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老年学・社会科学研究センター

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科学的介護推進チーム

科学的介護推進チームでは、介護保険における科学的介護推進のために実施されている科学的介護情報システム(LIFE)に関する研究、普及・啓発と、根拠に基づく介護にむけた研究を行っています。

主なプロジェクト

  • 科学的介護推進のために実施されている科学的情報システム(LIFE)に関する研究
  • 介護の質に関する研究

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スタッフ

チームリーダー 大浦智子(オオウラ トモコ)このリンクは別ウィンドウで開きます
客員研究員 山鹿隆義(ヤマガ タカヨシ)このリンクは別ウィンドウで開きます
外来研究員 西村真由美(ニシムラ マユミ)このリンクは別ウィンドウで開きます
研究補助員 菅野奈美子(スガノ ナミコ)
竹内梨詠(タケウチ リエ)

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原著論文

英文:過去5年​

  1. Kishita R, Miyaguchi H, Ohura T, Arihisa K, Matsushita W, Ishizuki C. Fall risk prediction ability in rehabilitation professionals: structural equation modeling using time pressure test data for Kiken-Yochi Training. PeerJ. 2024; 12 e16724-e16724.
  2. Nagaki K, Mishima T, Ohura T, Kurihara K, Kurihara K, Fujioka S, Tsuboi Y. Association between physical activity and health literacy in patients with Parkinson's disease: an online web survey. BMC neurology. 2023; 23(1): 403-403.
  3. Matsushita W, Arihisa K, Miyaguchi H, Ohura T, Kishita R, Ishizuki C. Impact of COVID-19 on Clinical Education for Occupational Therapy Students: A 3-Year Longitudinal Study on Fall Risk Prediction Ability. Occupational therapy in health care. 2023; 1-13.
  4. Uchida T, Takahashi Y, Yamashita H, Nakaoku Y, Ohura T, Okura T, Masuzawa Y, Hosaka M, Kobayashi H, Sengoku T, Nakayama T. Evaluation of Clinical Practice Guidelines for Rare Diseases in Japan. JMA J. 2022; 5(4): 460-470.
  5. Ohura T, TsuyamaT, Furusawa M, Iitsuka T. Factorial validity and internal consistency of a practitioners’ checklist for therapists in rehabilitation. JBI Evid Implement. 2021; 19(4): 387-393.
  6. Fujita H, Tsukada A, Ohura T. Surveying Therapists on Seating Approaches for Patients with Muscular Dystrophy in Japan. Healthcare. 2021; 9: 631.
  7. Shimamoto T, Nishiyama C, Ohura T, Kawamura T, Iwami T. Psychological Conflicts in Bystander Cardiopulmonary Resuscitation for Out-of-Hospital Cardiac Arrest. IJFAE. 2020; 3(2): 10-21.

 

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著書

  1. 大浦智子. 質的研究. PT-OT-STのための臨床に活かすエビデンスと意思決定の考えかた(編著:藤本修平,竹林崇), pp.53-58, 医学書院, 2020.
  2. 大浦智子. 転倒および転倒時対応. 訪問リハビリテーションアドバイスブック(監修:青山朋樹,高橋紀代), pp.270-275, メジカルビュー社, 2018.
  3. 大浦智子. 関節可動域の維持と改善. 訪問リハビリテーションアドバイスブック(監修:青山朋樹,高橋紀代), pp.266-269, メジカルビュー社, 2018.
  4. 大浦智子. 筋力維持・増強. 訪問リハビリテーションアドバイスブック(監修:青山朋樹,高橋紀代), pp.260-265, メジカルビュー社, 2018.
  5. 竹田徳則,大浦智子,藤本修平(編著). 作業療法研究法, 医歯薬出版株式会社, 2017.
  6. 大浦智子. (コラム)臨床におけるSDM: リハビリテーション. これから始める!シェアードデシジョンメイキング:新しい医療のコミュニケーション, pp.129-130, 日本医事新報社, 2017.
  7. 大浦智子. 質的研究を解釈するうえで必要な知識. PT・OT・STのためのエビデンスの基礎知識と診療ガイドライン活用法(監修:中山健夫), pp.55-60, 医歯薬出版株式会社, 2017.
  8. 中山健夫, 大浦智子. ガイドラインのとらえ方の変遷. 褥瘡ガイドブック(編集:日本褥瘡学会学術教育委員会ガイドライン改訂委員会), pp.4-6, 照林社, 2012.

分担翻訳

  1. 中山健夫(監修).高橋吾郎,杉森裕樹,別府文隆(監訳). 赤松利恵,植谷可恵,大浦智子,岡本茂,奥村晃子,加藤秀子,菊池薫,内藤真理子,永井周子,中岡祥子,中川祥子,西田俊彦,三木健二,三船多香,宮崎喜久子,森寛子,山口勝正,和田耕治(共訳). 米国立がん研究所編. ヘルスコミュニケーション実践ガイド第一版. 日本評論社, 2008.

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