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神経遺伝学研究部

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研究部紹介

目標と役割

認知症の最大の原因であるアルツハイマー病の発症メカニズムを解明し、診断・予防・治療法の開発につなげます。

研究の概要

  1. アルツハイマー病の発症要因であるアミロイドβやタウが、老化に伴い脳に蓄積するメカニズムを解明する。
  2. アミロイドβやタウの蓄積が、神経細胞死を引き起こすメカニズムを解明する。
  3. アルツハイマー病の発症を遅らせる、脳防御メカニズム(脳レジスタンス・レジリエンス)を解明する。
  4. アルツハイマー病の診断マーカーや治療薬の探索・評価に資する、新たなモデル動物を開発する。

研究スタッフ

部長 飯島浩一
副部長 関谷倫子
研究員 榊原泰史
廣田湧
茨木京子
商敬偉
研究補助員 竹井喜美
坪川陽子
西島里咲
村木尚子
研究生 山城梨沙
近松幸枝
客員研究員 齊藤貴志
外来研究員 木村哲也
権秀明
企業研究者(2名)