本文へ移動

研究所

文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

 

生活支援ロボット・人工知能開発研究室

ホーム > 研究所 > センター紹介 > 健康長寿支援ロボットセンター > 部門紹介 > 生活支援ロボット・人工知能開発研究室 > 研究室紹介

研究室紹介

目標と役割

健康長寿社会の実現のために、安全かつ機能的な生活支援ロボットの開発を行うとともに、人工知能を用いた疾患の診断技術を開発します。

研究概要

  1. 生活支援ロボットと人体が接触した際の人体損傷を評価する技術の開発を行っています。
  2. 無人化した測定装置により、より負担の少ない測定環境を提供するとともに、人工知能を用いて時系列や群などの視点による解析を行い、解析結果を連続的に提供する測定システムの構築を行っています。

研究スタッフ

室長

根本哲也

研究員

小井手一晴

研究補助員

冨村敦子

客員研究員

来栖宏二

伊藤安海

坂井建宣

大村廉

小島徳子

外来研究員

桜井亨

中平等穣