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老年学・社会科学研究センター

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業績

2021年度 実績

原著論文(英文)

  1. Kurita S, Doi T, Tsutsumimoto K, Nakakubo S, Ishii H, Shimada H. Computer use and cognitive decline among Japanese older adults: A prospective cohort study. Arch Gerontol Geriat, in press.
  2. Doi T, Nakakubo S, Tsutsumimoto K, Kurita S, Ishii H, Shimada H. Spatiotemporal gait characteristics and risk of mortality in community-dwelling older adults. Maturitas, in press.
  3. Kurita S, Doi T, Tsutsumimoto K, Nakakubo S, Ishii H, Kiuchi Y, Shimada H. Predictivity of International Physical Activity Questionnaire Short Form (IPAQ-SF) for 5-year incident disability among Japanese older adults. J Phys Act Health, in press.
  4. Nakakubo S, Doi T, Tsutsumimoto K, Kurita S, Ishii H, Suzuki T, Shimada H. The association of sleep habits and advancing age in Japanese older adults: results from National Center for Geriatrics and Gerontology Study of Geriatric Syndromes. Gerontology, in press.
  5. Sugimoto T, Araki A, Fujita H, Honda K, Inagaki N, Ishida T, Kato J, Kishi M, Kobayashi K, Kouyama K, Noma H, Ohishi M, Satoh-Asahara N, Shimada H, Sugimoto K, Suzuki S, Takeya Y, Tamura Y, Tokuda H, Umegaki H, Watada H, Yamada Y, Sakurai T. The Multi-Domain Intervention Trial in Older Adults With Diabetes Mellitus for Prevention of Dementia in Japan: Study Protocol for a Multi-Center, Randomized, 18-Month Controlled Trial. Front Aging Neurosci, 13: 680341, 2021.
  6. Nakakubo S, Doi T, Tsutsumimoto K, Kurita S, Ishii H, Shimada H. Sleep duration and progression to sarcopenia in Japanese community-dwelling older adults: a 4-year longitudinal study. J Cachexia Sarcopenia Muscle, in press.
  7. Sugimoto T, Sakurai T, Akatsu H, Doi T, Fujiwara Y, Hirakawa A, Kinoshita F, Kuzuya M, Lee S, Matsuo K, Michikawa M, Ogawa S, Otsuka R, Sato K, Shimada H, Suzuki H, Suzuki H, Takechi H, Takeda S, Umegaki H, Wakayama S, Arai H. The Japan-multimodal intervention trial for prevention of dementia (J-MINT): the study protocol for an 18-month, multicenter, randomized, controlled trial. J Prev Alz Dis, in press.
  8. Makino T, Umegaki H, Ando M, Cheng XW, Ishida K, Akima H, Oshida Y, Yoshida Y, Uemura K, Shimada H, Kuzuya M. Effects of Aerobic, Resistance, or Combined Exercise Training Among Older Adults with Subjective Memory Complaints: A Randomized Controlled Trial. J Alzheimers Dis, 82(2): 701-717, 2021.
  9. Makino K, Lee S, Bae S, Chiba I, Harada K, Katayama O, Shinkai Y, Makizako H, Shimada H. Diabetes and Prediabetes Inhibit Reversion from Mild Cognitive Impairment to Normal Cognition. J Am Med Dir Assoc, in press.
  10. Katayama O, Lee S, Bae S, Makino K, Chiba I, Harada K, Shinkai Y, Shimada H. Life Satisfaction and the Relationship between Mild Cognitive Impairment and Disability Incidence: An Observational Prospective Cohort Study. Int J Environ Res Public Health, 18(12): 6595, 2021.
  11. Makino K, Lee S, Bae S, Chiba I, Harada K, Katayama O, Shinkai Y, Shimada H. Absolute Cardiovascular Disease Risk Is Associated With the Incidence of Non-amnestic Cognitive Impairment in Japanese Older Adults. Front Aging Neurosci, 13: 685683, 2021.
  12. Blumen HM, Schwartz E, Allali G, Beauchet O, Callisaya M, Doi T, Shimada H, Srikanth V, Verghese J. Cortical Thickness, Volume, and Surface Area in the Motoric Cognitive Risk Syndrome. J Alzheimers Dis, 81(2): 651-665, 2021.
  13. Katayama O, Lee S, Bae S, Makino K, Chiba I, Harada K, Shinkai Y, Shimada H. Participation in Social Activities and Relationship between Walking Habits and Disability Incidence. J Clin Med, 10(9): 1895, 2021.
  14. Doi T, Tsutsumimoto K, Ishii H, Nakakubo S, Kurita S, Shimada H. Frailty and driving status associated with disability: a 24-month follow-up longitudinal study. BMJ Open, 11(4): e042468, 2021.
  15. Kondo R, Miyano I, Lee S, Shimada H, Kitaoka H. Association between self-reported night sleep duration and cognitive function among older adults with intact global cognition. Int J Geriatr Psychiatry, 36(5): 766-774, 2021.
  16. Huang CH, Umegaki H, Makino T, Uemura K, Hayashi T, Kitada T, Inoue A, Shimada H, Kuzuya M. Effect of Various Exercises on Intrinsic Capacity in Older Adults With Subjective Cognitive Concerns. J Am Med Dir Assoc, 22(4): 780-786.e2, 2021.

著論文(和文)

  1. 佐藤菜々, 牧迫飛雄馬, 中井雄貴, 富岡一俊, 谷口善昭, 和田あゆみ, 木山良二, 堤本広大, 窪薗琢郎, 竹中俊宏, 大石充. 地域在住高齢者における社会参加とサルコペニアとの関連. 日本サルコペニア・フレイル学会誌, 5(1): 73-80, 2021.

総説・解説(和文)

  1. 島田裕之. コロナ禍におけるフレイル・認知症予防-「オンライン通いの場アプリ」開発の経緯と効果検証-. 月刊地域医学, 35(8): 41-45, 2021.
  2. 島田裕之. 認知症に対する運動療法の効果. Medical Practice, 38(8): 1255-1258, 2021.

著書

  1. 島田裕之. Column 認知症と運動:コグニサイズ. 鳥羽研二(監), 櫻井孝, 服部英幸, 武田章敬, 佐治直樹(編), 認知症サポート医・認知症初期集中支援チームのための認知症診療ハンドブック, 株式会社南江堂, 東京都, 2021年4月15日, pp106-107, ISBN978-4-524-24963-3.

学会発表(国際学会)

  1. Katayama O, Lee S, Bae S, Makino K, Chiba I, Harada K, Shinkai Y, Shimada H. Life satisfaction is associated with the relationship between mild cognitive impairment and the incidence of disability. Alzheimer's Association International Conference, Denver, the United States of America (Virtual conference), July 26~30, 2021. Poster presentation.

学会発表(国内学会)

  1. 島田裕之. ナイトセミナー「Stay at homeは予防理学療法に何を問いかけたか」1.健康長寿社会の構築のために. 日本予防理学療法学会 第6回サテライト集会, Web開催, 2021年7月3日.
  2. 島田裕之. シンポジウム「デジタル予防介入とD&I科学」4介護予防を目的としたスマートフォンの活用. D&I 科学研究会(保健医療福祉における普及と実装科学研究会)第6回学術集, Web開催, 2021年7月3日.
  3. 島田裕之 , 裵成琉, 原田健次, 李相侖, 牧野圭太郎, 千葉一平, 片山脩, 石井秀明, 堤本広大, 中窪翔, 栗田智史, 土井剛彦. 高齢者の自動車運転と脳容量との関係. 第10回日本認知症予防学会学術集会, ハイブリッド開催, 2021年6月25日. 口述発表.
  4. 島田裕之. 教育講演1「認知症予防のためのポピュレーションアプローチ」. 第10回日本認知症予防学会学術集会, ハイブリッド開催, 2021年6月25日.
  5. 栗田智史, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 石井秀明, 木内悠人, 島田裕之. 高齢者における知的活動を考慮した座位行動質問票の開発と妥当性の検討. 第10回日本認知症予防学会学術集会, ハイブリッド開催, 2021年6月25日. 口述発表.
  6. 裵成琉, 李相侖, 牧野圭太郎, 千葉一平, 片山脩, 新海陽平, 原田健次, 島田裕之. フレイル及び主観的認知機能低下の変化の軌跡とその関連要因の検討―オレンジレジストリ研究から―. 第10回日本認知症予防学会学術集会, ハイブリッド開催, 2021年6月24日. 口述発表.
  7. 李相侖, 裵成琉, 牧野圭太郎, 原田健次, 千葉一平, 片山脩, 新海陽平, 島田裕之. 独居高齢者の健康状態とフレイルとの関連:大規模地域コホートを用いた検討. 第10回日本認知症予防学会学術集会, ハイブリッド開催, 2021年6月24日. 口述発表.
  8. 牧野圭太郎, 李相侖, 裵成琉, 千葉一平, 片山脩, 原田健次, 新海陽平, 島田裕之. 認知症リスク予測を目的とした電話インタビュースケール開発と機械学習を用いた予測精度の検証. 第10回日本認知症予防学会学術集会, ハイブリッド開催, 2021年6月24日. 口述発表.
  9. 片山脩, 李相侖, 裵成琉, 牧野圭太郎, 千葉一平, 原田健次, 新海陽平, 島田裕之. 認知機能低下と要介護発生との関連の強さは生活満足度により異なる―地域在住高齢者による縦断的検討―. 第10回日本認知症予防学会学術集会, ハイブリッド開催, 2021年6月24日. 口述発表.
  10. 島田裕之. ランチョンセミナー4 運動と脳の健康:認知症予防最前線. 第10回日本認知症予防学会学術集会, ハイブリッド開催, 2021年6月24日.
  11. 堤本広大, 土井剛彦, 中窪翔, 栗田智史, 石井秀明, 木内悠人, 島田裕之. コグニティブフレイルと新規要介護認定との関連―24 か月追跡調査結果―. 第10回日本認知症予防学会学術集会, ハイブリッド開催, 2021年6月24日. 口述発表.
  12. 千葉一平, 李相侖, 裵成琉, 原田健次, 牧野圭太郎, 新海陽平, 片山脩, 島田裕之. 地域在住高齢者における認知的フレイルと低栄養との関連. 第10回日本認知症予防学会学術集会, ハイブリッド開催, 2021年6月24日. 口述発表.
  13. 原田健次, 李相侖, 裵成琉, 牧野圭太郎, 千葉一平, 片山脩, 新海陽平, 島田裕之. 認知機能評価ツール(NCGG-FAT)の成績に関連する脳部位の同定. 第10回日本認知症予防学会学術集会, ハイブリッド開催, 2021年6月24日. 口述発表.
  14. 堤本広大. 第3回日本老年医学会YIA受賞者講演 高齢者を取り巻くフレイルの現状と健康問題との関連. 第63回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2021年6月13日.
  15. 島田裕之. 合同シンポジウム15「高齢者と運転-ハンドルの重みと自立のはざまで-」3.高齢者の運転技能におけるトレーナビリティー:メタ解析からの考察. 第63回日本老年医学会学術集会、第32回日本老年学会総会, Web開催, 2021年6月13日.
  16. 島田裕之. シンポジウム19「セラピストの老年医学への参画」 4.老年学・老年医学領域におけるセラピストの役割分担. 第63回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2021年6月13日.
  17. 島田裕之. シンポジウム19「セラピストの老年医学への参画」 第63回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2021年6月13日. 座長.
  18. 島田裕之. シンポジウム9「老年医学的アプローチによる認知症予防」4.CGAに基づく認知症発症リスクの把握と削減. 第63回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2021年6月12日.
  19. 宮野伊知郎, 裵成琉, 李相侖, 島田裕之, 北岡裕章. 手指の巧緻動作と認知機能との関連. 第63回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2021年6月11日~6月13日.
  20. 栗田智史, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 石井秀明, 島田裕之. 地域在住高齢者における質問票で評価した身体活動と新規要介護発生の関連. 第63回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2021年6月11日~6月13日.
  21. 原田健次, 裵成琉, 李相侖, 牧野圭太郎, 千葉一平, 片山脩, 新海陽平, 島田裕之. 手指の両側性協調運動制御に関わる神経基盤の加齢変化. 第63回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2021年6月11日~6月13日.
  22. 杉本大貴, 櫻井孝, 野口泰司, 小松亜弥音, 中川威, 植田郁恵, 大沢愛子, 李相侖, 小野玲, 斎藤民. もの忘れ外来受診者における生命予後の予測モデルの作成. 第63回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2021年6月11日~6月13日.
  23. 石井秀明, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 栗田智史, 島田裕之. 運転の中止と社会的フレイルへの移行との関連. 第63回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2021年6月11日~6月13日.
  24. 千葉一平, 李相侖, 裵成琉, 牧野圭太郎, 原田健次, 片山脩, 新海陽平, 島田裕之. 地域在住高齢者におけるGeriatric Nutritional Risk Indexにより評価した低栄養リスクと要介護発生との関連. 第63回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2021年6月11日~6月13日.
  25. 中窪翔, 土井剛彦, 堤本広大, 栗田智史, 石井秀明, 島田裕之. 地域高齢者における睡眠時間とサルコペニアの関連性における縦断的検討. 第63回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2021年6月11日~6月13日.
  26. 堤本広大, 土井剛彦, 中窪翔, 栗田智史, 石井秀明, 島田裕之. 高齢期における独居および孤食と栄養状態との関連. 第63回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2021年6月11日~6月13日.
  27. 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 栗田智史, 石井秀明, 島田裕之. Active Mobility Indexの妥当性検討. 第63回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2021年6月11日~6月13日.
  28. 島田裕之, 堤本広大, 土井剛彦, 李相侖, 裵成琉, 中窪翔, 牧野圭太郎, 荒井秀典. EWGSOP2基準におけるサルコペニアと新規要介護認定発生との関連. 第63回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2021年6月11日~6月13日.
  29. 片山脩, 李相侖, 裵成琉, 牧野圭太郎, 千葉一平, 原田健次, 新海陽平, 島田裕之. 身体的フレイルに関連する社会活動レベルの検証. 第63回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2021年6月11日~6月13日.
  30. 牧野圭太郎, 李相侖, 裵成琉, 千葉一平, 片山脩, 原田健次, 新海陽平, 島田裕之. 心血管リスクレベルと認知機能低下の関連:認知ドメイン別の検討. 第63回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2021年6月11日~6月13日.
  31. 李相侖, 裵成琉, 牧野圭太郎, 千葉一平, 片山脩, 原田健次, 新海陽平, 島田裕之. 大規模地域コホートを用いた一人暮らしとフレイル:健康状態と外出による検討. 第63回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2021年6月11日~6月13日.
  32. 裵成琉, 李相侖, 牧野圭太郎, 千葉一平, 片山脩, 原田健次, 新海陽平, 島田裕之. 対面・非対面の社会的ネットワークの新しいスケールは高齢者の抑うつ傾向を予測しうるか. 第63回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2021年6月11日~6月13日.
  33. 島田裕之. シンポジウム2「日本における高齢者コホート研究の成果」6.国立長寿医療研究センターにおける高齢者コホート:NCGG-SGS. 第63回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2021年6月11日.
  34. 島田裕之. 専門職教育講演「認知症リスクの低い地域づくり」. 第58回日本リハビリテーション医学会学術集会, ハイブリッド開催, 2021年6月10日.
  35. 堤本広大. 地域を支える理学療法-認知症とフレイルの病態理解と理学療法戦略-. 第55回日本理学療法学術研修大会2020inおおいた, Web開催, 2021年5月30日.
  36.  

講演・講義

  1. 土井剛彦. 高齢者の予防理学療法学-フレイル、サルコペニア、認知症について-『ディスカッション』. リモート講習会, Web開催, 2021年7月29日.
  2. 土井剛彦. 転倒リスクとしての認知機能低下②. オンラインセミナー「高齢者の転倒」, Web開催, 2021年7月16日.
  3. 土井剛彦. 高齢者の予防理学療法学-フレイル、サルコペニア、認知症について-『認知的フレイル②』. リモート講習会, Web開催, 2021年7月15日.
  4. 土井剛彦. 高齢者の予防理学療法学-フレイル、サルコペニア、認知症について-『認知的フレイル①』. リモート講習会, Web開催, 2021年7月8日.
  5. 木内悠人. 認知症予防とコグニサイズの概要、認知機能評価の概要、認知機能評価の演習・ロールプレイ、検査データの扱い方等. 令和3年度認知機能評価研修会, 小田原市, 2021年7月2日.
  6. 中窪翔. 認知症予防とコグニサイズの概要、認知機能評価の概要、認知機能評価の演習・ロールプレイ、検査データの扱い方等. 令和3年度認知機能評価研修会, 小田原市, 2021年7月2日.
  7. 堤本広大. 認知症予防とコグニサイズの概要、認知機能評価の概要、認知機能評価の演習・ロールプレイ、検査データの扱い方等. 令和3年度認知機能評価研修会, 小田原市, 2021年7月2日.
  8. 土井剛彦. 認知症予防とコグニサイズの概要、認知機能評価の概要、認知機能評価の演習・ロールプレイ、検査データの扱い方等. 令和3年度認知機能評価研修会, 小田原市, 2021年7月2日.
  9. 土井剛彦. 地域理学療法学Ⅰ. 新潟医療福祉大学 理学療法学科 非常勤講師, Web開催, 2021年6月30日.
  10. 土井剛彦. オンライン通いの場. オンラインセミナー「『オンライン×リハビリ』のポテンシャルを語るシンポジウム2021」, Web開催, 2021年6月26日.
  11. 土井剛彦. 転倒リスクとしての認知機能低下①. オンラインセミナー「高齢者の転倒」, Web開催, 2021年6月18日.
  12. 土井剛彦. 高齢者の予防理学療法学-フレイル、サルコペニア、認知症について-『フレイル概論』. リモート講習会, Web開催, 2021年6月17日.
  13. 土井剛彦. 地域理学療法学. 神戸大学 理学療法学専攻 非常勤講師, Web開催, 2021年5月14日.

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2020年度 実績

原著論文(英文)

  1. Sawa R, Asai T, Doi T, Misu S, Murata S, Ono R. The Association Between Physical Activity, Including Physical Activity Intensity, and Fear of Falling Differs by Fear Severity in Older Adults Living in the Community. J Gerontol B Psychol Sci Soc Sci, 75(5): 953-960, 2020.
  2. Tsutsumimoto K, Doi T, Nakakubo S, Kim M, Kurita S, Ishii H, Shimada H. Cognitive Frailty as a Risk Factor for Incident Disability During Late Life: A 24-Month Follow-Up Longitudinal Study. J Nutr Health Aging, 24(5): 494-499, 2020.
  3. Makino K, Lee S, Bae S, Shinkai Y, Chiba I, Shimada H. Predictive Validity of a New Instrumental Activities of Daily Living Scale for Detecting the Incidence of Functional Disability among Community-Dwelling Older Japanese Adults: A Prospective Cohort Study. Int J Environ Res Public Health, 17(7): 2291, 2020.
  4. Katayama O, Lee S, Bae S, Makino K, Shinkai Y, Chiba I, Harada K, Shimada H. Modifiable Risk Factor Possession Patterns of Dementia in Elderly with MCI: A 4-Year Repeated Measures Study. J Clin Med, 9(4): 1076, 2020.
  5. Makino K, Lee S, Bae S, Shinkai Y, Chiba I, Shimada H. Relationship between instrumental activities of daily living performance and incidence of mild cognitive impairment among older adults: A 48-month follow-up study. Arch Gerontol Geriatr, 88: 104034, 2020.
  6. Bae S, Harada K, Lee S, Harada K, Makino K, Chiba I, Park H, Shimada H. The Effect of a Multicomponent Dual-Task Exercise on Cortical Thickness in Older Adults with Cognitive Decline: A Randomized Controlled Trial. J Clin Med, 9(5): 1312, 2020.
  7. Bae S, Lee S, Harada K, Makino K, Chiba I, Katayama O, Shinkai Y, Park H, Shimada H. Engagement in Lifestyle Activities is Associated with Increased Alzheimer's Disease-Associated Cortical Thickness and Cognitive Performance in Older Adults. J Clin Med, 9(5): 1424, 2020.
  8. Bae S, Harada K, Chiba I, Makino K, Katayama O, Lee S, Shinkai Y, Shimada H. A New Social Network Scale for Detecting Depressive Symptoms in Older Japanese Adults. Int J Environ Res Public Health, 17(23): 8874, 2020.
  9. Lee WJ, Peng LN, Loh CH, Lin GZ, Lee S, Shimada H, Arai H, Chen LK. Development and validation of the NCGG-FAT Chinese version for community-dwelling older Taiwanese. Geriatr Gerontol Int, 20(12): 1171-1176, 2020.
  10. Rosenberg M, Kondo K, Kondo N, Shimada H, Arai H. Primary care approach to frailty: Japan’s latest trial in responding to the emerging needs of an ageing population. Integrated Healthcare Journal, 2(1): e000049, 2020.
  11. Doi T, Ishii H, Tsutsumimoto K, Nakakubo S, Kurita S, Shimada H. Car Accidents Associated with Physical Frailty and Cognitive Impairment. Gerontology, 66(6): 624-630, 2020.
  12. Suzuki T, Harada A, Shimada H, Hosoi T, Kawata Y, Inoue T, Saito H. Assessment of eldecalcitol and alendronate effect on postural balance control in aged women with osteoporosis. J Bone Miner Metab, 38(6): 859-867, 2020.
  13. Tsutsumimoto K, Doi T, Nakakubo S, Kim M, Kurita S, Ishii H, Shimada H. Association between anorexia of ageing and sarcopenia among Japanese older adults. J Cachexia Sarcopenia Muscle, 11(5): 1250-1257, 2020.
  14. Shimada H, Doi T, Tsutsumimoto K, Lee S, Bae S, Arai H. Behavioral Factors Related to the Incidence of Frailty in Older Adults. J Clin Med, 9(10): 3074, 2020.
  15. Kurita S, Doi T, Tsutsumimoto K, Nakakubo S, Kim M, Ishii H, Shimada H. Association of Physical Activity and Cognitive Activity With Disability: A 2-Year Prospective Cohort Study. Phys Ther, 100(8): 1289-1295, 2020.
  16. Ishii H, Tsutsumimoto K, Doi T, Nakakubo S, Kim M, Kurita S, Shimada H. Effects of comorbid physical frailty and low muscle mass on incident disability in community-dwelling older adults: A 24-month follow-up longitudinal study. Maturitas, 139: 57-63, 2020.
  17. Makino K, Lee S, Bae S, Shinkai Y, Chiba I, Shimada H. Combined Effects of Pain Interference and Depressive Symptoms on Dementia Incidence: A 36-Month Follow-Up Study. J Alzheimers Dis, 76(2): 703-712, 2020.
  18. Katayama O, Lee S, Makino K, Chiba I, Bae S, Shinkai Y, Harada K, Shimada H. The Association between Neighborhood Amenities and Cognitive Function: Role of Lifestyle Activities. J Clin Med, 9(7): 2109, 2020.
  19. Ishii H, Doi T, Tsutsumimoto K, Nakakubo S, Kurita S, Shimada H. Long-Term Effects of Driving Skill Training on Safe Driving in Older Adults with Mild Cognitive Impairment. J Am Geriatr Soc, 69(2): 506-511, 2021.
  20. Katayama O, Lee S, Bae S, Makino K, Shinkai Y, Chiba I, Harada K, Shimada H. Lifestyle Activity Patterns Related to Physical Frailty and Cognitive Impairment in Urban Community-Dwelling Older Adults in Japan. J Am Med Dir Assoc, 22(3): 583-589, 2021.
  21. Suzuki T, Nishita Y, Jeong S, Shimada H, Otsuka R, Kondo K, Kim H, Fujiwara Y, Awata S, Kitamura A, Obuchi S, Iijima K, Yoshimura N, Watanabe S, Yamada M, Toba K, Makizako H. Are Japanese Older Adults Rejuvenating? Changes in Health-Related Measures Among Older Community Dwellers in the Last Decade. Rejuvenation Res, 24(1): 37-48, 2021.
  22. Kume Y, Takahashi T, Itakura Y, Lee S, Makizako H, Ono T, Shimada H, Ota H. Polypharmacy and Lack of Joy Are Related to Physical Frailty among Northern Japanese Community-Dwellers from the ORANGE Cohort Study. Gerontology, 67(2): 184-193, 2021.
  23. Shimada H, Tsutsumimoto K, Doi T, Lee S, Bae S, Nakakubo S, Makino K, Arai H. Effect of Sarcopenia Status on Disability Incidence Among Japanese Older Adults. J Am Med Dir Assoc, 22(4): 846-852, 2021.
  24. Kurita S, Doi T, Tsutsumimoto K, Nakakubo S, Ishii H, Shimada H. Development of a Questionnaire to Evaluate Older Adults' Total Sedentary Time and Sedentary Time With Cognitive Activity. J Geriatr Psychiatry Neurol: 8919887211006468, 2021.
  25. Makizako H, Shimada H, Tsutsumimoto K, Makino K, Nakakubo S, Ishii H, Doi T. Physical Frailty and Future Costs of Long-Term Care in Older Adults: Results from the NCGG-SGS. Gerontology, in press.
  26. Makizako H, Nishita Y, Jeong S, Otsuka R, Shimada H, Iijima K, Obuchi S, Kim H, Kitamura A, Ohara Y, Awata S, Yoshimura N, Yamada M, Toba K, Suzuki T. TRENDS IN THE PREVALENCE OF FRAILTY IN JAPAN: A META-ANALYSIS FROM THE ILSA-J. J Frailty Aging, 10(3): 211-218, 2021.
  27. Doi T, Tsutsumimoto K, Ishii H, Nakakubo S, Kurita S, Shimada H. Association between Sarcopenia, Its Defining Indices, and Driving Cessation in Older Adults. J Nutr Health Aging, 25(4): 462-466, 2021.
  28. Makino K, Lee S, Bae S, Chiba I, Harada K, Katayama O, Shinkai Y, Makizako H, Shimada H. Prospective Associations of Physical Frailty With Future Falls and Fear of Falling: A 48-Month Cohort Study. Phys The, in press.
  29. Katayama O, Lee S, Bae S, Makino K, Shinkai Y, Chiba I, Harada K, Shimada H. Lifestyle changes and outcomes of older adults with mild cognitive impairment: A 4-year longitudinal study. Arch Gerontol Geriatr, 94: 104376, 2021.

総説・解説(和文)

  1. 島田裕之. 【フレイルの社会的側面について】高齢者における社会的フレイルと機能障害. 老年社会科学, 42(1): 45-48, 2020.
  2. 島田裕之. 【認知機能を高める豊かな運動】デュアルタスクを含む運動プログラムによる認知機能増進効果. 体育の科学, 70(4): 251-254, 2020.
  3. 島田裕之. 【認知予備力と認知症予防】運動と認知症予防. 臨床精神医学, 49(5): 637-642, 2020.
  4. 島田裕之. 【認知症施策-最近の動向-】地域縦断調査におけるMCIからの改善は少なくない. Geriatric Medicine, 58(6): 525-530, 2020.
  5. 石井秀明. 【認知症ケアと自動車運転】高齢者の安全に運転できる期間の延伸に向けて. 認知症ケア事例ジャーナル, 13(1): 37-42, 2020.
  6. 土井剛彦. 【社会参加の障壁となるもの】転倒リスクアセスメントと予防② 運動療法. 総合リハビリテーション, 48(8): 751-757, 2020.
  7. 土井剛彦. 【講座 加齢に伴う運動器の変化と理学療法12】フレイルと理学療法. 理学療法, 37(8): 745-753, 2020.
  8. 島田裕之. 介護予防を目的としたスマートフォンアプリケーション オンライン通いの場アプリ. 地域保健, 51(6): 18-21, 2020.
  9. 齋藤正彦, 三浦公嗣, 島田裕之, 朝田隆. 特別誌上座談会 認知症ー早期発見で予防できるかー予防という観点から各方面の意見を集めていくことが重要. Vita, 37(4): 1-10, 2020.
  10. 島田裕之. 【認知症の予防】運動習慣. 老年内科, 2(4): 411-416, 2020.
  11. 島田裕之. 【高齢者医療におけるIT活用の最前線】序文. Geriatric Medicine, 58(12): 1071-1072, 2020.
  12. 土井剛彦. 【高齢者医療におけるIT活用の最前線】Seminar 2.IoTを用いたセルフモニタリングによる取り組みについて. Geriatric Medicine, 58(12): 1087-1090, 2020.
  13. 裵成琉. 【高齢者医療におけるIT活用の最前線】臨床に役立つQ&A 2. 介護予防に役立つアプリケーションを教えてください. Geriatric Medicine, 58(12): 1125-1128, 2020.
  14. 土井剛彦. 高齢者の歩行評価. 愛知県理学療法学会誌, 32(2): 80-86, 2020.
  15. 島田裕之. 【新型コロナウイルス感染症-栄養部門の対応 この1年、そしてこれから(前編)】感染症対策を図りながら高齢者の活動低下を防ぐ「オンライン通いの場アプリ」. 臨床栄養, 138(1): 33-37, 2021.

著書

  1. 島田裕之. Clinical Knowledge 6 啓蒙活動/地域での指導からみた身体機能低下の予防・介入戦略. 日本サルコペニア・フレイル学会(監), 荒井秀典(編), 佐竹昭介(編), 日本サルコペニア・フレイル学会認定 サルコペニア・フレイル指導士テキスト, 株式会社 新興医学出版社, 東京都, 2020年4月10日, pp97-103, ISBN978-4-88002-787-6.
  2. 島田裕之. 認知症の危険因子「うつ」の改善に効果あり!アートと認知症予防について. 林容子, アートリップ入門, 株式会社誠文堂新光社, 東京都, 2020年8月13日, pp99-109, ISBN978-4-416-52060-4.
  3. 島田裕之. 第1章あらためて、フレイルとは何か 4認知的フレイルと精神心理的フレイル. 若林秀隆(編), フレイル高齢者、これからどう診る?, 株式会社羊土社, 東京都, 2020年9月1日, pp31-39, ISBN978-4-7581-2348-8.
  4. 島田裕之. 2.2 高齢者における運転の必要性と課題. 青木宏文, 赤松幹之, 上出寛子(編), 高齢社会における人と自動車, 株式会社コロナ社, 東京都, 2021年1月18日, pp109-116, ISBN978-4-339-02772-3.

学会発表(国際学会)

  1. Katayama O, Lee S, Bae S, Makino K, Shinkai Y, Chiba I, Harada K, Shimada H. Modifiable risk factor possession patterns of dementia in elderly with mild cognitive impairment: A 4-year longitudinal study. Alzheimer's Association International Conference, Amsterdam, Netherlands (Virtual conference), July 30, 2020. Poster presentation.
  2. Lee S. Session 5: Frailty and Sarcopenia(I) Community-based Approach to Target Preventing Geriatric Syndrome: Findings from NCGGSGS. The Sixth ICAH-NCGG Symposium, Virtual conference, Oct 21, 2020.
  3. Tsutsumimoto K. Symposium 9「Social impact on frailty」Social frailty: the importance of social and environmental factors in predicting adverse health outcome among older people. 6th Asian Conference for Frailty & Sarcopenia 2020(ACFS2020), Virtual Conference, Oct 31, 2020.

学会発表(国内学会)

  1. 島田裕之. シンポジウム7「地域包括ケアにおけるフレイル予防」フレイルに対する多面的アプローチ. 第2回日本在宅医療連合学会大会, Web開催, 2020年6月27日.
  2. 島田裕之. 教育講演4 認知症予防を目的とした運動プログラム:コグニサイズ. 第2回日本在宅医療連合学会大会, Web開催, 2020年6月27日.
  3. 島田裕之, 土井剛彦, 李相侖, 堤本広大, 裵成琉, 中窪翔, 牧野圭太郎, 荒井秀典. 心理的フレイルの有病率と要介護認定発生に対する影響. 第62回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2020年8月4日~6日. 誌上発表.
  4. 井上愛子, 宇野千晴, 藤田康介, 黄継賢, 北田友治, 大西丈二, 島田裕之, 梅垣宏行, 葛谷雅文. 地域在住高齢者における複合的健康増進プログラムによる認知機能と身体機能の変化―Nagoya-TENG Project より―. 第62回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2020年8月4日~6日. 誌上発表.
  5. 石井秀明, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 栗田智史, 島田裕之. 運転の中止とフレイルへの移行は関連するのか?―4 年間の縦断研究―. 第62回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2020年8月4日~6日. 誌上発表.
  6. 千葉一平, 李相侖, 裵成琉, 原田健次, 牧野圭太郎, 新海陽平, 片山脩, 島田裕之. 地域在住高齢者における身体活動量と要介護発生との関連~運動機能及び骨格筋量による検討~. 第62回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2020年8月4日~6日. 誌上発表.
  7. 片山脩, 李相侖, 裵成琉, 牧野圭太郎, 新海陽平, 千葉一平, 原田健次, 島田裕之. 地域在住高齢者のライフスタイル活動パターンの検討―フレイルに着目した検討―. 第62回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2020年8月4日~6日. 誌上発表.
  8. 中窪翔, 土井剛彦, 堤本広大, 栗田智史, 石井秀明, 島田裕之. ビッグデータを用いた地域在住高齢者の睡眠状況実態および加齢との関連. 第62回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2020年8月4日~6日. 誌上発表.
  9. 堤本広大, 土井剛彦, 中窪翔, 栗田智史, 石井秀明, 島田裕之. インスリン様成長因子(insulin-like growth factor 1;IGF-I)低値は、将来のサルコペニア発症を予測できるか?. 第62回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2020年8月4日~6日. 誌上発表.
  10. 栗田智史, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 石井秀明, 島田裕之. 地域在住高齢者におけるパソコンの使用と認知機能変化に関する縦断的研究. 第62回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2020年8月4日~6日. 誌上発表.
  11. 牧野圭太郎, 李相侖, 裵成琉, 新海陽平, 千葉一平, 片山脩, 原田健次, 島田裕之. 血中 HbA1c 濃度が軽度認知障害から正常な認知機能への回復に及ぼす影響. 第62回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2020年8月4日~6日. 誌上発表.
  12. 裵成琉, 李相侖, 原田健次, 牧野圭太郎, 新海陽平, 千葉一平, 片山脩, 島田裕之. 大脳皮質厚はライフスタイル活動と認知機能の媒介要因となりうるか. 第62回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2020年8月4日~6日. 誌上発表.
  13. 原田健次, 裵成琉, 李相侖, 千葉一平, 牧野圭太郎, 片山脩, 新海陽平, 島田裕之. 地域在住高齢者における身体的フレイルによる海馬内構造体の容積の違い. 第62回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2020年8月4日~6日. 誌上発表.
  14. 李相侖, 裵成琉, 牧野圭太郎, 原田健次, 千葉一平, 片山脩, 新海陽平, 島田裕之. 地域在住高齢者の認知症発症年齢に着目した危険因子の検討:老年症候群における大規模地域コホート縦断研究(NCGG-SGS). 第62回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2020年8月4日~6日. 誌上発表.
  15. 土井剛彦, 石井秀明, 堤本広大, 中窪翔, 栗田智史, 島田裕之. フレイルと運転状況は要介護発生と関連するのか?. 第62回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2020年8月4日~6日. 誌上発表.
  16. 土井剛彦. 第2回日本老年医学会YIA受賞者講演 Mild cognitive impairmentを有する高齢者の機能特性と予後に関する研究. 第62回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2020年8月4日.
  17. 島田裕之. シンポジウム10「フレイル予防への多面的アプローチ」運動と身体活動から見たフレイル予防アプローチ. 第62回日本老年医学会学術集会, Web開催, 2020年8月5日.
  18. 島田裕之. 特別講演Ⅲ 認知症対策の社会的ムーブメント. 第7回日本予防理学療法学会学術大会, Web開催, 2020年9月27日.
  19. 島田裕之. フレイル発生に関連する行動要因. 第7回日本予防理学療法学会学術大会, Web開催, 2020年9月27日. 口述発表.
  20. 土井剛彦. サルコペニアと運転中止の関連性:15 カ月の前向き調査. 第7回日本予防理学療法学会学術大会, Web開催, 2020年9月27日. 口述発表.
  21. 堤本広大. フレイル(身体的フレイル、社会的フレイル、認知機能低下)と死亡との関連-長期縦断観察研究-. 第7回日本予防理学療法学会学術大会, Web開催, 2020年9月27日. 口述発表.
  22. 牧野圭太郎. 地域高齢者の心理的フレイルと転倒恐怖感との関連:大規模コホートデータによる検討. 第7回日本予防理学療法学会学術大会, Web開催, 2020年9月27日. 口述発表.
  23. 千葉一平. 地域在住高齢者における座位時間の身体活動時間への置き換えと要介護発生との関連-isotemporal substitution model による検討-. 第7回日本予防理学療法学会学術大会, Web開催, 2020年9月27日. 口述発表.
  24. 片山脩. 自宅近隣の施設資源の豊かさの違いによるライフスタイル活動の実施状況と認知機能との関係. 第7回日本予防理学療法学会学術大会, Web開催, 2020年9月27日. 口述発表.
  25. 片山脩, 李相侖, 裵成琉, 牧野圭太郎, 千葉一平, 原田健次, 新海陽平, 島田裕之. 事例・症例セッション(調査) 日常生活活動が新規要介護発生に及ぼす影響は自宅近隣の施設資源の豊かさにより異なる. 第7回日本地域理学療法学会学術大会, Web開催, 2020年11月7日.
  26. 堤本広大. シンポジウム6「コグニティブフレイル」. 第7回日本サルコペニア・フレイル学会大会, Web開催, 2020年12月1日~12月15日.
  27. 土井剛彦. Meet the Expert7「How to~臨床データによるサルコペニア・フレイル領域の論文執筆」. 第7回日本サルコペニア・フレイル学会大会, Web開催, 2020年12月1日~12月15日.
  28. 島田裕之. メモリアル講演「故古名丈人教授追悼記念講演:高齢者の運動機能研究の業績」. 第7回日本サルコペニア・フレイル学会大会, Web開催, 2020年12月1日~12月15日.
  29. 島田裕之. シンポジウム16「認知症と自動車運転」高齢者の運転能力向上の可能性. 第39回日本認知症学会学術集会, ハイブリッド開催, 2020年12月7日~12月21日.
  30. 島田裕之. シンポジウム7「認知症予防の本邦での取り組み」 認知症予防の効果検証:国立長寿医療研究センターでの取り組み. 第35回日本老年精神医学会, Web開催, 2020年12月22日.

講演・講義

  1. 土井剛彦. MCI(軽度認知機能障害)最前線. オンラインセミナー「運動と認知機能」, Web開催, 2020年5月25日.
  2. 土井剛彦. 認知症予防に必要な知識. オンラインセミナー, Web開催, 2020年6月20日.
  3. 土井剛彦. 健康寿命延伸のためのサルコペニア・フレイル対策. 令和2年度健康運動指導士更新必修講座, 東京都, 2020年6月21日.
  4. 土井剛彦. 認知症予防に必要な知識(第2回). オンラインセミナー, Web開催, 2020年6月27日.
  5. 土井剛彦. 地域理学療法学. 神戸大学医学部保健学科 非常勤講師, 神戸市, 2020年7月31日.
  6. 土井剛彦. 認知症・評価の概論について、認知機能評価の概要及び演習、検査データの活用方法等. 令和2年度認知機能評価研修会, 電子会議, 2020年8月21日.
  7. 堤本広大. 認知症・評価の概論について、認知機能評価の概要及び演習、検査データの活用方法等. 令和2年度認知機能評価研修会, 電子会議, 2020年8月21日.
  8. 中窪翔. 認知症・評価の概論について、認知機能評価の概要及び演習、検査データの活用方法等. 令和2年度認知機能評価研修会, 電子会議, 2020年8月21日.
  9. 島田裕之. 運転寿命の延伸について~人生100年時代における運転との付き合い方~. 新潟商工会議所 教育福祉医療部会セミナー, 新潟市, 2020年9月15日.
  10. 島田裕之. 認知症予防について、脳賦活運動について. 令和2年度第1回なごや介護予防・認知症予防プログラム事業所研修会, 名古屋市, 2020年9月16日.
  11. 土井剛彦. 健康寿命延伸のためのサルコペニア・フレイル対策. 令和2年度健康運動指導士更新必修講座, 郡山市, 2020年9月19日.
  12. 土井剛彦. 健康寿命延伸のためのサルコペニア・フレイル対策. 令和2年度健康運動指導士更新必修講座, 福岡市, 2020年10月4日.
  13. 土井剛彦. 健康寿命延伸のためのサルコペニア・フレイル対策. 令和2年度健康運動指導士更新必修講座, 東京都, 2020年10月18日.
  14. 土井剛彦. 高齢者理学療法~認知症予防を目指すには~. 畿央大学健康科学部理学療法学科非常勤講師, Web開催, 2020年10月22日.
  15. 島田裕之. いくつになっても安全に自動車運転を続けるための方法. 令和2年度愛知県都市監査委員会尾張地区Aブロック都市監査事務研究会講演, 大府市, 2020年11月6日.
  16. 牧野圭太郎. コグニサイズ. 豊田市スポーツ推進委員研修会, 豊田市, 2020年11月7日.
  17. 土井剛彦. 健康寿命延伸のためのサルコペニア・フレイル対策フレイル対策. 令和2年度健康運動指導士更新必修講座, 岐阜市, 2020年11月15日.
  18. 土井剛彦. 地域で取り組む認知症の予防~日常生活に取り入れよう!気軽で身近な認知症予防!~. 第9回北多摩北部保健医療圏認知症疾患医療センター研修会, Web開催, 2020年11月20日.
  19. 中窪翔. 講話、運動指導. 介護予防事業(元気が栄養コース), 名古屋市, 2020年11月27日.
  20. 島田裕之. 人生100年時代!健康寿命、社会活動寿命、資産寿命の延ばし方. ジェロントロジー推進シンポジウム, 東京都, 2020年12月9日.
  21. 堤本広大. 臨床理学療法学Ⅰ. 神戸大学 理学療法学 非常勤講師, Web開催, 2020年12月11日.
  22. 土井剛彦. 理学療法学特論. 藍野大学 理学療法学科 特別講義, Web開催, 2020年12月11日.
  23. 土井剛彦. 地域理学療法学. 新潟医療福祉大学 理学療法学科 非常勤講師, Web開催, 2021年1月12日.
  24. 土井剛彦. 地域におけるフレイル・認知症対策. 知多北部議長会議員研修会, 大府市, 2021年1月13日.
  25. 島田裕之. 認知症における社会背景や最新の知見・コグニサイズの基礎的な内容. 令和2年度認知症予防運動指導者養成事業, Web開催, 2021年1月13日.
  26. 石井秀明. コグニサイズの理論・実技. 令和2年度認知症予防Web講習会(ちばコグニサイズ普及事業), Web開催, 2021年1月14日.
  27. 中窪翔. コグニサイズの理論・実技. 令和2年度認知症予防Web講習会(ちばコグニサイズ普及事業), Web開催, 2021年1月14日.
  28. 堤本広大. コグニサイズの理論・実技. 令和2年度認知症予防Web講習会(ちばコグニサイズ普及事業), Web開催, 2021年1月14日.
  29. 土井剛彦. コグニサイズの理論・実技. 令和2年度認知症予防Web講習会(ちばコグニサイズ普及事業), Web開催, 2021年1月14日.
  30. 中窪翔. 認知症予防運動プログラム「コグニサイズ」について. 第2回CareTEX名古屋2020専門セミナー, 名古屋市, 2021年1月15日.
  31. 土井剛彦. 理学療法治療学. 信州大学保健学科理学療法学 ゲスト講師, Web講義, 2021年1月20日.
  32. 島田裕之. 認知症予防について、脳賦活運動について. なごや介護予防・認知症予防プログラム研修会, 名古屋市, 2021年1月20日.
  33. 土井剛彦. フレイルを通して考える介護予防. 門真市理学療法士会研修会, Web開催, 2021年1月23日.
  34. 土井剛彦. 健康教室等で指導するコグニサイズの応用的また実践的な内容. 令和2年度認知症予防運動指導者養成事業, Web開催, 2021年1月29日.
  35. 堤本広大. フレイル予防・認知症予防による介護予防. 甲南女子大学 地域理学療法実習 ゲストスピーカー, 神戸市, 2021年2月17日.
  36. 島田裕之. 運動習慣と認知症リスクの低減. 第24回認知症を語る会, Web開催, 2021年2月20日.
  37. 土井剛彦. 健康寿命延伸のためのサルコペニア・フレイル対策フレイル対策. 令和2年度健康運動指導士更新必修講座, 南城市, 2021年2月28日.

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2019年度 実績

原著論文(英文)

  1. Misu S, Asai T, Doi T, Sawa R, Ueda Y, Murata S, Saito T, Sugimoto T, Isa T, Tsuboi Y, Yamada M, Ono R. Development and validation of Comprehensive Gait Assessment using InerTial Sensor score (C-GAITS score) derived from acceleration and angular velocity data at heel and lower trunk among community-dwelling older adults. J Neuroeng Rehabil, 16(1): 62, 2019.
  2. Tsutsumimoto K, Doi T, Nakakubo S, Kim M, Kurita S, Ishii H, Shimada H, Kawachi I. Impact of Social Frailty on Alzheimer's Disease Onset: A 53-Month Longitudinal Cohort Study. J Alzheimers Dis, 70(2): 585-593, 2019.
  3. Doi T, Tsutsumimoto K, Nakakubo S, Kim MJ, Kurita S, Shimada H. Rethinking the Relationship Between Spatiotemporal Gait Variables and Dementia: A Prospective Study. J Am Med Dir Assoc, 20(7): 899-903, 2019.
  4. Doi T, Tsutsumimoto K, Nakakubo S, Kim MJ, Kurita S, Hotta R, Shimada H. Physical Performance Predictors for Incident Dementia Among Japanese Community-Dwelling Older Adults. Phys Ther, 99(9): 1132-1140, 2019.
  5. Nakakubo S, Doi T, Makizako H, Tsutsumimoto K, Hotta R, Kurita S, Kim M, Suzuki T, Shimada H. Sleep condition and cognitive decline in Japanese community-dwelling older people: Data from a 4-year longitudinal study. J Sleep Res, 28(4): e12803, 2019.
  6. Makino K, Lee S, Bae S, Jung S, Shinkai Y, Chiba I, Shimada H. Pain characteristics and incidence of functional disability among community-dwelling older adults. PLoS One, 14(4): e0215467, 2019.
  7. Murata S, Doi T, Sawa R, Nakamura R, Isa T, Ebina A, Kondo Y, Tsuboi Y, Torizawa K, Fukuta A, Ono R. Association Between Objectively Measured Physical Activity and the Number of Chronic Musculoskeletal Pain Sites in Community-Dwelling Older Adults. Pain Med, 20(4): 717-723, 2019.
  8. Shimada H, Lee S, Doi T, Bae S, Makino K, Chiba I, Arai H. Study protocol of the self-monitoring activity program: Effects of activity on incident dementia. Alzheimers Dement (N Y), 5: 303-307, 2019.
  9. Park H, Park JH, Na HR, Shimada H, Kim GM, Jung MK, Kim WK, Park KW. Combined Intervention of Physical Activity, Aerobic Exercise, and Cognitive Exercise Intervention to Prevent Cognitive Decline for Patients with Mild Cognitive Impairment: A Randomized Controlled Clinical Study. J Clin Med, 8(7), 2019.
  10. Harada K, Lee S, Lee S, Bae S, Harada K, Suzuki T, Shimada H. Psychological and Environmental Correlates of Moderate-to-Vigorous Physical Activity and Step Counts Among Older Adults With Cognitive Decline. Percept Mot Skills, 126(4): 639-655, 2019.
  11. Uemura K, Doi T, Tsutsumimoto K, Nakakubo S, Kim M, Kurita S, Ishii H, Shimada H. Predictivity of bioimpedance phase angle for incident disability in older adults. J Cachexia Sarcopenia Muscle, 11(1): 46-54, 2020.
  12. Nakakubo S, Doi T, Makizako H, Tsutsumimoto K, Kurita S, Kim MJ, Ishii H, Suzuki T, Shimada H. Association of sleep condition and social frailty in community-dwelling older people. Geriatr Gerontol Int, 19(9): 885-889, 2019.
  13. Kim MJ, Tsutsumimoto K, Doi T, Nakakubo S, Kurita S, Makizako H, Shimada H. Relationships between cognitive leisure activities and cognitive function in older adults with depressive symptoms: a cross-sectional study. BMJ Open, 10(2): e032679, 2020.
  14. Nagumo R, Zhang Y, Ogawa Y, Hosokawa M, Abe K, Ukeda T, Sumi S, Kurita S, Nakakubo S, Lee S, Doi T, Shimada H. Automatic Detection of Cognitive Impairments through Acoustic Analysis of Speech. Curr Alzheimer Res, 17(1): 60-68, 2020.
  15. Makizako H, Tsutsumimoto K, Doi T, Makino K, Nakakubo S, Liu-Ambrose T, Shimada H. Exercise and Horticultural Programs for Older Adults with Depressive Symptoms and Memory Problems: A Randomized Controlled Trial. J Clin Med, 9(1): 99, 2019.
  16. Kume Y, Takahashi T, Itakura Y, Lee S, Makizako H, Ono T, Shimada H, Ota H. Characteristics of Mild Cognitive Impairment in Northern Japanese Community-Dwellers from the ORANGE Registry. J Clin Med, 8(11): 1937, 2019.
  17. Suzuki M, Kanamori M, Furuta Y, Abe K, Kato M, Taniguchi Y, Hiramatsu T, Maruoka N, Kobayashi S, Naito T, Shimada H, Izumi K. Effects of a Fall-Prevention Program for Older Adults with Dementia Based on Person-Centered Care. Int J Gerontol, in press.
  18. Kurita S, Tsutsumimoto K, Doi T, Nakakubo S, Kim M, Ishii H, Shimada H. Association of physical and/or cognitive activity with cognitive impairment in older adults. Geriatr Gerontol Int, 20(1): 31-35, 2020.
  19. Shimada H, Lee S, Doi T, Bae S, Tsutsumimoto K, Arai H. Prevalence of Psychological Frailty in Japan: NCGG-SGS as a Japanese National Cohort Study. J Clin Med, 8(10), 2019.
  20. Bae S, Masaki H. Effects of Acute Aerobic Exercise on Cognitive Flexibility Required During Task-Switching Paradigm. Front Hum Neurosci, 13: 260, 2019.
  21. Ogawa M, Maruo K, Sone D, Shimada H, Suzuki K, Watanabe H, Matsuda H, Mizusawa H. Longitudinal analysis of risk factors for dementia based on Mild Cognitive Impairment Screen results and questionnaire responses from healthy Japanese individuals registered in an online database. Alzheimers Dement (N Y), 5: 347-353, 2019.
  22. Doi T, Nakakubo S, Tsutsumimoto K, Kim MJ, Kurita S, Ishii H, Shimada H. Spatio-temporal gait variables predicted incident disability. J Neuroeng Rehabil, 17(1): 11, 2020.

総説・解説(和文)

  1. 島田裕之. 特集:認知症を予防する Seminar 2.防御因子 2)コグニサイズとゴルフ. Geriatric Medicine(老年医学) 2019年4月号, 57(4): 361-364, 2019.
  2. 島田裕之. フレイルとサルコペニアに対する非薬物療法. Medical Science Digest 2019年6月号, 45(6): 15(311)-318(314), 2019.
  3. 金谷さとみ, 仙波浩幸, 山上徹也, 島田裕之, 横井輝夫. 座談会:認知症のADLとIADL-どの時期にどのように介入すべきか. 理学療法ジャーナル, 53(8): 801-808, 2019.
  4. 島田裕之. 社会的フレイルの構成要素としての独居のとらえ方. 日本サルコペニア・フレイル学会誌, 3(1): 27-30, 2019.
  5. 島田裕之. 認知機能低下. 臨床栄養別冊 はじめてとりくむ身体活動支援: 50-59, 2019.
  6. 島田裕之. その患者、じつはフレイル? もしかしてサルコペニア? ・身体的フレイルとは. Nutrition Care 2019年6月号, 12(6): 82-85, 2019.
  7. 島田裕之. 高齢者における生涯スポーツのメリットと問題点. ドクターサロン, 63: 5-9, 2019.
  8. 島田裕之. 認知症とサルコペニア・フレイル. 日本医師会雑誌, 148(8): 1509-1511, 2019.
  9. 島田裕之. 運動介入と認知機能. 医学のあゆみ, 272(8): 657-660, 2020.
  10. 島田裕之. フレイルと運動療法. 診断と治療, 108(3): 345-349, 2020.
  11. 土井剛彦. サルコペニアと認知機能. レジデント, 13(3): 23-31, 2020.
  12. 石井秀明. 運転寿命延伸プロジェクト・コンソーシアムの取り組み. 地域保健, 51(2): 42-45, 2020.
  13. 土井剛彦. コグニサイズのすすめ. 介護予防・健康づくり, 6(2): 82-86, 2019.

著書

  1. 裵成琉片山脩牧野圭太郎. STEP3認知症予防プログラムの実践 プログラム構成 8多面的プログラム. 島田裕之(編), 3STEPで認知症予防 コグニサイズ指導マニュアル, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2020年3月25日, pp128-134, ISBN978-4-263-26619-9.
  2. 裵成琉. STEP2認知症予防を目的としたアセスメント 2認知機能検査. 島田裕之(編), 3STEPで認知症予防 コグニサイズ指導マニュアル, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2020年3月25日, pp44-54, ISBN978-4-263-26619-9.
  3. 李相侖. STEP3認知症予防プログラムの実践 プログラム内容 1準備体操(ストレッチ). 島田裕之(編), 3STEPで認知症予防 コグニサイズ指導マニュアル, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2020年3月25日, pp68-74, ISBN978-4-263-26619-9.
  4. 李相侖. STEP1認知症予防の基礎的理解 4MCIと生活機能障害. 島田裕之(編), 3STEPで認知症予防 コグニサイズ指導マニュアル, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2020年3月25日, pp30-34, ISBN978-4-263-26619-9.
  5. 牧野圭太郎. STEP2認知症予防を目的としたアセスメント 3運動機能検査. 島田裕之(編), 3STEPで認知症予防 コグニサイズ指導マニュアル, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2020年3月25日, pp55-61, ISBN978-4-263-26619-9.
  6. 片山脩. STEP3認知症予防プログラムの実践 プログラム内容 6認知トレーニング. 島田裕之(編), 3STEPで認知症予防 コグニサイズ指導マニュアル, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2020年3月25日, pp114-119, ISBN978-4-263-26619-9.
  7. 島田裕之. STEP1認知症予防の基礎的理解 1認知症予防の意義. 島田裕之(編), 3STEPで認知症予防 コグニサイズ指導マニュアル, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2020年3月25日, pp2-13, ISBN978-4-263-26619-9.
  8. 土井剛彦. STEP1認知症予防の基礎的理解 2認知症とMCIの有病率. 島田裕之(編), 3STEPで認知症予防 コグニサイズ指導マニュアル, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2020年3月25日, pp14-22, ISBN978-4-263-26619-9.
  9. 堤本広大. STEP3認知症予防プログラムの実践 プログラム実施のQ&A. 島田裕之(編), 3STEPで認知症予防 コグニサイズ指導マニュアル, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2020年3月25日, pp151-157, ISBN978-4-263-26619-9.
  10. 堤本広大. STEP1認知症予防の基礎的理解 3認知症の危険因子と保護因子. 島田裕之(編), 3STEPで認知症予防 コグニサイズ指導マニュアル, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2020年3月25日, pp23-29, ISBN978-4-263-26619-9.
  11. 中窪翔. STEP3認知症予防プログラムの実践 プログラム内容 4コグニサイズ. 島田裕之(編), 3STEPで認知症予防 コグニサイズ指導マニュアル, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2020年3月25日, pp92-107, ISBN978-4-263-26619-9.
  12. 中窪翔. STEP2認知症予防を目的としたアセスメント 1認知症リスクの一次スクリーニング. 島田裕之(編), 3STEPで認知症予防 コグニサイズ指導マニュアル, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2020年3月25日, pp36-43, ISBN978-4-263-26619-9.
  13. 千葉一平. STEP3認知症予防プログラムの実践 プログラム構成 9運動中心のプログラム. 島田裕之(編), 3STEPで認知症予防 コグニサイズ指導マニュアル, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2020年3月25日, pp135-138, ISBN978-4-263-26619-9.
  14. 千葉一平. STEP3認知症予防プログラムの実践 プログラム内容 2有酸素運動. 島田裕之(編), 3STEPで認知症予防 コグニサイズ指導マニュアル, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2020年3月25日, pp75-84, ISBN978-4-263-26619-9.
  15. 石井秀明. STEP2認知症予防を目的としたアセスメント 4アンケート調査. 島田裕之(編), 3STEPで認知症予防 コグニサイズ指導マニュアル, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2020年3月25日, pp62-65, ISBN978-4-263-26619-9.
  16. 原田健次. STEP3認知症予防プログラムの実践 プログラム内容 7行動変容技法. 島田裕之(編), 3STEPで認知症予防 コグニサイズ指導マニュアル, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2020年3月25日, pp120-127, ISBN978-4-263-26619-9.
  17. 栗田智史. STEP3認知症予防プログラムの実践 プログラム内容 5ホームエクササイズ. 島田裕之(編), 3STEPで認知症予防 コグニサイズ指導マニュアル, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2020年3月25日, pp108-113, ISBN978-4-263-26619-9.
  18. 金珉智. STEP3認知症予防プログラムの実践 プログラム内容 3筋力トレーニング. 島田裕之(編), 3STEPで認知症予防 コグニサイズ指導マニュアル, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2020年3月25日, pp85-91, ISBN978-4-263-26619-9.
  19. 土井剛彦. 第2章 高齢者の機能評価 【1】 高齢者の身体機能評価 3 姿勢および歩行機能の評価. 池添冬芽(編), Crosslink 理学療法学テキスト 高齢者理学療法学, 株式会社メジカルビュー社, 東京都, 2020年2月10日, pp137-144, ISBN978-4-7583-2008-5.
  20. 土井剛彦. 第1章総論 2加齢に伴う心身機能の変化 【3】加齢に伴う姿勢および歩行機能の変化. 池添冬芽(編), Crosslink 理学療法学テキスト 高齢者理学療法学, 株式会社メジカルビュー社, 東京都, 2020年2月10日, pp97-111, ISBN978-4-7583-2008-5.
  21. 堤本広大. 第3章 高齢者に対する理学療法 【6】 高齢者の認知症予防. 池添冬芽(編), Crosslink 理学療法学テキスト 高齢者理学療法学, 株式会社メジカルビュー社, 東京都, 2020年2月10日, pp293-309, ISBN978-4-7583-2008-5.
  22. 堤本広大. 第1章総論 1高齢者の特徴 【4】認知症. 池添冬芽(編), Crosslink 理学療法学テキスト 高齢者理学療法学, 株式会社メジカルビュー社, 東京都, 2020年2月10日, pp26-36, ISBN978-4-7583-2008-5.
  23. 島田裕之. 26-1サルコペニア、フレイルと転倒予防. 日本転倒予防学会(監), 武藤芳照, 鈴木みずえ, 原田敦(編), 転倒予防白書2019, 日本医事新報社, 東京都, 2019年10月10日, pp299-305, ISBN978-4-7849-6169-6.
  24. 土井剛彦. 4 コグニサイズで認知症予防. 新開省二, 土井剛彦(監), 人生100年!元気をつくるセルフケア~介護予防ノート~, 株式会社現代けんこう出版, 東京都, 2019年10月, pp10-11, ISBN978-4-905264-18-7.
  25. 島田裕之. 同時にやるから脳に効く!「脳トレしながら体操」で認知症は防げる!. 株式会社PHP研究所, 京都府, 2019年6月19日, ISBN978-4-569-84467-1.
  26. 土井剛彦. 11 どうすれば認知機能低下を予防できる?―発症予防のための介入戦略―. 牧迫飛雄馬(編), どう向き合う!? 高齢者の認知機能 セラピストのための基本的な考え方と臨床応用, 株式会社文光堂, 東京都, 2019年6月9日, pp116-126, ISBN978-4-8306-4576-1.
  27. 土井剛彦. 4 MCI(軽度認知障害)とは―概念と定義―. 牧迫飛雄馬(編), どう向き合う!? 高齢者の認知機能 セラピストのための基本的な考え方と臨床応用, 株式会社文光堂, 東京都, 2019年6月9日, pp44-54, ISBN978-4-8306-4576-1.
  28. 堤本広大. 10 社会的な側面も重要―社会的要素の評価と介入―. 牧迫飛雄馬(編), どう向き合う!? 高齢者の認知機能 セラピストのための基本的な考え方と臨床応用, 株式会社文光堂, 東京都, 2019年6月9日, pp103-115, ISBN978-4-8306-4576-1.
  29. 堤本広大. 6 コグニティブ・フレイルとは―新たな概念―. 牧迫飛雄馬(編), どう向き合う!? 高齢者の認知機能 セラピストのための基本的な考え方と臨床応用, 株式会社文光堂, 東京都, 2019年6月9日, pp65-76, ISBN9784830645761.

学会発表(国際学会)

  1. Fujita K, Umegaki H, Inoue A, Huang C, Shimada H, Kuzuya M. Differences of Exercise Programs on the Gait Characteristics of OlderAdults with Subjective Cognitive Decline:Randomized Control Trial. International Conference on Frailty and Sarcopenia Research (ICFSR 2020) Toulouse, France, March 13, 2020. Poster presentation.
  2. Kurita S, Doi T, Tsutsumimoto K, Nakakubo S, Ishii H, Shimada H. Sex difference in association of physical and/or cognitive activity with cognitive impairment in older adults. International Conference on Frailty and Sarcopenia Research (ICFSR 2020) Toulouse, France, March 13, 2020. Poster presentation.
  3. Shimada H, Doi T, Lee S, Tsutsumimoto K, Bae S, Nakakubo S, Makino K, Arai H. Impact of sarcopenia to disability incidence in the Japanese older adults. International Conference on Frailty and Sarcopenia Research (ICFSR 2020) Toulouse, France, March 13, 2020. Poster presentation.
  4. Doi T, Ishii H, Tsutsumimoto K, Nakakubo S, Kurita S, Shimada H. Frailty associated with car accidents in Japanese older adults. International Conference on Frailty and Sarcopenia Research (ICFSR 2020) Toulouse, France, March 12, 2020. Poster presentation.
  5. Harada K, Bae S, Lee S, Makino K, Chiba I, Katayama O, Shinkai Y, Shimada H. Atrophy of hippocampus,parahippocampus and entorhinal cortex measured with MRI in elderly with frailty compared normal and prefrailty. International Conference on Frailty and Sarcopenia Research (ICFSR 2020) Toulouse, France, March 12, 2020. Poster presentation.
  6. Bae S, Lee S, Makino K, Chiba I, Katayama O, Harada K, Shinkai Y, Shimada H. Association between hearing problems and physical, cognitive, and social frailty in Japanese older adults. International Conference on Frailty and Sarcopenia Research (ICFSR 2020) Toulouse, France, March 11, 2020. Poster presentation.
  7. Katayama O, Lee S, Bae S, Makino K, Chiba I, Harada K, Shinkai Y, Shimada H. Detection of cognitive frailty subtypes and relations with clinical characteristics:A Latent Class Analysis. International Conference on Frailty and Sarcopenia Research (ICFSR 2020) Toulouse, France, March 11, 2020. Poster presentation.
  8. Lee S, Bae S, Makino K, Chiba I, Katayama O, Harada K, Shinkai Y, Shimada H. Relationship between polypharmacy and frailty in community-dwelling older adults: a cross-sectional analysis of a prospective cohort study(NCGG-SGS). International Conference on Frailty and Sarcopenia Research (ICFSR 2020) Toulouse, France, March 11, 2020. Poster presentation.
  9. Makino K, Lee S, Doi T, Bae S, Harada K, Nakakubo S, Chiba I, Katayama O, Shinkai Y, Shimada H. Association between the components of frailty phenotype and inflammatory markers among community-dwelling older adults. International Conference on Frailty and Sarcopenia Research (ICFSR 2020) Toulouse, France, March 11, 2020. Poster presentation.
  10. Nakakubo S, Doi T, Tsutsumimoto K, Ishii H, Kurita S, Shimada H. Increase in sleep duration and progression of physical frailty in community-dwelling older adults:Data from a 4-year longitudinal study. International Conference on Frailty and Sarcopenia Research (ICFSR 2020) Toulouse, France, March 11, 2020. Poster presentation.
  11. Tsutsumimoto K, Doi T, Nakakubo S, Kurita S, Ishii H, Shimada H. Association between Anorexia of Aging and Sarcopenia among Japanese Older Adults. International Conference on Frailty and Sarcopenia Research (ICFSR 2020) Toulouse, France, March 11, 2020. Poster presentation.
  12. Lee S, Bae S, Makino K, Harada K, Chiba I, Katayama O, Shinkai Y, Shimada H. The Related Factors on Onset Dementia By Age Among Community-Dwelling Older Adults:A Prospective Study(NCGG-SGS). Alzheimer’s Association International Conference, Sydney, Australia, September 25-27, 2019. Poster presentation.
  13. Shimada H, Lee S, Doi T, Bae S, Tsutsumimoto K, Arai H. Prevalence of Psychological Frailty in the Older Adults. Alzheimer’s Association International Conference, Sydney, Australia, September 25-27, 2019. Poster presentation.
  14. Blumen H, Schwartz E, Allali G, Beauchet O, Brickman A, Callisaya M, Doi T, Lipton R, Shimada H, Srikanth V, Verghese J. Cortical Thinning in the Motoric Cognitive Risk (MCR) Neuroimaging Consortium. Alzheimer’s Association International Conference 2019, Los Angeles, United States of America, July 14-18, 2019. Poster presentation.
  15. Nakakubo S, Doi T, Tsutsumimoto K, Kim M, Kurita S, Ishii H, Shimada H. Association of walk ratio during normal gait speed and fall in community-dwelling elderly people. International Society of Posture & Gait Research(ISPGR) WORLD CONGRESS 2019, Edinburgh, Scotland, July 2, 2019. Poster presentation.
  16. Doi T, Nakakubo S, Tsutsumimoto K, Kim M, Kurita S, Ishii H, Shimada H. Low function based on spatio-temporal gait variables and disability. International Society of Posture & Gait Research(ISPGR) WORLD CONGRESS 2019, Edinburgh, Scotland, July 1, 2019.
  17. Tsutsumimoto K. Session1 Epidemiology and Clinical Practice of Dementia and Frailty. The 5th NCGG-ICAH Symposium, Obu, Japan, April 11, 2019. Poster presentation.

学会発表(国内学会)

  1. 島田裕之, 土井剛彦, 李相侖, 牧迫飛雄馬. MCIから正常の認知機能への回復に対する予測因子の検討. 第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月6日, 口述発表.
  2. 李相侖, 裵成琉, 牧野圭太郎, 千葉一平, 島田裕之. 地域在住高齢者の大規模コホートを用いた認知症発症時期における関連要因の分析. 第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月6日, 合同ポスターセッション.
  3. 堤本広大, 土井剛彦, 中窪翔, 金珉智, 栗田智史, 石井秀明, 島田裕之. 高齢期の食欲低下は,フレイルを介して間接的に将来の要介護を引き起こす. 第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月6日, 口述発表.
  4. 中窪翔, 土井剛彦, 堤本広大, 栗田智史, 金珉智, 石井秀明, 島田裕之. 地域在住高齢者における睡眠時間と身体的フレイルの関連性―4年間の縦断研究―. 第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月6日, 口述発表.
  5. 石井秀明, 堤本広大, 土井剛彦, 中窪翔, 金珉智, 栗田智史, 島田裕之. 高齢期における身体的フレイルと筋量低下の併発は,新規要介護発生に影響を与えうるのか?―2年間の縦断研究―. 第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月7日, 口述発表.
  6. 須藤元喜, 富崎真澄, 仁木佳文, 島田裕之, 岩上優美, 今泉一哉. 足型判定指標による歩行時のアーチ機能評価の基準値作成と年代変化及び歩容との関連性. 第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月7日, ポスター発表.
  7. 富崎真澄, 須藤元喜, 仁木佳文, 金憲経, 島田裕之, 岩上優美, 今泉一哉. 歩行時の足指接地面積の年代変化と歩容,転倒との関連性. 第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月7日, ポスター発表.
  8. 金珉智, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 栗田智史, 石井秀明, 島田裕之. 余暇活動とうつ徴候との関連性―社会的フレイルに基づいて―. 第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月7日, ポスター発表.
  9. 千葉一平, 李相侖, 裵成琉, 牧野圭太郎, 新海陽平, 島田裕之. 地域在住高齢者における内臓脂肪蓄積と糖尿病リスクとの関連. 第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月7日, ポスター発表.
  10. 島田裕之. シンポジウム8 老年医学が主導する予防と共生をテーマとした認知症研究の全国展開, 認知症の前臨床コホート研究の概況と研究応用. 第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月8日.
  11. 島田裕之. ジョイントシンポジウム3 幸福な超高齢社会創設のためのリハビリテーション医学と老年医学との連携, 高齢者のフレイル予防におけるリハビリテーション科と老年医学の関わり. 第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月8日.
  12. 川出義浩, 間辺利江, 馬場隆幸, 植屋節子, 田村清美, 森圭子, 山下英美, 山田和政, 島田裕之, 赤津裕康. 介護・認知症予防の為の介入プログラムの有用性についての検証. 第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月8日, 口述発表.
  13. 牧野圭太郎, 李相侖, 裵成琉, 新海陽平, 千葉一平, 島田裕之. 地域在住後期高齢者の要介護発生に対するNCGG-ADLスケールの予測妥当性の検証. 第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月8日, 口述発表.
  14. 鈴木隆雄, 西田裕紀子, 大塚礼, 島田裕之, 金憲経, 北村明彦, 藤原佳典, 吉村典子, 飯島勝矢, 牧迫飛雄馬. わが国高齢者の身体機能,サルコペニア,フレイルに関する経年的変動について―長寿コホートの総合的研究(ILSA-J)より―. 第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月8日, 口述発表.
  15. 土井剛彦, 中窪翔, 堤本広大, 金珉智, 栗田智史, 石井秀明, 島田裕之. 歩行能力の低下は死亡リスクの予測因子となりうるのか?. 第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月8日, ポスター発表.
  16. 小島成実, 齋藤京子, 吉田祐子, 平野浩彦, 大渕修一, 島田裕之, 鈴木隆雄, 岩佐一, 金憲経. 都市部在住の高齢女性における膝痛の予知因子. 第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月8日, ポスター発表.
  17. 裵成琉, 李相侖, 原田健次, 牧野圭太郎, 千葉一平, 島田裕之. 認知機能低下を有する高齢者の皮質厚に対する複合的運動プログラムの効果検証. 第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月8日, ポスター発表.
  18. 栗田智史, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 金珉智, 石井秀明, 島田裕之. 身体活動・知的活動の多寡と新規要介護発生の関連. 第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月8日, 口述発表.
  19. 島田裕之. シンポジウム3:脳ドックにおける生活指導, S3-3 認知症予防のための早期スクリーニングの必要性. 第28回日本脳ドック学会総会, 松江市, 2019年6月21日.
  20. 土井剛彦. 教育講演9  CKD患者における身体・脳(認知)連関に迫る, 3身体活動による認知症予防. 第62回日本腎臓学会学術総会, 名古屋市, 2019年6月23日.
  21. 島田裕之, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 石井秀明, 牧野圭太郎, 千葉一平, 片山侑. 心理的フレイルと新規要介護認定. 日本予防理学療法学会 第5回サテライト集会, 東京都, 2019年8月18日.
  22. 金珉智, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 栗田智史, 石井秀明, 島田裕之. 社会的活動と認知症発症の関連. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月18日.
  23. 金珉智, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 栗田智史, 石井秀明, 島田裕之. 高齢期の知的活動と認知機能の関連―性差を踏まえた検討―. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月18日.
  24. 栗田智史, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 金珉智, 石井秀明, 島田裕之. 身体活動・知的活動の多寡と軽度認知障害の関連. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月18日.
  25. 石井秀明. シンポジウム6「認知症予防からみた高齢者の運転」運転寿命延伸に関する介入プログラムの効果. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月18日.
  26. 堤本広大.  口演1「認知症の神経心理検査」座長. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月18日.
  27. 堤本広大, 土井剛彦, 中窪翔, 金珉智, 栗田智史, 石井秀明, 島田裕之. 社会的フレイルがアルツハイマー病発症に与える影響. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月18日.
  28. 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 金珉智, 栗田智史, 石井秀明, 島田裕之. ダンスプログラム、楽器演奏プログラムが認知機能に及ぼす効果と関連要因―ランダム化比較試験による検討―. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月18日.
  29. 島田裕之. シンポジウム4 「社会的孤立と社会参加」座長. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月18日.
  30. 島田裕之. シンポジウム6「認知症予防からみた高齢者の運転」座長. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月18日.
  31. 島田裕之, 李相侖, 牧野圭太郎, 裵成琉, 新海陽平, 千葉一平, 片山脩, 原田健次. AI による要介護認定と認知症の発症予測. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月18日.
  32. 米田哲也, 篠原彩恵, 牧野圭太郎, 李相侖, 島田裕之. 簡易的 MRI アミロイドイメージングの開発. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月18日.
  33. 片山脩, 李相侖, 裵成琉, 牧野圭太郎, 千葉一平, 新海陽平, 原田健次, 島田裕之. 正常な認知機能に回復した軽度認知障害(MCI)を有する高齢者のライフスタイルの経時的変化パターンの分類―MCI タイプ別の検討―. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月18日.
  34. 牧野圭太郎, 李相侖, 裵成琉, 新海陽平, 千葉一平, 片山脩, 原田健次, 島田裕之. 手段的日常生活動作の低下による軽度認知障害発生の予測:4 年間の縦断研究. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月18日.
  35. 李相侖. シンポジウム4「社会的孤立と社会参加」身体、知的、社会活動を通じた地域密着型の認知症予防プログラムによる効果検証. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月18日.
  36. 李相侖. 口演7「予防教室1」座長. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月18日.
  37. 李相侖, 裵成琉, 原田健次, 牧野圭太郎, 千葉一平, 片山脩, 新海陽平, 原田和弘, 島田裕之. 複合的運動プログラムによる介入研究の効果検証:二重課題の結果. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月18日.
  38. 李相侖, 裵成琉, 牧野圭太郎, 原田健次, 千葉一平, 片山脩, 新海陽平, 島田裕之. 地域在住高齢者の多剤併用の状態および軽度認知障害、フレイルとの関係:大規模高齢者コホート研究. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月18日.
  39. 裵成琉, 李相侖, 原田健次, 牧野圭太郎, 千葉一平, 片山脩, 新海陽平, 島田裕之. 日常の身体、知的、社会的活動の実施は高齢者の大脳皮質の菲薄化を抑制できるのだろうか. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月18日.
  40. 裵成琉, 李相侖, 原田健次, 牧野圭太郎, 千葉一平, 片山脩, 新海陽平, 島田裕之. 健康活動促進プログラムの実践が高齢者の白質神経線維の結合性に及ぼす影響:無作為化比較試験. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月18日.
  41. 栗田智史, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 金珉智, 石井秀明, 島田裕之. 歩行速度が低下した高齢者における座位での知的活動と認知機能障害の関連. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月19日.
  42. 原田健次, 李相侖, 裵成琉, 牧野圭太郎, 千葉一平, 片山脩, 新海陽平, 原田和弘, 島田裕之. 軽度認知機能低下がある高齢者における日常生活の身体活動量と脳構造および脳構造・活動ネットワークの関連. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月19日.
  43. 原田健次, 李相侖, 裵成琉, 牧野圭太郎, 千葉一平, 片山脩, 新海陽平, 島田裕之. 地域在住高齢者において日常生活の歩数により頭蓋内灰白質容積は異なる. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月19日.
  44. 石井秀明, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 金珉智, 栗田智史, 島田裕之. 高齢ドライバーにおける自動車事故経験に関連する因子の検討. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月19日.
  45. 石井秀明, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 金珉智, 栗田智史, 島田裕之. 地域在住高齢者における下肢機能の低下と多領域の認知障害の関連. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月19日.
  46. 石原眞澄, 斉藤民, 櫻井孝, 島田裕之, 荒井秀典. 高齢者のうつ予防:ポジティブな対話型写真鑑賞プログラムの気分改善効果. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月19日.
  47. 千葉一平, 李相侖, 裵成琉, 牧野圭太郎, 新海陽平, 片山脩, 原田健次, 島田裕之. 地域在住高齢者における継続した身体活動セルフモニタリングと抑うつ傾向の変化との関連. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月19日.
  48. 千葉一平, 李相侖, 裵成琉, 牧野圭太郎, 新海陽平, 片山脩, 原田健次, 島田裕之. 活動促進プログラムに参加した地域在住高齢者における身体活動セルフモニタリング継続要因の検討. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月19日.
  49. 中窪翔, 土井剛彦, 堤本広大, 栗田智史, 金珉智, 石井秀明, 島田裕之. 地域在住高齢者における長時間睡眠と認知症発症:BDNF が与える影響. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月19日.
  50. 中窪翔, 土井剛彦, 堤本広大, 栗田智史, 金珉智, 石井秀明, 島田裕之. 睡眠時間と過度の日中の眠気が相乗的に認知機能低下に影響する―4 年間の縦断研究―. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月19日.
  51. 堤本広大, 土井剛彦, 中窪翔, 金珉智, 栗田智史, 石井秀明, 島田裕之. 脳由来神経栄養因子(BDNF)減少とうつ傾向は認知症に影響を与えうるのか?. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月19日.
  52. 土井剛彦. シンポジウム10 日本地域理学療法学会合同シンポジウム「運動と認知機能 疫学と介入研究からの知見」運動による認知機能に対する効果. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月19日.
  53. 土井剛彦. 口演22「認知症と運転2」座長. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月19日.
  54. 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 金珉智, 栗田智史, 石井秀明, 島田裕之. Motoric Cognitive Risk Syndrome は認知症発症リスクになりうるのか?. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月19日.
  55. 島田裕之. ランチョンセミナー7 認知症予防を目的とした運動方法:現状のエビデンスと今後の課題. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月19日.
  56. 島田裕之. シンポジウム10 日本地域理学療法学会合同シンポジウム「運動と認知機能 疫学と介入研究からの知見」座長. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月19日.
  57. 島田裕之, 李相侖, 牧野圭太郎, 裵成琉, 新海陽平, 千葉一平, 片山脩, 原田健次, 山城由華吏, 高柳直人, 須藤元喜, 仁木佳文. 介護予防を目的としたセルフモニタリングの効果検証:ランダム化比較試験. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月19日.
  58. 片山脩, 李相侖, 牧野圭太郎, 裵成琉, 千葉一平, 新海陽平, 原田健次, 島田裕之. 要介護認定の申請を勧奨するための最適な評価基準の検討―基本チェックリストとNCGG-ADL スケールを用いた検討―. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月19日.
  59. 牧野圭太郎, 李相侖, 裵成琉, 新海陽平, 千葉一平, 片山脩, 原田健次, 島田裕之. 疼痛による活動制限と抑うつ傾向の合併が認知症発症に及ぼす影響:3 年間の縦断研究. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月19日.
  60. 島田裕之. ワークショップ2「認知症予防への挑戦」座長. 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月20日.
  61. 島田裕之. シンポジウム3「神経疾患の予防医学」認知症の発症遅延へ向けた取り組み. 第37回日本神経治療学会学術集会, 横浜市, 2019年11月5日.
  62. 島田裕之. シンポジウム25「認知症の疫学とコホート研究」認知症予防を目的とした臨床研究促進レジストリ研究. 第38回日本認知症学会学術集会, 東京都, 2019年11月9日.
  63. 島田裕之. プレナリーレクチャー 活動的なライフスタイルによる認知症予防. 第38回日本認知症学会学術集会, 東京都, 2019年11月9日.
  64. 島田裕之. 共同企画3「フレイル・サルコペニアと呼吸器疾患(呼吸器疾患とフレイル)」フレイル・サルコペニアの疫学・病態生理. 第29回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会学術集会, 名古屋市, 2019年11月11日.
  65. 島田裕之. シンポジウム「運動トレーニングの新たなる可能性」運動による認知症予防の可能性. 第26回日本未病システム学会学術総会, 名古屋市, 2019年11月17日.
  66. 島田裕之. 特別講演Ⅱ運動による認知症予防. 第6回日本地域理学療法学会学術大会, 京都市, 2019年12月15日.

講演・講義

  1. 島田裕之. 体と脳の若返り応援セミナー~今日からはじめる認知症予防~. 人生100年時代に自分らしく生きるためのセカンドライフセミナー, 横浜市, 2019年4月20日.
  2. 島田裕之. シンポジウム:生活習慣・生活習慣病と認知症・アルツハイマー病 生活習慣の介入による認知症・アルツハイマー病予防のエビデンス. 第116回日本内科学会講演会, 名古屋市, 2019年4月26日.
  3. 島田裕之. 2-2-4 歩き続ける生き生き人生-フレイル・サルコペニアとロコモティブシンドロームを防ぐ. 第30回日本医学会総会 学術集会 市民公開講座, 名古屋市, 2019年4月28日.
  4. 島田裕之. 認知症予防・改善に対する非医薬的アプローチの現状と課題. 第17期バイオファイナンスギルド第10回セミナー, 東京都, 2019年5月10日.
  5. 土井剛彦. 地域理学療法学. 神戸大学医学部保健学科 非常勤講師, 神戸市, 2019年5月16日.
  6. 島田裕之. 脳活体操リーダー養成講座. 緑区地域包括ケア, 名古屋市, 2019年5月17日.
  7. 裵成琉. 認知症予防へ向けた取り組み「コグニサイズ」. 岐阜県在宅保健師「結の会」研修会, 岐阜市, 2019年5月17日.
  8. 島田裕之. 老年期理学療法学 フレイルの予防と理学療法. 日本福祉大学健康科学部, 半田市, 2019年5月24日.
  9. 土井剛彦. コグニサイズ地域ミーティングの効果的な実施方法について、コグニサイズを教える研修会修了者等へのスキルアップ手法について等. コグニサイズ地域ミーティング事業実施のための助言指導, 横浜市, 2019年5月24日.
  10. 土井剛彦. 公開講座  介護予防事業における運動療法の指導法1. 第54回日本理学療法学術研修大会, 徳島市, 2019年5月25日.
  11. 中窪翔. 公開講座  介護予防事業における運動療法の指導法1. 第54回日本理学療法学術研修大会, 徳島市, 2019年5月25日.
  12. 島田裕之. 公開講座 コグニサイズと認知症予防研究の現状. 名古屋市, 2019年5月26日.
  13. 島田裕之. 「認知症予防」をテーマに、コグニサイズ. 福島・認知症予防セミナー, 会津若松市, 2019年6月1日.
  14. 島田裕之. 「認知症予防」をテーマに、コグニサイズ. 福島・認知症予防セミナー, 郡山市, 2019年6月1日.
  15. 島田裕之. 「認知症予防」をテーマに、コグニサイズ. 福島・認知症予防セミナー, いわき市, 2019年6月2日.
  16. 島田裕之. 「認知症予防」をテーマに、コグニサイズ. 青森・認知症予防セミナー, 八戸市, 2019年7月3日.
  17. 島田裕之. 「認知症予防」をテーマに、コグニサイズ. 青森・認知症予防セミナー, 青森市, 2019年7月3日.
  18. 島田裕之. 自分で行う認知症予防の方法-この30年間の研究から見えてきたこと. NPO法人ほのぼの研究所設立記念講演会, 千葉県柏市, 2019年7月5日.
  19. 島田裕之. 認知症予防と簡単エクササイズ(コグニサイズ). 認知症予防講演会, 埼玉県小川町, 2019年7月11日.
  20. 島田裕之. シンポジウムB 社会と繋がる人の移動に貢献するモビリティ 高齢者に対する運転能力向上プログラムの効果~ランダム化比較試験~. 第28回日本交通医学工学研究会学術総会, 名古屋市, 2019年7月15日.
  21. 土井剛彦. 認知症予防とコグニサイズの概要、認知機能評価の概要、認知機能評価の演習・ロールプレイ、検査データの扱い方等. 令和元年度認知機能評価研修会, 神奈川県平塚市, 2019年7月18日.
  22. 堤本広大. 認知症予防とコグニサイズの概要、認知機能評価の概要、認知機能評価の演習・ロールプレイ、検査データの扱い方等. 令和元年度認知機能評価研修会, 神奈川県平塚市, 2019年7月18日.
  23. 中窪翔. 認知症予防とコグニサイズの概要、認知機能評価の概要、認知機能評価の演習・ロールプレイ、検査データの扱い方等. 令和元年度認知機能評価研修会, 神奈川県平塚市, 2019年7月18日.
  24. 金珉智. 認知症予防とコグニサイズの概要、認知機能評価の概要、認知機能評価の演習・ロールプレイ、検査データの扱い方等. 令和元年度認知機能評価研修会, 神奈川県平塚市, 2019年7月18日.
  25. 中窪翔. 認知症予防. 名古屋市高年大学鯱城学園公開講座, 名古屋市, 2019年7月25日.
  26. 島田裕之. 自分でできる認知症予防. 知多市講演, 知多市, 2019年8月2日.
  27. 土井剛彦. 健康寿命延伸のためのサルコペニア・フレイル対策. 2019年度健康運動指導士更新必修講座, 名古屋市, 2019年8月3日.
  28. 島田裕之. 介護予防の実際.認定理学療法士必須研修会, 東京都, 2019年8月4日.
  29. 土井剛彦. 認知症予防概論及びコグニサイズの有効性について、コグニサイズの基礎、コグニサイズの実践(実技)等. 令和元年度 地域で実践!コグニサイズを教える研修会, 横浜市, 2019年8月7日~8日.
  30. 堤本広大. 認知症予防概論及びコグニサイズの有効性について、コグニサイズの基礎、コグニサイズの実践(実技)等. 令和元年度 地域で実践!コグニサイズを教える研修会, 横浜市, 2019年8月7日~8日.
  31. 栗田智史. 認知症予防概論及びコグニサイズの有効性について、コグニサイズの基礎、コグニサイズの実践(実技)等. 令和元年度 地域で実践!コグニサイズを教える研修会, 横浜市, 2019年8月7日~8日.
  32. 中窪翔. 認知症予防概論及びコグニサイズの有効性について、コグニサイズの基礎、コグニサイズの実践(実技)等. 令和元年度 地域で実践!コグニサイズを教える研修会, 横浜市, 2019年8月9日.
  33. 金珉智. 認知症予防概論及びコグニサイズの有効性について、コグニサイズの基礎、コグニサイズの実践(実技)等. 令和元年度 地域で実践!コグニサイズを教える研修会, 横浜市, 2019年8月9日.
  34. 石井秀明. 認知症予防概論及びコグニサイズの有効性について、コグニサイズの基礎、コグニサイズの実践(実技)等. 令和元年度 地域で実践!コグニサイズを教える研修会, 横浜市, 2019年8月9日.
  35. 中窪翔. コグニサイズで認知症予防. みんなに身近な「認知症」のこと, 名古屋市, 2019年9月7日.
  36. 土井剛彦. 健康寿命延伸のためのサルコペニア・フレイル対策. 2019年度健康運動指導士更新必修講座, 江別市, 2019年9月8日.
  37. 島田裕之. 認知症予防について、脳賦活運動について. 令和元年度なごや介護予防・認知症予防プログラム事業者研修会, 名古屋市, 2019年9月11日.
  38. 島田裕之. 認知症予防運動についての理論と実践. 認知症予防運動指導者養成研修会, 高松市, 2019年9月12日.
  39. 土井剛彦. 運動による認知症予防. 認知症講演会, 大和市, 2019年9月12日.
  40. 中窪翔. 講話、運動指導. 介護予防事業(元気が栄養コース), 名古屋市, 2019年9月13日.
  41. 島田裕之. 予防と支援でこわくない!「認知症」のこと~学んで明るく備えよう。地域で生き生き、いつまでも~. 認知症県民フォーラム, 名古屋市, 2019年9月16日.
  42. 島田裕之. 認知症および認知症予防を正しく知る. 第3回共に生きる~認知症を考えるセミナー~, 大阪市, 2019年9月20日.
  43. 島田裕之. 認知症および認知症予防を正しく知る. 第3回共に生きる~認知症を考えるセミナー~, 東京都, 2019年9月24日.
  44. 土井剛彦. 介護予防の効果的方策は本当にあるか?. 第15回健康寿命延伸と介護予防を考える会, 名古屋市, 2019年9月26日.
  45. 島田裕之. かかりつけ医による軽度認知障害(MCI)の早期発見と認知症の予防. 愛知県内科医会セミナー, 名古屋市, 2019年9月29日.
  46. 土井剛彦. コグニサイズフォローアップ研修. 介護予防事業従事者向け研修会, 中津川市, 2019年9月30日.
  47. 島田裕之. 生活習慣と認知症予防の関係. 第2回認知症と糖尿病・メタボ~人生100年時代、あなたは大丈夫?~, 東京都, 2019年10月2日.
  48. 土井剛彦. 運動による認知症予防へ向けた取組み. 愛知県下農協組合長セミナー, 名古屋市, 2019年10月2日.
  49. 土井剛彦. 高齢者理学療法~認知症予防を目指すには~. 幾央大学健康科学部理学療法学科4年生 講義, 広陵町, 2019年10月11日.
  50. 島田裕之. パネリスト シニアドライバーの安全を考える. 第22回交通安全フォーラム, 大阪市, 2019年10月17日.
  51. 国立長寿医療研究センター予防老年学研究部. コグニサイズ実践教室(実技). 第9回日本認知症予防学会学術集会, 名古屋市, 2019年10月19日.
  52. 島田裕之. 徳さんとはじめる認知症予防 コグニサイズ講師. 第9回日本認知症予防学会学術集会 市民公開講座, 名古屋市, 2019年10月20日.
  53. 土井剛彦. 健康寿命延伸のためのサルコペニア・フレイル対策. 2019年度健康運動指導士更新必修講座, 大阪市, 2019年10月27日.
  54. 裵成琉. 東海市における認知症予防を目指した取り組み. シニアクラブフェスティバル講演会, 東海市, 2019年10月27日.
  55. 島田裕之. 運動による認知症予防~運動は何故効果があるのか?~. 介護予防趣旨普及講演会, 富士宮市, 2019年10月28日.
  56. 島田裕之. 運動による認知症予防. 認知症医療全県フォーラム~認知症になっても楽しく、元気に生きるために~, 神戸市, 2019年11月2日.
  57. 堤本広大. 脳のトレーニングで認知症予防~コグニサイズを学ぼう~. 認知症サポーターフォローアップ講座, 大府市, 2019年11月7日.
  58. 中窪翔. 講話、運動指導. 介護予防事業(元気が栄養コース), 名古屋市, 2019年11月8日.
  59. 土井剛彦. 認知症予防に向けた新たな介護予防プログラム. 西大和リハビリテーション病院 研修会, 上牧町, 2019年11月8日.
  60. 土井剛彦. 運動による認知症予防へ向けた取組み~コグニサイズについて~. 講演会(公開介護教室), 大分市, 2019年11月10日.
  61. 島田裕之. 専門家と学ぶ、自分でできる介護への備え. 朝日 健康・医療フォーラムExtra, 東京都, 2019年11月16日.
  62. 島田裕之. 認知症予防概論. 令和元年度 スポーツ栄養講座~基礎コース~, 東海市, 2019年11月17日.
  63. 土井剛彦. 認知症予防を目指す運動. 宮崎県市町村健康づくり推進員等研修会, 宮崎市, 2019年11月19日.
  64. 島田裕之. 認知症及び認知症予防への理解促進. 令和元年度 知多北部三市一町保守系議員研修会, 大府市, 2019年11月19日.
  65. 土井剛彦. 「コグニサイズ」の理論と実際. 藍野大学理学療法学特論 特別講義, 茨木市, 2019年11月22日.
  66. 島田裕之. 介入研究(CONSORT extension声明に準じて). 予防理学療法研修会(各論), 東京都,  2019年11月24日.
  67. 土井剛彦. コグニサイズによる認知症予防の実践. 認知症予防運動指導者養成研修会, 高松市, 2019年11月29日.
  68. 島田裕之. MCIの早期発見とコグニサイズの奨め. 福岡市医師会学術講演会 かかりつけ医による軽度認知障害(MCI)の早期発見と認知症の予防, 福岡市, 2019年12月8日.
  69. 土井剛彦. 健康寿命延伸のためのサルコペニア・フレイル対策. 2019年度健康運動指導士更新必修講座, 富山市, 2019年12月8日.
  70. 島田裕之. 健康寿命を伸ばそう. 知多市老人クラブ連合会 研修会, 知多市, 2019年12月12日.
  71. 土井剛彦. 地域理学療法学. 新潟医療福祉大学 理学療法学科4年生講義, 新潟市, 2019年12月19日.
  72. 堤本広大. 認知機能低下を予防する運動プログラムの実践. 認知機能低下予防運動講習会, 東京都, 2019年12月22日.
  73. 栗田智史. 認知機能低下を予防する運動プログラムの実践. 認知機能低下予防運動講習会, 東京都, 2019年12月22日.
  74. 土井剛彦. コグニサイズ実践のすすめ. コグニサイズ地域ミーティング全県版, 横浜市, 2020年1月16日.
  75. 島田裕之. 認知症予防:いまできることを正しく知ろう. 第15回認知症市民公開講座, 川崎市, 2020年1月18日.
  76. 島田裕之. ”コグニサイズ”について. 第15回地域医療と健康生活を守るためのシンポジウム~みんなで取り組む地域医療づくり~, 津島市, 2020年1月19日.
  77. 土井剛彦. コグニサイズの理論・実技. 令和元年度認知症予防講習会(ちばコグニサイズ普及事業)第1回、第2回、第3回, 千葉市, 2020年1月20日、21日.
  78. 堤本広大. コグニサイズの理論・実技. 令和元年度認知症予防講習会(ちばコグニサイズ普及事業)第1回、第2回、第3回, 千葉市, 2020年1月20日、21日.
  79. 中窪翔. コグニサイズの理論・実技. 令和元年度認知症予防講習会(ちばコグニサイズ普及事業)第1回、第2回、第3回, 千葉市, 2020年1月20日、21日.
  80. 石井秀明. コグニサイズの理論・実技. 令和元年度認知症予防講習会(ちばコグニサイズ普及事業)第1回、第2回, 千葉市, 2020年1月20日、21日.
  81. 島田裕之. コグニサイズの理論・実技. 令和元年度認知症予防講習会(ちばコグニサイズ普及事業)第3回, 千葉市, 2020年1月21日.
  82. 中窪翔. コグニサイズの理論と実践(講義・実習). 令和元年度あいちオレンジリーダー養成研修会, 東浦町, 2020年1月22日.
  83. 島田裕之. 認知症予防と運動について. 令和元年度 スポーツ医学研修会, 津市, 2020年2月2日.
  84. 島田裕之. 地域における認知症予防のエビデンスと方法. 宇城認知症地域連携懇話学術講演会, 宇城市, 2020年2月7日.
  85. 中窪翔. コグニサイズの講義、体操実技. フレイル・コグニサイズ研修会, 名古屋市, 2020年2月8日.
  86. 土井剛彦. 認知症予防の講演とコグニサイズ. 令和2年度「身体を動かしながら認知症予防」, 平塚市, 2020年2月9日.
  87. 土井剛彦. 卒業後の働き方及び研究について. 令和元年度神戸大学就進会理学療法分科会勉強会, 神戸市, 2020年2月11日.
  88. 島田裕之. 高齢者の認知機能と運転との関係. 健康脆弱化予知予防コンソーシアム 第7回認知機能の脆弱化予知予防研究会 第10回認知機能の脆弱化予知予防研究会幹事会, 東京都, 2020年2月13日.
  89. 土井剛彦. 脳とからだの元気アップで認知症予防を. 認知症予防講演会, 笠松町, 2020年2月15日.
  90. 中窪翔. 認知機能低下を予防する運動プログラムの実践. 認知機能低下予防運動講習会, 金沢市, 2020年2月16日.
  91. 石井秀明. 認知機能低下を予防する運動プログラムの実践. 認知機能低下予防運動講習会, 金沢市, 2020年2月16日.
  92. 島田裕之. シンポジウム2 認知症予防の早期対処の必要性と具体策. 第7回認知症医療介護推進フォーラム「認知症の共生と予防」, 東京都, 2020年2月16日.
  93. 土井剛彦. 認知機能評価結果返却にあたっての留意点、認知機能評価を実施しての課題や工夫について. 認知機能評価研修 フォロー研修, 平塚市, 2020年2月20日.
  94. 島田裕之. 認知症予防について、脳賦活運動について. 第2回 令和元年度なごや介護認知症予防プログラム研修会, 名古屋市, 2020年2月20日.
  95. 土井剛彦. 健康寿命延伸のためのサルコペニア・フレイル対策. 2019年度健康運動指導士更新必修講座, 熊本市, 2020年2月22日.
  96. 島田裕之. 認知症予防と運転寿命の延伸を目指して. 令和元年度認知症フォーラムinおおぶ, 大府市 2020年2月22日.


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2018年度 実績

原著論文(英文)

  1. Shimada H, Doi T, Lee S, Makizako H. Reversible predictors of reversion from mild cognitive impairment to normal cognition: a 4-year longitudinal study. Alzheimers Res Ther, 11(1): 24, 2019.
  2. Bae S, Lee S, Lee S, Jung S, Makino K, Harada K, Harada K, Shinkai Y, Chiba I, Shimada H. The effect of a multicomponent intervention to promote community activity on cognitive function in older adults with mild cognitive impairment: A randomized controlled trial. Complement Ther Med, 42: 164-169, 2019.
  3. Kurita S, Doi T, Tsutsumimoto K, Hotta R, Nakakubo S, Kim M, Shimada H. Cognitive activity in a sitting position is protectively associated with cognitive impairment among older adults. Geriatr Gerontol Int, 19(2): 98-102, 2019.
  4. Shimada H, Hotta R, Makizako H, Doi T, Tsutsumimoto K, Nakakubo S, Makino K. Effects of Driving Skill Training on Safe Driving in Older Adults with Mild Cognitive Impairment. Gerontology, 65(1): 90-97, 2019.
  5. Makizako H, Kubozono T, Kiyama R, Takenaka T, Kuwahata S, Tabira T, Kanoya T, Horinouchi K, Shimada H, Ohishi M. Associations of social frailty with loss of muscle mass and muscle weakness among community-dwelling older adults. Geriatr Gerontol Int, 19(1): 76-80, 2019.
  6. Murata S, Nakakubo S, Isa T, Tsuboi Y, Torizawa K, Fukuta A, Okumura M, Matsuda N, Ono R. Effect of Pain Severity on Executive Function Decline in Community-Dwelling Older Adults. Gerontol Geriatr Med, 4: 2333721418811490, 2018.
  7. Uemura K, Doi T, Lee S, Shimada H. Sarcopenia and Low Serum Albumin Level Synergistically Increase the Risk of Incident Disability in Older Adults. J Am Med Dir Assoc, 20(1): 90-93, 2019.
  8. Ishii H, Makizako H, Doi T, Tsutsumimoto K, Shimada H. Associations of Skeletal Muscle Mass, Lower-Extremity Functioning, and Cognitive Impairment in Community-Dwelling Older People in Japan. J Nutr Health Aging, 23(1): 35-41, 2019.
  9. Liu LK, Chen CH, Lee WJ, Wu YH, Hwang AC, Lin MH, Shimada H, Peng LN, Loh CH, Arai H, Chen LK. Cognitive Frailty and Its Association with All-Cause Mortality Among Community-Dwelling Older Adults in Taiwan: Results from I-Lan Longitudinal Aging Study. Rejuvenation Res, 21(6): 510-517, 2018.
  10. Tsutsumimoto K, Doi T, Makizako H, Hotta R, Nakakubo S, Makino K, Suzuki T, Shimada H. Cognitive Frailty is Associated with Fall-Related Fracture among Older People. J Nutr Health Aging, 22(10): 1216-1220, 2018.
  11. Doi T, Makizako H, Tsutsumimoto K, Nakakubo S, Kim MJ, Kurita S, Hotta R, Shimada H. Transitional status and modifiable risk of frailty in Japanese older adults: A prospective cohort study. Geriatr Gerontol Int, 18(11): 1562-1566, 2018.
  12. Nakakubo S, Makizako H, Doi T, Tsutsumimoto K, Hotta R, Lee S, Lee S, Bae S, Makino K, Suzuki T, Shimada H. Long and Short Sleep Duration and Physical Frailty in Community-Dwelling Older Adults. J Nutr Health Aging, 22(9): 1066-1071, 2018.
  13. Tsutsumimoto K, Doi T, Makizako H, Hotta R, Nakakubo S, Makino K, Suzuki T, Shimada H. Aging-related anorexia and its association with disability and frailty. J Cachexia Sarcopenia Muscle, 9(5): 834-843, 2018.
  14. Shimada H, Makizako H, Lee S, Doi T, Lee S. Lifestyle activities and the risk of dementia in older Japanese adults. Geriatr Gerontol Int, 18(10): 1491-1496, 2018.
  15. Nakakubo S, Doi T, Makizako H, Tsutsumimoto K, Hotta R, Kurita S, Kim M, Suzuki T, Shimada H. Association of walk ratio during normal gait speed and fall in community-dwelling elderly people. Gait Posture, 66: 151-154, 2018.
  16. Shimada H, Lee S, Akishita M, Kozaki K, Iijima K, Nagai K, Ishii S, Tanaka M, Koshiba H, Tanaka T, Toba K. Effects of golf training on cognition in older adults: a randomised controlled trial. J Epidemiol Community Health, 72(10): 944-950, 2018.
  17. Shimada H, Doi T, Lee S, Makizako H, Chen LK, Arai H. Cognitive Frailty Predicts Incident Dementia among Community-Dwelling Older People. J Clin Med, 7(9), 2018.
  18. Jung S, Lee S, Bae S, Lee S, Makino K, Shinkai Y, Shimada H. Effectiveness of the KENKOJISEICHI local revitalization system on cognitive function change in older adults with mild cognitive impairment: study protocol for a randomized controlled trial. Trials, 19(1): 276, 2018.
  19. Bae S, Lee S, Lee S, Jung S, Makino K, Park H, Shimada H. The role of social frailty in explaining the association between hearing problems and mild cognitive impairment in older adults. Arch Gerontol Geriatr, 78: 45-50, 2018.
  20. Uemura K, Makizako H, Lee S, Doi T, Lee S, Tsutsumimoto K, Shimada H. The impact of sarcopenia on incident homebound status among community-dwelling older adults: A prospective cohort study. Maturitas, 113: 26-31, 2018.
  21. Makizako H, Shimada H, Hotta R, Doi T, Tsutsumimoto K, Nakakubo S, Makino K. Associations of Near-Miss Traffic Incidents with Attention and Executive Function among Older Japanese Drivers. Gerontology, 64(5): 495-502, 2018.
  22. Bae S, Lee S, Lee S, Harada K, Makizako H, Park H, Shimada H. Combined effect of self-reported hearing problems and level of social activities on the risk of disability in Japanese older adults: A population-based longitudinal study. Maturitas, 115: 51-55, 2018.
  23. Doi T, Makizako H, Tsutsumimoto K, Hotta R, Nakakubo S, Makino K, Suzuki T, Shimada H. Combined effects of mild cognitive impairment and slow gait on risk of dementia. Exp Gerontol, 110: 146-150, 2018.
  24. Makizako H, Tsutsumimoto K, Shimada H, H A. Social Frailty Among Community-Dwelling Older Adults: Recommended Assessments and Implications. Ann Geriatr Med Res, 22(1): 3-8, 2018.
  25. Umegaki H, Makino T, Uemura K, Shimada H, Cheng XW, Kuzuya M. Objectively measured physical activity and cognitive function in urban-dwelling older adults. Geriatr Gerontol Int, 18(6): 922-928, 2018.
  26. Shimada H, Makizako H, Doi T, Park H, Tsutsumimoto K, Verghese J, Suzuki T. Effects of Combined Physical and Cognitive Exercises on Cognition and Mobility in Patients With Mild Cognitive  mpairment: A Randomized Clinical Trial. J Am Med Dir Assoc, 19(7): 584-591, 2018.
  27. Hotta R, Makizako H, Doi T, Tsutsumimoto K, Nakakubo S, Makino K, Shimada H. Cognitive function and unsafe driving acts during an on-road test among community-dwelling older adults with cognitive impairments. Geriatr Gerontol Int, 18(6): 847-852, 2018.
  28. Ogawa M, Sone D, Maruo K, Shimada H, Suzuki K, Watanabe H, Matsuda H, Mizusawa H. Analysis of risk factors for mild cognitive impairment based on word list memory test results and questionnaire responses in healthy Japanese individuals registered in an online database. PLoS One, 13(5): e0197466, 2018.
  29. Jung S, Okubo Y, Osuka Y, Seino S, Park J, Nho H, Tanaka K. Older Korean adults have lower physical function despite longer exercise times compared to their Japanese counterparts: A Japan-Korea comparative study. Geriatr Gerontol Int, 18(4): 576-583, 2018.
  30. Watanabe Y, Arai H, Hirano H, Morishita S, Ohara Y, Edahiro A, Murakami M, Shimada H, Kikutani T, Suzuki T. Oral function as an indexing parameter for mild cognitive impairment in older adults. Geriatr Gerontol Int, 18(5): 790-798, 2018.
  31. Umegaki H, Makino T, Shimada H, Hayashi T, Wu Cheng X, Kuzuya M. Cognitive Dysfunction in Urban-Community Dwelling Prefrail Older Subjects. J Nutr Health Aging, 22(4): 549-554, 2018.
  32. Iwasa H, Masui Y, Inagaki H, Yoshida Y, Shimada H, Otsuka R, Kikuchi K, Nonaka K, Yoshida H, Yoshida H, Suzuki T. Assessing competence at a higher level among older adults: development of the Japan Science and Technology Agency Index of Competence (JST-IC). Aging Clin Exp Res, 30(4): 383-393, 2018.
  33. Makino K, Makizako H, Doi T, Tsutsumimoto K, Hotta R, Nakakubo S, Suzuki T, Shimada H. Impact of fear of falling and fall history on disability incidence among older adults: Prospective cohort study. Int J Geriatr Psychiatry, 33(4): 658-662, 2018. 

原著論文(和文)

  1. 松村亜矢子, 岸博幸, 後藤文彦, 大釜典子, 島田裕之, 遠藤英俊. 地域在住高齢者の認知・身体・心理機能に及ぼすリズムシンクロエクササイズの効果. 健康支援, 20(2):173-181, 2018.
  2. 岩佐一, 吉田祐子, 稲垣宏樹, 増井幸恵, 島田裕之, 菊池和則, 大塚理加, 野中久美子, 吉田裕人, 鈴木隆雄. 地域高齢者における新たな生活機能指標の開発:JST版活動能力指標の測定不変性ならびに標準値. 厚生の指標 2018年12月号, 65(15): 1-7, 2018.

総説・解説(和文)

  1. 島田裕之. トピックス認知症 運動と認知症予防. 内科総合誌Medical Practice, 35(5): 775-776, 2018.
  2. 島田裕之. Ⅷ高齢者の症状 身体的フレイル. 日本臨牀増刊号老年医学 上 基礎・臨床研究の最新動向, 76(5): 548-552, 2018.
  3. 土井剛彦. Ⅷ高齢者の症状 食欲の低下. 日本臨牀増刊号老年医学 上 基礎・臨床研究の最新動向, 76(5): 654-657, 2018.
  4. 島田裕之. -新薬開発まで待てない認知症-Vol.2運動と認知症予防. Medical Science Digest, 44(10): 2-4(540-542), 2018.
  5. 土井剛彦. サルコペニアの理学療法評価の実際. 理学療法, 35(11): 1015-1022, 2018.
  6. 中窪翔. サルコペニアに対する理学療法アプローチ. 理学療法, 35(12): 1116-1123, 2018.

著書

  1. 島田裕之. 研究編: 認知症高齢者の転倒予防介入研究とアクションリサーチ 2 認知症高齢者の転倒予防のための介入研究. 鈴木みずえ(編), 認知症plus転倒予防 せん妄・排泄障害を含めた包括的ケア, 株式会社日本看護協会, 東京都, 2019年3月20日, pp218-221, ISBN978-4-8180-2180-8.
  2. 島田裕之. 研究編:認知症高齢者の転倒予防介入研究とアクションリサーチ 1 認知症高齢者の転倒予防介入研究の計画のポイント. 鈴木みずえ(編), 認知症plus転倒予防 せん妄・排泄障害を含めた包括的ケア, 株式会社日本看護協会, 東京都, 2019年3月20日, pp212-217, ISBN978-4-8180-2180-8.
  3. 島田裕之. 第5章 多職種チームで取り組む 排泄障害・せん妄も含めた包括的ケアとしての転倒予防ケアプログラム 4 看護師が行う認知症高齢者のための運動プログラム. 鈴木みずえ(編), 認知症plus転倒予防 せん妄・排泄障害を含めた包括的ケア, 株式会社日本看護協会, 東京都, 2019年3月20日, pp206-209, ISBN978-4-8180-2180-8.
  4. 島田裕之. 第1章 認知症高齢者の生活障害・生活支障と転倒予防 column 高齢者の新しい概念―サルコペニアとフレイル. 鈴木みずえ(編), 認知症plus転倒予防 せん妄・排泄障害を含めた包括的ケア, 株式会社日本看護協会, 東京都, 2019年3月20日, pp35-40, ISBN978-4-8180-2180-8.
  5. 島田裕之. 第4章 各論2 認知症の予防 4.運動の視点から. 栁澤信夫, 鈴木隆雄, 櫻井孝(監), 認知症の予防とケア Advances in Aging and Health Research 2018, 公益財団法人長寿科学振興財団, 愛知県, 2019年3月, pp157-169, ISBN978-4-9908157-4-5.
  6. 土井剛彦. 第4章 各論2 認知症の予防 7.MCI、認知的フレイルの視点から. 長寿科学振興財団(編), 認知症の予防とケア Advances in Aging and Health Research 2018, 公益財団法人長寿科学振興財団, 愛知県, 2019年3月, pp189-199, ISBN978-4-9908157-4-5.
  7. 土井剛彦. 高齢者が元気になる レクリエーション. 三瓶あづさ(著), 土井剛彦(監), 株式会社日本文芸社, 東京都, 2019年1月19日, ISBN978-4-537-21653-0.
  8. 島田裕之. 第3章 障害からみたエビデンスに基づく理学療法の実際 9 認知機能障害. 内山靖(編), 実践的なQ&Aによるエビデンスに基づく理学療法 第2版 評価と治療指標を総まとめ, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2019年1月10日, pp451-460, ISBN978-4-263- 21497-8.
  9. 島田裕之. 楽しさ倍増! 効果倍増! ダブル脳トレ. 島田裕之(監), 株式会社ナツメ社, 東京都, 2018年12月1日, ISBN978-4-8163-6549-2.
  10. 土井剛彦. 日めくり まいにち 認知症予防トレーニング. 土井剛彦(監), 株式会社ミネルヴァ書房, 京都府, 2018年9月28日, ISBN978-4-6230-8382-4.
  11. 土井剛彦. 認知症予防手帳2019年版. 土井剛彦(監), 株式会社ミネルヴァ書房, 京都府, 2018年9月28日, ISBN978-4-6230-8383-1.
  12. 土井剛彦. 付録 統計手法の選び方~考え方のキホン. 山田実(編), 浅井剛, 土井剛彦(編集協力), メディカルスタッフのためのひと目で選ぶ統計手法, 株式会社羊土社, 東京都, 2018年6月1日, pp162-167, ISBN978-4-7581-0228-5.
  13. 土井剛彦. 高齢者における転倒経験と認知機能低下の有無との関係性. 山田実(編), 浅井剛, 土井剛彦(編集協力), メディカルスタッフのためのひと目で選ぶ統計手法, 株式会社羊土社, 東京都, 2018年6月1日, pp10-11, ISBN978-4-7581-0228-5.
  14. 李相侖. Ⅳ. 認知症の予防 Q73 認知症の予防に効果が期待できる社会的活動について教えてください. 島田裕之(監), 牧迫飛雄馬(編), 理学療法士のための知っておきたい!認知症知識Q&A, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2018年5月25日, pp152-153, ISBN978-4-263-26563-5.
  15. 李相侖. Ⅳ. 認知症の予防 Q74 認知症の予防に効果が期待できる知的活動について教えてください. 島田裕之(監), 牧迫飛雄馬(編), 理学療法士のための知っておきたい!認知症知識Q&A, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2018年5月25日, pp154-155, ISBN978-4-263-26563-5.
  16. 牧野圭太郎. Ⅰ.認知症の病態・メカニズム Q17 認知症および認知機能低下の危険因子と保護因子は何ですか. 島田裕之(監), 牧迫飛雄馬(編), 理学療法士のための知っておきたい!認知症知識Q&A, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2018年5月25日, pp34-35, ISBN978-4-263-26563-5.
  17. 牧野圭太郎. Ⅲ. 認知症のリハビリテーション・ケア Q52 介護が必要な認知症患者の割合はどのくらいですか. 島田裕之(監), 牧迫飛雄馬(編), 理学療法士のための知っておきたい!認知症知識Q&A, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2018年5月25日, pp108-109, ISBN978-4-263-26563-5.
  18. 牧野圭太郎. Ⅳ. 認知症の予防 Q64 日常生活で認知機能低下を予防するためにどのような方法がありますか. 島田裕之(監), 牧迫飛雄馬(編), 理学療法士のための知っておきたい!認知症知識Q&A, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2018年5月25日, pp134-135, ISBN978-4-263-26563-5.
  19. 牧野圭太郎. Ⅳ. 認知症の予防 Q68 運動の習慣化や継続を促すためのコツを教えてください. 島田裕之(監), 牧迫飛雄馬(編), 理学療法士のための知っておきたい!認知症知識Q&A, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2018年5月25日, pp142-143, ISBN978-4-263-26563-5.
  20. 島田裕之. Ⅳ. 認知症の予防 Q65 運動による認知症予防の効果のメカニズムについて教えてください. 島田裕之(監), 牧迫飛雄馬(編), 理学療法士のための知っておきたい!認知症知識Q&A, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2018年5月25日, pp136-137, ISBN978-4-263-26563-5.
  21. 土井剛彦. Ⅰ.認知症の病態・メカニズム Q14 BDNFとは何ですか, BDNFを活性化させるにはどのような方法がありますか. 島田裕之(監), 牧迫飛雄馬(編), 理学療法士のための知っておきたい!認知症知識Q&A, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2018年5月25日, pp28-29, ISBN978-4-263-26563-5.
  22. 土井剛彦. Ⅰ.認知症の病態・メカニズム Q23 MCR(motric cognitive risk syndrome)について教えてください. 島田裕之(監), 牧迫飛雄馬(編), 理学療法士のための知っておきたい!認知症知識Q&A, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2018年5月25日, pp46-47, ISBN978-4-263-26563-5.
  23. 土井剛彦. Ⅳ. 認知症の予防 Q71 コグニサイズとはどのような運動ですか,またどのような効果が期待されますか. 島田裕之(監), 牧迫飛雄馬(編), 理学療法士のための知っておきたい!認知症知識Q&A, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2018年5月25日, pp148-149, ISBN978-4-263-26563-5.
  24. 堤本広大. Ⅰ.認知症の病態・メカニズム Q12 脳萎縮の進行にはどのような特徴がありますか. 島田裕之(監), 牧迫飛雄馬(編), 理学療法士のための知っておきたい!認知症知識Q&A, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2018年5月25日, pp24-25, ISBN978-4-263-26563-5.
  25. 堤本広大. Ⅳ. 認知症の予防 Q63 認知的フレイルの定義について教えてください. 島田裕之(監), 牧迫飛雄馬(編), 理学療法士のための知っておきたい!認知症知識Q&A, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2018年5月25日, pp132-133, ISBN978-4-263-26563-5.
  26. 堤本広大. Ⅳ. 認知症の予防 Q67 認知機能の向上に効果的な運動の種目や強度,頻度について教えてください. 島田裕之(監), 牧迫飛雄馬(編), 理学療法士のための知っておきたい!認知症知識Q&A, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2018年5月25日, pp140-141, ISBN978-4-263-26563-5.
  27. 堤本広大. Ⅴ. 認知症および認知症予防の地域支援 Q76 認知症ではどのような社会経済的な負担がありますか. 島田裕之(監), 牧迫飛雄馬(編), 理学療法士のための知っておきたい!認知症知識Q&A, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2018年5月25日, pp160-161, ISBN978-4-263-26563-5.
  28. 中窪翔. Ⅰ.認知症の病態・メカニズム Q21 睡眠障害と認知症との関連を教えてください. 島田裕之(監), 牧迫飛雄馬(編), 理学療法士のための知っておきたい!認知症知識Q&A, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2018年5月25日, pp42-43, ISBN978-4-263-26563-5.
  29. 中窪翔. Ⅳ. 認知症の予防 Q62 認知症の危険を発見するためのポイントを教えてください. 島田裕之(監), 牧迫飛雄馬(編), 理学療法士のための知っておきたい!認知症知識Q&A, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2018年5月25日, pp130-131, ISBN978-4-263-26563-5.
  30. 中窪翔. Ⅳ. 認知症の予防 Q69 デュアルタスクとは何ですか,認知症の予防にはどのような効果がありますか. 島田裕之(監), 牧迫飛雄馬(編), 理学療法士のための知っておきたい!認知症知識Q&A, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2018年5月25日, pp144-145, ISBN978-4-263-26563-5.
  31. 中窪翔. Ⅳ. 認知症の予防 Q70 デュアルタスクによる具体的なトレーニング方法を教えてください. 島田裕之(監), 牧迫飛雄馬(編), 理学療法士のための知っておきたい!認知症知識Q&A, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2018年5月25日, pp146-147, ISBN978-4-263-26563-5.
  32. 島田裕之. 1日5分から始める!コグニサイズ・コグニライフで認知症は自力で防げる!. 島田裕之(監), 牧迫飛雄馬(編), 株式会社すばる舎, 東京都, 2018年4月24日, ISBN978-4-7991-0652-5.
  33. 土井剛彦. Iフレイルを理解する 2フレイルの頻度は?. 荒井秀典(編), フレイルのみかた, 株式会社中外医学社, 東京都, 2018年4月20日, pp9-14, ISBN978-4-498-05916-0.
  34. 堤本広大. Iフレイルを理解する 3フレイルの危険因子・保護因子. 荒井秀典(編), フレイルのみかた, 株式会社中外医学社, 東京都, 2018年4月20日, pp15-23, ISBN978-4-498-05916-0.

学会発表(国際学会)

  1. Shimada H. Session 3: Integrated Approach for Dementia and Frailty, Activity programs for preventing dementia and frailty. 14th International Symposium of Geriatrics and Gerontology, Obu, Japan, December 1st, 2018.
  2. Doi T. Lecture Dementia Prevention. 1st geriatric medicine and dementia seminar, Obu, Japan, November 30, 2018.
  3. Shimada H. AI Application in Dementia Detection in the Early Stage. 2018 Taiwan Industrial Technoligies and Policies Forum, Taipei, Taiwan, November 29, 2018. Symposium.
  4. Doi T, Nakakubo S, Tsutsumimoto K, Kim M, Kurita S, Ishii H, Shimada H. Spatio-Temporal Gait Variables Related to Disability. The Asian Confederation for Physical Therapy Congress 2018, Cebu, Philippines, November 25, 2018. Poster presentation.
  5. Ishii H, Makizako H, Doi T, Tsutsumimoto K, Shimada H. Association of Skeletal Muscle Mass and Lower-Extremity Functioning with Cognitive Impairment in Community-Dwelling Older People in Japan. The Asian Confederation for Physical Therapy Congress 2018, Cebu, Philippines, November 25, 2018. Poster presentation.
  6. Lee S, Bae S, Makino K, Chiba I, Jung S, Shinkai Y, Shimada H. Doing Active Lifestyle is Associated with Physical Disability in Community-Dwelling Older Adults?. The Asian Confederation for Physical Therapy Congress 2018, Cebu, Philippines, November 25, 2018. Poster presentation.
  7. Makizako H, Kubozono T, Kiyama R, Tabira T, Shimada H, Doi T, Ohishi M. Associations of current driving status with social frailty and functional capacity among community-dwelling elderly. The Asian Confederation for Physical Therapy Congress 2018, Cebu, Philippines, November 25, 2018. Poster presentation.
  8. Nakakubo S, Doi T, Makizako H, Tsutsumimoto K, Kurita S, Kim M, Shimada H. Sleep Condition and Cognitive Decline in Japanese Community-Dwelling Elderly: Data from A 4-Year Longitudinal Study. The Asian Confederation for Physical Therapy Congress 2018, Cebu, Philippines, November 25, 2018. Poster presentation.
  9. Bae S, Lee S, Lee S, Jung S, Makino K, Shinkai Y, Chiba I, Shimada H. The Effect of Multicomponent Intervention to Promote Community Activity on Improving Physical, Cognitive, and Psychological Function in Older Adults. The Asian Confederation for Physical Therapy Congress 2018, Cebu, Philippines, November 24, 2018. Poster presentation.
  10. Chiba I, Lee S, Bae S, Jung S, Makino K, Shinkai Y, Shimada H. Association Between Lower Visceral Fat Accumulation and Mild Cognitive Impairment in Community-Dwelling Older Japanese Women. The Asian Confederation for Physical Therapy Congress 2018, Cebu, Philippines, November 24, 2018. Oral presentation.
  11. Shimada H, Doi T, Lee S, Bae S, Nakakubo S, Ishii H. Associations Between Skeletal Muscle Mass Index and Walking Parameters in Japanese Older Adults. The Asian Confederation for Physical Therapy Congress 2018, Cebu, Philippines, November 24, 2018. Poster presentation.
  12. Lee S. Symposium 01-AWGS consensus and guideline update , Sy01-3 Physical, cognitive, and social frailty and adverse health events. 4th Asian Conference for Frailty and Sarcopenia, Dalian, China, October 20, 2018.
  13. Doi T. Development of Strategies for Preventing Disability. The Fourth ICAH-NCGG Symposium, Obu, Japan, May 10, 2018.

学会発表(国内学会)

  1. 牧野圭太郎, 李相侖, 李成喆, 裵成琉, 鄭松伊, 新海陽平, 島田裕之. 地域高齢者における疼痛の種類と新規要介護発生との関連. 第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月16日. 口述発表.
  2. 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 牧野圭太郎, 堤本広大, 中窪翔, 島田裕之. うつ徴候および軽度記憶低下を有する高齢者に対する運動および菜園介入によるランダム化比較試験. 第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月16日. 口述発表.
  3. 梅垣宏行, 牧野多恵子, 上村一貴, 島田裕之, 葛谷雅文. 地域在住高齢者におけるプレフレイルと転倒の関連に関する検討. 第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月16日. ポスター発表.
  4. 金珉智, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 堀田亮, 栗田智史, 島田裕之. 地域高齢者に対する社会的フレイルと認知的・身体的余暇活動との関係性. 第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月16日. ポスター発表.
  5. 宮崎菜月, 山城由華吏, 須藤元喜, 仁木佳文, 李相侖, 島田裕之. 高齢者の生活リズムと腰痛,膝痛,尿失禁,転倒との関連性検討. 第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月16日. ポスター発表.
  6. 李相侖, 裵成琉, 李成喆, 原田健次, 原田和弘, 鄭松伊, 牧野圭太郎, 新海陽平, 朴眩泰, 島田裕之. 地域在住高齢者を対象とした年代別の日常生活における身体,知的,社会活動と脳萎縮との関連. 第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月16日. ポスター発表.
  7. 李成喆, 李相侖, 裵成琉, 鄭松伊, 牧野圭太郎, 新海陽平, 島田裕之. 日本人高齢者における慢性腎臓病(CKD)の回復率と関連要因―4年間の前向き研究. 第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月16日. ポスター発表.
  8. 島田裕之. ディベート 高齢者の運転継続の適格性と延伸のための方法. 第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月15日.
  9. 土井剛彦. ディベート 高齢者の運転継続の適格性と延伸のための方法, 運転寿命延伸プログラムの効果検証. 第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月15日.
  10. 牧迫飛雄馬, 窪薗琢郎, 木山良二, 竹中俊宏, 桑波田聡, 田平隆行, 鹿屋勉, 堀之内貢子, 島田裕之, 大石充. 高齢者の社会的フレイルと骨格筋量,握力との関連. 第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月15日. 口述発表.
  11. 小島成実, 齋藤京子, 吉田祐子, 平野浩彦, 大渕修一, 島田裕之, 鈴木隆雄, 岩佐一, 金憲経. 高齢女性に多い体の痛みとその基本的/手段的日常生活動作との関連. 第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月15日. ポスター発表.
  12. 裵成琉, 李相侖, 原田健次, 李成喆, 鄭松伊, 牧野圭太郎, 新海陽平, 朴眩泰, 島田裕之. 高齢者の共感性に関連する要因と白質神経線維の結合性に関する検討. 第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月15日. ポスター発表.
  13. 鄭松伊, 李成喆, 李相侖, 裵成琉, 原田和弘, 牧野圭太郎, 島田裕之. 地域在住高齢者における身体活動の変化パターンの特定と身体活動パターンが抑うつに及ぼす影響. 第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月15日. ポスター発表.
  14. 堀田亮, 島田裕之, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 栗田智史, 金珉智. 運転トレーニングが運転技能にもたらす効果の持続性に関する研究. 第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月15日. ポスター発表.
  15. 島田裕之. ショートシンポジウム1, 健康寿命延伸にむけた産官学連携. 第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月14日.
  16. 中窪翔, 土井剛彦, 堤本広大, 堀田亮, 栗田智史, 金珉智, 島田裕之. 地域在住高齢者における就床時刻と認知症発症の関連性. 第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月14日. 口述発表.
  17. 島田裕之, 李相侖, 秋下雅弘, 神﨑恒一, 飯島勝矢, 鳥羽 研二. 高齢者を対象としたゴルフプログラムの認知機能に対する効果検証:ランダム化比較試験. 第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月14日. 口述発表.
  18. 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 金珉智, 栗田智史, 堀田亮, 島田裕之. 身体機能低下は認知症発症リスクとなるのか?. 第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月14日. 口述発表.
  19. 栗田智史, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 堀田亮, 金珉智, 島田裕之. 身体活動・知的活動の多寡と認知機能障害の関連. 第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月14日. 口述発表.
  20. 島田裕之. シンポジウム1, 運動による認知症予防の可能性. 第8回日本認知症予防学会学術集会, 東京都, 2018年9月22日.
  21. 島田裕之. 教育講演2, 高齢者の社会参加へ向けた取り組み. 第37回関東甲信越ブロック理学療法士学会, 宇都宮市, 2018年9月29日.
  22. 島田裕之. ワークショップ3 転倒予防介入研究からの知見. 日本転倒予防学会第5回学術集会, 浜松市, 2018年10月7日.
  23. 島田裕之. シンポジウム9 認知症の危険因子と防御因子を考える, 生活習慣からみた認知症の危険因子と防御因子. 第37回日本認知症学会学術集会, 札幌市, 2018年10月12日.
  24. 島田裕之. ランチョンセミナー1 運動と脳の健康:認知症予防最前線. 第5回日本予防理学療法学会学術大会, 北九州市, 2018年10月20日.
  25. 三栖翔吾, 浅井剛, 土井剛彦, 澤龍一, 村田峻輔, 斎藤貴, 杉本大貴, 山田実, 小野玲. 地域在住高齢者における歩行機能評価のための加速度波形由来の指標を用いた多面的歩行スコアの開発. 第5回日本予防理学療法学会学術大会, 北九州市, 2018年10月20日, 口述発表.
  26. 牧野圭太郎, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 牧迫飛雄馬, 島田裕之. 地域高齢者における身体的フレイルが 4 年後の転倒および転倒恐怖感に及ぼす影響. 第5回日本予防理学療法学会学術大会, 北九州市, 2018年10月20日, 口述発表.
  27. 村田峻輔, 中窪翔, 伊佐常紀, 坪井大和, 奥村真帆, 松田直佳, 小野玲. 地域在住高齢者における運動器慢性痛の重症度が遂行機能低下へ与える影響:1-year preliminary cohort study. 第5回日本予防理学療法学会学術大会, 北九州市, 2018年10月20日, 口述発表.
  28. 吉元勇輝, 日比一晴, 小川佳太, 平井達也, 土井剛彦, 舟木浩平, 千鳥司浩. 3ヶ月間の転倒予防教室における身体機能変化 -歩行周期時間変動を中心に-. 第5回日本予防理学療法学会学術大会, 北九州市, 2018年10月20日, ポスター発表.
  29. 中窪翔, 土井剛彦, 牧迫飛雄馬, 堤本広大, 牧野圭太郎, 島田裕之. 地域高齢者における睡眠状況と社会的フレイルの関連性の検討. 第5回日本予防理学療法学会学術大会, 北九州市, 2018年10月21日, 口述発表.
  30. 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 牧野圭太郎, 牧迫飛雄馬, 島田裕之. 認知症の発症と関連する歩行指標の検討. 第5回日本予防理学療法学会学術大会, 北九州市, 2018年10月21日, 口述発表.
  31. 島田裕之. 教育講演 運動による認知症予防. 第36回東北理学療法学術大会, 青森市, 2018年11月3日.
  32. 島田裕之. シンポジウム3-1  ウェアラブルIoTデバイスを用いたポピュレーションアプローチ:愛知県高浜市での取り組み. 第5回日本サルコペニア・フレイル学会大会, 東京都, 2018年11月10日.
  33. 島田裕之. シンポジウム9 認知的・社会的フレイル対策. 第5回日本サルコペニア・フレイル学会大会, 東京都, 2018年11月11日.
  34. 李相侖. シンポジウム9-1  地域在住高齢者における認知的、社会的、身体的フレイルの有病率とアプローチ. 第5回日本サルコペニア・フレイル学会大会, 東京都, 2018年11月11日.
  35. 土井剛彦. 公開講座 認知症予防を目指す-コグニサイズ-. 第5回日本地域理学療法学会学術大会, 横浜市, 2018年12月9日.
  36. 上村一貴, 牧迫飛雄馬, 李相侖, 土井剛彦, 李成喆, 堤本広大, 島田裕之. 地域在住高齢者におけるサルコペニアと閉じこもり発生の関連 ー前向きコホート研究ー. 第5回日本地域理学療法学会学術大会, 横浜市, 2018年12月9日. 口述発表.
  37. 島田裕之. 健康長寿を目的とした高齢者コホート研究. 6NCコホート連携事業 シンポジウム, 東京都, 2019年3月6日.

講演・講義

  1. 土井剛彦. 地域理学療法学, 神戸大学大学院保健学研究科 非常勤講師, 神戸市, 2018年4月13日.
  2. 島田裕之. フレイルの予防と理学療法, 老年期理学療法学の講義, 半田市, 2018年4月27日.
  3. 島田裕之. 認知症予防のエンビデンスとその実践, 日本在宅医学会第20回記念大会, 東京, 2018年4月30日.
  4. 島田裕之. 「指定自動車教習所の現状と問題点」高齢者講習に関する知識, 平成30年度県下指定教習所職員法講習会, みよし市, 2018年5月8日.
  5. 島田裕之. 認知症予防講演会「認知症は防げる~頭と身体を一緒に使おう~」, 平成30年度 認知症予防講演会, 松戸市, 2018年5月12日.
  6. 島田裕之. 「指定自動車教習所の現状と問題点」高齢者講習に関する知識, 平成30年度県下指定教習所職員法講習会, みよし市, 2018年5月16日.
  7. 島田裕之. サルコペニア・ロコモ・フレイルの運動療法・リハビリ, サルコペニア・フレイル指導士 名古屋研修会, 大府市, 2018年5月20日.
  8. 土井剛彦. コグニサイズ地域ミーティングの効果的な実践方法について、コグニサイズを教えるための研修会修了者へのスキルアップ手法について等, 平成30年度コグニサイズ地域ミーティング事業実施のための助言指導, 横浜市, 2018年5月25日.
  9. 土井剛彦. 認知症に対する理学療法の実践, 第53回日本理学療法学術研修大会, つくば市, 2018年5月26日.
  10. 中窪翔. 認知症に対する理学療法の実践, 第53回日本理学療法学術研修大会, つくば市, 2018年5月26日.
  11. 島田裕之. 高齢者の安全運転対策~認知症の観点から~, 中部指定自動車教習所連合会主催の経営管理研修会, 名古屋市, 2018年5月29日.
  12. 土井剛彦. 認知症の予防に関する講話、コグニサイズ実演, 神奈川県横浜市西区福祉保健センター主催認知症予防講習会, 横浜市, 2018年5月31日.
  13. 土井剛彦. 高齢期の低栄養・フレイル予防について, 兵庫県市町栄養士連絡協議会第1回研修会, 神戸市, 2018年6月1日.
  14. 土井剛彦. コグニサイズに関する講話, 介護予防事業, 名古屋市, 2018年6月8日.
  15. 島田裕之. 認知症と運動, 「認知症予防の日」制定記念式典, 東京都, 2018年6月10日.
  16. 島田裕之. 認知機能、運動機能の非医薬品による維持・向上に関する最新研究動向, 第1回ウェルネスビジネス創出ワークショップ, 大阪市, 2018年6月13日.
  17. 土井剛彦. 認知機能低下を予防するための身体活動とその効果, 平成30年度健康運動指導士更新必修講座, 2018年6月17日.
  18. 鄭松伊. 健幸で長生きするために, KURUTOおおぶ 大府市健康にぎわいステーション健康講座, 大府市, 2018年6月27日.
  19. 牧野圭太郎. 認知症を予防するために私たちが今できること ~地域みんながいつまでも元気に~, 穂波学区地域支えあい事業 ボランティア研修会, 名古屋市, 2018年6月27日.
  20. 李相侖. 運動による認知症予防(コグニサイズ), 平成30年度第1回介護予防講演会, 知多市, 2018年6月30日.
  21. 島田裕之. コグニサイズ_認知症予防に向けたプログラム_, 平成30年度保健・医療・福祉系専門職スキルアップ研修(健康長寿ガイドライン専門職研修特別編), 気仙沼市, 2018年6月30日.
  22. 土井剛彦. 認知症とその予防について. 神奈川県横浜市中福祉保健センター主催認知症予防講演会, 横浜市, 2018年7月3日.
  23. 土井剛彦. 認知症予防のための運動(コグニサイズ). 介護予防事業授業者向け研修会, 中津川市, 2018年7月4日.
  24. 石井秀明. 認知症予防とコグニサイズの概要、認知機能評価の概要、認知機能評価の演習・ロールプレイ、検査データの扱い方. 平成30年度認知機能評価研修会, 横浜市, 2018年7月6日.
  25. 金珉智. 認知症予防とコグニサイズの概要、認知機能評価の概要、認知機能評価の演習・ロールプレイ、検査データの扱い方. 平成30年度認知機能評価研修会, 横浜市, 2018年7月6日.
  26. 中窪翔. 認知症予防とコグニサイズの概要、認知機能評価の概要、認知機能評価の演習・ロールプレイ、検査データの扱い方. 平成30年度認知機能評価研修会, 横浜市, 2018年7月6日.
  27. 土井剛彦. 認知症予防とコグニサイズの概要、認知機能評価の概要、認知機能評価の演習・ロールプレイ、検査データの扱い方. 平成30年度認知機能評価研修会, 横浜市, 2018年7月6日.
  28. 島田裕之. 運転寿命延伸プロジェクトについて. 全国合宿教習所協議会, 東京都, 2018年7月9日.
  29. 島田裕之. Detection of Dementia: Developing Al-Aided Prediction Algorithm. 2018 Forum of Future AI: Applications in Medicine of Aging Symposium, Taiwan, 2018年7月23日.
  30. 土井剛彦. 軽度認知障害(MCI)とは?. 西区認知症講演会, 名古屋市, 2018年7月23日.
  31. 土井剛彦. 家族と一緒に考える認知症予防~運動プログラム「コグニサイズ」を通して~. 教職員の安全衛生教育の一環として行う講演会, 名古屋市, 2018年8月1日.
  32. 島田裕之. 介護予防の実際, 認定理学療法士 必須研修会「介護予防①」. 東京都, 2018年8月4日.
  33. 土井剛彦. 認知機能低下を予防するための身体活動とその効果. 平成30年度健康運動指導士更新必須講座, 名古屋市, 2018年8月5日.
  34. 中窪翔. 今日から実践!コグニサイズで認知症予防. 認知症フォーラム in 東浦, 東浦町, 2018年8月5日.
  35. 金珉智. 認知症予防概論及びコグニサイズの有効性について、コグニサイズの基礎、コグニサイズの実践(実技)等. 認知症予防のためのコグニサイズを教える研修会, 横浜市, 2018年8月7、8日.
  36. 栗田智史. 認知症予防概論及びコグニサイズの有効性について、コグニサイズの基礎、コグニサイズの実践(実技)等. 認知症予防のためのコグニサイズを教える研修会, 横浜市, 2018年8月7、8日.
  37. 中窪翔. 認知症予防概論及びコグニサイズの有効性について、コグニサイズの基礎、コグニサイズの実践(実技)等. 認知症予防のためのコグニサイズを教える研修会, 横浜市, 2018年8月7、8日.
  38. 島田裕之. 認知症予防概論及びコグニサイズの有効性について、コグニサイズの基礎、コグニサイズの実践(実技)等. 認知症予防のためのコグニサイズを教える研修会, 横浜市, 2018年8月7、8日.
  39. 石井秀明. 認知症予防概論及びコグニサイズの有効性について、コグニサイズの基礎、コグニサイズの実践(実技)等. 認知症予防のためのコグニサイズを教える研修会, 横浜市, 2018年8月7、8日.
  40. 島田裕之. 認知症予防を目的としたコグニサイズの効果. ふるさと研修会, 横浜市, 2018年8月23日. 
  41. 島田裕之. 認知症予防について. 公明党愛知県本部 夏季議員研修会, 名古屋市, 2018年8月25日.
  42. 土井剛彦. 認知機能低下を予防するための身体活動とその効果. 平成30年度健康運動指導士更新必修講座, 仙台市, 2018年8月26日.
  43. 島田裕之. 認知症予防について 脳賦活運動について. なごや介護予防・認知症予防プログラム事業者研修会, 名古屋市, 2018年9月13日.
  44. 島田裕之. 認知症予防と運動:コグニサイズの実演を交えて. 国立長寿医療研究センター 認知症予防市民フォーラム~認知症予防の最前線~, 東京都, 2018年9月17日.
  45. 李相侖. コグニサイズを体験しよう!. 認知症予防講演会, 牧之原市, 2018年9月22日.
  46. 中窪翔. 始めよう!コグニサイズで認知症予防. 中川区 認知症講演会, 名古屋市, 2018年9月26日.
  47. 島田裕之. 認知症予防運動についての理論と実践(理論編). 認知症予防運動指導者養成研修会, 高松市, 2018年10月5日.
  48. 土井剛彦. 認知機能低下を予防するための身体活動とその効果. 平成30年度健康運動指導士更新必修講座, 松山市, 2018年10月6日.
  49. 島田裕之. 介護予防の実際. 認定理学療法士 必須研修会「介護予防②」, 札幌市, 2018年10月14日.
  50. 牧野圭太郎. 認知症予防の理論と実践. 手稲区通所サービス連絡会 第34回定期研修会, 札幌市, 2018年10月18日.
  51. 土井剛彦. 認知症予防運動についての理論と実践(実践編). 認知症予防運動指導者養成研修会, 宇多津町(香川県), 2018年10月26日.
  52. 島田裕之. iPadによるMCIの早期発見とコグニサイズの奨め. 産経新聞社100歳時代プロジェクト かかりつけ医による軽度認知障害(MCI)の早期発見と認知症の予防, 東京都, 2018年10月28日.
  53. 土井剛彦. 認知機能低下予防のための身体活動とその効果(コグニサイズ). 「栄養管理」研修会, 静岡市, 2018年10月28日.
  54. 中窪翔. 認知症予防で若返り 認知症予防体操 コグニサイズ. 豊明市 公的保険外サービス協定事業, 豊明市, 2018年10月31日.
  55. 島田裕之. 地域ぐるみで取り組む認知症予防. 国立水俣病総合研究センター40周年記念講演, 水俣市, 2018年11月1日.
  56. 島田裕之. 認知症のリスクと予防方法. 第20回徳島市医師会 糖尿病市民公開講座, 特別講演, 徳島市, 2018年11月4日.
  57. 土井剛彦. 認知機能の低下を予防するための身体活動とその効果. 平成30年度健康運動.指導士更新必修講座, 菰野町, 2018年11月11日.
  58. 島田裕之. 運転寿命延伸と認知症予防. 認知症予防と運転寿命延伸に関する講演会, 基調講演, 都城市, 2018年11月14日.
  59. 中窪翔. 認知症予防への取り組み~コグニサイズを中心に~. 飯山市, 2018年11月14日.
  60. 島田裕之. 健康寿命延伸への取り組みと食品業界に期待されること向けた現役時代からの取り組み. 特約店会「全国昭和会」, 東京都, 2018年11月15日.
  61. 島田裕之. 身体・認知・社会活動促進による認知症予防の可能性. 第27回長崎県北認知症研究会, 特別講演, 佐世保市, 2018年11月16日.
  62. 中窪翔. 運動による認知症予防を目指して. てんぱくヘルスカレッジ 元気が栄養コース, 名古屋市, 2018年11月16日.
  63. 土井剛彦. 認知症予防のための脳活性化運動 コグニサイズの最新情報. 認知症予防特別講座, 神奈川県中井町, 2018年11月17日.
  64. 土井剛彦. 運動による認知症予防を目指して~コグニサイズについて~. 100歳のハツラツ健康長寿を目指そう!講演会, 徳島市, 2018年11月19日.
  65. 土井剛彦. 高齢者理学療法 ~認知症予防を目指すには~. 畿央大学健康科学部理学療法学科 特別講義, 奈良県広陵町, 2018年11月28日.
  66. 土井剛彦. 認知症予防について(コグニサイズについての説明と体験). にしのみや認知症つながりフェア, 西宮市, 2018年11月29日.
  67. 牧野圭太郎. 運動による認知症予防 ~コグニサイズのすすめ~. 国立長寿医療研究センター 市民公開講座2018, 名古屋市, 2018年12月2日.
  68. 島田裕之. 今日から始める認知症予防. 平成30年度かすがい熟年大学公開講座, 春日井市, 2018年12月4日.
  69. 島田裕之. 運動による認知症予防:コグニサイズの実演を含めて. 【認知症サポート】益田エリア認知症研修会, 特別講演, 益田市, 2018年12月5日.
  70. 島田裕之. 脳と体を同時に鍛えて楽しく認知症予防. 「コグニサイズ」講演会, 浦添市, 2018年12月8日.
  71. 土井剛彦. 理学療法学特論. 藍野大学医療保健学部理学療法学科 特別講義, 茨木市, 2018年12月14日.
  72. 島田裕之. 認知症予防のための運動習慣~いっしょに頭と体を動かそう!コグニサイズ~. 平成30年度秋田大学市民講座, 秋田市, 2018年12月16日.
  73. 土井剛彦. 認知症予防について. 認知症フォーラムinおおぶ, 大府市, 2018年12月21日.
  74. 島田裕之. 認知症予防の方法について. 愛知県政功労者協会予算政策部会, 名古屋市, 2018年12月27日.
  75. 島田裕之. 今日からできる認知症予防. 福島区医師会 認知症区民講座, 大阪市, 2019年1月16日.
  76. 牧野圭太郎. コグニサイズで認知症予防 ~楽しく脳を活性化しよう~. 平成30年度介護予防講演会, 蒲郡市, 2019年1月17日.
  77. 中窪翔. コグニサイズで認知症予防. 東浦町平成30年度65歳のつどい, 東浦町, 2019年1月19日.
  78. 土井剛彦. みるみる身につくコグニサイズ実践のすすめ. コグニサイズ地域ミーティング, 横浜市, 2019年1月21日.
  79. 土井剛彦. 自分でできる認知症予防~イスに座って簡単エクササイズ. みしま健幸大学, 三島市, 2019年1月26日.
  80. 島田裕之. iPadによるMCIの早期発見とコグニサイズの奨め. 100歳時代プロジェクト大阪セミナー, 大阪市, 2019年1月27日.
  81. 島田裕之. 100歳ダンス&筋肉 かっこよく!健康長寿. ヘルスケアシンポジウム, 東京都, 2019年2月5日.
  82. 島田裕之. 認知症予防最前線~頭と体を一緒に使おう~. 苫小牧市, 2019年2月13日.
  83. 土井剛彦. 認知機能評価研修 フォロー研修. 横浜市, 2019年2月13日.
  84. 島田裕之. 認知症予防について・脳賦活運動について. 平成30年度なごや介護予防・認知症予防プログラム事業者研修会, 名古屋市, 2019年2月20日.
  85. 島田裕之. 認知症のADLとIADL-どの時期にどのように介入すべきか. 月刊「理学療法ジャーナル」8月号(53巻8号)座談会, 東京都, 2019年2月28日.
  86. 牧野圭太郎. 日常生活でいま私たちにできる認知症予防. 緑区地域女性団体連絡協議会 あゆみ発表会, 名古屋市, 2019年3月15日.
  87. 土井剛彦. 運動による認知機能低下予防. 介護予防フォーラム公開講座 フレイルと介護予防, 東京都, 2019年3月21日.
  88. 中窪翔. 認知症ミニセミナー及びコグニサイズの実演. 愛知県認知症施策推進条例の制定に伴う普及啓発イベント, 名古屋市, 2019年3月21日.
  89. 島田裕之. コグニライフで認知機能をアップ. 日本抗加齢医学会研修用講習会, 東京都, 2019年3月24日.
  90. 中窪翔. コグニサイズの理論と実技. 元気kai! In東京, 東京都, 2019年3月24日.
  91. 土井剛彦. コグニサイズ~体と脳を同時に鍛える!認知症予防の理論と実際~. 元気kai! 2019in福岡, 福岡市, 2019年3月31日.

 

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2017年度 実績

原著論文(英文)

  1. Sawa R, Doi T, Misu S, Saito T, Sugimoto T, Murata S, Asai T, Yamada M, Ono R. The severity and number of musculoskeletal pain associated with gait in community-dwelling elderly individuals. Gait Posture, 54: 242-247, 2017.
  2. Makizako H, Shimada H, Doi T, Tsutsumimoto K, Lee S, Lee SC, Harada K, Hotta R, Nakakubo S, Bae S, Harada K, Yoshida D, Uemura K, Anan Y, Park H, Suzuki T. Age-dependent changes in physical performance and body composition in community-dwelling Japanese older adults. J Cachexia Sarcopenia Muscle, 8(4): 607-614, 2017.
  3. Misu S, Asai T, Doi T, Sawa R, Ueda Y, Saito T, Nakamura R, Murata S, Sugimoto T, Yamada M, Ono R. Association between gait abnormality and malnutrition in a community-dwelling elderly population. Geriatr Gerontol Int, 17(8): 1155-1160, 2017.
  4. Harada K, Lee S, Shimada H, Lee S, Bae S, Anan Y, Harada K, Suzuki T. Psychological predictors of participation in screening for cognitive impairment among community-dwelling older adults. Geriatr Gerontol Int, 17(8): 1197-1204, 2017.
  5. Nakakubo S, Doi T, Shimada H, Ono R, Makizako H, Tsutsumimoto K, Hotta R, Suzuki T. The Association Between Excessive Daytime Sleepiness and Gait Parameters in Community-Dwelling Older Adults: Cross-Sectional Findings From the Obu Study of Health Promotion for the Elderly. J Aging Health, 30(2): 213-228, 2018.
  6. Makizako H, Shimada H, Doi T, Tsutsumimoto K, Hotta R, Nakakubo S, Makino K, Lee S. Social Frailty Leads to the Development of Physical Frailty among Physically Non-Frail Adults: A Four-Year Follow-Up Longitudinal Cohort Study. Int J Environ Res Public Health, 15(3), 2018.
  7. Jung S, Lee S, Lee S, Bae S, Imaoka M, Harada K, Shimada H. Relationship between physical activity levels and depressive symptoms in community-dwelling older Japanese adults. Geriatr Gerontol Int, 18(3): 421-427, 2018.
  8. Lee S, Lee S, Bae S, Harada K, Jung S, Imaoka M, Makizako H, Doi T, Shimada H. Relationship between chronic kidney disease without diabetes mellitus and components of frailty in community-dwelling Japanese older adults. Geriatr Gerontol Int, 18(2): 286-292, 2018.
  9. Shimada H, Makizako H, Tsutsumimoto K, Doi T, Lee S, Suzuki T. Cognitive Frailty and Incidence of Dementia in Older Persons. J Prev Alzheimers Dis, 5(1): 42-48, 2018.
  10. Uemura K, Makizako H, Lee S, Doi T, Lee S, Tsutsumimoto K, Shimada H. Behavioral protective factors of increased depressive symptoms in community-dwelling older adults: A prospective cohort study. Int J Geriatr Psychiatry, 33(2): e234-e241, 2018.
  11. Hotta R, Makizako H, Doi T, Tsutsumimoto K, Nakakubo S, Makino K, Suzuki T, Shimada H. Healthy Behaviors and Incidence of Disability in Community-Dwelling Elderly. Am J Health Behav, 42(1): 51-58, 2018.
  12. Makino K, Makizako H, Doi T, Tsutsumimoto K, Hotta R, Nakakubo S, Suzuki T, Shimada H. Fear of falling and gait parameters in older adults with and without fall history. Geriatr Gerontol Int, 17(12): 2455-2459, 2017.
  13. Shimada H, Makizako H, Park H, Doi T, Lee S. Validity of the National Center for Geriatrics and Gerontology-Functional Assessment Tool and Mini-Mental State Examination for detecting the incidence of dementia in older Japanese adults. Geriatr Gerontol Int, 17(12): 2383-2388, 2017.
  14. Makizako H, Shimada H, Doi T, Tsutumimoto K, Yoshida D, Suzuki T. Effects of a community disability prevention program for frail older adults at 48-month follow up. Geriatr Gerontol Int, 17(12): 2347-2353, 2017.
  15. Doi T, Makizako H, Tsutsumimoto K, Hotta R, Nakakubo S, Makino K, Suzuki T, Shimada H. Association between Insulin-Like Growth Factor-1 and Frailty among Older Adults. J Nutr Health Aging, 22(1): 68-72, 2018.
  16. Tsutsumimoto K, Doi T, Makizako H, Hotta R, Nakakubo S, Makino K, Suzuki T, Shimada H. Association of Social Frailty With Both Cognitive and Physical Deficits Among Older People. J Am Med Dir Assoc, 18(7): 603-607, 2017.
  17. Doi T, Shimada H, Makizako H, Tsutsumimoto K, Verghese J, Suzuki T. Motoric Cognitive Risk Syndrome: Association with Incident Dementia and Disability. J Alzheimers Dis, 59(1): 77-84, 2017.
  18. Misu S, Asai T, Ono R, Sawa R, Tsutsumimoto K, Ando H, Doi T. Development and validity of methods for the estimation of temporal gait parameters from heel-attached inertial sensors in younger and older adults. Gait Posture, 57: 295-298, 2017.
  19. Murata S, Doi T, Sawa R, Saito T, Nakamura R, Isa T, Ebina A, Kondo Y, Tsuboi Y, Misu S, Ono R. Association between joint stiffness and health-related quality of life in community-dwelling older adults. Arch Gerontol Geriatr, 73: 234-239, 2017.
  20. Bae S, Shimada H, Lee S, Makizako H, Lee S, Harada K, Doi T, Tsutsumimoto K, Hotta R, Nakakubo S, Park H, Suzuki T. The Relationships Between Components of Metabolic Syndrome and Mild Cognitive Impairment Subtypes: A Cross-Sectional Study of Japanese Older Adults. J Alzheimers Dis, 60(3): 913-921, 2017.
  21. Bae S, Shimada H, Park H, Lee S, Makizako H, Doi T, Yoshida D, Tsutsumimoto K, Anan Y, Suzuki T. Association between body composition parameters and risk of mild cognitive impairment in older Japanese adults. Geriatr Gerontol Int, 17(11): 2053-2059, 2017.
  22. Nakakubo S, Makizako H, Doi T, Tsutsumimoto K, Lee S, Lee S, Hotta R, Bae S, Suzuki T, Shimada H. Impact of poor sleep quality and physical inactivity on cognitive function in community-dwelling older adults. Geriatr Gerontol Int, 17(11): 1823-1828, 2017.
  23. Harada K, Lee S, Lee S, Bae S, Harada K, Suzuki T, Shimada H. Objectively-measured outdoor time and physical and psychological function among older adults. Geriatr Gerontol Int, 17(10): 1455-1462, 2017.
  24. Lee S, Lee S, Harada K, Bae S, Makizako H, Doi T, Tsutsumimoto K, Hotta R, Nakakubo S, Park H, Suzuki T, Shimada H. Relationship between chronic kidney disease with diabetes or hypertension and frailty in community-dwelling Japanese older adults. Geriatr Gerontol Int, 17(10): 1527-1533, 2017.
  25. Kojima N, Kim M, Saito K, Yoshida Y, Hirano H, Obuchi S, Shimada H, Suzuki T, Kim H. Predictors of self-reported knee osteoarthritis in community-dwelling older women in Japan: A cross-sectional and longitudinal cohort study. Arch Gerontol Geriatr, 73: 125-132, 2017.
  26. Shimada H, Makizako H, Doi T, Lee S, Lee S. Conversion and Reversion Rates in Japanese Older People With Mild Cognitive Impairment. J Am Med Dir Assoc, 18(9): 808 e801-808 e806, 2017.
  27. Shimada H, Ishii K, Makizako H, Ishiwata K, Oda K, Suzukawa M. Effects of exercise on brain activity during walking in older adults: a randomized controlled trial. J Neuroeng Rehabil, 14(1): 50, 2017.
  28. Kojima G, Iliffe S, Taniguchi Y, Shimada H, Rakugi H, Walters K. Prevalence of frailty in Japan: A systematic review and meta-analysis. J Epidemiol Community Health, 27(8): 347-353, 2017.
  29. Doi T, Verghese J, Makizako H, Tsutsumimoto K, Hotta R, Nakakubo S, Suzuki T, Shimada H. Effects of Cognitive Leisure Activity on Cognition in Mild Cognitive Impairment: Results of a Randomized Controlled Trial. J Am Med Dir Assoc, 18(8): 686-691, 2017.
  30. Doi T, Blumen HM, Verghese J, Shimada H, Makizako H, Tsutsumimoto K, Hotta R, Nakakubo S, Suzuki T. Gray matter volume and dual-task gait performance in mild cognitive impairment. Brain Imaging Behav, 11(3): 887-898, 2017.
  31. Tsutsumimoto K, Makizako H, Doi T, Hotta R, Nakakubo S, Makino K, Shimada H, Suzuki T. Subjective Memory Complaints are Associated with Incident Dementia in Cognitively Intact Older People, but Not in Those with Cognitive Impairment: A 24-Month Prospective Cohort Study. Am J Geriatr Psychiatry, 25(6): 607-616, 2017.
  32. Lee S, Shimada H, Lee S, Makizako H, Doi T, Harada K, Bae S, Harada K, Hotta R, Tsutsumimoto K, Yoshida D, Nakakubo S, Anan Y, Park H, Suzuki T. Association between sedentary time and kidney function in community-dwelling elderly Japanese people. Geriatr Gerontol Int, 17(5): 730-736, 2017.
  33. Makizako H, Shimada H, Doi T, Tsutsumimoto K, Nakakubo S, Hotta R, Suzuki T. Predictive Cutoff Values of the Five-Times Sit-to-Stand Test and the Timed "Up & Go" Test for Disability Incidence in Older People Dwelling in the Community. Phys Ther, 97(4): 417-424, 2017.

原著論文(和文)

  1. 牧迫飛雄馬, 島田裕之, 土井剛彦, 堤本広大, 堀田亮, 中窪翔, 牧野圭太郎, 鈴木隆雄. 地域在住日本人高齢者に適したShort Physical Performance Batteryの算出方法の修正. 理学療法学, 44(3): 197-206, 2017.

総説・解説(和文)

  1. 島田裕之. 【ロコモと地域包括ケア】 クリニカルクエスチョン2 フレイルと認知症. Loco Cure 2017年5月号, 3(2): 61-63, 2017.
  2. 島田裕之. 【健康寿命延伸のためのサルコペニア対策―現状の課題と今後の展望】 7. サルコペニアに対する運動介入. 日本サルコペニア・フレイル学会雑誌, 1(1): 34-37, 2017.
  3. 島田裕之. サルコペニアの一般集団における疫学. 臨床栄養1 特集「サルコペニア診療ガイドライン2017」の要点, 132(1): 28-31, 2018.

著書

  1. 島田裕之. 第VIII章 パーソン・センタード・ケアを実践するためのチームとその人材育成 1 認知症かどうか曖昧な状況におかれた人を支える. 鈴木みずえ, 酒井郁子(編), パーソン・センタード・ケアでひらく認知症看護の扉, 株式会社南江堂, 東京都, 2018年1月25日, pp252-259, ISBN978-4-524-25514-6.
  2. 島田裕之. 第VII章 認知症と共に生きる人の社会的側面からの理解 8 各国の対策からみた認知症 E認知症サミット. 鈴木みずえ, 酒井郁子(編), パーソン・センタード・ケアでひらく認知症看護の扉, 株式会社南江堂, 東京都, 2018年1月25日, pp243-246, ISBN978-4-524-25514-6.
  3. 島田裕之. サルコペニア診療ガイドライン2017年版. サルコペニア診療ガイドライン作成委員会(編), ライフサイエンス出版株式会社, 東京都, 2017年12月25日, ISBN978-4-89775-365-2 C3047.
  4. 島田裕之. 第6章(2)血管性認知症のケアとリハビリテーション. 浦上克哉, 川瀬康裕, 西野憲史, 辻正純, 児玉直樹(編), 認知症予防専門士テキストブック改訂版, 徳間書店 東京都, 2017年10月31日, pp226-238, ISBN978-4-19-864503-8.
  5. 島田裕之. 軽度認知障害(MCI)と転倒予防. 武藤芳照, 敦 原, 鈴木みずえ(編), 認知症者の転倒予防とリスクマネジメント 病院・施設・在宅でのケア 第3版, 日本医事新報社, 東京都, 2017年10月10日, pp312-315, ISBN978-4-7849-6179-5.
  6. 島田裕之. 機能・能力低下編 認知機能低下. 内山靖(編), エビデンスに基づく理学療法クイックリファレンス, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2017年9月25日, pp178-183, ISBN978-4-263-21673-6.
  7. 島田裕之. 老化に伴う代表的要介護要因 サルコペニア. 藤本篤士, 糸田昌隆, 葛谷雅文, 若林秀隆(編), 老化と摂食嚥下障害「口から食べる」を多職種で支えるための視点, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2017年9月20日, pp32-35, ISBN978-4-263-42233-5.
  8. 島田裕之. 神経疾患・認知症に対する運動療法・予防. 辻省次(編), 祖父江元(専門編集), 神経疾患治療ストラテジー 既存の治療・新規治療・今後の治療と考え方, 中山書店, 東京都, 2017年9月15日, pp195-200, ISBN978-4-521-74543-5.
  9. 土井剛彦. Part7<軽度認知障害>軽度認知症 運動しながら、頭を使う課題を行うことが認知機能の改善に効果があると判明。おすすめは、【しりとりウォーキング】. 主婦の友インフォス(編), 物忘れ・認知症を自力で食い止め、脳力をどんどん高めるコツがわかる本 株式会社主婦の友インフォス, 東京都, 2017年7月31日, pp124-125, ISBN978-4074215690.
  10. 島田裕之. 実践編 6 バランスの評価とトレーニング. 潮見泰藏(編), 脳卒中に対する標準的理学療法介入 何を考え,どう進めるか?第2版, 株式会社文光堂, 東京都, 2017年4月5日, pp176-184, ISBN978-4-8306-4549-5.

学会発表(国際学会)

  1. Bae S, Lee S, Lee S, Jung S, Makino K, Shinkai Y, Park H, Shimada H. The Role of Social Frailty in Explaining the Association between the Hearing Problem and Mild Cognitive Impairment in Japanese Older Adults. 3rd Asian Conference for Frailty and Sarcopenia, Gyeonggi-do, Korea, October 27, 2017. Poster Presentation.
  2. Doi T, Tsutsumimoto K, Nakakubo S, Kim M, Kurita S, Hotta R, Makizako H, Shimada H. Motoric Cognitive Risk Syndrome: Incident Dementia and Disability. 3rd Asian Conference for Frailty and Sarcopenia, Gyeonggi-do, Korea, October 27, 2017. Poster Presentation.
  3. Hotta R, Doi T, Tsutsumimoto K, Nakakubo S, Kurita S, Kim M, Makizako H, Shimada H. Driving Status and Physical Frailty in CommunityDwelling Older Adults. 3rd Asian Conference for Frailty and Sarcopenia, Gyeonggi-do, Korea, October 27, 2017. Poster Presentation.
  4. Jung S, Okubo Y, Osuka Y, Kim T, Kobayashi H, Lee S, Shimada H, Tanaka K. Long-Term Effect of Exercise on Muscle Quality and Muscle Fat Infiltration among Community-Dwelling Older Japanese Adults. 3rd Asian Conference for Frailty and Sarcopenia, Gyeonggi-do, Korea, October 27, 2017. Poster Presentation.
  5. Kim M, Doi T, Tsutsumimoto K, Hotta R, Nakakubo S, Kurita S, Shimada H. The Relationships between Cognitive Leisure Activities and Cognitive Function for Older Adults with Depressive Symptoms: A Cross-Sectional Study. 3rd Asian Conference for Frailty and Sarcopenia, Gyeonggi-do, Korea, October 27, 2017. Poster Presentation.
  6. Kurita S, Doi T, Tsutsumimoto K, Hotta R, Nakakubo S, Kim M, Shimada H. Cognitive Activity in Usually Sitting Position Associated with Cognitive Impairment among Older Adults. 3rd Asian Conference for Frailty and Sarcopenia, Gyeonggi-do, Korea, October 27, 2017. Poster Presentation.
  7. Lee S, Lee S, Bae S, Jung S, Makino K, Shinkai Y, Park H, Shimada H. Effect of Participation in Physical, Cognitive and Social Activities on the Risk of Functional Disability among Community-Dwelling Older Adults: SGS Study. 3rd Asian Conference for Frailty and Sarcopenia, Gyeonggi-do, Korea, October 27, 2017. Poster Presentation.
  8. Lee S, Lee S, Bae S, Jung S, Makino K, Shinkai Y, Shimada H. The Relationship between Social Frailty and Kidney Function Decline in Community-Dwelling Older Japanese. 3rd Asian Conference for Frailty and Sarcopenia, Gyeonggi-do, Korea, October 27, 2017. Poster Presentation.
  9. Makino K, Lee S, Lee S, Bae S, Jung S, Shinkai Y, Shimada H. Subtypes of Pain and Newly Incidence of Disability among Community-Dwelling Older People: Prospective Cohort Study. 3rd Asian Conference for Frailty and Sarcopenia, Gyeonggi-do, Korea, October 27, 2017. Poster Presentation.
  10. Nakakubo S, Doi T, Makizako H, Tsutsumimoto K, Hotta R, Kurita S, Kim M, Shimada H. Long and Short Sleep Duration and Physical Frailty in Community-Dwelling Older Adults. 3rd Asian Conference for Frailty and Sarcopenia, Gyeonggi-do, Korea, October 27, 2017. Poster Presentation.
  11. Shimada H, Lee S, Doi T. A New Non-Pharmacological Intervention Scheme for  Physical and Cognitive Frailty in the Community. 3rd Asian Conference for Frailty and Sarcopenia, Gyeonggi-do, Korea, October 27, 2017. Oral presention.
  12. Shinkai Y, Lee S, Lee S, Bae S, Jung S, Makino K, Shimada H. Voxel Based Morphometly Study of Changes in Left Middle Frontal Gyrus in Late-Life Sever Depressive Symptoms. 3rd Asian Conference for Frailty and Sarcopenia, Gyeonggi-do, Korea, October 27, 2017. Poster Presentation.
  13. Tsutsumimoto K, Doi T, Makizako H, Hotta R, Nakakubo S, Kim M, Kurita S, Suzuki T, Shimada H. Social Frailty has a Stronger Impact on Onset of Depressive Symptoms Compared with Physical Frailty or Cognitive Impairment. 3rd Asian Conference for Frailty and Sarcopenia, Gyeonggi-do, Korea, October 27, 2017. Poster Presentation.
  14. Shimada H. Prevalence and prognosis of cognitive frailty. The 3rd NCGG-ICAH Symposium, Obu, Japan, September 7, 2017. Oral presentation.
  15. Tsutsumimoto K. Intervention scheme for cognitive frailty. The 3rd NCGG-ICAH Symposium, Obu, Japan, September 7, 2017.
  16. Doi T, Verghese J, Makizako H, Tsutsumimoto K, Hotta R, Nakakubo S, Suzuki T, Shimada H. Effects of Cognitive Leisure Activity Programs on Cognition in MCI: A Rancomized Controlled Trial. The21st IAGG World Congress of Gerontology & Geriatrics, San Francisco, USA, July 24, 2017. Oral presentation.
  17. Tsutsumimoto K, Doi T, Makizako H, Hotta R, Nakakubo S, Makino K, Suzuki T, Shimada H. Social Frailty has Negative Impact on Cognitive Function Among Older People. The21st IAGG World Congress of Gerontology & Geriatrics, San Francisco, USA, July 23, 2017. Oral presentation.
  18. Shimada H, Makizako H, Tsutsumimoto K, Doi T, Lee S, Suzuki T. Cognitive Frailty and Incidence of Dementia in Older Persons. Alzheimer’s Association International Conference 2017, London, England, July 18, 2017. Oral presentation.
  19. Lee S, Shimada H, Lee S, Bae S, Harada K, Harada K, Anan Y, Jung S, Imaoka M. The Effects of Community-Based Activity Program for Preventing Dementia in Older Persons with Cognitive Decline. Alzheimer’s Association International Conference 2017, London, England, July 16, 2017. Oral presentation.

学会発表(国内学会)

  1. 牧迫飛雄馬, 島田裕之, 土井剛彦, 堤本広大, 李相侖, 李成喆, 堀田亮, 中窪翔, 裵成琉, 鈴木隆雄. 地域在住高齢者における身体機能と身体組成の評価指標による加齢変化の違い. 第52回日本理学療法学術大会, 千葉, 2017年5月12日.
  2. 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 牧野圭太郎. 認知的フレイルが認知症発症に及ぼす影響. 第52回日本理学療法学術大会, 千葉, 2017年5月12日.
  3. 波戸真之介, 森悠太, 島田裕之. 歩行機能低下が軽度要介護高齢者の重度化を引き起こす ~31457名を対象とした24か月間の縦断調査~. 第52回日本理学療法学術大会, 千葉, 2017年5月13日.
  4. 中窪翔, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 堤本広大, 堀田亮, 牧野圭太郎, 鈴木隆雄, 島田裕之. 地域在住高齢者における歩行比からみた歩行パターンと転倒の関連性. 第52回日本理学療法学術大会, 千葉, 2017年5月13日.
  5. 堤本広大, 土井剛彦, 牧迫飛雄馬, 堀田亮, 中窪翔, 牧野圭太郎, 島田裕之. 身体的フレイル高齢者の認知機能低下は, 転倒後の骨折発生と強い関連を有する. 第52回日本理学療法学術大会, 千葉, 2017年5月13日.
  6. 井平光, 牧野圭太郎, 木原由里子, 志水宏太郎, 山口亨, 伊藤一成, 田井啓太, 牧迫飛雄馬, 島田裕之, 古名丈人. 地域在住高齢者のがん罹患に関する自己報告の妥当性検証. 第52回日本理学療法学術大会, 千葉, 2017年5月13日.
  7. 牧野圭太郎, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 堤本広大, 堀田亮, 中窪翔, 鈴木隆雄, 島田裕之. 地域高齢者の慢性疼痛の強さ別にみた身体活動特性の違い. 第52回日本理学療法学術大会, 千葉, 2017年5月13日.
  8. 林悠太, 波戸真之介, 島田裕之. 要介護高齢者の要介護改善に影響を及ぼす認知機能について 8868名における2年間の追跡調査. 第52回日本理学療法学術大会, 千葉, 2017年5月13日.
  9. 上村一貴, 牧迫飛雄馬, 李相侖, 土井剛彦, 李成喆, 堤本広大, 島田裕之. 老年期の抑うつ状態を予防する活動は何か? ―身体/認知/社会の3側面からの検討―. 第52回日本理学療法学術大会, 千葉, 2017年5月14日.
  10. 土井剛彦, 牧迫飛雄馬, 堤本広大, 中窪翔, 牧野圭太郎, 堀田亮, 鈴木隆雄, 島田裕之. 軽度認知機能障害と歩行速度低下により認知症の発症リスクは増加するか?. 第52回日本理学療法学術大会, 千葉, 2017年5月14日.
  11. 今岡真和, 李相侖, 牧迫飛雄馬, 李成喆, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 牧野圭太郎, 裵成琉, 鄭松伊, 島田裕之. 軽度認知機能低下がサルコペニア有病者の新規要介護発生リスクへ与える影響:24ヵ月間の前向き研究. 第52回日本理学療法学術大会, 千葉, 2017年5月14日.
  12. 橋立博幸, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 堤本広大. 地域在住高齢者における通常歩行速度の最小可検変化量と年齢による差異. 第52回日本理学療法学術大会, 千葉, 2017年5月14日.
  13. 三栖翔吾, 浅井剛, 土井剛彦, 澤龍一, 村田峻輔, 斎藤貴, 杉本大貴, 伊佐常紀, 坪井大和, 海老名葵, 近藤有希, 山田実, 小野玲. 地域在住高齢者における, 体幹加速度由来の歩行指標と運動機能・心理状態との関連 ―大規模集団データを用いた検討―. 第52回日本理学療法学術大会, 千葉, 2017年5月12日.
  14. 吉元勇輝, 土井剛彦, 平井達也, 齋藤雄太, 若月勇輝, 石川康伸, 藁科弘晃, 金尾和浩, 西村隼. 大腿骨近位部骨折者における歩行周期変動の信頼性. 第52回日本理学療法学術大会, 千葉, 2017年5月13日.
  15. 澤龍一, 土井剛彦, 三栖翔吾, 村田峻輔, 斉藤貴, 浅井剛, 山田実, 小野玲. 地域在住高齢者における多関節痛と歩行の関連性. 第52回日本理学療法学術大会, 千葉, 2017年5月14日.
  16. 土井剛彦. シンポジウム「認知症予防を目指した戦略」. 第52回日本理学療法学術大会, 千葉, 2017年5月14日.
  17. 島田裕之. サルコペニアに対する予防的介入. 第17回日本抗加齢医学会総会, シンポジウム29 サルコペニア研究の進歩, 東京, 2017年6月4日.
  18. 牧迫飛雄馬, 島田裕之, 土井剛彦. パネルディスカッション1 フレイルでも健康といえるか 3. フレイル高齢者に対する地域での健康増進のための介入戦略. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月14日.
  19. 島田裕之. ランチョンセミナー1 運動による認知症予防 1. 運動による認知症予防. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月14日.
  20. 李相侖, 島田裕之, 李成喆, 裵成琉, 原田和弘, 鄭松伊, 今岡真和, 中窪翔, 牧野圭太郎, 鈴木隆雄. 地域在住高齢者に対する高齢者機能健診を用いたポピュレーションアプローチの効果検証 – 大規模縦断研究. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月14日. ポスター発表.
  21. 堀田亮, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 牧野圭太郎. MCI高齢者における自動車運転技能と関連する要因の検討. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月14日. ポスター発表.
  22. 佐治直樹, 櫻井孝, 島田裕之, 鈴木啓介, 武田章敬, 伊藤健吾, 鳥羽研二. 多施設共同研究における高齢者総合機能評価の実践:オレンジレジストリ研究. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月15日.
  23. 鄭松伊, 李相侖, 李成喆, 裵成琉, 今岡真和, 原田和弘, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 堤本広大, 島田裕之. 地域在住高齢者における身体活動量と抑うつ傾向との関連. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月15日. 口述発表.
  24. 鄭松伊, 李相侖, 李成喆, 裵成琉, 今岡真和, 原田和弘, 堀田亮, 中窪翔, 牧野圭太郎, 島田裕之. 抑うつ傾向高齢者における身体活動量の性差. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月15日. 口述発表.
  25. 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 李相侖, 土井剛彦, 李成喆, 堤本広大, 裵成琉, 堀田亮, 中窪翔, 牧野圭太郎. MCIから正常の認知機能に回復する高齢者の割合. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月15日. 口述発表.
  26. 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 李相侖, 土井剛彦, 李成喆, 堤本広大, 裵成琉, 堀田亮, 鄭松伊, 中窪翔. 認知機能検査NCGG-FATの予測妥当性. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月15日. 口述発表.
  27. 牧野圭太郎, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 堤本広大, 堀田亮, 中窪翔, 鄭松伊, 今岡真和, 島田裕之. 地域在住高齢者の転倒恐怖感が新規要介護発生に及ぼす影響:転倒経験による比較. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月15日. 口述発表.
  28. 中窪翔, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 堤本広大, 堀田亮, 牧野圭太郎, 鄭松伊, 今岡真和, 島田裕之. 地域在住高齢者における睡眠の重要性―MCIへの移行との関連―. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月15日. 口述発表.
  29. 中窪翔, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 堤本広大, 堀田亮, 李相侖, 李成喆, 裵成琉, 牧野圭太郎, 島田裕之. 地域在住高齢者における就寝,起床時刻と身体活動量の関連性. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月15日. 口述発表.
  30. 李成喆, 李相侖, 裵成琉, 牧迫飛雄馬, 中窪翔, 堤本広大, 原田健次, 鄭松伊, 今岡真和, 島田裕之. 地域在住の非糖尿病高齢者を対象とした慢性腎臓病とフレイルとの関連. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月15日. ポスター発表.
  31. 堤本広大, 土井剛彦, 牧迫飛雄馬, 堀田亮, 中窪翔, 牧野圭太郎, 李相侖, 李成喆, 島田裕之. 高齢期における食欲低下は,新規要支援・要介護認定に影響を与える. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月15日. ポスター発表.
  32. 小島成美, 金美芝, 齋藤京子, 吉田祐子, 平野浩彦, 大渕修一, 島田裕之, 鈴木隆雄, 金憲経. 食習慣が地域在住高齢女性の日常生活動作の変化に及ぼす影響:4年間の縦断研究. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月15日. ポスター発表.
  33. 牧野多恵子, 林尊弘, 梅垣宏行, 成憲武, 島田裕之, 葛谷雅文. 地域在住高齢者の身体活動量に対する運動介入効果と持続性―豊田市運動介入ランダム化比較試験―. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月15日. ポスター発表.
  34. 土井剛彦, 牧迫飛雄馬, 島田裕之. シンポジウム13 認知症医療の最前線 3. 身体活動と認知症―mild cognitive impairmentに着目して―. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月16日.
  35. 今岡真和, 李相侖, 牧迫飛雄馬, 李成喆, 土井剛彦, 裵成琉, 鄭松伊, 堤本広大, 堀田亮, 島田裕之. 低アルブミン値がサルコペニア有病者の新規要介護発生リスクへ与える影響. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月16日. 口述発表.
  36. 今岡真和, 李相侖, 李成喆, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 裵成琉, 鄭松伊, 中窪翔, 牧野圭太郎, 島田裕之. IADLとサルコペニアの関連について. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月16日. 口述発表.
  37. 島田裕之. 【老年学会】合同シンポジウム16 健康日本21(第2次)の視点からみた介護予防の推進 1. 健康寿命延伸へ向けた地域における認知症予防の可能性. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月16日.
  38. 牧野圭太郎, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 堤本広大, 堀田亮, 中窪翔, 李相侖, 李成喆, 裵成琉, 島田裕之. 慢性疼痛を有する高齢者における身体活動量と要介護発生. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月16日. 口述発表.
  39. 牧野多恵子, 林尊弘, 梅垣宏行, 成憲武, 島田裕之, 葛谷雅文. 地域在住高齢者の認知機能・身体機能に対する運動介入効果と持続性―豊田市運動介入ランダム化比較試験―. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月16日. 口述発表.
  40. 土井剛彦, 牧迫飛雄馬, 堤本広大, 堀田亮, 中窪翔, 裵成琉, 鄭松伊, 今岡真和, 鈴木隆雄, 島田裕之. 身体的活動と社会的活動に着目した生活範囲の評価方法. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月16日. 口述発表.
  41. 堤本広大, 土井剛彦, 牧迫飛雄馬, 堀田亮, 中窪翔, 牧野圭太郎, 裵成琉, 今岡真和, 島田裕之. 高齢者の新規要介護認定における骨格筋力指標と体脂肪率の影響. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月16日. 口述発表.
  42. 牧迫飛雄馬, 島田裕之, 土井剛彦, 堤本広大, 堀田亮, 中窪翔, 牧野圭太郎, 李相侖, 李成喆, 鈴木隆雄. 身体的フレイルが将来の介護給付額に及ぼす影響. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月16日. 口述発表.
  43. 牧迫飛雄馬, 島田裕之, 土井剛彦, 堤本広大, 堀田亮, 中窪翔, 牧野圭太郎, 裵成琉, 鄭松伊, 今岡真和. 身体的フレイル高齢者における身体活動量と要介護の新規発生. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月16日. 口述発表.
  44. 土井剛彦, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 堤本広大, 堀田亮, 中窪翔, 牧野圭太郎, 李相侖, 李成喆, 鈴木隆雄. 新規フレイル発症のリスク―4年間の断調査より―. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月16日. 口述発表.
  45. 島田裕之. 市民公開講座 2. 2. 高齢者と運転. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月16日.
  46. 下方浩史, 島田裕之, 佐竹昭介, 遠藤直人. シンポジウム14 サルコペニア診療ガイドライン 2. サルコペニア疫学分野. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月16日.
  47. 李相侖, 李成喆, 裵成琉, 原田健次, 鄭松伊, 今岡真和, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 堤本広大, 島田裕之. 大規模コホート研究による社会活動の非参加が新規要介護・要介護発生のリスクに及ぼす影響. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月16日. ポスター発表.
  48. 林尊弘, 牧野多恵子, 梅垣宏行, 成憲武, 島田裕之, 葛谷雅文. 地域在住高齢者の運動セルフ・エフィカシーに対する運動介入効果と関連する因子について―豊田市運動介入ランダム化比較試験―. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月16日. ポスター発表.
  49. 李成喆, 李相侖, 裵成琉, 土井剛彦, 原田和弘, 堀田亮, 鄭松伊, 今岡真和, 鈴木隆雄, 島田裕之. CDKにおける主観的健康感と要介護認定発生との関連. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月16日. ポスター発表.
  50. 裵成琉, 李相侖, 李成喆, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 鄭松伊, 今岡真和, 牧野圭太郎, 鈴木隆雄, 島田裕之. 高齢者における聴力低下と社会的活動が新規要介護発生に及ぼす影響―大規模コホートによる前向き調査―. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月16日. ポスター発表.
  51. 裵成琉, 李相侖, 牧迫飛雄馬, 李成喆, 土井剛彦, 堤本広大, 堀田亮, 中窪翔, 朴眩泰, 島田裕之. 地域在住高齢者におけるメタボリックシンドロームと軽度認知障害のサブタイプとの関係. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月16日. ポスター発表.
  52. 土井剛彦. 指定講演① 「認知機能と身体活動~MCIから認知症まで~」 地域在住高齢者における身体活動と認知機能~Mild cognitive impairmentに着目して~. 第20回日本運動疫学会学術総会, 神戸市, 2017年6月17日.
  53. 島田裕之. スキルアップセミナー1 認知症予防を目的とした運動療法. 第36回東京都理学療法学術大会, 東京, 2017年6月18日.
  54. 村田峻輔, 土井剛彦, 澤龍一, 中村凌, 伊佐常紀, 海老名葵, 近藤有希, 坪井大和, 鳥澤幸太郎, 福田章真, 小野玲. 地域在住高齢者における多関節慢性痛と身体活動の関連. 第20回日本運動疫学会学術総会, 神戸市, 2017年6月18日.
  55. 櫻井孝, 羽生春夫, 神﨑恒一, 杉本大貴, 島田裕之. シンポジウム⑤ コグニティブ・フレイル:その定義と意義を考える. 第4回日本サルコペニア・フレイル学会大会, 京都府, 2017年10月15日.
  56. 島田裕之. シンポジウム18 【生活習慣・生活習慣病と認知症・アルツハイマー病】 認知症・アルツハイマー病に対する運動の作用メカニズムと予防のエンビデンス. 第36回日本認知症学会学術集会, 金沢市, 2017年11月25日.
  57. 島田裕之. 認知症のより良いケアと予防のために 身体および認知的フレイルの予防方法の開発と効果検証. 平成29年度 脳とこころの研究 第三回公開シンポジウム, 東京都, 2018年3月3日. ポスター発表. 

講演・講義

  1. 島田裕之. 認知症予防を目的とした運動療法の効果. 昭和区医師会学術講演会, 名古屋, 2017年4月8日.
  2. 島田裕之. 認知症予防に対する新たなアプローチ ~最先端の研究から~. ケアマネージャー、地域住民、入居施設の管理者、相談員、介護職員、機能訓練指導員等向け講演会, 長野, 2017年4月13日.
  3. 島田裕之. 脳を刺激して認知症を防ぐ生活の知恵. 2017年菊池養生園祭, 熊本, 2017年4月16日.
  4. 島田裕之. 認知症に負けない. 蒲郡市民公開講座, 蒲郡, 2017年4月23日.
  5. 李相侖. 高齢者の健康増進-科学的根拠に基づく効果的対策-. 桜美林大学大学院老年学研究科2017年度春季公開講座, 東京都, 2017年5月13日.
  6. 島田裕之. 認知症プログラム コグニサイズの取り組み. 西三河認知症研究会 学術講演会, 知立, 2017年5月18日.
  7. 土井剛彦. 認知症予防を目指した運動プログラム. 元気になる取り組み, 神奈川, 2017年5月20日.
  8. 島田裕之. 平成29年度 なごや介護予防・認知症予防プログラム事業者研修会. 名古屋市健康福祉局地域ケア推進課地域支援係, 名古屋, 2017年5月25日.
  9. 島田裕之. 認知症予防で健康寿命を延ばそう. 平成29年度JAあいち健康会議, 東浦町, 2017年6月8日.
  10. 島田裕之. 百歳まで現役長寿を目指して. 第19回 百寿会の集い, 名古屋, 2017年6月10日.
  11. 土井剛彦. シンポジウム13「認知症医療の最前線」 身体活動と認知症 -mild cognitive impairmentに着目して-. 第59回日本老年医学会学術集会, 名古屋, 2017年6月16日.
  12. 土井剛彦. 運動による認知症予防を目指して. 民生委員児童委員連盟南区支部総会, 名古屋, 2017年6月20日.
  13. 李相侖. 運動による認知症予.「平成29年度第1回介護予防講演会」, 知多市, 2017年6月24日.
  14. 土井剛彦. 認知機能低下を予防するための身体活動とその効果. 平成29年度健康運動指導士更新必修講座, 福岡市, 2017年6月25日.
  15. 土井剛彦.「コグニサイズの効果と実践例について」. 平成29年度豊田市スポーツ指導者養成講座, 豊田市, 2017年7月1日.
  16. 土井剛彦. 認知症予防に対する運動効果. 高齢者運動指導エクセレンスセミナー, 尼崎市, 2017年7月8日. 
  17. 島田裕之. 認知症予防の最前線. 展示会「リハビリ・介護予防サービス展 RE-CARE JAPAN 2017」, 東京, 2017年7月26日.
  18. 島田裕之. 認知症を予防するために ~運動との関わり~. フクダ電子中部販売業株式会社主催認知症セミナー, 名古屋, 2017年7月28日.
  19. 土井剛彦. 運動・身体活動の認知機能に対する効果. 第13回「必須脂肪酸と健康」研究会, 京都府, 2017年8月4日.
  20. 島田裕之. 介護予防. 認定理学療法士 必須研修会, 東京, 2017年8月5日.
  21. 島田裕之. 認知症予防に対する新たなアプローチ~最先端の研究から~. ケアマネジャー、地域住民、施設の管理者、相談員、介護職員、機能訓練指導員等向け講演会, 神戸, 2017年8月10日.
  22. 島田裕之. 認知症予防に対する新たなアプローチ~最先端の研究から~. ケアマネジャー、地域住民、施設の管理者、相談員、介護職員、機能訓練指導員等向け講演会, 郡山, 2017年8月23日.
  23. 島田裕之. 運動による認知症予防の可能性. 平成29年度「第40回スクエアステップスキルアップ研修会C」, 名古屋, 2017年8月26日.
  24. 島田裕之. 自分で行う認知症予防の方法. 聖教文化講演会, 名古屋, 2017年9月4日.
  25. 島田裕之. 認知症予防に対する新たなアプローチ~最先端の研究から~. ケアマネジャー、地域住民、施設の管理者、相談員、介護職員、機能訓練指導員等向け講演会, 倉敷, 2017年9月5日.
  26. 島田裕之. 認知症予防に対する新たなアプローチ~最先端の研究から~. ケアマネジャー、地域住民、施設の管理者、相談員、介護職員、機能訓練指導員等向け講演会, 京都, 2017年9月6日.
  27. 土井剛彦. 認知症予防のための運動(コグニサイズ). 介護予防事業従事者向け研修会, 中津川, 2017年9月8日.
  28. 島田裕之. 運動による認知症予防の可能性. 認知症疾患医療センター講演会, 美濃加茂, 2017年9月9日.
  29. 島田裕之. コグニサイズの実践を取り入れた講演会の開催. かがわ認知症予防シンポジウム 介護・医療専門職員向け, 高松, 2017年9月10日.
  30. 島田裕之. 認知症予防に対する新たなアプローチ~最先端の研究から~. ケアマネジャー、地域住民、施設の管理者、相談員、介護職員、機能訓練指導員等向け講演会, 名古屋, 2017年9月12日.
  31. 島田裕之. 認知症予防に対する新たなアプローチ~最先端の研究から~. ケアマネジャー、地域住民、施設の管理者、相談員、介護職員、機能訓練指導員等向け講演会, 四日市, 2017年9月15日.
  32. 土井剛彦.「認知機能障害に対する取り組み-脳機能改善に向けた具体的方策-」. 第12回脳神経科学名古屋セミナー, 名古屋市, 2017年9月17日.
  33. 島田裕之. 認知症および認知症予防に関する講演. 一般(介護福祉関係者、カルチャースクール関係者)対象講演会, 東京, 2017年9月23日.
  34. 島田裕之. 認知症の基礎知識と認知機能低予防の可能性.「認知症および認知機能低防止」セミナー, 東京, 2017年9月24日.
  35. 土井剛彦. 認知症予防へ向けた運動 コグニサイズについて. 平成29年度認知症シンポジウム, 東京都, 2017年9月24日.
  36. 島田裕之. 認知症予防最前線~自分でできる予防法. シルバーエイジ健康管理セミナー, 基調講演, 滋賀県長浜市, 2017年9月27日.
  37. 土井剛彦. 認知症の予防と運動の関係について コグニサイズの講話と実践 日常生活と認知機能の関係 地域が取り組めること. 平成29年度 認知症講演会, 名古屋市, 2017年9月27日.
  38. 島田裕之. くいとめろ!認知症!!今日からとりくむコグニサイズ. 認知症予防講演会, 山梨県南アルプス市, 2017年10月4日.
  39. 島田裕之. 「老化制御学」. 特別講師, 長野県松本市, 2017年10月6日.
  40. 島田裕之. 認知症者に理学療法士は何ができるか. 第17回精神心理領域理学療法セミナー, 東京, 2017年10月7日.
  41. 島田裕之. 地域とのつながりと運動が介護予防に役立つ!. 佐賀市介護予防講演会, 佐賀市, 2017年10月10日.
  42. 土井剛彦. コグニサイズの講義と実技. 認知症予防講演会, 静岡県島田市, 2017年10月19日.
  43. 土井剛彦. 運動による認知症予防を目指して. 介護予防教室, 名古屋市, 2017年10月20日.
  44. 島田裕之. 学術講演(健康増進分野)における講師. 第52回日本理学療法士協会全国学術研修大会, 石川県金沢市, 2017年10月20日.
  45. 島田裕之. 認知症予防運動についての理論と実践. 認知症予防指導者養成研修会, 香川県高松市, 2017年10月20日.
  46. 島田裕之. 認知症予防の可能性. 第14回久留米認知症ネットワーク協会, 福岡県久留米市, 2017年10月25日.
  47. 李相侖. 健康な高齢化. 第7回日中韓高齢化セミナー, 中国(済南), 2017年11月11日~14日.
  48. 土井剛彦. 「認知機能低下を予防するための身体活動とその効果」. 平成29年度健康運動指導士更新必須講座, 北海道江別市, 2017年11月5日.
  49. 島田裕之. 「知らなきゃ損!簡単にできる認知症予防」. 介護予防普及啓発講演会, 川越市, 2017年11月8日.
  50. 島田裕之. 認知症予防について~コグニサイズを楽しもう~. 平成29年度地域交流センター第2回公開講座, 三重県津市, 2017年11月11日.
  51. 土井剛彦. 「認知機能低下を予防するための身体活動とその効果」. 平成29年度健康運動指導士更新必須講座, 静岡県浜松市, 2017年11月11日.
  52. 土井剛彦.  ワークショップ4「コグニサイズ」の理論と実際. 第5回日本介護福祉・健康づくり学会大会, 岐阜県瑞穂市, 2017年11月12日.
  53. 島田裕之. 「包括化するシステムの中であるべき理学療法士像」. 特別講演, 第57回近畿理学療法学術大会, 滋賀県大津市, 2017年11月12日.
  54. 島田裕之. MCIの概論および認知症予防について. 認知症の早期発見・予防とICTの活用をテーマとしたプレス向けセミナー,東京都, 2017年11月15日.
  55. 島田裕之. 高齢者の介護予防の鍵~認知症予防への取り組みと中小企業に期待されること~. 第3回健康寿命延伸支援ビジネス普及啓発セミナー, 東京都, 2017年11月17日.
  56. 土井剛彦. シンポジウム「認知症の最前線」認知症と運動療法. 平成29年度認知症啓発事業「認知症シンポジウム」, 北名古屋市, 2017年11月18日.
  57. 土井剛彦. 「あれ?のサインを見逃さない!軽度認知障害MCIと予防のカギ、コグニサイズについて」. 平成29年度認知症対策事業講演会, 北設楽郡設楽町, 2017年11月19日.
  58. 島田裕之. コグニサイズによる認知症予防. 第5回倉吉認知症フォーラム, 鳥取県倉吉市, 2017年11月28日.
  59. 土井剛彦. 「認知症を予防するための取り組み~コグニサイズの実践を通して~」. 港区認知症市民講演会, 名古屋市, 2017年11月29日.
  60. 土井剛彦. 「運動による認知症予防を目指して~コグニサイズのすすめ~」. 第55回東区健康のつどい「認知症講演会」, 名古屋市, 2017年11月30日.
  61. 島田裕之. 認知症予防・コグニサイス. 2017年度 高齢者医療・在宅医療 総合看護研修 「認知症高齢者の看護②」, 大府市, 2017年11月30日.
  62. 島田裕之. 認知症基礎知識と認知機能低下予防の最前線. 「認知症および認知機能低下予防」講座, 東京, 2017年12月1日.
  63. 島田裕之. 認知症予防の展望. 第24回New Horizon for Neurosciences「アルツハイマー病の未来予想図」, 東京, 2017年12月2日.
  64. 島田裕之. 「認知機能低下予防プログラムの評価方法」. 平成29年度スキルアップ研修・認知機能低下予防運動コース, 東京, 2017年12月10日.
  65. 島田裕之. 認知症予防. 日本抗加齢医学会 専門医・指導士認定委員会講習会, 東京, 2017年12月10日.
  66. 島田裕之. 「認知症予防最前線」. 地域包括ケア市民講演会, 神奈川県厚木市, 2018年1月12日.
  67. 島田裕之. 地域及び家庭における交通安全~高齢者の交通事故防止「学び直して自分を直視」の観点から高齢者の車の運転について. 第58回交通安全国民運動中央大会分科集会, 基調講演, 東京都, 2018年1月18日.
  68. 島田裕之. 認知機能低下予防運動研究「講義 認知症に関する基礎知識」. 平成29年度スキルアップ研修・認知機能低下予防運動コース, 2018年1月20日.
  69. 土井剛彦. 「気軽に認知症予防に取り組もう!体を動かしながら、脳を鍛える!」. 平成29年度 認知症地域フォーラムin長岡, 2018年1月20日.
  70. 島田裕之. 「認知機能低下予防プログラムの評価方法」. 平成29年度スキルアップ研修・認知機能低下予防運動コース, 福岡, 2018年1月21日.
  71. 島田裕之. 認知症予防最前線 コグニサイズで体を動かしながら、脳を鍛える!. 平成29年度「誰もが安心して暮らせる廿日市を考えるつどい」, 基調講演, 広島県廿日市, 2018年1月28日.
  72. 土井剛彦. 「認知機能低下を予防するための身体活動とその効果」. 平成29年度健康運動指導士更新必修講座, 沖縄県宜野湾市, 2018年1月28日.
  73. 土井剛彦. Evidence Based Health Care「地域在住高齢者におけるEBHCと認知機能1.2」. 平成29年度文部科学省委託事業「専修学校による地域産業中核的人材養成事業」である「超高齢社会における内部障害を有した要介護者に対するコメディカル専門人材養成プログラム開発」, 神戸市, 2018年1月31日.
  74. 土井剛彦. 認知機能低下を予防するための身体活動とその効果. 2017年度臨地実習に関わる講演会, 札幌市, 2018年2月25日.
  75. 土井剛彦. 認知機能低下を予防するための身体活動とその効果. 平成29年度健康運動指導士更新必須講座, 宮崎市, 2018年2月24日.
  76. 土井剛彦. 実践からみた認知症・フレイル予防. ウェルネスバレーセミナー2018, 大府市, 2018年2月23日.
  77. 島田裕之. シンポジウム1 高齢者と自動車運転について 運転寿命延伸プログラムと効果, 第5回 認知症医療介護推進ファーラム, 東京都, 2018年2月18日.
  78. 土井剛彦. フレイルとサルコペニアの理解と対策. 平成29年度日本健康運動指導士会奈良県支部研究会, 奈良市, 2018年2月12日.
  79. 島田裕之. 認知症予防の最前線. シナプソロジーフェスタ, 東京都, 2018年2月11日.
  80. 土井剛彦. 運動による認知症予防を目指して. 阪和地域リハビリテーション研究会, 大阪府貝塚市, 2018年2月10日.
  81. 島田裕之. 活動による認知症予防の可能性. 健康教育講座, 名古屋市, 2018年2月8日.
  82. 島田裕之. 認知症予防について、脳賦活運動について. 平成29年度なごや介護予防・認知症予防プログラム事業者研究会, 名古屋市, 2018年2月7日.
  83. 島田裕之. 運動による認知症予防の可能性. 第10回 品川認知症勉強会, 東京都, 2018年2月2日.
  84. 土井剛彦. 認知機能評価結果返却にあたっての留意点 認知機能評価を実施しての課題や工夫について. 認知機能評価研修フォロー研修, 横浜市, 2018年3月9日.
  85. 島田裕之. 「コグニサイズ」で認知症予防. 認知症疾患医療センター第5回市民公開講座兼第15回研修会, 和歌山市, 2018年3月10日.
  86. 土井剛彦. 「認知機能低下を予防するための身体活動とその効果」. 平成29年度健康運動指導士更新必須講座, 佐賀市, 2018年3月10日.
  87. 島田裕之. 「今日からはじめる認知症予防:運動の効果と実践方法」. ことうら こども・高齢者いきいきフォーラム, 鳥取県東伯郡琴浦町, 2018年3月17日.
  88. 土井剛彦. 「認知機能低下を予防するための身体活動とその効果」. 平成29年度健康運動指導士更新必須講座, 金沢市, 2018年3月17日.
  89. 土井剛彦. 「自分でできる認知症予防~イスに座って簡単エクササイズ~」, 静岡県三島市「みしま健幸大学」, 三島市, 2018年3月18日.
  90. 土井剛彦. 生涯発達システム持論Ⅰ. 筑波大学大学院人間総合科学研究科非常勤講師, 東京都, 2018年3月21日.
  91. 島田裕之. コグニサイズの紹介、実演. あいちオレンジタウン構想推進フォーラム, 名古屋市, 2018年3月26日.

 

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2016年度 実績

原著論文(英文)

  1. Imaoka M, Higuchi Y, Todo E, Kitagwa T, Ueda T. Low-frequency Exercise and Vitamin D Supplementation Reduce Falls Among Institutionalized Frail Elderly. Int J Gerontol, 10(4): 202-206, 2016.
  2. Tsutsumimoto K, Makizako H, Doi T, Hotta R, Nakakubo S, Shimada H, Suzuki T. Prospective associations between sedentary behaviour and incident depressive symptoms in older people: a 15-month longitudinal cohort study. Int J Geriatr Psychiatry, 32(2): 193-200, 2017.
  3. Harada K, Park H, Lee S, Shimada H, Yoshida D, Anan Y, Suzuki T. Joint Association of Neighborhood Environment and Fear of Falling on Physical Activity Among Frail Older Adults. J Aging Phys Act, 25(1): 140-148, 2017.
  4. Watanabe Y, Hirano H, Arai H, Morishita S, Ohara Y, Edahiro A, Murakami M, Shimada H, Kikutani T, Suzuki T. Relationship Between Frailty and Oral Function in Community-Dwelling Elderly Adults. J Am Geriatr Soc, 65(1): 66-76, 2017.
  5. Umegaki H, Makino T, Uemura K, Shimada H, Hayashi T, Cheng XW, Kuzuya M. The Associations among Insulin Resistance, Hyperglycemia, Physical Performance, Diabetes Mellitus, and Cognitive Function in Relatively Healthy Older Adults with Subtle Cognitive Dysfunction. Front Aging Neurosci, 9: 72, 2017.
  6. Tsutsumimoto K, Doi T, Makizako H, Hotta R, Nakakubo S, Makino K, Suzuki T, Shimada H. The association between anorexia of aging and physical frailty: Results from the national center for geriatrics and gerontology's study of geriatric syndromes. Maturitas, 97: 32-37, 2017.
  7. Uemura K, Doi T, Shimada H, Makizako H, Park H, Suzuki T. Age-related changes in prefrontal oxygenation during memory encoding and retrieval. Geriatr Gerontol Int, 16(12): 1296-1304, 2016.
  8. Shimada H, Makizako H, Tsutsumimoto K, Hotta R, Nakakubo S, Doi T. Driving and Incidence of Functional Limitation in Older People: A Prospective Population-Based Study. Gerontology, 62(6): 636-643, 2016.
  9. Makizako H, Shimada H, Doi T, Tsutsumimoto K, Hotta R, Nakakubo S, Makino K, Suzuki T. Comorbid Mild Cognitive Impairment and Depressive Symptoms Predict Future Dementia in Community Older Adults: A 24-Month Follow-Up Longitudinal Study. J Alzheimers Dis, 54(4): 1473-1482, 2016.
  10. Tsutsumimoto K, Doi T, Shimada H, Makizako H, Suzuki T. Effects of group exercise programmes on quality of life in older adults with mild cognitive impairment: preliminary results from a randomized controlled trial. Psychogeriatrics, 16(5): 327-328, 2016.
  11. Nakakubo S, Doi T, Makizako H, Tsutsumimoto K, Hotta R, Ono R, Suzuki T, Shimada H. Sleep Duration and Excessive Daytime Sleepiness Are Associated With Incidence of Disability in Community-Dwelling Older Adults. J Am Med Dir Assoc, 17(8): 768 e761-765, 2016.
  12. Shimada H, Makizako H, Lee S, Doi T, Lee S, Tsutsumimoto K, Harada K, Hotta R, Bae S, Nakakubo S, Harada K, Suzuki T. Impact of Cognitive Frailty on Daily Activities in Older Persons. J Nutr Health Aging, 20(7): 729-735, 2016.
  13. Shimada H, Makizako H, Doi T, Tsutsumimoto K, Lee S, Suzuki T. Cognitive Impairment and Disability in Older Japanese Adults. PLoS One, 11(7): e0158720, 2016.
  14. Doi T, Shimada H, Makizako H, Tsutsumimoto K, Hotta R, Nakakubo S, Suzuki T. Insulin-Like Growth Factor-1 Related to Disability Among Older Adults. J Gerontol A Biol Sci Med Sci, 71(6): 797-802, 2016.
  15. Tsutsumimoto K, Doi T, Shimada H, Makizako H, Yoshida D, Uemura K, Anan Y, Park H, Suzuki T. Self-reported exhaustion associated with physical activity among older adults. Geriatr Gerontol Int, 16(5): 625-630, 2016.
  16. Shimada H, Tsutsumimoto K, Lee S, Doi T, Makizako H, Lee S, Harada K, Hotta R, Bae S, Nakakubo S, Uemura K, Park H, Suzuki T. Driving continuity in cognitively impaired older drivers. Geriatr Gerontol Int, 16(4): 508-514, 2016.
  17. Uemura K, Shimada H, Doi T, Makizako H, Tsutsumimoto K, Park H, Suzuki T. Reduced prefrontal oxygenation in mild cognitive impairment during memory retrieval. Int J Geriatr Psychiatry, 31(6): 583-591, 2016.

原著論文(和文)

  1. 土井剛彦, 牧迫飛雄馬, 堤本広大, 中窪翔, 鈴木隆雄, 島田裕之. 高齢者における体幹加速度から得られる歩行指標と転倒との関連性―大規模データによる検討―. 日本理学療法学雑誌,43(2):75-81.
  2. 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔. 軽度認知障害を有する高齢者の転倒の実態. 日本基礎理学療法学雑誌, 19(2): 48-54, 2016.
  3. 林悠太, 波戸真之介, 今田樹志, 小林修, 阿部勉, 大沼剛, 島田裕之. 通所介護サービスにおける理学療法士・作業療法士の配置が12ヵ月後の歩行機能に及ぼす効果. 日本老年医学学会雑誌, 53(4): 412-418, 2016.
  4. 島田裕之. 通所介護サービスにおける理学療法士・作業療法士の配置が12ヵ月後の歩行機能に及ぼす効果. 日本老年医学学会雑誌, 53(4): 412-417, 2016.
  5. 西守隆, 今岡真和, 呉本冬馬. 要介護高齢者の歩行速度とステップ長の運動学的要因の関連について. 日本生理人類学会誌, 21(4): 167-172, 2016.

総説・解説(和文)

  1. 島田裕之. 【高齢社会における認知症の課題と展望】 運動・生活習慣からみた認知症の予防. Geriatric Medicine, 54(5): 465-470, 2016.
  2. 島田裕之. 【MCIとプレクリニカル・アルツハイマー病】 MCIとプレクリニカルADへの介入 現在実施可能なアプローチ. 老年精神医学雑誌, 27(6): 649-654, 2016.
  3. 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦. 【認知症の危険因子と防御因子】 運動・身体活動による認知症予防. BRAIN and NERVE-神経研究の進歩, 68(7): 799-808, 2016.
  4. 島田裕之. 【アルツハイマー病と新オレンジプラン. 治療, 非薬物治療】. Clinical Neuroscience, 34(9): 1035-1038, 2016.
  5. 島田裕之. 【フレイルと認知症 健康寿命の延伸に向けた心と体】 治療 実地医家はどのように有効な予防と治療を実践すべきか フレイル・認知症予防に向けた運動介入. Medical Practice, 33(8): 1283-1287, 2016.
  6. 島田裕之. 【認知機能とアンチエイジング】 コグニサイズと認知機能アンチエイジング. アンチ・エイジング医学 : 日本抗加齢医学会雑誌, 12(4): 27(315)-32(320), 2016.
  7. 島田裕之. 特集 ヒューマンダイナミクス. 脳科学からのアプローチ. 活動と脳の健康. Journal of Society of Automotive Engineers of Japan, 70(10): 17-22, 2016.
  8. 島田裕之. 【来るべき「2025年問題」への備え】 認知症予防の未来. 体育の科学, 66(11): 780-783, 2016.
  9. 島田裕之. 特集 運動の実践と効果, 認知症に対する運動療法. 日本医師会雑誌, 145(9): 1909-1912, 2016.
  10. 島田裕之. 【サルコぺニアとフレイル―最新知見から考えるその高齢社会における意義―】1. フレイルの基準と実態. Geriatric Medicine, 55(1): 7-10, 2017.
  11. 牧迫飛雄馬. フレイルの概念と予防理学療法の重要性. 理学療法. 33(12): 1060-1066, 2016.
  12. 牧迫飛雄馬. 認知症予防・転倒予防のための具体的な運動指導方法. 臨床スポーツ医学, 34(1): 70-75, 2017.
  13. 牧迫飛雄馬. 認知症予防を考える「高齢期の健康づくり・介護予防-健康長寿延伸のカギ-⑩」. 健康づくり, 465: 12-17, 2017.
  14. 土井剛彦. フレイルからみた歩行機能の評価. 理学療法. 33(12): 1085-1094, 2016.
  15. 中窪翔. フレイルの予防を目的としたウォーキングの指導方法. 理学療法. 33(12): 1095-1101, 2016.
  16. 島田裕之. 【地域包括ケア時代における高齢者の社会参加・社会貢献】  3. 認知症予防のための活動と社会参加. Geriatric Medicine, 55(2): 165-168, 2017.
  17. 島田裕之. Interview オピニオンを聞く 第9回 高齢者における運転の問題 現代生活と密接な関係をもつ運転の問題を社会全体で考える ~運転寿命延伸プロジェクトで議論の準備を~. Geriatric Medicine (老年医学) 2月号, 55(2): 201-206, 2017.
  18. 佐治直樹, 島田裕之, 櫻井孝, 武田章敬, 柳澤勝彦, 鈴木啓介, 伊藤健吾, 鳥羽研二. 特集 ロコモと地域包括ケア クリニカルクエスチョン2 フレイルと認知症. Medical Science Digest 2016年12月臨時増刊号, 42(14): 670-673, 2016.
  19. 島田裕之. 長寿フロントライン 地域における認知症予防のスキームの構築. Aging & Health, 25(2): 38-41, 2016.
  20. 島田裕之. 第4章 管理・治療 サルコペニアと運動. 最新医学別冊 診断と治療のABC 112 サルコペニア, 別冊: 132-137, 2016.
  21. 島田裕之. 【健康寿命延伸をめざす栄養戦略 フレイル・疾病重症化予防のために】 運動と介護予防 高齢期のフレイル・サルコペニア. 臨床栄養, 別冊(JCNセレクト11 健康寿命延伸をめざす栄養戦略): 145-151, 2016.
  22. 島田裕之. (参考3)運動に関する取組み:『コグニサイズ』による認知症予防. かながわ 政策研究・大学連携ジャーナル, (9): 23-29, 2016.

著書

  1. 中窪翔. One Point 睡眠障害への対応. 島田裕之(総編), 牧迫飛雄馬, 山田実(編), 高齢者理学療法学, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2017年3月20日, pp577, ISBN978-4-263-21743-6.
  2. 堤本広大. 8章 高齢者理学療法の実践ー応用編ー 11.集団に対する指導. 島田裕之(総編), 牧迫飛雄馬, 山田実(編), 高齢者理学療法学, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2017年3月20日, pp578-586, ISBN978-4-263-21743-6.
  3. 牧野圭太郎. 8章 高齢者理学療法の実践ー応用編ー 2.ベッド上ポジショニング. 島田裕之(総編), 牧迫飛雄馬, 山田実(編), 高齢者理学療法学, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2017年3月20日, pp516-522, ISBN978-4-263-21743-6.
  4. 島田裕之. 8章 高齢者理学療法の実践―応用編― 1. 高齢者の状態に応じた理学療法の視点. 島田裕之(総編集), 牧迫飛雄馬, 山田実(編), 高齢者理学療法学, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2017年3月20日, pp510-515, ISBN978-4-263-21743-6.
  5. 牧迫飛雄馬. 6章 老年症候群における理学療法 6. うつに対する理学療法. 島田裕之(総編), 牧迫飛雄馬, 山田実(編), 高齢者理学療法学, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2017年3月20日, pp432-437, ISBN978-4-263-21743-6.
  6. 土井剛彦. 6章 老年症候群における理学療法 5. MCIに対する理学療法. 島田裕之(総編), 牧迫飛雄馬, 山田実(編), 高齢者理学療法学, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2017年3月20日, pp422-431, ISBN978-4-263-21743-6.
  7. 中窪翔. 3章 高齢者の評価 7.生活機能の評価. 島田裕之(総編), 牧迫飛雄馬, 山田実(編), 高齢者理学療法学, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2017年3月20日, pp169-182, ISBN978-4-263-21743-6.
  8. 牧迫飛雄馬. 3章 高齢者の評価 3. 認知機能の評価. 島田裕之(総編), 牧迫飛雄馬, 山田実(編), 高齢者理学療法学, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2017年3月20日, pp139-148, ISBN978-4-263-21743-6.
  9. 土井剛彦. 3章 高齢者の評価 2. 体力の評価. 島田裕之(総編), 牧迫飛雄馬, 山田実(編), 高齢者理学療法学, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2017年3月20日, pp114-138, ISBN978-4-263-21743-6.
  10. 島田裕之. Ⅲ章 予防理学療法の実際, 5認知症の予防, 1)認知症予防. 大渕修一, 浦辺幸夫(監), 吉田剛, 井上和久(編), 予防理学療法学要論, 医歯薬出版株式会社, 東京都, 2017年1月25日, ISBN978-4-263-21740-5.
  11. 島田裕之. 23 フレイル、サルコぺニア、ロコモティブシンドロームと転倒. 武藤芳照, 鈴木みずえ, 原田敦(編), 転倒予防白書2016, 株式会社日本医事新報社, 東京都, 2016年10月10日, pp206-211, ISBN9784784961689.
  12. 土井剛彦. 第4章 研究成果期 研究成果をスライド・ポスターにまとめよう. 山田実(編), 土井剛彦, 浅井剛(著), PT・OTのための臨床研究 はじめの一歩, 株式会社羊土社 東京都, 2016年10月3日, pp120-144, ISBN978-4-7581-0216-2.
  13. 土井剛彦. 第2章 研究企画期 研究デザインを立案し、研究計画を完成させよう. 山田実(編), 土井剛彦, 浅井剛(著), PT・OTのための臨床研究 はじめの一歩, 株式会社羊土社 東京都, 2016年10月3日, pp43-75, ISBN978-4-7581-0216-2.
  14. 堀田亮, 島田裕之. 第4章 要介護状態の身体活動疫学 4-1 認知症. 熊谷秋三, 田中茂穂, 藤井宣晴(編), 身体活動・座位行動の科学―疫学・分子生物学から探る健康 株式会社杏林書院, 東京都, 2016年9月20日, ISBN978-4-7644-1176-0.
  15. 土井剛彦. 第4章 認知症予防と運動. 一般財団法人日本認知症コミュ二ケーション協議会(編), 認知症 ライフパートナー検定試験 公式テキスト1級, 株式会社エスシーアイ, 東京都, 2016年7月29日, pp99-134, ISBN978-4908017155.
  16. 土井剛彦. Ⅴ認知症ならびに軽度認知障害に対する理学療法 認知症・MCIに伴う認知機能障害の理解と理学療法介入. 阿部浩明(編), 高次脳機能障害に対する理学療法, 株式会社文光堂 東京都, 2016年5月, pp199-236, ISBN 978-4-8306-4542-6.

学会発表(国際学会)

  1. Shimada H. Prevention of Dementia and Disabilities in the Community. The 12th International Symposium on Geriatrics and Gerontology, Obu, Japan, March 4, 2017. Oral presentation.
  2. Makizako H. Frailty as a risk factor of disability in community-dwelling older adults: Findings from NCGG-SGS. 2nd Asia Conference for Frailty and Sarcopenia, Nagoya, Japan, November 5, 2016.
  3. Shimada H. Community Intervention for Frailty. 2nd Asia Conference for Frailty and Sarcopenia, Nagoya, Japan, November 5, 2016. Oral presentation.
  4. Park H, Shimada H, Bae S, Lee S, Lee S, Harada K, Harada K, Makizako H, Suzuki T. The influences of less active and sedentary behavior on cognitive and neural efficiency in older adults. 2016 Alzheimer's Association International Conference, Toronto, Canada, July 27, 2016. Poster presentation.
  5. Doi T, Shimada H, Makizako H, Tsutsumimoto K, Verghese J, Suzuki T. Motoric cognitive risk syndrome and risk of Alzheimer’s disease. 2016 Alzheimer's Association International Conference, Toronto, Canada, July 27, 2016. Poster presentation.
  6. Shimada H, Makizako H, Doi T, Tsutsumimoto K, Lee S, Suzuki T. Impact of cognitive frailty on daily activities in older persons. 2016 Alzheimer's Association International Conference, Toronto, Canada, July 26, 2016. Poster presentation.
  7. Makizako H, Shimada H, Doi T, Tsutsumimoto K, Hotta R, Nakakubo S, Makino K, Suzuki T. Comorbid mild cognitive impairment and depressive symptoms predict future dementia in community older adults: a 24-month follow-up longitudinal study. 2016 Alzheimer's Association International Conference, Toronto, Canada, July 25, 2016. Poster presentation.
  8. Makizako H. Community-based interventions for mild cognitive impairment. 2nd ICAH-NCGG Symposium, Taipei, Taiwan, April 15, 2016.

学会発表(国内学会)

  1. 小林修, 林悠太, 波戸真之介, 今田樹志, 島田裕之. 男女別にみた要支援・軽度要介護高齢者の重度化に対する運動機能評価の有用性 大規模集団における3年間の追跡調査による検討. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月27日.
  2. 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 牧野圭太郎. 認知機能低下と関係する歩行パラメーター. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月27日.
  3. 堤本広大, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 中窪翔, 牧野圭太郎, 島田裕之, 鈴木隆雄. 軽度認知障害を有する高齢者における灰白質容量と遂行機能は関連するのか? 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月27日.
  4. 牧野圭太郎, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 井平光, 木原由里子, 石田豊朗, 志水宏太郎, 伊藤一成, 山口亨, 古名丈人. 積雪寒冷地域に住む後期高齢者の冬期間の身体活動量低下がその後3年間の認知機能の変化に及ぼす影響 地域在住後期高齢者の冬期間の身体活動量低下がその後3年間の認知機能の変化に及ぼす影響. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月27日.
  5. 志水宏太郎, 井平光, 牧野圭太郎, 木原由里子, 石田豊朗, 伊藤一成, 山口亨, 牧迫飛雄馬, 島田裕之, 古名丈人. 地域在住後期高齢者における筋肉量の低下に対するself-efficacyおよび活動能力の影響について. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月27日.
  6. 上村一貴, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 堤本広大, 朴眩泰, 梅垣宏行, 葛谷雅文, 鈴木隆雄. 軽度認知障害を有する高齢者では遅延再生課題中の前頭前野における脳血流が低下する. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月27日.
  7. 山口亨, 井平光, 牧野圭太郎, 木原由里子, 石田豊朗, 志水宏太郎, 伊藤一成, 牧迫飛雄馬, 島田裕之, 古名丈人. 積雪寒冷地域における非冬期の転倒は後期高齢者の運動機能低下を顕在化. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月27日.
  8. 木原由里子, 井平光, 牧野圭太郎, 石田豊朗, 志水宏太郎, 伊藤一成, 山口亨, 牧迫飛雄馬, 島田裕之, 古名丈人. 地域在住高齢者の社会的サポート低下を予測する因子の検討. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月27日.
  9. 林悠太, 波戸真之介, 今田樹志, 小林修, 島田裕之. 軽度要介護高齢者,重度要介護高齢者の要介護度改善に影響を及ぼす運動機能 7096名における2年間の追跡調査. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月28日.
  10. 土井剛彦, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 堤本広大, 中窪翔, 牧野圭太郎, 鈴木隆雄. 軽度認知障害を有する高齢者における歩行と白質病変の関係. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月28日.
  11. 牧迫飛雄馬, 島田裕之, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 堀田亮, 牧野圭太郎, 鈴木隆雄. 地域在住高齢者における下肢機能評価と要介護の新規発生. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月28日.
  12. 伊藤一成, 井平光, 牧野圭太郎, 木原由里子, 石田豊朗, 志水宏太郎, 山口亨, 牧迫飛雄馬, 島田裕之, 古名丈人. 地域在住後期高齢者における身体活動量の縦断調査と関連要因の検討. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月28日.
  13. 中窪翔, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 堤本広大, 堀田亮, 牧野圭太郎, 鈴木隆雄. 地域在住高齢者における睡眠時間と身体的フレイルの関連性. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月28日.
  14. 今田樹志, 林悠太, 波戸真之介, 小林修, 島田裕之. 脳血管疾患の既往がある要支援及び軽度要介護高齢者の重度化に関わる運動機能 637名における2年間の追跡調査. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月29日.
  15. 波戸真之介, 林悠太, 今田樹志, 小林修, 島田裕之. 運動機能の低下が要支援から要介護への移行に及ぼす影響 大規模集団における36か月間の縦断研究. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月29日.
  16. 平井達也, 牧迫飛雄馬, 石川康伸, 若月勇輝, 吉元勇輝, 藁科弘晃. 地域在住高齢者における転倒および転倒不安の有無による日本語版改訂GES得点の違いと運動機能との関連. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月27日.
  17. 三栖翔吾, 浅井剛, 土井剛彦, 澤龍一, 山田実, 小野玲. 地域在住高齢者における栄養障害は歩行時の姿勢安定性低下と関連する ―1年間の縦断研究―. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月27日.
  18. 石田豊朗, 井平光, 牧野圭太郎, 木原由里子, 志水宏太郎, 伊藤一成, 山口亨, 古名丈人. 地域在住高齢者における身体機能が転倒恐怖感に及ぼす影響. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月27日.
  19. 井平光, 牧野圭太郎, 松田夕香, 小野道洋, 石川和真, 佐藤昌則, 石合純夫, 加藤淳二, 古名丈人. 外来化学療法を施行中の進行性がん患者に対する理学療法介入の効果検証 ランダム化比較試験. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月27日.
  20. 北川智美, 樋口由美, 藤堂恵美子, 今岡真和, 上田哲也, 安藤卓, 水野稔基, 安岡実佳子, 高尾耕平. 専業主婦の座業時間短縮および健康改善のための効果的な介入方法. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月27日.
  21. 今岡真和, 板垣香里, 黒﨑恭兵, 七川大樹, 中村貫照, 池内まり, 藪陽太, 児玉佳奈子. 体圧分散性能が高い車いすを長期使用することによる入所者への影響について. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月27日.
  22. 今岡真和, 樋口由美, 藤堂恵美子, 上田哲也, 北川智美, 安藤卓, 高尾耕平, 安岡実佳子, 黒﨑恭兵, 池内まり, 七川大樹. 介護老人保健施設入所者のOsteosarcopenia有病率についての調査研究. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月28日.
  23. 安岡実佳子, 樋口由美, 藤堂恵美子, 北川智美, 今岡真和, 上田哲也, 安藤卓, 水野稔基, 高尾耕平, 大垣昌之, 長岡正子. 大腿骨近位部骨折患者の骨折前の外出状況と機能回復の関連. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月28日.
  24. 上田哲也, 樋口由美, 今岡真和, 藤堂恵美子, 北川智美, 安藤卓, 高尾耕平, 服部玄徳, 野村日呂美. 転倒を起因とした骨折により急性期病院へ入院した高齢患者の特徴. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月28日.
  25. 安藤卓, 樋口由美, 今岡真和, 藤堂恵美子, 上田哲也, 北川智美, 水野稔基, 安岡実佳子, 高尾耕平. 要支援・軽度要介護高齢者の非利用日の歩数とその関連要因. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月28日.
  26. 水野稔基, 樋口由美, 今岡真和, 上田哲也, 藤堂恵美子, 北川智美, 安藤卓, 安岡実佳子, 高尾耕平. 大腿骨近位部骨折術後患者に対する体幹筋群のトレーニング効果の検証 ~回復期リハビリテーション病棟における予備的研究~. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月29日.
  27. 藤堂恵美子, 樋口由美, 今岡真和, 北川智美, 上田哲也, 安藤卓, 水野稔基, 安岡実佳子, 高尾耕平, 脇田英樹, 池内俊之. 訪問リハビリテーション利用者の生活空間拡大に関連する要因. 第51回日本理学療法学術大会, 北海道, 2016年5月29日.
  28. 中窪翔, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 李相侖, 土井剛彦, 李成喆, 堤本広大, 原田和弘, 堀田亮, 鈴木隆雄. 地域在住高齢者における身体的フレイルおよび骨密度低下とIADLの関連. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月8日.
  29. 牧迫飛雄馬, 島田裕之, 土井剛彦, 堤本広大, 李相侖, 中窪翔, 堀田亮, 鈴木隆雄. 社会的なフレイルと要介護の発生. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月8日.
  30. 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔. 自動車運転の中止と要介護認定発生との関係. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月8日.
  31. 堤本広大, 土井剛彦, 牧迫飛雄馬, 堀田亮, 中窪翔, 牧野圭太郎, 島田裕之, 鈴木隆雄. 地域在住高齢者における身体的フレイルと食欲低下との関連. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月8日.
  32. 牧野圭太郎, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 堤本広大, 堀田亮, 中窪翔, 鈴木隆雄. 地域在住高齢者における転倒恐怖感と歩行指標との関連:転倒経験による比較. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月8日.
  33. 島田裕之. フレイル高齢者のコホート研究. シンポジウム3 健康長寿を目指したロコモティブシンドロームとフレイル研究. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月8日.
  34. 牧迫飛雄馬, 島田裕之, 土井剛彦, 堤本広大, 堀田亮, 中窪翔, 牧野圭太郎, 鈴木隆雄. 認知症発症の危険因子としての軽度認知障害とうつ徴候. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月8日.
  35. 堀田亮, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 牧野圭太郎, 鈴木隆雄. 地域在住高齢者の健康行動と要介護の新規発生の関連. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月8日.
  36. 小島成実, 金美芝, 吉田英世, 吉田祐子, 平野浩彦, 大渕修一, 島田裕之, 鈴木隆雄, 齋藤京子, 金憲経. 地域在住高齢女性における変形性膝関節症発症の予知因子―4年間の縦断研究―. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月8日.
  37. 李成喆, 李相侖, 島田裕之, 原田健次, 裵成琉, 原田和弘, 鈴木隆雄. 地域在住の高齢者を対象としたsedentary timeと腎機能との関連―大規模疫学研究―. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月8日.
  38. 原田和弘, 李相侖, 島田裕之, 李成喆, 裵成琉, 原田健次, 鈴木隆雄. 地域在住高齢者における客観的に測定された外出時間と身体・心理機能との関連. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月8日. 
  39. 牧野多恵子, 上村一貴, 梅垣宏行, 成憲武, 島田裕之, 葛谷雅文. 異なる運動要素が地域在住高齢者の認知機能に及ぼす影響―豊田市運動介入ランダム化比較試験―. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月9日.
  40. 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 李相侖, 土井剛彦, 堤本広大, 李成喆, 原田和弘, 裵成琉, 中窪翔, 原田健次. 認知機能低下が要介護状態発生に及ぼす影響. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月9日.
  41. 牧迫飛雄馬, 島田裕之. 軽度認知機能低下を有する地域高齢者を対象とした認知症予防. シンポジウム8 地域で育てる健康長寿を目指した介護予防の展開. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月9日.
  42. 堤本広大, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 中窪翔, 牧野圭太郎, 島田裕之, 鈴木隆雄. 主観的なもの忘れが認知症発症に与える影響―健常高齢者と認知機能が低下した高齢者の比較―. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月9日.
  43. 裵成琉, 島田裕之, 朴眩泰, 李相侖, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 堤本広大, 阿南祐也, 鈴木隆雄. 地域在住高齢者の身体組成と軽度認知障害との関係. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月9日.
  44. 李相侖, 島田裕之, 原田健次, 裵成琉, 李成喆, 原田和弘, 阿南祐也, 牧迫飛雄馬, 鈴木隆雄. 地域在住の認知機能低下を有する高齢者における脳萎縮と身体機能との関係. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月9日.
  45. 原田健次, 裵成琉, 朴眩泰, 李相侖, 李成喆, 原田和弘, 牧迫飛雄馬, 島田裕之. 認知機能が低下した高齢者における日常の身体活動量の違いによる脳容積の違い. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月9日.
  46. 吉田英世, 金憲経, 小島成実, 金美芝, 鈴川芽久美, 吉田祐子, 齋藤京子, 島田裕之, 平野浩彦, 鈴木隆雄. 地域在住後期高齢女性におけるフレイル該当者の予後に関する検討. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月9日.
  47. 牧野圭太郎, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 井平光, 古名丈. 地域在住後期高齢者における高次生活機能の維持と認知機能との関連. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月9日.
  48. 李相侖, 島田裕之, 李成喆, 原田和弘, 裵成琉, 原田健次, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔. 日常生活における社会活動の実施および活動内容と軽度認知機能低下に関する検討. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月9日.
  49. 中窪翔, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 堤本広大, 堀田亮, 牧野圭太郎, 鈴木隆雄. 地域在住高齢者における歩行指標の加齢変化. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月10日.
  50. 土井剛彦, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 堤本広大, 中窪翔, 堀田亮, 牧野圭太郎, Joe Verghese, 鈴木隆雄. Motoric Cognitive Risk Syndromeと新規要介護認定発生との関係. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月10日.
  51. 金美芝, 吉田英世, 金憲経, 小島成実, 吉田祐子, 平野浩彦, 島田裕之, 古名丈人, 鈴木隆雄. 地域在住高齢者における通常歩行速度の加齢変化および予測因子:10年間の追跡調査. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月10日.
  52. 上村一貴, 牧野多恵, 梅垣宏行, 成憲武, 島田裕之, 葛谷雅文. 地域在住高齢者におけるインスリン抵抗性と身体活動. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月10日. 
  53. 土井剛彦, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 堤本広大, 中窪翔, 堀田亮, 牧野圭太郎, 鈴木隆雄. Insulin-like Growth Factor-1と新規要介護認定発生との関係. 第58回日本老年医学会学術集会, 金沢, 2016年6月10日.
  54. 島田裕之. コグニサイズと認知症予防. 第16回日本抗加齢医学会総会, 横浜, 2016年6月11日.
  55. 島田裕之. 運動による認知症予防. 第16回日本抗加齢医学会総会, 横浜, 2016年6月12日.
  56. 土井剛彦. 教育講演(5)「軽度認知障害の早期発見と運動効果に関する最新のエビデンス」. 第35回日本臨床運動療法学会学術集会, 横浜, 2016年9月3日.
  57. 池内まり, 今岡真和, 七川大樹, 藪陽太, 中村貫照, 児玉佳奈子. 認知症短期集中リハビリテーションで効果が上がる利用者の特徴について. 第27回全国介護老人保健施設大会, 大阪, 2016年9月15日.
  58. 牧迫飛雄馬. MCIの発見と予防への道. 第18回日本認知症グループホーム大会, 公益社団法人日本認知症グループホーム協会, 札幌, 2016年10月2日.
  59. 牧迫飛雄馬. 高齢者の認知・精神機能と転倒リスク. 日本転倒予防学会第3回学術集会, 名古屋, 2016年10月2日.
  60. 北川智美, 樋口由美, 藤堂恵美子, 今岡真和, 安藤卓, 高尾耕平, 村上達典. 就労者の健康関連QOLに関連する因子. 第75回日本公衆衛生学会総会, 大阪, 2016年10月27日.
  61. 巖后顯範, 李相侖, 今岡真和, 島田裕之. 支援総合事業移行をロングゴールとした二次予防事業の新たな取り組み. 第75回日本公衆衛生学会総会, 大阪, 2016年10月27日.
  62. 島田裕之. 特別講演「介護予防・健康増進事業における理学療法の専門性と可能性」. 第25回新潟県理学療法士学会, 新潟, 2016年11月13日.
  63. 牧迫飛雄馬. 認知症に対する理学療法士の役割. 九州理学療法士・作業療法士合同学会2016, 鹿児島, 2016年11月13日.
  64. 牧迫飛雄馬. MCI高齢者への運動療法効果. 第56回近畿理学療法学術大会, 日本理学療法士協会近畿ブロック, 和歌山, 2016年11月27日.
  65. 今岡真和. プレサルコペニアおよびサルコペニアが新規要介護発生リスクへ与える影響. 保健医療学学会第7回学術集会, 大阪市, 2016年12月4日.
  66. 島田裕之. Quality ~未来へつなぐ専門性~, 高齢者リハビリテーションの『今』~長寿社会におけるPT戦略~. 第28回長崎県理学療法学術大会in島原, 基調講演, 長崎市, 2017年2月18日.
  67. 島田裕之. 地域における認知症予防のスキーム. 第94回日本生理学会大会, シンポジウム, 浜松市, 2017年3月30日.
  68. 土井剛彦. 高齢者における認知機能と脳. 第94回日本生理学会大会, シンポジウム, 浜松市, 2017年3月30日.

講演・講義

  1. 島田裕之. 認知症予防に対する新たなアプローチ~最先端の研究から~ ケアマネージャー、地域住民、入居施設の管理者、相談員、介護職員、機能訓練指導員等向け講演会, 福岡, 2016年4月7日.
  2. 牧迫飛雄馬. 国立長寿医療研究センター発!認知症予防運動 コグニサイズ. 中日文化センター,春の連続講座(第1回).名古屋,2016年4月12日.
  3. 島田裕之. 認知症の予防について, コグニサイズ(脳賦活運動). 平成28年度 なごや介護予防・認知症予防プログラム事業者研修会, 名古屋, 2016年4月28日.
  4. 島田裕之. 地域で支える快GO!予防. 善常会・健康フェスタ2016, 名古屋市, 2016年5月8日.
  5. 牧迫飛雄馬. 運動による認知症予防の可能性. 認プロFD講演会,金沢医科大学.金沢,2016年5月13日.
  6. 島田裕之. 運動による認知症予防. 第13回春日井認知症臨床の会, 春日井市, 2016年5月14日.
  7. 牧迫飛雄馬. 運動による認知症予防の理論と実践~認知症予防に向けた運動コグニサイズ~. 平成28年度日本健康運動指導士会京都支部研修会, NPO日本健康運動指導士会,京都,2016年5月14日.
  8. 牧迫飛雄馬. 認知症予防について~コグニサイズで楽しく頭と身体を鍛えよう~. 平成28年度認知症予防講演会,保土ヶ谷区高齢・障害支援課.横浜,2016年5月18日.
  9. 島田裕之. 非薬物療法による認知症予防. 研究室所属教員、学生及び共同研究者, 材料健康科学寄付講座, 東京, 2016年5月20日.
  10. 島田裕之. 怖いなら動いて防ごう認知症~みんなでコグニサイズに取り組もう~. コグニサイズ講演会, みよし市(愛知), 2016年5月24日.
  11. 牧迫飛雄馬. リスク管理・コグニサイズ理論・実践と解説. 平成28年度認知症予防体操推進リーダー養成研修,兵庫県但馬長寿の郷.兵庫,2016年5月30日.
  12. 牧迫飛雄馬. 運動による認知症予防へ向けた取り組みについて. 平成28年度サロンサポーター養成講座, 北海道, 2016年6月4日.
  13. 牧迫飛雄馬. 地域の高齢者に対する効果的な支援について. 平成28年度専門職向け研修会, 北海道, 2016年6月4日.
  14. 島田裕之. 認知症予防 最前線 ~今日から始める予防策~. 認知症予防講演会, 一宮, 2016年6月7日.
  15. 島田裕之. 通所介護サービスにおけるセラピストの役割について. 株式会社ツクイ主催公開講座, 山梨, 2016年6月14日.
  16. 島田裕之. 運動による認知症予防の効果. 株式会社ベネッセスタイルケア主催市民公開講座, 大阪, 2016年6月18日.
  17. 島田裕之. 認知症予防運動プログラム コグニサイズの取り組み. 武田薬品工業株式会社主催, Alzheimer Experts Seminar 2016, 東京, 2016年6月19日.
  18. 島田裕之. コグニサイズによる認知症予防. 認知症予防運動指導者養成研修会, 香川, 2016年6月25日.
  19. 島田裕之. ゴルフで楽しく認知症予防、認知症予防の新しいプログラム:ゴルフの可能性. ゴルフと認知症に関するシンポジウム, 埼玉県日高市, 2016年6月30日.
  20. 牧迫飛雄馬. 楽しく・気楽に認知症をくいとめる. 平成28年南区介護予防セミナー, 横浜, 2016年6月30日.
  21. 島田裕之. 地域の力で認知症を防ぐ. 一般社団法人セカンドライフファクトリー公開講座, 千葉, 2016年7月1日.
  22. 島田裕之. コミュニティーで創る認知症予防のスキーム. 第13回「もの忘れ」フォーラム, 徳島, 2016年7月2日.
  23. 島田裕之. 認知症予防と改善のカギは〇〇! 認知症予防講演会, 横須賀市, 2016年7月5日.
  24. 島田裕之. 健康寿命延伸に関するエビデンスと課題. BBLセミナー, 東京, 2016年7月7日.
  25. 島田裕之. 毎日の運動で認知症を予防する. 第19回運動(コグニサイズ等)による認知症予防講演会, 東京, 2016年7月7日.
  26. 島田裕之. 認知症予防. ベネッセスタイルケア主催市民公開講座, 豊田, 2016年7月9日.
  27. 牧迫飛雄馬. 自分でできる認知症予防. ―イスに座って簡単エクササイズ―. SBS学苑浜松校, 静岡, 2016年7月9日.
  28. 島田裕之. 認知症予防運動プログラム コグニサイズの取り組み. Alzheimer Experts Seminar 2016, 東京, 2016年7月10日.
  29. 牧迫飛雄馬. 高齢者のリハビリテーション. 第3回南東北第二病院リハビリテーション研修会, 南東北第二病院, 郡山, 2016年7月10日.
  30. 島田裕之. 「活動」と「参加」―どう評価・計画し、いかに介入するか―. 第34回全国デイ・ケア研究大会, 千葉, 2016年7月22日.
  31. 島田裕之. 楽しく始める認知症予防 ~コグニサイズのすすめ~. 健康百寿の郷まつり基調講演, 兵庫, 2016年7月24日.
  32. 島田裕之. 認知症予防運動プログラム コグニサイズの取り組み. Alzheimer Experts Seminar 2016, 東京, 2016年7月30日.
  33. 島田裕之. 「認知症予防概論」. コグニサイズ実践者研修, 大府, 2016年8月1日.
  34. 島田裕之. 認知症予防の最前線. リハビリ・介護産業展 RE-CARE JAPAN 2016, 東京, 2016年8月4日.
  35. 牧迫飛雄馬. 認知症予防を始めよう~コグニサイズにチャレンジ~. 阿久比町いきいきクラブ連合会講演会, 阿久比町いきいきクラブ連合会, 阿久比,2016年8月5日.
  36. 島田裕之. 認知症予防運動プログラム コグニサイズの取り組み. Alzheimer Experts Seminar 2016, 北海道, 2016年8月7日.
  37. 牧迫飛雄馬. 身近な気づきを研究につなげる. 鵜飼リハビリテーション病院, 名古屋, 2016年8月9日.
  38. 島田裕之. 認知症予防概論・コグニサイズのe理論と実践・認知症予防の方法についての理解と実践力の習得. 平成28年度愛知県認知症予防運動プログラム研修, 大府, 2016年8月17日.
  39. 島田裕之. 認知症予防に対する新たなアプローチ ~最先端の研究から~. ケアマネージャー、地域住民、入居施設の管理者、相談員、介護職員、機能訓練指導員等向け講演会, 京都, 2016年8月19日.
  40. 島田裕之. 平成28年度愛知県認知症予防運動プログラム研修, 大府, 2016年8月23日.
  41. 島田裕之. 認知症予防概論・コグニサイズの理論と実践・認知症予防の方法についての理解と実践力の習得. 名古屋市福祉会館認知症予防事業リーダー養成研修, 大府, 2016年8月24日.
  42. 島田裕之. 認知症の予防について 脳賦活運動. 平成28年度 なごや介護予防・認知症予防プログラム事業者研修会, 名古屋市北区, 2016年8月25日.
  43. 島田裕之. 介護予防の実際. 認定理学療法士 必須研修会「介護予防」, 札幌, 2016年8月27日.
  44. 牧迫飛雄馬. 目指せ!脳とからだもずっと現役~楽しくみんなで認知症をくいとめる秘訣を知ろう~. 横浜市戸塚区高齢・障害支援課, 横浜市戸塚区, 2016年8月30日.
  45. 牧迫飛雄馬. ヘルスプロモーションサイエンス特別講義Ⅱ. 首都大学東京大学院人間健康科学研究科ヘルスプロモーションサイエンス学域, 東京, 2016年8月31日.
  46. 島田裕之.「かがわ認知症予防シンポジウム」認知症講演会, 香川, 2016年9月2日.
  47. 牧迫飛雄馬. 認知症予防のためのコグニサイズ. 熱海市認知症予防講演会, 熱海市健康福祉部健康づくり課, 熱海, 2016年9月5日.
  48. 島田裕之. 認知症の発症を減らす 運動と脳のトレーニング. 認知症講演会, 恵那市, 2016年9月11日.
  49. 島田裕之. 認知症予防の最新研究と取り組み. 第16回 抗加齢医学の実際2016, 東京, 2016年9月19日.
  50. 牧迫飛雄馬. 認知症予防概論およびコグニサイズの有効性. 平成28年度認知症予防のためのコグニサイズを教える研修会, 神奈川県高齢福祉課, 厚木, 2016年9月26-27日.
  51. 島田裕之. 軽度認知障害の認知機能の評価 ―タッチパネルを用いて―. 軽度認知症障害セミナー, 名古屋, 2016年9月27日.
  52. 牧迫飛雄馬. 軽度認知障害から認知症になるのを予防するための効果的な活動. 平成28年度滝川市職員向け講話, 滝川市健康づくり課, 北海道, 2016年9月30日.
  53. 牧迫飛雄馬. 認知症予防と運動について~楽しく頭と体をきたえよう~. 第8回滝川市いきいき百歳体操交流大会, 滝川市健康づくり課, 北海道, 2016年9月30日.
  54. 島田裕之. 老化制御学, 信州大学大学院医学系研究科博士課程疾患予防医科学系専攻講義, 松本, 2016年9月30日.
  55. 島田裕之. 認知症予防運動「コグニサイズ」. 岡崎市民公開講座 認知症講演会, 岡崎, 2016年10月1日.
  56. 島田裕之. 認知症予防運動について. 蒲郡市民公開講座 認知症予防講演会, 蒲郡, 2016年10月2日.
  57. 島田裕之.「ロコモDE認知症予防」. ~ロコモと認知症の予防・コグニサイズ紹介~. 神奈川区介護予防普及啓発講演会, 横浜, 2016年10月4日.
  58. 島田裕之. 今日からできる!コグニサイズで認知症予防. 介護予防特別講演会, 三重, 2016年10月6日.
  59. 島田裕之. 認知症予防に対する新たなアプローチ ~最先端の研究から~. 株式会社ツクイ(ツクイ高砂)主催公開講座, 兵庫, 2016年10月7日.
  60. 島田裕之.「コグニサイズで認知症予防」. 第21回静岡県認知症研究会, 静岡, 2016年10月8日.
  61. 牧迫飛雄馬. セミナー:防ぐ「認知症予防における理学療法」. 第51回日本理学療法士協会全国学術研修大会, 日本理学療法士協会, 沖縄, 2016年10月8日.
  62. 島田裕之. 軽度認知障害の早期発見への取り組み ―タッチパネルを用いて―. 「認知症予防・ケアの展望」講師, 名古屋市, 2016年10月11日.
  63. 島田裕之. 認知症予防に対する新たなアプローチ ~最先端の研究から~. 株式会社ツクイ(ツクイ塩尻広丘)主催公開講座, 長野, 2016年10月12日.
  64. 島田裕之. 自分で取り組む認知症予防の方法. 長寿たすけ愛講演会2016 in 京都, 京都, 2016年10月14日.
  65. 堤本広大. 認知症予防の実践 ~コグニサイズ~. 長寿たすけ愛講演会2016 in 京都, 京都, 2016年10月14日.
  66. 牧迫飛雄馬. 運動による認知症予防―その理論と実践―.平成28年度第2回三重県理学療法士会研修会, 三重県理学療法士会, 三重, 2016年10月16日.
  67. 島田裕之. コグニサイズ講習会(脳トレ). 平成28年度認知症予防実践講習会, 静岡, 2016年10月17日.
  68. 島田裕之. 楽しく始める認知症予防. 平成28年度兵庫県シルバー人材センター事業推進大会, 神戸, 2016年10月20日.
  69. 島田裕之. コグニサイズと脳活性化. 病院設立40周年記念公開講座, 名古屋市南区, 2016年10月22日.
  70. 牧迫飛雄馬. 自分できる認知症予防~椅子に座って簡単エクササイズ~.三島健幸大学第1回講座, 静岡新聞社SBS学苑, 三島(静岡), 2016年10月22日.
  71. 島田裕之. 日常生活の中で簡単にできる認知症予防. 健康づくり講演会, 新潟市, 2016年10月25日.
  72. 島田裕之. 地域における効果的な認知症予防対策. 平成28年度北村山3市1町地域包括支援センター合同研修会, 山形県, 2016年10月26日.
  73. 牧迫飛雄馬. 運動による認知症予防~コグニサイズのススメ~. 元気はつらつ介護予防フェスタ2016, 一宮市高年福祉課, 一宮, 2016年10月28日.
  74. 島田裕之. 認知症予防の具体的方法. KOSHI健康まつり~健康都市こうし推進事業~, 熊本市, 2016年10月30日.
  75. 牧迫飛雄馬. 認知症・認知機能低下予防と身体活動の関係. 平成28年度健康運動指導士更新必修講座, 日本健康運動指導士会, 長崎, 2016年10月30日.
  76. 島田裕之. 軽度認知障害に対する地域包括ケアの現状とアセスメントについて. 第一三共ヘルスケア株式会社主催講演会, 東京都, 2016年11月1日.
  77. 牧迫飛雄馬. コグニサイズのススメ. 平成28年度第2回在宅ケア講演会, 横須賀市健康福祉財団, 横須賀, 2016年11月5日.
  78. 島田裕之. えがおで介護予防! ~名古屋市における認知症予防プログラムについて~. みずほ介護フェスタ‘16, 名古屋市, 2016年11月9日.
  79. 牧迫飛雄馬. 認知機能評価の概要. 平成28年度神奈川県認知機能評価研修会, 神奈川県高齢福祉課, 大和(神奈川), 2016年11月11日.
  80. 牧迫飛雄馬. 運動による認知症予防 ~コグニサイズのススメ~. 介護予防フォーラムinことうら, 琴浦町 (鳥取), 2016年11月12日.
  81. 島田裕之. 理学療法の専門性と可能性をさぐる. 第25回新潟県理学療法士学会 特別講演, 新潟県上越市, 2016年11月13日.
  82. 島田裕之. 認知症予防の運動コグニサイズのすすめ. 介護予防普及啓発講演会, 横浜市, 2016年11月15日.
  83. 島田裕之. 認知症予防についての講義およびコグニサイズの指導・実施. 認知症予防講座, さいたま市, 2016年11月16日.
  84. 島田裕之. 認知症予防運動プログラム コグニサイズの取り組み. 第3回認知症臨床フォーラム ~かかりつけ医との連携をめざして~, 新潟県, 2016年11月17日.
  85. 島田裕之. コグニサイズとは. 第7回健康セミナー, 大阪府枚方市, 2016年11月25日.
  86. 牧迫飛雄馬. 老年学理学療法学特別講義. 人間総合科学大学保健医療学部, 埼玉, 2016年11月25日.
  87. 牧迫飛雄馬. 第14回 認知症―予防への道. 大河講座「ひとの大学」, NHK文化センター名古屋総支社, 名古屋, 2016年11月30日.
  88. 島田裕之. 運動による認知症予防. 東海北陸理学療法士作業療法士連絡協議会主催研修会, 名古屋, 2016年12月3日.
  89. 牧迫飛雄馬. 運動による認知症予防の理論・実践、認知症予防・介護予防活動のためのリスク管理と生活習慣. 山口県介護予防PT・OT・ST指導者養成研修会, 山口県理学療法士会, 山口, 2016年12月3日.
  90. 牧迫飛雄馬. 認知機能障害への理学療法. 第20回 栃木県理学療法士会学術大会, 栃木県理学療法士会, 栃木, 2016年12月4日.
  91. 島田裕之. 自分でできる認知症予防 ~最新予防法コグニサイズとは~. 中区認知症市民講演会, 名古屋市中保健所、中区地域ケア推進会議認知症専門部会, 名古屋, 2016年12月7日.
  92. 牧迫飛雄馬. 地域で取り組める認知症予防. 区中央部地域リハビリテーション合同研修会, 東京慈恵会医科大学, 東京, 2016年12月8日.
  93. 島田裕之. 認知症予防について, コグニサイズ(脳賦活運動). 平成28年度なごや介護予防・認知症予防プログラム説明会, 名古屋市, 2016年12月16日.
  94. 島田裕之. 認知症、認知機能低下予防と身体活動の関係. 平成28年度更新必修講座, NPO法人日本健康運動指導士会, 京都, 2017年1月14日.
  95. 島田裕之. 認知症機能低下予防プログラムの評価方法. スキルアップ研修・認知機能低下予防運動コース, 公益財団法人 健康・体力づくり事業財団, 大阪, 2017年1月15日.
  96. 牧迫飛雄馬. 認知機能低下予防プログラム作成のポイント・認知機能低下を予防する運動プログラムの実践.スキルアップ研修・認知機能低下予防コース. 公益社団法人健康・体力づくり事業財団, 大阪,2017年1月15日.
  97. 島田裕之. 認知症予防のための運動指導. 第33回介護予防運動スペシャリスト養成(資格認定)講習会, 公益財団法人日本スポーツクラブ協会, 東京, 2017年1月20日.
  98. 島田裕之. 第7回なごや介護予防・認知症予防プログラム策定検討会. 名古屋市健康福祉局地域ケア推進課地域支援係, 名古屋, 2017年1月20日.
  99. 島田裕之. 認知症機能低下予防プログラムの評価方法. スキルアップ研修・認知機能低下予防運動コース, 公益財団法人健康・体力づくり事業財団, 東京, 2017年1月22日.
  100. 牧迫飛雄馬. 認知機能低下予防プログラム作成のポイント・認知機能低下を予防する運動プログラムの実践, スキルアップ研修・認知機能低下予防コース. 公益社団法人健康・体力づくり事業財団, 東京, 2017年1月22日.
  101. 島田裕之. 予防理学療法研修会(基礎編)東海北陸ブロック. 予防理学療法研修会, 名古屋, 2017年1月28日.
  102. 島田裕之. 認知症と運動. 東京都健康長寿医療センター研究所「健康長寿ガイドライン」策定検討会, 東京都, 2017年2月3日.
  103. 島田裕之. 予防理学療法の基礎を学習を学ぶとともに予防理学療法を教授できる知識を習得する. 予防理学療法研修会(基礎編)北海道ブロック, 北海道, 2017年2月4日.
  104. 島田裕之. 平成28年度 なごや介護予防・認知症予防プログラム事業者研修会. 名古屋市健康福祉局地域ケア推進課地域支援係, 名古屋, 2017年2月17日.
  105. 島田裕之. 第2回 高齢運転者交通事故防止対策に関する有職者会議. 警察庁交通局, 東京都, 2017年2月22日.
  106. 牧迫飛雄馬. 認知症・認知機能低下予防と身体活動の関係. 平成28年度健康運動指導士更新必修講座, 日本健康運動指導士会, 盛岡, 2017年2月25日.
  107. 牧迫飛雄馬. 認知症予防についてできること~コグニサイズのススメ~. 平成28年度青少年健全育成講演会, 神田コミュニティ推進協議会, 大府, 2017年2月26日.
  108. 牧迫飛雄馬. 高齢者における身体・心理・認知機能低下の病態理解と介入戦略. 平成28年度長崎大学理学療法学同門会卒後セミナー, 長崎, 2017年3月4日.
  109. 牧迫飛雄馬. 身体を動かして認知症を予防しましょう. 平成28年度甲賀市健康づくり講演会, 滋賀, 2017年3月5日.
  110. 島田裕之. 日本抗加齢医学会 専門医・指導士認定委員会講習会 基礎・受験編. 一般社団法人日本抗加齢医学会, 東京都, 2017年3月12日.

 

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