本文へ移動

研究所

文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

 

Menu

News & Topics

ホーム > 研究所 > ニュース&トピックス > 老年社会科学研究部の進藤由美研究員ら、予防老年学研究部の冨田浩輝研究員らの演題が日本認知症予防学会において浦上賞を受賞しました

老年社会科学研究部の進藤由美研究員ら、予防老年学研究部の冨田浩輝研究員らの演題が日本認知症予防学会において浦上賞を受賞しました

2022年9月23日~25日に現地開催・LIVE配信にて第11回日本認知症予防学会学術集会が開催されました。
その学術集会において企画戦略局/老年社会科学研究部の進藤由美研究員らの演題および予防老年学研究部の冨田浩輝研究員が浦上賞を受賞いたしました。

企画戦略局/老年社会科学研究部 進藤由美研究員らの演題

演題:自治体の人口規模と認知症ケアパスの作成・活用における課題 ~情報提供ツールとしての認知症ケアパスの活用に向けて~
進藤由美・松原德和・鷲見幸彦

予防老年学研究部 冨田浩輝研究員らの演題

演題:視聴覚の二重感覚障害と生活範囲の変化との関連:2年間の追跡調査
冨田浩輝・李相侖・牧野圭太郎・原田健次・片山脩・森川将徳・山口亨・西島千陽・島田裕之

浦上賞 進藤由美      浦上賞 冨田浩輝

研究関連