評価に関する情報
独立行政法人通則法に基づく直近の評価の結果
業績実績の評価結果(平成27年度以降)
第2期中長期目標期間の業務実績
平成27年度以降の評価は、先の中期目標期間等における評価結果に対する総務省独立行政法人評価制度委員会の点検結果を踏まえ、「独立行政法人の評価に関する指針」を厳格に適用して実施されています。
業績実績の評価結果(平成26年度以前)
第1期中期目標期間業務実績
独立行政法人通則法に基づく直近の自己評価
業務実績の自己評価
第3期中長期目標期間業務実績
第2期中長期目標期間業務実績
第1期中期目標期間業務実績
行政機関が行う政策の評価に関する法律に基づく直近の政策評価の結果
(現時点では該当無し)
総務省設置法に基づく直近の評価および監視の結果
(現時点では該当無し)
監事の直近の意見(監査報告書)
公認会計士又は監査法人の直近の監査の結果(独立監査人の監査報告書)
会計検査院の直近の検査報告(決算検査報告)
会計監査人の選任等の公表について
会計監査人選定基準(印刷用)
1.選定の手順
- 各応募者ごとに定性評価項目について各考査者(会計監査人候補者選定委員会委員)が採点。
- 各応募者ごとに定量評価項目について会計監査人候補者選定委員会事務局が採点。
- 各考査者及び事務局の採点を合計した結果に基づき、会計監査人候補者選定委員会にて審議し、当センターの会計監査人候補者名簿に掲載すべき者を選定する。
2.採点項目
A.定性評価項目
(1)監査体制及び監査実施要領
監査体制の評価
- センターを監査するチーム体制の妥当性
- 実際に監査を行う者の人数、経験等の妥当性
- 監査のサポート体制の妥当性
- 当センターの財務諸表作成部門及び内部監査部門との連携体制についての考え方の妥当性
監査実施要領の評価
- 監査日数、期間の妥当性
- 具体的監査実施方法の妥当性
- 監査契約に含まれるサービスの合理性
センターにとって、ガバナンス・コンプライアンスの観点による提案と実績
(2)監査費用の合理性
見積り、積算の方法の合理性
監査日程(日数)の変更に伴う費用変更方法の合理性
B.定量評価項目
(1)監査費用(提示金額)
各監査法人等からの提示費用(監査費用合計額)の平均額を基に評価
(2)監査実績等(平成18から22年度)
- 独立行政法人等に対する監査実績(法定監査対象法人数)
- 独立行政法人(移行前組織を含む)等に対するコンサルティング実績(コンサル契約法人数)
- 病院を有する組織の監査実績(監査対象法人数)
- 医療機関に対するコンサルティング実績(コンサル契約法人数)
- 中央省庁、日本公認会計士協会又は公的機関における独立行政法人関連公的委員派遣実績(派遣委員会数)