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地域コミット型研修会@幸田町

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令和元年度 地域包括ケア相談体制整備事業 地域コミット型研修会

在宅医療を考える~在宅で最期を迎えられる幸田町になるために~

目的 高齢化率がさらに上昇し、
医療介護需要が最大化する見込みの2040年に向け、
入院施設のない幸田町民が、
在宅で家族に看取られながら自分らしく最期を迎えるため、
幸田町民の暮らしを支える関係者が、
幸田町で暮らし続けられる地域づくり(システム)の必要性を共有し、
取組み始めることができることを目的とした情報共有の場を持つ。
日付 令和2年2月12日(水) 13時30分~16時30分
場所 幸田町中央公民館
〒444-0113 愛知県額田郡幸田町大字菱池黒方78
TEL 0564-63-1618
主催 幸田町、愛知県、国立長寿医療研究センター
参加者 岡崎市医師会会員および事務局、幸田町職員、幸田町社会福祉協議会職員、他

プログラム(PDF:333KB)このリンクは別ウィンドウで開きます

総合司会:幸田町健康福祉部福祉課 小林 恵 氏

時間 内容 演者
13時30分 開会挨拶 幸田町長 成瀬 敦 氏
愛知県
福祉局高齢福祉課
地域包括ケア・認知症対策室
室長 保木井研次 氏
13時40分 情報提供 国立長寿医療研究センター
在宅医療・地域医療連携推進部長
三浦久幸 氏
14時00分 幸田町の現状と課題 幸田町健康福祉部福祉課
包括ケアグループ 小林 恵 氏
14時20分 休憩
14時30分 【ワールドカフェ】
在宅医療を考える
~在宅で最期を迎えられる幸田町になるために~
国立長寿医療研究センター
在宅医療・地域医療連携推進部
研究員 後藤友子 氏
16時10分 ディスカッションの情報共有
16時25分 閉会挨拶 幸田副町長 大竹広行 氏
16時30分 終了・アンケート記入依頼