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組織

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中枢性老化・睡眠制御研究PT

目標と役割

脳、特に視床下部による老化と睡眠の共通制御機構の探索を通して、老化関連性睡眠障害の発症・進展機序と本質的な老化・寿命制御メカニズムの解明をめざします。

研究の概要

  1. 老化個体で認められる睡眠変化を同定し、さらに、脳機能に着目して、その制御システムを解明します。
  2. 慢性的な睡眠変化が全身へ及ぼす影響(最終的には個体寿命への影響)と、そのメカニズムを解明します。

研究者

国立長寿医療研究センター

  • 病院
  • 研究所
  • 認知症先進医療開発センター
  • 老年学・社会科学研究センター
  • もの忘れセンター
  • メディカルゲノムセンター
  • 治験・臨床研究推進センター
  • 長寿医療研修センター
  • 歯科口腔先進医療開発センター
  • 健康長寿支援ロボットセンター