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ホーム > マンスリーレポート > 2019年 [令和元年] 6月分マンスリーレポート(研究業績)を掲載しました

マンスリー­­­­レポ­ー­ト­(­­研­究業­­績)­­­ 2­0­­19年­­­[令和元­­年­]6月

新聞・雑誌等

中村昭範 (脳機能画像診断開発部)
加速するアルツハイマー病の血液マーカー探索 ISBAD2019が開催される.
日経バイオテク、2019年6月6日

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
NHK 総合テレビ:時論公論 2019年6月11日(火),時論公論「高齢ドライバー 事故を防ぐために」.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
NHK ONLINE:NHK解説委員室 2019年6月11日(火),時論公論「高齢ドライバー 事故を防ぐために」.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
北海道新聞 朝刊 2019年6月18日(火),認知症の疑い・・・相談先は?

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
共同通信 2019年6月30日(日),争論「家族で抱えず相談を:運転生活、徐々に変えよう」.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
山陰中央新報 2019年6月30日(日),争論 高齢者の運転「家族で抱えずまず相談」.

島田裕之. (老年学・社会科学研究センター)
株式会社日経ラジオ社「ドクターサロン」, 2019年6月13日, 高齢者における生涯スポーツのメリットと問題点.

堤本広大. (予防老年学研究部)
日本テレビ「スッキリ」, 2019年6月14日, コグニサイズの実践.

島田裕之. (老年学・社会科学研究センター)
年金時代 夏 臨時増刊号, 2019年6月15日, 認知症予防のエクササイズ.

島田裕之. (老年学・社会科学研究センター)
朝日新聞, 2019年6月28日, 認知症「予防」に向けて.

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
日経トレンディ2019年7月号,令和元年6月4日,「医師が教える本当の危険値 かくれメタボ」

論文発表等

原著論文

Kim W, Tokuda H, Kawabata T, Fujita K, Sakai G, Nakashima D, Tachi J, Kuroyanagi G, Matsushima-Nishiwaki R, Tanabe K, Otsuka T, Iida H, Kozawa O.(臨床検査部)
Enhancement by HSP90 inhibitor of PGD2-stimulated HSP27 induction in osteoblasts: Suppression of SAPK/JNK and p38 MAP kinase.
Prostaglandins Other Lipid Mediat. 2019 Apr 1;143:106327. doi: 10.1016/j.prostaglandins.

Takahata K, Kimura Y, Sahara N, Koga S, Shimada H, Ichise M, Saito F, Moriguchi S, Kitamura S, Kubota M, Umeda S, Niwa F, Mizushima J, Morimoto Y, Funayama M, Tabuchi H, Bieniek KF, Kawamura K, Zhang MR, Dickson DW, Mimura M, Kato M, Suhara T, Higuchi M. (脳機能画像診断開発部)
PET-detectable tau pathology correlates with long-term neuropsychiatric outcomes in patients with traumatic brain injury. Brain. 2019 in press

Miharu Nakanishi, Yuki Miyamoto, Taeko Nakashima, Yumi Shindo, Atsushi Nishida. (企画戦略局)
“Care preference of healthy, middle-aged adults in Japan and the USA if they acquired dementia: A cross-sectional observational study.” Geriatrics and Gerontology International. 2019; 1-5.

Watanabe R, Kondo K, Saito T, Tsuji T,  Hayashi T, Ikeda T, Takeda T (老年学評価研究部,老年社会科学研究部)
Change in municipality-level health-related social capital and depressive symptoms:Ecological and 5-year repeated cross-sectional study from the JAGES.Int. J. Environ. Res. Public Health. 2019 Jun 8;16(11). pii: E2038. doi: 10.3390/ijerph16112038.

Misu S, Asai T, Doi T, Sawa R, Ueda Y, Murata S, Saito T, Sugimoto T, Isa T, Tsuboi Y, Yamada M, Ono R. (予防老年学研究部)
Development and validation of Comprehensive Gait Assessment using InerTial Sensor score (C-GAITS score) derived from acceleration and angular velocity data at heel and lower trunk among community-dwelling older adults.
J Neuroeng Rehabil, 16(1): 62, 2019.

Nishita Y, Tange C, Tomida M, Otsuka R, Ando F, Shimokata H (老化疫学研究部,NILS-LSA活用研究室)
Positive effects of openness on cognitive aging in middle-aged and older adults: A 13-year longitudinal study.
Int J Environ Res Public Health, 16: 2072(12pages), 2019.

Ogawa T, Uchida Y, Nishita Y, Tange C, Sugiura S, Ueda H, Nakada T, Suzuki H, Otsuka R, Ando F, Shimokata H (NILS-LSA活用研究室,老化疫学研究部,耳鼻いんこう科部)
Hearing-impaired elderly people have smaller social networks: A population-based aging study.
Arch Gerontol Geriatr, 83: 75-80, 2019.

伊藤安海,近藤聡太,三井広,櫻本かおり,金丸明美,杉田俊江,根本哲也 (健康長寿支援ロボットセンター).
脊椎後方手術中に顔部で発生する「ずれ力」の可視化 - 動的ずれ力に対する医療機器関連圧迫創傷(MDRPU)予防対策の有効性の検証-,日本褥瘡学会誌,Vol.21,No.2,(2019),pp.118-127.

篠﨑未生、山本成美、柿家真代、梶田真子、太田隆二、谷本正智、山岡朗子、竹村真里枝、佐竹昭介、近藤和泉、新畑豊(神経内科部、看護部、リハビリテーション科部、整形外科部、フレイル研究部)
認知機能の低下した高齢入院患者における移動能力の認識・判断過程~誤判断に伴う転倒の認知モデル~
日本転倒予防学会誌,6(1):35-46,2019.

総説, その他

佐治直樹(もの忘れセンター).
診断・特集:動脈スティッフネスと認知症.
最新医学.74巻6号.p58-65. 最新医学社.大阪.2019年6月10日.

杉本昌隆、三河隆太(老化機構研究部)
老化細胞除去マウスとsenolytic薬
実験医学, 37:1755-1760, 2019

里直行、猪原匡史、冨本秀和 (分子基盤研究部)
認知症と血管因子のホットトピックス(鼎談)
最新医学 第74巻 第6号,2019年6月10日発行

斎藤民 (老年社会科学研究部)
『サードエイジ』をどう生きるか シニアと拓く高齢先端社会」片桐恵子著:書評 社会保障研究第4巻第1号,2019年6月刊

近藤克則 (老年学評価研究部)
【特別講演1】健康の社会的決定要因と農村医学 -JAGES からの示唆-. 日本農村医学会雑誌,67(6),636-640.2019年6月

島田裕之. (老年学・社会科学研究センター)
その患者、じつはフレイル? もしかしてサルコペニア? ・身体的フレイルとは.
Nutrition Care 2019年6月号, 12(6): 82-85, 2019年.

近藤和泉(リハビリテーション科部)
提言4 転倒・転落時に頭部への衝撃を和らげるための方法.
医療事故の再発防止に向けた提言 9, 16-19, 2019年6月1日

大沢愛子,前島伸一郎 (リハビリテーション科部)
認知症の非薬物療法のエビデンスとその方法.
日本医事新報 4964, 18-23, 2019年6月15日

書物等

酒井敏宏、佐治直樹(もの忘れセンター).
7.どこをみる?MRI画像-おさえておきたいMRI画像の見かた. 
どう向き合う!?高齢者の認知機能のとらえかた —セラピストのための基本的な考え方と臨床応用—. 文光堂. 東京. 2019年6月13日.P77-83.

酒井敏宏、佐治直樹(もの忘れセンター).
8. MRI画像だけではない-補助画像診断のあれこれ-. 
どう向き合う!?高齢者の認知機能のとらえかた —セラピストのための基本的な考え方と臨床応用—. 文光堂. 東京. 2019年6月13日.P84-90.

土井剛彦. (予防老年学研究部)
4 MCI(軽度認知障害)とは―概念と定義―.
牧迫飛雄馬(編), どう向き合う!? 高齢者の認知機能 セラピストのための基本的な考え方と臨床応用, 株式会社文光堂, 東京都, 2019年, pp44-54.

堤本広大. (予防老年学研究部)
6 コグニティブ・フレイルとは―新たな概念―.
牧迫飛雄馬(編), どう向き合う!? 高齢者の認知機能 セラピストのための基本的な考え方と臨床応用, 株式会社文光堂, 東京都, 2019年, pp65-76.

堤本広大. (予防老年学研究部)
10 社会的な側面も重要―社会的要素の評価と介入―.
牧迫飛雄馬(編), どう向き合う!? 高齢者の認知機能 セラピストのための基本的な考え方と臨床応用, 株式会社文光堂, 東京都, 2019年, pp103-115.

土井剛彦. (予防老年学研究部)
11 どうすれば認知機能低下を予防できる?―発症予防のための介入戦略―.
牧迫飛雄馬(編), どう向き合う!? 高齢者の認知機能 セラピストのための基本的な考え方と臨床応用, 株式会社文光堂, 東京都, 2019年, pp116-126.

島田裕之. (老年学・社会科学研究センター)
同時にやるから脳に効く!「脳トレしながら体操」で認知症は防げる!.
株式会社PHP研究所, 京都府, 2019年.

大塚礼,田中弥生 (NILS-LSA活用研究室)
認知症患者の栄養マネジメント.
認知症の人への歯科治療ガイドライン,一般社団法人 日本老年歯科医学会編,医歯薬出版株式会社,p150-167,2019.

講演等

学会・研究会等発表

佐治直樹(もの忘れセンター).
脳ドックから見えてくるフレイル.
第28回日本脳ドック学会総会.シンポジウム6高次脳機能障害と脳ドック.2019年6月22日.松江. 

佐治直樹(もの忘れセンター).
認知症臨床研究の最近の話題:心房細動と腸内細菌.
第4回Cerebral Circulation Conference. 2019年6月14日.福岡.

佐治直樹(もの忘れセンター).
脳小血管病からみえてくる認知症.
第14回Japan Heart Colloquium. 2019年6月1日.新神戸.

遠藤英俊 (長寿医療研修センター)
第18回日本ケアマネジメント学会 市民公開シンポジウム 基調講演 「認知症治療の最前線~現状と今後」 ,2019年6月7日(金),仙台市

遠藤英俊 (長寿医療研修センター)
第18回日本ケアマネジメント学会 ランチョンセミナー 座長,2019年6月7日(金),仙台市

遠藤英俊 (長寿医療研修センター)
第18回日本ケアマネジメント学会 市民公開シンポジウム 座長,2019年6月7日(金),仙台市

遠藤英俊 (長寿医療研修センター)
第61回日本老年医学会 シンポジウム10 老年病専門医とセルフネグレクト 「老年病専門医が遭遇するセルフネグレクトとその対応」 ,2019年6月8日(土),仙台市

遠藤英俊 (長寿医療研修センター)
第61回日本老年医学会 シンポジウム11 座長,2019年6月8日(土),仙台市

徳田治彦、 藤田和彦、 新飯田俊平、 小澤修.(臨床検査部、メディカルゲノムセンター)
骨芽細胞においてストレス蛋白質(HSP)90はトロンビンによるインターロイキン(IL)-6産生を制御する-p38 mitogen-activated protein kinase(MAPK)の関与-.
第61回日本老年医学会学術集会、2019年6月7日、仙台.

サブレ森田さゆり、 谷川隆久、 川嶋修司、 徳田治彦、 荒井秀典.(看護部、代謝内科部、臨床検査部、理事長室)
高齢者糖尿病患者の足病変とサルコペニアおよびダイナぺニアの検討.
第61回日本老年医学会学術集会、2019年6月7日、仙台.

亀井優香川口耕一郎金湘殷、保田朋波流、真下知士、杉本昌隆丸山光生 (老化機構研究部)
老化細胞可視化除去マウスの作製と免疫老化機構の解明
第42回日本基礎老化学会大会、2019年6月7日、仙台

金湘殷亀井優香、木村郁生、國澤 純、丸山光生 (老化機構研究部)
水溶性大豆イソフラボンが腸内細菌叢に与える影響と加齢変化
第42回日本基礎老化学会大会、2019年6月7日、仙台

清水孝彦、渡辺憲史、澁谷修一 (老化機構研究部)
骨老化プロセスにおける核構造変化とエピゲノム変化におよぼすミトコンドリア機能の役割
第42回日本基礎老化学会大会、2019年6月7日、仙台

山越貴水、亀山昭彦、西島里咲飯田万由丸山光生(老化機構研究部).
ポリコームタンパク質Bmi-1による顎下腺ムチン糖鎖構造の制御
第42回日本基礎老化学会大会、2019年6月8日、仙台

坂本明彦、丸山光生 (老化機構研究部)
B細胞の免疫応答におけるDOCK11の関与
第42回日本基礎老化学会大会、2019年6月8日、仙台

川口耕一郎金湘殷、杉山大二朗、杉本昌隆丸山光生(老化機構研究部)
皮膚の自然老化における慢性炎症の分子機構解析
第42回日本基礎老化学会大会、2019年6月8日、仙台

中村昭範 (脳機能画像診断開発部)
血液バイオマーカーによる認知症予防医療への貢献の可能性.
第61回日本老年医学会学術集会、2019年6月8日、仙台市

中村昭範、岩田香織、加藤隆司、新畑豊、伊藤健吾、MULNIAD study group (脳機能画像診断開発部、神経内科部)
アルツハイマー病における中潜時体性感覚誘発脳磁場波形増大の病態メカニズムの解析
第34回日本生体磁気学会、2019年6月21日、函館市

Takenaka A, Iwata K, Kato T, Kimura Y, Arahata Y, Takeda A, Bundo M, Ito K, Nakamura A, MULNIAD Study Group (放射線診療部、脳機能画像診断開発部、神経内科部、脳神経外科部)
The relationship between accumulation of [18F]THK-5351 and [11C]PiB in each cerebral region from cognitively normal to Alzheimer type dementia: a PET study.
SNMMI (Society of Nuclear Medicine & Molecular Imaging) 2019 Annual Meeting, June 22-25 2019, California USA

篠原充田代善崇鈴木香、竹屋美幸、武田朱公、斉藤貴志、福森亮雄、西道隆臣、森下竜一、里直行 (分子基盤研究部)
ob/obマウスにおけるAβ42の増加は寿命を短くさせる
第61回日本老年医学会学術集会 一般演題、口述,2019年6月7日,仙台市

近藤克則 (老年学評価研究部)
シンポジウム「超高齢社会における社会的課題」シンポジスト
超高齢社会における地域;課題の「見える化」と地域づくり
第61回日本老年社会科学会大会,2019年6月8日,宮城県仙台市

Katsunori Kondo (老年学評価研究部)
An overview of JAGES initiative
The 11th International Society for Social Capital Research (ISSC) meeting,2019年6月14日,Edinburgh UK

近藤克則 (老年学評価研究部)
特別講演「健康格差縮小と健康教育・ヘルスプロモーション」
第28回日本健康教育学会学術大会,2019年6月29日,東京都文京区

斎藤民,村田千代栄,斎藤雅茂,近藤克則 (老年社会科学研究部,老年学評価研究部)
高齢者の受援力とその関連要因-困りごと相談相手に基づく類型化とその特徴-
第61回日本老年社会科学会大会,2019年6月7日,宮城県仙台市

原田謙,小林絵里香,斎藤民 (老年社会科学研究部)
中高年者の居住満足度に関連する地域環境要因-集合的効力感に着目したマルチレベル分析-
第61回日本老年社会科学会大会,2019年6月6日,宮城県仙台市

斎藤民 (老年社会科学研究部)
座長(一般報告(ポスター発表)ソーシャルサポート・社会関係②/心理的機能・性格・発達)
第61回日本老年社会科学会大会,2019年6月7日,宮城県仙台市

野口泰司,野嶌一平,井上倫恵,水澤順,濱部優,杉浦英志 (老年社会科学研究部)
地域在住高齢者における社会的孤立,孤独感と認知機能との関連
第61回日本老年医学会学術集会,2019年6月7日,宮城県仙台市

斉藤雅茂,相田潤,辻大士,小山史穂子,池田登顕,宮國康弘,野口泰司,小坂健 (老年学評価研究部,老年社会科学研究部)
日英の大規模縦断調査に基づく高齢者の社会的孤立の特性-JAGES・ELSAの比較より-
第61回日本老年社会科学会大会,2019年6月8日,宮城県仙台市

水野洋子,荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
認知症高齢者に対する家族介護者の不適切処遇に係る副次的検討: 介護負担得点に基づく支援時に得られた家族の見解に着目して. 運転免許の取得履歴を有さない独居要支援者の外出・移動に関する検討.
第34回日本老年精神医学会,2019年6月8日,仙台市.

島田裕之, 土井剛彦, 李相侖, 牧迫飛雄馬. (老年学・社会科学研究センター, 予防老年学研究部)
MCIから正常の認知機能への回復に対する予測因子の検討.
第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月6日, 口述発表.

李相侖, 裵成琉, 牧野圭太郎, 千葉一平, 島田裕之. (予防老年学研究部, 老年学・社会科学研究センター)
地域在住高齢者の大規模コホートを用いた認知症発症時期における関連要因の分析.
第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月6日, 合同ポスターセッション.

堤本広大, 土井剛彦, 中窪翔, 金珉智, 栗田智史, 石井秀明, 島田裕之. (予防老年学研究部, 老年学・社会科学研究センター)
高齢期の食欲低下は,フレイルを介して間接的に将来の要介護を引き起こす.
第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月6日, 口述発表.

中窪翔, 土井剛彦, 堤本広大, 栗田智史, 金珉智, 石井秀明, 島田裕之. (予防老年学研究部, 老年学・社会科学研究センター)
地域在住高齢者における睡眠時間と身体的フレイルの関連性―4年間の縦断研究―.
第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月6日, 口述発表.

石井秀明, 堤本広大, 土井剛彦, 中窪翔, 金珉智, 栗田智史, 島田裕之. (予防老年学研究部, 老年学・社会科学研究センター)
高齢期における身体的フレイルと筋量低下の併発は,新規要介護発生に影響を与えうるのか?―2年間の縦断研究―.
第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月7日, 口述発表.

須藤元喜, 富崎真澄, 仁木佳文, 島田裕之, 岩上優美, 今泉一哉. (老年学・社会科学研究センター)
足型判定指標による歩行時のアーチ機能評価の基準値作成と年代変化及び歩容との関連性.
第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月7日, ポスター発表.

富崎真澄, 須藤元喜, 仁木佳文, 金憲経, 島田裕之, 岩上優美, 今泉一哉. (老年学・社会科学研究センター)
歩行時の足指接地面積の年代変化と歩容,転倒との関連性.
第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月7日, ポスター発表.

金珉智, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 栗田智史, 石井秀明, 島田裕之. (予防老年学研究部, 老年学・社会科学研究センター)
余暇活動とうつ徴候との関連性―社会的フレイルに基づいて―.
第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月7日, ポスター発表.

千葉一平, 李相侖, 裵成琉, 牧野圭太郎, 新海陽平, 島田裕之. (予防老年学研究部, 老年学・社会科学研究センター)
地域在住高齢者における内臓脂肪蓄積と糖尿病リスクとの関連.
第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月7日, ポスター発表.

島田裕之. (老年学・社会科学研究センター)
シンポジウム8 老年医学が主導する予防と共生をテーマとした認知症研究の全国展開, 認知症の前臨床コホート研究の概況と研究応用.
第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月8日.

島田裕之. (老年学・社会科学研究センター)
ジョイントシンポジウム3 幸福な超高齢社会創設のためのリハビリテーション医学と老年医学との連携, 高齢者のフレイル予防におけるリハビリテーション科と老年医学の関わり.
第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月8日.

川出義浩, 間辺利江, 馬場隆幸, 植屋節子, 田村清美, 森圭子, 山下英美, 山田和政, 島田裕之, 赤津裕康. (老年学・社会科学研究センター)
介護・認知症予防の為の介入プログラムの有用性についての検証.
第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月8日, 口述発表.

牧野圭太郎, 李相侖, 裵成琉, 新海陽平, 千葉一平, 島田裕之. (予防老年学研究部, 老年学・社会科学研究センター)
地域在住後期高齢者の要介護発生に対するNCGG-ADLスケールの予測妥当性の検証.
第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月8日, 口述発表.

鈴木隆雄, 西田裕紀子, 大塚礼, 島田裕之, 金憲経, 北村明彦, 藤原佳典, 吉村典子, 飯島勝矢, 牧迫飛雄馬. (理事長特任補佐室, NILS-LSA活用研究室, 老年学・社会科学研究センター)
わが国高齢者の身体機能,サルコペニア,フレイルに関する経年的変動について―長寿コホートの総合的研究(ILSA-J)より―.
第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月8日, 口述発表.

土井剛彦, 中窪翔, 堤本広大, 金珉智, 栗田智史, 石井秀明, 島田裕之. (予防老年学研究部, 老年学・社会科学研究センター)
歩行能力の低下は死亡リスクの予測因子となりうるのか?.
第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月8日, ポスター発表.

小島成実, 齋藤京子, 吉田祐子, 平野浩彦, 大渕修一, 島田裕之, 鈴木隆雄, 岩佐一, 金憲経. (老年学・社会科学研究センター, 理事長特任補佐室)
都市部在住の高齢女性における膝痛の予知因子.
第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月8日, ポスター発表.

裵成琉, 李相侖, 原田健次, 牧野圭太郎, 千葉一平, 島田裕之. (予防老年学研究部, 老年学・社会科学研究センター)
認知機能低下を有する高齢者の皮質厚に対する複合的運動プログラムの効果検証.
第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月8日, ポスター発表.

栗田智史, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 金珉智, 石井秀明, 島田裕之. (予防老年学研究部, 老年学・社会科学研究センター)
身体活動・知的活動の多寡と新規要介護発生の関連.
第61回日本老年医学会学術集会, 仙台市, 2019年6月8日, 口述発表.

島田裕之. (老年学・社会科学研究センター)
シンポジウム3:脳ドックにおける生活指導, S3-3 認知症予防のための早期スクリーニングの必要性.
第28回日本脳ドック学会総会, 松江市, 2019年6月21日.

土井剛彦. (予防老年学研究部)
教育講演9  CKD患者における身体・脳(認知)連関に迫る, 3身体活動による認知症予防.
第62回日本腎臓学会学術総会, 名古屋市, 2019年6月23日. 

西田裕紀子 (老化疫学研究部)
高齢者理解のためのパーソナリティ研究の展望.自主企画フォーラム3.
日本老年社会科学会第61回大会,2019年6月8日,仙台市.

木下かほり,大塚礼,丹下智香子,西田裕紀子,富田真紀子,安藤富士子,下方浩史,荒井秀典 (NILS-LSA活用研究室,老化疫学研究部,理事長)
地域在住中高年における食事性炎症指数が握力と歩行速度に及ぼす影響.
第61回日本老年医学会学術集会,2019年6月7日,仙台市.

丹下智香子,西田裕紀子,富田真紀子,大塚礼,安藤富士子,下方浩史,荒井秀典 (NILS-LSA活用研究室,老化疫学研究部,理事長)
地域在住高齢者におけるフレイル評価の変化パターン.
第61回日本老年医学会学術集会,2019年6月7日,仙台市.

中川威 (NILS-LSA活用研究室)
中高齢期における幸福感と死亡の関連.自主企画フォーラム1:ポジティブ感情は健康長寿に寄与するか?
日本老年社会科学会第61回大会,2019年6月7日,仙台市.

丹下智香子,西田裕紀子,富田真紀子,中川威,大塚礼,安藤富士子,下方浩史,荒井秀典 (NILS-LSA活用研究室,老化疫学研究部,理事長)
地域在住高齢者におけるフレイル評価の変化パターンと認知機能.
日本老年社会科学会第61回大会,2019年6月7日,仙台市.

富田真紀子,丹下智香子,西田裕紀子,中川威,大塚礼,安藤富士子,下方浩史,荒井秀典 (NILS-LSA活用研究室,老化疫学研究部,理事長)
身体的フレイルと幸福感に関する検討-並行潜在成長曲線モデルによる縦断解析-.
日本老年社会科学会第61回大会,2019年6月8日,仙台市.

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
100歳までに元気に生きるためには,栄養が大切.市民公開講座.
第8回日本栄養改善学会東海支部学術総会,2019年6月9日,名古屋市.

Eiko Takano, Izumi Kondo, Mathieu Maltais, Philipe S Barreto, Bruno Vellas (健康長寿支援ロボットセンター)
Physical Performance and the Evolution of Depressive Symptoms in Community-dwelling Older Adults with Spontaneous Memory Complaints.
13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress, 12 June, 2019, Kobe

Izumi Kondo, Eiko Takano, Chiho Honda, Jun Shinoda, Yoshihide Nagamine, Aiko Osawa (健康長寿支援ロボットセンター、リハビリテーション科部)
Rasch Analysis for the Requirements of National Agency for Automotive Safety and Victims' Aid (NASVA) Scoring System.
13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress, 11 June, 2019, Kobe

篠﨑未生、柿家真代、山本成美、村瀬薫、高橋智子、長浜大志、山岡朗子、竹村真里枝、佐竹昭介、近藤和泉、新畑豊(神経内科部、看護部、リハビリテーション科部、整形外科部、フレイル研究部)
高齢患者における急性期入院治療後のQOLの経時的変化に関する検討:自宅退院群と施設退院群の比較
第61回日本老年医学会学術集会,2019年6月6日,仙台.

松井康素、佐竹昭介、千田一義、渡邊 剛、飯田浩貴、近藤和泉、小林真一郎、伊藤直樹、原田敦、荒井秀典(ロコモフレイルセンター、フレイル研究部、在宅医療連携部、整形外科部、リハビリテーション科部、理事長)
ロコモとフレイルの合併状況による各種評価指標の検討ーロコモフレイル外来より
第61回日本老年医学会学術集会,2019年6月6日,仙台.

新畑豊、篠﨑未生、山岡朗子、佐竹昭介、近藤和泉(神経内科部、フレイル研究部、リハビリテーション科部)
地域包括ケア病棟退院後3か月のQOLに関わる因子の検討
第61回日本老年医学会学術集会,2019年6月7日,仙台.

松井康素、佐竹昭介、千田一義、近藤和泉、渡邊 剛、鈴木康雄、谷本正智、平野裕滋、原田敦、荒井秀典(ロコモフレイルセンター、フレイル研究部、在宅医療連携部、整形外科部、リハビリテーション科部、理事長)
女性による大腿中央部CT画像測定値及びDXA法による骨格筋指数と運動機能との関連ーロコモフレイル外来より
第61回日本老年医学会学術集会,2019年6月8日,仙台.

黄継賢、Beatriz Arakawa Marins、岡田希和子、松下英二、宇野千晴、佐竹昭介、葛谷雅文(フレイル研究部)
地域在住高齢者における食事パターンとフレイルの関係ーNLS-HE研究における四年間の縦断的解析
第61回日本老年医学会学術集会,2019年6月8日,仙台.

平野裕滋、松井康素、近藤和泉、渡邉剛、佐竹昭介、荒井秀典(ロコモフレイルセンター、リハビリテーション科部、整形外科部、フレイル研究部、理事長)
Frail分類における床反力パラメータと虚弱度との関係
第61回日本老年医学会学術集会,2019年6月8日,仙台.

佐竹昭介、松井康素、荒井秀典(フレイル研究部、ロコモフレイルセンター、理事長)
自記式スクリーニングによるフレイル分類と客観指標による臨床像
第61回日本老年医学会学術集会,2019年6月8日,仙台.

Hiroshi Matsuo, Izumi Kondo, Aiko Osawa (リハビリテーション科部)
A Case of the Subarachnoid Hemorrhage Patient Who Became Independently in Activities of Daily Living (ADL) by Using Kampo Medicine and Rehabilitation.
13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress, 2019/6/9-13, Kobe

Keita Aimoto, Kazuya Usami, Miwa Oyabu, Kakeru Hashimoto, Shunpei Owaki, Nozomi Matsuoka, Izumi Kondo(リハビリテーション科部)
Relation between dominant leg and leg crossing velocity of Inter-foot Distance during leg-crossing movement from tandem stance.
13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress, 2019/6/9-13, Kobe

Koki Kawamura, Fumiya Aoki, Kenichi Ozaki, Kenji Sato, Eiko Takano, Naoki Itoh, Kazuhiro Shintani, Yasuhiro Shimizu, Izumi Kondo(リハビリテーション科部, 健康長寿支援ロボットセンター)
The effects of exercise using a balance exercise assist robot on patients with a femoral fracture in rehabilitation hospitals.
13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress, 2019/6/9-13, Kobe

Masaki Kamiya, Aiko Osawa, Izumi Kondo(リハビリテーション科部)
Inter-examiner Reliability and Criterion-related Validity of New Reaction Scale for Dementia Patients During Recreational Therapy.
13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress, 2019/6/9-13, Kobe

Megumi Suzuki, Mariko Naito, Kikuo Ota, Izumi Kondo (リハビリテーション科部)
Current Situation Surrounding People with TBI and Their Caregivers Living in the Community.
13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress, 2019/6/9-13, Kobe

Mio Shinozaki, Taishi Nagahama, Tomoko Takahashi, Nobuyuki Morioka, Masanori Tanimoto, Shigemi Yamamoto, Masayo Kakiya, Kaoru Murase, Akiko Yamaoka, Shosuke Satake, Izumi Kondo, Yutaka Arahata (リハビリテーション科部)
Influence of Mental Toughness on Physical Frailty after Acute-Phase Treatment in Elderly Inpatients.
13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress, 2019/6/9-13, Kobe

Mio Shinozaki, Tomoko Takahashi, Taishi Nagahama, Masanori Tanimoto, Nobuyuki Morioka, Masayo Kakiya, Shigemi Yamamoto,  Kaoru Murase, Akiko Yamaoka, Shosuke Satake, Izumi Kondo, Yutaka Arahata (リハビリテーション科部)
Psychological Factors Associated with Post-Acute Care Recovery of Mobility in Elderly Hospitalized Patients.
13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress, 2019/6/9-13, Kobe

Yasuhiro Shimizu, Joji Kato, Kenichi Ozaki, Izumi Kondo, Takashi Tsuchiya (リハビリテーション科部)
Changes in Patients with Hyper-Elderly Cerebrovascular Disease Admitted to Our Hospital Convalescent Rehabilitation Wards.
13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress, 2019/6/9-13, Kobe

Takako Yoshimura, Manna Iwata, Akie Saito, Aiko Osawa, Toshimasa Matsuhira (リハビリテーション科部)
Relationship between the Result of Hearing Tests by a Pure-Tone Audiometry and by the Whispered Voice Test in Dementia.
13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress, 2019/6/9-13, Kobe

近藤和泉 (リハビリテーション科部)
介護予防としてのフレイル・サルコペニア治療.
第56回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2019年6月13日, 神戸

近藤和泉 (リハビリテーション科部)
慢性期意識障害の評価.
第56回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2019年6月13日, 神戸

太田喜久夫, 鈴木めぐみ, 近藤和泉, 内藤真理子 (リハビリテーション科部)
高次脳機能障害を有する外傷性脳損傷患者の主観的および客観的QOL評価法について.
第56回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2019年6月13日, 神戸

前島伸一郎, 大沢愛子, 近藤和泉, 松居徹 (リハビリテーション科部)
慢性期軽症意識障害における評価.
第56回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2019年6月13日, 神戸

尾崎健一, 近藤和泉, 大沢愛子, 松尾宏 (リハビリテーション科部)
フレイル/プレフレイル高齢者に対するBEAR練習を含む多角的介入.
第56回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2019年6月15日, 神戸

杉岡純平, 川原靖弘, 鈴村彰太, 大沢愛子, 長濵大志, 前田夏海, 久野克己, 神谷正樹, 近藤和泉(リハビリテーション科部)
磁気センサ型指タップ装置を用いた認知症患者の手指巧緻性評価.
第56回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2019年6月15日, 神戸

太田喜久夫, 鈴木めぐみ, 近藤和泉, 内藤真理子 (リハビリテーション科部)
外傷性脳損傷による高次脳機能障害を持つ当事者のQOL変遷の検討.
第56回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2019年6月15日, 神戸

宇佐見和也, 神谷正樹, 大沢愛子, 藤本小百香, 植田郁恵, 近藤和泉(リハビリテーション科部)
外来認知症患者の活動の特徴とその低下の要因.
第56回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2019年6月14日, 神戸

浅井裕介, 相本啓太, 宇佐見和也, 大藪美和, 橋本駿, 大脇駿平, 松岡のぞみ, 伊藤直樹, 近藤和泉 (リハビリテーション科部)
足部間距離に着目したタンデム立位姿勢の検討~前方肢・後方肢での比較~.
第56回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2019年6月14日, 神戸

伊藤圭,高野映子,川村皓生,森岡信之,伊藤直樹,近藤和泉(リハビリテーション科部, 健康長寿支援ロボットセンター)
大腿骨近位部骨折患者の再転倒に関係する要因.
第56回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2019年6月14日, 神戸

神谷正樹, 西井久枝, 野宮正範, 横山剛志, 阿部良一, 大藪実和, 伊藤直樹, 吉田正貴, 近藤和泉 (リハビリテーション科部, 看護部, 泌尿器外科部)
下部尿路機能障害のある患者に対する排尿自立支援のためのADL評価-排尿自立度とFIMの比較検討-.
第32回日本老年泌尿器科学会, 2019年6月14日-15日, 旭川

阿部良一, 西井久枝, 大藪実和, 神谷正樹, 横山剛志, 伊藤直樹, 吉田正貴, 近藤和泉 (リハビリテーション科部, 看護部, 泌尿器外科部)
泌尿器外科に手術目的で入院し、リハビリテーションを行った患者の開始時と退院時の排尿関連の動作能力の推移について―FIMでの比較―.
第32回日本老年泌尿器科学会, 2019年6月14日-15日, 旭川

講演など(教育、普及、広報活動)

遠藤英俊(長寿医療研修センター)
独立行政法人国立病院機構東海北陸グループ 認知症ケア研修「Ⅰ.認知症の病態・治療」「Ⅱ.認知症患者の行動・心理症状(BPSD)せん妄の予防と対応」講師、2019年6月12日、名古屋市

遠藤英俊(長寿医療研修センター)
一般社団法人 石川県介護福祉士会「2019年度ファーストステップ研修」講師、2019年6月21日、金沢市

遠藤英俊 (長寿医療研修センター)
一般社団法人 富山県介護福祉士会「2019年度ファーストステップ研修」講師 2019年6月22日、富山市

遠藤英俊 (長寿医療研修センター)
一般社団法人 富山県介護福祉士会「2019年度介護福祉士プリセプター養成講座」講師 2019年6月23日、富山市

Shimizu T(老化機構研究部)
Mitochondrial superoxide in muscle reversible regulates glycogen metabolism and motor function via glycogen phosphorylase activity.
2019 Spring International Conference of the Korean Society for Gerontology and Korea-Japan Joint Symposium, June 27, 2019, Korea

Maruyama M(老化機構研究部)
Infection and tropic control on Immunosenesnce.
2019 Spring International Conference of the Korean Society for Gerontology and Korea-Japan Joint Symposium, June 27, 2019, Korea

里直行 (分子基盤研究部)
タンパク質機能と老化関連疾患
名古屋市立大学医学部  病態生化学講義,2019年6月13日,名古屋市

進藤由美(企画戦略局)
「地域における認知症の人の支援体制づくり」
令和元年度第1回(47期)認知症介護指導者養成研修
認知症介護研究・研修仙台センター、令和元年6月24日、仙台市

近藤克則 (老年学評価研究部)
松戸プロジェクトについて-高齢者の社会参加と健康-
第4期元気応援くらぶ公募説明会,2019年6月4日,千葉県松戸市

近藤克則 (老年学評価研究部)
健康なまちづくり
NPO法人 高齢社会をよくする女性の会第15回定期総会,2019年6月22日,東京都千代田区

近藤克則 (老年学評価研究部)
データヘルス時代の健康なまちづくり
平成31年度千葉県看護協会保健師職能集会,2019年6月27日,千葉県千葉市

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
短縮版Zarit介護負担尺度日本語版(J-ZBI_8)を用いたハイリスク介護者の迅速な同定と簡便な家族介護者支援の試み.(シンポジウム).
第34回日本老年精神医学会,2019年6月8日,仙台市.

柳澤勝彦 (研究所長室)
アルツハイマー病を、早く捉え、早く止める:血液検査が開く新世界.
第16回 SRL Update Forum 「精神・神経疾患の診かた」 講演、2019年6月29日,東京

島田裕之. (老年学・社会科学研究センター)
「認知症予防」をテーマに、コグニサイズ.
福島・認知症予防セミナー, 会津若松市, 2019年6月1日.

島田裕之. (老年学・社会科学研究センター)
「認知症予防」をテーマに、コグニサイズ.
福島・認知症予防セミナー, 郡山市, 2019年6月1日.

島田裕之. (老年学・社会科学研究センター)
「認知症予防」をテーマに、コグニサイズ.
福島・認知症予防セミナー, いわき市, 2019年6月2日.

大塚礼 (NILS-LSA活用研究室)
高齢期の心身の変化と栄養.
NRレベルアップセミナー,2019年6月22日,名古屋市.

木下かほり (NILS-LSA活用研究室、フレイル研究部)
食事でフレイル予防~いきいき健康長寿をめざそう~.
フレイル予防セミナー,2019年6月24日,東浦町.

木下かほり (NILS-LSA活用研究室、フレイル研究部)
食事でフレイル予防~いきいき健康長寿をめざそう~.
フレイル予防セミナー,2019年6月25日,東浦町.

佐竹昭介(フレイル研究部)
健康寿命を延ばすために大切なこと~努力とおつきあい~
フレイル予防セミナー,2019年6月24日、25日,東浦町.

センター内活動(セミナー等)

篠原充 (分子基盤研究部)
アルツハイマー病危険因子APOEを標的とした治療戦略
老年・認知症ミーティング 2019年6月24日

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マンスリーレポート 2019年 [令和元年] 6月分マンスリーレポート(研究業績)を掲載しました