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ホーム > マンスリーレポート > 2019年 [平成31年] 3月分マンスリーレポート(研究業績)を掲載しました

マンスリー­­­­レポ­ー­ト­(­­研­究業­­績)­­­ 2­0­­19年­­­[平成31­­­年­]3月

新聞・雑誌等

近藤和泉 (リハビリテーション科部)
NHK WORLD 「Medical Fontiers」 , 2019年2月19日~(2020年2月18日)

柳澤勝彦(研究所長室)
日本経済新聞, 2019年3月26日朝刊, 長寿時代の資産形成探る「人生100年金融シンポ」〜医療・異業種との連携議論

島田裕之. (予防老年学研究部)
日本内科学会雑誌 第108巻 臨時増刊号, 第116回日本内科学会講演会(2019年) シンポジウム 1.生活習慣・生活習慣病と認知症・アルツハイマー病 (5)生活習慣への介入による認知症・アルツハイマー病予防のエビデンス, 東京都, 2019年2月28日. pp126-127

島田裕之. (予防老年学研究部)
年金時代 春 臨時増刊号, 足踏みしながら簡単な頭の体操を, 東京都, 2019年3月15日. pp14-15

島田裕之. (予防老年学研究部)
日本経済新聞 夕刊, 2019年3月20日, 軽度認知障害「MCI」こう向き合う.

大塚礼 (NILS-LSA活用研究室)
緑茶通信,2019年3月号,「食と健康長寿-認知症予防を中心に-,特集 緑茶と健康長寿」

論文発表等

原著論文

Alnajjar FS, Moreno JC, Ozaki K, Kondo I, Shimoda S (リハビリテーション科部)
Motor Control System for Adaptation of Healthy Individuals and Recovery of Poststroke Patients: A Case Study on Muscle Synergies.
Neural Plasticity, 1-13, 2019, doi.org/10.1155/2019/8586416

Keita Aimoto, Kazuya Usami, Miwa Oyabu, Kakeru Hashimoto, Shunpei Owaki, Nozomi Matsuoka, Yusuke Asai, Izumi Kondo (リハビリテーション科部)
Importance of the rear and non-dominant leg in supporting the body in tandem stance .
International Journal of Physical Medicine & Rehabilitation, Volume 7, Issue 2, 2019

梶原弘平荒井由美子,津留英智,坂崎剛,吉村満希 (長寿政策科学研究部)
認知症高齢者の家族介護者の介護負担感に着目した簡便な支援とその効果.認知症ケア学会誌 2019:17(4):718-725.

Nakamura H,Murata C,Yamazaki Y (老年社会科学研究部)
Social activities and subjective well-being among older persons in Japan
Journal of Epidemiological Research Vol 5,NO.1,2019 ISSN 2377-9306(Print)  ISSN 2377-9330(Online) DOI: https://doi.org/10.5430/jer.v5n1p56このリンクは別ウィンドウで開きます

Fujihara S, Tsuji T, Miyaguni Y, Aida J, Saito M, Koyama S, (老年学評価研究部)
Does Community-Level Social Capital Predict Decline in Instrumental Activities of Daily Living? A JAGESProspective Cohort Study.
International Journal of Environmental Research and Public Health — Open Access Journal. 2019.3;16(5):15.

Shimada H, Doi T, Lee S, Makizako H. (予防老年学研究部)
Reversible predictors of reversion from mild cognitive impairment to normal cognition: a 4-year longitudinal study. Alzheimers Res Ther, 11(1): 24, 2019.

Sato K, Mano T, Ihara R, Suzuki K, Tomita N, Arai H, Ishii K, Senda M, Ito K, Ikeuchi T, Kuwano R, Matsuda H, Iwatsubo T, Toda T, Iwata A; Alzheimer’s Disease Neuroimaging Initiative, and Japanese Alzheimer’s Disease Neuroimaging Initiative. (脳機能画像診断開発部)
Lower Serum Calcium as a Potentially Associated Factor for Conversion of Mild Cognitive Impairment to Early Alzheimer's Disease in the Japanese Alzheimer's Disease Neuroimaging Initiative.
J Alzheimers Dis. 2019;68(2):777-788. doi: 10.3233/JAD-181115.

Shinohara M, Shinohara M, Zhao J, Fu Y, Liu C C, Kanekiyo T, Bu G.(分子基盤研究部)
5-HT3 Antagonist Ondansetron Increases ApoE Secretion by Modulating the LXR-ABCA1 Pathway
Int. J. Mol. Sci. 2019, 20(6), 1488

Okura M, Ogita M, Kami town municipal office staff, Arai H(老年学・社会科学研究センター)
Self-reported cognitive frailty predicts adverse health outcomes for community-dwelling older adults based on an analysis of sex and age. J Nutr Health Aging

Arai H, Mortaki K, Rane P, Quinn C, Zhao Z, Qian Y. (老年学・社会科学研究センター)
Estimating Years of Life Lost Due to Cardiovascular Disease in Japan. Circ J 83(5):1006-1010.2019

Nishimura A, Harashima S, Hosoda K, Arai H and Inagaki N. (老年学・社会科学研究センター)
Sex-related differences in frailty factors in order persons with type 2 diabetes: across-sectional study Ther Adv Endocrinol Metab 10:1-14

Nakada T, Sugiura S, Uchida Y, Suzuki H, Teranishi M, Sone M. (耳鼻咽喉科部)
Difference in Serum Levels of Vitamin D Between Canalolithiasis and Cupulolithiasis of the Horizontal Semicircular Canal in Benign Paroxysmal Positional Vertigo.
Front Neurol. 2019 Mar 1;10:176. doi: 10.3389/fneur.2019.00176.

総説, その他

近藤和泉, 尾崎健一, 相本啓太, 川村皓生, 伊藤直樹 (リハビリテーション科部)
高齢者の転倒リスク管理について~見守りシステム、ロボットを用いた転倒予防の成果~.
日本転倒予防学会誌 Vol.5 No.3, 25-28, 2019

三河隆太、杉本昌隆 (老化機構研究部)
特集/呼吸器病学TOPICS2018-19 肺の老化のメカニズムと肺気腫~細胞老化の視点から
分子呼吸病 1-4 2019年3月号

柳澤勝彦(研究所長室)
アルツハイマー病の血液バイオマーカー.
「認知症の予防とケア」(Advances in Aging and Health 2018)各論1認知症の診断:91-98、2019年3月、公益財団法人長寿科学振興財団発行

書物等

島田裕之. (予防老年学研究部)
第4章 各論2 認知症の予防 4.運動の視点から.
認知症の予防とケア Advances in Aging and Health Research 2018, 公益財団 長寿科学振興財団, 東浦町, 2019年3月, pp157-169.

土井剛彦. (予防老年学研究部)
第4章 各論2 認知症の予防 7.MCI、認知的フレイルの視点から.
認知症の予防とケア Advances in Aging and Health Research 2018, 公益財団 長寿科学振興財団, 東浦町, 2019年3月, pp189-199.

島田裕之. (予防老年学研究部)
認知症高齢者の生活障害・生活支障と転倒予防 column 高齢者の新しい概念―サルコペニアとフレイル.
鈴木みずえ(著), 認知症Plus転倒予防 せん妄・排泄障害を含めた包括的ケア, 株式会社日本看護協会, 東京都, 2019年3月20日, pp35-40.

島田裕之. (予防老年学研究部)
第5章 多職種チームで取り組む 排泄障害・せん妄も含めた包括的ケアとしての転倒予防ケアプログラム 4 看護師が行う認知症高齢者のための運動プログラム.
鈴木みずえ(著), 認知症Plus転倒予防 せん妄・排泄障害を含めた包括的ケア, 株式会社日本看護協会, 東京都, 2019年3月20日, pp206-209.

島田裕之. (予防老年学研究部)
研究編:認知症高齢者の転倒予防介入研究とアクションリサーチ 1 認知症高齢者の転倒予防介入研究の計画のポイント.
鈴木みずえ(著), 認知症Plus転倒予防 せん妄・排泄障害を含めた包括的ケア, 株式会社日本看護協会, 東京都, 2019年3月20日, pp212-217.

島田裕之. (予防老年学研究部)
研究編: 認知症高齢者の転倒予防介入研究とアクションリサーチ 2 認知症高齢者の転倒予防のための介入研究.
鈴木みずえ(著), 認知症Plus転倒予防 せん妄・排泄障害を含めた包括的ケア, 株式会社日本看護協会, 東京都, 2019年3月20日, pp218-221.

大塚礼 (NILS-LSA活用研究室)
認知症の予防 ~栄養の視点から~.
Advances in Aging and Health Research 2018 -認知症の予防とケア-,財団法人長寿科学振興財団監,財団法人長寿科学振興財団,p171-177,2019.

木下かほり (NILS-LSA活用研究室)
サルコペニアに対する栄養療法:食品別目安量、必要量の算出.
サルコペニア診療実践ガイド,サルコペニア診療実践ガイド作成委員会編,ライフサイエンス出版,p48-53,2019.

伊藤健吾、木村泰之、加藤隆司(脳機能画像診断開発部)
第3章 各論1 認知症の診断 2.画像診断.
認知症の予防とケア、長寿科学振興財団、81-89 2019年3月刊行

講演等

学会・研究会等発表

佐治直樹 (もの忘れセンター)
脳ドックにおける脳小血管病の検知と対応. 
第44回日本脳卒中学会学術集会 日本脳卒中学会・日本脳ドック学会・日本脳神経超音波学会合同企画. 2019年3月23日. 横浜. 

佐治直樹 (もの忘れセンター)
心房細動と認知症:機序の解明に向けて. 
第44回日本脳卒中学会学術集会 シンポジウム5 脳血管病と認知症. 2019年3月21日. 横浜. 

杉本昌隆 (老化機構研究部)
肺組織の老化と細胞老化
第18回日本再生医療学会総会 シンポジウム「新しい生体分子機構から考える恒常性と再生医療」2019年3月23日 兵庫県

近藤克則 (老年学評価研究部)
基調講演「まちづくり分野でのソーシャル・インパクト・ボンドの可能性」
パネルディスカッション「まちづくり分野でのSIB導入の意義や活用可能性について~SIB活用の実経験を踏まえて~」
「まちづくり×SIB」シンポジウム,2019年3月7日,東京都港区

近藤克則 (老年学評価研究部)
特別講演「中重度 糖尿病が少ないまちづくりは可能か」
Diabetes Seminar,2019年3月12日,東京都台東区

島田裕之. (予防老年学研究部)
健康長寿を目的とした高齢者コホート研究.
6NCコホート連携事業 シンポジウム, 東京都, 2019年3月6日.

丹下智香子,西田裕紀子,富田真紀子,中川威,大塚礼,安藤富士子,下方浩史,荒井秀典 (NILS-LSA活用研究室,老年学・社会科学センター)
フレイルに対する社会経済的要因および「生きがい」の影響.
日本発達心理学会第30回大会,2019年3月17日,東京都.

富田真紀子,西田裕紀子,丹下智香子,中川威,大塚礼,安藤富士子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
中高年者のワーク・ファミリー・バランスが認知機能に与える影響.
日本発達心理学会第30回大会,2019年3月17日,東京都.

中川威,西田裕紀子,丹下智香子,富田真紀子,大塚礼,安藤富士子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
成人期後半における感情の安定性と変化.
日本発達心理学会第30回大会,2019年3月17日,東京都.

西田裕紀子 (NILS-LSA活用研究室)
中年からの心理的発達:高齢期をより良く迎えるために重要な資源とは.シンポジウム:老いを嗜(たしな)む 新しい高齢者観の創出に向けて.
日本発達心理学会第30回大会,2019年3月19日,東京都.

Nakamura A (脳機能画像診断開発部)
High performance plasma amyloid-β biomarker: next steps for clinical applications
International Symposium on Biomarkers for Alzheimer’s Disease (ISBAD 2019 Japan), March 22 2019, Kyoto

古山浩子、泉関督人、鈴木正昭 (脳機能画像診断開発部)
プロスタグランジン一般合成法の要となる「3成分連結プロセス」のグリーン化と新たな神経保護活性TIC類合成中間体への応用.
日本化学会第99春季年会、2019年3月16日、神戸市

篠原充 (分子基盤研究部)
アルツハイマー病危険因子APOEの認知機能や長寿に対する作用
第20回関西・中部認知症研究会,京都市,2019年3月16日

丸山光生 (老化機構研究部)
免疫の老化:感染防御と栄養介入の最前線
第139回日本薬学会年会 シンポジウム 2019年3月21日 千葉県

荒井秀典(老年学・社会科学研究センター)
フレイルと向き合う超高齢社会
第12回日本医療マネジメント学会 2019年3月2日 大阪

講演など(教育、普及、広報活動)

佐治直樹 (もの忘れセンター)
認知症予防の科学的根拠.
平成30年度名古屋市認知症セミナー 2019年3月6日.名古屋.

遠藤英俊(長寿医療研修センター)
認知症疾患を地域で支える会学術講演会「認知症の新しい施策とトピックスについて~認知症初期集中支援チームを中心に~」講演、2019年3月2日、名古屋市

遠藤英俊 (長寿医療研修センター)
北海道国民保険診療施設連絡協議会「北海道国保診療施設管理者研修会」講師、2019年3月9日、札幌市

遠藤英俊 (長寿医療研修センター)
社会福祉法人愛知県社会福祉協議会「第21回愛知県介護支援専門員実務研修」講師、2019年3月15日-16日、名古屋市

遠藤英俊(長寿医療研修センター)
新潟県佐渡地域振興局「佐渡地域医療推進のための研修会」講演、2019年3月21日、佐渡市

遠藤英俊(長寿医療研修センター)
新潟市北区役所「認知症予防講演会および認知症研修会」講演、2019年3月23日、新潟市

遠藤英俊(長寿医療研修センター)
第30回日本医学会総会2019中部 市民展示会場 市民公開講座 講演、2019年3月31日、名古屋市

近藤和泉 (健康長寿支援ロボットセンター)
高齢者の転倒予防, 科学技術交流財団第2回高齢者の自立排泄支援を可能にするロボティクスホーム研究会, 2018年12月26日, 名古屋市

近藤和泉 (リハビリテーション科部)
もの忘れ予防のためのNOSS.
日本医学会2019中部セミナー, 2019年3月31日, 名古屋

進藤由美、山本幸子(企画戦略局)
「認知症プログラム:地方自治体からの報告(愛知県)」
WHO認知症に関する専門家ワークショップ 科学的エビデンスを自治体の施策に反映する:優良なモデル自治体を促進するメカニズムとは
WHO神戸センター・神奈川県、2019年3月13日、横浜市

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
認知症と自動車運転:当事者・家族介護者への支援の観点から.心房細動と認知症を考える会,2019年3月15日,仙台市

丸山光生 (老化機構研究部)
個体老化、組織老化につながる細胞老化メカニズムの解明を目指して
秋田大学 基礎老化研究の最前線セミナー 2019年3月14日 秋田県

丸山光生 (老化機構研究部)
基礎老化研究からみた感染、免疫、がん、そして炎症
「感染・免疫・がん・炎症」シンポジウム 2019年3月27日 札幌市

近藤克則 (老年学評価研究部)
健康格差の処方箋
健康価値創造研究会,2019年3月1日,東京都中央区

近藤克則 (老年学評価研究部)
ソーシャル・インパクト・ボンド(SIB)におけるロジック・モデルの活用~松戸市の介護予防SIBスキーム研究を事例として~
明治大学プログラム評価研究所講演,2019年3月16日,東京都千代田区

近藤克則 (老年学評価研究部)
健康セミナー「リソルウェルネスプランの科学的根拠~ウェルネスエイジクラブの活動データより~」
リソル生命の森2019年度ウェルネスエイジクラブ説明会,2019年3月19日,千葉県長柄町

近藤克則 (老年学評価研究部)
講演「元気で長生きできるまち~健康長寿の秘訣とは~」
エイジフレンドリーシティ円卓会議の取組紹介,パネルディスカッション「市民活動のおもしろさ」
エイジフレンドリーシティ宝塚講演会,2019年3月23日,兵庫県宝塚市

宮国康弘 (老年学評価研究部)
社会参加と介護予防の関連―人々のつながりと幸福・健康―
第2回鳥取県介護予防従事者研修会,2019年3月12日,鳥取県倉吉市

宮國康弘 (老年学評価研究部)
人々のつながりと幸福・健康~日本老年学的評価研究(JAGES)の結果から~
平成30年度第2回中国5県地域包括ケア担当者連絡会議,2019年3月13日,広島県広島市

柳澤勝彦 (研究所長室)
パネルディスカッション「多業種連携で実現する健康長寿社会」
第2回 高齢社会における金融サービスを考える—シンポジウム「人生100年時代、変革する金融サービス」、2019年3月25日,東京

牧野圭太郎. (予防老年学研究部)
日常生活でいま私たちにできる認知症予防.
緑区地域女性団体連絡協議会 あゆみ発表会, 名古屋市, 2019年3月15日.

土井剛彦. (予防老年学研究部)
運動による認知機能低下予防.
介護予防フォーラム公開講座 フレイルと介護予防, 東京都, 2019年3月21日.

中窪翔. (予防老年学研究部)
認知症ミニセミナー及びコグニサイズの実演.
愛知県認知症施策推進条例の制定に伴う普及啓発イベント, 名古屋市, 2019年3月21日.

島田裕之. (予防老年学研究部)
コグニライフで認知機能をアップ. 日本抗加齢医学会研修用講習会, 東京都, 2019年3月24日.

中窪翔. (予防老年学研究部)
コグニサイズの理論と実技.
元気kai! In東京, 東京都, 2019年3月24日.

土井剛彦. (予防老年学研究部)
コグニサイズ~体と脳を同時に鍛える!認知症予防の理論と実際~.
元気kai! 2019in福岡, 福岡市, 2019年3月31日.

丹下智香子 (NILS-LSA活用研究室)
成人中・後期における「死に対する態度」の縦断的検討.
平成30年度第2回死生心理学研究会,2019年3月2日,名古屋市.

内田育恵 (NILS-LSA活用研究室)
暮らしに広がる聞こえの役割.
中区民のつどい,2019年3月16日,名古屋市.

木下かほり (NILS-LSA活用研究室)
教育実践講座:栄養の評価・介入.
介護予防フォーラム公開講座 「フレイルと介護予防」,2019年3月21日,東京都.

伊藤健吾 (脳機能画像診断開発部)
認知症の診療におけるPETの有用性について
愛知PET講演会、2019年3月8日、名古屋

センター内活動(セミナー等)

遠藤英俊(長寿医療研修センター)
コグニサイズ指導者フォローアップ研修会、2019年3月3日

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