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ホーム > マンスリーレポート > 2018年 [平成30年] 6月分マンスリーレポート(研究業績)を掲載しました

マンスリー­­­­レポ­ー­ト­(­­研­究業­­績)­­­ 2­0­­18­年­­­[平成30­­­年­]6月

新聞・雑誌等

中窪翔. (予防老年学研究部)
名古屋テレビUP!, 2018年6月1日, 自宅でもOK「コグニサイズ」.

島田裕之. (予防老年学研究部)
月刊介護保険 第268号, 検証!ゴルフで認知症予防, 2018年6月1日.

中窪翔. (予防老年学研究部)
朝日新聞, 2018年6月13日, 75歳以上の夜更かし認知症リスク増.

島田裕之. (予防老年学研究部)
年金時代 夏 臨時増刊号, 認知症予防のエクササイズ, 東京, 2018年6月15日. PP14-15

島田裕之. (予防老年学研究部)
BSフジ, 2018年6月27日, ゴルフによる認知症予防.

島田裕之. (予防老年学研究部)
ゆうゆう, デュアルタスクが脳トレに ボケたくないなら歩きなさい!, 東京都, 2018年6月30日. PP56-59

近藤克則 (老年学評価研究部)
デジタル毎日「認知症とかかわる 介護予防に『サロン』づくり」2018年6月3日

斉藤民 (老年社会科学研究部)

  • NHK東海ニュース「低所得ほど介護の負担が重くなる」2018年6月3日
  • 共同通信「低所得ほど長時間介護傾向 生活保護受給者は2.7倍」2018年6月25日配信
  • 日本経済新聞朝刊「低所得ほど長時間:老老介護 支援の情報届かず(共同通信配信)」2018年6月26日
  • 東京新聞朝刊「生活保護世帯 厳しい現実:老老介護 長時間に(共同通信配信)」2018年6月26日
  • 中日新聞朝刊「生活保護世帯 苦境:老々介護 長時間に(共同通信配信)」2018年6月26日
  • 山梨日日新聞朝刊「低所得ほど長時間 サービスの情報不足か(共同通信配信)」2018年6月26日
  • ほか岩手日報,東奥日報,静岡新聞,沖縄タイムス,琉球新報,愛媛新聞,山陰中央新報,宮崎日日新聞,上毛新聞,新潟日報,福島民友新聞

 

内田育恵 (NILS-LSA活用研究室)
ケンカツ! ,平成30年6月1日,「【加齢性難聴・耳鳴り】原因は糖尿病・動脈硬化とも関係?耳鼻科医が予防法を解説」

内田育恵 (NILS-LSA活用研究室)
ケンカツ! ,平成30年6月4日,「難聴は認知症発症リスクを高める?対策には『見た目の若さ』と『補聴器』,海外でも注目」

大塚礼 (NILS-LSA活用研究室)
JBPRESS ,平成30年6月8日,「高齢者こそは脂肪を摂るべき!認知機能への効果とは-科学研究から見る、食と脳・こころ(前篇)」

大塚礼 (NILS-LSA活用研究室)
JBPRESS ,平成30年6月15日,「この食事の方法で認知機能低下リスクは4割減少する-科学研究から見る、食と脳・こころ(後篇)」

遠藤英俊 (長寿医療研修センター)
BSジャパン 家族のSOS!~みんなのお悩み相談所~ 2018年6月10日【2018年8月1日更新】

遠藤英俊 (長寿医療研修センター)
東海テレビ スイッチ! 2018年6月21日【2018年8月1日更新】

論文発表等

原著論文

Shimada H, Makizako H, Doi T, Park H, Tsutsumimoto K, Verghese J, Suzuki T. (予防老年学研究部 理事長特任補佐室)
Effects of Combined Physical and Cognitive Exercises on Cognition and Mobility in Patients With Mild Cognitive Impairment: A Randomized Clinical Trial.
J Am Med Dir Assoc, 19(7):584-591, 2018.

Hotta R, Makizako H, Doi T, Tsutsumimoto K, Nakakubo S, Makino K, Shimada H. (予防老年学研究部)
Cognitive function and unsafe driving acts during an on-road test among community-dwelling older adults with cognitive impairments.
Geriatr Gerontol Int, 18(6):847-852, 2018.

Tsuji T, Miyaguni Y, Kanamori S, Hanazato M, Kondo K. (老年学評価研究部)
Community-level sports group participation and older individuals' depressive symptoms.
Medicine & Science in Sports & Exercise. 50(6):1199-1205

Koda M, Kitamura I, Okura T, Otsuka R, Ando F, Shimokata H (NILS-LSA活用研究室)
Males who were thin during early adulthood exhibited greater weight gain-associated visceral fat accumulation in a study of middle-aged Japanese males.
Obes Sci Pract, 4: 289-295, 2018.

Sugiura S, Yasue M, Uchida Y, Teranish M, Sone M, Suzuki H, Nakashima T, Otsuka R, Ando F, Shimokata H (耳鼻いんこう科部,NILS-LSA活用研究室)
Prevalence and risk factors of MRI abnormality which was suspected as sinusitis in Japanese middle-aged and elderly community dwellers.
BioMed Res Int, vol. 2018, Article ID 4096845, 6pages, 2018.

近藤和泉, 小野木啓子, 加賀谷斉 (リハビリテーション科部)
III. 疾患別:評価と画像診断 脳性麻痺
MB Med Reha 223, 163-170, 2018

Shota Suzumura, Aiko Osawa, Natsumi Maeda, Yuko Sano, Akihiko Kandori, Tomohiko Mizuguchi, Ying Yin, Izumi Kondo (リハビリテーション科部)
Differences among patients with Alzheimer's disease, older adults with mild cognitive impairment and healthy older adults in finger dexterity.
Geriatr Gerontol Int 18, 907-914, 2018

近藤和泉, 橋爪美香, 加藤健治, 向野雅彦 (健康長寿支援ロボットセンター, リハビリテーション科部)
ロボットを使用した課題指向型リハビリテーション医療.
Journal of CLINICAL REHABILITATION 27, 538-542, 2018

菅原通代, 岩田香織, Burkhard Maess, 加藤隆司, 倉坪和泉, 新畑豊, 伊藤健吾, 中村昭範,  (脳機能画像診断開発部、治験・臨床研究推進センター、精神内科部)
MULNIAD study group. 体性感覚誘発脳磁場波形にアルツハイマー病が与える影響.
日本生体磁気学会誌. Vol. 31. 126-127

岩田香織、Pabulo Cuesta、菅原道代加藤隆司新畑豊伊藤健吾中村昭範、MULNIAD study group  (脳機能画像診断開発部、精神内科部)
顔表情自動認知時の脳領域間 event-related functional connectivity.
日本生体磁気学会誌. Vol. 31. 140-141

Watanabe Y, Arai H, Hirano H, Morishita S, Ohara Y, Edahiro A, Murakami M, Shimada H, Kikutani T, Suzuki T. (老年学・社会科学研究センター、予防老年学研究部)
Oral function as an indexing parameter for mild cognitive impairment in older adults. Geriatr Gerontol Int 18(5):790-798【2018年7月19日更新】

Harada-Shiba M, Arai H, Ishigaki Y, Ishibashi S, Okamura T, Ogura M, Dobashi K, Nohara A, Bujo H, Miyauchi K, Yamashita S, Yokote K; Working Group by Japan Atherosclerosis Society for Making Guidance of Familial Hypercholesterolemia(老年学・社会科学研究センター)
Guidelines for Diagnosis and Treatment of Familial Hypercholesterolemia 2017. J Atheoscler Thromb in press【2018年7月19日更新】

Matsuba I, Matsuba R, Ishibashi S, Yamashita S, Arai H, Yokote K, Suganami H, Araki E.(老年学・社会科学研究センター)
Effects of a novel selective peroxisome proliferator-activated receptor-α modulator, pemafibrate, on hepatic and peripheral glucose uptake in patients with hypertriglyceridemia and insulin resistance. J Diabetes Investig in press【2018年7月19日更新】

Arai H, Wakabayashi H, Yoshimura Y, Yamada M, Kim H, Harada A. Chapter 4 Treatment of sarcopenia. (老年学・社会科学研究センター、整形外科部)
Geriatr Gerontol Int 18 Suppl 1:28-44 2018【2018年7月19日更新】

Kuzuya M, Sugimoto K, Suzuki T, Watanabe Y, Kamibayashi K, Kurihara T, Fujimoto M, Arai H. (老年学・社会科学研究センター)
Chapter 3 Prevention of sarcopenia. Geriatr Gerontol Int 18 Suppl 1:23-27 2018【2018年7月19日更新】

Akishita M, Kozaki K, Iijima K, Tanaka T, Shibasaki K, Ogawa S, Arai H. (老年学・社会科学研究センター)
Chapter 1 Definitions and diagnosis of sarcopenia. Geriatr Gerontol Int 18 Suppl 1:7-12 2018【2018年7月19日更新】

Harada-Shiba M, Ako J, Arai H, Hirayama A, Nohara A, Ozaki A, Uno K, Nakamura M. (老年学・社会科学研究センター)
Prevalence of familial hypercholesterolemia in patients with acute coronary syndrome in Japan: results of the EXPLORE-J study. Atherosclerosis in press【2018年7月19日更新】

Yamashita S, Masuda D, Arai H, Matsuzawa Y. (老年学・社会科学研究センター)
Cultural Barriers in the Treatment of Dyslipidemia: A Survey of Japanese Physician Attitudes. J Atheoscler Thromb in press【2018年7月19日更新】

Suma S, Watanabe Y, Hirano H, Kimura A, Edahiro A, Awata S, Yamashita Y, Matsushita K, Arai H, Sakurai T. (老年学・社会科学研究センター、もの忘れセンター)
Factors Affecting the Appetites of Persons with Alzheimer's Disease and Mild Cognitive Impairment. Geriatr Gerontol Int in press【2018年7月19日更新】

Kawashima S, Ueki Y, Kato T, Ito K, Matsukawa N. (脳機能画像診断開発部)
Reduced striatal dopamine release during motor skill acquisition in Parkinson's disease.
PLoS One. 2018 May30;13(5):e0196661. doi: 10.1371/journal.pone.0196661. eCollection 2018. PubMed PMID: 29847548.【2018年8月17日更新】

下坂寿希、林悠太、梅山隆、泉敦、木下均、中村茂樹、中山靖子、檀辻百合香、宮﨑義継、小川賢二.(臨床検査部)
当院の呼吸器検体からの検出された糸状菌の菌種同定およびAspergillus fumigatusの分子疫学解析.
日本臨床微生物学雑誌, 28(3):11-19, 2018.【2019年1月18日更新】

総説, その他

坂本明彦、丸山光生 (老化機構研究部)
基礎老化研究の最前線と健康長寿社会の取り組み
加齢皮膚医学セミナー 13(1),1–4,2018

島田裕之. (予防老年学研究部)
Ⅷ高齢者の症状 身体的フレイル.
日本臨牀増刊号老年医学 上 基礎・臨床研究の最新動向, 76(5)548-552, 2018年6月30日.

土井剛彦. (予防老年学研究部)
Ⅷ高齢者の症状 食欲の低下.
日本臨牀増刊号老年医学 上 基礎・臨床研究の最新動向, 76(5)654-657, 2018年6月30日.

安藤富士子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
サルコペニアの疫学-頻度と危険因子-,サルコペニア-高齢者包括診療で知っておくべき予防と治療-.
診断と治療,106:681-685,2018.

下方浩史,安藤富士子,幸篤武,大塚礼 (NILS-LSA活用研究室)
サルコペニアの疫学研究,老年医学(上巻)-基礎・臨床研究の最新動向.
日本臨床,76:574-578,2018.

遠藤英俊 (長寿医療研修センター)
医療と介護の連携で取り組む認知症ケア:介護福祉 2018 夏季号No.110,P21-27【2018年8月1日更新】

谷川隆久、徳田治彦.(代謝内科部、臨床検査部)
糖尿病と認知症(6-5)糖尿病に合併する認知症の特徴.
医療の広場,58(6):6-7,2018【2018年8月1日更新】

丸山光生、 柳澤勝彦 (副所長室、研究所長室)
基礎老化研究の国家戦略
日本臨牀増刊号老年医学 上 基礎・臨床研究の最新動向, 76 (5) 57-62, 2018年6月30日【2018年8月14日更新】

金湘殷、丸山光生 (老化機構研究部)
マウスマクロファージ細胞株を用いたリポ多糖(LPS)刺激におけるソヤフラボンHGの抗炎症効果
大豆たん白質研究 20, 81-88, 2018年6月【2018年8月14日更新】

文堂昌彦 (脳機能画像診断開発部)
特発性正常圧水頭症、シャント手術効果予測の現状と問題点 -診療ガイドライン第2版以降の研究報告についてー 特集/4大認知症以外の「そのほかの認知症」について -診断をする際のポイントと最近の知見― 
老年精神医学雑誌 2018 VOL.29【2018年8月17日更新】

書物等

土井剛彦. (予防老年学研究部)
高齢者における転倒経験と認知機能低下の有無との関係性,
付録 統計手法の選び方~考え方のキホン, 山田実(編)浅井剛, 土井剛彦(編集協力), メディカルスタッフのためのひと目で選ぶ統計手法, 羊土社, 東京都, 2018年6月1日, pp10-11 pp162-167.

幸篤武,安藤富士子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
わが国におけるサルコペニアの診断と実態-日本人における診断.
新版 栄養・運動で予防するサルコペニア(サルコペニア診療ガイドライン2017年度版準拠),葛谷雅文,雨宮照祥編,医歯薬出版,p40-46,2018.

下方浩史,安藤富士子 (NILS-LSA活用研究室)
サルコペニアの栄養療法-ビタミン.
新版 栄養・運動で予防するサルコペニア(サルコペニア診療ガイドライン2017年度版準拠),葛谷雅文,雨宮照祥編,医歯薬出版,p126-130,2018.

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
加齢による身体変化.
介護支援専門員基本テキスト,一般財団法人長寿社会開発センター編,中央法規,p4-16,2018.

西田裕紀子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
加齢による心理的・社会的変化.
介護支援専門員基本テキスト,一般財団法人長寿社会開発センター編,中央法規,p17-22,2018.

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
バイタルサインと検査.
介護支援専門員基本テキスト,一般財団法人長寿社会開発センター編,中央法規,p70-81,2018.

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
高齢者に起こりやすい急変.
介護支援専門員基本テキスト,一般財団法人長寿社会開発センター編,中央法規,p182-195,2018.

講演等

学会・研究会等発表

Kim S, Maruyama M (老化機構研究部)
Anti-inflammatory effect of water-soluble soy isoflavones on murine macrophage cells and murine colitis model
第41回日本基礎老化学会大会 2018年6月1日 東京

Sakamoto A, Takaoka A, Maruyama M (老化機構研究部)
Contribution of Zizimin2/3 to the age-related defect in B-1a cells as a source of anti-pneumococcal immunoglobulin M
第41回日本基礎老化学会大会 2018年6月2日 東京

Kawaguchi K, Sugiyama D, Maruyama M (老化機構研究部)
The analysis of molecular mechanisms underlying inflammatory reactions in chronological skin aging
第41回日本基礎老化学会大会 2018年6月2日 東京

Iida M, Matsuno Y,Watanabe A,Maruyama M,Kameyama A,Yamakoshi K (老化機構研究部、共同利用推進室)
A sialo-oligosaccharides rich mucin-like molecule is especially detected in the submandibular glands od aged mice
第41回日本基礎老化学会大会 2018年6月2日 東京

篠原充 (分子基盤研究部)
APOE2 promotes longevity; a clinical and preclinical assessment
第41回日本基礎老化学会大会 日韓老化学会合同シンポジウム 日韓合同シンポジウム2(座長 樋口 京一先生、Cheol-Koo Lee先生),東京都,平成30年6月1日

牧野圭太郎, 李相侖, 李成喆, 裵成琉, 鄭松伊, 新海陽平, 島田裕之. (予防老年学研究部)
地域高齢者における疼痛の種類と新規要介護発生との関連.
第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月16日. 口述発表.

牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 牧野圭太郎, 堤本広大, 中窪翔, 島田裕之. (予防老年学研究部)
うつ徴候および軽度記憶低下を有する高齢者に対する運動および菜園介入によるランダム化比較試験.
第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月16日. 口述発表.

梅垣宏行, 牧野多恵子, 上村一貴, 島田裕之, 葛谷雅文. (予防老年学研究部)
地域在住高齢者におけるプレフレイルと転倒の関連に関する検討.
第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月16日. ポスター発表.

金珉智, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 堀田亮, 栗田智史, 島田裕之. (予防老年学研究部)
地域高齢者に対する社会的フレイルと認知的・身体的余暇活動との関係性.
第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月16日. ポスター発表.

宮崎菜月, 山城由華吏, 須藤元喜, 仁木佳文, 李相侖, 島田裕之. (予防老年学研究部)
高齢者の生活リズムと腰痛,膝痛,尿失禁,転倒との関連性検討.
第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月16日. ポスター発表.

李相侖, 裵成琉, 李成喆, 原田健次, 原田和弘, 鄭松伊, 牧野圭太郎, 新海陽平, 朴眩泰, 島田裕之.(予防老年学研究部)
地域在住高齢者を対象とした年代別の日常生活における身体,知的,社会活動と脳萎縮との関連.
第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月16日. ポスター発表.

李成喆, 李相侖, 裵成琉, 鄭松伊, 牧野圭太郎, 新海陽平, 島田裕之. (予防老年学研究部)
日本人高齢者における慢性腎臓病(CKD)の回復率と関連要因―4年間の前向き研究.
第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月16日. ポスター発表.

島田裕之. (予防老年学研究部)
ディベート 高齢者の運転継続の適格性と延伸のための方法.
第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月15日.

土井剛彦. (予防老年学研究部)
ディベート 高齢者の運転継続の適格性と延伸のための方法, 運転寿命延伸プログラムの効果検証.
第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月15日.

牧迫飛雄馬, 窪薗琢郎, 木山良二, 竹中俊宏, 桑波田聡, 田平隆行, 鹿屋勉, 堀之内貢子, 島田裕之, 大石充.(予防老年学研究部)
高齢者の社会的フレイルと骨格筋量,握力との関連.
第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月15日. 口述発表.

小島成実, 齋藤京子, 吉田祐子, 平野浩彦, 大渕修一, 島田裕之, 鈴木隆雄, 岩佐一, 金憲経.(予防老年学研究部、理事長特任補佐室)
高齢女性に多い体の痛みとその基本的/手段的日常生活動作との関連.
第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月15日. ポスター発表.【2018年8月1日更新】

裵成琉, 李相侖, 原田健次, 李成喆, 鄭松伊, 牧野圭太郎, 新海陽平, 朴眩泰, 島田裕之. (予防老年学研究部)
高齢者の共感性に関連する要因と白質神経線維の結合性に関する検討.
第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月15日. ポスター発表.

鄭松伊, 李成喆, 李相侖, 裵成琉, 原田和弘, 牧野圭太郎, 島田裕之. (予防老年学研究部)
地域在住高齢者における身体活動の変化パターンの特定と身体活動パターンが抑うつに及ぼす影響.
第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月15日. ポスター発表.

堀田亮, 島田裕之, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 栗田智史, 金珉智. (予防老年学研究部)
運転トレーニングが運転技能にもたらす効果の持続性に関する研究.
第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月15日. ポスター発表.

島田裕之. (予防老年学研究部)
ショートシンポジウム1, 健康寿命延伸にむけた産官学連携.
第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月14日.

中窪翔, 土井剛彦, 堤本広大, 堀田亮, 栗田智史, 金珉智, 島田裕之. (予防老年学研究部)
地域在住高齢者における就床時刻と認知症発症の関連性
第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月14日. 口述発表.

島田裕之, 李相侖, 秋下雅弘, 神﨑恒一, 飯島勝矢, 鳥羽研二. (予防老年学研究部、理事長)
高齢者を対象としたゴルフプログラムの認知機能に対する効果検証:ランダム化比較試験.
第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月14日. 口述発表.

土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 金珉智, 栗田智史, 堀田亮, 島田裕之. (予防老年学研究部)
身体機能低下は認知症発症リスクとなるのか?.
第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月14日. 口述発表.

栗田智史, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔, 堀田亮, 金珉智, 島田裕之. (予防老年学研究部)
身体活動・知的活動の多寡と認知機能障害の関連.
第60回日本老年医学会学術集会, 京都市, 2018年6月14日. 口述発表.

近藤克則,井出一茂 (老年学評価研究部)
個人および地域レベルにおける要介護リスク指標とソーシャルキャピタル指標‐JAGES2010横断研究
第55回日本リハビリテーション医学会学術集会,2018年6月28日,福岡県福岡市

水野洋子,荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
運転免許の取得履歴を有さない独居要支援者の外出・移動に関する検討.
第33回日本老年精神医学会,2018年6月30日,郡山市.

梶原弘平荒井由美子,津留英智,坂崎剛、吉村満希 (長寿政策科学研究部)
認知症高齢者のハイリスクの家族介護者に対する簡便な支援方法の検討.
第23回日本老年看護学会学術集会,2018年6月23日-24日,久留米市.

内田育恵 (NILS-LSA活用研究室)
中年期以降の‘Hear well’の重要性.学術講演.
第119回日本耳鼻咽喉科学会通常総会・学術講演会,2018年6月2日,横浜市.

中川威 (NILS-LSA活用研究室)
統一的分析に基づく人生満足感の加齢変化:研究1.自主企画フォーラム3:幸福感の年齢差と加齢変化.
日本老年社会科学会第60回大会,2018年6月9日,東京都.

丹下智香子 (NILS-LSA活用研究室)
統一的分析に基づく人生満足感の加齢変化:研究2.自主企画フォーラム3:幸福感の年齢差と加齢変化.
日本老年社会科学会第60回大会,2018年6月9日,東京都.

西田裕紀子,丹下智香子,富田真紀子,大塚礼,安藤富士子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
幸福感は知能のエイジングとどのように影響するか-15年間の縦断データの解析-.
日本老年社会科学会第60回大会,2018年6月10日,東京都.

大塚礼,丹下智香子,富田真紀子,西田裕紀子,加藤友紀,安藤富士子,下方浩史,荒井秀典 (NILS-LSA活用研究室,老年学・社会科学センター)
2年間の身体的フレイル進行に最も強く関連する栄養学的要因の検討.
第60回日本老年医学会学術集会,2018年6月14日,京都市.

西田裕紀子,中村昭範,加藤隆司,岩田香織,大塚礼,丹下智香子,富田真紀子,安藤富士子,下方浩史,荒井秀典 (NILS-LSA活用研究室,脳機能画像診断開発部,老年学・社会科学センター)
歩行速度及び情報処理速度の低下と関連する脳萎縮領域の検討.
第60回日本老年医学会学術集会,2018年6月14日,京都市.

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
サルコペニア・フレイルの疫学.シンポジウム11:サルコペニア,フレイル診療ガイドラインの展望.
第60回日本老年医学会学術集会,2018年6月15日,京都市.

大塚礼 (NILS-LSA活用研究室)
サルコペニア・フレイル予防と栄養~地域在住高齢者の食事調査結果をもとに~.シンポジウム11:サルコペニア,フレイル診療ガイドラインの展望.
第60回日本老年医学会学術集会,2018年6月15日,京都市.

加藤友紀,大塚礼,今井具子,丹下智香子,安藤富士子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
分岐鎖アミノ酸摂取量と骨格筋量との関係に遺伝子多型が及ぼす影響-中高年地域住民での横断的検討-.
第60回日本老年医学会学術集会,2018年6月15日,京都市.

安藤富士子,富田真紀子,丹下智香子,西田裕紀子,大塚礼,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
身体的プレフレイルからの改善要因・悪化要因に関する検討.
第60回日本老年医学会学術集会,2018年6月16日,京都市.

近藤和泉 (リハビリテーション科部)
発達期摂食嚥下障害へのリハビリテーション-適切な食事形態の選択と介護者の官能トレーニングの重要性-.
第13回愛知県言語聴覚士会総会・学術集会, 2018年6月3日, 名古屋市

清水笑子, 伊藤恵里奈, 杉浦彩子, 内田育恵, 鈴木宏和, 中田隆文, サブレ森田さゆり, 荒井有紀, 吉原杏奈,相本啓太, 近藤和泉 (リハビリテーション科部,耳鼻いんこう科部,看護部)
補聴器外来におけるフレイル調査.
第13回愛知県言語聴覚士会総会・学術集会, 2018年6月3日, 名古屋市

増田悠斗, 野本惠司, 相本啓太, 伊藤直樹, 近藤和泉, 小島千枝子 (リハビリテーション科部)
アルツハイマー型認知症に伴う言語障害を呈した1症例の経時的変化について.
第13回愛知県言語聴覚士会総会・学術集会    , 2018年6月3日, 名古屋市

小島由紀子, 宇田まどか, 野本惠司, 相本啓太, 伊藤直樹, 小島千枝子, 近藤和泉 (リハビリテーション科部)
著明な発動性低下に対し,言語療法アプローチを実施したくも膜下出血の1例.
第13回愛知県言語聴覚士会総会・学術集会, 2018年6月3日, 名古屋市

近藤和泉 (リハビリテーション科部)
認知症とジェロンテクノロジーの展開.
第60回日本老年医学会学術集会, 2018年6月14日, 京都市

伊藤圭, 高野映子, 森岡信之, 水野祐美, 伊藤直樹, 近藤和泉 (リハビリテーション科部,健康長寿支援ロボットセンター)
大腿骨近位部骨折患者の再転倒に関係する要因.
第60回日本老年医学会学術集会, 2018年6月14日-16日, 京都市

近藤和泉 (リハビリテーション科部)
脳性麻痺という疾患の理解.
日本理学療法士協会 平成30年度認定必須研修会(発達障害), 2018年6月23日, 名古屋市

近藤和泉 (リハビリテーション科部)
高齢者のリハビリテーション医療とフレイル.
第55回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2018年6月28日-7月1日, 福岡市

大沢愛子, 前島伸一郎, 近藤和泉 (リハビリテーション科部)
シンポジウム:認知症患者とその家族に対するリハビリテーション医療.
第55回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2018年6月28日-7月1日, 福岡市

松尾宏, 大沢愛子, 波多野和樹, 渡邉克章, 近藤和泉 (リハビリテーション科部)
リハビリテーション治療に漢方を加えることでADLが改善した重症くも膜下出血の一例.
第55回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2018年6月28日-7月1日, 福岡市

高木優至, 野村緑, 大矢敏久, 大沢愛子, 井上紀樹, 小田高司 (リハビリテーション科部)
脳卒中患者に対するStroke Driving Screening Assessment(SDSA)日本語版の合否と会項目.
第55回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2018年6月28日-7月1日, 福岡市

佐藤健二, 高野映子, 平沢勇夢, 伊藤直樹, 松尾宏, 尾崎健一, 近藤和泉 (リハビリテーション科部)
前後比較研究による回復期大腿骨近位部骨折患者に対するバランス練習アシストの効果検証.
第55回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2018年6月28日-7月1日, 福岡市

宇佐見和也, 大沢愛子, 植田郁恵, 神谷正樹, 田口大輔, 西部小百香, 武智大輝, 相本啓太, 伊藤直樹, 近藤和泉 (リハビリテーション科部)
動機づけに着目した認知症患者の活動の差異.
第55回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2018年6月28日-7月1日, 福岡市

近藤和泉 (健康長寿支援ロボットセンター)
センサー、見守りシステム、ロボットを使った転倒予防-転倒リスク評価の重要性-.
第60回日本老年医学会学術集会, 2018年6月16日, 京都市

近藤和泉 (健康長寿支援ロボットセンター)
国立長寿医療研究センターにおけるコミュニケーションロボットの活用・実証評価の取り組み.
第9回医療・介護等分野ロボット実用化WG, 2018年6月25日, 大府市

Kenji Kato, Keita Aimoto, Izumi Kondo (健康長寿支援ロボットセンター, リハビリテーション科部)
Phase-dependent gait variability in self-paced treadmill walking.
XXII Congress of the International Society of Electrophysiology and Kinesiology, June 30 – July 2, Dublin, Ireland, 2018.

中村昭範 (脳機能画像診断開発部)
アルツハイマー病の診断に役立つバイオマーカー:画像から血液検査まで
鹿児島市医師会勤務医会総会・研修会講演 2018年6月1日 鹿児島市

菅原通代, 岩田香織, Burkhard Maess, 加藤隆司, 倉坪和泉, 新畑豊, 伊藤健吾, 中村昭範, MULNIAD study group. (脳機能画像診断開発部、治験・臨床研究推進センター、神経内科部)
体性感覚誘発脳磁場波形にアルツハイマー病が与える影響
第33回日本生体磁気学会大会 2018年6月15日 広島市

岩田香織、Pabulo Cuesta、菅原道代加藤隆司新畑豊伊藤健吾中村昭範、MULNIAD study group  (脳機能画像診断開発部、精神内科部)
顔表情自動認知時の脳領域間 event-related functional connectivity.
第33回日本生体磁気学会大会、2018年6月15日、広島市

Kubota M, Kimura Y, Ichise M, Seki C, Shimada H, Shinotoh H, Takahata K, Kitamura S, Moriguchi S, Ishii T, Tagai K, Takado Y, Sano H, Obata T, Tokunaga M, Maeda J, Zhang MR, Suhara T, Higuchi M, (脳機能画像診断開発部)
Alterations of central metabotropic glutamate receptor 5 binding and glutamate concentrations by food intake
CINP 31st World Congress, June 19, 2018, Vienna, Austria

荒井秀典 (老年学・社会科学研究センター)
循環器病とフレイル
第124回日本循環器学会九州地方会 2018年6月30日 鹿児島【2018年7月19日更新】

荒井秀典 (老年学・社会科学研究センター)
フレイルのスクリーニング及び予防
第68回日本病院学会 2018年6月28日~6月29日 金沢【2018年7月19日更新】

遠藤英俊 (長寿医療研修センター)
第60回日本老年医学会 パネルディスカッション 座長 2018年6月15日、京都【2018年8月1日更新】

遠藤英俊 (長寿医療研修センター)
第19回日本認知症ケア学会 分科会 座長,2018年6月17日(日),新潟市【2018年8月1日更新】

遠藤英俊 (長寿医療研修センター)
第33回日本老年精神医学会 シンポジウム10認知症の運転免許;診断例の実際と問題点「診断や返納に関する問題点」講演,2018年6月30日(土),郡山市【2018年8月1日更新】

徳田治彦、藤田和彦、原田敦新飯田俊平、小澤修. (臨床検査部、整形外科部、メディカルゲノムセンター)
骨芽細胞においてストレス蛋白質(HAP)90阻害剤はプロスタグランジンF2alfa(PGF)F2alfaによるインターロイキン(IL)-6産生を増強する-p38 mitogen-activated protein kinase (MAPK) 経路の関与-.
第60回日本老年医学会学術集会、2018年6月15日、京都.【2018年8月1日更新】

佐竹昭介(フレイル研究部);
サルコペニア・フレイルの薬物療法,
第61回 日本腎臓学会学術総会,シンポジウム5,2018.6.8~10、新潟【2018年9月26日更新】

佐竹昭介(フレイル研究部);
サルコペニア・フレイル指導士の役割と意義,
第60回日本老年医学会学術集会,シンポジウム6,2018.6.14~15、京都【2018年9月26日更新】

佐竹昭介(フレイル研究部);
サルコペニア,フレイル診療ガイドラインの展望,
第60回日本老年医学会学術集会,シンポジウム11(座長),2018.6.14~15、京都【2018年9月26日更新】

佐竹昭介(フレイル研究部);
サルコペニア・フレイル・カヘキシア,
第60回日本老年医学会学術集会、ポスター(座長),2018.6.14~15,京都【2018年9月26日更新】

松井康素、荒井秀典、佐竹昭介、千田一義、近藤和泉、渡邊剛、木下かほり、伊藤直樹、サブレ森田さゆり、原田敦 (ロコモ・フレイルセンター、院長、フレイル研究部、在宅医療連携部、副院長、整形外科部、リハビリテーション科部、看護部);
ロコモ、フレイル、サルコペニアの合併状況(及び包含関係),
第60回日本老年医学会学術集会 ,2018.6.14~15、京都【2018年9月26日更新】

篠﨑未生、山本成美、柿家真代、梶田真子、谷本正智、山岡朗子、竹村真里枝、佐竹昭介、近藤和泉、新畑豊 (ロコモ・フレイルセンター、院長、フレイル研究部、リハビリテーション科部、副院長、看護部、神経内科部);
入院高齢患者による現実と乖離した移動能力認識は退院後の転倒・骨折の発生に影響する,
第60回日本老年医学会学術集会,2018.6.14~15,京都【2018年9月26日更新】

渡邉剛、松井康素、荒井秀典、佐竹昭介、千田一義 (整形外科部、ロコモ・フレイルセンター、院長、フレイル研究部、在宅医療連携部);
ロコモ25からみた栄養状態と筋力,転倒リスクの関係, 
第60回日本老年医学会学術集会,2018.6.14~15,京都【2018年9月26日更新】

平野裕滋、松井康素、荒井秀典、近藤和泉、渡邉剛、佐竹昭介、伊藤直樹、谷本正智、原田敦 (ロコモ・フレイルセンター、院長、副院長、整形外科部、リハビリテーション科部、フレイル研究部);
性別による歩行速度と各種歩行パラメータの関連について,
第60回日本老年医学会学術集会,2018.6.14~15,京都【2018年9月26日更新】

西原恵司、佐竹昭介、北川雄一、藤城健、川端康二、深田伸二、荒井秀典 (老年内科部、フレイル研究部、医療安全室、血管外科部、院長);
高齢者の待機的全身麻酔手術において、術後合併症の発生の危険因子となる術前評価項目および手術関連評価項目の検討,
第60回日本老年医学会学術集会,2018.6.14~15,京都【2018年9月26日更新】

新畑豊、篠﨑未生、山岡朗子、竹村真里枝、佐竹昭介、近藤和泉 (神経内科部、整形外科部、フレイル研究部、リハビリテーション科部);
地域包括ケア病棟入院患者のADL変化と退院時のQOLに係わる因子の検討,
第60回日本老年医学会学術集会,2018.6.14~15,京都【2018年9月26日更新】

千田一嘉、新畑豊、伊藤健吾 (呼吸器内科部、神経内科部、脳機能画像診断開発部)
国立長寿医療研究センター治験・臨床研究推進センターにおける教育・研修事業報告
第60回日本老年医学会学術集会、2018年6月14日、京都【2019年4月17日更新】

講演など(教育、普及、広報活動)

丸山光生 (老化機構研究部)
基礎老化研究からみた高齢者の免疫と健康
名古屋市立大学医療・保健学びなおし講座 2018年6月7日 名古屋

丸山光生 (老化機構研究部)
分子・細胞レベルにおける老化のしくみの解明をめざして 分子総合医学専攻 老化基礎科学講座
平成30年度名古屋大学大学院医学系研究科修士課程入試説明会 2018年6月23日 名古屋市

篠原充 (分子基盤研究部)
講義 「脂質異常症と老化」
大阪大学大学院薬学系研究科 吹田市,平成30年6月25日

土井剛彦. (予防老年学研究部)
高齢期の低栄養・フレイル予防について, 兵庫県市町栄養士連絡協議会第1回研修会, 神戸市, 2018年6月1日.

土井剛彦. (予防老年学研究部)
コグニサイズに関する講話, 介護予防事業, 名古屋市, 2018年6月8日.

島田裕之. (予防老年学研究部)
認知症と運動, 「認知症予防の日」制定記念式典, 東京都, 2018年6月10日.

島田裕之. (予防老年学研究部)
認知機能、運動機能の非医薬品による維持・向上に関する最新研究動向, 第1回ウェルネスビジネス創出ワークショップ, 大阪市, 2018年6月13日.

土井剛彦. (予防老年学研究部)
認知機能低下を予防するための身体活動とその効果, 平成30年度健康運動指導士更新必修講座, 2018年6月17日.

鄭松伊. (予防老年学研究部)
健幸で長生きするために, KURUTOおおぶ 大府市健康にぎわいステーション健康講座, 大府市, 2018年6月27日.

牧野圭太郎. (予防老年学研究部)
認知症を予防するために私たちが今できること ~地域みんながいつまでも元気に~, 穂波学区地域支えあい事業 ボランティア研修会, 名古屋市, 2018年6月27日.

李相侖. (予防老年学研究部)
運動による認知症予防(コグニサイズ), 平成30年度第1回介護予防講演会, 知多市, 2018年6月30日.

島田裕之. (予防老年学研究部)
コグニサイズ_認知症予防に向けたプログラム_, 平成30年度保健・医療・福祉系専門職スキルアップ研修(健康長寿ガイドライン専門職研修特別編), 気仙沼市, 2018年6月30日.

Yanagisawa K. (研究所長室)
Aß assembly – from basic research to clinical application –
132nd WPI-IIIS Seminar, June 21, Tsukuba, Japan

近藤克則 (老年学評価研究部)
健康格差社会への処方箋―地域診断と環境への介入
第57回近畿公衆衛生学会,2018年6月1日,兵庫県神戸市

近藤克則 (老年学評価研究部)
【教育講演】心身医学と健康格差社会
第59回日本心身医学会ならびに学術講演会,2018年6月8日,愛知県名古屋市

近藤克則 (老年学評価研究部)
Social Determinants of Health
聖路加国際大学公衆衛生大学院講演,2018年6月23日,東京都中央区

近藤克則 (老年学評価研究部)
【招待講演】認知症になりにくいまちづくり―ゼロ次予防を目指して
NPO法人ほのぼの研究所設立10周年記念講演会,2018年6月26日,千葉県柏市

内田育恵 (NILS-LSA活用研究室)
中年期以降の”Hear well”-くらしと聞こえの関係-.
オーティコン国際シンポジウム,2018年6月9日,東京都.

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
めざせ、健康100歳.
第20回百寿会の集い,2018年6月16日,名古屋市.

遠藤英俊(長寿医療研修センター)
一般社団法人 愛知県介護福祉士会「介護福祉士ファーストステップ研修」講師 2018年6月3日、名古屋市【2018年8月1日更新】

遠藤英俊(長寿医療研修センター)
聖路加国際大学教育センター「2018年度認定看護師教育課程(認知症看護コース)」講師、2018年6月22日、東京都【2018年8月1日更新】

遠藤英俊(長寿医療研修センター)
一般社団法人 石川県介護福祉士会「平成30年度ファーストステップ研修」講師、2018年6月23日~24日、富山市【2018年8月1日更新】

遠藤英俊 (長寿医療研修センター)
一般社団法人 富山県介護福祉士会「平成30年度介護福祉士プリセプター養成講座」講師 2018年6月24日、富山市【2018年8月1日更新】

加藤隆司 (脳機能画像診断開発部)
認知症の画像診断(認知症診療における画像バイオマーカーの役割)
2018年6月27日,千種区千種区医師会会議室,名古屋市【2018年12月21日更新】

進藤由美(企画戦略局)
「知症地域支援推進員の役割と業務」
平成30年度三重県認知症地域支援推進員連絡会 三重県、平成30年6月1日、三重県庁【2019年4月17日更新】

進藤由美(企画戦略局)
「地域における認知症の人の支援体制づくり」
平成30年度第1回(45期)認知症介護指導者養成研修認知症介護研究・研修仙台センター、平成30年6月19日、仙台市【2019年4月17日更新】

センター内活動(セミナー等)

 

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