運転寿命延伸プロジェクト・コンソーシアム

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コンソーシアムの進め方

コンソーシアムの進め方

  • 01

    会員へのアンケート実施

    会員になっていただいた方々にアンケートを行い、関心のある分野、研究会の目的や、内容、中心者などをご提案いただき、コンソーシアムの運営委員会で検討を行います。

  • 02

    講演会、シンポジウム等の開催による検討

    会員へのアンケート結果や、運営委員会議論などを踏まえ、会員が参加する講演会やシンポジウムを企画してより議論を進めます。

  • 03

    研究会の立ち上げ

    関心のある会員からの提案を受け、運営委員会の検討により、研究会の立ち上げを決定します。検討結果は、年度末の総会で報告します。

  • 04

    具体的な研究会の検討

    今後、運転と関わる機能について、下記の新規研究会を立ち上げる予定です。

運転寿命延伸プログラム検証研究会(主任:国立長寿医療研究センター 島田裕之)

プログラムの効果検証をするため大規模集団を対象としたランダム化比較試験を実施する。

例)

運転適格性スクリーニングツール研究会

運転適格性を判定するスクリーニングツールの開発と妥当性の検証を実施する。

MCI高齢者運転特性研究

認知機能の低下した高齢者の運転特性を解明するための知見を集積する。

会員申し込み申請資料はコチラ

予防老化学研究部 国立長寿医療研究センター

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