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在宅医療支援病棟(南3病棟)

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在宅医療支援病棟の活用システム

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在宅医療支援病棟の取り組み

在宅医療支援病棟の取り組み

在宅医療支援病棟の対象患者

  継続支援 復帰支援
対象患者
  • 当面、当センターに入院・通院歴があり、在宅で医療処置の継続を必要とする者
  • 現在、在宅医療を受けており、今後も患者本人及び家族に、在宅医療継続の意志がある者
  • 状態の変化があり、在宅医療の継続に1〜2週間程度の短期入院が必要と、登録医が、判断した者
  • 当面、当センターに入院中であり、在宅復帰を本人及び家族が希望する者
  • 在宅復帰後に主治医となる「かかりつけの在宅医」を決めることができる者
  • 在宅復帰後の継続的な医療処置(疼痛管理、点滴等)、ケア、介護方法などの習得を必要とし、転棟してから退院までの準備期間を決めることができる者
  • 主に緩和ケアは希望するが、積極的な治療を希望しない、終末期にある者
概要 在宅療養中に、状態の変化等が生じ、1〜2週間程度の短期間入院が必要と判断された、在宅患者に対し、必要な全身チェックを行い、状態の変化に伴う必要な医療処置やケア等の在宅医療の調整および支援を行う。
また、家族・介護者・在宅医療チーム間と連携・調整を図り、在宅医療継続を支援する。
当センター入院中の患者が、自宅退院へ向けて必要な手続き、医療処置やケア技術が習得できるように支援し、在宅復帰を支援する。
また、最期は自宅でと本人が希望しているが、家族が自信が持てず自宅へ帰れないでいる例など、在宅での看取りの支援、調整と推進を行う。
病床数 1人床8部屋(8床(有料))2人床6部屋(12床)

在宅医療支援病棟の入退院イメージ図

通常の場合

入退院イメージ(通常)

なんども入院を繰り返すなら長期入院、入所


在宅医療支援病棟(南3病棟)

入退院イメージ(南3病棟)

いつでも入院できる安心感があるから、在宅療養を継続できる


入院(転棟)から退院までの流れ

入院(転棟)から退院までの流れ


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