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マンスリーレポート 2012年 [平成24年] 12月

2012年 [平成24年] 12月

新聞・雑誌等

大島伸一 (総長)
中日新聞,平成24年12月28日(金)朝刊,「長寿の国を診る」,向かうべき道 決断の時.

松下健二 (口腔疾患研究部)
西日本新聞  平成24年12月19日 誤飲も安全 口腔ケア剤 九大など開発、天然素材、虫歯予防に

松下健二 (口腔疾患研究部)
日本経済新聞 平成24年12月19日 飲んでも安心口内洗浄剤 九大や鹿児島大、乳酸菌使う 障害者・高齢者向け

下方浩史 (予防開発部)
スマートバイ ,平成24年12月1日,「シニア世代に足らないのは野菜ではなく「肉」だった」

島田裕之 (自立支援開発研究部)
CBCテレビ「イッポウ」, 平成24年12月10日, 特集 あなたの体は大丈夫?“メタボ”に加え“ロコモ”にも注意!

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
 NHK 総合テレビ:おはよう日本,平成24年12月27日(木),在宅介護の実態:家族介護者調査.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
 NHK 総合テレビ:お昼のニュース(富山),平成24年12月27日(木),在宅介護の実態:家族介護者調査.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
 NHK 総合テレビ:ニュース富山人,平成24年12月27日(木),在宅介護の実態:家族介護者調査.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
 NHK ONLINE: 各地のニュース(富山のニュース),平成24年12月27日(木),在宅介護の実態:家族介護者調査.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
 NHK ラジオ第一:朝のニュース,平成24年12月27日(木),在宅介護の実態:家族介護者調査.

論文発表等

原著論文

Yuki A, Lee SC, Kim HY, Kozakai R, Ando F, and Shimokata H (予防開発部)
Relationship between physical activity and brain atrophy progression.
Med Sci Sports Exerc, 44: 2362-2368, 2012.

Yamagishi M, Jingu H, Kashiwase N, Kasamatsu K, Kiso H, Fukuzumi S (脳機能画像診断開発部)
Estimation of awareness of unconsciousness based on physiological responses.
ICIC Express Letters, 2012 Dec. vol 6, No.12, pp.3041-3048.

Ito H, Nakayama K, Jin C, Suzuki Y, and Yazawa I (バイオリソース研究室)
α-Synuclein accumulation reduces GABAergic inhibitory transmission in a model of multiple system atrophy.
Biochem Biophys Res Commun. 428: 348-353, 2012.

Nakai T, Kamiya N, Sone M, Muranaka H, Tsuchihashi T, Yamada N, Yamaguchi S (長寿医療工学研究部)
A Survey Analysis of Acoustic Trauma Related to MR Scans
Magnetic Resonance in Medical Science,11(4):253-264,2012

Tokuda H, Kato K, Kasahara S, Matsushima-Nishiwaki R, Mizuno T, Sakakibara S, Kozawa O. (臨床検査部)
Significant correlation between the acceleration of platelet aggregation and phosphorylation of HSP27 at Ser-78 in diabetic patients.
Intern. J. Mol. Med 30:1387-1395, 2012

Kondo A, Otsuka T, Kenji K, Natsume H, Kuroyanagi G, Mizutani J, Ito Y, Matsushima-Nishiwaki R, Kozawa O, Tokuda H. (臨床検査部)
AMP-activated protein kinase inhibitor decreases prostaglandin F2a-stimulated interleukin-6 synthesis through p38 MAP kinase in osteoblasts.
Intern. J. Mol. Med. 30:1487-1492, 2012

今泉大地,山崎一徳,森田良文,佐藤徳孝,鵜飼裕之,永谷元基,林尊弘,酒井義人,伊藤忠 (自立支援開発研究部)
下肢の協調動作における感覚運動統合機能の定量的評価
高速信号処理応用技術学会誌, 15(2):31-38, 2012

大西英雄, 畑澤 順, 中川原譲二, 伊藤健吾, 河 相吉, 増田安彦, 杉林慶一, 高橋正昭, 菊池 敬,勝田 昇 (脳機能画像診断開発部)
3D-SSP法におけるSPECT装置別のノーマルデータベースの有用性.
日本放射線技術学会雑誌, 2012 Dec. vol 68, No.12, pp.1608-1616.

Eba H., Murasawa Y., Iohara K., Isogai Z., Nakamura H., Nakamura H. Nakashima M. (口腔疾患研究部)
The anti-inflammatory effects of matrix metalloproteinase-3 on irreversible pulpitis of mature erupted teeth.
PLoS One. 7(12): e52523, 2012.

総説, その他

大島浩子、尾崎充世、松本明美、膽畑敦子、中村孔美、原田敦、鈴木隆雄 (在宅医療開発研究部,南3病棟,中5病棟,副院長室,所長室)
高齢者の在宅療養継続の関連要因の検討―病院で在宅支援を受けた後の復帰困難要因の症例対象研究―
癌と化学療法,108-109.39(Suppl1)2012

大川弥生 (生活機能賦活研究部)
災害時支援の新たな課題:防げたはずの生活機能低下;生活不活発病.みんなのねがい,554:44,2012

下方浩史,安藤富士子 (予防開発部)
疫学研究からのサルコペニアとそのリスク-特に栄養との関連,.
日老会誌,49:721-725,3012.

原田敦, 秋下雅弘, 江頭正人, 金憲経, 金信敬, 神崎恒一, 重本和宏, 島田裕之, 下方浩史, 鈴木隆雄, 橋本有弘, 細井孝之 (副院長室, 自立支援開発研究部, 予防開発部, 所長室, 再生再建医学研究部, 臨床研究推進部)
厚生労働科学研究補助金(長寿科学総合研究事業)
高齢者における加齢性筋肉減弱現象(サルコペニア)に関する予防対策確立のための包括的研究 研究班:(五十音順)
サルコペニア:定義と診断に関する欧州関連学会のコンセンサス―高齢者のサルコペニアに関する欧州ワーキンググループの報告―の監訳
日本老年医学会雑誌, 49(6):788-805, 2012

水野洋子,荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
認知症高齢者の自動車運転を考える家族介護者のための「介護者支援マニュアル」の概要及び社会支援の現況. Geriatric Medicine,50(2):159-163,2012.

鷲尾昌一,豊島泰子,山崎律子,宇佐いづみ,荒井由美子 (長寿政策科学研究部) 家族介護者の介護負担に関連する要因:要介護高齢者の介護者の介護負担を中心に.
臨床と研究,89(12):75(1687)-79(1691),2012.

角 保徳 (歯科口腔先進医療開発センター)
歯科用OCT画像診断機器の開発と歯科臨床応用
日本レーザー歯学会誌 23(3):137-141, 2012

書物等

講演等

学会・研究会等発表

Satake S, Senda K, Y-J Hong, Miura H, Endo H, Kondo I (自立支援開発研究部, 内科総合診療部, 在宅医療開発研究部)
The Usefulness Of Mini Nutritional Assessment Short-Form (Mna-Sf) To Identify Sarcopenia In Japanese Old Men
International Conference on Sarcopenia Research (ICSR),2012.12.6-7,Orlando,FL USA

Senda K, Satake S, Kondo I, Tokuda H, Shibasaki M, Nishikawa M, Nakashima K, Miura H, Endo H, And Toba K (内科総合診療部,自立支援開発研究部,臨床検査部, 緩和ケア診療部,呼吸器科,在宅医療開発研究部,院長室)
Sarcopenia And Physical Activity In Japanese Elder Patients With Chronic Obstructive Pulmonary Disease Undergoing Comprehensive Pulmonary Rehabilitation
International Conference on Sarcopenia Research (ICSR),2012.12.6-7,Orlando,FL USA

Tanaka S, Moriwaki S, Uenishi K, Tanaka K, Niida S (遺伝子蛋白質解析室)
“Osteoporosis Questionnaire” constituted of age and 6 clinical risk factors of FRAX is useful as a screening item for osteoporosis patients.
3rd Asia-Pacific Osteoporosis Meeting, December 2012, Kuala Lumpur (Malaysia)

木村哲也 (分子基盤研究部)
自由行動する動物での行動計測・多点電位計測の重要性と電気刺激の必要性
電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会・MEとバイオサイバネティックス研究会 2012年12月12日、豊橋技術科学大学

大島浩子 (在宅医療開発研究部)
在宅療養高齢者における入院時の症状・入院理由と在宅支援内容の検討.
第32回日本看護科学学会学術集会,東京,2012年12月1日.

萩原 真, 国分 栄仁, 杉浦 進介, 小松 寿明, 多田 浩之, 磯田 竜太朗, 谷川 順美, 加藤 佳子, 小林 かおる, 石原 和幸, 松下 健二 (口腔疾患研究部)
「vinculinは宿主細胞においてRab5の活性を調節し、Staphylococcus aureusの細胞内移行に関与する」
第35回日本分子生物学会 2012/12/14 福岡

東 英梨月,山本誠士,村松 昌新飯田俊平, 服部裕一 (遺伝子蛋白質解析室)
骨髄由来Multifunctional Macrophageのマウス創傷治療モデルにおける機能解析
第35回日本分子生物学会年会, 2012年12月11日, 福岡

山本誠士,東 英梨月,村松 昌,柳橋 努,生谷尚士,長井良憲,高津聖志,堂本光子,松田直之,新飯田俊平,服部裕一 (遺伝子蛋白質解析室)
Endothelial microparticles (EMPs)由来miRNAの機能解析
第35回日本分子生物学会年会, 2012年12月12日, 福岡

中村昭範, 根本哲也 (脳機能画像診断開発部)
皮膚感覚の客観的評価システム
中部地区医療・バイオ系シーズ発表会 日時:2012年12月4日,ウインク愛知 名古屋市

伊藤健吾(脳機能画像診断開発部)
認知症の診断と治療に役立つ脳画像
第2回うつ病・認知症コンソーシアムシンポジウム. 12月9日,イイノホール,東京

加藤隆司,伊藤健吾 (脳機能画像診断開発部)
大脳白質病変と運動機能,認知機能との関連に関する検討.
厚生労働科学研究費 –介護予防プログラム開発に関する研究(24140101)- 島田班班会議 2012年12月12日 国立長寿医療研究センター,愛知県大府市

加藤隆司,岡村信行,藤原 謙伊藤健吾,千田道雄,石井賢二,石井一成,桑野良三,岩坪 威,J-ADNIスタディグループ (脳機能画像診断開発部)
[C-11]BF-227の集積判定方法についての検討. バイオマーカによる検証.
第9回PETコア拡大分科会 日時:2011年12月22日 ベルサール八重洲,東京都中央区

本多三男、坂部勇、松田剛典、丸山光生 (老化機構研究部)
Zizimin2 is induced in Antigen Specific CD8+ T cell induction in Mice
第41回日本免疫学会、平成24年12月5日、神戸

直江吉則、内藤拓、久保久美子土屋由加子原恵子、古関明彦、谷内一郎 (老化機構研究部)
Cxxc5, ThPOK target gene, suppresses CD4+ helper T cell functions during CD8+cytotoxic T differentiation
第41回日本免疫学会、平成24年12月5日、神戸

天野麻理、直江吉則、谷内一郎 (老化機構研究部)
Unique role of Cbfβ2 variant in Langerhans cell development
第41回日本免疫学会、平成24年12月6日、神戸

原田種展、杉本昌隆、森寿、丸山光生 (老化機構研究部)
Functional Analysis of Aging-related Molecule TARSH
第35回日本分子生物学会、平成24年12月12日、福岡

赤津裕康、橋詰良夫 (老化機構研究部)
高齢発症で臨床的にパーキンソン病と診断された98歳女性
第102回日本神経病理学会 関東地方学会 平成24年12月22日、東京

田島陽子、前川京子、石川将己、村山真由子、妹尾勇弥、最上(西巻)知子、中西広樹、池田和貴、有田誠、田口良、檜垣小百合、奥野海良人、新飯田俊平滝川修、斎藤嘉朗 (ラジオアイソト-プ管理室、遺伝子蛋白質解析室)>
アルツハイマー病モデルマウスの脳組織及び血漿における脂質メタボローム解析
第85回日本生化学会大会、平成24年12月15日、福岡

吉見立也、奥野海良人、岡田健、三河隆太、高柳亜紀子、滝川修 (ラジオアイソト-プ管理室)
アルツハイマー病モデルマウスの脳組織及び血漿における脂質メタボローム解析
第85回日本生化学会大会、平成24年12月15日、福岡

松浦弘幸玉川雅彰中野正博山中真行正徹根本哲也久保田怜松崎照美近藤理恵神谷直樹石川耕介・久保田正美 (長寿医療工学研究部)
力学的人体損に関する基礎研究-6?包括的な損傷予測法と安全クライテリア?
第25回バイオメディカル・ファジィ・システム学会年次大会(BMFSA2012),2012/12/26-27,東京

玉川雅彰松浦弘幸中野正博行正徹山中真・久保田正美 (長寿医療工学研究部)
生活支援機器使用時の人体の衝突・転倒における転倒条件の鈍的損傷に及ぼす影響
第25回バイオメディカル・ファジィ・システム学会年次大会(BMFSA2012),2012/12/26-27,東京

行正徹松浦弘幸玉川雅彰中野正博山中真・久保田正美 (長寿医療工学研究部)
拘束力を考慮した転倒の理論的検討
第25回バイオメディカル・ファジィ・システム学会年次大会(BMFSA2012),2012/12/26-27,東京

神谷直樹松浦弘幸・向後礼子 (長寿医療工学研究部)
異なる心理物理学的測定法によって得られた評価値の違いに関する検証
第25回バイオメディカル・ファジィ・システム学会年次大会(BMFSA2012),2012/12/26-27,東京

神谷直樹松浦弘幸近藤理恵石川耕介松崎照美玉川雅彰行正徹中野正博山中真・久保田正美 (長寿医療工学研究部)
様々な転倒の仕方における解剖学的重症度の推定-ダミー人形を用いた転倒実験を通じて-
第25回バイオメディカル・ファジィ・システム学会年次大会(BMFSA2012),2012/12/26-27,東京

石川耕介松浦弘幸中野正博玉川雅彰行正徹山中真・久保田正美・神谷直樹松崎照美近藤理恵 (長寿医療工学研究部)
車椅子転倒時におけるダミー人形を用いた人体損傷評価
第25回バイオメディカル・ファジィ・システム学会年次大会(BMFSA2012),2012/12/26-27,東京

Matsuura HTamagawa MNakano MYamanaka MYukimasa TNemoto TKubota RMatsuzaki TKondo RKamiya NIshikawa K・Kubota M (長寿医療工学研究部)
Risk Adjustor and Level Acceptable for Human Injury
第25回バイオメディカル・ファジィ・システム学会年次大会(BMFSA2012),2012/12/26-27,東京

Nakano MMatsuura HTamagawa MYukimasa TYamanaka M・Kubota M (長寿医療工学研究部)
Deformation of Human Body due to Hitting
第25回バイオメディカル・ファジィ・システム学会年次大会(BMFSA2012),2012/12/26-27,東京

Yukimasa T・Kubota M (長寿医療工学研究部)
The theoretical approach to the analysis of human fall with consideration about constraint forces
第25回バイオメディカル・ファジィ・システム学会年次大会(BMFSA2012),2012/12/26-27,東京

Ishikawa KMatsuura HNakano MTamagawa MYukimasa TYamanaka M・Kubota M・Kamiya NMatsuzaki TKondo R (長寿医療工学研究部)
Human body damage evaluation that uses dummy doll when wheelchair falls
第25回バイオメディカル・ファジィ・システム学会年次大会(BMFSA2012),2012/12/26-27,東京

中村博幸、村澤裕介、磯貝善蔵、中島美砂子 (口腔疾患研究部)
「歯髄炎におけるMMP-3の抗炎症、組織再生作用の検討」
第10回日本エラスチン研究会 東京 2012年12月8日

講演など(教育、普及、広報活動)

大島伸一 (総長)
超高齢社会と医療の動向.
第209回社会保険中部特別研究会例会.講演.名古屋.2012年12月13日.

大島伸一 (総長)
日本の真ん中から長寿時代の医療を考える.
ジェネラリスト中部2012.キーノート・スピーチ.名古屋.2012年12月23日.

鷲見幸彦 (脳機能診療部)
「安心して過ごせる街づくりを目指して」
愛知県西尾保健所 認知症等普及啓発地域シンポジウム 2012年12月2日、西尾市

鷲見幸彦 (脳機能診療部)
摂食・嚥下障害病態各論
愛知県看護協会 平成24年度認定看護師教育課程 2012年12月4日、名古屋

鷲見幸彦 (脳機能診療部)
「認知症にどうむきあうか」
第3回認知症になっても暮らせる町づくり集会 2012年12月8日、長野

大川弥生 (生活機能賦活研究部)
生活機能向上をめざす栄養マネジメントの中でのICF.全国福祉栄養士研修会,12月2日,東京.

大川弥生 (生活機能賦活研究部)
障害当事者におけるICFの活用;具体的分析(活用)事例を通じて.
平成24年度内閣府障害者週間連続セミナー 2012年12月7日,東京

大川弥生 (生活機能賦活研究部)
災害時支援の新たな課題;「防げたはずの生活機能低下」予防.
平成24年度内閣府障害者週間連続セミナー 2012年12月7日,東京

大川弥生 (生活機能賦活研究部)
ICFの基本と医療面への活用.
第3回厚生労働省ICFシンポジウム 2012年12月13日,東京

大川弥生 (生活機能賦活研究部)
生活機能分類の活用に向けて.
第3回厚生労働省ICFシンポジウム 2012年12月13日,東京 

大川弥生 (生活機能賦活研究部)
生活不活発病を防ごう;災害時・平常時の健康づくりのために.
愛知県医師会医療安全に関する講演会,12月19日,名古屋.

牧迫飛雄馬 (自立支援開発研究部)
介護予防の実際
平成24年度介護予防認定理学療法士必修研修会, 京都, 2012年12月9日

伊藤健吾 (脳機能画像診断開発部)
認知症と画像診断(1)―認知症とは?―
名古屋大学医学部保健学科講義,12月10日,名古屋

伊藤健吾 (脳機能画像診断開発部)
認知症と画像診断(2)―PETによる診断―
名古屋大学医学部保健学科講義,12月17日,名古屋

丸山光生 (老化機構研究部)
生体防御論
藤女子大学人間生活学部食物栄養学科、平成24年12月14日、北海道

滝川修 (ラジオアイソト-プ管理室)
アルツハイマー病研究の最前線:早期診断システムの開発
平成24年度第6回「センサ・デバイス技術分科会」講演、平成24年12月6日、大府

Takikawa O (ラジオアイソト-プ管理室)
The pathological role of IDO-medicated tryptophan metabolism in Alzheimer’s disease.
旭川医科大学 第1回教育研究センター主催国際シンポジウム:トリプトファン代謝と脳機能/疾患、平成24年12月17日、旭川

角 保徳 (歯科口腔先進医療開発センター)
『高齢者歯科医療の確立と口腔ケア-日本の歯科医療の発展への方策を考える-』
東京歯科大学 2012年12月5日 千葉市

角 保徳 (歯科口腔先進医療開発センター)
「命を支える口腔ケア」
西尾市歯科医師会 シンポジウム 2012年12月9日 西尾市

角 保徳 (歯科口腔先進医療開発センター)
「日本の歯科医療の発展への方策を考える-口腔ケアの普及を-」
昭和大学 講演 2012年12月20日 東京都

角 保徳 (歯科口腔先進医療開発センター)
「歯科用OCT画像診断機器の開発とその臨床応用」
浜松臨床歯科研究会 公開開催セミナー 2012年12月23日 浜松市

センター内活動(セミナー等)

島田裕之 (自立支援開発研究部)
高齢社会におけるセンシング技術への期待
センサ・デバイス技術分科会, 大府市, 2012年12月6日

河合昭好 (治療薬探索研究部)
創薬における"リード化合物の最適化"と"PhaseⅡでのattrition"に関して
CAMD報告会、2012年12月13日

 

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