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マンスリーレポート 2012年 [平成24年] 11月

2012年 [平成24年] 11月

新聞・雑誌等

大島伸一 (総長)
中日新聞,平成24年11月29日(木)朝刊,「長寿の国を診る」,自宅で死ねる環境を.

島田裕之 (自立支援開発研究部)
東海テレビ「スーパーニュース」, 平成24年11月8日, 介護ロボット最前線.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
中日新聞,平成24年11月21日(水)朝刊,高齢者の運転:運転経歴証明書.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
中日新聞,平成24年11月21日(水)電子版,高齢者の運転:運転経歴証明書.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
北陸中日新聞,平成24年11月21日(水)朝刊,高齢者の運転:運転経歴証明書.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
日刊県民福井,平成24年11月21日(水)朝刊,高齢者の運転:運転経歴証明書.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
公明新聞,平成24年11月30日(金),「運転免許:返納のサインは?」認知症高齢者の運転.

下方浩史 (予防開発部)
名古屋テレビドデスカ!,平成24年11月5日,「高齢者はお肉を食べよう」

下方浩史 (予防開発部)
NHKクローズアップ現代,平成24年11月15日,「“おしゃべり”で老化を防げ〜ぎんさんの娘たち 元気の秘密〜」

下方浩史 (予防開発部)
名古屋テレビアップ,平成24年11月19日,「ワインで認知症予防」

論文発表等

原著論文

Suzuki H, Ishigami A, Orimoto A, Matsuyama A, Handa S, Maruyama N, Yokoyama Y, Okuno H, Nakakoshi M.(老化機構研究部)
Development of a new distyrylbenzene-derivative amyloid-β-aggregation and fibril formation inhibitor. Chem Pharm Bull 60: 1164-1170 (2012)

Iwama M, Kondo Y, Shimokado K, Maruyama N, Ishigami A.(老化機構研究部)
Uric acid levels in tissues and plasma of mice during aging. Biol Pharm Bull 35: 1367-1370 (2012)

Jang B, Jeon Y.C, Choi J.K, Park M, Kim J.I, Ishigami A, Maruyama N, Carp R.I, Kim Y.S, Choi E.K.(老化機構研究部)
Peptidylarginine deiminase modulates the physiological roles of enolase via citrullination: links between altered multifunction of enolase and neurodegenerative diseases. Biochem J 445: 183-192 (2012)

Mori S, Kishi M, Kubo S, Akiyoshi T, Yamada S, Miyazaki T, Konishi T, Maruyama N, Shigemoto K.(老化機構研究部)
3,4-diaminopyridine improves neuromuscular transmission in a MuSK antibodies-induced mouse model of myasthenia gravis. J Neuroimmunol 245: 75-78 (2012)

Sato Y, Arai K.Y, Nishiyama T, Nomura Y, Kishimoto Y, Aizawa S, Maruyama N, Ishigami A. (老化機構研究部)
Ascorbic acid deficiency leads to epidermal atrophy and UVB-induced skin pigmentation in SMP30/GNL knockout hairless mice. J Invest Dermatol 132: 2112-2115 (2012)

Teranishi M,Uchida Y, Nishio N, Kato K, Otake H, Yoshida T, Suzuki H, Sone M, Sugiura S, Ando F, Shimokata H, Nakashima T (予防開発部)
Polymorphisms in Genes Involved in Oxidative Stress Response in Patients with Sudden Sensorineural Hearing Loss and Meniere's Disease in a Japanese Population.
DNA Cell Biol,31:1555-1562,2012.

Matsui Y,Takemura M, Harada A, Ando F, Shimokata H (予防開発部)
Divergent significance of bone mineral density changes in aging depending on sites and sex revealed through separate analyses of bone mineral content and area.
J Osteoporos,2012:1-6,2012.

佐竹昭介 (自立支援開発研究部)
虚弱とサルコペニア
第22回 日本未病システム学会学術総会 シンポジウム2「サルコペニアの疫学・予防と対策」日本未病システム学会雑誌 18(3):56-60,2012

山崎律子,鷲尾昌一荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
在宅要介護高齢者を介護する家族の介護負担感:都市部の訪問看護サービス利用者の調査より.
臨床と研究,89(2):228-234,2012.

総説, その他

新飯田俊平 (遺伝子蛋白質解析室)
尿マーカーによる骨粗鬆症検診の課題と展望
公衆衛生,76(11): 866-870, 2012

新飯田俊平 (遺伝子蛋白質解析室)
加齢性疾患へのmicroRNA標的薬の可能性
日本臨床,70(増刊号8): 383-887, 2012

大川弥生 (生活機能賦活研究部)
災害時支援の新たな課題:防げたはずの生活機能低下;生活機能低下の同時多発.みんなのねがい,553:44,2012

大川弥生 (生活機能賦活研究部)
生活不活発病;災害時医療の新たな課題である「防げたはずの生活機能低下」.内科,110(6):1020-1025,2012

角 保徳 (歯科口腔先進医療開発センター)
【口腔ケアと疾病予防】 心臓血管疾患と口腔ケア
医学のあゆみ 243(8):680-683, 2012

書物等

中島美砂子、庵原耕一郎 (口腔疾患研究部)
2.3 歯髄・象牙質再生. 再生医療叢書 第8巻 pp. 26-39.
歯学系 上田実、朝比奈泉編集 朝倉書店 2012年11月

角 保徳、梅村長生、島村 大、高橋英登、松井利行 (歯科口腔先進医療開発センター)
「見る・聴く・わかる 病態・治療説明ビジュアルファイル DVDビデオ(欠損補綴物編)付」
医歯薬出版 2012.11

講演等

学会・研究会等発表

Yanagisawa K. (副所長室、認知症センター長室)
A pivotal role of gangliosides in development of Alzheimer disease.
Global COE the 4th International Symposium, November 15, 2012, Nagoya

Oikawa N. (治療薬探索研究部)
Difference in the synaptic ganglioside distribution between the cortical regions with high and low vulnerability to Alzheimer amyloid deposition.
Global COE the 4th International Symposium, November 16, 2012, Nagoya

Terauchi K, Shimada J, Maruyama M.(老化機構研究部)
TARSH gene expression in lung adenocarcinoma with GGO appearance on a CT image.
5th Asia Pacific Lung Cancer Conference (APLCC), November 27, 2012  Fukuoka, Japan

Okuno A, Yoshimi T, Okada K, Mikawa R, Takayanagi A, Takikawa O. (ラジオアイソトープ管理室)
Pathogenic role of IDO in Alzheimer’s disease : Astrocytes but not neurons are responsible for the increase of amyloid β peptide induced by neurotoxin quinolinic acid.
第13回国際トリプトファン研究会, November 7, 2012, Sydney, Canada.

Takikawa O. (ラジオアイソトープ管理室)
Organ Specificity of Tryptophan Metabolism in Humans.
第13回国際トリプトファン研究会サテライトシンポジウム, November 5, 2012, Brisbane, Canada.

Biological Evaluation on New Inhibitors of Indoleamine 2, 3-Dioxygenase.
Li X, Tanaka M, Takikawa O, Yokoyama Y. (ラジオアイソトープ管理室)
第40回構造活性相関シンポジウム、平成24年11月29日-11月30日、岡崎

柳澤勝彦 (副所長室、認知症センター長室)
「アミロイドβ蛋白質を標的とするアルツハイマー病先制治療薬の開発」
ゲノム創薬フォーラム 第15回シンポジウム,2012年11月2日, 東京

菊地航、横田元実、近藤和泉、才藤栄一、平野明日香、杉浦翼、井元大介、園田茂、奥山夕子、柴田斉子 (自立支援開発研究部)
データベースを用いた装具療法の再考 ~入院時歩行能力別経時的変化~
第28回 日本義肢装具学会学術大会, 2012年11月10日、11日 名古屋市

杉浦翼、横田元実、近藤和泉、平野明日香、才藤栄一、園田茂、奥山夕子、柴田斉子 (自立支援開発研究部)
データベースを用いた装具療法の再考 ~入院時重度歩行障害者の経時的変化~
第28回 日本義肢装具学会学術大会, 2012年11月10日、11日 名古屋市

伊藤健吾(脳機能画像診断開発部)
認知症の診療における画像診断の活用〜もの忘れセンターにおける画像診断と臨床研究〜
第16回Neurology SPECT定量研究会, 2012年11月3日,東京

伊藤健吾(脳機能画像診断開発部)
アルツハイマー病のバイオマーカーの確立をめざして(J-ADNI)
第1回加齢画像医学研究会, 2012年11月24日,仙台

伊藤健吾(脳機能画像診断開発部)
話題提供1「認知症治療薬の開発におけるPETの利用について」
第2回アルツハイマー病診断・治療薬創出に向けた革新的探索系構築に関する研究会, 2012年11月28日,大府

井之上浩一、望月奈々、筒井陽仁、赤津裕康、閔 俊哲、轟木堅一郎、山本孝之、豊岡利正(老化機構研究部)
ヒト脳組織中アミロイドβを対象としたC-末端フラグメントターゲットの超高感度 UPLC-MS/MSの開発
第23回クロマトグラフィー科学会議 岐阜 2012年11月16日

赤津裕康、斉藤友紀子、松山善次郎、林隆行、谷さゆり、堀映、村山繁雄、橋詰良夫(老化機構研究部)
“問題行動が前景に立ち、臨床診断に難渋した進行性核上性麻痺92歳男性剖険例”
第40回神経病理懇話会 三重 2012年11月18日

松浦弘幸中野正博玉川雅彰行正徹山中真根本哲也久保田怜石川耕介松崎照美神谷直樹近藤理恵・久保田正美(長寿医療工学研究部)
人体損傷の重症度クライテリアとその許容レベル
生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2012(LIFE2012),2012年11月3日,名古屋市

中野正博松浦弘幸玉川雅彰行正徹山中真・久保田正美(長寿医療工学研究部)
転倒による頭部加速度の理論的分析
生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2012(LIFE2012),2012年11月3日,名古屋市

玉川雅彰松浦弘幸中野正博行正徹山中真・久保田正美(長寿医療工学研究部)
人体の衝突・転倒時の損傷評価について(転倒条件による損傷パラメータへの影響)
生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2012(LIFE2012),2012年11月3日,名古屋市

行正徹中野正博松浦弘幸玉川雅彰山中真・久保田正美(長寿医療工学研究部)
滑りを考慮した人体の転倒に関する理論的検討
生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2012(LIFE2012),2012年11月3日,名古屋市

山中真中野正博玉川雅彰行正徹松浦弘幸・久保田正美(長寿医療工学研究部)
転倒衝撃力による骨折評価に関する基礎研究
生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2012(LIFE2012),2012年11月3日,名古屋市

石川耕介松浦弘幸中野正博玉川雅彰行正徹山中真・久保田正美・松崎照美近藤理恵(長寿医療工学研究部)
車椅子転倒時におけるダミー人形を用いた人体損傷評価
生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2012(LIFE2012),2012年11月3日,名古屋市

前谷津文雄、菱沼誠、阿部善弘、引地健生、清野真也、丹治一、安達廣司郎、武蔵安徳、町田好男、中井敏晴(長寿医療工学研究部)
東日本大震災の被災地におけるMR装置被害の実態調査報告
第2回東北放射線医療技術学術大会、2012年11月4日、仙台市

加藤隆司,岡村信行,藤原 顕,伊藤健吾,千田道雄,石井賢二,石井一成,J-ADNIスタディグループ (脳機能画像診断開発部)
[C-11]BF-227の集積判定方法についての検討. 
PETコア連絡会議 日時:2011年2012年11月15日 
株式会社マイクロン東京本社会議室,東京都千代田区丸の内3-8-1 住友不動産丸の内ビル2 階

辺見浩一、川島伸之、市野瀬志津子、立花克郎、中島美砂子、須田英明 (口腔疾患研究部)「ナノバブルを作用させたEnterococcus faecalisの透過型電子顕微鏡を用いた観察」
第137回日本歯科保存学会2012年度秋季学術大会 広島 2012年11月23日

林 勇輝石坂 亮庵原耕一郎村上真史、中村 洋、福田 理、中島美砂子 (口腔疾患研究部)
「歯髄・骨髄・脂肪由来幹細胞の培養上清移植による歯髄再生」
第137回日本歯科保存学会2012年度秋季学術大会 広島 2012年11月22日

山本 翼大迫洋平村上真史堀部宏茂林 勇輝庵原耕一郎、栗田賢一、中島美砂子 (口腔疾患研究部)
「歯髄幹細胞がもたらす末梢神経麻痺細胞治療の新たな可能性」
第137回日本歯科保存学会2012年度秋季学術大会 広島 2012年11月22日

竹内教雄庵原耕一郎村上真史堀部宏茂石坂 亮、中村 洋、中島美砂子 (口腔疾患研究部)
「歯髄再生治療法に用いる最適な遊走因子の検討」
第137回日本歯科保存学会2012年度秋季学術大会 広島 2012年11月22日

角 保徳 (歯科口腔先進医療開発センター)
「口腔ケア普及への基本戦略:標準化した口腔ケア“口腔ケアシステム”開発の経緯」
第66回国立病院総合医学会 シンポジウム 2012年11月17日 神戸市

角 保徳 (歯科口腔先進医療開発センター)
「歯科用OCT画像診断機器の開発と臨床応用」
第22回日本歯科医学会総会 シンポジウム 2012年11月11日 大阪市

Shimada Y, Nakagawa H, Sadr A, Wada I, Nakajima M, Nikaido T, Otsuki M, Tagami J, Sumi Y. (歯科口腔先進医療開発センター)
Non-invasive cross-sectional imaging of proximal caries using swept-source optical coherence tomography (SS-OCT) in vivo.
第137回日本歯科保存学会秋季学術大会、第14回日韓歯科保存学会学術大会 2012.11.22-23 広島市

小澤総喜,桐原浩輔,兼原優希,平識善大,角 保徳 (歯科口腔先進医療開発センター)
OCTを用いた上顎前歯部におけるラミネートベニア修復
第137回日本歯科保存学会秋季学術大会、第14回日韓歯科保存学会学術大会 2012.11.22-23 広島市

青木 章,坪川正樹,水谷幸嗣,谷口陽一,江尻健一郎,澤辺正規,荻田真弓,秋月達也,小田 茂,角 保徳,和泉雄一(歯科口腔先進医療開発センター)
『波長走査型光干渉断層画像装置(SS-OCT)の歯周組織診断への応用』
第22回日本歯科医学会総会 2012.11.09-11 大阪市

田康史,サダルアリレザ,中嶋省志,田上順次,角 保徳小澤総喜(歯科口腔先進医療開発センター)
「光干渉断層計(OCT)を用いたう蝕の診断」
第22回日本歯科医学会総会 2012.11.09 大阪市

講演など(教育、普及、広報活動)

Kondo I (自立支援開発研究部)
Robotics for rehabilitation in Japan
The 6th Asan Rehabilitation Symposium:Robot@rehab,Robot@home, Nov 23,2012,Seoul,Korea

大島伸一 (総長)
高齢社会における医療・介護等のあり方.
生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2012.シンポジウム(介護・医療分野への機器導入での方向性と課題).名古屋.2012年11月2日.

大島伸一 (総長)
地域における医療・介護の連携について.
介護の日 記念イベント.講演.佐賀.2012年11月11日.

大島伸一 (総長)
望ましい医療・介護体制と在宅政策.
日本慢性期医療協会 第1回在宅医療認定講座.講演.東京.2012年11月18日.

行天良雄,永井友二郎,中村仁一,岩田文英,大島伸一,大井玄(総長)
日本人の死生観について.
第24回国民の健康会議.パネルディスカッション.東京.2012年11月20日.

大島伸一 (総長)
地域コミュニティ“向こう三軒両隣”のコミュニケーションをどう取り戻すか.
ASIAN AGING SUMMIT 2012.講演.東京.2012年11月27日.

柳澤勝彦 (副所長室、認知症センター長室)
「アルツハイマー病発症機構に関する糖鎖病態学的視点」
平成24年度 東北薬科大学 分子生体膜研究所 戦略的研究基盤形成支援事業シンポジウム,2012年11月3日, 仙台

新畑豊 (脳機能診療部)
神経難病ー病気の理解と療養生活のポイントー
平成24年度神経系難病患者・家族教室、平成24年11月2日、愛知県半田保健所

新畑豊 (脳機能診療部)
名古屋市かかりつけ医認知症対応力向上研修 基礎知識・診断・治療とケア
平成24年度第1回名古屋市かかりつけ医認知症対応力向上研修、平成24年11月10 日、名古屋市医師会館

近藤和泉 (自立支援開発研究部)
転倒と立位バランス-患者さんの安全確保を目的として-
第28回 日本義肢装具学会学術大会, 2012年11月10日、11日 名古屋市

島田裕之 (自立支援開発研究部)
認知機能低下予防のエビデンス
目白大学大学院リハビリテーション学研究科 第1回フォーラム, 東京, 2012年11月10日

島田裕之 (自立支援開発研究部)
認知症予防とリハビリテーション
第34回九州理学療法士・作業療法士合同学会 特別講演, 長崎, 2012年11月17日

島田裕之 (自立支援開発研究部)
高齢社会におけるロボット技術の活用
デジタルヘルス・サミット2013, 東京, 2012年11月21日

島田裕之 (自立支援開発研究部)
ヘルスプロモーション論
国際医療福祉大学保健医療学部理学療法学科講義, 栃木, 2012年11月22日

島田裕之 (自立支援開発研究部)
認知症予防のための運動
日本女子体育大学附属基礎体力研究所 第23回公開研究フォーラム, 東京, 2012年11月24日

鷲見幸彦 (脳機能診療部)
「症例から認知症を考える」
名古屋市医師会 2012年11月10日、名古屋

鷲見幸彦 (脳機能診療部)
「アルツハイマー型認知症の治療について」
認知症勉強会in大野 2012年11月16日、福井

鷲見幸彦 (脳機能診療部)
「認知症を病院で診るー認知症ユニットと認知症サポートチームー」
第8回目日本医療マネジメント学会愛知県支部学術集会 2012年11月17日、名古屋

鷲見幸彦 (脳機能診療部)
「認知症について」
第3回 港区医師会認知症セミナー 2012年11月20日、名古屋

鷲見幸彦 (脳機能診療部)
摂食・嚥下障害病態各論
愛知県看護協会 平成24年度認定看護師教育課程 2012年11月27日、名古屋

赤津裕康(老化機構研究部)
認知症診断の難しさと診断法の現状と将来
北海道大学薬学研究院主催特別講演会 北海道 2012年11月6日

赤津裕康(老化機構研究部)
認知症診断の難しさと診断法の現状と将来
北海道大学薬学部 北海道 2012年11月7日

丸山 光生(老化機構研究部)
生体防御論
至学館大学 健康科学部栄養科学科 大府 2012年11月20日

高島明彦(分子基盤研究部)
抗タウ薬の開発:現状と展望
ゲノム創薬フォーラム第15回シンポジウム 2012年11月2日、東京

高島明彦 (分子基盤研究部)
タウ凝集阻害による認知症治療の可能性
日本神経治療学会総会 2012年11月28日、福岡県北九州市

鷲見幸彦 (脳機能診療部)
「アルツハイマー型認知症の治療について」
認知症勉強会in大野 2012年11月16日 福井県大野市

鷲見幸彦 (脳機能診療部)
「認知症を病院で診る―認知症ユニットと認知症サポートチーム―」
第8回目日本医療マネジメント学会愛知県支部学術集会 2012年11月17日 名古屋

鷲見幸彦 (脳機能診療部)
「認知症について」
第3回 港区医師会認知症セミナー 2012年11月20日 名古屋

Nakashima M. (口腔疾患研究部)
Pulp Regeneration after Transplantation of Stem Cells in Pulpectomized teeth.
Faculty of Dentistry University of Sumatera Utara, Medan, Indonesia, Nov. 19, 2012.

Nakashima M. (口腔疾患研究部)
Pulp Regeneration after Transplantation of Stem Cells in Pulpectomized teeth.
8thFDI-IDA Joint Meeting & Medan International Dental Exhibition 2012, Medan, Indonesia, Nov. 18, 2012.

中島美砂子 (口腔疾患研究部)
シンポジウム「歯髄幹細胞を用いた新たな歯髄再生療法の開発」歯髄・歯周組織・骨・軟骨の再生医療とその展望 
第22回日本歯科医学会総会 大阪 2012年11月10日

角 保徳 (歯科口腔先進医療開発センター)
「命を支える口腔ケア」
伊予歯科医師会「口から食べたい」講演会 2012.11.04 愛媛県

角 保徳 (歯科口腔先進医療開発センター)
「高齢者の心身の特性・口腔機能の管理・緊急時対応」 
愛知県保険医協会 2012.11.23 名古屋市

センター内活動(セミナー等)

Nakamura A (脳機能画像診断開発部)
Multimodal approaches to assess the default network function in Alzheimer Disease.
CAMD MEG symposium, - Functional connectivity, from basics to clinical research - 2012年11月7日

 

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