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過去のマンスリーレポート

2010年 [平成22年] 3月

新聞・雑誌等

大島伸一(総長)
中日新聞,平成22年3月30日(火)朝刊,「長寿の国を診る」,新しい組織で出発」.

下方浩史(疫学研究部)
朝日新聞,平成22年3月18日朝刊,「高齢者 忍び寄る認知症」

荒井由美子(長寿政策・在宅医療研究部)
中日新聞,平成22年3月4日(木)朝刊,認知症:運転“卒業”促すには「代わる生きがい一緒に探して」

荒井由美子(長寿政策・在宅医療研究部)
東京新聞,平成22年3月4日(木)朝刊,認知症:運転“卒業”促すには「代わる生きがい一緒に探して」

荒井由美子(長寿政策・在宅医療研究部)
日刊県民福井,平成22年3月4日(木)朝刊,認知症:運転“卒業”促すには「代わる生きがい一緒に探して」

荒井由美子(長寿政策・在宅医療研究部)
福祉広報,平成22年3月号,「認知症高齢者の自動車運転を考える家族介護者のための支援マニュアル©」

荒井由美子(長寿政策・在宅医療研究部)
産経新聞,平成22年3月18日(木)朝刊,「家族向けマニュアル作成」運転に代わる楽しみを

荒井由美子(長寿政策・在宅医療研究部)
長崎新聞,平成22年3月22日(月)朝刊,認知症ドライバー「精神的フォロー必要」

荒井由美子(長寿政策・在宅医療研究部)
山陰中央新報,平成22年3月22日(月)朝刊,認知症ドライバー「新たな生きがい・移動法を」

荒井由美子(長寿政策・在宅医療研究部)
読売新聞,平成22年3月31日(水)朝刊,認知症:運転「高齢者の家族向けアドバイス」

論文発表等

原著論文

Hirai M, Hiramatsu Y, Iwashita S, Otani T, Chen L, Li YG, Okada M, Oie K, Igarashi K, Wakita H, Seno M.(血管性認知症研究部)
E-selectin targeting to visualize tumorsin vivo.
Contrast Media Mol Imaging., 2010 Mar 16. [Epub ahead of print]

FukataY, Lovero KL, Iwanaga T, Watanabe A, Yokoi N, Tabuchi K, Shigemoto R, Nicoll RA, Fukata M.(血管性認知症研究部)
Disruption of leucine-rich glioma inactivated 1–linked
synaptic complex causes abnormal synaptic transmission and epilepsy.
Proc. Natl. Acad. Sci. U S A., 107:3799-3804, 2010.

Wakao N, Harada A, Matsui Y, Takemura M, Shimokata H, Mizuno M, Ito M, Matsuyama Y, and Ishiguro N(疫学研究部):
The effect of impact direction on the fracture load of osteoporotic proximal femurs.
Med Eng Phys, 3: 1134-1139, 2009.

山口孝子,堀田法子,下方浩史(疫学研究部):
幼児への処置に関するプレパレーションの促進要因と阻害要因の検討-意識と実態とのずれに着目して.
日本小児看護学会誌,18:1-8,2009.

矢野恒夫,井上登美夫,伊藤健吾(長寿脳科学研究部),千田道雄、佐治英郎、
杉山雄一、渡辺恭良、栗原千絵子、米倉義晴 
放射性イメージング薬ガイダンスに関する草案
臨床評価 2010; 37(2): 473-96

水野洋子、新井明日奈、荒井由美子.(長寿政策・在宅医療研究部)
経済連携協定下での外国人介護福祉士候補者の受け入れに関する都道府県の問題意識.社会保険旬報, 2403:14-19, 2009.

Uchida Y, Sugiura S, Nakashima T, Ando F, and Shimokata H(疫学研究部):
The Ala54Thr polymorphism in the fatty acid-binding protein 2 (FABP2)
gene is associated with hearing impairment: A preliminary report.
Auris Nasus Larynx, 37: 496-499, 2010.

Uchida Y, Sugiura S, Ando F, Shimokata H, and Nakashima T(疫学研究部):
Association of the C677T polymorphism
in the methylenetetrahydrofolate reductase gene
with sudden sensorineural hearing loss.
Laryngoscope, 120: 791-795, 2010.

Sugiura S, Uchida Y, Nakashima T, Ando F, and Shimokata H(疫学研究部):
The association between gene polymorphisms
in uncoupling proteins and hearing impairment in Japanese elderly.
Acta Otolaryngol, 130: 487-492, 2010.

Sumi Y, Ozawa N, Miura H, Michiwaki Y, Umemura O. (先端診療部、歯科口腔先端診療開発部)
Oral care help to maintain nutritional status in frail older people.
Arch Gerontol Geriatr. 51:125-128, 2010

総説, その他

渡邉 哲、角 保徳(先端診療部、歯科口腔先端診療開発部)
嚥下障害のリハビリテーション
JIM 20:114-117, 2010

書物等

下方浩史(疫学研究部):
栄養疫学.
ウエルネス公衆栄養学第8版,沖増哲,前大道教子,松原知子編,医歯薬出版,p57-79,2010.

講演等

学会・研究会等発表

Kato T, Ito K, Hatano K, Nakamura A, Washimi Y, Arahata Y, Suenaga M, Hattori H, Yoshiyama K, Miura H, Okamura N, and Yanai K. (長寿脳科学研究部)
[C-11]BF-227 PET in normal, mild cognitive impairment, and Alzheimer's disease.
Clinical studies in NCGG and J-ADNI.
International Symposium 2010 for Molecular Imaging Course of Tohoku University
“The ART of Loss” March 12, 2010, Tohoku University, Sendai, Japan

Yamamoto S, Muramatsu M, Azuma E, Dohmoto M, Kita S, Iwamoto T, Osawa T, Takahashi H,Watanabe Y, Komuro I, Takano KI, Niida S, Shibuya M, Matsuda N, Hattori Y (遺伝子蛋白質解析室)
Pericyte recruitment of the Ncx1-/- mouse embryo brain inside vasculature.
第83回日本薬理学会年会, 2010年3月16日 大阪

Yamamoto S, Muramatsu M, Azuma E, Dohmoto M, Osawa T, Takahashi H, Takano KI, Ikutani M,Nagai Y, Takatsu K, Usui I, Tobe K, Niida S, Shibuya M, Matsuda N, Hattori Y (遺伝子蛋白質解析室)
Cerebrovascular pericytes are potentially derived from the circulating myeloid progenitors.
Keystone Symposia, Angiogenesis in Health and Disease, March 3, 2010, Keystone, CO, USA

安藤富士子,小坂井留美,金興烈,下方浩史(疫学研究部)
地域在住中高年者の血清カロテノイドと体力・日常生活活動度に関する横断的検討.
第11回 日本健康支援学会,3月7日,東京.

安藤富士子,小坂井留美,北村伊都子,下方浩史(疫学研究部)
潜在性慢性炎症と中高年者のサルコペニアに関する横断的検討.
第11回 日本健康支援学会,3月7日,東京.

丹下智香子,西田裕紀子,森山雅子,富田真紀子(疫学研究部)
成人後期における「生きがい」と主観的幸福感-LSI-K・CES-Dとの関連-.
日本発達心理学会第21回大会,3月26日,神戸.

西田裕紀子,丹下智香子,森山雅子,富田真紀子(疫学研究部)
中高年有職者の仕事コミットメントと主観的幸福感.
日本発達心理学会第21回大会,3月26日,神戸.

北村伊都子,甲田道子,安藤富士子,下方浩史(疫学研究部)
閉経時期の体脂肪・身体組成の変化についての検討.
第14回日本体力医学会 東海地方会学術集会,3月27日,名古屋.

下方浩史(疫学研究部)
特別講演:高齢者の体力と健康-長期縦断疫学研究(NlLS-LSA)から.
第14回日本体力医学会 東海地方会学術集会,3月27日,名古屋.

講演など(教育、普及、広報活動)

下方浩史(疫学研究部)
女性の健康〜やせと肥満〜.
平成22年度「女性の健康週間」イベント〜生涯を通じた女性の健康づくりの取り組み〜,3月8日,東京.

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