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過去のマンスリーレポート

2009年 [平成21年] 10月

新聞・雑誌等

大島伸一(総長)
中日新聞,平成21年10月30日(金)朝刊,「長寿の国を診る」,「長生き」の中味議論を.

大島伸一(総長)
日医ニュース,1115(平成21年10月20日)号:9,「健康ぷらざ302号」,
7つの生活習慣を守ろう-健康長寿を実現するために-

中村昭範(長寿脳科学研究部):
大阪ほんわかテレビ:「貧乏ゆすり、て!」,読売テレビ, 2009年10月4日

論文発表等

原著論文

Iwasa H, YoshidaY, Kumagai S, Ihara K, Yoshida H, Suzuki T. (所長室)
Depression status as a reliable predictor of functional decline among
Japanese community-dwelling older adults: a 12-year population-based prospective cohort study.
Int J Geriatr Psychiatry, 24:1192-1200,2009.

Yoshida T, Kato K, Yokoi K, Watanabe S, Metoki N, Yoshida H, Satoh K, Aoyagi Y, Nishigaki Y, Suzuki T, Nozawa Y,Yamada Y.(所長室)
Association of genetic variants with chronic kidney disease
in Japanese individuals with type 2 diabetes mellitus.
Int J Mol Med. 23(4):529-37, 2009.

Takahashi K, Adachi K, Yoshizaki K, Kunimoto S, Kalaria RN, Watanabe A. (血管性認知症研究部)
Mutations in NOTCH3 cause the formation and retention of aggregates in the endoplasmic reticulum,
leading to impaired cell proliferation.
Hum Mol Genet. 2009 Oct 13. [Epub]

Sugiura M, Nakamura M, Ogawa K, Ikoma Y, Matsumoto H, Ando F, Shimokata H, and Yano M(疫学研究部)
Synergistic interaction of cigarette smoking and alcohol drinking with serum carotenoid concentrations.
Br J Nutr, 102: 1211-1219, 2009.

総説, その他

(鼎談記録)大島伸一,黒岩卓夫,太田秀樹(総長)
“当たり前”の医療への回帰-在宅医療推進会議の役割を探る.
温(つつむ).3号:4-9. 2009.

鈴木隆雄(所長室)
高齢者における運動の効果.高齢者診療マニュアル:高齢者診断にあたっての基礎知識
日本医師会雑誌. 第138巻特別号(2)42-43,2009.

松下健二(口腔疾患研究部)
血管障害を基盤とした歯周病と糖尿病の関連性.
感染・炎症・免疫 39(3):92-27, 2009,

安藤富士子(疫学研究部)
カロテノイドと老化予防.
フルーツひろしま,29:12-15,2009.

下方浩史(疫学研究部)
検査基準値・異常値のみかた,高齢者診療マニュアル.
日本医師会雑誌,138:S64-S65,2009.

書物等

大川弥生(生活機能賦活研究部)
第1節:高齢者ケアにおける「目標」の大切さ,
第2節:ICF(国際生活機能分類),
第3節:QOLの向上,
第4節:生活不活発病(廃用症候群).
介護支援専門員基本テキスト;第3巻高齢者保健医療・福祉の基礎知識
介護支援専門員テキスト編集委員会編集,
長寿社会開発センター,p268-273,p273-280,p280-282,p282-290, 2009.

大川弥生(生活機能賦活研究部)
生活機能.伊部俊子、開原成允、京極高宣、前沢政次編集、在宅医療辞典.p179,2009.

大川弥生(生活機能賦活研究部)
ICF.伊部俊子、開原成允、京極高宣、前沢政次編集、在宅医療辞典.p318,2009.

講演等

学会・研究会等発表

大塚理加,野中久美子,菊地和則.(所長室)
地域包括支援センターにおける介護予防事業の現状と課題
-第2回東京都内の地域包括支援センター実態調査から(1)-.
日本社会福祉学会第57回全国大会,東京,2009年10月10日.

野中久美子,大塚理加,菊地和則.(所長室)
地域包括支援センターにおける介護予防事業の現状と課題
-第2回東京都内の地域包括支援センター実態調査から(2)-.
日本社会福祉学会第57回全国大会,東京,2009年10月10日.

Arai A, Mizuno Y, Arai Y. (長寿政策・在宅医療研究部)
Perceptions about driving among the general public in Japan
Implications for possible barriers to driving cessation of dementia patients.
The 3rd Congress of the Asian Society Against Dementia, October 12, 2009, Seoul, Korea.

Mizuno Y, Arai A, Arai Y. (長寿政策・在宅医療研究部)
Measures aimed at enhancing the mobility of older people in Japan
exploring possible implications for older drivers with dementia.
The 3rd Congress of the Asian Society Against Dementia, October 12, 2009, Seoul, Korea.

柴田由己,安部幸志,新井明日奈,荒井由美子(長寿政策・在宅医療研究部)
一般生活者を対象とした認知症介護に対する感情尺度の作成.
第20回日本老年医学会東海地方会,名古屋,2009年10月17日.

新井明日奈,水野洋子,荒井由美子(長寿政策・在宅医療研究部)
地域高齢者に対する移動・外出支援策に関する検討:全国市区町村調査より(第一報).
第68回日本公衆衛生学会総会,奈良市,2009年10月21日.

水野洋子,新井明日奈,荒井由美子(長寿政策・在宅医療研究部)
地域高齢者に対する移動・外出支援策に関する検討:全国市区町村調査より(第二報).
第68回日本公衆衛生学会総会,奈良市,2009年10月21日.

倉澤茂樹,吉益光一,鷲尾昌一,宮下和久,福元仁, 竹村重輝,横井賀津志,荒井由美子(長寿政策・在宅医療研究部)
在宅高齢者介護のリタイアに関連する要因.
第68回日本公衆衛生学会総会, 奈良市, 2009年10月21日

三浦宏子,山崎きよ子,安藤雄一,江藤亜紀子,荒井由美子(長寿政策・在宅医療研究部)
地域要介護高齢者における口腔関連QOLに影響を及ぼす要因分析.
第68回日本公衆衛生学会総会, 奈良市, 2009年10月21日

豊島泰子,鷲尾昌一,今村桃子,荒井由美子(長寿政策・在宅医療研究部)
訪問看護ステーションの管理者のインフルエンザワクチンの意識調査.
第68回日本公衆衛生学会総会, 奈良市, 2009年10月23日

池田恭治(運動器疾患研究部)
鉄と骨代謝、シンポジウム“生体鉄機能の多様性―生命と分子からのメッセージ”
第82回日本生化学会大会 10月23日 神戸

光武進, 横田はづき, 座間宏太, 山下匡, 岡崎俊朗, 渡辺 研, 五十嵐靖之(運動器疾患研究部)
中性脂質蓄積/代謝におけるスフィンゴミエリン合成酵素2 の働き
第82回日本生化学会大会 10月22日 神戸

座間宏太, 林遥, 光武進, 角南寛, 山下匡, 渡辺 研, 岡崎俊郎, 五十嵐靖之(運動器疾患研究部)
細胞内スフィンゴミエリン量の細胞増殖及び糖脂質合成に与える影響
第82回日本生化学会大会 10月22日 神戸

矢野正人, Difei Wang, 池田和貴, 瀬ノ口隆文, 門松毅, 山縣和也, 田口良, 渡辺 研, 尾池雄一(運動器疾患研究部)
スフィンゴミエリン合成酵素1 による脂質および糖代謝制御に関する解析
第82回日本生化学会大会 10月24日 神戸

Satoshi Ueda, Yayoi Okawa(生活機能賦活研究部), Emiko Oikawa, Kayo Takimura,
The Activity is the Actual Embodiment of the Participation:
How many Activities Correspond to a Participation?
WHO-FIC Network Meeting, 10 October, Seoul, Korea

Yayoi Okawa(生活機能賦活研究部), Satoshi Ueda, Kayo Takimura, Emiko Oikawa, Seiji Yahaba:
Introduction of ICF to the Educational Curriculum of the Certified Care Worker in Japan.
WHO-FIC Network Meeting, 15 October, Seoul, Korea

Satoshi Ueda, Yayoi Okawa, Minako Kudo(生活機能賦活研究部), Teruaki Mori, Kenji Shuto:
The Use of Newly Introduced Codes of ICF-CY in Adult Population
– Almost all the Codes can and should be used for Adults.
WHO-FIC Network Meeting, 15 October, Seoul, Korea

Yayoi Okawa, Harumi Sekiguchi(生活機能賦活研究部), Satoshi Ueda, Kouji Sato, Kenji Shuto:
The Improvement of the Inter-rater Reliability of Coding of Activity and Participation
by the use of the Japanese Provisional Criteria for the Qualifiers.
WHO-FIC Network Meeting, 15 October, Seoul, Korea

道川 誠 (アルツハイマー病研究部)
危険因子アポリポ蛋白E4の脳内作用とアルツハイマー病の分子病態
シンポジウム「アルツハイマー病の分子病態と発症機構の新展開」
第82回日本生化学会大会 神戸国際会議場, 2009年10月23日,神戸.

ゾウクン、前田智司、渡邉 淳、劉俊俊、劉しゅ余、 大葉龍太郎、道川 誠(アルツハイマー病研究部)駒野宏人
ACEの異なるドメインに存在するアンギオテンシン変換活性とAβ変換活性
第82回日本生化学会大会 神戸国際会議場, 2009年10月24日,神戸.

道川 誠(アルツハイマー病研究部)
アルツハイマー病の病因と予防・治療戦略
日本・スウェーデン国際会議「ジェロントロジー」
東京大学弥生講堂, 2009年10月8日,東京.

細野友美、マーカスブリチギ、 赤津裕康、道川誠、 トインクッペベルト、トニーワイスコレイ、内村健治(アルツハイマー病研究部)
アルツハイマー病脳アミロイド沈着におけるRB4CD12抗体認識ヘパラン硫酸鎖内部ドメインの蓄積
第82回日本生化学会大会 神戸国際会議場, 2009年10月24日,神戸.

ホサインモタラブ細野友美、レンホンタン、 道川誠、 トインクッペベルト、スティーブンローゼン、内村健治(アルツハイマー病研究部)
RB4CD12抗体が認識する細胞外スルファターゼ修飾ヘパラン硫酸内部ドメインのマウス脳内における発現
第82回日本生化学会大会 神戸国際会議場, 2009年10月24日,神戸.

細野友美、マーカスブリチギ、赤津裕康、道川誠、 トニーワイスコレイ、内村健治(アルツハイマー病研究部)
Highly sulfated domains of heparan sulfate accumulate in cerebral Aß plaques
Society for Neuroscience meeting, Chicago, October 21,2009, Chicago

Uchimura K(アルツハイマー病研究部)
Sulfated endothelial ligands involved in cell migration into lymph nodes
IMMAG Seminar, Medical College of Georgia, October 15,2009, Augusta

坂下玲子、桑原未代子、松下健二、佐藤拓一、安彦友希、三重幸恵、井上昌一(口腔疾患研究部)
高齢者の様々な口腔保健行動が口腔状態に及ぼす影響.
第58回日本日本口腔衛生学会・総会 2009年10月10日, 岐阜

中井敏晴Bagarinao E、宮腰誠、Chen SHA、Tseng WYI、松尾香弥子(長寿医療工学研究部)
加齢により運動中枢に見られる付加的活動の発生機序
第37回日本磁気共鳴医学会大会.横浜.2009年10月2日.

中根俊樹宮腰誠中井敏晴、長縄慎二(長寿医療工学研究部)
あなたの名前が呼ばれたら脳はどう活動するか−異なる注意状態が与える影
響からの検討−
第37回日本磁気共鳴医学会大会.横浜.2009年10月2日.

宮腰誠中井敏晴松尾香弥子、Chen SHA、Tseng WYI(長寿医療工学研究部)
fMRIを用いた高齢被験者の記銘の研究
第37回日本磁気共鳴医学会大会.横浜.2009年10月2日.

松尾香弥子Bagarinao E飯高哲也、武田章敬、中井敏晴(長寿医療工学研究部)
Sliding Window Analysis法によって検出した顔と名前の対連合学習中の海
馬活動の信号変化過程
第37回日本磁気共鳴医学会大会.横浜.2009年10月2日.

中根俊樹中井敏晴宮腰誠長縄慎二松尾香弥子、Chen SHA(長寿医療工学研究部)
風景写真と模様のどちらの視覚刺激がfMRIで海馬活動を見やすいか
−臨床での利用を念頭に−
第37回日本磁気共鳴医学会大会.横浜.2009年10月2日.

中井敏晴宮腰 誠Bagarinao E松尾香弥子、陳 聖聲、曽 文毅(長寿医療工学研究部)
脳機能マップに見られる加齢性変化の基盤研究
平成21年度日本生体医工学東海支部大会、名古屋、2009年10月17日

宮腰 誠、中井敏晴(長寿医療工学研究部)
認知症の早期診断のための安静時脳活動のEEG-fMRI 同時計測
平成21年度日本生体医工学東海支部大会、名古屋、2009年10月17日

加藤備識、長谷川純一、瀧 剛志、中井敏晴(長寿医療工学研究部)
脳機能解析支援のためのタッピング動作検出手法の性能評価
平成21年度日本生体医工学東海支部大会、名古屋、2009年10月17日

中井敏晴宮腰誠、Bagarinao E、松尾香弥子、陳聖馨、曽文毅(長寿医療工学研究部)
脳機能マップに見られる加齢性変化の基盤研究
平成21年度日本生体医工学東海支部大会、名古屋、2009年10月17日

Imai T, Otsuka R, Kato Y, Ando F, and Shimokata H(疫学研究部)
Dietary Patterns and Health Indices among Japanese.
The 19th International Congress of Nutrition, 5th, Oct, Bangkok.

内田育恵杉浦彩子,中島 務(疫学研究部)
メチレンテトラヒドロ葉酸還元酵素およびメチオニンシンターゼ遺伝子多型と中高齢者の聴力について.
第19回日本耳科学会総会学術講演会,10月9日,東京.

杉浦彩子内田育恵,中島 務(疫学研究部)
UCP遺伝子多型と聴力-老化に関する長期縦断疫学研究より.
第19回日本耳科学会総会学術講演会,10月9日,東京.

内田育恵,中島 務(疫学研究部)
地域住民における糖代謝異常と聴力の関係 -糖尿病受療者を除いた検討-.
第54回日本聴力医総会,10月23日,横浜.

大菅陽子,野尻佳克,岡村菊夫,大塚礼加藤友紀今井具子下方浩史安藤富士子(疫学研究部)
地域住民における夜間頻尿の実態と水分及び塩分摂取量の影響.
第59回日本泌尿器科学会中部総会,10月31日,金沢.

安藤富士子,北村伊都子,甲田道子,下方浩史(疫学研究部)
メタボリックシンドローム診断におけるCT基準値と
ウエスト基準値の乖離-地域在住中高年者における性・年代別検討-.
第16回日本未病システム学会学術総会,10月31日,大阪.

籏野健太郎,外山宏,工藤元,山田貴史,伊藤健吾(長寿脳科学研究部):
PBRリガンドフッ素-18FEPPAの実践的調製法.
第49回日本核医学会学術総会,2009年10月1日, 旭川グランドホテル,旭川

中坪 大輔, 文堂 昌彦, 加藤 隆司, 旗野 健太郎, 伊藤 健吾(長寿脳科学研究部):
18F-DOPA PETを用いた大脳非腫瘍性病変の術前評価及び手術支援,
第68回日本脳神経外科学会総会,2009年10月14日,東京

川口 哲郎, 平田 好文, 文堂 昌彦, 近藤 威, 大脇 久敬, 伊藤 進, 橋本 正明, 石川 正恒(長寿脳科学研究部):
特発性正常圧水頭症の診断におけるCT cisternographyの役割,多施設共同試験SINPHONIより
第68回日本脳神経外科学会総会,2009年10月14日,東京

文堂 昌彦, 中坪 大輔, 加藤 隆司, 籏野 健太郎, 伊藤 健吾(長寿脳科学研究部):
Possible iNPH におけるタップテスト陰性症例の検討,
第68回日本脳神経外科学会総会,2009年10月14日,東京

杉健太郎,岡村信行,石井賢二,石渡喜一,伊藤健吾加藤隆司(長寿脳科学研究部),
鷺野谷利幸,工藤幸司,谷内一彦
[C-11]BF227-PETによるアルツハイマー病早期診断法の多施設臨床試験.
49回日本核医学会学術総会 2009年10月1日 旭川グランドホテル,旭川市

加藤隆司伊藤健吾水野加奈子(長寿脳科学研究部),簑島聡,松田博史,石井一成,
桑原康雄,畑澤順,米倉義晴,研究部ループJ-COSMIC.
MCIを対象としたアルツハイマー型痴呆の早期診断に関する研究(J-COSMIC) -画像解析1-
第49回日本核医学会学術総会 2009年10月1日 旭川グランドホテル,旭川市

加藤隆司伊藤健吾籏野健太郎新畑 豊藤原 謙(長寿脳科学研究部),岡村信行,谷内一彦.
[C-11]BF-227 PETアミロイドイメージングのAD, MCI,健常者における検討, 
第49回日本核医学会学術総会 2009年10月1日 旭川グランドホテル,旭川市

米倉義晴,J-COSMIC Study Group(長寿脳科学研究部).
MCIを対象としたアルツハイマー型痴呆の早期診断に関する研究(J-COSMIC).
第49回日本核医学会学術総会 2009年10月1日 旭川グランドホテル,旭川市

伊藤健吾(長寿脳科学研究部),松田博史,石井一成,桑原康雄,橋川一雄,百瀬敏光,内田佳孝,
畑澤 順,簑島 聡,米倉義晴,研究グループJ-COSMIC
MCIを対象としたアルツハイマー型痴呆の早期診断に関する研究(J-COSMIC).-画像解析2-
第49回日本核医学会学術総会 2009年10月1日 旭川グランドホテル,旭川市

石井一成,伊藤健吾(長寿脳科学研究部),松田博史,桑原康雄,橋川一雄,百瀬敏光,内田佳孝,
畑澤 順,簑島 聡,米倉義晴,研究グループJ-COSMIC
MCIを対象としたアルツハイマー型痴呆の早期診断に関する研究(J-COSMIC).-画像解析1-
第49回日本核医学会学術総会 2009年10月1日 旭川グランドホテル,旭川市

川嶋将司加藤隆司伊藤健吾(長寿脳科学研究部),千田道雄,石井一成,石井賢二,福山秀直,
尾内康臣,目黒兼一,SEAD-J研究グループ.
アルツハイマー病早期診断に関する研究SEAD-JとUS-ADNIにおけるMCI患者の特徴とFDG PET画像の比較.
第49回日本核医学会学術総会 2009年10月1日 旭川グランドホテル,旭川市

田島稔久,飯田昭彦,松原充隆,加藤隆司伊藤健吾(長寿脳科学研究部).
アルツハイマー型認知症におけるMMSE, ADAS-Jcog関連糖代謝部位の評価におけるFDG-PET定量画像の有用性.
第49回日本核医学会学術総会 2009年10月1日 旭川グランドホテル,旭川市

講演など(教育、普及、広報活動)

Arai Y(長寿政策・在宅医療研究部)
Support systems for family caregivers of older people with dementia in Japan (Symposium).
The 3rd Congress of the Asian Society Against Dementia, October 13, 2009, Seoul, Korea.

Matsushita(口腔疾患研究部)
KVascular Biology in Oral Diseases. CVRI Special Seminar in
University of Rochester, Oct 5. 2009, Rochester NY, USA.

下方浩史(疫学研究部)
現代版の養生訓〜高齢者の健康と食生活.
日欧食文化交流フォーラム:生物多様性・自然の恵み「食」,10月11日,名古屋.

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