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過去のマンスリーレポート

2008年 [平成20年] 2月

新聞・雑誌等

大島伸一(総長)
中日新聞,平成20年2月29日(金)朝刊,「長寿の国を診る」,地域医療 一緒に守ろう.

大島伸一(総長)
中日新聞,平成20年2月13日(水)朝刊 尾張版,
地域医療を考える-医療制度改革について その1「問われる医療サービスの質」.

大島伸一(総長)
中日新聞,平成20年2月17日(日)朝刊 尾張版,
地域医療を考える-地域医療と救命救急 その2「医療の地域格差解消へ抜本策 真剣論議を」.

大島伸一(総長)
中日新聞,平成20年2月18日(月)朝刊 尾張版,
地域医療を考える-セルフメディケーション その3「医療を選択する能力が自身の健康を守る」.

論文発表等

原著論文

水野洋子,荒井由美子(長寿政策・在宅医療研究部)
英国における高齢者虐待の防止に係る施策:Protection of Vulnerable Adultsスキームの概要及び課題.
老年社会科学; 29(3):422-427, 2007.

工藤 啓,高橋和子,吉田俊子,荒井由美子(長寿政策・在宅医療研究部)
訪問看護ステーションにおけるデータベース電子カルテの可能性について
~電子カルテ導入における課題とその展望~.
公衆衛生情報みやぎ,363:21-24, 2007.

Yamada Y,Ando F, Shimokata H(疫学研究部)
Association of genetic variants of MAOA and SH2B1 with bone mineral density
in community-dwelling Japanese women.
Mol Med Rep,1:269-274,2008.

Tatsumi S, Ito M, Asaba Y, Tsutsumi K, Ikeda K(運動器疾患研究部)
Life-long caloric restriction reveals biphasic and dimorphic effects on bone metabolism in rodents.
Endocrinology 149: 634-641, 2008.

Koide K, Matsuura H, Nemoto T, Noda N
POPULATION ESTIMATION IN JAPAN AND THREE MAJOR CASES OF DEATH.
IJICIC,Vol.4,No.2,pp263-268,February 2008

Noda N, Matsuura H, Nemoto T, Koide K
TWO-DIMENSIONAL SIMULATION ON LIQUID FLIWS IN VESSELS BASED ON NAVIER-STOKES EQUATIONS.
IJICIC,Vol.4,No.2,pp255-262,February 2008

Matsuura H, Koide K, Noda N, Nemoto T
STOCHASTIC DYNAMICS IN BIOLOGICAL SYSTEM AND INFORMATION.
IJICIC,Vol.4,No.2,pp233-248,February 2008

Bagarinao E, Nakai T, Tanaka Y(長寿医療工学研究部)
Medical Grid: Using Grid Technology for Brain Studies,
Philippine Information Technology Journal,1,1:3-7,February 2008

総説, その他

道川 誠(アルツハイマー病研究部)
コレステロール代謝とアルツハイマー病.
臨床検査,52巻3号: pp325-329, 2008.

書物等

Watanabe K.(運動器疾患研究部)
Animal models for senile osteoporosis. in Osteoporosis in Older Persons
Pathophysiology and Therapeutic Approach.
Duque G. & Kiel DP Eds. Springer (London) pp59-70 (2008).

講演等

学会・研究会等発表

加藤隆司籏野健太郎伊藤健吾鷲見幸彦新畑 豊武田章敬服部英幸吉山顕次三浦久幸
岡村信行,矢内一彦(長寿脳科学研究部)
[C-11]BF-227 PETによるアミロイドイメージング長寿医療センターにおける初期検討.
第12回ニューロイメージングカンファレンス.2008年2月2日,名古屋.

籏野健太郎(長寿脳科学研究部)
施設運営状況アンケートから.
PET化学ワークショップ2008.2008年2月5日,神戸.

加藤隆司籏野健太郎伊藤健吾鷲見幸彦新畑 豊武田章敬服部英幸吉山顕次三浦久幸
岡村信行,矢内一彦(長寿脳科学研究部)
[C-11]BF-227 PETによるアミロイドイメージング長寿医療センターにおける初期経験.
日本核医学会第 66 回中部地方会,2008年2月23日,名古屋.

下方浩史(疫学研究部)
認知症と生活習慣との関連性からみたケア.
第9回日本健康支援学会学術集会・第15回ヘルスサイエンスセミナー,2008年2月24日,福岡.

工藤 美奈子、中村茂美、関口春美、大川 弥生(生活機能賦活研究部)
災害時における高齢者の生活機能に関する研究(3)
-能登半島地震におけるとりくみ-.第12回日本集団災害医学会,2008年2月10日,つくば.

大川 弥生、中村茂美、工藤 美奈子(生活機能賦活研究部)
災害時医療の新たな対象としての生活機能
-被災者中心のチームワークの共通言語として-.第12回日本集団災害医学会,2008年2月10日,つくば.

内村健治(アルツハイマー病研究部)
セレクチンリガンド糖鎖とリンパ球血管外遊走メカニズム.
第12回 Nagoyaアポトーシス研究会 特別講演, 2008年2月28日, 名古屋.

杉本昌隆(老化機構研究部)
Role of Hzf in adipocyte differentiation.
第1回 FANTASY,2008年2月2日,東京.

川岸裕幸(老化機構研究部)
ARF tumor suppressor regulates the translation of VEGF mRNA.
第1回 FANTASY,2008年2月2日,東京.

Michikawa M.(アルツハイマー病研究部)
Cholesterol Metabolism in the Central Nervous System and Alzheimer's Disease.
Pan-Pacific International Partnership Conference on Pharmaceutical and Life Sciences
(The 4th US-Japan Joint Conference), 2008年2月23日, 名古屋.

江口傑徳、久保田聡、河田かずみ、上原淳二、椋代義樹、大河原敏博、
伊原木聰一郎、佐々木朗、窪木拓男、滝川正春(口腔疾患研究部)
MMP3は軟骨細胞において核移行し、CCN2/CTGFの転写活性化因子として働く。
第6回口腔医科学フロンティア, 2008年2月9日, 東京

講演など(教育、普及、広報活動)

大島伸一(総長),根津八紘,野村実,松田暉
理想的な学会のあり方について.
CCT 2008 Surgical.シンポジウム,2008年2月1日,神戸.

中村昭範(長寿脳科学研究部)
広汎性発達障害とミラーニューロンシステム,発達障害の豊かな世界:エビデンスベースの支援を考える.
第2回アメニティーネットワークフォーラム2,2008年2月16日,大津.

下方浩史(疫学研究部)
生活習慣病と運動疫学.第110回健康運動指導士養成講習会,2008年2月3日,日進.

池田恭治(運動器疾患研究部)
骨代謝の司令塔osteocyte.第25回大阪小児先進医療研究会,2008年2月1日,大阪.

池田恭治(運動器疾患研究部)
骨-腎クロストーク.第17回ROD21研究会 特別講演,2008年2月2日,大阪.

池田恭治(運動器疾患研究部)
骨代謝の分子医学.分子医学特別講義,2008年2月14日,名古屋.

池田恭治(運動器疾患研究部)
高血圧と骨粗鬆.第2回 Bone Research Seminar,2008年2月29日,東京.

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