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過去のマンスリーレポート

2007年 [平成19年] 6月

新聞・雑誌等

大島伸一(総長)
中日新聞,平成19年6月30日(土)朝刊,「長寿の国を診る」許さぬコムスンの不正.

下方浩史(疫学研究部)
産経新聞,平成19年6月4日朝刊,日本人解剖 老化・寿命① 遺伝的な弱点に配慮を.

Tatsumi et al.(運動器疾患研究部)
”Previews” Oeteocytes Messages from a Bony Tomb. Cell Metab 5: 410-411, 2007

Tatsumi et al.(運動器疾患研究部)
”In This Issue” Cell Metabolism
http://www.cellmetabolism.org/

Tatsumi et al.(運動器疾患研究部)
”Top 20 Papers” Cell Metabolism:
http://www.cellmetabolism.org/top20

Tatsumi et al.(運動器疾患研究部)
”Top 10s” FACULTY OF 1000 MEDICINE:
http://www.f1000medicine.com/top10/

Tatsumi et al.(運動器疾患研究部)
FACULTY OF 1000 MEDICINE:
http://www.f1000medicine.com/article/id/1088066/evaluation

池田恭治、辰巳佐和子ほか(運動器疾患研究部)
骨粗しょう症発症のメカニズム解明、YOMIURI ONLINE、
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20070609i313.htm

池田恭治、辰巳佐和子ほか(運動器疾患研究部)
骨粗しょう症治療に道、骨の再生 細胞から解明、YOMIURI ONLINE、
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20070610ik05.htm

池田恭治、辰巳佐和子ほか(運動器疾患研究部)
読売新聞,2007年6月10日朝刊,骨粗しょう症 原因解明.

池田恭治、辰巳佐和子ほか(運動器疾患研究部)
読売新聞,2007年6月10日朝刊,骨の再生 細胞から解明 骨粗しょう症治療に道.

Hiramatsu K et al.(運動器疾患研究部)
”Research Briefs”、Endocrine News、p36、June 2007

中村昭範(長寿脳科学研究部)
「貧乏ゆすりってやめられる?」,オレンジページムック 元気が出る体の本,2007年夏号,pp53

中村昭範(長寿脳科学研究部)
NHK, 2007年6月23日,解体新ショー「貧乏ゆすりは何故おこる?」.

論文発表等

原著論文

Oura A, Washio M, Arai Y, Ide S, Yamasaki R, Wada J,
Kuwahara Y, Mori M(長寿政策科学研究部)
Depression among caregivers of the frail elderly in Japan before and
after the introduction of the Public Long-Term Care Insurance System.
Z Gerontol Geriatr 40; 112-118, 2007

Miyamoto K, Araki KY, Naka K, Arai F, Takubo K, Yamazaki S, Matsuoka S,
Miyamoto T, Ito K, Ohmura M, Chen C, Hosokawa K, Nakauchi H, Nakayma K,
Nakayama KI, Harada M, Motoyama N*(老年病研究部), Suda T*, Hirao A*.
Foxo3a is essential for maintenance of hematopoietic
stem cell pool. Cell Stem Cell 1: 101-112, 2007

Puthalakath H, O’Reilly LA, Gunn P, Lee L, Kelly PN, Huntington ND, Hughes PD,
Michalak EM, McKimm-Breschkin J, Motoyama N(老年病研究部), Gotoh T,
Akira S, Bouillet P, Strasser A.
ER stress triggers apoptosis by activating BH3-only protein Bim.
Cell 129: 1337-1349, 2007.

Inomata M,Shimada Y,Hayashi M,Shimizu J(老化機構研究部),Ohno-Iwashita Y
Impairment in a negative regulatory system for TCR signaling in CD4(+)
T cells from old mice.FEBS Lett.581:3039-3043.2007.

Tatsumi S, Ishii K, Amizuka N, Li M, Kobayashi T, Kohno K, Ito M,
Takeshita S, and Ikeda K(運動器疾患研究部)
Targeted ablation of osteocytes induces osteoporosis with defective mechanotransduction.
Cell Metab 5: 464-475, 2007

Yamashita T, Yao Z, Li F, Zhang Q, Badell IR, Schwarz EM, Takeshita S(運動器疾患研究部)
Wagner EF, Noda M, Matsuo K, Xing L, Boyce BF.
NF‐・B p50 and p52 regulate RANKL and TNF-induced osteoclast precursor differentiation
by activating c-Fos and NFATc1. J Biol Chem. 282: 18245-18253, 2007

Faccio R, Takeshita S(運動器疾患研究部), Colaianni G,
Chappel J, Zallone A, Teitelbaum SL, Ross FP.
M-CSF regulates the cytoskeleton via recruitment
of a multimeric signaling complex to c-FMS Y559/697/721.
J Biol Chem. 282:19042-19051, 2007

Takeshita S(運動器疾患研究部), Faccio R, Chappel J, Zheng L,
Feng X, Weber JD, Teitelbaum SL, Ross FP.
c-FMS tyrosine 559 is a major mediator of M-CSF induced proliferation
of primary macrophages. J Biol Chem. 282:18980-18990, 2007

Zheng L, Iohara K, Ishikawa M, Into T, Takano-Yamamoto T,
Matsushita K, Nakashima M. (口腔疾患研究部)
Runx3 negatively regulates Osterix expression in dental pulp cells.
Biochem J, 405(1):69-75, 2007.

南本亮吾、千田道雄、宇野公一、 陣之内正史、飯沼武、伊藤健吾(長寿脳科学研究部)、
奥山智緒、小口和浩、川本雅美、鈴木豊、塚本江利子、寺内 隆司、中島留美、西尾正美、
西澤貞彦、福田寛、吉田毅、井上登美夫、
FDG-PET がん検診の実態と成績―全国調査に基づく検討―.核医学,44: 105-124,2007.

総説, その他

下方浩史(疫学研究部)
高齢者における臨床検査.並木昭義監修 日常診療に役立つ「高齢者の周術期管理」.
真興交易医書出版部(東京),pp.218-226, 2007.

今井具子、安藤富士子(疫学研究部)
アンチエイジングのための食事.
クリニカルプラクティス,26(7);536-540,2007.

新井明日奈,佐々木恵,荒井由美子(長寿政策科学研究部)
医療制度・介護保険制度に対する認識と不安:2006年一般生活者調査から.
Geriatric Medicine,45(2):139-144,2007.

西岡朋尚,清水淳(老化機構研究部)
CD4T細胞の加齢変化.臨床免疫・アレルギー科,47:pp477-483,2007.

中井敏晴,松尾香弥子(長寿医療工学研究部)
fMRIのデータ品質.
日本神経心理学会誌.23:84-96.2007.

中井敏晴,松尾香弥子(長寿医療工学研究部)
fMRIが拓く高次脳機能診断.
新医療.390:60-63.2007.

Okawa Y(生活機能賦活研究部)
Pressure ulcer as a symptom of disuse syndrome
‐From the viewpoint of improvement of the functioning of persons with pressure ulcer‐
Jpn J P U 9(2);140-146,2007.

書物等

大川弥生(生活機能賦活研究部)
生活不活発病(廃用症候群)の予防.認知症の予防と治療.
長寿科学振興財団(東京).p49-60.2007.

大川弥生(生活機能賦活研究部)
生活機能とは何か;ICF:国際生活機能分類の理解と活用.
東京大学出版会(東京).2007.

道川 誠(アルツハイマー病研究部)
神経伝達の改善薬. (財)長寿科学振興財団編 認知症の予防と治療.
(財)長寿科学振興財団(愛知).pp. 157-162.2007.

伊藤健吾、加藤隆司(長寿脳科学研究部)
画像診断.認知症の予防と治療.長寿科学振興財団.p127-132.2007.

伊藤健吾、加藤隆司(長寿脳科学研究部)
アルツハイマー病.臨床医のためのクリニカルPET.先端医療技術研究所.p182-186.2007.

松下健二(口腔疾患研究部)
Xa因子の細胞生理活性.池田康男 坂田洋一 丸山征郎編 
Xa阻害剤のすべて.先端医学社(東京).pp33-38.2007.

中井敏晴、松尾香弥子、Epifanio Bagarinao(長寿医療工学研究部)
fMRIの実験計画とデータ処理.
非侵襲可視化技術ハンドブック.ティー・エヌ・エス(大阪).p54-65.2007.

松尾香弥子(長寿医療工学研究部)
小児・乳幼児の脳機能イメージング.
発達期言語コミュニケーション障害の新しい視点と介入理論.医学書院(東京).p289-310.2007.

講演等

学会・研究会等発表

小坂井留美,北村伊都子,甲田道子,道用亘,安藤富士子,下方浩史(疫学研究部)
加齢に伴う筋力と筋量の関係の変化.
第49回日本老年医学会総会.札幌.2007年6月22日.

北村伊都子,小坂井留美,甲田道子,安藤富士子,下方浩史(疫学研究部)
中高年者の身体組成の縦断的検討-6年間の四肢筋量の変化.
第49回日本老年医学会総会.札幌.2007年6月21日.

金 興烈、道用 亘、小坂井留美、安藤富士子、下方浩史(疫学研究部)
下肢への力学的負荷(長軸方向床反力)と骨密度の関係.-中高年者の歩行動作解析より-.
第49回日本老年医学会総会.札幌.2007年6月22日.

道用 亘、金 興烈、小坂井留美、安藤富士子、下方浩史(疫学研究部)
中高年者における歩行中の両脚支持時間と下肢関節角度範囲との関連.
第49回日本老年医学会総会.札幌.2007年6月22日.

丹下智香子,西田裕紀子,福川康之,安藤富士子,下方浩史(疫学研究部)
成人後期の主観的幸福感;「生活満足度尺度K」と対人関係の関連.
第49回日本老年社会科学会大会.札幌.2007年6月22日.

下方浩史(疫学研究部)
特別講演.老年医学における新たな戦略.
第3回京都抗加齢医学フォーラム.京都.2007年6月7日.

大川弥生(生活機能賦活研究部)
生活機能向上の観点からの廃用症候群(生活不活発病)予防・改善の重要性.
第33回日本整形外科スポーツ医学会学術集会(シンポジウム:高齢者運動器障害者の運動機能とその治療).
札幌.2007年6月14日.

大川弥生(生活機能賦活研究部)
介護予防と廃用症候群.
第49回日本老年医学会学術集会(シンポジウム:介護予防の老年医学).札幌.2007年6月21日.

工藤美奈子、大川弥生、関口春美、中村茂美(生活機能賦活研究部)
災害時における高齢者の生活機能(2);特に豪雪の影響.
第49回日本老年医学会学術集会.札幌.2007年6月22日.

関口春美、中村茂美、工藤美奈子、大川弥生(生活機能賦活研究部)
災害時における高齢者の生活機能(2);特に豪雪の影響.
第49回日本老年医学会学術集会.札幌.2007年6月22日.

荒井由美子,増原宏明(長寿政策科学研究部)
終末期医療費と所得格差;国民健康保険診療報酬明細書による一例(その1).
第49回日本老年社会科学会大会.札幌.2007年6月21日.

増原宏明,荒井由美子(長寿政策科学研究部)
終末期医療費と所得格差;国民健康保険診療報酬明細書による一例(その2).
第49回日本老年社会科学会大会.札幌.2007年6月21日.

水野洋子,荒井由美子(長寿政策科学研究部)
介護者支援施策の方向性に関する検討-英国のCarers Actに着目して-.
第49回日本老年社会科学会大会.札幌.2007年6月21日.

新井明日奈,佐々木恵,荒井由美子.(長寿政策科学研究部)
わが国の一般生活者における介護に関する要望と意思表示の実態.
第49回日本老年社会科学会大会.札幌.2007年6月22日.

安部幸志, 大橋明(長寿政策科学研究部)
特別養護老人ホームにおける介護福祉サービスに対する自己評価指標の開発の試み.
第49回日本老年社会科学会大会.札幌.2007年6月22日.

西岡朋尚,西田絵美,清水淳(老化機構研究部)
GITRを介する刺激で制御性T細胞は増殖する.
第5回21世紀COE若手研究フォーラム.名古屋.2007年6月7日.

上川奈都子,島田信子,石神昭人,杉本昌隆,丸山直記,丸山光生(老化機構研究部)
細胞老化関連遺伝子TARSH/ABi3bpの発現量低下と発癌の機能的関連.
日本基礎老化学会第30回大会.札幌.2007年6月21日.

伊藤文隆、工藤元外山宏、鈴木弘美、籏野健太郎加藤隆司、片田和広、
市瀬正則、澤田誠、伊藤健吾(長寿脳科学研究部)
動物PETによるラット線条体障害モデルにおけるミクログリア毒性転換の検討.
第2回日本分子イメージング学会総会・学術集会.福井.2007年6月28日.

錦古里武志文堂昌彦中村昭範Diers Kersten,竹林成典,加藤隆司
梶田泰一,吉田純,伊藤健吾(長寿脳科学研究部)
標準脳座標に変換した脳表電流密度マップのROI解析による言語優位半球の同定.
第22回日本生体磁気学会大会.岡崎.平成19年6月21日.

小野健太郎, 中村昭範, 吉山顕次, 綿古里武志, 文堂昌彦, 伊藤健吾(長寿脳科学研究部)
音の特徴の情報処理に音楽経験が与える影響の検討.
第22回日本生体磁気学会大会.岡崎.平成19年6月21日.

中村昭範(長寿脳科学研究部)
脳磁図の客観的データ分析のためのアプローチ.
第22回日本生体磁気学会大会.岡崎.平成19年6月22日.

中村昭範Diers Kersten,Maess Burkhard,文堂昌彦吉山顕次
小野健太郎伊藤健吾(長寿脳科学研究部)、
計算する脳-計算式実行中の脳活動の解析.
第22回日本生体磁気学会大会.岡崎.平成19年6月21日.

河津省司(協立総合病院放射線科、長寿脳科学研究部)
数理医学への期待-医療現場から.
大阪大学 数理医学懇話会.大阪.2007年6月30日.

松下 健二(口腔疾患研究部)
エキソサイトーシス制御を基盤とした血管病治療の新戦略.
第8回Pharmaco-Hematologyシンポジウム.金沢.2006年6月8日.

松下 健二(口腔疾患研究部)
血管機能を改善する天然由来成分.平成19年度第1回生物食品技術研究会.
各務原.2006年6月8日.

松下 健二(口腔疾患研究部)
歯周病病因論のフロンティア.平成19年度鹿児島大学同窓会中部支部講演会.
名古屋.2006年6月24日.

Kato T, Ito K, Arahata Y, Washimi Y, Iwai K, Yamada T, Abe Y, Nakamura A,
Hatano K(長寿脳科学研究部), Nagano-Saito A, Kawatsu S, Nihashi T.
Artifacts in a statistical image analysis caused
by the mismatch in spatial resolution of images.
BrainPET’07 May 22 (May 20-22),
2007, Osaka International Convention Center, Osaka, Japan.

Kato T, Arahata Y, Ito K, Hatano K, Nakamura A(長寿脳科学研究部),
Washimi Y, Iwai K, Takeda A, Nihashi T, Kato R.
Artifacts on statistical comparisons of image data sets having mismatched spatial
resolution: A PET and MRI simulation study.
The 54th annual meeting of Society of Nuclear Medicine.
June 5 (June 2-6), 2007. Washington D.C. Convention Center, Washington D.C. USA.

Ito K(長寿脳科学研究部).
The Role of FDG-PET in Dementia.
The 54th annual meeting of Society of Nuclear Medicine.
June 5 (June 2-6), 2007. Washington D.C. Convention Center, Washington D.C. USA.

Nakai T, Bagarinao E, Kato C, Matsuo K(長寿医療工学研究部)
Consistency Mapping of the Motor Areas as a Stability Indicator
of Brain Activation under Pathologic Changes,
13th Annual Meeting of Organization for Human Brain Mapping, NeuroImage, Sup 1, 2007

Nakai T, Bagarinao E, Kato C, Matsuo K(長寿医療工学研究部)
The Reliability of A Sliding Window Analysis for Dynamic Monitoring of Brain Activation,
13th Annual Meeting of Organization for Human Brain Mapping, NeuroImage, Sup 1, 2007

Matsuo K, Chen Annabel, Bagarinao E, Tseng I, Nakai T(長寿医療工学研究部)
An event-related fMRI of homophony judgment as a model for simulating Chinese and Japanese,
13th Annual Meeting of Organization for Human Brain Mapping, NeuroImage, Sup 1, 2007

Nakai T(長寿医療工学研究部)
Two Technologies to Establish Cognitive Diagnosis in the Elders - Dynamic Monitoring
and Content-Based Indexing of Brain Activation Maps,
IEEE, Healthcom/HL7 AP/IPv6 Summit Joint Conference,Taipei, June 22, 2007

講演など(教育、普及、広報活動)

大島伸一(総長)
老人医療について.第49回日本老年医学会学術集会 ランチョンセミナー.
札幌,2007年6月20日.

大島伸一(総長)
高齢社会と在宅医療.第49回日本老年医学会学術集会
ジャーナリストセッション(高齢者の在宅医療と老年医学)基調講演,
札幌,2007年6月20日.

大島伸一(総長)
高齢社会と医療への影響.2007年度日本福祉大学セミナー文化講演会,
名古屋,2007年6月23日.

大島伸一(総長)
高齢社会と医療.JWTC日本旅行業女性の会6月勉強会,
名古屋,2007年6月27日.

柳澤勝彦(副所長室)
細胞膜脂質とアルツハイマー病.
第29回日本フリーラジカル学会・第31回日本過酸化脂質フリーラジカル学会合同大会特別講演,
名古屋, 2007年6月9日.

下方浩史(疫学研究部)
運動と年齢-内科系.
日本医師会認定健康スポーツ医研修会,名古屋,2007年6月10日.

本山 昇(老年病研究部)
ストレス応答 アポトーシス,
名古屋大学医学部講義「免疫学」.名古屋.2007年6月12日.

丸山光生(老化機構研究部)
「免疫と生体防御」 B細胞応答、免疫記憶.
名古屋大学医学部講義.名古屋.2007年6月11日.

池田恭治(運動器疾患研究部)
骨細胞と骨質,第27回日本骨形態計測学会アジサイセミナー.佐世保.2007年6月2日.

道川 誠(アルツハイマー病研究部)
アルツハイマー病研究の歴史と進展,
名古屋市立大学大学院薬学部オープンキャンパス.名古屋.2007年6月16日.

文堂昌彦(脳血管性認知症科)
高次脳機能と認知症,
知多北部広域連合第5回介護認定調査員研修.東海.2007年6月10日.

Mitsuo Maruyama(老化機構研究部)
Korean Session II the chairperson.
The 30th Japan Society for Biomedical Gerontology annual meeting.
Sapporo.2007年6月21日.

センター内活動(セミナー等)

大山宣子(看護部長)
第8回長寿医療センターセミナー.
看護のお仕事.
2007年2月20日.

PIセミナー
荒井由美子(長寿政策科学研究部)
在宅介護に関する研究:家族の介護負担とケアの質に着目して.
2007年6月26日.

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