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過去のマンスリーレポート

2004年 [平成16年] 4月

新聞・雑誌等

平成15年4月11日(USA TODAY),Toshiyo Tamura(長寿医療工学研究部),「In gadget-loving Japan, robots get hugs in therapy sessions

4月19日号(医学界新聞) 大川弥生(生活機能賦活研究部) 高齢者リハビリテーション研究会報告を読む

4月15日号(日本介護福祉士会ニュース) 大川弥生(生活機能賦活研究部) 高齢者リハビリテーション研究会報告書を読む;生活機能向上にむけた介護へ

下方浩史 (疫学研究部)くらしとからだ 平成16年4月1日 41号 「老ける人」と「老けない人」の差は40歳から60歳までの生活次第

下方浩史 (疫学研究部)日本経済新聞 平成16年4月4日朝刊 はつらつ養生訓 「上寿は100歳」 高齢者も社会貢献

下方浩史 (疫学研究部)日本経済新聞 平成16年4月11日朝刊 はつらつ養生訓 「酒は半酔に」 老化を防ぐ「ほどほど」

下方浩史 (疫学研究部)日本経済新聞 平成16年4月18日朝刊 はつらつ養生訓  たばこ「損多し」 脳や皮膚 早く老化

下方浩史 (疫学研究部)日本経済新聞 平成16年4月25日朝刊 はつらつ養生訓  「わかき時より」 心がけは早くから

伊藤健吾 クリニカルPET概観―検査施設が急増、精度と安全の維持が課題に.特集「PETを診療に生かす」メディカル朝日.16-17, April. 2004.

論文発表等

原著論文

Jack MT, Woo RA, Motoyama N, Takai H, Lee PWK(老年病研究部).
DNA-dependent protein kinase and Checkpoint kinase 2 synergistically activate a latent population of p53 upon DNA damage. J. Biol. Chem. 279: 15269-15273, 2004.

熊本圭吾, 荒井由美子((生活機能賦活研究部), 上田照子, 鷲尾昌一
日本語版Zarit介護負担尺度短縮版(J-ZBI_8)の交差妥当性の検討. 日本老年医学会雑誌 2004;41(2):204-210.

工藤 啓,吉田俊子,青木匡子,吉岡悦子,猪股みち子,後藤久美子,工藤拡子,岡田彩子,荒井由美子(生活機能賦活研究部)
住民健診におけるソルトペーパーを利用した減塩教育の長期効果について.公衆衛生情報みやぎ 2004;327:21-25.

総説, その他

大川弥生(生活機能賦活研究部) 
目標指向的とは、一人ひとりの生活(活動)・人生(参加)重視 その2.おはよう21 15(7):70-73, 2004.

大川弥生(生活機能賦活研究部)、香取照幸 
ケアマネジメントとリハビリテーション;高齢者リハビリテーション研究会中間報告を読む.ケアマネジャー 6(5):60-65, 2004

Ohta S, Ohsawa I, Kamino K, Ando F, Shimokata H(疫学研究部)
Mitochondial ALDH2 Deficiency as an Oxidative Stress. Ann NY Acad Sci 1011; 36-44, 2004.

Mogi N, Umegaki H, Hattori A, Maeda N, Miura H, Kuzuya M, Shimokata H, Ando F, Iguchi A(疫学研究部)
Cognitive Function in Japanese Elderly with Type 2 Diabetes Mellitus. J Diabetes Complications 18; 42-46, 2003.

下方浩史(疫学研究部)
痴呆症学-本邦の疫学統計.日本臨床 63(増刊4); 121-126, 2004.

書物等

大川弥生(生活機能賦活研究部) 
介護保険サービスとリハビリテーション;ICFに立った自立支援の理念と技法 中央法規出版 2004

講演等

学会・研究会等発表

田中 愼曽根啓子山本(澤村)貴子宮石 理 (加齢動物育成室),
加齢F344/N♀ラットの卵巣所見 第137回日本獣医学会学術集会 藤沢 4 2-4

世古口英松浦 彰池田恭治、油谷浩幸、二村雄次 (老年病研究部) 
肝再生中に発現上昇が認められた新規脂質代謝関連因子の同定と機能解析、第104回日本外科学会定期学術集会、2004年4月9日、大阪

河津省司
"3次元体動補正装置の開発状況"、医学物理セミナー、4月5日、(独)放射線医学総合研究所

河津省司、松本吉央、志田原美保、右代谷昇、加藤隆司伊藤健吾
"3次元体動補正装置の開発"、 第87回日本医学物理学会大会、4月8〜10日、横浜パシフィコ

河津省司
"FDG-PETマルチセンターデータの多変量解析" マルチセンター会議 兼 日本脳神経核医学PET正常データベースWG会議、4月8日、横浜情報文化センター

T Nihashi, S Shiraishi, K Kato, S Ito, S Abe, M Nishino, T Ishigaki, M Ikeda, T Kimura, M Tadokoro, H Kobayashi, T Kato, K Ito
The response of brain with chronic pain during spinal cord stimulation, using FDG-PET 15th World Congress of the International Society of Brain Electromagnetic Topography(2004,13,April) Urayasu, Japan

伊藤健吾
"腹部領域の癌・その他" 日本核医学会第4回春季合同セミナーPET研修セミナー、2004年4月24日、大阪

講演など(教育、普及、広報活動)

荒井由美子 (生活機能賦活研究部).
家族介護者の介護負担:その評価および今後の課題.アルツハイマー型痴呆研究会 第五回学術シンポジウム,2004年4月10日,東京.

籏野健太郎
"動物PETの可能性:受容体マッピングと老化研究"、 第32回新潟核医学懇話会、4月24日、新潟大学有壬記念館

加藤隆司
「核医学画像からみたパーキンソン病とその類縁疾患」 第11回Neurologist Forum 2004年4月3日 名古屋市 名古屋都市センター

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