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過去のマンスリーレポート

2002年 [平成14年] 5月

新聞・雑誌等

5月28日(NHKテレビ) 大川弥生(老人ケア研究部) 生活ほっとモーニング:自分の足で歩きたい

科学技術交流NEWS(vol.8, no.1) 田村俊世(老人支援機器開発部) 研究交流クラブ「高齢者の自立ならびに看護・介護支援機器の開発」

 

論文発表等

原著論文

Yokozawa T, Chen C P, Tanaka T, Kitani K(センター長室)
Effects of sanguiin H-6, a component of Sanguisorbae Radix, on lipopolysaccharide-stimulated nitric oxide production.  Bioche Pharmacol 63:853-858, 2002

Watanuki M, Sakai A, Sakata T, Tsurukami H, Miwa M, Uchida Y,Watanabe K, Ikeda K, Nakamura T(老年病研究部)
Role of inducible nitric oxide synthase in the skeletal adaptation to acute increases in mechanical loading.  J Bone Miner Res 17:1015-1025, 2002

Chapters, Reviews, 解説, 論説, その他

大川弥生(老人ケア研究部) 
ICFの基本的な考え方をリハビリテーションの実際にいかに生かすか(1)-リハビリテーション(総合)実施計画書に体現されたICFの理念- PTジャーナル 36(5):361-366,2002

大川弥生(老人ケア研究部) 
診療報酬改定からみるリハビリテーションの動向(1):“活動”の重視と患者の積極的参加の促進 おはよう21 12(11):52-55,2002

Maruyama W, Yamada T, Washimi Y. Kachi T, Yanagisawa N, Ando F, Shimokat H, Naoi M(疫学研究部)
Neural (R) salsolinol N-methyltransferase as a pathogenic factor of Parkinson’s disease. In Mizuno Y, Fisher A, Hanin I eds. Mapping the Progress of Alzheimer’s and Parkinson’s Disease. pp277-280, Kluwer Academic/ Plenum Publishers, New York, 2002.

下方浩史(疫学研究部)骨粗鬆症の疫学
Advances in Aging and Health Research 2001 -骨粗鬆症の予防と治療-.長寿科学健康財団.愛知.23-41, 2002.

大藏倫博、下方浩史(疫学研究部)
ウエストサイズと寿命の関係は?肥満と糖尿病 1(1):39-41, 2002.

田中喜代次、大藏倫博(疫学研究部)
運動療法のポイントは?肥満と糖尿病 1(1):80-82, 2002.

田中喜代次、大藏倫博(疫学研究部)
運動療法の効果に差がありますか?肥満と糖尿病 1(1):83-85, 2002.

下方浩史、安藤富士子(疫学研究部)
長期縦断研究からみた老年疾患の動向.日本老年医学会雑誌 39(3); 275-279, 2002.

田平 武(センター長室)
長寿医療研究センター 先端痴呆医療研究の現在。メディカルレビュー社 Vol. 1: 84-87, 2002

田平 武(センター長室)
脳の老化徹底防止法 開花 2002年6月号わかさ出版

講演等

学会・研究会等発表

大川弥生、中村茂美、関口春美、工藤美奈子、川上治、平田亮(老人ケア研究部) 
車椅子偏重からの脱却:直接歩行・立位「活動」訓練の効果(1);家事訓練.第39回日本リハビリテーション医学会学術集会 2002年5月9-11日,東京

川上治、大川弥生、平田亮、中村茂美、関口春美、工藤美奈子(老人ケア研究部) 
車椅子偏重からの脱却:直接歩行・立位「活動」訓練の効果(2);家事訓練.第39回日本リハビリテーション医学会学術集会 2002年5月9-11日,東京

上田敏、大川弥生、須田恵、幸加木雅恵、中村茂美(老人ケア研究部) 
ICF(国際生活機能分類)の実用化に関する研究(1);活用研修プログラムの探求(1)PT・OT関連.第39回日本リハビリテーション医学会学術集会 2002年5月9-11日,東京

大川弥生、須田恵、幸加木雅恵、中村茂美、上田敏(老人ケア研究部) 
ICF(国際生活機能分類)の実用化に関する研究(2);活用研修プログラムの効果(1)PT・OT関連.第39回日本リハビリテーション医学会学術集会 2002年5月9-11日,東京

平田亮、大川弥生、松本憲二、須田恵、工藤美奈子、川上治(老人ケア研究部) 
廃用症候群としての起立性低血圧に関する研究(7);車椅子座位時と立位保持時のその同異.第39回日本リハビリテーション医学会学術集会 2002年5月9-11日,東京

内田育恵、中島務、新野直明、安藤富士子、下方浩史(疫学研究部)
一般地域住民における喫煙と聴力の検討.第103回 日本耳鼻咽喉科学会学術総会.2002.5.16-18.

田中 愼, 宮石 理(共同利用室)
国立療養所中部病院長寿医療研究センターAging FarmにおけるC57BL/6マウスの生存性. 日本基礎老化学会第25回大会, 5月17-18日, 筑波

山本貴子, 田中 愼(共同利用室)
F344/Nラット繁殖特性の加齢変化.日本基礎老化学会第25回大会, 5月17-18日, 筑波

宮石 理, 小崎健一, 佐賀信介, 田中 愼(共同利用室)
F344/Nラットの加齢特性-その3 白血病の自然経過. 日本基礎老化学会第25回大会, 5月17-18日, 筑波

桑原佐知, 塚本康浩, アミン・ハッサニン, 小川和重, 田中 愼 , 佐々木文彦(共同利用室)
加齢に伴うマウス視床下部ソマトスタチンニューロンおよび下垂体成長ホルモン細胞の形態学変化. 日本基礎老化学会第25回大会, 5月17-18日, 筑波

田中 愼, 山本貴子, 宮石 理 , 伊藤美武(共同利用室)
制限給餌と遺伝背景による生存曲線の修飾. 第49回日本実験動物学会, 5月23-25日, 名古屋

田村俊世(老人支援機器開発部)
玩具を用いた痴呆高齢者の作業療法,第41回日本エム・イー学会大会,5月9〜11日,京都

中島一樹田村俊世,角保徳(老人支援機器開発部)
口腔ケア支援機器利用のための訓練システムの開発,第41回日本エム・イー学会大会,5月9〜11日,京都

南部雅幸,吉村拓巳,一関紀子,中島一樹田村俊世(老人支援機器開発部)
携帯型加速度モニタとネットワークを用いた高齢者用在宅ケアシステム,第41回日本エム・イー学会大会,5月9〜11日,京都

吉村拓巳南部雅幸,千原國宏,田村俊世(老人支援機器開発部)
テレメータ型高齢者行動解析システムの開発,第41回日本エム・イー学会大会,5月9〜11日,京都

一関紀子南部雅幸,末永貴俊,田村俊世(老人支援機器開発部)
遠隔給水量監視システムの試作,第41回日本エム・イー学会大会,5月9〜11日,京都

内田育恵、中島務、新野直明、安藤富士子、下方浩史(疫学研究部)
一般地域住民における喫煙と聴力の検討.第103回 日本耳鼻咽喉科学会学術総会.2002.5.16-18.

池本明人、宮本勝一、秋口一郎、荒木 亘、田平 武、長谷川成人、高橋慶吉、磯野 理、藤田葉子(センター長室)
新規タウ遺伝子変異を伴うFTDP-17家系の臨床病理学的検討、第43回日本神経病理学会総会学術研究会 2002年5月16日 東京

渋谷 誠、立川 浩、柳下三郎、田平 武、棚橋 浩、小川惠弘、篠原幸人(センター長室)
痙性四肢麻痺とcotton wool plaqueを呈したpresenilin 1遺伝子変異 (P284) を伴うatypical Alzheimer病の1剖検例、第43回日本神経病理学会総会学術研究会 2002年5月16日 東京

田平 武(センター長室)
痴呆研究と創薬の展望(オーガナイザー)、第25回日本基礎老化学会 2002年5月17日 筑波

高橋慶吉、田平 武(センター長室)
脳血管性痴呆とNotch3、第25回日本基礎老化学会 2002年5月17日 筑波

木谷健一、大澤俊彦(センター長室)
実験動物の寿命を指標にした加齢に対する栄養学的介入の試みーⅠテトラヒドロクルクミンの場合 日本基礎老化学会 第25回大会 平成14年5月17日、18日 筑波

Ikeda K(老年病研究部)
Mode of action of alfacalcidol versus plain vitamin D on bone remodeling and bone quality, World Congress on Osteoporosis, Lisbon, May 10-14, 2002

岩井克成、阿部祐士、山田孝子、丹羽央佳、鷲見幸彦、加知輝彦、新畑豊、祖父江元、加藤隆司、伊藤健吾
パーキンソン病における18F-FDOPAおよび18F-FDG PET画像の縦断的研究 第43回日本神経学会総会 2002年5月29日 北海道札幌市

阿部祐士,新畑 豊,加藤隆司,田中章景,鷲見幸彦,加知輝彦,蓑島 聡,伊藤健吾,柳澤信夫,祖父江元
Machado-Joseph病の脳糖代謝所見 – 3D-SSPを用いた検討 第43回日本神経学会総会 2002年5月30日 北海道札幌市

講演など(教育・普及・広報活動)

大川弥生(老人ケア研究部) 
目標指向的アプローチ;生活機能・障害構造論にたって 第36回日本作業療法学会 2002年5月29日 広島

大川弥生(老人ケア研究部) 
Spiritual Pain:リハビリテーション医の立場から 第15回日本サイコオンコロジー学会総会 2002年5月30日 東京

中島一樹(老人支援機器開発部)
感覚知覚生理学 〜皮膚感覚・味覚・嗅覚〜,山口大学工学部講義,5月8日,宇部

中島一樹(老人支援機器開発部)
平成14年度高齢者痴呆介護指導者養成研修 「身体拘束を廃止するために(介護機器の体験活用)」,高齢者痴呆介護研究研修大府センター,5月14日,大府市

中島一樹(老人支援機器開発部)
感覚知覚生理学 〜自律神経〜,山口大学工学部講義,5月15日,宇部

中島一樹(老人支援機器開発部)
感覚知覚生理学 〜感覚器まとめ〜,山口大学工学部講義,5月15日,宇部

中島一樹(老人支援機器開発部)
長寿医療研究センタ-,財団法人科学技術交流財団研究交流クラブ第65会研究会,5月17日,あいち健康プラザ

伊藤健吾(生体機能研究部)
FDG-PETの臨床的有用性ー腫瘍診断への応用ー 春日井市民病院院内勉強会 2002年5月17日 春日井市

学会・講演など予定(2か月分)

学会・研究会等発表(6月)

大川弥生、幸加木雅恵、中村茂美、須田恵、上田敏(老人ケア研究部) 
ICF(国際生活機能分類)の実用化に関する研究(3)-活用研修プログラムの探求(2)介護支援専門員関連-.第44回日本老年医学会学術集会 2002年6月12-14日,東京

中村茂美、大川弥生、須田恵、幸加木雅恵、上田敏(老人ケア研究部) 
ICF(国際生活機能分類)の実用化に関する研究(4)-活用研修プログラムの効果(2)介護支援専門員関連-.第44回日本老年医学会学術集会 2002年6月12-14日,東京

木村伸也、川上治、工藤美奈子、篠田智子、恒川智帆、大川弥生(老人ケア研究部) 
高齢者におけるリハビリテーションに関する認識調査.第44回日本老年医学会学術集会 2002年6月12-14日,東京

大川弥生、平田亮、川上治、木村伸也、長尾光祥、中村茂美、関口春美、須田恵、工藤美奈子(老人ケア研究部) 
“活動”向上訓練の動作学的解析-整容行為-.第44回日本老年医学会学術集会 2002年6月12-14日,東京

荒井由美子(老人ケア研究部),上田照子,増井香織,杉浦ミドリ,鷲尾昌一
介護負担増悪のリスクファクター:ZBIを利用して.第44回日本老年医学会, 2002年6月12-14日,東京都.

安藤富士子,福川康之,中島千織,森圭子,今井具子,新野直明,下方浩史(疫学研究部)
地域在住高齢者の抑うつと魚介類由来脂肪摂取との関連-NILS-LSA縦断研究から-.第44回日本老年医学会学術集会.東京、6月13日. 

大藏倫博、甲田道子、安藤富士子、新野直明、下方浩史(疫学研究部)
安静時代謝の性差および老化との関連.第44回日本老年医学会学術集会.東京、6月13日.

今井具子、森圭子、安藤富士子、新野直明、下方浩史(疫学研究部)
地域在住高齢者のサプリメント摂取状況―中年群との比較.第44回日本老年医学会学術集会.東京、6月12日.

小坂井留美(名古屋大学大学院医学研究科),道用亘,都竹茂樹,安藤富士子,新野直明,下方浩史(疫学研究部)
高齢者における余暇身体活動状況と運動能力との関連.第44回日本老年医学会学術集会.東京、6月13日.

道用亘、小坂井留美、都竹茂樹、新野直明、安藤富士子、下方浩史(疫学研究部)
中高齢者における通常歩行中の歩幅と下肢関節角度変化.第44回日本老年医学会学術集会.東京、6月13日.

大川弥生(老人ケア研究部)
目標指向的アプローチ 第36回日本作業療法学会 2002年5月29-6月1日 広島

S.Tsukamoto, N.Ichinoseki, T.Yoshimura, M.Nambu, K.Nakajima, T.Tamura(老人支援機器開発部)
A Method for Evaluation of Pressure Distribution in the Bedridden Patient, The 4th International Workshop on Biosignal Interpretation, June 24-26, Como, Italy

N. Ichinoseki, M. Nambu, T. Suenaga, T. Tamura(老人支援機器開発部)
Estimation of Water Intake using a Water Supply Telemonitoring System, The 4th International Workshop on Biosignal Interpretation, June 24-26, Como, Italy

M. Sekine, M. Akay, T. Tamura, S. C. Agner, Y. Higashi and T. Fujimoto(老人支援機器開発部)
Assessment of Complexity of Body Motion During Walking in Patients With Parkinson's Disease Using MLE-based Fractal Analysis Method, The 4th International Workshop on Biosignal Interpretation, June 24-26, Como, Italy

大藏倫博、甲田道子、安藤富士子、新野直明、下方浩史(疫学研究部)
安静時代謝の性差および老化との関連.第44回日本老年医学会学術集会.東京、6月13日.

小坂井留美,道用亘,都竹茂樹,安藤富士子,新野直明,下方浩史(疫学研究部)
高齢者における余暇身体活動状況と運動能力との関連.第44回日本老年医学会学術集会.東京、6月13日.

今井具子、森圭子、安藤富士子、新野直明、下方浩史(疫学研究部)
地域在住高齢者のサプリメント摂取状況―中年群との比較.第44回日本老年医学会学術集会.東京、6月12日.

道用亘、小坂井留美、都竹茂樹、新野直明、安藤富士子、下方浩史(疫学研究部)
中高齢者における通常歩行中の歩幅と下肢関節角度変化.第44回日本老年医学会学術集会.東京、6月13日.

Hatano K, Suzuki M, Ogawa M, Kawasumi Y, Tsukada H and Ito K(生体機能研究部)
PET measurement of dopamine transporters in rat brain with [11C]b-CFT: an implication in aging. “New Perspectives of Receptor Imaging by PET”, June 1, 2002, Sendai, Japan

Takashi Kato, Atsuko Nagano-Saito, Yutaka Arahata, Yuji Abe, Akinori Nakamura, Mikako Ogawa, Miho Shidahara, Yasuhiro Kawasumi, Kentaro Hatano, Katsunari Iwai, Takako Yamada, Y Niwa, Yukihiko Washimi, Teruhiko Kachi, Kengo Ito.(生体機能研究部)
[F-18] fluorodopa uptake change in Parkinsonユs disease with dementia. “New Perspectives of Receptor Imaging by PET”, June 1, 2002, Sendai, Japan

Shidahara M, Watabe H, Kim K, Nakamura T, Kato T, Ito K and Iida H(生体機能研究部)
Optimal Scan Time of Oxygen-15-Labeled Gas inhalation Method for Measurement of Cerebral Oxygen Extraction Fraction. “Society of Nuclear Medicine“, 2002, June 15-19 LA, USA

Shidahara M, Watabe H, Hayashida K, Kim K, Nakamura T, Kato T, Ito K and Iida H(生体機能研究部)
Utilization of Dynamic Sinogram using ECAT EXACT and 15O-labeled Compounds for Accurate rCBF, rOEF. “Society of Nuclear Medicine“, 2002, June 15-19 LA, USA

学会・研究会等発表(7月)

田中 愼, 塩川一夫, 宮石 理(共同利用室)
SAMマウスの繁殖に及ぼす飼育環境・栄養環境の影響 2. 国立療養所中部病院長寿医療研究センター. SAM研究協議会, 第18回研究発表会, ワークショップ, 7月4-6日, 宝塚

上田照子、荒井由美子(老人ケア研究部)
介護保険制度下における家族介護の状況の変化 -縦断研究より-.第44回日本老年社会科学会,2002年7月4-5日,福岡市.

福川康之、中島千織、坪井さとみ、新野直明、安藤富士子、下方浩史(疫学研究部)
中高年の社会的ネットワークの年代別特徴.第44回日本老年社会科学会大会.福岡、7月4日.

中島千織、福川康之、坪井さとみ、新野直明、安藤富士子、下方浩史(疫学研究部)
老年男女における世帯構成および自律性と抑うつとの関連.第44回日本老年社会科学会大会.福岡、7月4日.

今井具子、森圭子、安藤富士子、新野直明、下方浩史(疫学研究部)
地域在住中高齢者における栄養補助食品摂取状況.第56回日本栄養・食糧学会大会.札幌、7月20日.

Hatano K, Suzuki M, Ogawa M, Kawasumi Y, Tsukada H and Ito K(生体機能研究部)
Age-related decline of dopamine transporter in F344/N rat striatum revealed by PET and [11C]b-CFT. Neuroreceptor  Mapping  2002,  July 19-22, Oxford, UK

講演など(教育・普及・広報活動)(6月)

大川弥生(老人ケア研究部)
リハビリテーション:みえるものみえないもの-新しい人生をリセットするには- ホームヘルスケア西日本2002総合会議 2002年6月20日 福岡

田村俊世(老人支援機器開発部)
高齢社会へのロボット技術の応用,ロボメカ2002 日本機械学会ロボテックス・メカトロニクス部門大会,6月8日,島根

中島一樹(老人支援機器開発部)
長寿医療研究センターの紹介,自動車技術会中部支部第1回高齢者運転適正研究委員会,6月18日,名古屋大学工学部

伊藤健吾(生体機能研究部)
画像による脳機能への多角的アプローチ 第5回兵庫脳循環代謝研究会 2002年6月29日 神戸市

講演など(教育・普及・広報活動)(7月)

上田照子、荒井由美子(老人ケア研究部)
介護保険制度下における家族介護の状況の変化 -縦断研究より-.第44回日本老年社会科学会, 2002年7月4-5日,福岡市.

大川弥生(老人ケア研究部) 
病棟ADL訓練のあり方 回復期リハビリテーション病棟研修会 2002年7月14-15日、京都

大川弥生(老人ケア研究部) 
「目標指向的介護」の理念と実践 介護福祉教育学会 2002年7月26日、岐阜

大川弥生(老人ケア研究部) 
“活動”再考-ICF(国際生活機能分類)からの考察 精神科作業療法学会全国研修会 2002年7月27日、兵庫

伊藤健吾(生体機能研究部)
画像で解析する高齢者の脳機能 第3回ニューロイメージング研究会 2002年7月3日 京都市

伊藤健吾(生体機能研究部)
SPECT, PETによる臨床イメージング (社)日本アイソトープ協会理工学部会サマースクール 2002年7月18日 岩手県岩手郡滝沢村

所内活動(セミナー等)(7月)

その他

田村俊世中島一樹南部雅幸(老人支援機器開発部),厚生労働大臣視察,5月25日,大府(長寿医療研究センター老人支援機器開発部)

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