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過去のマンスリーレポート

2001年 [平成13年]12月

新聞・雑誌等

12月16日(毎日新聞朝刊)田平 武(センター長室) ぼけ予防と医療・介護費用の抑制効果 企画特集 ぼけ予防シンポジウム

12月19日(産経新聞夕刊) 下方浩史(疫学研究部) 幻の焼酎 健康効果 血栓を溶解、老化予防も

12月28日(朝日新聞 中国四国版) 大川弥生(老人ケア研究部) 回復期リハビリテーション病棟

論文発表等

原著論文

Sato T, Shibata T, Ikeda K, Watanabe K. (老年病研究部)
Generation of bone-resorbing osteoclasts from B220+ cells: its role in accelerated osteoclastogenesis due to estrogen deficiency.  J. Bone Miner. Res. 16: 2215-2221, 2001.

角 保徳、西田功、中島一樹(老人支援機器開発部)
要介護高齢者用口腔ケア支援機器の開発−第1報 歯ブラシ先端部の開発− 老年歯科医 、vol.16(2), pp. 257-260, 2001

Ogawa M, Hatano K, Kawasumi Y, Wichmann J and Ito K.(生体機能研究部)
Synthesis and in vivo evaluation of [11C]methyl-Ro-64-6198 as an ORL1 receptor imaging agent. Nucl. Med. Biol. 28(8): 941-947, 2001.

Chapters, Reviews, 解説, 論説, その他

田平 武(センター長室)
家族性痴呆症—最近の知見—。老年期痴呆研究会誌 Vol. 12: 33-36, 2001.

田平 武(センター長室)
アルツハイマー病研究の進歩。 日本老年医学会雑誌 第38巻 第6号723-734, 2001.

森 望(分子遺伝学研究部)
脳の老化と寿命制御 わかる実験医学シリーズ 老化研究がわかる 羊土社pp107-113

森 望(分子遺伝学研究部)
誕生後まもなく分裂を停止し、一生のあいだ生きつづける細胞がある ニュートン別冊 ヒューマンボディー ニュートンプレスpp98-99

小坂井留美、下方浩史、矢部京之助(疫学研究部)
加齢に伴う歩行動作の変化 バイオメカニクス研究 5(3); 162-167, 2001

渡辺 研(老年病研究部)
分子レベルから見た整形外科疾患−力学的負荷とCOX-2遺伝子, 整形・災害外科 44:1428-29, 2001.

大川弥生(老人ケア研究部)
障害構造・分類は介護の実践的ツール;絶えず障害構造に沿って整理 おはよう21 12(7):58-61,2001

三浦宏子、荒井由美子
高齢者診療実践マニュアル:高齢者の咀嚼機能と全身への影響.治療 2001; 83(9):39-42.

書物等

田平 武 (センター長室)
自律神経と免疫、田中雅美、湯浅龍彦編集 別冊医学のあゆみ 21世紀の神経免疫学 医歯薬出版株式会社 p.13-16

講演等

学会・研究会等発表

Tabira, T(センター長室)
Balo’s Concentric Sclerosis. The 1st Krea-Japan MS Symposium. Dec 15, 2001 Seoul, Korea.

磯部健一(老化機構研究部))
ストレスと老化 東北大学加齢研との合同シンポジウム 12月5日 仙台

前原佳代子、磯部健一(老化機構研究部)
ヒストンアセチル化とマンガンスーパーオキシドジスムターゼ遺伝子の発現 第24回日本分子生物学会年会 2000年12月9-12日 横浜

八木文子、長谷川忠男、錦見昭彦、肖 恒怡、小島英嗣、長谷川好規、礒部健一(老化機構研究部)
ストレス応答蛋白GADD34 と結合する新しい蛋白の同定と機能解析 第24回日本分子生物学会年会 2000年12月9-12日 横浜

中島日出夫、磯部健一(老化機構研究部)
2B4を介したシグナル伝達の解析、第28回日本免疫学会年会 12月11〜13日 大阪

小島英嗣、磯部健一、武内章英(老化機構研究部)山木健市
GADD34の免疫系における発現、第28回日本免疫学会年会 12月11〜13日 大阪

森 望(分子遺伝学研究部)
神経可塑性のgeneticsとepigenetics:老化脳における神経の可塑性制御の分子基盤 第23回日本基礎老化学会秋季シンポジウム 松本市文化会館 松本市

山下 均(分子遺伝学研究部)
老化とエネルギー代謝/熱産生関連分子の役割、第1回東北大加齢研—国立長寿研合同シンポジウム、12月5日 東北大学加齢医学研究所 仙台市 

森 望(分子遺伝学研究部)
寿命制御・老化制御シグナル、第1回東北大加齢研—国立長寿研合同シンポジウム、12月5日 東北大学加齢医学研究所 仙台市 

村井清人、森 望(分子遺伝学研究部)
NRSFを介した神経特異的転写抑制メカニズムの解析 基本転写因子群と機能関連 第24回日本分子生物学会年会 12月9日〜12日 パシフィコ横浜 横浜市

中村岳史、小宮美沙子、広瀬英司、森井博史、太田安隆、森 望(分子遺伝学研究部)
神経栄養因子レセプターTrkAに結合する新規RhoGAP分子機能分析、 第24回日本分子生物学会年会 12月9日〜12日 パシフィコ横浜 横浜市

泉七衣、森 望(分子遺伝学研究部)
ヒトゲノムデータベース上にみられる神経選択サイレンサー(NRS)のレパートリーとその進化的意義 第24回日本分子生物学会年会 12月9日〜12日 パシフィコ横浜 横浜市

小島拓哉、佐藤仁彦、中村岳史、高橋直樹、森望(分子遺伝学研究部)
Sck/ShcBアダプター分子によるアクチン細胞骨格制御機構の解析 第24回日本分子生物学会年会 12月9日〜12日 パシフィコ横浜 横浜市

古山達雄、山下 均、北山和子、森 望(分子遺伝学研究部)
絶食によるりマウス骨格筋に誘導される遺伝子の検索 第24回日本分子生物学会年会 12月9日〜12日 パシフィコ横浜 横浜市

植木章三、島貫秀樹、河西敏幸、高戸次郎、坂本譲、織井優貴子、芳賀 博、伊藤常久、安村誠司、中川由紀代、新野直明(疫学研究部)
在宅自立高齢者の転倒予防を目的とした体操づくり教室の開催と体操の普及への取り組み 第22回日本医療体育研究会/アジア障害者体育・スポーツ学会第3回合同大会 2001年12月1日 横浜

Yanagiswa K.(痴呆疾患研究部)
Molecular pathogenesis of Alzheimer’s disease: A novel viewpoint from cholesterol metabolism of neurons. The 4th Annual Meeting of The Korean Society for Brain and Neural Sciences. December 1, 2001, Seoul, Korea.

松浦 彰(老年病研究部)
染色体維持機構と老化・癌化 東北大加齢研ー国立長寿研合同シンポジウム 12月5日 仙台

渡辺 研(老年病研究部)
骨髄B細胞とエストロゲン欠乏性骨粗鬆症 東北大加齢研−国立長寿研合同シンポジウム 12月5日 仙台

高田英基、郡家徳郎、池田恭治松浦 彰(老年病研究部)
酵母細胞質性線状プラスミドの核移行系によるテロメア新規付加機構の解析 日本分子生物学会第24回年会 12月9日−12日 横浜

松浦真紀子, 池田恭治, 松浦 彰(老年病研究部)
分裂酵母Rqh1の機能ドメインの解析 日本分子生物学会第24回年会 12月9日−12日 横浜

日比陽子荒木聖美池田恭治本山 昇(老年病研究部)
マウス筋芽細胞C2C12の分化および脱分化におけるフォークヘッド型転写因子AFXの機能解析 日本分子生物学会第24回年会 12月9日−12日 横浜

高井裕之、渡部美穂、原田直樹、岡田由紀、澤 洋文、青木秀年、鈴木宏志、中西 真、長嶋和郎、池田恭治本山 昇(老年病研究部)
p53の安定化と機能制御におけるChk2の役割 日本分子生物学会第24回年会(ワークショップ) 12月9日−12日 横浜

小林洋介、渡部美穂、岡田由紀、澤 洋文、高井裕之、中西 真、鈴木宏志、長嶋和郎、池田恭治本山 昇(老年病研究部)
DNA polymerase l KOマウスは繊毛形成不全により水頭症、内臓逆位、不妊といったimmotile cilia syndromeの病態を示す 日本分子生物学会第24回年会 12月9日−12日 横浜

Naka K, Ikeda K, Motoyama N.(老年病研究部)
Recruitment of NBS1 into PML oncogenic domains (PODs) via interaction with Sp100 protein 日本分子生物学会第24回年会 12月9日−12日 横浜

菱谷彰徳、新鞍陽平、佐々木文、池田恭治、渡辺 研(老年病研究部)
コラーゲン受容体のシグナル伝達機構 日本分子生物学会第24回年会 12月9日−12日 横浜

松田 武、大石 勲、可児修一、鈴木、佐々木文渡辺 研、南 康博(老年病研究部)
受容体型チロシンキナーゼRor2によるアダプター分子Dlxin-1及び転写因子Msx2の細胞内動態・機能の制御機構 日本分子生物学会第24回年会 12月9日−12日 横浜

松尾光一、Martin Radolf, Herbert Auer, Peter Steinlein, 松田明生、Erwin F. Wagner (老年病研究部)
破骨細胞分化におけるIfit遺伝子群の転写はc-Fosに依存する 日本分子生物学会第24回年会 12月9日−12日 横浜

Latifa Bakiri, Martin Radolf, Moshe Yaniv, Erwin F. Wagner, 松尾光一(老年病研究部)
破骨細胞分化におけるFra1:Jun単鎖AP-1の機能解析 日本分子生物学会第24回年会 12月9日−12日 横浜

金 宣和、高 柳広、Koichi Matsuo, 鈴木洋、Erwin F. Wagner、谷口維紹(老年病研究部)
IFN-bの新しい機能;破骨細胞分化シグナルの負の制御 日本分子生物学会第24回年会 12月9日−12日 横浜

和泉比佐子、森 満、鷲尾昌一、荒井由美子
介護保険施行後における在宅療養者の家族の介護負担感とその関連要因. 第53回北海道公衆衛生学会.2001年11月29-30日,北海道岩見沢市

森 明子、小酒部聡江、縣 さおり、安藤一也、田村俊世(老人支援機器開発部)
パワーアシスト歩行機を用いた高齢者への訓練の試み 第1回東海北陸作業療法士学会 12月2日 岐阜

田村俊世(老人支援機器開発部)
概論“当該研究分野の研究の現状.課題と将来展望の解説” 長寿科学振興財団 研究発表会 12月6日 東京

吉村拓巳、田村俊世(老人支援機器開発部)
加速度センサを用いた転倒計測システムの開発 長寿科学振興財団 研究発表会 12月6日 東京

東 祐二、角屋利恵子、堀内郁孝、湯地忠彦、藤元登四郎、関根正樹、田村俊世(老人支援機器開発部)
3軸加速度センサによるリハビリテーション訓練のモニタリング 長寿科学振興財団 研究発表会 12月6日 東京

高橋龍尚、岡田暁宜、竹島伸生、早野順一郎、田村俊世(老人支援機器開発部)
トレッドミル歩行運動における呼吸循環動態 長寿科学振興財団 研究発表会 12月6日 東京

中島一樹、米満里美、老川大輔、伊藤朗子、東 祐二、藤元登四郎、田村俊世(老人支援機器開発部)
バーチャルリアリティを利用した高齢者用看護・介護支援機器の開発 長寿科学振興財団 研究発表会 12月6日 東京

Nambu M, Ichinoseki N and Tamura T.(老人支援機器開発部)
Web-based Tele-monitoring System for the Health Care of the Elderly, First International workshop on e-house and e-healthcare, December 17, Nagoya, Japan.

塚本壮輔、古賀和利、田村俊世、三池秀敏(老人支援機器開発部)
パターン光投影法による拡散面形状計測に関する研究、第1回情報科学(映像の科学)研究会 第20回動画像計測処理研究会、12月28−29日、宇部市

中島一樹、一関紀子、伊東益江、岸本恭子、佐藤由香里、原田孝子、南部雅幸、田村俊世、木下武志(老人支援機器開発部)
手術前説明のための提示素材に関する研究、第1回情報科学(映像の科学)研究会 第20回動画像計測処理研究会、12月28−29日、宇部市

長田和美、塚本壮輔、長 篤志(老人支援機器開発部)
大きさ知覚に基づいた人間の印象に近いデジタル2次元画像の生成、第1回情報科学(映像の科学)研究会 第20回動画像計測処理研究会、12月28−29日、宇部市

山根淳平、河本幸夫、塚本壮輔、長 篤志、木下武志、三池秀敏(老人支援機器開発部)
次世代情報端末“孫型バーチャルキャラクタ”、第1回情報科学(映像の科学)研究会 第20回動画像計測処理研究会、12月28−29日、宇部市

籏野健太郎(生体機能研究部)
神経伝達機能を画像化する放射性薬剤 東北大加齢研ー国立長寿研合同シンポジウム 2001年12月6日 仙台

伊藤健吾(生体機能研究部)
正常老化および神経変性疾患における脳機能画像 東北大加齢研ー国立長寿研合同シンポジウム 2001年12月6日 仙台

加 藤隆司(生体機能研究部) 新畑 豊,齋藤敦子,伊藤健吾,河津省司,中村昭範,籏野健太郎,阿部祐士,堀部賢太郎,岩井克成,山田孝子,鷲見幸彦,加知 輝彦
パーキンソン病におけるドーパミン神経系の障害に関する検討 長寿委託研究事業「脳画像による高齢者脳機能の解析に関する研究」班会議 2001年12月22日 東北大学サイクロトロンRIセンター

田中 愼(共同利用室)
個体レベルの老化モデルとしての近交系ラットF344/N 厚生科学研究(長寿科学総合研究)研究成果発表会(一般向け) 12月6日 早稲田大学国際会議場 東京

講演など(教育・普及・広報活動)

安藤富士子(疫学研究部)
老化について 大雄会一宮看護学校「老年看護学」講義  2001年12月14日、NILS.

大川弥生(老人ケア研究部)
目標指向的リハビリテーション・プログラム;リハビリテーションの原点から考える 第10回山口県理学療法士学会 平成13年12月1日 山口

大川弥生(老人ケア研究部)
目標指向的プログラムの実際 介護療養型医療施設連絡協議会医師のためのリハビリテーション医学講座 平成13年12月8日 東京

田村俊世(老人支援機器開発部)
身体拘束ゼロへの取り組みと福祉機器の役割 第3回情報通信が支える保健・医療・福祉のまちづくり研究会 12月12日 足助町

所内活動(セミナー等)

NILS Seminar 菊池 章 先生(広島大学医学部第一生化学 教授)
Axinを介するb-カテニンのシグナル制御とその生理学的意義 12月18日 長寿医療研究センター会議室(老年病研究部)

NILS Today 田中 愼(共同利用室)ビデオ鑑賞会 12月21日 長寿医療研究センター セミナー室

学会・講演など予定(2か月分)

学会・研究会等発表(1月)

鷲尾昌一、徳永章二、荒井由美子(老人ケア研究部)
パーキンソン疾患者の主介護者における抑鬱(介護負担)の関連要因. 第12回日本疫学会学術総会,2002年1月24-25日,東京

和泉比佐子、森 満、鷲尾昌一、荒井由美子(老人ケア研究部)
介護保険施行後の在宅療養者のサービス利用と家族の介護負担感との関連. 第12回日本疫学会学術総会,2002年1月24-25日,東京

南 優子、佐々木 毅、荒井由美子、栗栖陽子、久道 茂(老人ケア研究部)
全身性エリテマトーデス活動期発現と食事要因との関連.第12回日本疫学会学術総会,2002年1月24-25日,東京

今井具子、森圭子、安藤富士子、新野直明、下方浩史(疫学研究部)
家族構成からみた中年期および更年期の栄養摂取状況.第12回日本疫学会 2001年1月24日 東京

安藤富士子、今井具子、坪井さとみ、福川康之、新野直明、下方浩史(疫学研究部)
高齢者の脂質摂取と抑うつとの関連.第12回日本疫学会 2001年1月25日 東京

中島千織、福川康之、坪井さとみ、新野直明、安藤富士子、下方浩史(疫学研究部)
中高年者のIQとその関連要因に関する研究.第12回日本疫学会 2001年1月25日 東京

大藏倫博、甲田道子、安藤富士子、新野直明、下方浩史(疫学研究部)
性・年齢別にみた安静時代謝と体脂肪分布の関係.第12回日本疫学会 2001年1月24日 東京

道用 亘、小坂井留美、都竹茂樹、新野直明、安藤富士子、下方浩史(疫学研究部)
中高齢者における歩行動作の特徴.  第12回日本疫学会 2001年1月25日 東京.

福川康之、中島千織、坪井さとみ、新野直明、安藤富士子、下方浩史(疫学研究部)
疾患および外傷が中高年の活動性と抑うつに及ぼす影響.第12回日本疫学会 2001年1月25日 東京.

内田育恵、中島 務、新野直明、安藤富士子、下方浩史(疫学研究部)
一般地域住民における聴覚に関する意識と聴力評価.第12回日本疫学会 2001年1月25日 東京.

藤澤道子、安藤富士子、武隈 清、新野直明、下方浩史(疫学研究部)
血圧と頭部MRI上のラクナ梗塞に関する縦断的検討.第12回日本疫学会 2001年1月25日 東京.

森 圭子、今井具子、安藤富士子、新野直明、下方浩史(疫学研究部)
長期縦断疫学研究(NILS-LSA)における中高年男性の食習慣に及ぼす影響.第12回日本疫学会 2001年1月25日 東京.

山田芳司、藤澤道子、安藤富士子、新野直明、下方浩史(疫学研究部)
Transforming growth factor-β1(TGF-β1)遺伝子多型と血圧との関連.第12回日本疫学会 2001年1月25日 東京.

Hatano K, Suzuki M, Ogawa M, Kawasumi Y, Tsukada H and Ito K(生体機能研究部)
Age-related decline of dopamine transporter in F344/N rat striatum revealed by PET and [11C]b-CFT. The 9th International Conference : Peace through Mind Brain Science Functional Genomics, Molecular Imaging and Drug Development. Jan.30-Feb.1, 2002, Hamamatsu, Japan

Nagano-Saito A, Arahata Y, Abe Y, Washimi Y, Yamada T, Nakamura A, Iwai K, Ito K, Kachi T, Hatano K, Kato T, Kawasumi Y, Kato R, Aihara Y, Ogawa M, Tsuji A, and Kawatsu S.(生体機能研究部)
Mesolimbic dopaminergic system in Parkinson's disease without dementia. - A PET study- Peace through Mind Brain Science Functional Genomics, Molecular Imaging and Drug Development. Jan.30-Feb.1, 2002, Hamamatsu, Japan.

木谷健一(センター長室)
高齢者と肝臓、特にquality of lifeとの関係 第4回日本高齢者消化器医学会議 特別講演 平成14年1月26日 東京

講演など(教育・普及・広報活動)(1月)

大川弥生(老人ケア研究部)
WHO国際障害分類改訂とその意義 日本知的障害福祉連盟2001年発達障害医学セミナー 平成14年1月12日 東京

田村俊世、中島一樹、南部雅幸、吉村拓巳、一関紀子、塚本壮輔(老人支援機器開発部)
高齢者の看護・介護のための支援機器開発の現状 国立三重中央病院付属三重中央看護学校特別講義 1月11日 久居市

田村俊世(老人支援機器開発部)
高齢者の自立ならびに看護・介護支援機器の開発、第14回中部科学技術交流会 少子・高齢化に向けて 1月29日 名古屋市

木谷健一(センター長室)
人生120年時代 21世紀の長寿社会をどう生きる 愛知県情報サービス産業協会 招待講演 平成14年1月16日 名古屋

講演など(教育・普及・広報活動)(2月)

木谷健一(センター長室)
第2の人生を健康に心豊かに生きる 美浜町社会福祉協議会 講演会 平成14年2月14日 愛知県知多郡美浜町

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