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過去のマンスリーレポート

2001年 [平成13年] 11月

新聞・雑誌等

10月31日(朝日新聞 中国四国版) 大川弥生(老人ケア研究部) 回復期リハビリテーション病棟

11月15日(西日本新聞) 大川弥生(老人ケア研究部) 車いすからの脱却(上);安静の害

11月22日(西日本新聞) 大川弥生(老人ケア研究部) 車いすからの脱却(中);歩くことで回復促進 日常生活行為の自立へ

11月29日(西日本新聞) 大川弥生(老人ケア研究部) 車いすからの脱却(下);しているADLが大事 車椅子偏重設備の害

11月11日 TBS 田平 武(センター長室) 報道特集

論文発表等

原著論文

Kowalska A, Asada T, Arima K, Kumakiri C, Kozubski W, Takahashi K and Tabira T.(センター長室)
Genetic analysis in patients with familial and sporadic frontotemporal dementia: Two tau mutations in only familial cases and no association with apolipoprotein e4. Dementia and Geriatric Cognitive Disorders 12:387-392, 2001.

Mann DMA, Pickering-Brown SM, Takeuchi A, Iwatsubo T and Familial Alzheimer’s Disease Study Group (Arango J, Bird T, Van Broeckhoven C, Brooks W, Brown R, Cairns N, Cras P, Ellison D, Haltia M, Li K, Jorgensen A, Krill J, Lantos P, Lippa C, Martins R, Nochlin D, Pollen D, Rosenberg C, Rossor M and Tabira T).(センター長室)
Amyloid angiopathy and variability in amyloid beta deposition is determined by mutation position in presenilin-1-linked Alzheimer’s disease. Am J Pathol 158:2165-2175, 2001.

Washio M and Arai Y.(老人ケア研究部)
The new public long-term care insurance system andfeeling of burden among caregivers of the frail elderly in rural Japan. Fukuoka Act Med 2001; 92(8): 292-298.

Chapters, Reviews, 解説, 論説, その他

田平 武(センター長室)
家族性痴呆症—最近の知見—老年期痴呆研究会誌 Vol. 12: 33-36, 2001.

田平 武(センター長室)
脳の不思議Q&A, 脳の病気 原因と症状&予防法:脳を若々しくするとっておき60の方法 主婦と生活社 生活シリーズ 26-32, 86-87,  2001.

渡邊 淳、田平 武 (センター長室)
神経変性疾患研究の最前線 分子病態と治療に向けて。中山書店Molecula Medicine 38-11: 1228-1234, 2001.

木谷健一(センター長室)
The science of ageing Why, how and what should we study?  基礎老化研究

森 望(分子遺伝学研究部)
老化研究へのノックアウト:筋萎縮性側索硬化症研究の新展開、蛋白質・核酸・酵素 46 (13) pp1999-2000 , 2001.

中村岳史、森 望(分子遺伝学研究部)
チロシンリン酸化アダプター分子Shcファミリーの多様な機能と神経系での新たな展開、生化学 73(11) pp1322-1325, 2001.

安藤富士子(疫学研究部)
痴呆の在宅医療.在宅医療ハンドブック.坪井栄孝 監修 中外医学社 東京 2001.

下方浩史(疫学研究部)
アンチオキシダント.動脈硬化・老年病予防健診マニュアル.上島弘綱・小澤利男編 東京、メジカルビュー社 96-97, 2001.

柳澤勝彦(痴呆疾患研究部)
アミロイド前駆体蛋白に由来する第二の神経毒性ペプチド Medical Briefs in Brain&Nerve 11,2001.

柳澤勝彦(痴呆疾患研究部)
アルツハイマー病の理解のために 7.家族性アルツハイマー病 内科88:1158-1163,2001.

池田恭治(老年病研究部)
加齢とカルシウム代謝 骨粗鬆症ナビゲーター メデイカルレビュー社 p202-203、2001.

水野洋子,荒井由美子(老人ケア研究部)
高齢者施設ケアの質向上:英国における最近の政策.社会保険旬報 No.2101(2001.6.21) 29-35.

講演等

学会・研究会等発表

Mori N, Mizuno T, Murai K, Nakano I and Yamashita H. (分子遺伝学研究部)
Effect of age on the gene expression of neural-restrictive silencing factor NRSF/REST. The 2nd Neurobiology of Aging Conference “Brain Aging”, 11月8—9日San Diego, California, U.S.A.

Uezono Y, Shibuya I, Yanagita T, Kojima T, Wada A, Taniyama K, Nakamura T and Mori N.(分子遺伝学研究部)
Differential modulation by the Shc adapter protein family of the Gq-coupled receptor- or insulin-like growth factor mediated signaling. Society for Neuroscience, 31st Annual Meeting, 11月10—15日, San Diego, California, U.S.A.

Honma M, Namikawa K, Iwata T and Mori N. (分子遺伝学研究部) Iizuka H, and Kiyama H.
Developmental alteration of nerve injury-induced growth factor receptor expression is crucial for the determination of the injured neuron fate. Society for Neuroscience, 31st Annual Meeting, 11月10—15日, San Diego, California, U.S.A.

杉森裕樹,新野直明(疫学研究部),芳賀博,青柳潔,吉田英世,安田誠史,川口浩人,吉田勝美
地域の高齢者における転倒と骨量の関連性の検討 第60回日本公衆衛生学会、2001年11月1日 高松

植木章三、島貫秀樹、芳賀博、河西敏幸、高戸次郎、坂本譲、安村誠司、新野直明(疫学研究部)
高齢者の転倒予防教室を利用した歩行機能の維持改善のための体操プログラムの開発 第60回日本公衆衛生学会、2001年11月1日 高松

芳賀博、植木章三、安村誠司、新野直明(疫学研究部)
高齢者の転倒予防を目的とした保健事業に関する実態調査 第60回日本公衆衛生学会 2001年11月1日 高松

島貫秀樹、芳賀博、植木章三、河西敏幸、高戸次郎、坂本譲、織井優貴子、安村誠司、横山博子藺、牟田洋美、新野直明(疫学研究部)、伊藤常久、中川由紀代 
転倒予防健診「参加者」と「不参加者」における閉じこもりの実態とその身体的要因 第60回日本公衆衛生学会 2001年11月1日 高松

今井具子、森圭子、安藤富士子、新野直明、下方浩史(疫学研究部)
中年及び高齢者の血清過酸化脂質と抗酸化ビタミン、イソフラボノイド摂取量との関連 第23回日本臨床栄養学 2001年11月2日 名古屋

Shimokata H and Ando F. (疫学研究部)
Assessment of Functional Declining Process in Community Dwelling Elderly Subjects.  Okinawa International Conference on Longevity.  Nago City, Okinawa, Nov. 13, 2001.

福川康之、斎藤伊都子、中島千織、坪井さとみ、新野直明、安藤富士子、下方浩史(疫学研究部)
看護職員の勤務パタンが疲労感に及ぼす影響―看護職員のストレスに関する研究(2)―.第65回日本心理学会 2001年11月7日 つくば

中島千織、福川康之、坪井さとみ、新野直明、安藤富士子、下方浩史(疫学研究部)
中高年者における自律性と活動能力が生活満足度に及ぼす影響.第65回日本心理学 、2001年11月8日 つくば

Ikeda K. (老年病研究部)
Crosstalk between bone cells and immune cells in estrogen deficiency, Therapies for Prevention and Treatment of Skeletal Diseases, Nov 8-9, 2001, Turku, Finland

松尾光一(老年病研究部)
Role of Fos proteins in osteoclast differentiation. 第8回造血発生セミナー2001年11月20日 熊本

荒井由美子, 杉浦 ミドリ,増井 香織,上田 照子, 三浦 宏子, 工藤 啓, 鷲尾 昌一(老人ケア研究部)
在宅介護破綻と介護者の抑うつ症状・介護負担:縦断的研究. 第60回日本公衆衛生学会総会 2001年10月31日−11月2日 香川

上田照子、 荒井由美子
要介護度と家族の介護負担との関連について(老人ケア研究部)第60回日本公衆衛生学会総会 2001年10月31日−11月2日 香川

三浦宏子、山崎きよ子、荒井由美子
高齢者の咀嚼機能と認知機能に関する検討(老人ケア研究部)第60回日本公衆衛生学会総会 2001年10月31日−11月2日 香川

工藤 啓、佐々木裕子、右田周平、荒井由美子
健康日本21地方計画市町村における策定手法について(老人ケア研究部)第60回日本公衆衛生学会総会 2001年10月31日−11月2日 香川

Tamura T(老人支援機器開発部)
Assistive technology for improving quality of life in the elderly, International Symposium on Life Science and Human Technology Stress, Signaling, Sensing and Imaging, November 1-2, Osaka, Japan

田村俊世(老人支援機器開発部)
機能回復・自立支援の新しいリハビリテーション技術、第23回九州理学療法士作業療法士合同学会、11月23-24日 宮崎

新地友和、鏑木 誠、湯地忠彦、東 祐二、藤元登四郎、田村俊世、関根正樹(老人支援機器開発部) 無拘束加速度計測法を用いた静的立位と膝立ち位の姿勢評価 第23回九州理学療法士作業療法士合同学会 11月23-24日 宮崎

川上あきこ、東 祐二、児玉智美、関本満義、堀内郁孝、藤元登四郎、関根正樹、田村俊世(老人支援機器開発部)
3軸加速度センサを用いたADL訓練支援システムの開発〜臨床訓練場面への応用の検討〜 第23回九州理学療法士作業療法士合同学会 11月23-24日 宮崎

蔵屋 豊、堀内郁孝、永迫博幸、東 祐二、藤元登四郎、田村俊世、関根正樹(老人支援機器開発部)
脳卒中片麻痺患者の非麻痺側下肢協調性の検討 第23回九州理学療法士作業療法士合同学会 11月23-24日 宮崎

伊藤朗子、中村加銘子、米満里美、老川大輔、東 祐二、藤元登四郎、中島一樹、田村俊世(老人支援機器開発部)
重度痴呆性高齢者に対する人形型玩具の有用性について 第23回九州理学療法士作業療法士合同学会 11月23-24日 宮崎

松本和香、老川大輔、米満里美、藤元登四郎、中村加銘子、伊藤朗子、田村俊世、中島一樹(老人支援機器開発部)
動物型玩具の提示による重度痴呆性高齢者の行動に及ぼす影響について 第23回九州理学療法士作業療法士合同学会 11月23-24日 宮崎

長迫博幸、角屋利恵子、福永誠司、堀内郁孝、湯地忠彦、東 祐二、藤元登四郎、関根正樹、田村俊世(老人支援機器開発部)
脳卒中片麻痺患者の歩行時の転倒評価について−離散ウェーブレット関数を用いた検討− 第23回九州理学療法士作業療法士合同学会 11月23-24日 宮崎

講演など(教育・普及・広報活動)

大川弥生(老人ケア研究部)
理学療法に生かすICF(WHO国際障害分類改定版) 第41回近畿理学療法学術集会 平成13年11月11日 京都

大川弥生(老人ケア研究部)
ケアマネジメントに生かす目標指向的介護の理論と実際 豊橋市介護保険関係事業者等連絡会 平成13年11月12日 豊橋

伊藤健吾(生体機能研究部)
腫瘍の診断におけるFDG-PETの活用、第37回日本医学放射線学会秋季臨床大会 2001年11月8日 名古屋

伊藤健吾(生体機能研究部)
脳機能画像による老化と痴呆の研究、日本放射線技術学会第29回秋季学術大会 2001年11月9日 名古屋

中島一樹(老人支援機器開発部)
生体計測用の無侵襲・無拘束モニタリング 国立徳山工業高等専門学校情報電子工学科特別講義 11月19日 山口

学会・講演など予定(2か月分)

学会・研究会等発表(12月)

前原佳代子、磯部健一(老化機構研究部)
ヒストンアセチル化とマンガンスーパーオキシドジスムターゼ遺伝子の発現;第24回日本分子生物学会年会 2000年12月9-12日 横浜

八木文子、長谷川忠男、錦見昭彦、肖 恒怡、小島英嗣、長谷川好規、礒部健一(老化機構研究部)
ストレス応答蛋白GADD34 と結合する新しい蛋白の同定と機能解析、;第24回日本分子生物学会年会 2000年12月9-12日 横浜

中島日出夫、磯部健一(老化機構研究部)
2B4を介したシグナル伝達の解析、第28回日本免疫学会年会 12月11〜13日 大阪

小島英嗣、磯部健一、武内章英(老化機構研究部)山木健市
GADD34の免疫系における発現、第28回日本免疫学会年会 12月11〜13日 大阪

Yanagiswa K(痴呆疾患研究部)
Molecular pathogenesis of Alzheimer’s disease: A novel viewpoint from cholesterol metabolism of neurons. The 4th Annual Meeting of The Korean Society for Brain and Neural Sciences. December 1, 2001, Seoul, Korea.

松浦 彰(老年病研究部)
染色体維持機構と老化・癌化 東北大加齢研ー国立長寿研合同シンポジウム   12月5日 仙台

高田英基、郡家徳郎、池田恭治松浦 彰(老年病研究部)
酵母細胞質性線状プラスミドの核移行系によるテロメア新規付加機構の解析 日本分子生物学会第24回年会 12月9日−12日 横浜

松浦真紀子、池田恭治、松浦 彰(老年病研究部)
分裂酵母Rqh1の機能ドメインの解析 日本分子生物学会第24回年会 12月9日−12日 横浜

日比陽子荒木聖美池田恭治本山 昇(老年病研究部)
マウス筋芽細胞C2C12の分化および脱分化におけるフォークヘッド型転写因子AFXの機能解析 日本分子生物学会第24回年会 12月9日−12日 横浜

高井裕之、渡部美穂、原田直樹、岡田由紀、澤 洋文、青木秀年、鈴木宏志、中西 真、長嶋和郎、池田恭治本山 昇(老年病研究部)
p53の安定化と機能制御におけるChk2の役割 日本分子生物学会第24回年会(ワークショップ) 12月9日−12日 横浜

小林洋介、渡部美穂、岡田由紀、澤 洋文、高井裕之、中西 真、鈴木宏志、長嶋和郎、池田恭治本山 昇(老年病研究部)
DNA polymerase l KOマウスは繊毛形成不全により水頭症、内臓逆位、不妊といったimmotile cilia syndromeの病態を示す 日本分子生物学会第24回年会 12月9日−12日 横浜

Naka K, Ikeda K, Motoyama N(老年病研究部)
Recruitment of NBS1 into PML oncogenic domains (PODs) via interaction with Sp100 protein 日本分子生物学会第24回年会 12月9日−12日 横浜

菱谷彰徳、新鞍陽平、佐々木文、池田恭治、渡辺 研(老年病研究部)
コラーゲン受容体のシグナル伝達機構 日本分子生物学会第24回年会 12月9日−12日 横浜

松田 武、大石 勲、可児修一、鈴木、佐々木文渡辺 研、南 康博(老年病研究部)
受容体型チロシンキナーゼRor2によるアダプター分子Dlxin-1及び転写因子Msx2の細胞内動態・機能の制御機構 日本分子生物学会第24回年会 12月9日−12日 横浜

松尾光一、Martin Radolf, Herbert Auer, Peter Steinlein, 松田 明生、Erwin F. Wagner(老年病研究部)
破骨細胞分化におけるIfit遺伝子群の転写はc-Fosに依存する 日本分子生物学会第24回年会 12月9日−12日 横浜

Latifa Bakiri, Martin Radolf, Moshe Yaniv, Erwin F. Wagner, 松尾光一(老年病研究部)
破骨細胞分化におけるFra1:Jun単鎖AP-1の機能解析 日本分子生物学会第24回年会 12月9日−12日 横浜

金宣和、高柳広、Koichi Matsuo, 鈴木洋、Erwin F. Wagner、谷口維紹(老年病研究部)
IFN-bの新しい機能;破骨細胞分化シグナルの負の制御 日本分子生物学会第24回年会 12月9日−12日 横浜

森 明子、小酒部聡江、縣 さおり、安藤一也、田村俊世(老人支援機器開発部)
パワーアシスト歩行機を用いた高齢者への訓練の試み 第1回東海北陸作業療法士学会 12月2日 岐阜

田村俊世(老人支援機器開発部)
概論“当該研究分野の研究の現状.課題と将来展望の解説” 長寿科学振興財団 研究発表会 12月6日 東京

吉村拓巳、田村俊世(老人支援機器開発部)
加速度センサを用いた転倒計測システムの開発 長寿科学振興財団 研究発表会 12月6日 東京

東 祐二、角屋利恵子、堀内郁孝、湯地忠彦、藤元登四郎、関根正樹、田村俊世(老人支援機器開発部) 3軸加速度センサによるリハビリテーション訓練のモニタリング 長寿科学振興財団 研究発表会 12月6日 東京

高橋龍尚、岡田暁宜、竹島伸生、早野順一郎、田村俊世(老人支援機器開発部)
トレッドミル歩行運動における呼吸循環動態 長寿科学振興財団 研究発表会 12月6日 東京

中島一樹、米満里美、老川大輔、伊藤朗子、東 祐二、藤元登四郎、田村俊世(老人支援機器開発部)
バーチャルリアリティを利用した高齢者用看護・介護支援機器の開発 長寿科学振興財団 研究発表会 12月6日 東京

Nambu M, Ichinoseki N and Tamura T(老人支援機器開発部) 
Web-based Tele-monitoring System for the Health Care of the Elderly, First International workshop on e-house and e-healthcare, December 17, Nagoya, Japan.

籏野健太郎(生体機能研究部)
神経伝達機能を画像化する放射性薬剤 東北大加齢研ー国立長寿研合同シンポジウム 2001年12月6日 仙台

伊藤健吾(生体機能研究部)
正常老化および神経変性疾患における脳機能画像 東北大加齢研ー国立長寿研合同シンポジウム 2001年12月6日 仙台

講演など(教育・普及・広報活動)(12月)

大川弥生(老人ケア研究部)
目標指向的リハビリテーション・プログラム;リハビリテーションの原点から考える 第10回山口県理学療法士学会 平成13年12月1日 山口

大川弥生(老人ケア研究部)
目標指向的プログラムの実際 介護療養型医療施設連絡協議会医師のためのリハビリテーション医学講座 平成13年12月8日 東京

田村俊世(老人支援機器開発部)
身体拘束ゼロへの取り組みと福祉機器の役割 第3回情報通信が支える保健・医療・福祉のまちづくり研究会 12月12日 足助町

講演など(教育・普及・広報活動)(1月)

田村俊世、中島一樹、南部雅幸、吉村拓巳、一関紀子、塚本壮輔(老人支援機器開発部)
高齢者の看護・介護のための支援機器開発の現状 国立三重中央病院付属三重中央看護学校特別講義 1月11日 久居市

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