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過去のマンスリーレポート

2001年 [平成13年] 10月

新聞・雑誌等

10月2日(日本経済新聞) 大川弥生(老人ケア研究部) 怖い廃用症候群;病床で体が衰え寝たきりに

10月3日(NHKテレビ) 大川弥生(老人ケア研究部) NHKニュースおはよう日本:特集;車椅子からの脱却(病院)

10月4日(NHKテレビ) 大川弥生(老人ケア研究部)  NHKニュースおはよう日本:特集;車椅子からの脱却(在宅)

10月6日(ねんりんピック新聞)磯部健一(老化機構研究部)脳のシナップス細胞は増加する

論文発表等

原著論文

Tanahashi H, Tabira T.(センター長室)  
Three novel alternatively spliced isoforms of the human beta-site amyloid precursor protein cleaving enzyme (BACE) and their effect on amyloid beta-peptide production. Neuroscience Letters 307: 9-12, 2001.

Okura T(疫学研究部), Tanaka K. 
A Unique Method for Predicting Cardiorespiratory Fitness Using Rating of Perceived Exertion. J Physiol Anthropol 20: 255-261, 2001.

Loy S, Tanada M, Tanaka K, Okura T(疫学研究部), Nho HS, Nakagaichi M, Shigematsu R, Yaspelkis B.  
Health and Fitness: A Question of Lifestyle? Japanese Living in Japan Compared with Japanese Living in the USA. ACSM’s Health & Fitness Journal. 5:15-19,2001.

三浦宏子, 三浦邦久, 角 保徳, 荒井由美子(老人ケア研究部) 
地域高齢者の咀嚼機能と健康習慣との関連性.老年歯科医学 2001;15(3):248-253.

田村俊世、中島一樹、南部雅幸、中村加銘子、米満里美、伊藤朗子、東 祐二、藤元登四郎、宇野 廣(老人支援機器開発部) 
重度痴呆性高齢者看護支援のための人形療法、日本バーチャルリアリティ学会論文誌、6、3、165-1170、2001.

堀内郁孝、酒井昭彦、東 祐二、藤元登四郎、竹内郁雄、根本泰弘、藤江正克、田村俊世、南部雅幸、宮内健一、佐久間一郎、土肥健純(老人支援機器開発部) 
VR画像を付加した歩行訓練機に対する高齢者訓練対象者の評価、日本バーチャルリアリティ学会論文誌、6、3、171-176、2001.

Nakajima K, Matsumoto Y, Tamura T(老人支援機器開発部)
Development of real-time image sequence analysis for evaluating posture change and respiratory rate of the subject in bed, Physiological Measurement, 22, N21-28, 2001.

Chapters, Reviews, 解説, 論説, その他

渡邉 淳、田平 武(センター長室)
アルツハイマー病 中山書店Molecular Medicine 特集:神経変性疾患研究の最前線 Vol. 38-11, 2001.

木谷健一(センター長室)討論 
The Science of Ageing : Why, how and what should we study? 基礎老化研究25巻 第2号 2001.

武内章英(老化機構研究部)
リサーチレジデントからの寄稿 長寿科学振興財団ニュースレター 10月1日 28号

野村秀樹、安藤富士子、下方浩史(疫学研究部)
日本人における眼圧の加齢変化と世代間格差-若年者における眼圧上昇.日本医事新報 4041; 1-6, 2001.

柳澤勝彦(痴呆疾患研究部)
アルツハイマー病 タンパク質分解の不思議 143-151,2001.

柳澤勝彦(痴呆疾患研究部)
アルツハイマー病の成因:最新の進歩 日本老年医学会雑誌 38巻: 617-618,2001.

柳澤勝彦(痴呆疾患研究部)
コレステロール代謝からみたアルツハイマー病 神経・筋疾患の最新医療103-108,2001.

本山 昇(老年病研究部)
細胞周期チェックポイント制御因子Chk1とChk2  分子細胞治療 2: 543-545, 2001.

大川弥生(老人ケア研究部) 
WHO国際障害分類改訂ベータ2案フィールド・トライアル委員会 発達障害白書2002 日本文化科学社 215 2001.

大川弥生(老人ケア研究部) 
介護に生かす障害構造と国際障害第2版;ICF:生活機能・障害・健康の国際分類(5) おはよう21 12(4):56-59,2001.

荒井由美子, 久道茂(老人ケア研究部) 
高齢化社会における精神医学−公衆衛生学の観点から長谷川和夫、編. エイジレスの時代−高齢者のこころ.東京: 星和書店.2001:103-112.

書物等

田平 武(センター長室)
第17染色体連鎖パーキンソニズムを伴う前頭側頭型痴呆、中井利昭他編集 遺伝子検索早わかり事典 中外医学社 p.68, 2001.

田平 武(センター長室)
アルツハイマー病の発症機序、杉田秀夫他監修 神経・筋疾患の最新医療 先端医療技術研究所 p. 92-97, 2001.

田平 武(センター長室)
家族性血管性痴呆の原因—CADASIL—、東儀英夫編集 別冊医学のあゆみ 脳血管障害 医歯薬出版株式会社 p. 50-53, 2001.

講演等

学会・研究会等発表

崔 得 華、田平 武、中山 宏、黒田重利、巻淵隆夫、有馬邦正、川勝 忍、高島明彦(センター長室)
Cotton Wool Plaques型Alzheimer病脳組織におけるAβ陽性神経細胞の分布について 第20回痴呆学会 2001年10月4日 三重

渡辺哲史、荒木 亘、崔 得 華、田平 武(センター長室)
ヒト脳に存在するAβ結合性ヘパラン硫酸プロテオグリカンの同定 第20回痴呆学会 2001年10月4日 三重

鷲見幸彦、中村昭範、山田孝子、堀部賢太郎、文堂昌彦、加知輝彦、加藤隆司、伊藤健吾、田平 武(センター長室)
顔認知関連誘発脳磁界に対する反復刺激の影響 第20回痴呆学会 2001年10月5日 三重

飯島正明、田平 武、稲垣卓司、堀口 淳(センター長室)
FTDP-17(S305N) におけるアポトーシスの免疫組織化学的検討 第20回痴呆学会 2001年10月5日 三重

田平 武(センター長室)
痴呆研究の最前線 第2回脳神経核医学研究会シンポジウム 平成13年10月19日 金沢

田平 武(センター長室)
多発性硬化症の治療の現況と最近のトピックス。多発性硬化症学術講演会、平成13年10月20日 宇部

Mori N. (分子遺伝学研究部)
Shc signaling in neural development, regeneration, oxidative stress response and brain aging.  VRIA Annual Meeting 10月11—12日 ホテルニューオータニ大阪

山下 均(分子遺伝学研究部)佐藤祐造
UCP1欠損マウスのエネルギー代謝の加齢変化と肥満 第22回日本肥満学会 10月11-12日 前橋 

森 望(分子遺伝学研究部) 
神経選択的サイレンサーによる神経遺伝子制御 転写研究会2001、10月15-16日 筑波大学国際会議室 つくば市

紺谷靖英、山下 均、森 望(分子遺伝学研究部) 
ラット視床下部における遺伝子発現の変化に対する寒冷刺激、加齢の影響 第74回日本生化学会大会 10月25-28日 京都

Z-C Wang, Mizuno T, Kontani Y, Sato Y, Mori N and Yamashita H.(分子遺伝学研究部)
Change of cold-induced expression of UCP2 and UCP3 in skeletal muscles during aging.  第74回日本生化学会大会 10月25-28日 京都

下方浩史、安藤富士子(疫学研究部)
シンポジウム II Mild Cognitive Impairment (MCI)とアルツハイマー病の早期診断 2.MCIの疫学調査・縦断研究 日本痴呆学会 2001年10月4日、5日、津

大藏倫博,甲田道子,新野直明,安藤富士子,下方浩史(疫学研究部)
中高年者における安静時代謝と体組成および脂肪分布との関係 第22回日本肥満学会 2001年10月11,12日,前橋

野村秀樹、浅野和子、田辺直樹、棚橋尚子、安藤富士子、新野直明、下方浩史(疫学研究部)、三宅養三 
中高年者における常用視力と矯正視力について 第55回日本臨床眼科学会 2001年10月12日、京都

浅野和子、野村秀樹、田辺直樹、棚橋尚子、安藤富士子、新野直明、下方浩史(疫学研究部)、三宅養三 
長期縦断疫学調査(NILS-LSA)における年齢と乱視の関連 第55回日本臨床眼科学会 2001年10月12日、京都

柳澤勝彦(痴呆疾患研究部)
コレステロールとアルツハイマー病 第20回日本痴呆学会 シンポジウム 10月4日 三重

キョウ 建生柳澤勝彦道川 誠(痴呆疾患研究部)
Amyloid b-proteinのコレステロール代謝に対する影響 第20回日本痴呆学会 10月4日 三重

澤村直哉キョウ 建生、二宮治明、大野耕策、柳澤勝彦道川 誠(痴呆疾患研究部)
ニーマンピック病C型モデルマウスにおけるMAPKの活性化に伴うタウ蛋白の部位特異的なリン酸化 第20回日本痴呆学会 10月4日 三重

駒野宏人川村勇樹蔡 暁蕊、川市正史、北村俊夫、柳澤勝彦(痴呆疾患研究部)
新しいスクリーニング系を用いたガンマーセクレターゼ活性調節因子の同定について 第74回日本生化学会 京都国際会館 10月28日 京都

蔡暁蕊川村勇樹、小亀浩市、宮田俊行、柳澤勝彦駒野宏人(痴呆疾患研究部)
ERストレスによって誘導される蛋白によるg-セクレターゼ活性の促進 第74回日本生化学会 京都国際会館 10月28日 京都

Matsuo K, Radolf M, Auer H, Steinlein P and Wagner EF.(老年病研究部) 
Negative regulation of osteoclast differentiation by c-Fos-dependent transcriptional activation of interferon-inducible genes.  The 23rd annual meeting, American Society for Bone & Mineral Research.  10月12日〜16日 Phoenix, Arizona, USA.

Hishiya A, Mizuno K, Niikura Y, Sasaki A, Ikeda K and Watanabe K.(老年病研究部)
DDR2, a collagen receptor, interacts with Jab-1 and activates MMP1 promoter through AP-1.  The 23rd annual meeting, American Society for Bone & Mineral Research.  10月12日〜16日 Phoenix, Arizona, USA.

Sasaki A, Ikeda K and Watanabe K.(老年病研究部) 
The transcription function of Dlx5 is regulated by a RING-finger protein praja-1 through ubiquitin-dependent degradation of Dlxin-1, a Dlx/Msx-interacting protein.  The 23rd annual meeting, American Society for Bone & Mineral Research.  10月12日〜16日 Phoenix, Arizona, USA.

Watanabe K, Uchiyama Y, Sugita A, Takeda S, Hishiya A and Ikeda K.(老年病研究部) 
Role of T cells and T to B signaling through CD40 in the pathogenesis of estrogen deficient osteoporosis.  The 23rd annual meeting, American Society for Bone & Mineral Research.  10月12日〜16日 Phoenix, Arizona, USA.

荒井由美子、杉浦ミドリ、増井香織、上田照子、三浦宏子、工藤 啓、鷲尾昌一(老人ケア研究部)
在宅介護破綻と介護者の抑うつ症状・介護負担:縦断的研究 第60回日本公衆衛生学会総会 2001年10月31日11月2日 香川

上田照子、荒井由美子(老人ケア研究部) 
要介護度と家族の介護負担との関連について 第60回日本公衆衛生学会総会 2001年10月31日〜11月2日 香川

三浦宏子、山崎きよ子、荒井由美子(老人ケア研究部) 
高齢者の咀嚼機能と認知機能に関する検討 第60回日本公衆衛生学会総会 2001年10月31日〜11月2日 香川

工藤 啓、佐々木裕子、右田周平、荒井由美子(老人ケア研究部) 
健康日本21地方計画 市町村における策定手法について 第60回日本公衆衛生学会総会 2001年10月31日〜11月2日 香川

籏野健太郎、川角保広、伊藤健吾(生体機能研究部) 
ワンポット法によるβ-Adrenergic受容体測定剤炭素-11標識Carazololの合成 第41回日本核医学会総会 2001年10月17-19日 金沢

小川美香子,籏野健太郎、伊藤健吾(生体機能研究部),石渡喜一,河村和紀,川角保広,川合昭行,尾崎諭司 
PET用ノシセプチン受容体イメージング剤 ([11C]J-113397) の開発 第41回日本核医学会総会 2001年10月17-19日 金沢

小川美香子,籏野健太郎、伊藤健吾,川角保広(生体機能研究部),川口道也,土井隆一郎,大石真也,藤井信孝
αvβ3インテグリンをターゲットとした18F標識新規腫瘍イメージング剤の開発 第41回日本核医学会総会 2001年10月17-19日 金沢

加藤隆司, 伊藤健吾, 齋籐敦子, 新畑 豊, 中村昭範, 阿部祐二, 小川美香子, 籏野健太郎, 川角保広, 田島稔久(生体機能研究部) 
中脳領域のPET画像の統計学的mappingに関する初歩的検討 第41回日本核医学会総会 2001.10.17-19. 金沢

新畑 豊,伊藤健吾,加藤隆司,齋籐敦子,籏野健太郎,小川美香子,川角保広(生体機能研究部) 
ドパミンD2レセプタの正常分布の検討. 第41回日本核医学会総会 2001.10.17-19. 金沢

伊藤健吾(生体機能研究部) 
パーキンソニズムを伴う痴呆の画像解析,シンポジウム「痴呆研究の最前線」,第2回脳神経核医学研究会 2001年10月19日 金沢

講演など(教育・普及・広報活動)

田平 武(センター長室) 
ぼけ予防と医療・介護費用の抑制効果 講演会「ぼけ予防と介護保険」(財)ぼけ予防協会/毎日新聞社 2001年10月29日 埼玉

森 望(分子遺伝学研究部) 
老化脳における神経の可塑性制御の分子基盤 東京都老人総合研究所セミナー 10月4日 東京都老人研 東京都板橋区

安藤富士子(疫学研究部) 
高齢者糖尿病治療コンセンサスの形成に向けて〜治療介入としての生活習慣改善の意義〜 第5回高齢者糖尿病治療研究会.2001年10月27日 東京

大川弥生(老人ケア研究部) 
ケアマネジメントに生かす目標指向的介護の理論と実際 鹿児島県介護支援専門員協議会 2001年10月13日 鹿児島

伊藤健吾(生体機能研究部) 
PETの臨床応用—腫瘍の診断と痴呆性疾患への応用について—,平成13年度日本医師会生涯教育講座 2001年10月23日 名古屋

所内活動(セミナー等)

NILS Seminar 須田年生先生(熊本大学発生医学研究センター造血発生分野教授) 
造血・造骨・血管新生の連関 10月5日 長寿医療研究センターセミナー室(老年病研究部)

NILS Seminar 福原 武志 先生(東京工業大学大学院生命理工学研究科) 
Akt/PKBによるMPFの活性化機構—ヒトデ卵成熟過程における1−メチルアデニン情報伝達系の解析 10月9日 長寿医療研究センターセミナー室(老年病研究部)

NILS Seminar 野島 博 先生(大阪大学微生物病研究所難治疾患バイオ分析部門分子遺伝研究分野・教授) 
癌の悪性化を規定する新しい因子 10月22日 長寿医療研究センターセミナー室(老年病研究部)

NILS Seminar 白澤 卓二 先生(東京都老人総合研究所分子遺伝学研究分野・室長) 
寿命と遺伝 10月24日 長寿医療研究センターセミナー室(老年病研究部)

NILS Today(室長セミナー) 籏野健太郎(生体機能研究部) 
脳内ノシセプチン受容体の画像化を目指して(トレーサ開発の夢と現実) 10月26日 長寿医療研究センターセミナー室

学会・講演など予定(2か月分)

学会・研究会等発表(11月)

杉森裕樹,新野直明(疫学研究部),芳賀博,青柳潔,吉田英世,安田誠史,川口浩人,吉田勝美
地域の高齢者における転倒と骨量の関連性の検討 第60回日本公衆衛生学会、2001年11月1日 高松

植木章三、島貫秀樹、芳賀博、河西敏幸、高戸次郎、坂本譲、安村誠司、新野直明(疫学研究部)
高齢者の転倒予防教室を利用した歩行機能の維持改善のための体操プログラムの開発 第60回日本公衆衛生学会、2001年11月1日 高松

芳賀博、植木章三、安村誠司、新野直明(疫学研究部)
高齢者の転倒予防を目的とした保健事業に関する実態調査 第60回日本公衆衛生学会 2001年11月1日 高松

島貫秀樹,芳賀博,植木章三,河西敏幸,高戸次郎,坂本譲,織井優貴子,安村誠司、横山博子藺、牟田洋美、新野直明(疫学研究部)、伊藤常久,中川由紀代
転倒予防健診「参加者」と「不参加者」における閉じこもりの実態とその身体的要因 第60回日本公衆衛生学会 2001年11月1日 高松

今井具子、森圭子、安藤富士子、新野直明、下方浩史(疫学研究部)
中年及び高齢者の血清過酸化脂質と抗酸化ビタミン、イソフラボノイド摂取量との関連 第23回日本臨床栄養学 2001年11月2日 名古屋

Shimokata H, Ando F(疫学研究部)
Assessment of Functional Declining Process in Community Dwelling Elderly Subjects.  Okinawa International Conference on Longevity.  Nago City, Okinawa, Nov. 13, 2001.

Tamura T.(老人支援機器開発部)
Assistive technology for improving quality of life in the elderly, International Symposium on Life Science and Human Technology Stress, Signaling, Sensing and Imaging, November 1-2, Osaka, Japan

田村俊世(老人支援機器開発部) 
機能回復・自立支援の新しいリハビリテーション技術、第23回九州理学療法士作業療法士合同学会、11月23-24日 宮崎

学会・研究会等発表(12月)

田村俊世(老人支援機器開発部) 
概論“当該研究分野の研究の現状.課題と将来展望の解説” 長寿科学振興財団 研究発表会 12月6日 東京

吉村拓巳、田村俊世(老人支援機器開発部) 
加速度センサを用いた転倒計測システムの開発 長寿科学振興財団 研究発表会 12月6日 東京

東 祐二、角屋利恵子、堀内郁孝、湯地忠彦、藤元登四郎、関根正樹、田村俊世(老人支援機器開発部) 
3軸加速度センサによるリハビリテーション訓練のモニタリング 長寿科学振興財団 研究発表会 12月6日 東京

高橋龍尚、岡田暁宜、竹島伸生、早野順一郎、田村俊世(老人支援機器開発部) 
トレッドミル歩行運動における呼吸循環動態 長寿科学振興財団 研究発表会 12月6日 東京

中島一樹、米満里美、老川大輔、伊藤朗子、東 祐二、藤元登四郎、田村俊世(老人支援機器開発部) 
バーチャルリアリティを利用した高齢者用看護・介護支援機器の開発 長寿科学振興財団 研究発表会 12月6日 東京

講演など(教育・普及・広報活動)(11月)

大川弥生(老人ケア研究部) 
理学療法に生かすICF(WHO国際障害分類改定版) 第41回近畿理学療法学術集会 平成13年11月11日 京都

大川弥生(老人ケア研究部) 
ケアマネジメントに生かす目標指向的介護の理論と実際 豊橋市介護保険関係事業者等連絡会 平成13年11月12日 豊橋

伊藤健吾(生体機能研究部) 
腫瘍の診断におけるFDG-PETの活用、第37回日本医学放射線学会秋季臨床大会 2001年11月8日 名古屋

伊藤健吾(生体機能研究部) 
脳機能画像による老化と痴呆の研究、日本放射線技術学会第29回秋季学術大会 2001年11月9日 名古屋

中島一樹(老人支援機器開発部) 
生体計測用の無侵襲・無拘束モニタリング 国立徳山工業高等専門学校情報電子工学科特別講義 11月19日 山口

講演など(教育・普及・広報活動)(12月)

田村俊世(老人支援機器開発部) 
身体拘束ゼロへの取り組みと福祉機器の役割 第3回情報通信が支える保健・医療・福祉のまちづくり研究会 12月12日 足助町

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