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過去のマンスリーレポート

2001年 [平成13年] 4月

新聞・雑誌等

田平 武(センター長) アルツハイマーなら貧血、魚嫌い、脳血管性なら高血圧、酒好きなどボケを招くタイプ一覧 アルツハイマーも脳血管性もボケの大半は生活習慣が原因で起こり予防もできる 開花、5(4):26-27, 2001.

田平 武(センター長) アルツハイマーなら貧血、魚嫌い、脳血管性なら高血圧、酒好きなどボケを招くタイプ一覧 急増するアルツハイマーになりやすいかどうかすぐわかる最新の自己チェック表 開花、5(4):36-37, 2001.

論文発表等

原著論文

野村秀樹(病院眼科)、田辺直樹、新野直明、安藤富士子、下方浩史(疫学研究部)、三宅養三
一般地域住民における角膜中心厚と年齢との関係 臨床眼科 55:300-302, 2001.

芳賀 博、安村誠司、鈴木隆雄、湯川晴美、新開省二、渡辺修一郎、熊谷 修、柴田 博、新野直明(疫学研究部)、島貫秀樹
農村における老人の活動的自立の維持とライフスタイルとの関連. 民族衛生 67:68-76、2001.

Masuda Y, Kuzuya M, Uemura K, Yamamoto R, Endo H, Shimokata H(疫学研究部) and Iguchi A
The effect of public long-term care insurance plane on care management and care planning in Japanese geriatric hospitals. Arch Gerontol Geriatr 32: 167-177, 2001.

松本佳昭、中島一樹、田村俊世、田中恭治、田中正吾(老人支援機器開発部)
動画像処理を用いた非接触呼吸・体動モニタリング、システム制御情報学会論文誌、14(4)、pp.173-179、2001.

中島一樹、山小瀬寛、久野弘明、南部雅幸、入山利江、樋口昌男、佐橋 昭、田村俊世(老人支援機器開発部)
枕型呼吸モニタの開発 ライフサポート 13(1)、pp.2-7、2001.

Chapters, Reviews, 解説, 論説, その他

下方浩史、安藤富士子(疫学研究部)
老いるということ/個人差 看護のための最新医学講座第17巻 井藤英喜編 東京、中山書店 47-52, 2001.

下方浩史(疫学研究部)
長寿者になるための生理学的条件 日本老年医学会雑誌 38; 174-176, 2001.

柳澤勝彦(痴呆疾患研究部)
アルツハイマー病 脳はどのように侵されるか からだの科学218: 48-51, 2001.

柳澤勝彦(痴呆疾患研究部)
家族性アルツハイマー病 内科87: 643-647, 2001.

池田恭治(老年病研究部)
ビタミンDの注目される標的組織:がん、ビタミンD Update 2001、メデイカルカルチャー 平成13年4月20日

大川弥生(老人ケア研究部)、中村茂美、藤原 茂
回復期リハビリテーション病棟の作業療法を考える(2) OTジャーナル 35(5):375-379, 2001.

大川弥生(老人ケア研究部)
回復期リハビリテーション病棟:リハビリテーション総合実施計画書 看護の科学 8(3):3-11, 2001.

大川弥生(老人ケア研究部)
インフォームド・コオペレーション2;デマンドに従うのではなく、いかにしてニーズを引き出すか おはよう21 11(11):52-55 , 2001.

荒井由美子(老人ケア研究部) 
家族のQOL,医療者のQOL 新QOL調査と評価の手引き:調査と解析の実際とベッドサイドの生かし方 石原陽子, 編.東京: メディカルレビュー社. 2001:411-418.

荒井由美子(老人ケア研究部) 
測定結果のフィードバック 新QOL調査と評価の手引き:調査と解析の実際とベッドサイドの生かし方 石原陽子, 編 東京: メディカルレビュー社. 2001:421-426.

田村俊世(老人支援機器開発部) 
2000年光学界の進展 17.医学・生物応用光学、光学、30(4)、pp.244-245、2001.

田村俊世(老人支援機器開発部) 
病棟の設備、物品をみてみれば?? 月刊ナーシング 21(6)、pp.56-59、2001.

講演等

学会・研究会等発表

Maruyama W, Yamada T, Washimi Y, Kachi T, Yanagisawa N, Ando F, Shimokata H(疫学研究部) and Naoi M
Neutral (R)salsolinol N-methyltransferase as a pathogenic factor of Parkinson's Disease. the 5th International Congress on Progress in Alzheimer's and Parkinson's Disease. Kyoto, March 31-April 5,2001.

安藤富士子、藤澤道子、新野直明、下方浩史(疫学研究部) 
中高年者の総頸動脈内膜中膜厚(IMT; intima-media thickness)の左右差と動脈硬化関連要因 第98回日本内科学会講演会 2001年4月13日 横浜

安藤富士子、下方浩史(疫学研究部)
空腹時血糖と認知機能との関連-認知機能低下のカットオフポイントは存在するか 第44回日本糖尿病学会年次学術集会 2001年4月18日 京都

足立知永子、新野直明(疫学研究部)、川端輝江、長谷川恭子、中館俊夫
高齢者と若年者における赤血球膜リン脂質脂肪酸組成. 第71回日本衛生学会総会、2001年4月30日 福島

Yanagisawa K and Matuzaki K(痴呆疾患研究部)
Amyloidogenesis and Cholesterol. 5th ADPD International Conference April1-6, 2001, Kyoto.

Kobayashi Y, Wayanabe M, Okada Y, Sawa H, Takai H, Nakanishi M, Suzuki H, Nagashima K, Ikeda K and Motoyama N(老年病研究部) 
Hydrocephalus and male infertility in DNA polymerase lambda-deficient mice. Human Genome Meeting 2001, Edinburgh, Scotland, April 19-22, 2001.

Tamura T.(老人支援機器開発部)
Information technology as an assistive technology for the elderly KASIT Workshop April 18, Taejon, Korea.

Nagano-Saito A., .Kato T, Arahata Y, Ito K, Kawatsu S, Nakamura A, Hatano K, Kawasumi Y and Kachi T.(生体機能研究部)
Mutual Correlation of Aromatic L-Amino Acid Decarboxylase Activity between Several Dopaminergic System. 9TH International Catecholamine Symposium. April 1 ? 5,2001 Kyoto, JAPAN.

Arahata Y, Ito K, Kato T, Nagano-Saito A., Kawasumi Y, Hatano K, Abe Y, Kachi T and Sobue G.(生体機能研究部)
Association between Dopaminergic Impairment and Cortical Glucose Metabolic Change in Parkinson's Disease 5th International Conference on Progress in Alzheimer’s and Parkinson’ Diseases. April 1 ? 5, 2001, Kyoto, JAPAN.

Kato T, Nagano-Saito A., Arahata Y, Abe Y, Nakamura A, Ogawa M, Suzuki M, Kawasumi Y, Hatano K, Iwai K, Horibe K, Yamada T, Washimi Y, Kachi T, Ito K and Yanagisawa N.(生体機能研究部)
[F-18] Fluorodopa Uptake Change In Parkinson’s Disease. 5th International Conference On Progress In Alzheimer’s And Parkinson’s Diseases. April 1-5, 2001, Kyoto, JAPAN.

Ito K, Arahata Y, Nagano-Saito A., Abe Y, Kato T, Nakamura A, Kawasumi Y, Hatano K, Yamada T and Kachi T.(生体機能研究部)
Dopaminergic Impairment is Related to Cortical Dysfunction in Parkinson's Disease: A PET study. 9TH International Catecholamine Symposium. April 1 ? 5, 2001 Kyoto, JAPAN.

田中 愼、増田芳子(共同利用室) 
p27-/-マウスの副腎皮質 第131回日本獣医学会学術集会 4月2-4日 府中

講演など(教育・普及・広報活動)

池田恭治(老年病研究部) 
骨粗鬆症の病態から治療へ 第5回長崎骨粗鬆症研究会特別講演 長崎県医師会 平成13年4月24日

大川弥生(老人ケア研究部) 
新WHO国際障害分類を障害者のための事業にどう生かすか;身体障害者リハビリテーションの立場から シンポジウム:WHO国際障害分類改定の意義を考える 平成13年4月27日 東京

大川弥生(老人ケア研究部) 
回復期リハビリテーション病棟における作業療法 日本作業療法士協会回復期リハビリテーション研修会 平成13年4月28-29日 北九州

Tamura T(老人支援機器開発部) 
Current research activity at Department of Gerontechnology, National Institute for Longevity Sciences, Yosei University Seminar, April 19, Wonju, Korea.

伊藤健吾(生体機能研究部) 
PETの臨床的 有用性についてー腫瘍診断への応用を中心にー 戸田中央総合病院講演会 平成13年4月13日 埼玉

伊藤健吾(生体機能研究部) 
パーキンソン病および関連疾患の機能画像による病態解析 第4回基底核疾患研究会 平成13年4月20日 名古屋

所内活動(セミナー等)

Bio-Med Seminar 高柳 広(東京大学医学部免疫学) 
炎症性骨破壊?免疫系による破骨細胞分化制御の異常、 4月27日長寿医療研究センターセミナー室(老年病研究部)

学会・講演など予定(2か月分)

学会・研究会等発表 (5月)

Shahmehri N and Tamura T(老人支援機器開発部)
Intelligent systems and the elderly- problems and possibilities、Conference on Aging、Care and Welfare of Elderly and how IT can improve Quality of Life、May 7-10、2001、Stockholm、Sweden.

Tamura T.(老人支援機器開発部)
Information technology (IT) as self-support for the elderly、Conference on Aging、Care and Welfare of Elderly and how IT can improve Quality of Life、May 7-10、2001、Stockholm、Sweden.

Kaihara S, Yamauchi S, Homma A, Kinoshita Y and Tamura T.(老人支援機器開発部)
How IT can be used as a tool to improve effectiveness and quality in health care, especially in health care and rehabilitation for elderly、Conference on Aging、Care and Welfare of Elderly and how IT can improve Quality of Life、May 7-10、2001、Stockholm、Sweden.

田村俊世、吉村拓巳、一関紀子、和辻 徹、中島一樹(老人支援機器開発部) 
携帯型加速度記録機器による活動量の評価、第40回日本エム・イー学会大会 5月9-11日 名古屋

中村加銘子、中島一樹、米満里美、伊藤朗子、東 祐二、藤元登四郎、田村俊世、山越憲一(老人支援機器開発部)
痴呆性高齢者の玩具に対する反応、第40回日本エム・イー学会大会 5月9-11日 名古屋

吉村拓巳、長屋政博、中島一樹、原田 敦、田村俊世、千原國広(老人支援機器開発部)
加速度センサを用いた高齢者転倒モニタの開発と評価 第40回日本エム・イー学会大会 5月9-11日 名古屋

久野弘明、一関紀子、吉村拓巳、後藤純規、田村俊世(老人支援機器開発部)
筋電図を用いた高齢者のための運動負荷法の検討 第40回日本エム・イー学会大会 5月9-11日 名古屋

南部雅幸、一関紀子、中島一樹、河原田淳、田村俊世(老人支援機器開発部)
在宅ケアネットワークのためのデータ圧縮 第40回日本エム・イー学会大会 5月9-11日 名古屋

一関紀子、吉村拓巳、南部雅幸、田村俊世(老人支援機器開発部)
高齢者の安静代謝評価のための呼吸代謝測定装置の検討 第40回日本エム・イー学会大会 5月9-11日 名古屋

内藤由紀子、一関紀子、吉村拓巳、豊嶋美春、大河内恵、久野弘明、南部雅幸、中島一樹、徳田治彦、田村俊世(老人支援機器開発部) 高齢糖尿病患者における入退院時のエネルギー消費量の比較 第40回日本エム・イー学会大会 5月9-11日 名古屋

中島一樹、金 星一、中村加奈子、米満里美、老川大輔、伊藤朗子、東 祐二、藤元登四郎、南部雅幸、田村俊世(老人支援機器開発部)
高齢者のための擬似会話システムの開発 第40回日本エム・イー学会大会 5月9-11日 名古屋

田村俊世(老人支援機器開発部)
シンポジウム 長寿社会を支えるBME技術、第40回日本エム・イー学会大会 5月9-11日 名古屋

末永貴俊、黒田知宏、大城 理、千原國宏(老人支援機器開発部)
共有AR技術を用いた遠隔超音波診断支援システム 第40回日本エム・イー学会大会 5月9-11日 名古屋

田中 愼、宮石 理、大野民生(共同利用室)
F344/Nラットの加齢特性 その2 日本実験動物科学技術大会2001 5月8-12日 横浜

学会・研究会等発表(6月)

甲田道子、安藤富士子、新野直明、下方浩史(疫学研究部)
年齢と内臓脂肪面積との関係.第43回日本老年医学会学術集会 2001年6月13日 大阪

下方浩史、安藤富士子、葛谷雅文(疫学研究部)
血清尿酸値の10年間の縦断的加齢変化とその要因-8万人での大規模縦断調査 第43回日本老年医学会学術集会 2001年6月13日 大阪

下方浩史(疫学研究部)
シンポジウム 老年病医療の進歩 1.長期縦断研究からみた老年疾患の動向.第43回日本老年医学会学術集会、2001年6月13日、大阪

柳澤勝彦(痴呆疾患研究部) 
「アルツハイマー病研究・最新の進歩」 第43回老年医学会学術集会 教育講演 6月12日 大阪

杉浦ミドリ、荒井由美子(老人ケア研究部)
介護負担の縦断的研究:Zarit介護負担尺度日本語版を利用して 第43回 日本老年医学会学術集会 2001年6月13-15日 大阪

鷲尾昌一、荒井由美子(老人ケア研究部)
要介護高齢者の主介護者の介護負担に関する研究:Zarit介護負担尺度日本語版を用いて 第43回日本老年医学会学術集会 2001年6月13-15日 大阪

荒井由美子、水野洋子(老人ケア研究部)
英国の政策にみる高齢者施設ケア質向上への新しい取り組み 日本老年社会科学会第43回大会 2001年6月13-15日 大阪

上田照子、 荒井由美子(老人ケア研究部)
在宅要介護高齢者における要介護度と介護状況との関連について. 日本老年社会科学会第43回大会 2001年6月13-15日 大阪

荒井由美子、 杉浦ミドリ、 鷲尾昌一、三浦宏子、工藤 啓(老人ケア研究部)
介護負担の経年的変化とその関連要因:ZBIを利用して 第16回日本老年精神医学会 2001年6月13-15日 大阪

三浦宏子、山崎きよ子、苅安 誠、荒井由美子(老人ケア研究部)
高齢者の知的機能と咀嚼機能との関連性 第12回日本老年歯科医学会学術大会 2001年6月13-15日 大阪

大川弥生、工藤美奈子、川井加奈子(老人ケア研究部)、中村茂美、関口春美
リハビリテーション当事者の主体的参加促進のための対応;活動レベルへの対応による効果 第38回日本リハビリテーション医学会学術集会 平成13年6月14-16日 横浜

大川弥生、平田 亮、工藤美奈子、武井麻喜、中村 愛、川井加奈子(老人ケア研究部)、石川 誠、永野啓輔
外来リハビリテーションの現状と改善の方向性について 第38回日本リハビリテーション医学会学術集会 平成13年6月14-16日 横浜

大川弥生、工藤美奈子(老人ケア研究部)、中村茂美、関口春美
ADL指導中心外来リハビリテーションの効果;外来頻回訓練との比較 第38回日本リハビリテーション医学会学術集会 平成13年6月14-16日 横浜

大川弥生、松本憲二、平田 亮、工藤美奈子、武井麻喜、恒川智帆(老人ケア研究部)、原 信也、鵜飼泰光
廃用症候群としての起立性低血圧に関する研究(3);自動的立位と他動的立位との異同 第38回日本リハビリテーション医学会学術集会 平成13年6月14-16日 横浜

松本憲二、平田 亮、大川弥生、木村伸也、橋詰玉枝子(老人ケア研究部)
廃用症候群としての起立性低血圧に関する研究(4);下肢血流動態との関係から 第38回日本リハビリテーション医学会学術集会 平成13年6月14-16日 横浜

松本憲二、平田 亮、武井麻喜、工藤美奈子、大川弥生(老人ケア研究部)、原 信也、鵜飼泰光
廃用症候群としての起立性低血圧に関する研究(5);脳血流変化と血圧変動との関係 第38回日本リハビリテーション医学会学術集会 平成13年6月14-16日 横浜

平田 亮、松本憲二、大川弥生、川上 治、中村 愛、川井加奈子、武井麻喜、工藤美奈子(老人ケア研究部)
廃用症候群としての起立性低血圧に関する研究(6);下肢血管機能との関係 第38回日本リハビリテーション医学会学術集会 平成13年6月14-16日 横浜

Ito K(生体機能研究部), Arahata Y, Nagano-Saito A, Abe Y, Kato T, Nakamura A, Kawasumi Y, Hatano K, Yamada T and Kachi T
Dopaminergic impairment correlates with cortical dysfunction in Parkinson's disease. The 48th SNM annual meeting, June23-27, Toronto, Canada.

田中 愼(共同利用室)
個体レベルの老化モデル動物を目指して:近交系ラットF344/Nは適?不適? 第24回日本基礎老化学会 6月13-16日 大阪

田中 愼、玉谷典華、宮石 理(共同利用室)
”F344”ラットの加齢特性 第24回日本基礎老化学会 6月13-16日 大阪

田中 愼、伊藤美武(共同利用室)
OutbredであるDonryuラットの加齢特性が制限給餌により受けた修飾の一解釈 第24回日本基礎老化学会 6月13-16日 大阪

講演など(教育・普及・広報活動)(5月)

新野直明(疫学研究部)
うつを正しく理解しよう 清水なかまの家公開講演会、2001年5月12日 名古屋

駒野宏人(痴呆疾患研究部)
アルツハイマー病の分子生物学-アミロイド蛋白産生に関与するプロテアーゼについて- 東京大学大学院薬学系研究科講義 5月29日 東京

大川弥生(老人ケア研究部)
回復期リハビリテーション病棟 日本作業療法士協会回復期リハビリテーション研修会 平成13年5月12-13日 東京

伊藤健吾(生体機能研究部)
脳機能画像による老化と痴呆の研究 日本核医学技術学会東海地方会、平成13年5月19日 名古屋

その他

田中 愼(共同利用室)
平成13年度実験動物飼育設備利用者説明会 4月11日

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