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過去のマンスリーレポート

2000年 [平成12年] 5月

新聞・雑誌等

5月2日(中部日本放送) 安藤富士子(疫学研究部) 脂肪酸と中高年男性のうつ症状

5月25日(中日新聞) 下方浩史(疫学研究部) 平成12年5月25日朝刊 注目を集める「老化の研究」、栄養、心理、病気・・・2400人を追跡

5月9日(読売新聞) 大川弥生(老人ケア研究部) 医療ルネサンス:寝たきりを防ぐリハビリー半身まひ 

5月10日(読売新聞) 大川弥生(老人ケア研究部) 医療ルネサンス:寝たきりを防ぐリハビリー日常生活の回復に力点

5月13日(NHK教育テレビ) 大川弥生(老人ケア研究部) サイエンスアイ:健康寿命は延ばせるか

5月28日(NHKラジオ第2) 伊藤健吾(生体機能研究部)今日の医学-「医療経済効果を促す画像診断」

論文発表等

原著論文

Maehara K, Hasegawa T and Isobe K(老化機構研究部)
A NF-kB p65 subunit is indispensable for activating mangenese superoxide Dismutase Gene Transcription mediated by tumor necrosis factor-a. J, Cellular Biochem. 77:474-486, 2000

安村誠司、鈴木隆雄、芳賀 博、新野直明(疫学研究部)、長田久雄、茂木紹良、藺牟田洋美、阿部ひろみ、深尾 彰
高齢の入院患者における大腿骨頸部骨折予防装具の使用に関する基礎的研究 保健の科学 42、409-413、2000.

森 圭子、岡佐貴世、安藤富士子、下方浩史、早川式彦、岸田典子、佐藤祐造(疫学研究部)
高齢者における食物摂取頻度法の問題点.中京短期大学論叢 30(19);59-66, 1999.

Koda M, Tsuzuku S, Ando N, Niino N and Shimokata H(疫学研究部)
Body composition by air displacement plethysmography in middle-aged and elderly Japanese: Comparison with dual-energy x-ray absorptiometry. Ann NY Acad Sci. 904:484-488,2000.

Fukuyama R, Mizuno T, Mizuno T, Mori S, Nakajima K, Fushiki S and Yanagisawa K(痴呆疾患研究部)
Age-dependent change in the lvele of Ab40 and Ab42 in cerebrospinal fluid from control subjects, and a decrease in the ratio of Ab42 to Ab40 level in cerebrospinal fluid from Alzheimer's disease patients. Eur Neurol 43:155-160,2000.

Fukuyama R, Mizuno T, Mori S, Yanagisawa K, Nakajima K and Fushiki S(痴呆疾患研究部)
Age-dependent decline in the apolipoprotein E level in cerebrospinal fluid from control subject, and its increase in cerebrospinal fluid from patients with Alzheimer's disease. Eur Neurol 43:161-169,2000.

Yanagisawa K.(痴呆疾患研究部)
Neuronal death in Alzheimer's disease. Internal Med 39:328-330,2000.

白石綾子、東左由美、正木敏美、内田泰弘、斉藤元男、武田聡、池田恭治、中村利孝、松本俊夫、尾形悦郎(老年病研究部)
アルファカルシドールは骨形成作用を保持した骨吸収抑制薬であるーエストロゲンとの違いー Osteoporosis Japan 8: 192-196, 2000.

工藤 啓、高橋香子、荒井由美子、斎藤トシ子(老人ケア研究部)
市町村保健センターの併設施設状況が及ぼす影響について 宮城大学看護学部紀要 3(1): 56-64, 2000

Chapters, Reviews, 解説, 論説, その他

森 望(分子遺伝学研究部)
老化に関する新しい知見:p66Shc遺伝子欠損によるマウスの寿命延長 臨床検査44(5)571-573, 2000.

安藤富士子(疫学研究部)
寝たきり.これからの老年学-サイエンスから介護まで(井口昭久編) 名古屋大学出版会 71, 2000.

安藤富士子(疫学研究部)
QOL.これからの老年学-サイエンスから介護まで(井口昭久編) 名古屋大学出版会 46-50, 2000.

柳澤勝彦(痴呆疾患研究部) 
Alzheimer病におけるアミロイド蓄積機構-アミロイドb蛋白の構造変化から-  神経内科52:393-398,2000.

大川弥生(老人ケア研究部)
小児筋萎縮性疾患のリハビリテーション 標準リハビリテーション医学 医学書院440-446, 2000.

大川弥生(老人ケア研究部)
癌のリハビリテーションー特に末期癌を中心にー 標準リハビリテーション医学 医学書院507-512, 2000.

荒井由美子(老人ケア研究部)
要介護高齢者を抱えた家族の介護負担軽減策 医事新報  (3961):72-75, 2000

田村俊世(老人支援機器開発部)
2章 エネルギー代謝の測定機器、今なぜエネルギー代謝か pp.53-82第一出版2000.

伊藤健吾、永野敦子、新畑 豊、中村昭範、川角保広、加藤隆司、籏野健太郎(生体機能研究部)、阿部裕士、堀部賢太郎、山田孝子、加知輝彦
脳の機能画像 -正常老化および痴呆性疾患を対象として- 福井核医学研究会記録集71-4, 2000.

木谷健一(センター長)
巻頭言 高齢者の肝・胆・膵疾患 高齢者の肝胆膵疾患 肝胆臓40(5):651-653, 2000.

書物等

新野直明(疫学研究部)、土井 徹、加藤種一、當目貴世美、崎原盛造
死亡現象に及ぼす気候の影響.長寿の要因-沖縄社会のライフスタイルと疾病-脳血管障害の長期管理 柊山幸志郎編 九州大学出版会 27-33, 2000.

吉池信男、伊達ちぐさ、比嘉政昭、長谷川恭子、城田知子、安藤富士子(疫学研究部)、田中平三
沖縄の特徴的な食生活、身体活動、保健活動に関する多施設共同疫学調査.長寿の要因-沖縄社会のライフスタイルと疾病-.柊山幸四郎編.九州大学出版会 266-292, 2000.

講演等

学会・研究会等発表

今井具子、岡佐貴世、森 圭子、安藤富士子、新野直明、下方浩史(疫学研究部)
食品摂取数と栄養素充足率の関連.第54回日本栄養・食糧学会大会 2000年5月14日 愛媛

柳澤勝彦(痴呆疾患研究部)
分子レベルからみた危険因子 第41回 日本神経学会総会シンポジウム アルツハイマー病研究の進歩 5月24-26日 松本

磯部一郎、柳澤勝彦、道川 誠(痴呆疾患研究部)
合成amyloid b蛋白及び培養グリア細胞を用いた老人斑モデルの作成 第41回 日本神経学会総会 5月24-26日 松本

Hozawa A, Arai Y, Ohkubo T, Nagai K, Tsuji I, Ito S, et al. (老人ケア研究部)
Personality affects the white coat effect defined as screening home blood pressure difference: the ohasama study. Tenth European meeting on hypertension, 29 May - 3 June 2000. Goteborg, Sweden.

松鵜甲枝、鷲尾昌一, 荒井由美子、井手三郎(老人ケア研究部)
要介護老人の在宅介護破綻-サービスの利用を中心に 第58回日本公衆衛生学会 2000年10月18-20日 前橋

東 祐二、藤元登四郎、田村俊世(老人支援機器開発部)
施設での介護・福祉機器の運用  日本エム・イー学会 5月17-19日 東京

堀内郁孝、島袋琴美、東 祐二、藤元登四郎、関根正樹、田村俊世(老人支援機器開発部)
無拘束型加速度計測法による片麻痺患者非麻痺側下肢協調性の評価 日本エム・イー学会 5月17-19日 東京

角屋利恵子、堀内郁孝、東 祐二、藤元登四郎、関根正樹、田村俊世(老人支援機器開発部)
離散wavelet解析による脳卒中片麻痺患者の歩行分析の試み 日本エム・イー学会 5月17-19日 東京

東 祐二、吉田哲也、安田大典、藤元登四郎、中村加銘子、関根正樹、田村俊世(老人支援機器開発部)
無拘束型加速度計測装置によるアルツハイマー型痴呆症の行動評価 日本エム・イー学会 5月17-19日 東京

阿部芳幸、関根正樹、関本満義、藤元登四郎、田村俊世、戸川達男、福井康裕(老人支援機器開発部)
3軸加速度センサを用いた片麻痺患者に対する歩行評価法の検討 日本エム・イー学会 5月17-19日 東京

吉村拓巳、堀内郁孝、東 祐二、中島一樹、藤元登四郎、田村俊世(老人支援機器開発部)
高齢者用転倒モニタの開発とその評価 日本エム・イー学会 5月17-19日 東京

川原田淳、石島正之、田村俊世、戸川達男、山越憲一(老人支援機器開発部)
在宅高齢者のための健康自動計測システムとその性能評価 日本エム・イー学会 5月17-19日 東京

中村加銘子、安田大典、松本和香、吉田哲也、東 祐二、藤元登四郎、田村俊世(老人支援機器開発部)
無拘束加速度装置(アクティグラフ)による痴呆症の在宅介護者の実態調査 日本エム・イー学会 5月17-19日 東京

中島一樹、松本佳昭、田村俊世(老人支援機器開発部) 
無拘束・無意識モニタリングシステムによるベッド上での生理量評価 日本エム・イー学会 5月17-19日 東京

南部雅幸、中島一樹、川原田淳、田村俊世(老人支援機器開発部)
在来住宅での健康管理-電灯線LANはどこまで使えるか- 日本エム・イー学会 5月17-19日 東京

鏑木 誠、花岡和江、堀内郁孝、東 祐二、藤元登四郎、関根正樹、田村俊世(老人支援機器開発部)
脳卒中片麻痺患者における頭部と腰部の動揺加速度による静的立位の評価 日本理学療法士学会 5月19-20日 鹿児島

関本満義、永迫博幸、東 祐二、榊 広光、藤元登四郎、阿部芳幸、関根正樹、田村俊世(老人支援機器開発部)
無拘束加速度計測法による脳卒中片麻痺歩行の経時的評価 日本理学療法士学会 5月19-20日 鹿児島

堀内郁孝、島袋琴美、東 祐二、藤元登四郎、関根正樹、田村俊世(老人支援機器開発部)
脳卒中片麻痺患者における非麻痺側下肢協調性の定量的評価の試み-無拘束型加速度計測法を用いて- 日本理学療法士学会 5月19-20日 鹿児島

角屋利恵子、堀内郁孝、島袋琴美、東 祐二、藤元登四郎、関根正樹、田村俊世(老人支援機器開発部)
脳卒中片麻痺患者の歩行時転倒のモニタリングについて-離散wavelet解析を用いて 日本理学療法士学会 5月19-20日、鹿児島

福永誠司、堀内郁孝、東 祐二、藤元登四郎、関根正樹、久野弘明、田村俊世(老人支援機器開発部)
大腿四頭筋の筋力評価?健常成人による比較? 日本理学療法士学会 5月19-20日 鹿児島

興古田夏子、小林美保子、関本満義、堀内郁孝、鏑木 誠、東 祐二、藤元登四郎、関根正樹、田村俊世(老人支援機器開発部)
脳卒中片麻痺患者における膝立ち位の定量的評価の試み-無拘束型加速度計測法を用いて- 日本理学療法士学会 5月19-20日 鹿児島

小林美保子、関本満義、島袋琴美、堀内郁孝、東 祐二、藤元登四郎、関根正樹、田村俊世(老人支援機器開発部)
脳卒中片麻痺患者における寝返り動作パターンの定量的評価の試み 日本理学療法士学会 5月19-20日 鹿児島

安田大典、松本和香、吉田哲也、東 祐二、藤元登四郎、中村加銘子、田村俊世(老人支援機器開発部)
痴呆性老人の在宅介護実態調査-無拘束加速度計(アクティグラフ)を用いて- 日本作業療法学会 5月25-27日 神奈川

東 祐二、安田大典、辻 美和、松本和香、中村加銘子、藤元登四郎、田村俊世(老人支援機器開発部)
バーコードカウンターを利用した重度痴呆症者のタイムスタディ 日本作業療法学会 5月25-27日 神奈川

森奈美子、児玉智美、辻 美和、東 祐二、藤元登四郎、田村俊世(老人支援機器開発部)
脳卒中片麻痺患者の移乗動作における動作分析とその確立-超小型3次元運動センサを用いて(第3報)- 日本作業療法学会 5月25-27日 神奈川

東 祐二、安田大典、吉田哲也、中村加銘子、藤元登四郎、関根正樹、田村俊世(老人支援機器開発部)
著明な徘徊を呈するアルツハイマー型痴呆症の行動特性に関するモニタリング 日本作業療法学会 5月25-27日 神奈川

中村加銘子、辻 美和、東 祐二、藤元登四郎、田村俊世(老人支援機器開発部) 痴呆症に対する作業療法の環境条件 日本作業療法学会 5月25-27日 神奈川

南部雅幸、中島一樹、川原田淳、田村俊世(老人支援機器開発部)
電灯線LANを用いた高齢者自立支援のためのネットワークシステム MEとバイオサイバネティックス研究会 5月26-27日 富山

新畑 豊、平山正昭、祖父江元、加知輝彦、阿部祐士、山田孝子、柳澤信夫、加藤隆司、伊藤健吾(生体機能研究部)
パーキンソン病におけるドーパミン神経系の障害と大脳皮質糖代謝の関連に関する検討 第41回日本神経学会総会 1999.5.24-26 松本

加藤隆司、中村昭範、加知輝彦、鷲見幸彦、阿部祐士、山田孝子、堀部賢太郎、伊藤健吾(生体機能研究部)
パーキンソン病の中脳におけるドーパミン神経系の変化の[F-18]FDOPA PETによる検討 第41回日本神経学会総会 1999.5.24-26 松本

中村昭範、加藤隆司、加知輝彦、鷲見幸彦、阿部祐士、堀部賢太郎、岩井克成、山田孝子、伊藤健吾(生体機能研究部)
ヒト運動視の加齢変化 第41回日本神経学会総会 1999.5.24-26 松本

阿部祐士、加知輝彦、鷲見幸彦、山田孝子、堀部賢太郎、岩井克成、中村昭範、加藤隆司、伊藤健吾(生体機能研究部)
痴呆を伴うALSにおける線条体F-18-DOPA取り込みの検討 第41回日本神経学会総会1999.5.24-26 松本

堀部賢太郎、中村昭範、鷲見幸彦、山田孝子、阿部祐士、岩井克成、加藤隆司、伊藤健吾(生体機能研究部)、加知輝彦
体性感覚誘発磁界(SEF)の加齢変化-habituationの視点から- 第41回日本神経学会総会1999.5.24-26 松本

山田孝子、中村昭範、堀部賢太郎、阿部祐士、加藤隆司、岩井克成、鷲見幸彦、伊藤健吾(生体機能研究部)、加知輝彦
パーキンソン病の聴覚認知機構-脳磁図による検討- 第41回日本神経学会総会 1999.5.24-26 松本

中村昭範、堀部賢太、文堂昌彦、山田孝子、河津省司、杉本 亨、加知輝彦、加藤隆司、伊藤健吾(生体機能研究部)、 金桶吉起、 柿木隆介
視覚認知の加齢変化 第15回 日本生体磁気学会大会 2000.5.26-27つくば市

文堂昌彦、稲尾意秀、中村昭範、伊藤健吾(生体機能研究部)、 壁谷龍介、杉本 亨、 吉田 純
片側主幹脳動脈閉塞によるmild cortical ischemiaにおけるSEF 第15回 日本生体磁気学会大会 2000.5.26-27つくば市

河津省司、中村昭範、 右代谷昇、濱崎淳洋、 堀部賢太郎、山田孝子、加藤隆司、伊藤健吾(生体機能研究部)
脳内の離れた部位間での協調活動検出の試み-第一報- 第15回 日本生体磁気学会大会 2000.5.26-27つくば市

田中 愼、瀬川岳志、松澤香織、宮石 理(共同利用室)
F344ラットの加齢特性 第47回日本実験動物学会総会 5月21-23日 徳島

講演など(教育・普及・広報活動)

森 望(分子遺伝学研究部)
Chromaffin cell plasticityから老化脳制御へ:神経遺伝子の発現制御と可塑性制御の分子基盤 宮崎医科大学 薬理学講座セミナー 5月18日 2000年 宮崎

下方浩史(疫学研究部)
住環境要因からみた長生きの条件 平成12年度消費生活専門講座 愛知県西三河消費生活センター 2000年5月25日

下方浩史(疫学研究部)
たばこと健康-知能、病気 たばこと健康に関する講演会 あいち健康プラザ2000年5月28日 

柳澤勝彦(痴呆疾患研究部)
Risk factor for Alzheimer's disease. Glaxo International Symposium: The ageing Brain 5月15-16日 和光

大川弥生(老人ケア研究部)
障害の評価と目標の立て方 医師のためのリハビリテーション医学講座 平成12年5月13日 東京

大川弥生(老人ケア研究部) 
QOL向上にむけた障害構造論の生かし方 第34回日本作業療法学会 平成12年5月25-27日 横浜

大川弥生(老人ケア研究部) 
目標指向的ADL訓練「できるADL」、「しているADL」、「するADL」 第34回日本作業療法学会 平成12年5月25-27日 横浜

所内活動(セミナー等)

安藤富士子(疫学研究部) 
老化について 平成12年度老人看護実践者育成のための基礎教育講座 国立療養所中部病院看護部 2000年4月24日、27日

長寿科学セミナー 山下宣繁(大阪大学医学部第一内科)
高齢者ケアにおける心臓リハビリテーションの意義と展望 平成12年5月15日 長寿医療研究センター会議室(老人ケア研究部)

長寿科学セミナー 中島日出夫(バーゼル免疫研究所)
NK cell receptorのシグナリングとその機能 平成12年5月15日 長寿医療研究センター会議室(老人機構研究部)

長寿科学セミナー 若尾 宏(ヘリックス研究所)
サイトカインのシグナル伝達、乳腺から視床下部まで 平成12年5月17日 長寿医療研究センター会議室(老人機構研究部)

長寿科学セミナー 清水 淳(東京都老人総合研究所)
自己免疫と腫瘍免疫に共通する免疫制御機構 平成12年5月17日 長寿医療研究センター会議室(老人機構研究部)

長寿科学セミナー Dr. Philip H. Elsinga (Groningen University PET Center, Netherlands)
"Receptor research in Groningen. - Beta-adrenoceptor and 5-HT1A-receptors -" 5月18日午後5時 センターセミナー室 (生体機能研究部)

長寿科学セミナー 保田幹男(名古屋大学)
『家鶏・野鶏解剖学図説』 5月18日(15:00?) 長寿医療研究センター会議室 大府 (共同利用室)

NILS Today(室長セミナー)本山 昇(老年病研究部)
「Mutantから学ぶ長寿・老化・老年病の分子メカニズム」NILS Today, 2000 年5月19日 NILS セミナー室

NILS Today(室長セミナー)松浦 彰(老年病研究部)
「ゲノム構造維持機構の破綻による染色体不安定化」NILS Today, 2000年5月19日 NILS セミナー室

学会・講演など予定(2か月分)

学会・研究会等発表 (6月)

田中 慎、玉谷典華、宮石 理(老化機構研究部) 
第22回日本基礎老化学会で用いられたラット. 第23回日本基礎老化学会 6月、大府

宮石 理、松澤香織、金輪理佳子、磯部健一(老化機構研究部)、田中 慎 
F344/Nの加齢特性-その1.白血病の早期診断の指標。第23回日本基礎老化学会 6月、大府

松澤香織、宮石 理、金輪理佳子、磯部健一(老化機構研究部)、田中 慎 
F344/Nの加齢特性-その2.左心房血栓症の成因. 第23回日本基礎老化学会 6月、大府

田中暁子、山本欣郎、田中 慎、宮石 理(老化機構研究部)、局 博一、阿閉泰郎、鈴木義孝 
F344/Nラットの肺における加齢変化.第23回日本基礎老化学会 6月、大府

市川みね子、宮坂京子、海老沢秀道、腰原康子、市丸雄平、宮石 理(老化機構研究部)、田中 慎、船越顕博 
NIDDMモデルラットの長期軽度運動における代謝改善効果.第23回日本基礎老化学会 6月、大府

石田佳幸、城川哲也、宮石 理、小松由紀夫、磯部健一(老化機構研究部) 
大脳皮質に投射する青斑核由来ノルアドレナリン線維の加齢変化.第23回日本基礎老化学会 6月、大府

城川哲也、石田佳幸、磯部健一(老化機構研究部)
青斑核ニュ-ロン軸策終末の分枝パタ-ンの加齢変化., 第23回日本基礎老化学会 6月、大府

丸山和佳子、磯部健一(老化機構研究部)、木谷健一、直井 信 
Propargylamine類の抗アポト-シス作用に関する研究.第23回日本基礎老化学会 6月、大府

南知予子、前原佳代子、山本貴子、丸山和佳子、磯部健一(老化機構研究部)、木谷健一 
デプレニルによるラット全身諸組織の抗酸化酸素活性上昇効果.第23回日本基礎老化学会 6月、大府

伊 紅、磯部健一(老化機構研究部) 
加齢とT細胞サイトカイン産生.第23回日本基礎老化学会 6月、大府

金輪理佳子、宮石 理、磯部健一(老化機構研究部) 
p53knockout mouseの加齢変化.第23回日本基礎老化学会 6月、大府

羽根田正隆、木村祐子、長谷川忠男、磯部健一(老化機構研究部) 
アルキル化剤投与により誘導されるgadd34遺伝子の転写調節野解析.第23回日本基礎老化学会 6月、大府

浜島史泰、長谷川忠男、磯部健一(老化機構研究部) 
熱刺激によるGAHSP40遺伝子の転写調節解析.第23回日本基礎老化学会 6月、大府

前原佳代子、大橋憲太郎、磯部健一(老化機構研究部) 
PDGFによるマンガンス-パ-オキシドジスムタ-ゼ(Mn?SOD)遺伝子の転写調節.第23回日本基礎老化学会 6月、大府

大橋憲太郎、丸山和佳子、磯部健一(老化機構研究部) 
パ-オキシナイトライトによるSH?SY5Y細胞へのgrowth arrest and DNA damaged-inducible geneの誘導.第23回日本基礎老化学会 6月、大府

Nakamura T, Komiya M, Hirose E and Mori N(分子遺伝学研究部)
The specific roles of N-Shc adapter protein in neuronal signal transduction, 7th CGGH Symposium 2000 "Neuronal Signaling and Protein Phosphorylation-Dephosphorylation" 6月3日-5日、アクロス福岡、福岡市

古山達雄、森 望(分子遺伝学研究部) 
マウスにおけるDAF-16ファミリー蛋白のDNA結合配列 第23回日本基礎老化学会 6月28日-30日 国立長寿研 大府市

山下 均、水野隆文、鈴木友子、森 望(分子遺伝学研究部) 
老化に伴う熱産生機能の低下と骨格筋におけるミトコンドリア脱共役蛋白質の発現誘導の変化 第23回日本基礎老化学会 6月28日-30日 国立長寿研 大府市

森 望、曽根清明、小島拓哉、山下 均、吉川義顕、高田慎治、中村岳史(分子遺伝学研究部)
リン酸化チロシンアダプター分子p66- Shc遺伝子ノックアウトによるマウスの寿命延長およびShc関連遺伝子群の加齢応答 第23回日本基礎老化学会 6月28日-30日 国立長寿研 大府 市

安藤富士子、新野直明、今井具子、坪井さとみ、福川康之、下方浩史(疫学研究部) 
地域在住中高年者の栄養摂取量と抑うつ 第42回日本老年医学会 2000年6月15日 仙台

甲田道子、安藤富士子、新野直明、下方浩史(疫学研究部) 
中高年者における身体組成および筋厚と年齢との関係.第42回日本老年医学会 2000年6月15日 仙台

藤澤道子、安藤富士子、新野直明、甲田道子、武隈 清、下方浩史(疫学研究部) 
ラクナ梗塞と頸動脈内膜肥厚.第42回日本老年医学会 2000年6月15日 仙台

武隈 清、藤澤道子、安藤富士子、新野直明、下方浩史(疫学研究部) 
地域住民におけるVentricular Brain Ratio (VBR) 第42回日本老年医学会 2000年6月15日 仙台

下方浩史(疫学研究部) Aging Science Forum.百寿者・長寿老人から学ぶ老年医学 4.長寿者になるための生理学的条件. 第42回日本老年医学会 2000年6月15日 仙台

新野直明、安藤富士子、都竹茂樹、野村秀樹、福川康之、小坂井瑠美、下方浩史、安村誠司、芳賀 博、杉森祐樹(疫学研究部) 
都市部高齢者を対象とした転倒調査.第42回日本老年医学会 2000年6月16日 仙台

蟹江治郎、河野 勤、大澤雅子、赤津弘康、山本孝之、下方浩史、安藤富士子、井口昭久(疫学研究部)
高齢者に対する内視鏡的胃瘻造設術の経験-胃瘻造設後、胃潰瘍を発生した症例に対しての検討 42回日本老年医学会 2000年6月17日 仙台

森 圭子、今井具子、岡佐貴世、安藤富士子、新野直明、下方浩史、佐藤祐造(疫学研究部) 
地域住民における食物摂取頻度調査法と加齢との関連 42回日本老年医学会 2000年6月17日 仙台

葛谷雅文、下方浩史、安藤富士子、新野直明、井口昭久(疫学研究部) 
日本人の血圧、眼底所見の過去10年間の変動 42回日本老年医学会 2000年6月17日 仙台

梅垣宏行、葛谷雅文、中尾 誠、丹羽 隆、鍋島俊隆、下方浩史、井口昭久(疫学研究部) 
高齢者服薬コンプライアンスに影響を及ぼす因子の検討 第42回日本老年医学会 2000年6月17日 仙台

葛谷雅文、下方浩史、浅井俊亘、神田 茂、安藤富士子、井口昭久(疫学研究部) 
日本人の血清脂質10年間の推移.第32回日本動脈硬化学会 2000年6月2日 千葉

大川弥生(老人ケア研究部) 
緩和ケアにおけるリハビリテーションの思想と技術 第5回緩和医療学会 平成12年6月2-3日 熊本

大川弥生(老人ケア研究部) 
「ハイリスク・体力消耗状態」患者の歩行自立にむけて-目標指向的ADL訓練の重要性- 第5回緩和医療学会 平成12年6月2-3日 熊本

大川弥生、上田 敏、佐藤久夫、天野摩弥、木村伸也(老人ケア研究部) 
WHO国際障害者分類改定に関する認識度調査 第42回日本老年医学会学術集会 平成12年6月15-17日 仙台

大川弥生、松本憲二、工藤美奈子、武井麻喜、石川 誠(老人ケア研究部) 
「しているADL」としての介護と「できるADL」としてのADL 第42回日本老年医学会学術集会 平成12年6月15-17日 仙台

松本憲二、武井麻喜、大川弥生(老人ケア研究部) 
脳卒中患者の上肢血流についての検討 第42回日本老年医学会学術集会 平成12年6月15-17日 仙台

松本憲二、木村伸也、武井麻喜、工藤美奈子、大川弥生(老人ケア研究部) 
脳卒中患者の下肢血流の廃用性変化についての検討 第42回日本老年医学会学術集会 平成12年6月15-17日 仙台

大川弥生、天野摩弥、松本憲二、工藤美奈子、中村茂美、関口春美、上田 敏(老人ケア研究部)
障害を持つ高齢者におけるQOLの研究(5)「本人と家族のQOLの悪循環」 第42回日本老年医学会学術集会 平成12年6月15-17日 仙台

松本憲二、大川弥生、武井麻喜、中村 愛、工藤美奈子、天野摩弥、木村伸也(老人ケア研究部)
脳卒中片麻痺患者における上肢血流に関する研究 第37回日本リハビリテーション医学会学術集会 平成12年6月22-24日 東京

大川弥生、松本憲二、武井麻喜、中村 愛、工藤美奈子、木村伸也、天野摩弥、上田 敏(老人ケア研究部)
廃用症候群としての起立性低 血圧に関する研究(1)?経頭蓋超音波ドプラー法による脳血流変化の検討 第37回日本リハビリテーション医学会学術集会 平成12年6月22-24日  東京

松本憲二、大川弥生、天野摩弥、武井麻喜、中村 愛、工藤美奈子、木村伸也(老人ケア研究部)
廃用症候群としての起立性低血圧に関する研究(2)-下肢血液循環との関連 第37回日本リハビリテーション医学会学術集会 平成12年6月22-24日 東京

大川弥生、上田 敏、佐藤久夫、天野摩弥(老人ケア研究部)
WHO国際障害者分類改定に関する認識度調査(2)第37回日本リハビリテーション医学会学術集会 平成12年6月22-24日 東京

大川弥生、松本憲二、天野摩弥、木村伸也、上田 敏(老人ケア研究部)
末期癌患者でのADL訓練-特に移動面について- 第37回日本リハビリテーション医学会学術集会 平成12年6月22-24日 東京

大川弥生、松本憲二、工藤美奈子、武井麻喜、天野摩弥(老人ケア研究部)
立位姿勢でのADL実施時における重心動揺の検討 第37回日本リハビリテーション医学会学術集会 平成12年6月22-24日 東京

上田 敏、大川弥生、佐藤久夫(老人ケア研究部)
WHO国際障害者分類改定案における「生活機能と障害の主観的次元」に関する研究 第37回日本リハビリテーション医学会学術集会 平成12年6月22-24日 東京

木村伸也、松本憲二、大川弥生、武井麻喜、中村 愛、工藤美奈子(老人ケア研究部)
脳卒中片麻痺患者における下肢血流に関する研究(2)-経時的変化と日常生活活動性の影響- 第37回日本リハビリテーション医学会学術集会 平成12年6月22-24日 東京

木村伸也、大川弥生、松本憲二、武井麻喜、工藤美奈子(老人ケア研究部)
立位でのADL動作におけるもたれ・立位の有用性-ADL動作時の血圧変動の視点から- 第37回日本リハビリテーション医学会学術集会 平成12年6月22-24日 東京

中島一樹、田村俊世(老人支援機器開発部) 介護用モニターの現状と将来、日本老年医学会学術集会、6月15-17日、仙台

Kuno H, Yoshimura T, Goto J and Tamura T(老人支援機器開発部)
Development of an exercise-therapy evaluation system for the elderly, The XIII Congress of International Society of Electrophysiology and Kinesiology, June 25-28, Sapporo, Japan

Ichinoseki N and Kiryu T(老人支援機器開発部)
Evaluation of muscle fatigue for field assessment, The XIII Congress of International Society of Electrophysiology and Kinesiology, June 25-28, Sapporo, Japan

関根正樹、阿部芳幸、福井康裕、関本満義、東 祐二、藤元登四郎、田村俊世(老人支援機器開発部)
加速度センサを用いた脳卒中片麻痺患者の歩行評価、日本リハビリテーション医学会学術集会、6月22-24日、東京

南部雅幸(老人支援機器開発部)
日本学術振興会未来開拓学術推進事業 複合領域 「生体の計測と制御」研究会、6月9日、奈良

籏野健太郎、鈴木 満、嵜山陽二郎、川角保広、加藤隆司、伊藤健吾(生体機能研究部)
「PET及びin vitro ARG法による加齢に伴うラット線条体ドーパミンD1, D2受容体結合変化の検討」  第23回日本基礎老化学会大会 2000 6.28-30 大府

Hatano K, Suzuki M, Kato T, Sakiyama Y, Kawasumi Y and Ito K(生体機能研究部)
"Quantifiction methods of dopamine receptors in rat barin by PET - A comparative study" Neuroeceptor Mpping '00, 9-11 June 2000, New York city, USA

田中 愼、玉谷典華、宮石 理(共同利用室)
第22回日本基礎老化学会で用いられたラット第23回日本基礎老化学会総会 6月28-30日 大府

玉谷典華、田中 愼、中牧英之、宮石 理(共同利用室)
加齢バイオマテリアルバンク育成を目指して 第23回日本基礎老化学会総会 6月28-30日 大府

宮石 理、松澤香織、金輪理佳子、磯部健一、田中 愼(共同利用室)
F344/Nの加齢特性-その1 白血病の早期診断の指標 第23回日本基礎老化学会総会 6月28-30日 大府

松澤香織、宮石 理、金輪理佳子、磯部健一、田中 愼(共同利用室)
F344/Nの加齢特性-その2 左心房血栓症の成因 第23回日本基礎老化学会総会 6月28-30日 大府

田中暁子、山本欣郎、田中 愼、宮石 理、局 博一、阿閉泰郎、鈴木義(共同利用室) F344/Nラットの肺における加齢変化 第23回日本基礎老化学会総会 6月28-30日 大府

市川みね子、宮坂京子、海老沢秀道、腰原康子、市丸雄平、宮石 理、田中 愼、船越顕博(共同利用室)
NIDDMモデルラットの長期軽度運動における代謝改善効果 第23回日本基礎老化学会総会 6月28-30日  大府

Minami C, Kitani K, Maruyama W, Yamamoto T, Carrillo MC and Ivy GO(センター長)
Three different propargylamines share properties of increasing antioxidant enzyme activities in dopaminergic brain regions as well as extra-brain tissues in rats. American Aging Association 29th Annual Scientific Meeting,.June 2-5, 2000, Boston.

木谷健一(センター長)
ラサジリンのラット、ドーパミン作動性組織における抗酸化酵素活性上昇作用 第42回日本老年医学会 平成12年6月15-17日 仙台

南知予子、前原佳代子、山本貴子、丸山和佳子、磯部健一、木谷健一(センター長)
デプレニルによるラット全身諸組織の抗酸化酵素活性上昇効果 第23回日本基礎老化学会 平成12年6月29-30日 大府

学会・研究会等発表(7月)

Kuno H, Nambu M, Yoshimura T, Ando T, Saito I, Nakajima K and Tamura T(老人支援機器開発部)
A practical application of pressure-sensitive film for preventing pressure sores, World Congress on Medical Physics and Biomedical Engineering, July 23-28, Chicago, USA.

Tamura T, Yoshimura T, Horiuchi F, Higashi Y and Fujimoto T(老人支援機器開発部)
An Ambulatory Fall Monitor for the Elderly, World Congress on Medical Physics and Biomedical Engineering, July 23-28, Chicago, USA.

Sekine M, Tamura T, Fujimoto T and Fukui Y(老人支援機器開発部)
Classification of Walking Pattern Using Acceleration Waveform in Elderly People, World Congress on Medical Physics and Biomedical Engineering, July 23-28, Chicago, USA.

Sekine M, Abe Y, Sekimoto M, Higashi Y, Fujimoto T, Tamura T and Fukui Y(老人支援機器開発部)
Assessment of Gait Parameter in Hemiplegic Patients by Accelerometry, World Congress on Medical Physics and Biomedical Engineering, July 23-28, Chicago, USA.

Kobayashi M, Kaburagi M, Sekimoto M, Shimabukuro K, Horiuchi F, Higashi Y, Sekine M, Fujimoto T and Tamura T(老人支援機器開発部)
Quantitative Assessment Of Rolling Pattern For Hemiplegic Patients, World Congress on Medical Physics and Biomedical Engineering, July 23-28, Chicago, USA.

Kaburagi M, Fukunaga N, Yoshida T, Yasuda T, Higashi Y, Fujimoto T and Tamura T(老人支援機器開発部)
Evaluation of Rehabilitation Effect with a Three-Dimensional Angle Sensor, World Congress on Medical Physics and Biomedical Engineering, July 23-28, Chicago, USA.

Higashi Y, Yasuda T, Yoshida T, Nakamura K, Fujimoto T, Kaburagi M, Sekine M and Tamura T(老人支援機器開発部)
Physical Activity in Dementia of Alzheimer Type, World Congress on Medical Physics and Biomedical Engineering, July 23-28, Chicago, USA.

Kaburagi M, Hanaoka K, Horiuchi F, Higashi Y, Sekine M, Fujimoto T and Tamura T(老人支援機器開発部)
Assessment of Special Motion During Standing in Hemiplegic Patients, World Congress on Medical Physics and Biomedical Engineering, July 23-28, Chicago, USA.

Nakajima K, Matsumoto Y and Tamura T(老人支援機器開発部)
A Monitor for Posture Changes and Respiration in Bed Using Real Time Image Sequence Analysis, World Congress on Medical Physics and Biomedical Engineering, July 23-28, Chicago, USA.

Nambu M(老人支援機器開発部)
A System to Monitor Elderly People Remotely, using the Power Line Network, World Congress on Medical Physics and Biomedical Engineering, July 23-28, Chicago, USA.

一関紀子、木竜 徹、田村俊世.(老人支援機器開発部)
随意筋電位と誘発筋電位による筋疲労過程の解析、第8回日本運動生理学会・第16回日本バイオメカニクス学会合同大会、7月26-28日、大阪.

講演など(教育・普及・広報活動(6月)

下方浩史(疫学研究部)
住環境要因からみた長生きの条件 平成12年度三好町消費生活専門講座 愛知県三好町商工観光課 2000年6月22日

柳澤勝彦(痴呆疾患研究部)
アルツハイマー病の発症機構:アポリポ蛋白E,プレセニリンを中心に  日本老年医学会 6月15-17日 仙台

大川弥生(老人ケア研究部)
がん患者のリハビリテーション 日本看護協会研修会「がん患者の社会復帰への看護 平成12年6月14日 神戸

木谷健一(センター長)
Effects of different propargylamines on antioxidant enzyme activities in brain and extra-brain tissues in rats. サスカチェバン大 精神神経学研究所セミナー 平成12年6月7日 サスカトーン カナダ

講演など(教育・普及・広報活動)(7月)

大川弥生(老人ケア研究部)
ターミナル期のリハビリテーション 緩和ケアナース養成研修会 平成12年7月24日 東京

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