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過去のマンスリーレポート

1998年 [平成10年] 6月

新聞・雑誌等

5月1日(中日新聞)原田 敦(病院整形外科)脊柱管狭窄症 脊柱管狭窄症の症状対処法を説明

論文発表等

原著論文

Zs.-Nagy I, Tanaka S & Kitani K.(センター長)
Age-dependence of the lateral diffusion coefficient of Con-A receptor protein in the skeletal muscle membrane of C57BL/6J mice. Mech Ageing Dev 101:257-268, 1998.

Maruyama W, Takahashi T and Naoi M(老化機構研究部)
(-)-Deprenyl protects human dopaminergic neuroblastoma SH-SY5Y cells from apoptosis induced by peroxynitrite and nitric oxide. J Neurochem 70:2510-2515, 1998.

Naoi M, Maruyama W, Matsubara K, Tipton K, Strolin Benedetti M and Parvez H(老化機構研究部)
Analysis of endogenous neurotoxins, salsolinol derivatives, in human materials for the study on pathogenesis of neurodegenerative disorders. Progress in HPLC-HPCE Vol 7: pp 413-460,Neurochemical markers of Degenerative Nervous Diseases and Drug Addiction A. G. Qureshi, H. Parvez, P. Caudy and S. Parvez (eds), VSP press, Utrecht-Tokyo, 1998.

Maruyama W and Naoi M(老化機構研究部)
Studies on neuronal apoptosis using a comet assay and cultured cells. Progress in HPLC-HPCE Vol 7: pp781-816, Neurochemical markers of Degenerative Nervous Diseases and Drug Addiction A. G. Qureshi, H. Parvez, P. Caudy and S. Parvez (eds), VSP press, Utrecht-Tokyo ,1998

Naoi M and Maruyama W(老化機構研究部)
N-Methyl(R)salsolinol and (R)salsolinol N-methyltransferase as possible pathogenic faactors in Parkinson's disease. Progress in Alzheimers and Parkinson's disease: pp 413-420 A. Fisher, M. Yoshida and I. Hanin (Eds), Plenum Publisher, New York, 1998

Maruyama W and Naoi M(老化機構研究部)
N-Methyl(R)salsolinol, a neurotoxin candidate to induce Parkinson's disease, caused apoptosis in dopamine cells. Progress in Alzheimers and Parkinson's disease: pp 105-112, A. Fisher, M. Yoshida and I. Hanin (Eds), Plenum Publisher, New York, 1998

野村秀樹(疫学研究部)平岩貴志
Vogt-小柳-原田病様の網膜剥離を生じたベーチェット病の1例 臨床眼科 52:943-946, 1998.

高岡 徹(老人ケア研究部)、山崎文子、伊藤利之
前頭葉とリハビリテーションー症例報告:在宅生活に向けたアプローチ.総合リハ 26:545-548, 1998.

Harada A, Okuizumi H, Miyagi N and Genda E(病院整形外科)
Correlation between bone mineral density and intervertebral disc degeneration. Spine 23: 857-861, 1998.

Tokuda H, Kozawa O, Harada A, Uematsu T(病院内科・整形外科)
Tiludronate inhibits interleukin-6 synthesis in osteoblasts: inhibition of phospholipase D activation in MC3T3-E1 cells. J. Cell. Biochem. 69:252-259, 1998.

解説, 論説, その他

下方浩史(疫学研究部)
長寿のための老年者の痩せの基準 治療 80(7):2247-2250, 1998.

新野直明(疫学研究部)
運動障害 転倒 Geriatric Medicine 36:849-85, 1998.

池田恭治(老年病研究部)
悪性腫瘍に伴う高カルシウム血症、medicina 35:1002-1005, 1998

大川弥生(老人ケア研究部)上田 敏
QOLを考える(7)…末期癌患者へのアプローチ 生活教育 42 :62-63,1998.

講演等

学会・研究会等発表

木谷健一、田中 愼(センター長)
肝細胞以外の細胞表面膜蛋白拡散の加齢変化
第21回日本基礎老化学会 6月17日 東京

木谷健一、田中 愼(センター長)
マウス骨格筋細胞表面膜の蛋白拡散定数の加齢変化 
第40回日本老年医学会学術集会 6月19日 福岡

肖 恒怡、長谷川忠男、宮石 理、磯部健一(老化機構研究部)
p21/WAF1プロモーター解析ー第2報
基礎老化学会 6月 東京

前原佳代子、長谷川忠男、阿部量一、武内章英、肖恒怡、磯部健一(老化機構研究部)
ラジカル消去蛋白マンガンスーパーオキシドジスムターゼ (Mn-SOD) の遺伝子発現調節
基礎老化学会 6月 東京

長谷川忠男、木村祐子、前原佳代子、武内章英、磯部健一(老化機構研究部)
薬剤刺激ストレスによるgadd34関連遺伝子発現
基礎老化学会 6月 東京

城川哲也、石田佳幸、磯部健一(老化機構研究部)
中枢ノルアドレナリン皮質投射の加齢変化
基礎老化学会 6月 東京

石田佳幸、城川哲也、宮石 理、小松由紀夫、磯部健一(老化機構研究部)
中枢ノルアドレナリン海馬投射の加齢変化
基礎老化学会 6月 東京

宮石 理、田中 慎、木谷健一、磯部健一(老化機構研究部)
SAMP6の腸関病変
基礎老化学会 6月 東京

森 望(分子遺伝学研究部)
神経選択的サイレンサー 科学技術振興事業団さきがけ研究21「遺伝と変化」領域西分化会 平成10年5月28ー29日 神戸

梶岡多恵子、甲田道子、都竹茂樹、酒井佐貴世、安藤富士子、新野直明、下方浩史、佐藤祐造(疫学研究部)
中高年者における安静時代謝の規定要因の検討
第1回栄養管理研究会 1998年6月17日〜18日 東京

蟹江治郎、河野 勤、河野和彦、赤津裕泰、山本孝之、下方浩史、安藤富士子、井口昭久(疫学研究部)
経皮内視鏡的胃瘻造設術術後急性期に見られた感染性合併症の経験-術後処置の差について
第40回日本老年医学会学術集会 1998年6月17日〜19日 福岡

遠藤英俊、田島稔久、伊藤いづみ、益田雄一郎、武田明夫、安藤富士子、井口昭久(疫学研究部)
介護福祉施設における高齢者ケアプランの検討
第40回日本老年医学会学術集会 1998年6月17日〜19日 福岡

武藤恵美子、植村和正、茂木七香、益田雄一郎、下方浩史、井口昭久(疫学研究部)
高齢者末期癌患者への苦痛緩和医療に対する家族の満足度の調査
第40回日本老年医学会学術集会 1998年6月17日〜19日 福岡

安村誠司、鈴木隆雄、吉田英世、石崎達郎、湯川晴美、渡辺修一郎、熊谷修、柴田博、中村哲朗、新野直明(疫学研究部)
大腿骨頚部骨折予防装具使用に関する研究(2)特別養護老人ホーム入居者に対する取り組み
第40回日本老年医学会学術集会 1998年6月18日 福岡

新野直明、瀬古知永子、高橋利幸(疫学研究部)
高齢者における膵癌手術の予後に関連する要因
第40回日本老年医学会学術集会 1998年6月19日 福岡 

甲田道子、梶岡多恵子、都竹茂樹、安藤富士子、新野直明、下方浩史(疫学研究部)
中高年における空気置換法とDXAから求めた体脂肪率の比率
第40回日本老年医学会学術集会 1998年6月17日 福岡

野村秀樹、安藤富士子、下方浩史、葛谷文男(疫学研究部)
68,000人の大規模集団における眼圧の加齢変化および血圧の影響に関する横断的ならびに縦断的解析
第40回日本老年医学会学術集会 1998年6月17日 福岡

茂木七香、武藤恵美子、増田雄一郎、伊苅弘之、井口昭久、植村和正、坪井さとみ、安藤富士子、下方浩史(疫学研究部)
高齢者の医療場面における治療説明や医師への態度の検討
第40回日本老年医学会学術集会 1998年6月17日 福岡

佐藤弘子、菅野和子、可知昭江、加藤美羽子、多田紀久子、遠藤英俊、安藤富士子、下方浩史(疫学研究部)
高齢者の抑鬱状態とその関連因子
第40回日本老年医学会学術集会 1998年6月18日 福岡

 

黒田久子、小野田ゑみ、藤本よし子、藤田晴子、加藤美羽子、多田紀久子、遠藤英俊、安藤富士子、下方浩史(疫学研究部)ターミナル期における高齢者看護
第40回日本老年医学会学術集会 1998年6月19日 福岡

道川誠(痴呆疾患研究部)寿命蛋白質のcDNAクローニングおよび中枢神経における栄養因子効果の検討 第40回 日本老年学会総会 1998年6月17-19日 福岡

山田芳司、原田 敦、奥泉宏康、後藤純規、池田恭治(老年病研究部)
加齢および骨粗鬆症におけるOsteoclastogenesis inhibitory factor (OCIF)の役割
第40回老年医学会学術集会 平成10年6月18日 福岡

大川弥生(老人ケア研究部)関口春美、上田 敏
高齢者における「実用歩行能力」向上に向けたリハ・プログラムの検討 I 歩行補助具の選択の重要性(1);-シルバ-カ-を中心に
第40回日本老年医学会 平成10年6月17-19日 福岡

大川弥生松本憲二(老人ケア研究部)上田 敏、中村茂美、 花田和加子
要介護度評価における「できるADL」と「しているADL」の差異
第40回日本老年医学会 平成10年6月17-19日 福岡

大川弥生(老人ケア研究部)上田 敏、 中村茂美
障害をもつ高齢者におけるQOLの研究(4)-高齢者夫婦世帯の脳卒中リハ・プログラムの効果
第40回日本老年医学会 平成10年6月17-19日 福岡

太田喜久夫(老人ケア研究部)小池知治、大川弥生、上田 敏
高齢者における実用歩行能力向上に向けたリハ・プログラムの検討II -老健施設での「杖・装具の使い分け」による実用歩行能力向上
第40回日本老年医学会 平成10年6月17-19日 福岡

荒井由美子(老人ケア研究部)三浦宏子、鷲尾昌一
在宅要介護老人の抑うつ症状とその関連要因
第40回日本老年医学会平成10年6月17-19日 福岡

木村伸也、大川弥生(老人ケア研究部)
末期癌患者へのリハビリテーション・アプローチー特に「ハイリスク・体力消耗状態」の視点からー
第40回日本老年医学会 平成10年6月17-19日 福岡

石川誠、佐野良仁、田中正樹、河野光宏、大川弥生((老人ケア研究部)
外来診療での高齢障害者の在宅ケアマネジメントの重要性
第40回日本老年医学会 平成10年6月17-19日 福岡

伊藤隆夫、石川誠、大川弥生(老人ケア研究部)
高齢障害者の在宅ケアにおける在宅介護支援センターの役割
第40回日本老年医学会 平成10年6月17-19日 福岡

原田敦、奥泉宏康、徳田治彦(病院整形外科、内科)
老人ホームにおけるヒッププロテクターの使用経験
第40回日本老年医学会学術集会 1998.6.17 福岡

徳田治彦、小澤 修、植松俊彦(病院内科)
骨芽細胞におけるtumor necrosis factor-α(TNF)によるインターロイキン-6(IL-6)産制機構:スフィンゴシン-1-リン酸(SPP)及びホスファチジルコリン特異性ホスフォリパーゼC(PC-PLC)の役割
第71回日本内分泌学会学術総会 1998.6.6 福岡

篠田純治、小澤 修、鈴木敦詞、大磯ユタカ、徳田治彦(病院内科)
血管平滑筋細胞(VSMC)における細胞外ATPによるアラキドン酸(AA)遊離機構:ホスフォリパーゼ(PL)Dの役割
第71回日本内分泌学会学術総会 1998.6.4 福岡

徳田治彦、小澤 修、原田 敦(病院内科・整形外科)
骨芽細胞における活性型ビタミンD3[1,25-(OH)2D3]によるインターロイキンー6(IL-6)産生抑制作用
第40回日本老年医学会学術集会 6月18日、福岡

講演など(教育・普及・広報活動)

木谷健一(センター長)
動物の寿命と抗酸化酵素に対するデプレニルの効果
第518回北海道大学獣医学研究科談話会 6月12日 札幌

森 望(分子遺伝学研究部)
遺伝子から見た脳の老化
京都大学薬学部大学院講義 平成10年6月16日 京都

山下 均、森 望(分子遺伝学研究部)
老化と褐色脂肪組織による熱産生機能の低下
第21回日本基礎老化学会 平成10年6月17ー19日 東京

森 望(分子遺伝学研究部)
長寿は神経細胞の延命から:神経特異的分子からみる老化脳保護への研究戦略
生体情報機構の探索分子の開発研究会 平成10年6月25日 名古屋

安藤富士子(疫学研究部)
高齢者の心と体の特徴
西春町介護教室 1998年5月 愛知県西春町

柳澤勝彦(痴呆疾患研究部)
アルツハイマー病の分子病理
名古屋医師会 6月6日 名古屋

柳澤勝彦(痴呆疾患研究部)
アルツハイマー病の分子機構
日本化学会 生命と化学セミナー「中枢機能研究の最前線」 6月19日 大阪

駒野宏人(痴呆疾患研究部)
家族性アルツハイマー病の主要原因遺伝子プレセニリン1について 名古屋市立大学薬学部 6月19日 名古屋

池田恭治(老年病研究部)
アンドロゲンとがん増殖
九州がんセンター 臨床研究部講演会、6月17日

荒井由美子(老人ケア研究部)
英国の施設ケア
第二回長寿社会科学学術シンポジウム 主催:ユニベール財団 6月19, 1998. 名古屋

所内活動(セミナー等)

長寿科学セミナー 6月5日(駒野宏人:痴呆疾患研究部)
演者:花田賢太郎 国立感染症研究所・細胞化学部
演題:スフィンゴ脂質の生合成と細胞内輸送の遺伝生化学的解析 長寿科学セミナー

長寿科学セミナー 6月11日(森 望:分子遺伝学研究部)
演者:辰巳仁史 名古屋大学医学部生理学講座助手
演題:新しい光現象を使って細胞の動きをみる

NILS Longevity Science Seminar, June 12, 1998. (木谷健一:センター長)
演者:Robert A. Floyd, Ph. D. Member and Head, Free Radical Biology and Aging Research Program, Oklahoma Medical Research Foundation, U.S.A.
演題:Surprises in trying to understand the role of free radicals in the aging and neurodegenerative brain.

学会・講演など予定 (2か月分)

学会・研究会等発表(7〜8月)

Kanie J, Akatu H, Yamamoto T, Shimokata H, Iguchi A(疫学研究部)
Experience of percutaneous endoscopic gastrostomy for Alzheimer's disease and senile dementia of the Alzheimer's type cases. The 6th International Conference on Alzheimer's Disease and Related Disorders, July 18, 1998. Amsterdam.

芳賀博、崎原盛造、富銘貴世美、安村誠司、蘭牟田洋美、吉田ひろみ、新野直明、鈴木隆雄(疫学研究部)
長寿地域における高齢者のライフスタイルと健康
老年社会科学会 1998年7月2、3日 沖縄

渡辺修一郎、柴田博、石崎達郎、鈴木隆雄、安村誠司、芳賀博、新野直明(疫学研究部)
長寿地域における高齢者のライフスタイルと健康
老年社会科学会 1998年7月2、3日 沖縄

坪井さとみ、安藤富士子、新野直明、菅野和子、黒田久子、佐藤弘子、加藤美羽子、下方浩史(疫学研究部)
患者の家族と看護婦の死生観を比較して
老年社会科学会 1998年7月2、3日 沖縄

Nakamura T, Takeuchi K, Takahashi N and Mori N(分子遺伝学研究部)
Aneurally-enriched coronin-like protein, ClipinC is colocalized with F-actin at neurite tips, focal contacts, and stress fibers, Third Congress of the Asian-Pacific Organization for Cell Biology, August 24-28, 1998. Osaka.

Michikawa M and Yanagisawa K(痴呆疾患研究部)
Isoform-specific effects of apolipoprotein E on neuronal cells in culture.
International Conference on Alzheimer's disease. July 18-23, 1998.Amsterdam, Netherland.

Komano H, Kumagai H, Kawamura Y, Sudoh S and Yanagisawa K(痴呆疾患研究部)
Characterization of a human homologue of yeast novel membraneassociated metalloprotease, Ste24p. 5International Conference on Alzheimer's disease. July 18-23, 1998.Amsterdam, Netherland.

山田芳司高井裕之兼松雅博池田恭治、原田 敦、奥泉宏康、宮内章光、高木康行(老年病研究部)
TGF-b1遺伝子多型と閉経後骨粗鬆症
第16回日本骨代謝学会 平成10年8月8日 東京

高井裕之兼松雅博、矢野和樹、津田英資、東尾侃二、渡辺 研池田恭治山田芳司(老年病研究部)
TGF-b1は骨髄ストローマ細胞におけるOsteoclastogenesis Inhibitory Factor/ Osteoprotegerinの産生を誘導する
第16回日本骨代謝学会 平成10年8月8日 東京

講演など(教育・普及・広報活動)(7〜8月)

木谷健一(センター長)
長寿社会と健康産業
第13回健康医療研究会 7月10日 京都

荒井由美子(老人ケア研究部)
英国高齢者医療政策の動向
国立病院管理研究所 医療経済研究会 平成10年7月7日 東京

荒井由美子(老人ケア研究部)
英国における公衆衛生学の大学院教育の現状
文部省 21世紀医学医療懇談会 平成10年7月16日 東京

大川弥生(老人ケア研究部)
目標指向的ADL訓練ーできるADL・しているADLからするADLへー
第2回介護療養型医療施設リハビリテーション総合研究会 平成10年8月1日 東京

大川弥生(老人ケア研究部)
リハビリテーションとは・自立に向けた介護とは 第3回介護療養型医療施設リハビリテーション総合研究会 平成10年8月29日 東京

所内活動(セミナー等)(7〜8月)

NILS Longevity Science Seminar, July 16, 1998 (2:00 p.m. ~ 3:30p.m.), (木谷健一:センター長)
演者:James A. Joseph, Ph.D. Chief, Neuroscience Laboratory, Human Nutrition Research Center on Aging, USDA, Boston, U.S.A.
演題:Mechanisms involved in enhanced vulnerability to oxidative stress in aging: Putative role of phytochemicals.

ニルス長寿科学セミナー 7月24日(金)(3時ー4時30分)(木谷健一:センター長室)
演者:木谷健一(センター長)
演題:実験動物の生存曲線に対するデプレニルの効果,抗酸化ストラテジーの見地から

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