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マンスリーレポート(研究業績) 2017年[平成29年]1月

新聞・雑誌等

牧迫飛雄馬. (予防老年学研究部)
北海道新聞(朝刊), 2016年1月6日, 「脳の衰え 楽しく防ごう④」.

牧迫飛雄馬. (予防老年学研究部)
読売新聞 大阪(夕刊), 2016年1月10日, 「頭と体 同時にイキイキ」.

牧迫飛雄馬. (予防老年学研究部)
静岡放送, てっぺん静岡, 平成29年1月10日, 「コグニサイズとは」.

島田裕之. (予防老年学研究部)
毎日新聞, 2017年1月11日, 医療プレミア特集サイト, 「高齢者だから運転させない」は妥当か.このリンクは別ウィンドウで開きます

島田裕之. (予防老年学研究部)
読売新聞, 2017年1月12, 高齢者運転講習で改善, 危険予測や右折実習.

島田裕之. (予防老年学研究部)
日本医療研究開発機構, 2017年1月31日, 脳とこころの健康大国実現プロジェクト.
長寿科学研究開発事業, 身体および認知的フレイルの予防方法の開発と効果検証.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
高知新聞,平成29年1月17日(火),「生活の足」どう確保:免許返納では解決困難.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
静岡新聞,平成29年1月17日(火),「生活の足」どう確保:免許返納だけでは解決困難.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
中日新聞,平成29年1月17日(火),生活の足 地方で切実.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
北海道新聞,平成29年1月17日(火),「生活の足」どう確保.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
デーリー東北,平成29年1月17日(火),「生活の足」どう確保:免許取り上げでは解決困難.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
愛媛新聞,平成29年1月17日(火),免許なき後の代替手段課題.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
伊勢新聞,平成29年1月17日(火),「生活の足」どう確保:免許取り上げでは解決困難.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
岐阜新聞,平成29年1月17日(火),生活の足確保が鍵.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
熊本日日新聞,平成29年1月17日(火),「生活の足」確保課題に.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
山口新聞,平成29年1月17日(火),「生活の足」どう確保:免許取り上げでは解決困難.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
山梨日日新聞,平成29年1月17日(火),「生活の足」地方に課題.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
秋田魁新報,平成29年1月17日(火),「生活の足」代替確保課題に.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
大阪日日新聞,平成29年1月17日(火),「生活の足」どう確保:免許取り上げでは解決困難.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
大分合同新聞,平成29年1月17日(火),「生活の足」どう確保.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
南日本新聞,平成29年1月17日(火),「生活の足」どう確保:免許返納後の支援課題に.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
日本海新聞,平成29年1月17日(火),「生活の足」どう確保:免許取り上げでは解決困難.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
福井新聞,平成29年1月17日(火),生活の足 確保課題.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
北陸中日新聞,平成29年1月17日(火),生活の足 地方で切実.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
埼玉新聞,平成29年1月17日(火),「生活の足」どう確保:免許返納では解決困難.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
宮崎日日新聞,平成29年1月17日(火),生活の足どう確保.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
佐賀新聞,平成29年1月17日(火),「生活の足」どう確保:免許取り上げ地方は困難.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
山陰中央新報,平成29年1月17日(火),マイカーは「生活の足」.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
山陽新聞,平成29年1月17日(火),「生活の足」どう確保.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
四国新聞,平成29年1月17日(火),「生活の足」どう確保:免許返納では解決困難.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
北國新聞,平成29年1月17日(火),「生活の足」どう確保:免許返納では解決困難.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
下野新聞,平成29年1月17日(火),「生活の足」どう確保:気持ち理解を.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
河北新報,平成29年1月19日(木),免許返納への課題山積:「生活の足」確保必須.

柳澤勝彦 (所長室,認知症センター長室)
週刊日本医事新報,2017年1月7日号「アルツハイマー病の始まりはいつか?」〜新春随筆 炉辺閑話2017

鈴村彰太 (機能回復診療部)
TBS系列:「健康カプセル!ゲンキの時間」, 2017年1月15日, 認知症評価システム 指タップ

近藤和泉 (健康長寿支援ロボットセンター)
テレビ愛知:サンデージャーナル, 2017年1月22日, 世界を変える!?ロボット王国・愛知の実力

里直行、綿田裕孝(分子基盤研究部)
認知症患者と家族のこころのありようとは…
2017年1月12日、朝日新聞医療サイト・アピタル連載「糖尿病予防は認知症予防」シリーズ:どうやって防ぐか

遠藤英俊 (長寿医療研修センター)
東海テレビ スイッチ! 2017年1月12日【2017年5月22日更新】

論文発表等

原著論文

牧迫飛雄馬,島田裕之, 土井剛彦, 堤本広大, 堀田亮, 中窪翔, 牧野圭太郎, 鈴木隆雄. (予防老年学研究部, 理事長特任補佐室)
地域在住日本人高齢者に適したShort Physical Performance Batteryの算出方法の修正.
理学療法学, 印刷中.

Uemura K, Doi T, Shimada H, Makizako H, Park H, Suzuki T. (予防老年学研究部, 理事長特任補佐室)
Age-related changes in prefrontal oxygenation during memory encoding and retrieval.
Geriatr Gerontol Int.このリンクは別ウィンドウで開きます 16(12): 1296-1304, 2016. 

Okura M, Ogita M, Yamamoto M, Nakai T, Numata T, Arai H. (老年学・社会科学研究センター)
The relationship of community activities with cognitive impairment and depressive mood independent of mobility disorder in Japanese older adults.
Archives of Gerontology and Geriatrics, Volume 70, May–June 2017, Pages 54–61

Chen LK, Arai H, Chen LY, Chou MY, Djauzi S, Dong B, Kojima T, Kwon KT, Leong HN,  Leung E.M.F, Liang CK, Liu X, Mathai D, Pan JY, Peng LN, (老年学・社会科学研究センター)
Rommel E Poblete S, Poi P J.H, Reid S, Tantawichien T, Won CW. Looking back to move forward: A twenty-year audit of herpes zoster in Asia-Pacific.
BMC Infectious Diseases. in press

Tabara Y, Arai H, Hirao Y, Takahashi Y, Setoh K, Kawaguchi T, Kosugi S, Ito Y, Nakayama T, Matsuda F. (老年学・社会科学研究センター)
The causal effects of alcohol on lipoprotein subfraction and triglyceride levels using a Mendelian randomization analysis:
The Nagahama Study. Atherosclerosis, in press

Malinowska KB, Ikezoe T, Ichihashi N, Arai H, Murase K, Chin K, Kawaguchi T, Tabara Y, Nakayama T, Matsuda F, Tsuboyama T. (老年学・社会科学研究センター)
Self-Reported Quality Of Sleep Is Associated With Physical Strength Among Community-Dwelling Young-Old Adults.
Geriatrics & Gerontology International in press

Sugimoto T, Yoshida M, Ono R, Murata S, Saji N, Niida S, Toba K, Sakurai T. (もの忘れセンター、メディカルゲノムセンター)
Frontal Lobe Function Correlates with One-Year Incidence of Urinary Incontinence in Elderly with Alzheimer Disease.
J Alzheimers Dis. 2017;56(2):567-574.

Zhou Y, Kondo I, Mukaino M, Tanabe S, Teranishi T, Ii T, Oono K, Koyama S, Kanada Y, Saitoh E. (機能回復診療部)
Reliability and validity of a force-instrumented treadmill for evaluating balance: A preliminary study of feasibility in healthy young adults.
Hong Kong Physiotherapy Journal(2017), 36, 49-56

Otsuka R, Nishita Y, Tange C, Suzuki T, et al. (NILS-LSA活用研究室、理事長特任補佐室)
The effect of modifiable healthy practices on higher-level functional capacity decline among Japanese community dwellers.
Preventive Medicine Reports 5, 205-209, 2017.

Shimada H, Kitamura S, Kimura Y, Ichise M, Ono M, Shinotoh H, Kubota M, Takahata K, Moriguchi S, Ishii T, Seki C, Zhang MR, Suhara T, Higuchi M, (脳機能画像診断開発部)
 Current efforts to overcome drawbacks of [11C]PBB3 by developing new PBB3 derivatives: first-in-human PET study with [18F]AM-PBB3, Human Amyloid Imaging 2016, Jan 13-15, 2016, Florida【2017年5月22日更新】

Hikichi H, Kondo K, Takeda T,Ichiro Kawachi, (老年学評価研究部)
Social interaction and cognitive decline: Results of a 7-year community intervention.
Alzheimer's & Dementia: Translational Research & Clinical Interventions 3(1): 23-32, 2017【2017年8月16日更新】

Fukuoka H, Tange C, Otsuka R, Ando F, Shimokata H (眼科部)
The impact of anthropometric and ocular parameters on optic cup-to-disc ratio
BMJ Open Ophth group.bmj.com, 1(1): e000012, 2017. 【2018年2月13日更新】

総説, その他

島田裕之. (予防老年学研究部)
特集: サルコぺニアとフレイル―最新知見から考えるその高齢社会における意義―.
1.フレイルの基準と実態.
Geriatric Medicine(老年医学)1月号. 55(1): 7-10, 2017.

牧迫飛雄馬. (予防老年学研究部)
フレイルの概念と予防理学療法の重要性.
理学療法. 33(12): 1060-1066, 2016.

牧迫飛雄馬. (予防老年学研究部)
認知症予防・転倒予防のための具体的な運動指導方法.
臨床スポーツ医学, 34(1): 70-75, 2017.

牧迫飛雄馬. (予防老年学研究部)
認知症予防を考える「高齢期の健康づくり・介護予防-健康長寿延伸のカギ-⑩」.
健康づくり, 465: 12-17, 2017.

土井剛彦. (予防老年学研究部)
フレイルからみた歩行機能の評価.
理学療法. 33(12): 1085-1094, 2016.

中窪翔. (予防老年学研究部)
フレイルの予防を目的としたウォーキングの指導方法.
理学療法. 33(12): 1095-1101, 2016.

荒井秀典,大塚礼 (老年学・社会科学研究センター,NILS-LSA活用研究室)
高齢者の定義を再考する,超高齢社会を考える.
Aging&Health,80:21-23,2017.

近藤克則 (老年学評価研究部)
集中講座 研究入門
第13回「投稿・学会発表」総合リハビリテーション 45 (1月号): 65-67, 2017

辻大士, 斎藤民, 野藤悠, 横山友里, 中村廣隆, 吉田由佳, 岩﨑文江, 楢﨑兼司 (老年社会科学研究部)
長寿の実現を目指す健康支援の現場で生まれた研究・現場で活きる研究―健康支援若手の会企画からの実践活動報告―.
健康支援(印刷中)

佐治直樹、島田裕之、櫻井孝、武田章敬、柳澤勝彦、鈴木啓介、伊藤健吾、鳥羽研二 (もの忘れセンター、予防老年学研究部、研究所長、治験・臨床研究推進センター、脳機能画像診断開発部、理事長)
特集 老化研究:最近の進歩と展望 日本における認知症克服の取り組み
Medical Science Digest vol42 (14), 607-673, 2016

伊藤健吾 (脳機能画像診断開発部)
健康長寿を目指して-核医学の挑戦
日本医事新報 No.4837, 58-59 2017

伊藤健吾 (脳機能画像診断開発部)
特集 3バイオマーカー(体液・アミロイド画像~研究の進歩 - バイオマーカー、アミロイド画像研究の進歩
Dementia Japan 31: 56, 2017

近藤克則, 山﨑亮, 下光輝一 (老年学評価研究部)
新春座談「健康格差とソーシャル・キャピタル-ソーシャル・キャピタルを高めるスポーツ・運動力-」
公益財団法人 健康・体力づくり事業財団,健康づくりNo.465,2017年1月号【2017年8月16日更新】

日野智之,福岡秀記 (眼科部)
【高齢者Common Disordersの外来診療-鑑別診断と初期治療-】 高齢者の視力障害
成人病と生活習慣病 47 (1): 27-30, 2017. 【2018年2月13日更新】

書物等

佐竹昭介 (フレイル研究部) 
フレイルと介護保険制度との関連はどうなっていますか?.
GeriatricMedicine〈老年医学〉 , ライフサイエンスVol.55 No.1 ,75-78, 2017.1

木下かほり (栄養管理部)
特集:サルコぺニアとフレイルー最新知見から考えるその高齢社会における意義―
臨床に役立つQ&A 2.フレイル、サルコぺニア予防のための栄養について教えてください
Geriatric Medicine(老年医学)1月号 Vol.55 No.1 2017.1 P.79-82【2017年3月15日更新】

講演等

学会・研究会等発表

白井禎朗,大塚礼,加藤友紀,西田裕紀子,丹下智香子,富田真紀子,今井具子,安藤富士子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
地域在住高年者の緑茶、コーヒー、紅茶摂取頻度と認知機能との関連.
第27回日本疫学会学術総会,2017年1月27日,甲府市.

堀川千賀大塚礼加藤友紀西田裕紀子丹下智香子富田真紀子,櫓木智裕,河島洋,柴田浩志,安藤富士子下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
地域在住中高年者のエイコサペンタエン酸・ドコサヘキサエン酸摂取と抑うつリスク低下との関連.
第27回日本疫学会学術総会,2017年1月27日,甲府市.

柳奈津代,羽田明、藤原武男,近藤克則 (老年学評価研究部)
子ども期の社会経済的地位と高齢期の野菜・果物接種頻度の関連:JAGES2010.
第27回日本疫学会学術総会 2017.1.27. 山梨県甲府市

佐々木由理,相田潤,辻大士,佐藤遊洋,宮國康弘,近藤克則 (老年学評価研究部)
震災2年半後の高齢者のうつと死別経験-日本老年学的評価研究(JAGES)岩沼プロジェクトの縦断研究-. 
第27回日本疫学会学術総会 2017.1.27. 山梨県甲府市

辻大士,高木大資,近藤尚己,近藤克則 (老年学評価研究部)
要介護リスク得点の開発 ― 健診データは予測妥当性を向上させるか?―.
第27回日本疫学会学術総会 2017.1.27. 山梨県甲府市

尾島俊之,倉田貞美,加賀田聡子,堀井聡子,横山由香里,相田潤,斎藤雅茂,近藤尚己,近藤克則 (老年学評価研究部)
Age and Dementia Friendly Cities指標の開発と地域格差診断 
第27回日本疫学会学術総会 2017.1.27.山梨県甲府市

近藤克則,平松誠,宮國康弘,斉藤雅茂 (老年学評価研究部)
日常生活圏域ニーズ調査データによる地域診断は可能か:JAGESプロジェクト.
第27回日本疫学会学術総会 2017.1.27. 山梨県甲府市

芦田登代,澤田康幸,近藤克則 (老年学評価研究部)
双極割引は健康行動にどのように影響するか:東日本大震災被害者のフィールド実験に基づいたエビデンス 
第27回日本疫学会学術総会 2017.1.27. 山梨県甲府市(ポスター発表)

岡部大地,辻大士,近藤克則 (老年学評価研究部)
高齢者では生活機能と特定健診項目のどちらが健康寿命喪失のリスクか:JAGESコホート研究 
第27回日本疫学会学術総会 2017.1.27. 山梨県甲府市(ポスター発表)

菖蒲川由郷,中谷友樹,田代敦志,齋藤玲子,近藤克則 (老年学評価研究部)
地理的加重回帰分析による高齢者うつ要因の地域差の解明.
第27回日本疫学会学術総会 2017.1.27. 山梨県甲府市(ポスター発表)

宮國康弘,近藤克則,平松誠,斉藤雅茂 (老年学評価研究部)
地域診断指標の研究「通いの場」の箇所数・社会参加割合と要支援・介護認定率の関連.
第27回日本疫学会学術総会 2017.1.27. 山梨県甲府市(ポスター発表)

亀田義人,近藤克則,佐々木由理,辻大士,宮國康弘 (老年学評価研究部)
高齢期の運動の行動変容ステージモデルと健康の社会的決定要因の関係 JAGES横断研究 
第27回日本疫学会学術総会 2017.1.27. 山梨県甲府市(ポスター発表)

高木大資,近藤尚己,辻大士,近藤克則 (老年学評価研究部)
介護予防に有効な地域資源は、″隣の隣″の小学校区まで 
第27回日本疫学会学術総会 2017.1.27. 山梨県甲府市(ポスター発表)

林尊弘,近藤克則,竹田徳則,引地博之 (老年学評価研究部)
憩いのサロン参加と手段的日常生活活動との関連:愛知県武豊町におけるコホート分析 
第27回日本疫学会学術総会 2017.1.27. 山梨県甲府市(ポスター発表)

村田千代栄, 八谷寛, 埴淵知哉, 李媛英, 大塚礼, 豊嶋英明,平川仁尚,太田充彦,加藤善士,藤澤明子,松永眞章,江啓発,玉腰浩司,青山温子 (老年社会科学研究部、NILS-LSA活用研究室) 
地理的剥奪・ソーシャルキャピタルと主観的健康感の関連-愛知職域コホート 
第27回日本疫学会学術総会 2017.1.25-27.山梨県甲府市【2017年2月21日更新】

李媛英, 八谷寛, 埴淵知哉,平川仁尚, 太田充彦, 加藤善士, 藤澤明子, 松永眞章, 大塚礼, 村田千代栄, 江啓発, 玉腰浩司,豊嶋英明,青山温子 (NILS-LSA活用研究室、老年社会科学研究部) 
GISにより評価した自宅近隣のwalkabilityと散歩・早歩き習慣との関連-愛知職域コホート 
第27回日本疫学会学術総会 2017.1.25-27.山梨県甲府市【2017年2月21日更新】

服部加世子 木下かほり 佐藤さやか 冨田沙希 本多由紀 小嶋紀子 志水正明 (栄養管理部)
誤嚥性肺炎を来す高齢者の背景因子
第13回国立病院栄養研究学会 2017.1.28-29 仙台【2017年3月15日更新】

木下かほり 佐竹昭介 山田洋介 川嶋修司 西原恵司 三浦久幸 遠藤英俊 平野優 高梨早苗 今泉良典 小嶋紀子 服部加世子 志水正明 荒井秀典 (栄養管理部, フレイル研究部, 高齢者総合診療科, 在宅医療連携部, 研修センター, 看護部, 老年学・社会科学研究センター)
山本学術振興基金表彰記念講演「低栄養からみたフレイルとその予防にむけて管理栄養士に有用な評価視点の検討」
第13回国立病院栄養研究学会 2017.1.28-29 仙台【2017年3月15日更新】

Maruyama M,Sakamoto A,Matsuda T(老化機構研究部)
Both Zizimin2 and 3 double knockout mouse represents impaired protective immunity against pneumococcal infection with immunosenescence.
The Scripps Research Institute 23 January 2017, Florida,U.S.A.【2017年4月18日更新】

永田達也、本谷秀堅、横田達也、木村裕一、伊藤康一、加藤隆司岩田香織中村昭範 (脳機能画像診断開発部)
アミロイドβ経時変化モデル構築のためのSparse NMFを用いたPET画像解析.
医用画像研究会(MI)、2017年1月18日、那覇【2017年5月22日更新】

講演など(教育、普及、広報活動)

進藤由美 (企画戦略局)
「認知症介護の過去・現在・未来」、「生活の質の保障とリスクマネジメント」
平成28年度第2回足立区認知症介護実践者研修, 2017年1月20日, 東京都足立区

進藤由美 (企画戦略局)
「認知症ケアパスの活用」
平成28年度板橋区認知症地域支援推進員フォローアップ研修, 2017年1月23日, 東京都板橋区

島田裕之. (予防老年学研究部)
認知症、認知機能低下予防と身体活動の関係.
平成28年度更新必修講座, NPO法人日本健康運動指導士会, 京都, 2017年1月14日.

島田裕之. (予防老年学研究部)
認知症機能低下予防プログラムの評価方法.
スキルアップ研修・認知機能低下予防運動コース, 公益財団法人 健康・体力づくり事業財団, 大阪, 2017年1月15日.

牧迫飛雄馬. (予防老年学研究部)
認知機能低下予防プログラム作成のポイント・認知機能低下を予防する運動プログラムの実践.スキルアップ研修・認知機能低下予防コース.
公益社団法人健康・体力づくり事業財団, 大阪,2017年1月15日

島田裕之. (予防老年学研究部)
認知症予防のための運動指導.
第33回介護予防運動スペシャリスト養成(資格認定)講習会, 公益財団法人日本スポーツクラブ協会, 東京, 2017年1月20日.

島田裕之. (予防老年学研究部)
第7回なごや介護予防・認知症予防プログラム策定検討会.
名古屋市健康福祉局地域ケア推進課地域支援係, 名古屋, 2017年1月20日.

島田裕之. (予防老年学研究部)
認知症機能低下予防プログラムの評価方法.
スキルアップ研修・認知機能低下予防運動コース, 公益財団法人健康・体力づくり事業財団, 東京, 2017年1月22日.

牧迫飛雄馬. (予防老年学研究部)
認知機能低下予防プログラム作成のポイント・認知機能低下を予防する運動プログラムの実践, スキルアップ研修・認知機能低下予防コース.
公益社団法人健康・体力づくり事業財団, 東京, 2017年1月22日.

島田裕之. (予防老年学研究部)
予防理学療法研修会(基礎編)東海北陸ブロック.
予防理学療法研修会, 名古屋, 2017年1月28日.

内田育恵 (NILS-LSA活用研究室)
聴力と認知機能・脳容積の関係-日本の地域住民対象研究より.
“難聴と認知症・うつ病”に関する国際シンポジウム,2017年1月15日,東京都.

村田千代栄、斎藤民、鄭丞媛 (老年社会科学研究部) 
「地域力を高めるために~地域包括ケアに向けて~」市町村研修講師、
平成28度徘徊高齢者の効果的な捜索に関する研究等事業、約60名(対象:犬山市高齢者見守り支援ネットワーク協定締結事業所及び協力団体・地域包括支援センター)2017.1.20愛知県犬山市

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
認知症と自動車運転:当事者および家族支援の観点から.
第1回自動車運転に関する合同研究会(特別講演),2017年1月21日,北九州市.

伊藤直樹 (機能回復診療部)
姿勢についての講話(全校児童及び保護者対象)
豊田市立五ケ丘小学校保健委員会, 2017年1月28日, 豊田市

里直行 (分子基盤研究部)
糖尿病と認知症の関係とは?
第24回中勢認知症集談会クリニカルカンファランス,  2017年1月19日, 津市

鈴木隆雄 (理事長特任補佐室)
認知症行方不明者の実態と地域での対応
愛知県委託研究扶桑町実地指導, 2017年1月13日, 愛知県.

鈴木隆雄 (理事長特任補佐室)
高齢者の健康・医療・介護-フレイル対策、在宅医療、地域包括ケアー
北広島市介護サービス連絡協議会研修会, 2017年1月19日, 札幌.

丸山光生 (老化機構研究部)
免疫系からみた健康長寿をめざす基礎老化研究の取り組み
東京理科大TRRCシンポジウム 2017年1月21日 東京【2017年4月17日更新】

Naoyuki Sato (分子基盤研究部)
Bidirectional Interactions between Diabetes and Alzheimer’s disease: Exploring Therapeutic Options.
2nd Geriatric Innovation Forum, 2017年1月21日, 名古屋市【2017年4月17日更新】

里 直行 (分子基盤研究部)
糖尿病および加齢による認知症促進機構の解明
北海道大学遺伝子病制御研究所セミナー, 2017年1月23日, 札幌市【2017年4月17日更新】

遠藤英俊 (長寿医療研修センター)
社会福祉法人愛知県社会福祉協議会「平成28年度愛知県介護支援専門員更新研修・再研修及び第19回愛知県介護支援専門員実務研修」講師、2017年1月7日、名古屋市【2017年5月22日更新】

遠藤英俊 (長寿医療研修センター)
立命館大学産業社会学部 現代人とヘルスケアSB 学生への講義「老年期の疾患と地域ケア」講師、2017年1月13日、京都市【2017年5月22日更新】

遠藤英俊(長寿医療研修センター)
社会福祉法人東浦町社会福祉協議会「認知症サポーターフォローアップ講座」「認知症地域支援講座」講師、2017年1月14日、東浦町【2017年5月22日更新】

遠藤英俊(長寿医療研修センター)
一般社団法人日本介護支援専門員協会「平成28年度会員レベルアップ研修会」講師、2017年1月15日、東京都【2017年5月22日更新】

遠藤英俊 (長寿医療研修センター)
独立行政法人国立病院機構三重中央医療センター「認知症看護にかかる講演会」講師、2017年1月16日、津市【2017年5月22日更新】

遠藤英俊 (長寿医療研修センター)
社会福祉法人東浦町社会福祉協議会「平成28年度東浦町高齢者虐待防止講演会」講師、2016年1月17日、東浦町【2017年5月22日更新】

センター内活動(セミナー等)

中村 昭範 (脳機能画像診断開発部),
Alzheimer病 pre-dementia stageの病態を反映する機能的マーカーの探索
CAMD報告会,2017年1月19日【2017年3月10日更新】

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マンスリーレポート 2017年 [平成29年] 1月分マンスリーレポート(研究業績)を掲載しました

国立長寿医療研究センター

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