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マンスリーレポート(研究業績) 2016年[平成28年]3月

新聞・雑誌等

斎藤 民 (老年社会科学研究部)
朝日新聞 医療面コラム 2016年3月1日朝刊

島田裕之. (予防老年学研究部)
年金時代 春 臨時増刊号, 運動で認知症予防!注目のコグニサイズ.

島田裕之. (予防老年学研究部)
Rec-site(レクサイト)Vol.10, 教えて、先生!レクリエーションを行う効果を教えて!.

島田裕之. (予防老年学研究部)
NHKためしてガッテン Vol.30春号, 認知機能を向上させる方法.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
北國新聞,平成28年3月2日(水),免許返納難しい決断.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
中部経済新聞,平成28年3月3日(木),免許返納に重い決断.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
富山新聞,平成28年3月9日(水),高齢者、いつまで運転?:免許返納難しい決断.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
読売新聞,平成28年3月13日(日),運転免許センターに看護師.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
千葉日報,平成28年3月13日(日),いつまで運転?:認知症で逆走、暴走も.

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
読売新聞,平成28年3月7日夕刊,「「隠れメタボ」914万人」

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
日本テレビ news every.,平成28年3月8日,「隠れメタボが914万人・細身の人も要注意」

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
日本テレビ NEWS ZERO,平成28年3月8日,「全国で推計900万人以上「隠れメタボ」とは?その危険性」

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
フジテレビ 直撃LIVE グッディ!,平成28年3月9日,「細身の人も要注意・隠れメタボが900万人越え」

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
フジテレビ みんなのニュース,平成28年3月10日,「メタボは腹回りで決められず・やせていても要注意」

中村昭範(脳機能画像診断開発部)
中日新聞 (夕刊) 「健康長寿に挑む -岐路に経つ治療戦略- 認知症」2016年3月10日

木下かほり (栄養管理部)
特別コラム 健康・長寿のためのごはんって?
NAGOYA お出かけガイド 歩っとふる Vol.3 2016:16-17. 

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
室蘭民報,平成28年3月17日(木),高齢者いつまで運転?免許返納、重い決断.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
山口新聞,平成28年3月17日(木),高齢者、いつまで運転?免許返納、重い決断.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
産経新聞,平成28年3月18日(金),高齢者、いつまで運転?認知症で逆走、暴走も:免許返納は重い決断.

遠藤英俊 (長寿医療研修センター)
認知症ケアと生活支援技術:介護福祉2016春季号,66-76,2016.3【2016年5月20日更新】

論文発表等

原著論文

Saito T, Sugisawa H, Harada K, Kai I. (老年社会科学研究部)
Population aging in local areas and subjective well-being of older adults: Findings from two studies in Japan.
Bioscience Trends, in press.

白石 愛・吉村芳弘・鄭 丞媛・辻 友里・嶋津さゆり・若林秀隆 (老年社会科学研究部)
高齢入院患者における口腔機能障害はサルコペニアや低栄養と関連する.
日本静脈経腸栄養雑誌,31(2),2016

Omata, Y., Tharasegaran S., Lim, Y., Yamasaki, Y., Ishigaki, Y., Tatsuno, T., Maruyama, M., and Tsuda, L.  (老化機構研究部、治療薬探索研究部)
Expression of amyloid-β in mouse cochlear hair cells caused early-onset auditory defect against high frequency sound stimulation.
Aging, 8, 1-14, 2016

Lim, YM., Tsuda, L.,(治療薬探索研究部)
Ebi, a Drosophila homologue of TBL1, regulates the balance between cellular defense responses and neuronal survival.
American Journal of Neurodegenerative Diseases, 5, 62-68, 2016

Kamitani H,Umegaki H,Okamoto K,Kanda S,Asai A,Maeda K,Nomura H,Shimojima T,Suzuki Y,Ohshima H,Kuzuya M (在宅医療開発研究部)
Development and validation of a new quality of life scale for patients receiving home-based medical care: The Observational Study of Nagoya Elderly with Home Medical Care
Geriatr Gerontol Int. 2016 Jan 22.doi: 10.1111/ggi.12735. [Epub ahead of print]

Ando K, Maruko-Otake A, Ohtake Y, Hayashishita M, Sekiya M, Iijima KM. (アルツハイマー病研究部)
Stabilization of Microtubule-Unbound Tau via Tau Phosphorylation at Ser262/356 by Par-1/MARK Contributes to Augmentation of AD-Related Phosphorylation and Aβ42-Induced Tau Toxicity.
PLoS Genet. 2016 Mar; 12(3): e1005917.

Kozakai R, Ando F, Kim HY, Yuki A, Otsuka R, Shimokata H (NILS-LSA活用研究室)
Sex-differences in age-related grip strength decline: a 10-year longitudinal study of community-living middle-aged and older Japanese.
J Phys Fitness Sports Med, 5: 87-94, 2016.

Otsuka R, Kato Y, Nishita Y, Tange C, Tomida M, Nakamoto M, Imai T, Ando F, Shimokata H (NILS-LSA活用研究室)
Age-related changes in energy intake and weight in community-dwelling middle-aged and elderly Japanese.
J Nutr Health Aging, 20: 383-390, 2016. 

Nakashima T, Sugiura S, Naganawa S, Yasue M, Inui Y, Sakurai T, Uchida Y, Sone M, Teranishi M, Yoshida T, Ito K, Toba K. (放射線診療部, 脳機能画像診断開発部, もの忘れセンター, 耳鼻咽喉科)
Cerumen impaction shown by brain magnetic resonance imaging in patients with cognitive impairment.このリンクは別ウィンドウで開きます
Geriatr Gerontol Int. 2016 Mar; 16 (3):392-5.

乾 好貴、加藤隆司、伊藤健吾(放射線診療部, 脳機能画像診断開発部)
Alzheimer病におけるFDG-PET
最新医学(The Medial Frontline 第71巻 3月増刊号(通巻第907号)最新医学社 p123-129

新畑 豊、中村昭範、加藤隆司、伊藤健吾(脳機能診療部, 脳機能画像診断開発部)
脳の可視化からみた認知症の発症前診断
Bio Clinica 31 (4) 2016, (359)43-47

H Fukuoka, S Kawasaki, K Yamasaki, N Yokoi, S Kinoshita. (先端診療部)
Cytopathological Features of Severe Type of Corneal Intraepithelial Neoplasia.
Case Rep Ophthalmol. 2016 in press. 

Aya Seike,Takashi Sakurai,Chieko Sumigaki,Akinori Takeda,Hidetoshi Endo,Kenji Toba (物忘れ外来部、看護部、脳機能診療部、長寿医療研修センター)
Verification of the Educational Support Intervention for Family Caregivers of Persons with Dementia, Journal of the American Geriatrics Society,2016.3【2016年5月20日更新】

総説, その他

柳澤勝彦 (所長室,認知症センター長室)
アミロイドβタンパクをめぐる最近の話題.
最新医学, 71(907): 40-45, 2016

島田裕之. (予防老年学研究部)
(参考3)運動に関する取組み:『コグニサイズ』による認知症予防.
かながわ 政策研究・大学連携ジャーナル No.9, 23-29, 2016.

佐治直樹、荒井秀典、櫻井 孝、鳥羽研二 (もの忘れセンター、老年学・社会科学研究センター)
フレイルとサルコペニア —認知症との新たな接点—
日本臨牀 認知症と類縁疾患.2016;74:505-509.

大塚礼 (NILS-LSA活用研究室)
サルコペニア、フレイルと栄養.
日本臨床栄養協会誌,31:85-92,2016.

大塚礼,荒井秀典 (NILS-LSA活用研究室,副院長室,老年学・社会科学研究センター長室)
地域住民におけるたんぱく質摂取と腎機能の経年変化,寿命と腎臓.
腎臓,38:13-17,2016

大沢愛子, 前島伸一郎, 近藤和泉 (機能回復診療部)
注意機能障害に対するアプローチ
MB MEDICAL REHABILITATION, No.192, p.41-45, 2016年1月15日, 全日本病院出版会

書物等

島田裕之. (予防老年学研究部)
Ⅱサルコペニアの判定, 2.診断に必要な検査の理解と評価, ③身体機能の測定評価法.
原田敦(監), サルコペニア診療マニュアル, メジカルビュー社, 東京, 2016, pp34-38.

島田裕之. (予防老年学研究部)
Ⅴ今後の展望について(新しい研究, 治験など), 5.生活習慣改善.
原田敦(監), サルコペニア診療マニュアル, メジカルビュー社, 東京, 2016, pp126-130.

下方浩史,安藤富士子,幸篤武 (NILS-LSA活用研究室)
サルコペニアの疫学.
サルコペニア診療マニュアル,原田敦編,メジカルビュー社,p7-13,2016.

遠藤英俊 (長寿医療研修センター)
柔道整復師と機能訓練指導:南江堂,2016.3【2016年5月20日更新】

講演等

学会・研究会等発表

山田潤, 戸田宗豊, 上野盛夫, 篠宮克彦, 外園千恵, 木下茂, 羽室淳爾 (老化機構研究部)
マウスを用いたヒト培養内皮細胞の接着に関する基剤の検討.
第40回日本角膜学会総会・第29回日本角膜移植学会, 長野, 2016年2月19日

中山知倫, 山田潤, 篠宮克彦, 外園千恵, 木下茂, 羽室淳爾 (老化機構研究部)
アロ角膜内皮細胞移植マウスモデルにおける免疫寛容誘導条件の検討.
第40回日本角膜学会総会・第29回日本角膜移植学会, 長野, 2016年2月20日

Ohshima H,Nagaya Y,Suzuki T (在宅医療開発研究部,看護部,理事長特任補佐室)
Factors associated with home care discontinuation after hospitalization among the community-dwelling elderly
19th EAFONS in Chiba, Japan, March 14, 2016.  

吉川弥里, 木村哲也, 高島明彦 (分子基盤研究部)
in vivo マンガン増強MRI法を用いたhAPP Tgマウスにおけるタウタンパク質の役割.
第89回日本薬理学会年会, 2016年3月11日, 横浜市.

太田悦朗,仁平友子,内野彰子,今泉陽一,岡田洋平,赤松和土,高橋加代子,永井真貴子,大山学,梁正淵,荻野美恵子,村山繁雄,高島明彦,西山和利,水野美邦,望月秀樹,小幡文弥,岡野栄之(分子基盤研究部)
I2020T mutant LRRK2 iPSC-derived neurons exhibit increased Tau phosphorylation.
第15回日本再生医療学会総会, 2016年3月17日, 大阪市.

下方浩史安藤富士子大塚礼,葛谷雅文,島田裕之,吉田英世,森本茂人,中川正法 (NILS-LSA活用研究室,予防老年学研究部)
大規模疫学調査による、認知症の発症促進因子および抑制因子の検索に関する研究.
平成27年度名古屋学芸大学健康・栄養研究所 研究・実践報告会,2016年3月17日,日進市.

西田裕紀子 (NILS-LSA活用研究室)
高齢者のパーソナリティと認知機能低下.
認知心理学会高齢者心理学部会 第13回研究会,2016年3月27日,東京都.

宇佐見 和也, 相本啓太, 大藪実和, 橋本 駿, 小笠原友香里, 片桐辰弥, 大脇駿平, 戸澤のぞみ, 大野健介, 伊藤直樹,近藤和泉 (機能回復診療部)
タンデム立位における左右足部間隔に着目した立位バランスの検討
第25回愛知県理学療法学術大会,2016年3月13日,刈谷市

松田 佳恵, 大沢愛子, 宇佐見和也, 植田郁恵, 田口大輔, 神谷正樹, 村松隆二郎, 伊藤直樹, 近藤和泉 (機能回復診療部)
外来認知リハビリテーション参加者の身体機能と身体活動
第25回愛知県理学療法学術大会, 2016年3月13日, 刈谷市 

大脇駿平, 橋本 駿, 相本啓太, 大藪実和, 宇佐見和也, 小笠原友香里, 片桐辰弥, 戸澤のぞみ, 伊藤直樹, 近藤和泉 (機能回復診療部)
全人工膝関節置換術後に生じた単脚支持時間の左右非対称性に対してトレッドミル歩行を取り入れた1症例
第25回愛知県理学療法学術大会,2016年3月13日,刈谷市 

谷奥 俊也, 相本啓太, 伊藤直樹, 近藤和泉 (機能回復診療部)
座位での体幹機能を重視した理学療法により改善がみられた重度片麻痺患者の経験
第25回愛知県理学療法学術大会, 2016年3月13日, 刈谷市 

戸澤 のぞみ, 谷本正智, 伊藤直樹, 近藤和泉 (機能回復診療部)
回復期リハビリテーション病棟にて看護師と病棟訓練を行い歩行が改善した一症例
第25回愛知県理学療法学術大会, 2016年3月13日, 刈谷市 

Kondo I (健康長寿支援ロボットセンター)
Rehabilitation for Older Adults with Dementia - Basic Concept and Innovation-:Symposium 2, New Era for Cognitive Rehabilitation
The 5th Korea-Japan NeuroRehabilitation Conference, 19-20 March, 2016, Seoul, Korea

Ueda I, Ito N, Osawa A, Ogura A, Iida Y, Muramatsu R, Tozawa N, Aimoto K, Kondo I (機能回復診療部, 健康長寿支援ロボットセンター)
The trial of the recreation with humanoid robot for elderly people who need nursing care : Japan Poster, Best Poster Award
The 5th Korea-Japan NeuroRehabilitation Conference, 19-20 March 2016, Seoul, Korea

木下かほり, 佐竹昭介, 高梨早苗, 榊原早苗, 古薗里美, 飯田圭紀, 浅野直也, 早川恵理香, 服部加世子, 小嶋紀子, 今泉良典, 志水正明, 千田一嘉 (栄養管理部, フレイル予防医学研究部, 高齢者総合診療科, 看護部, 機能回復診療部, 臨床研究企画室)
栄養学的視点からみたフレイル予防のための基本チェックリスト活用の検証―食欲低下に焦点をあてた検証―
第35回 食事療法学会 2016.3.6 名古屋

今泉良典, 早川恵理香, 原田恵司, 鈴木葉子, 伊藤史朗, 木下かほり, 志水正明 (栄養管理部, 機能回復診療部, 看護部)
当センターのとろみ表現の統一に向けた実態調査
第35回 食事療法学会 2016.3.6 名古屋

服部加世子, 早川恵理香, 小嶋紀子, 今泉良典, 木下かほり, 志水正明 (栄養管理部)
入院中の精神状態の変化が軽度認知障害患者の食意欲に及ぼす影響について考えさせられた一例
第35回 食事療法学会 2016.3.6 名古屋

文堂昌彦、加藤隆司、中村昭範、岩田香織、藤原 謙、伊藤健吾 (脳機能画像診断開発部)
「特発性正常圧水頭症の海馬萎縮」
第17回日本正常圧水頭症学会 3月19日, 山形,【2016年5月20日更新】

遠藤英俊 (長寿医療研修センター)
生活習慣病に対する人工炭酸泉の効果、
第17回日本健康支援学会 一般口頭発表2-B 、2016年2月28日、名古屋市【2016年5月20日更新】

講演など(教育、普及、広報活動)

丸山光生 (老化機構研究部)
実験動物を用いた基礎老化研究への取り組み
東海実験動物研究会例会、2016年3月19日、名古屋市

斎藤 民 (老年社会科学研究部)
名古屋市高齢者はつらつ長寿推進事業 相談援助技術研修 2016.3.18 名古屋市

鄭 丞媛 (老年社会科学研究部)
「SPSS講習会」日本リハビリテーション・データベース協議会主催 2016.3.19 首都大学荒川キャンパス
「Health and Aged care: Research Agenda in Japan」 韓国延世大学医療福祉研究所 2016.3.15 韓国

石原 眞澄 (老年社会科学研究部)
名古屋市高齢者はつらつ長寿推進事業 「気分改善から認知症予防へ ポジティブな写真鑑賞プログラム」
2016.3.18 名古屋市

柳澤勝彦 (所長室,認知症センター長室)
アルツハイマー病研究の最前線:アミロイドβ蛋白を中心に.
第6回長岡認知症フォーラム特別講演会,2016年3月25日, 長岡市

島田裕之. (予防老年学研究部)
運動による認知症予防 ~コグニサイズのススメ~.
平成27年度和歌山県介護普及センター特別講演会, 和歌山, 2016年3月5日.

島田裕之. (予防老年学研究部)
コグニサイズで認知機能向上を町中で目指す.
第6回認知症になっても暮らせる町づくり集会, 富士見町(長野県), 2016年3月6日.

島田裕之. (予防老年学研究部)
認知症予防とコグニサイズ.
介護予防実務者研修会, 長崎, 2016年3月14日.

牧迫飛雄馬. (予防老年学研究部)
認知症予防のための運動について~理学療法士の役割~.
公益社団法人神奈川県理学療法士会 推進リーダーアドバンス研修, 横浜, 2016年3月27日.

牧迫飛雄馬. (予防老年学研究部)
認知症予防を始めよう~コグニサイズにチャレンジ~.
近江八幡市 認知症予防に取り組みに関わる講演会, 滋賀, 2016年3月6日.

牧迫飛雄馬. (予防老年学研究部)
訪問リハビリテーションに関する研究の課題と展望.
Re Home.回復期リハにおける退院支援と訪問リハの効果検証に関する特別研究会, 奈良, 2016年3月5日.

佐治直樹 (もの忘れセンター)
認知症の予防と早期発見 —今日からできる認知症予防—
中区認知症市民講演会, 2016.3.8, 名古屋

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
家族介護者の介護負担把握と情報提供による介護者支援の実践例:介護者支援マニュアルの作成.
心理教育・家族教室ネットワーク第19回研究集会(特別講演),2016年3月21日,東京都.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
認知症高齢者の自動車運転を考える:介護者支援の観点から.
第7回南区認知症ケア研究会,2016年3月26日,名古屋市.

大塚礼 (NILS-LSA活用研究室)
牛乳・乳製品と認知機能との関連~地域住民を対象として長期縦断疫学研究~.
第42回メディアミルクセミナー,2016年3月4日,東京都.

大沢愛子 (機能回復診療部)
認知症−発症予防とその対応 在豪邦人コミュニティーサポート
市民公開講座inシドニー, 2016年3月19日, シドニー

尾崎健一, 鈴木由香理, 土山和大 (機能回復診療部)
第8回「動作解析と運動学実習」実習研修会,実習C 中枢性麻痺の評価
日本リハビリテーション医学会主催, 2016年3月24日-26日, 愛知

文堂昌彦 (脳機能画像診断開発部)
画像診断のNew Standard」第17回日本正常圧水頭症学会 プレミーティングセミナー教育講演
「iNPH最前線 併存例の治療戦略と今後の課題」
第17回日本正常圧水頭症学会, 3月18日 山形, 【2016年5月20日更新】

遠藤英俊 (長寿医療研究センター) 
一般社団法人山形県介護支援専門員協会 平成27年度第3回研修会「認知症ケアにおける多職種連携」講師、2016年3月12日、山形市【2016年5月20日更新】

遠藤英俊 (長寿医療研究センター)
愛知県社会福祉協議会 第18回愛知県介護支援専門員実務研修 講師、2016年3月24日、名古屋市【2016年5月20日更新】

センター内活動(セミナー等)

 

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