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マンスリーレポート(研究業績) 2015年[平成27年]6月

新聞・雑誌等

大島浩子,鈴木隆雄 (在宅医療開発研究部、理事長特任補佐室)
「地域包括ケア病棟」の先駆け.住み慣れた地域で最期までを支える“在宅医療支援病棟”.
看護.67(8):42-45.2015.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
日本経済新聞,平成27年6月8日(月)朝刊,認知症自覚なき事故防げ.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
TBS放送:ひるおび 平成27年6月8日(月),日経新聞:認知症 高齢者 免許更新で検査.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
読売新聞,平成27年6月12日(金)朝刊,認知症 改正道交法成立.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
東海テレビ:みんなのニュース One 東桜1丁目テレビ 平成27年6月12日(金),高齢者の自動車運転.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
北海道新聞,平成27年6月18日(木)朝刊,認知症?運転どうする.

NILS-LSA活用研究室
azbil Vol.3,2015年6月発行,「認知症をはじめとする老年病の要因を探り、予防へつなげる」

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
朝日新聞 ,平成27年6月21日(日)朝刊,「でら日本一東海 元気サポート 街も会社も」

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
フジテレビ 新報道2001,平成27年6月28日,「愛知県、健康長寿日本一の秘密」

島田裕之. (予防老年学研究部)
中日新聞, 2015年6月7日, 再訓練プログラム開発 認知症疑い 4割が車運転.

島田裕之. (予防老年学研究部)
読売新聞夕刊, 2015年6月9日, 認知症疑い 男性6割「運転」国立長寿センター 65歳以上1万人調査.

島田裕之. (予防老年学研究部)
読売新聞, 2015年6月10日, 認知症疑い 6割運転 65歳以上男性 愛知の1万人調査.

島田裕之. (予防老年学研究部)
朝日新聞夕刊, 2015年6月13日, 認知症の疑い 4割が車運転.

島田裕之. (予防老年学研究部)
日本経済新聞, 2015年6月11日, 認知症疑いの男性高齢者、61%が自動車運転.
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG11H63_R10C15A6000000/このリンクは別ウィンドウで開きます

島田裕之. (予防老年学研究部)
日刊スポーツ, 2015年6月11日, 認知症疑いの男性の6割が運転 事故の恐れ.
http://www.nikkansports.com/general/news/1490703.htmlこのリンクは別ウィンドウで開きます

島田裕之. (予防老年学研究部)
医師のための専門情報サイト MT Pro, 中度認知機能障害を抱える高齢ドライバーの存在が明らかに 第57回日本老年医学会学術集会.
http://mtpro.medical-tribune.co.jp/mtpronews/1506/1506067.htmlこのリンクは別ウィンドウで開きます

牧迫飛雄馬. (予防老年学研究部)
知多メディアス 大府市映像情報番組「スマイルおおぶ」, 2015年6月15日-30日. 認知症不安ゼロ作戦 目指そう!元気な幸齢者.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
北海道新聞電子版 平成27年6月18日(木),認知症?運転どうする:外出手段一緒に考えて:同乗してチェック.

論文発表等

原著論文

Tokuda H, Kuroyanagi G,Tsujimoto M, Enomoto Y, Matsushima-Nishiwaki R,  Onuma T, Kojima A, Doi T, Tanabe K, Akamatsu S, Iida H, Ogura S, Otsuka T, Iwama T, Tanikawa T, Ishikawa K, Kojima K, Kozawa O. (臨床検査部)
Release of phosphorylated HSP27 (HSPB1)from platelets is accompanied with the acceleration of aggregation in diabetic patients
PLos One. 2015;10(6):e0128977.【2018年4月20日更新】

Ohta E, Nihira T, Uchino A, Imaizumi Y, Okada Y, Akamatsu W, Takahashi K, Hayakawa H, Nagai M, Ohyama M, Ryo M, Ogino M, Murayama S, Takashima A, Nishiyama K, Mizuno Y, Mochizuki H, Obata F, Okano H. (分子基盤研究部)
I2020T mutant LRRK2 iPSC-derived neurons in the Sagamihara family exhibit increased Tau phosphorylation through the AKT/GSK-3β signaling pathway.
Hum Mol Genet. 2015 Jun 8. pii: ddv212. [Epub ahead of print]

Doi H, Mawatari A, Kanazawa M, Nozaki S, Nomura Y, Kitayoshi T, Akimoto K, Suzuki M, Ninomiya S, Watanabe Y. (脳機能画像診断開発部)
Synthesis of 11C-Labeled Thiamine and Fursulthiamine for in Vivo Molecular Imaging of Vitamin B1 and Its Prodrug Using Positron Emission Tomography
J. Org. Chem., 2015 Jun 1. Doi:10.1021/acs.joc.5b00685 [Epub ahead of print]

Nakashima T, Sugiura S, Naganawa S, Yasue M, Inui Y, Sakurai T, Uchida Y, Sone M, Teranishi M, Yoshida T, Ito K, Toba K. (脳機能画像診断開発部, 放射線診療部, もの忘れ外来部, 理事長室)
Cerumen impaction shown by brain magnetic resonance imaging in patients with cognitive impairment.このリンクは別ウィンドウで開きます
Geriatr Gerontol Int. 2015 May 28. doi: 10.1111/ggi.12529. [Epub ahead of print]

中村昭範加藤隆司,山岸未沙子,岩田香織文堂昌彦新畑豊伊藤健吾,MULNIAD study group (脳機能画像診断開発部、第一脳機能診療部)
Alzheimer病に伴う大脳皮質興奮性の亢進:SEF回復曲線とPET amyloid imaging 併用による検討
日本生体磁気学会誌 2015 vol28. (1) 158-159

岩田香織、根本哲也、伊藤健吾、中村昭範(脳機能画像診断開発部、健康長寿支援ロボットセンター)
舌の二点識別覚:脳磁図対応触覚刺激装置の開発とミスマッチ反応の測定
日本生体磁気学会誌 2015 vol28. (1) 128-129

近藤和泉 (機能回復診療部)
76.栄養管理
小児の摂食嚥下障害 Ver.2 42-52, 医歯薬出版株式会社

Nakai T,Müller H, Bagarinao E, Tomida K, Shiraishi Y, Niinimaki M. (健康長寿支援ロボットセンター)
A Review of Medical Grids and their Direction - A Swiss/Japanese Perspective.
International Journal of Research Studies in Computing 4, do:10.5861/ijrsc.2015.1109, 1-10, 2015

水口紀代美, 村田和子, 岡林正光, 中井敏晴 (健康長寿支援ロボットセンター)
高知県におけるMR装置の事前調査状況 - 南海トラフの災害に備えて、私達ができることは?
日本磁気共鳴医学会雑誌 35, 43-51, 2015.

Kasai T, Ishiguro N, Matsui Y, Harada A, Takemura M, Yuki A, Kato Y, Otsuka R, Ando F, Shimokata H (先端診療部,院長室,NILS-LSA活用研究室)
Sex- and age-related differences in mid-thigh composition and muscle quality determined by computed tomography in middle-aged and eledrly Japanese.
Geriatr Gerontol Int, 15: 700-706, 2015.

大塚礼,加藤友紀,西田裕紀子,丹下智香子,今井具子,安藤富士子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
地域在住高齢者における短鎖および中鎖脂肪酸摂取が8年間の認知機能得点低下に及ぼす影響.
日本栄養・食糧学会誌,68:101-111,2015.

Shimizu Y, Kim T, Yoshida H, Shimada H, Suzuki T. (予防老化学研究部, 理事長特任補佐)
Serum 25-hydroxyvitamin D level and risk of falls in Japanese community-dwelling elderly women : a 1-year follow-up study.
Osteoporosis International. 2015.[ Epub ahead of print]

Hashizume M, Hachisu M, Yoshida H, Kim M, Suzuki T, et al. (理事長特任補佐)
Serum brain-derived neurotrophic factor level in elderly women depression : A community-based study.
Progress in Neuro-Psychopharmacology & Biological Psychiatry. 2015, 56: 109-116.

Kuroyanagi G, Otsuka T, Yamamoto N, Matsushima-Nishiwaki R, Kozawa O, Tokuda H. (臨床検査部)
Resveratrol suppresses TGF-beta-induced VEGF synthesis in osteoblasts: Inhibition of the p44/p42 MAPKs and SAPK/JNK pathways.
Exp. Ther. Med. 9:2303-2310,2015.【2015年8月4日更新】

Jin, C. , Washimi, Y, Yoshida, K., Hashizume, Y., and Yazawa, I.(バイオリソース研究室、副院長室)
Characterization of spheroids in hereditary diffuse leukoencephalopathy with axonal spheroids.
Journal of the Neurological Sciences 2015; 352: 74-78.【2015年9月17日更新】

総説, その他

伊藤直樹 (機能回復診療部)
運動学で根拠がわかる生活動作別の転倒・転落予防  B生活動作別の転倒・転落予防の実際 2立ち上がり・着座
リハビリナース vol.08 No.03 19-25

浅野直也 (機能回復診療部)
災害時のリハビリテーション ~自ら動くための工夫~
災害時の歯科保健医療対策 一世出版  284-287

中井敏晴 (健康長寿支援ロボットセンター)
災害時におけるMRIの危機管理 - 何が起きうるかを知っておくことの大切さ
インナービジョン 30, 36-39, 2015.

松下健二 (口腔疾患研究部)
「質疑応答(臨床一般) -加齢による歯と血管の変化」
週刊日本医事新報 4754:61, 2015    

書物等

島田裕之. (予防老年学研究部)
第3章 障害からみたエビデンスに基づく理学療法の実際 9.認知機能障害.
内山靖(編), 実践的なQ&Aによるエビデンスに基づく理学療法 第2版 評価と治療指標を総まとめ, 医歯薬出版, 東京, 2015, pp451-460.

島田裕之. (予防老年学研究部)
Ⅸ.高齢者 1.転倒予防.
内山靖(総編), 網本和, 臼田滋, 高橋哲也, 淵岡聡, 間瀬教史(編), 今日の理学療法指針, 医学書院, 東京, 2015, pp463-465.

牧迫飛雄馬. (予防老年学研究部)
Ⅸ.高齢者 2.虚弱高齢者・介護予防.
内山靖(総編), 網本和, 臼田滋, 高橋哲也, 淵岡聡, 間瀬教史(編), 今日の理学療法指針, 医学書院, 東京, 2015, pp465-468.

講演等

学会・研究会等発表

徳田治彦、谷川隆久、原田 敦、新飯田俊平 (臨床検査部、院長室、バイオバンク)
レスベラトロール(RES)は骨芽細胞におけるプロスタグランジンF2a(PGF2a)によるオステオプロテジェリン(OPG)生産を抑制する
第57回日本老年医学会学術集会、 平成27年6月14日、 パシフィコ横浜、横浜

サブレ森田さゆり杉浦彩子、内田育恵、佐竹昭介川嶋修司谷川隆久中島 務徳田治彦 (看護部、耳鼻咽喉科、高齢総合診療科、治験・臨床研究推進部、臨床検査部)
高齢糖尿病患者のフレイルに対する難聴の影響
第57回日本老年医学会学術集会、 平成27年6月14日、 パシフィコ横浜、横浜

川嶋修司、櫻井 孝、佐竹昭介、サブレ森田さゆり、谷川隆久、徳田治彦 (治験・臨床研究推進部、もの忘れセンター、高齢総合診療科、看護部、臨床検査部)
フレイル及び認知機能低下に注目した高齢者糖尿病の臨床的特徴
第57回日本老年医学会学術集会、 平成27年6月14日、 パシフィコ横浜、横浜

住岡暁夫(分子基盤研究部)
脂質代謝異常によるタウ病変形成の制御
小野医学研究財団第26回研究成果報告会, 2015年6月6日 大阪府豊中市

住岡暁夫(分子基盤研究部)
膜脂質によるタウの病変制御
新学術領域研究「脳タンパク質老化と認知症制御」第2回班員会議・リトリート, 2015年6月12日 熱海市

添田義行(分子基盤研究部)
タウ凝集阻害剤の探索
新学術領域研究「脳タンパク質老化と認知症制御」第2回班員会議・リトリート, 2015年6月12日 熱海市

高島明彦(分子基盤研究部)
アルツハイマー病治療に向けて:タウ研究からのアプローチ
第10回青森神経科学談話会, 2015年6月27日 弘前市

岩下雄二、石澤和也、杉本昌隆、丸山光生 (老化機構研究部、老化細胞研究PT)
二種類の細胞老化における長鎖非コードRNAのトランスクリプトーム解析
第38回日本基礎老化学会年会、2015年6月14日、横浜

石澤和也、岩下雄二、松田剛典、杉本昌隆、丸山光生 (老化機構研究部、老化細胞研究PT)
細胞老化関連遺伝子 TARSH/Abi3bp のプロモーター領域の解析
第38回日本基礎老化学会年会、2015年6月14日、横浜

山越貴水, 片野諭, 飯田万由, 木村広美, 大熊敦史, 池本-上住円, 大谷直子, 原英二, 丸山光生 (老化機構研究部)
加齢に伴う顎下腺機能低下はBmi-1/p16Ink4a経路の破綻によって生じる
第38回日本基礎老化学会大会, 2015年6月14日, 横浜

松田剛典、簗瀬正伍、丸山光生 (老化機構研究部) 
免疫老化関連遺伝子Zizimin2は辺縁帯B細胞の形成に関与する
第38回 日本基礎老化学会、2015年6月14日、横浜市

鄒岑、松田剛典、岩下雄二、杉本昌隆、丸山光生 (老化機構研究部、老化細胞研究プロジェクトチーム)
マウス免疫老化関連遺伝子Zizimin2のプロモーター領域における機能的解析
第38回 日本基礎老化学会、2015年6月14日、横浜市

藤田将典庵原耕一郎、堀場直樹、立花克郎、中田和彦、中島美砂子 (幹細胞再生医療研究部)
「感染根管における超音波とナノバブルを用いた根管内無菌化と歯髄再生」
第142回日本歯科保存学会春季学術大会 カボデンタル優秀ポスター賞 福岡 2015年6月25日

藤田将典庵原耕一郎、堀場直樹、中田和彦、中島美砂子  (幹細胞再生医療研究部)
「感染根管における新規ナノバブルを用いた根管内無菌化と歯髄再生」
第142回日本歯科保存学会春季学術大会 福岡 2015年6月25日

庵原耕一郎、中島美砂子 (幹細胞再生医療研究部)
「MRIによる抜髄後歯髄再生治療法の有効性解析」 
第142回日本歯科保存学会春季学術大会 福岡 2015年6月25日

水野洋子,荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
認知症要支援者と同居する家族の介護に対する見解の検討.
第30回日本老年精神医学会,2015年6月13日,横浜市.

水野洋子,荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
要支援者の自立した生活に資する外出・移動支援の検討において留意すべき課題:自動車の運転を継続している要支援者の家族の見解に着目して.
第57回日本老年社会科学会大会,2015年6月13日,横浜市.

Nakamura A (脳機能画像診断開発部)
Assessment of pathophysiological changes in Alzheimer's using multimodal neuroimaging.
The 1st NCGG-ICAH Symposium 2015, Jun 2

中村昭範 (脳機能画像診断開発部)
シンポジウム3「脳画像と脳病理をつなぐ」:アルツハイマー病に伴う、シナプス・ネットワーク機能の変化
第30回日本老年精神医学会 2015年6月13日、横浜  

Kato T, Iwata K, Fujiwara K, Inui Y, Fukaya N, Ito K, Nakamura A, MULNIAD Study Group (脳機能画像診断開発部、放射線診療部)
One year changes in PiB SUVR values in Alzheimer’s disease, amnestic cognitive impairment, and cognitively normal subjects.
SNMMI 2015, June 6-10(9), 2015, Baltimore, Unisted States

Inui Y, Ito K, Fujiwara K, Kato T, Study Group SEAD-J (放射線診療部、脳機能画像診断開発部)
Evaluation of the predictive value for the conversion of mild cognitive impairment to Alzheimer’s disease by 18F-FDG PET and MRI: A multicenter study.
SNMMI 2015, June 6-10(9), 2015, Baltimore, Unisted States

Wang P, Knösche T, Nakamura A, Maess B (脳機能画像診断開発部)
Short-term plasticity of laminar synapticconnections in Alzheimer’s disease - An MEG study
OHBM 2015, June 14-18(16), 2015, Honolulu, USA

中村昭範加藤隆司,山岸未沙子,岩田香織文堂昌彦新畑豊伊藤健吾,MULNIAD study group (脳機能画像診断開発部)
Alzheimer病に伴う大脳皮質興奮性の亢進:SEF回復曲線とPET amyloid imaging 併用による検討
第30回日本生体磁気学会、2015年6月5-6日、旭川

岩田香織、根本哲也、伊藤健吾、中村昭範(脳機能画像診断開発部、長寿医療工学研究部)
舌の二点識別覚:脳磁図対応触覚刺激装置の開発とミスマッチ反応の測定
第30回日本生体磁気学会、2015年6月5-6日、旭川

近藤和泉 (機能回復診療部)
脳性麻痺という疾患の理解
発達障害認定必須研修会, 2015年.2月, 京都

近藤和泉 (機能回復診療部)
小児のリハビリテーションの基本
第1回京都リハビリテーション医学研究会学術集会, 2015年2月, 京都

近藤和泉 (機能回復診療部)
小児理学療法の道標
第50回日本理学療法学術大会, 2015年6月5日-7日, 東京都

Osawa A, Maeshima S, Mori S, Ozaki K, Kondo I. (機能回復診療部)
Aphasia and Neglect Due to Acute Thalamic Hemorrhage.
9th ISPRM World Congress. 2015.6.19-23, Berlin.

小島香, 尾崎健一, 森志乃, 宮岡華奈子, 伊藤恵里奈, 橋爪美香, 田口大輔, 鈴村彰太, 谷奥俊也, 原田惠司伊藤直樹, 近藤和泉 (機能回復診療部)
回復期病棟における言語聴覚士の栄養面への介入
第16回日本言語聴覚学会, 2015年6月26日-27日, 仙台

Izumi Kondo. (健康長寿支援ロボットセンター)
Robotic Challenge to Balance Ability in Frail Older Adults.
The 1st NCGG-ICAH Symposium, Obu , June 2-3, 2015,Obu.

Kondo I, Ozaki K, Osawa A, Mori S,Hirano S, Saitoh E, Fujinori Y. (健康長寿支援ロボットセンター,機能回復診療部)
Effect of balance exercise assistant robot for frail and pre-frail elderly.
9th World Congress of the International society of physical and rehabilitation medicine. Berlin, June 19-23, 2015.

Kunimi M, Matsuda K, Kiyama S, Takashima I, Nakai T. (健康長寿支援ロボットセンター)
Investigation of the task load-dependent physiological response using simultaneous measuring method.
The 21st Annual Meeting of Organization for Human Brain Mapping # 1660, Honolulu, June 14-18, 2015.

Lim A, Liu H, Miyakoshi M, Matsuo K, Nakai T, Chen SHA. (健康長寿支援ロボットセンター)
Differential brain activations in Chinese and Japanese auditory semantic processing.
The 21st Annual Meeting of Organization for Human Brain Mapping # 1993, Honolulu, June 14-18, 2015.

Kiyama S, Kunimi M, Verdonschot R, Tamaoka K, Nakai T. (健康長寿支援ロボットセンター)
The dmPFC gray matter density enhances elderly’s positivity effect in emotional sentence retrieval.
The 21st Annual Meeting of Organization for Human Brain Mapping # 2010, Honolulu, June 14-18, 2015.

Nakai T, Kunimi M, Kiyama S, Tanaka A, Chen SHA. (健康長寿支援ロボットセンター)
The Correlation between Behavioral Performance and Resting State Network Activation.
The 21st Annual Meeting of Organization for Human Brain Mapping # 2331, Honolulu, June 14-18, 2015.

Leow WYD, Archer J, Yick YY, Wu CY, Miyakoshi M, Nakai T, Chen SHA. (健康長寿支援ロボットセンター)
Age-related differences in novelty and relational encoding.
The 21st Annual Meeting of Organization for Human Brain Mapping # 3571, Honolulu, June 14-18, 2015

Liu H, Lim A, Miyakoshi M, Nakai T, Chen SHA. (健康長寿支援ロボットセンター)
Aging Patterns of Functional Connectivity in Japanese Auditory Semantic Processing: a fMRI Study.
The 21st Annual Meeting of Organization for Human Brain Mapping # 3836, Honolulu, June 14-18, 2015.

Nakai T, Tanaka A, Kunimi, M, Kiyama S, Chen, ASH. (健康長寿支援ロボットセンター)
The Effect of Behavioral Performance During Multistep Cognitive Processing on the Extraction of Age-Related Changes from Resting State Network Activation.
ISMRM 23rd Annual Meeting & EXHIBITION, Proceedings #1328, Toronto, Canada, June 1, 2015.

Kunimi M, Kiyama S, Nakai T. (健康長寿支援ロボットセンター)
Functional Connectivity in Task Switching Paradigm.
ISMRM 23rd Annual Meeting & EXHIBITION, Proceedings #2075, Toronto, Canada, June 3, 2015.

Kiyama S, Kunimi M, Tamaoka K, Verdonschot R, Nakai T. (健康長寿支援ロボットセンター)
The Neural Basis for the Age-Related Positivity Effect in Language Processing.
ISMRM 23rd Annual Meeting & EXHIBITION, Proceedings #3926, Toronto, Canada, June 2,2015.

Yamaguchi-Sekino S, Sekino M, Nakai T. (健康長寿支援ロボットセンター)
Trial of Safe Working Procedure Against Occupational SMF Exposure - Evaluation of Its Effectiveness in Occupational SMF Exposure Levels and Work Performances Among 3 T MRI System Users - .
ISMRM 23rd Annual Meeting & EXHIBITION, Proceedings #3231, Toronto, Canada, June 1, 2015.

安藤富士子,加藤友紀,松井康素,原田敦,大塚礼,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室,先端診療部,院長室)
Asian Working Group for Sarcopenia (AWGS) 基準による地域高齢者のサルコペニア有症率と全国有症者数の将来推計.
第57回日本老年医学会学術集会,2015年6月13日,横浜市.

西田裕紀子,丹下智香子,富田真紀子,森山雅子,大塚礼,安藤富士子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
地域在住中高齢者の加齢による心理的変化(その1)‐抑うつ(CES-D)の12年間の縦断的変化‐.
第57回日本老年社会科学会,2015年6月13日,横浜市.

富田真紀子,西田裕紀子,丹下智香子,森山雅子,大塚礼,安藤富士子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
地域在住中高齢者の加齢による心理的変化(その2)‐自尊感情の12年間の縦断的変化‐.
第57回日本老年社会科学会,2015年6月13日,横浜市.

森山雅子,西田裕紀子,丹下智香子,富田真紀子,大塚礼,安藤富士子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
中高年者の社会的ネットワークと自尊感情の関連-コンボイモデルにおける親密性と間柄に着目して-.
第57回日本老年社会科学会,2015年6月13日,横浜市.

丹下智香子,西田裕紀子,富田真紀子,森山雅子,大塚礼,安藤富士子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
地域在住中高齢者の加齢による心理的変化(その3)‐生活満足度尺度K(LSI-K)の12年間の縦断的変化‐.
第57回日本老年社会科学会,2015年6月14日,横浜市.

松井康素,竹村真里枝,原田敦,加藤友紀,大塚礼,安藤富士子,下方浩史 (先端診療部,院長室,NILS-LSA活用研究室)
地域在住中高齢者における膝関節変形と歩行との関連.
第7回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会,2015年6月19日,札幌市.

村田千代栄,近藤克則,筒井秀代,原岡智子,斎藤民,相田潤 (老年社会科学研究部)
地域在住高齢者の治療中断に至る要因―医師・患者のコミュニケーションの観点から―
日本老年社会科学会第57回大会,2015年6月13日,横浜市

斎藤民村田千代栄鄭丞媛,近藤克則 (老年社会科学研究部)
男女別にみた家族介護に従事する高齢者の介護状況と特徴―非介護者との比較から―
日本老年社会科学会第57回大会,2015年6月13日,横浜市

斉藤雅茂、宮國康弘、斎藤民、近藤克則  (老年社会科学研究部)
見守られている独居者と見守られていない独居者の特性―見守り活動は支援すべき人々をかばーできているのか―
日本老年社会科学会第57回大会,2015年6月13日,横浜市

Shimada H. (予防老年学研究部)
A Scheme for Preventing Dementia in the Community.
The 1st NCGG-ICAH Symposium, Session1 Geriatrics and Epidemiology,Obu, June 2, 2015.

Shimada H, Doi T, Lee S, Makizako H, Tsutsumimoto K. (予防老年学研究部)
Which types of cognitive function are related to atrophy of the bilateral medial temporal areas?
Organization for Human Brain Mapping Conference 2015, Honolulu, Hawaii, June 18, 2015.

牧迫飛雄馬, 島田裕之, 土井剛彦, 堤本広大, 中窪翔. (予防老年学研究部)
4 認知症予防のための運動効果とこれからの課題.
第50回日本理学療法学術大会, 文科学会シンポジウム9(日本予防理学療法学会), 東京, 2015年6月6日.

上村一貴, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 堤本広大, 李相侖, 梅垣宏行, 葛谷雅文, 鈴木隆雄. (予防老年学研究部, 理事長特任補佐室)
軽度認知障害と転倒経験が15か月後の転倒恐怖感の新規発生リスクに及ぼす相乗効果 ―前向きコホート研究―.
第50回日本理学療法学術大会, 東京, 2015年6月5日.

中窪翔, 土井剛彦, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 堤本広大, 堀田亮, 李相侖, 李成喆, 裵成琉, 原田和弘, 原田健次, 鈴木隆雄. (予防老年学研究部, 理事長特任補佐室)
睡眠障害と身体活動の相乗作用が認知機能に与える影響.
第50回日本理学療法学術大会, 東京, 2015年6月5日.

小林修, 林悠太, 今田樹志, 波戸真之介, 島田裕之. (予防老年学研究部)
要支援・軽度要介護高齢者の重度化予防に対する運動機能検査の有用性 4959 名における 3 年間の追跡調査.
第50回日本理学療法学術大会, 東京, 2015年6月5日.

波戸真之介, 林悠太, 今田樹志, 小林修, 秋野徹, 阿部勉, 大沼剛, 島田裕之. (予防老年学研究部)
デイサービスにおける理学療法士および作業療法士の在籍が要介護高齢者の 12 ヶ月間の生活機能の変化に及ぼす効果 傾向スコアマッチングによる解析.
第50回日本理学療法学術大会, 東京, 2015年6月5日.

林悠太, 波戸真之介, 今田樹志, 小林修, 秋野徹, 阿部勉, 大沼剛, 島田裕之. (予防老年学研究部)
通所介護サービスにおける理学療法士・作業療法士の配置が 12 ヵ月後の歩行機能に及ぼす効果 傾向スコアマッチングによる検討.
第50回日本理学療法学術大会, 東京, 2015年6月5日.

牧野圭太郎, 井平光, 水本淳, 石田豊朗, 志水宏太郎, 牧迫飛雄馬, 島田裕之, 古名丈人. (予防老年学研究部)
地域在住後期高齢女性の認知機能が 1 年後の外出頻度に及ぼす影響.
第50回日本理学療法学術大会, 東京, 2015年6月6日.

吉松竜貴, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 堤本広大, 上村一貴, 鈴木隆雄. (予防老年学研究部, 理事長特任補佐室)
地域在住高齢者における歩行速度低下と体重,体格,血液学的データとの関連に ついて.
第50回日本理学療法学術大会, 東京, 2015年6月7日.

島田裕之, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 李相侖, 堤本広大, 中窪翔, 李成喆, 堀田亮, 原田和弘, 裴成琉, 原田健次. (予防老年学研究部)
MCI と転倒との関係.
第50回日本理学療法学術大会, 東京, 2015年6月7日.

牧迫飛雄馬, 島田裕之, 土井剛彦, 堤本広大, 堀田亮, 中窪翔, 李相侖, 李成喆, 原田和弘, 裵成琉, 原田健次, 鈴木隆雄. (予防老年学研究部)
地域在住高齢者に適応すべく Short Physical Performance Battery の再考 要介護の新規発生の予測因子となり得るか.
第50回日本理学療法学術大会, 東京, 2015年6月7日.

堤本広大, 土井剛彦, 牧迫飛雄馬, 堀田亮, 中窪翔, 李相侖, 李成喆, 裵成琉, 原田和弘, 原田健次, 島田裕之. (予防老年学研究部)
歩行速度低下とうつ傾向の組み合わせによって将来の要介護発生リスクが増大する ―大規模コホートによる 33 か月間の前向き調査―.
第50回日本理学療法学術大会, 東京, 2015年6月7日.

井平光, 水本淳, 牧野圭太郎, 石田豊朗, 志水宏太郎, 牧迫飛雄馬, 島田裕之, 古名丈人. (予防老年学研究部)
75 歳以上の地域在住高齢がんサバイバーにおける心身機能の特徴 ―運動機能,認知機能,および健康関連指標の比較―.
第50回日本理学療法学術大会, 東京, 2015年6月7日.

土井剛彦, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 堤本広大, 中窪翔, 鈴木隆雄. (予防老年学研究部, 理事長特任補佐室)
地域在住高齢者における体幹加速度から得られる歩行指標 ―大規模集団からの年代別検討―.
第50回日本理学療法学術大会, 東京, 2015年6月7日.

鈴川芽久美, 吉田英世, 島田裕之, 鈴木隆雄. (予防老年学研究部, 理事長特任補佐室)
後期高齢者における変形性膝関節症に関連する要因について.
第50回日本理学療法学術大会, 東京, 2015年6月6日.

志水宏太郎, 井平光, 水本淳, 牧野圭太郎, 石田豊朗, 島田裕之, 古名丈人. (予防老年学研究部)
地域在住高齢者の活動習慣や食品摂食習慣と認知機能との関連性.
第50回日本理学療法学術大会, 東京, 2015年6月7日.

牧迫飛雄馬. (予防老年学研究部)
地域における高齢者機能健診からの理学療法へのメッセージと地域資源の活性を促進する新たな展開.
第50回日本理学療法学術大会, ヤングインパクトプレゼンテーション3, 東京, 2015年6月5日.

紙谷司, 上村一貴, 西口周, 土井剛彦, 浅井剛, 山田実. (予防老年学研究部)
高齢者における骨粗鬆症および歩行能力と認知機能の関係.
第50回日本理学療法学術大会, 東京, 2015年6月5日.

三栖翔吾, 浅井剛, 土井剛彦, 澤龍一, 小野玲. (予防老年学研究部)
地域在住高齢者における栄養障害と歩行時の姿勢安定性との関連 ―小型センサによる歩行評価は栄養障害による機能低下を鋭敏に反映する―.
第50回日本理学療法学術大会, 東京, 2015年6月7日.

島田裕之. (予防老年学研究部)
非薬物療法(特に運動)の視点からの認知症予防.
第57回日本老年医学会学術集会, シンポジウム2 認知症予防の新展開, 横浜, 2015年6月13日.

原田和弘, 李相侖, 島田裕之, 李成喆, 裵成琉, 阿南祐也, 原田健次, 鈴木隆雄. (予防老年学研究部, 理事長特任補佐室)
地域在住高齢者の認知機能検査の受診を予測する行動科学的要因.
第57回日本老年医学会学術集会, 横浜, 2015年6月12日.

堀田亮, 土井剛彦, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 堤本広大, 中窪翔, 上村一貴, 鈴木隆雄. (予防老年学研究部, 理事長特任補佐室)
打楽器による音楽演奏介入が地域在住高齢者の認知機能変化に及ぼす効果.
第57回日本老年医学会学術集会, 横浜, 2015年6月12日.

牧野多恵子, 上村一貴, 梅垣宏行, 成憲武, 島田裕之, 葛谷雅文. (予防老年学研究部)
地域在住高齢者における主観的認知障害の関連要因に関する検討―豊田市運動介入研究ベースラインデータより―.
第57回日本老年医学会学術集会, 横浜, 2015年6月13日.

上村一貴, 牧野多恵子, 梅垣宏行, 成憲武, 島田裕之, 葛谷雅文. (予防老年学研究部)
地域在住高齢者におけるフレイルの有症率と身体機能・認知機能特製の検討―豊田市運動介入試験ベースラインデータより―.
第57回日本老年医学会学術集会, 横浜, 2015年6月13日.

中窪翔, 土井剛彦, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 堤本広大, 鈴木隆雄. (予防老年学研究部, 理事長特任補佐室)
地域在住高齢者における睡眠が要介護認定新規発生に与える影響.
第57回日本老年医学会学術集会, 横浜, 2015年6月13日.

土井剛彦, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 堤本広大, 中窪翔, 鈴木隆雄. (予防老年学研究部, 理事長特任補佐室)
新規要介護認定発生に対する軽度認知障害と歩行速度の関係.
第57回日本老年医学会学術集会, 横浜, 2015年6月13日.

島田裕之, 牧迫飛雄馬,李相侖, 土井剛彦, 堤本広大, 鈴木隆雄. (予防老年学研究部, 理事長特任補佐室)
認知機能の低下と運転状況.
第57回日本老年医学会学術集会, 横浜, 2015年6月13日.

李成喆, 島田裕之, 李相侖, 裵成琉, 原田和弘, 原田健次, 鈴木隆雄. (予防老年学研究部, 理事長特任補佐室)
高齢者における内臓脂肪蓄積の実態とメタボリックシンドロームの関係.
第57回日本老年医学会学術集会, 横浜, 2015年6月13日.

堤本広大, 土井剛彦, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 中窪翔, 鈴木隆雄. (予防老年学研究部, 理事長特任補佐室)
sedentary timeの増加はうつ傾向に関連するか?
第57回日本老年医学会学術集会, 横浜, 2015年6月13日.

牧迫飛雄馬, 島田裕之, 土井剛彦, 堤本広大, 李相侖, 鈴木隆雄, (予防老年学研究部, 理事長特任補佐室)
地域在住高齢者における転倒および転倒による骨折の発生に関連する要因.
第57回日本老年医学会学術集会, 横浜, 2015年6月14日.

裵成琉, 原田健次, 李相侖, 李成喆, 原田和弘, 島田裕之, 鈴木隆雄. (予防老年学研究部, 理事長特任補佐室)
高齢者における認知機能低下が記憶過程の方略と脳活動に及ぼす影響―fMRI研究―.
第57回日本老年医学会学術集会, 横浜, 2015年6月14日.

原田健次, 裵成琉, 李相侖, 李成喆, 原田和弘, 島田裕之, 鈴木隆雄. (予防老年学研究部, 理事長特任補佐室)
認知機能が低下した高齢者における日常の身体活動強度の違いによる白質構造の違い.
第57回日本老年医学会学術集会, 横浜, 2015年6月14日.

多田浩之、高田春比古、松下健二 (口腔疾患研究部)
Porphyromonas gingivalisによるヒトマスト細胞からのinterleukin-31産生誘導
第142回日本歯科保存学会春季大会  2015/6/26  北九州

遠藤英俊 (内科総合診療部)
「総合評価加算について」
第57回日本老年医学会 高齢者医療研修会 座学,2015年6月12(金)横浜

遠藤英俊 (内科総合診療部)
「高齢者在宅医療」
第57回日本老年医学会 高齢者医療研修会 座学,2015年6月12日(金)横浜

遠藤英俊 (内科総合診療部)
「認知症の薬物治療~包括的医療の今後の展望を踏まえて~」
第57回日本老年医学会 ランチョンセミナー,2015年6月13日(土)横浜

遠藤英俊 (内科総合診療部)
「高齢者総合機能評価 計画の作成」
第57回日本老年医学会 高齢者医療研修会 ワークショップ,2015年6月14日(日)横浜

遠藤英俊 (内科総合診療部)
「認知症ケア最前線―予防、治療と対応法―」
第14回日本ケアマネジメント学会モーニングセミナー2015年6月14日(日)横浜

溝神文博、服部英幸、西原恵司、遠藤英俊、古田勝経、磯貝善蔵 (薬剤部、精神診療部、高齢者総合診療科、高齢者薬物治療研究室、先端診療部皮膚科)
薬物誘発性褥瘡~高齢者における新たな薬物有害事象~
第57回日本老年医学会 一般演題 口述発表O-78,2015年6月14日(日)横浜

千田一嘉、佐竹昭介、西川満則、徳田治彦、三浦久幸、遠藤英俊 (臨床研究企画室、高齢者総合診療科、呼吸機能診療科、臨床検査部、在宅連携医療部)
CPAP外来における高齢睡眠時無呼吸症候群患者の大府研究基準を用いたフレイルの評価
第57回日本老年医学会 一般演題 ポスター発表P-43,2015年6月13日(土)横浜

遠藤英俊、佐竹昭介、三浦久幸、西川満則、高梨早苗、平野優 (長寿医療研修センター、高齢総合科、在宅連携部、緩和ケア科、看護部)
終末期医療に関する医学・看護教育の現状に関する研究
第57回日本老年医学会 一般演題 ポスター発表P-77,2015年6月13日(土)横浜

佐竹昭介千田一嘉、洪 英在、三浦久幸遠藤英俊近藤和泉 (高齢総合診療科、呼吸器科、在宅連携医療部、高齢者診療科、リハビリテーション科)
基本チェックリスト総合点による健康障害発生の予測
第57回日本老年医学会 一般演題 ポスター発表P-119,2015年6月14日(日)横浜

三河隆太、奥野海良人、吉見立也、滝川修 (ラジオアイソトープ管理室)
ヒト血清中のアミロイドβ分解活性の性状解析
第38回日本基礎老化学会大会、2015年6月14日、横浜【2016年4月11日更新】

講演など(教育、普及、広報活動)

Mitsuo Maruyama (老化機構研究部)
Molecular Research for the Mechanism of Immunological Aging with Zizimin Gene Family
The 1st NCGG-ICAH Symposium,  June 2, 2015, Obu

丸山光生 (老化機構研究部)
免疫系の加齢変化における牛乳摂取効果に関する研究
平成26年度「牛乳乳製品健康科学」学術研究報告会、2015年6月28日、東京

中島美砂子 (幹細胞再生医療研究部)
「ここまで来た歯髄再生治療」
日本自家歯牙移植・外傷歯学研究会 CEセミナーOB会合同研修会 名古屋 2015年6月28日

伊藤健吾(脳機能画像診断開発部)
認知症の診療における核医学診断の現状と今後の展望
第24回日本神経学会中国四国地区生涯教育講演会、2015年6月27日、高松

柳澤勝彦 (所長室,認知症センター長室)
アルツハイマー病〜脳の中での出来事、予防の手だて〜
認知症地域フォーラムin 長岡,2015年6月6日,長岡市

柳澤勝彦 (所長室,認知症センター長室)
脳内アミロイド蓄積の検出に有用な血液バイオマーカー
「バイオマーカーによる認知症診断への挑戦」from Naoya,2015年6月25日,名古屋

柳澤勝彦 (所長室,認知症センター長室)
アミロイドの脳内蓄積を検出する血液バイオマーカー 〜アルツハイマー病先制治療薬開発への期待〜
Alzheimer Experts Seminar 2015 in 東京 〜認知症医療の明日を考える〜,2015年6月27日・28日, 東京

小島香, 阿志賀大和, 笹岡岳 (機能回復診療部)
言語聴覚療法におけるモバイル端末・アプリケーションも利用実態 第3報~在宅医療・介護保険分野におけるモバイル端末・アプリケーションの使用の模索~
第16回日本言語聴覚学会, 2015年6月26日-27日, 仙台

Otsuka R (NILS-LSA活用研究室)
The introduction of NILS-LSA. -For the prevention of aging/geriatric disease-.
The 1st NCGG-ICAH Symposium, Jun 2nd, Obu.

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
目指せ、健康長寿~「養生訓」から学ぶ、百歳まで元気に生きるための知恵~.
中村生涯学習センター公開講座,2015年6月2日,名古屋市.

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
栄養から健康長寿へ.
第4回日本栄養改善学会東海支部会学術総会 市民公開講座,2015年6月28日,稲沢市.

塚崎晃士,松井康素,竹村真里枝,原田敦,中本真理子,大塚礼,安藤富士子,下方浩史 (先端診療部,院長室,NILS-LSA活用研究室)
中高年者の筋力、歩行速度と大腿中央部CTの筋横断面積との関連-DXAの筋量との比較-.
第41回名古屋大学医学部整形外科学教室研究報告会,2015年6月27日,名古屋市.

大塚礼,加藤友紀,西田裕紀子,丹下智香子,安藤富士子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
地域在住高年者における乳製品および短鎖脂肪酸摂取、血清脂肪酸と認知機能に関する長期縦断疫学研究.
牛乳乳製品健康科学フォーラム 平成26年度「牛乳乳製品健康科学」学術研究報告会,2015年6月28日,東京都.

島田裕之. (予防老年学研究部)
運動による認知症予防.
平成27年度福井市介護サービス事業者連絡会総会 記念講演会, 福井, 2015年6月27日.

島田裕之. (予防老年学研究部)
認知症と運動.
ケアサポート・リンケージ研究会, 東京, 2015年6月3日.

牧迫飛雄馬. (予防老年学研究部)
認知症予防と理学療法.
平成27年度鹿児島県理学療法士協会学術部主催研修会, 鹿児島, 2015年6月28日.

牧迫飛雄馬. (予防老年学研究部)
運動による認知症予防の効果―そのメカニズムと具体的な介入手法―.
第76回日本理学療法科学学会学術大会,大阪,2015年6月21日.

牧迫飛雄馬. (予防老年学研究部)
運動による認知症予防.
平成27年度前期東濃地区スポーツ推進委員研修会, 岐阜, 2015年6月20日.

牧迫飛雄馬. (予防老年学研究部)
認知症予防へ向けた取り組み.
ウェルカム健康おおぶ講座, 大府, 2015年6月19日.

牧迫飛雄馬. (予防老年学研究部)
コグニサイズを知ろう!体験しよう!
那須烏山市健康福祉課なすから健康長寿セミナー, 栃木, 2015年6月17日.

Ishida N, Ishihara Y, Ishida K, Hagiwara M, Michikawa M, Matsushita K (口腔疾患研究部)
Porphyromonas gingivalis infection exacerbates features of Alzheimer's disease in transgenic mice.
Europerio 8, London, UK, June 4, 2015

松下健二 (口腔疾患研究部)
健康寿命延伸のための口腔の重要性
平成27年度算定事務講習会ならびに健康管理講習会(東京講演) 2015/6/10 東京

松下健二 (口腔疾患研究部):健康寿命延伸のための口腔の重要性 平成27年度算定事務講習会ならびに健康管理講習会(大阪講演) 2015/6/17大阪

萩原真、多田浩之、石田直之、王静舒、高田鮎子、松下健二 (口腔疾患研究部)
貪食細胞におけるNO産生による食作用促進機構 貪食細胞におけるNO産生による食作用促進機構
第10回トランスポーター研究会年会 2015/6/21 東京

遠藤英俊 (内科総合診療部)
聖路加国際大学教育センター 認知症病態看護論 講師 2015年6月26-27日

遠藤英俊 (内科総合診療部)
老人保健施設管理医師研修会 講師 2015年6月28日

センター内活動(セミナー等)

大島浩子 (在宅医療開発研究部)
在宅医療を支援するための研究・教育活動.
平成27年度政策医療看護学実習・国立看護大学校,6月29日,大府.

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マンスリーレポート 2015年 [平成27年] 6月分マンスリーレポート(研究業績)を掲載しました

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