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マンスリーレポート(研究業績) 2015年 [平成27年] 3月

新聞・雑誌等

鈴木隆雄 (所長室)
毎日新聞,平成27年3月12日(木)朝刊,納得いく「QOL」選択を

土井剛彦. (所長室, 生活機能賦活研究部)
MBS毎日放送「ちちんぷいぷい」, 2015年3月9日, 認知症予防!?頭を使いながら運動…コグニサイズとは.

新畑 豊 (脳機能診療部)
読売新聞,2015年3月15日,朝刊,暮らし健康 : からだの質問箱「足が冷えて寝付けない」

中島美砂子 (再生歯科医療研究部)
「自己歯髄組織由来幹細胞を用いた抜髄後歯髄再生療法の臨床研究」
日経バイオテクONLINE  2015年3月21日

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
NHK 総合テレビ:視点・論点 平成27年3月2日(月),認知症高齢者の自動車運転を考える.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
NHK Eテレ:視点・論点 平成27年3月2日(月),認知症高齢者の自動車運転を考える.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
NHK ONLINE:視点・論点 平成27年3月2日(月),認知症高齢者の自動車運転を考える.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
京都新聞,平成27年3月11日(水)朝刊,認知症診断次第で免許取り消し:生活の足確保に課題.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
河北新報,平成27年3月11日(水)朝刊,高齢者ドライバーの認知症検査強化へ:「運転断念」難しさも.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
北日本新聞,平成27年3月11日(水)朝刊,運転断念の負担大きく:「生活の足」確保が課題.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
佐賀新聞,平成27年3月11日(水)朝刊,高齢者の事故防止へ道交法改正:「生活の足」奪う恐れ.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
東奥日報,平成27年3月11日(水)朝刊,認知症疑い免許取り消しも:「生活の足」確保が課題.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
北海道新聞,平成27年3月11日(水)朝刊,免許失い「生活の足」は:買い物や通院支援必要に.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
デーリー東北,平成27年3月11日(水)朝刊,認知症検査強化:生活の足奪う恐れ.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
高知新聞,平成27年3月12日(木)夕刊,認知症 運転断念も大変:「生活の足」支援必要.

島田裕之. (生活機能賦活研究部)
健康づくり 2015年3月 第443号, 運動と認知症.

島田裕之. (生活機能賦活研究部)
ちたまるスタイル 2015年4月号, 運動しながら脳を刺激!Let’s コグニサイズ.

島田裕之. (生活機能賦活研究部)
週刊朝日MOOK すべてがわかる認知症, PART3予防編 認知症にならない生活習慣 運動3 国立長寿医療研究センターが考案「コグニサイズ」は記憶に効く!

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
 テレビ朝日 みんなの家庭の医学「五大栄養素スペシャル」,平成27年3月24日,「たんぱく質」

論文発表等

原著論文

Kwon J,Yoshida Y, Yoshida H, Kim H, Suzuki T, Lee Y. (所長室)
Effects of a Combined Physical Training and Nutrition Intervention on Physical Performance and Health-Related Quality of Life in Prefrail Older Women Living in the Community: A Randomized Controlled Trial.
JAMDA. xxx (2015) e1-e8.  doi : 10. 1016/ jamda.2014. 12. 005.

Yoshimura N, Akune T, Fujiwara S, Shimizu Y, Yoshida H, Nishikawa Y, Sudo A, Munehito G, Himokata H, Suzuki T, et al. (所長室)
Incidence of disability and its associated factors in Japanese men and women : the Longitudinal Cohorts of Motor System Organ (LOCOMO) study.
J Bone Miner Metab. 33: 186-191, 2015.

Makizako H, Shimada H, Doi T, Yoshida D, Anan Y, Tsutsumimoto K, Uemura K, Liu-Ambrose T, Park H, Lee S, Suzuki T. (生活機能賦活研究部, 所長室)
Physical frailty predicts incident depressive symptoms in elderly people: prospective findings from the OSHPE.
Journal of the American Medical Directors Association, 16(3): 194-199, 2015.

Makizako H, Shimada H, Doi T, Tsutsumimoto K, Lee S, Hotta R, Nakakubo S, Harada K, Lee S, Bae S, Harada K, Suzuki T. (生活機能賦活研究部, 所長室)
Cognitive Functioning and Walking Speed in Older Adults as Predictors of Limitations in Self-Reported Instrumental Activity of Daily Living: Prospective Findings from the Obu Study of Health Promotion for the Elderly.
Int J Environ Res Public Health, 12(3): 3002-3013, 2015.

Hotta R, Doi T, Shimada H, Makizako H, Yoshida D, Anan Y, Tsutsumimoto K, Uemura K, Park H, Suzuki T. (生活機能賦活研究部, 所長室)
Cigarette smoking and cognitive health in elderly Japanese.
Am J Health Behav, 39(3): 294-300, 2015.

Oikawa N, Matsubara T, Fukuda R, Yasumori H, Hatsuta H, Murayama S, Sato T, Suzuki A, Yanagisawa K.  (治療薬探索研究部,副所長室, 認知症センター長室)
Imbalance in Fatty-Acid-Chain Length of Gangliosides Triggers Alzheimer Amyloid Deposition in the Precuneus. PLoS One. 2015 Mar 23; 10(3):e0121356.

Iida Y, Doi T, Tokuda H, Matsushima-Nishiwaki R, Tsujimoto M, Kuroyanagi G, Yamamoto N, Enomoto Y, Tanabe K, Otsuka T, Iwama T, Ogura S, Kozawa O, Iida H. (臨床検査部)
Rho-kinase regulates human platelet activation induced by thromboxane A2 independently of p38 MAP kinase.
Prostaglandins Leukot. Essent. Fatty Acids. 94:73-81,2015.

Onishi H, Hatazawa J, Nakagawara J, Ito K, Ha-Kawa SK, Masuda Y, Sugibayashi K, Takahashi M, Kikuchi K, Katsuta N. (脳機能画像診断開発部)
Impact of injected dose and acquisition time on a normal database by use of 3D-SSP in SPECT images: quantitative simulation studies.
Radiol Phys Technol. 2015 Mar 11. [Epub ahead of print]

Ono k, Nakamura A, Maess B. (脳機能画像診断開発部)
Keeping an Eye on the Conductor: Neural Correlates of Visuo-motor Synchronization.
Front. Hum. Neurosci. 2015 (in press)

Kobayashi Y., Nakashima M.  Wakakuri T., Imaki J., Ito M. (再生歯科医療研究部)
Histology and immunohistochemistry of the developing juxta-oral organ in mice.
Annals of Anatomy . 2015 Mar;198:49-57. doi: 10.1016/j.aanat.2014.11.004. Epub 2014 Dec 11.

Otsuka R, Kato Y, Imai T, Ando F, Shimokata H (NILS-LSA活用研究室)
Secular trend of serum docosahexaenoic acid, eicosapentaenoic acid, and arachidonic acid concentrations among Japanese-A 4- and 13-year descriptive epidemiologic study.
Prostaglandins Leukot Essent Fatty Acids, 94: 35-42, 2015.

Yuki A, Ando F, Otsuka R, Shimokata H (NILS-LSA活用研究室)
Low free testosterone is associated with loss of appendicular muscle mass in Japanese community-dwelling women.
Geriatr Gerontol Int, 15: 326-333, 2015.

Yamakoshi K, Katano K, Iida M, Kimura H, Okuma A, Ikemoto-Uezumi M, Ohtani N, Hara E, Maruyama M. (老化機構研究部)
Dysregulation of the Bmi-1/p16Ink4a pathway provokes an aging-associated decline of submandibular gland function
Aging Cell  [Early View 31 MAR 2015]  

齊藤千晶,中村昭範,山下英美,水野純平,小長谷陽子 (脳機能画像診断開発部)
非言語性コミュニケーションシグナルを積極的に用いたリハビリテーション「にこにこリハ」: - 多施設による試験的介入‐
日本認知症ケア学会誌. 2015 (in press)

近藤和泉, 大沢愛子, 尾崎健一, 森志乃 (機能回復診療部)
超高齢脳卒中患者の実態
Journal of Clinical Rehabilitation 24巻3号, 241-246, 2015.

野坂咲耶,光岡佑奈,高井なつみ,今井具子加藤友紀大塚礼安藤富士子下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
写真挿入料理データベースを用いたiPhone・iPad対応アプリの開発と有用性の検討.
日本未病システム学会雑誌,21:7-20,2015.

丹下智香子,西田裕紀子,富田真紀子,大塚 礼,安藤富士子,下方浩史,鈴木隆雄 (NILS-LSA活用研究室)
中高年期における14年後の日常生活活動能力への心的発達要因の影響.
日本未病システム学会雑誌,21:106-110,2015.

総説, その他

鷲見幸彦(副院長室)
認知症の臨床
日本栄養士会雑誌,58(3):8-11,2015 

鷲見幸彦(副院長室)
くすりの意義
治療―認知症を診ていこうー,91(3):367-371,2015

浅野直也, 冨岡正雄, 小早川義貴, 近藤和泉  (機能回復診療部)
災害派遣医療チーム(DMAT)における理学療法士の支援活動
理学療法ジャーナル49巻3号, 197-204, 2015.

Yuki A, Ando F, Otsuka R, Matsui Y, Harada A, Shimokata H (NILS-LSA活用研究室)
Epidemiology of sarcopenia in elderly Japanese.
JPFSM, 4: 111-115, 2015.

書物等

鈴木隆雄 (所長室)
認知症機能低下抑制を目的とした多重課題と有する運動プログラム.
老年精神医学雑誌 第26巻,S-Ⅰ, 159-166, 2015.

加藤隆司 (脳機能画像診断開発部)
(訳),第17章 核物理学 In 生物学と医学のための物理学
(Paul Davidovits原著,曽我部正博,吉村建二郎監訳,共立出版,東京), p251-267, 2015

島田裕之. (生活機能賦活研究部)
認知症に対する不安と予防の可能性.
高齢者の不安とその対策―経済・健康・孤独―, 公益財団法人長寿科学振興財団, pp67-73, 2014.

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
栄養疫学.
ウエルネス公衆栄養学2015年版,前大道教子、松原知子編,医歯薬出版,p105-127,2015.

山田潤 (老化機構研究部)
アレルギーが関与する他の眼表面疾患.(福島敦樹編)
Monthly Book OCULISTA 24眼科アレルギー診察:48-54,東京,全日本病院出版会,2015.

講演等

学会・研究会等発表

Ueda N, Yanagisawa K, Kimura N. (アルツハイマー病研究部,副所長室, 認知症センター長室)
The relationship between age-dependent endocytic disturbance and presenilin-1.
ADPD2015 Mar.18-22, Nice (France)

Kato T, Iwata K, Fujiwara K, Fukaya N, Inui Y, Ito K, Nakamura A, MULNIAD (脳機能画像診断開発部、放射線診療部)
 Estimated sample sizes for detecting a one-year change of mean cortical SUVR of PiB PET, Japan-China Nuclear Medicine Symposium in Okinawa, Mercure Hotel, Okinawa, 2015 March 14, Okinawa Naha.

細川彩 (研究所長室、長寿保健科学研究室)
老年期のパーソナリティー発達における可能性に関する考察 - Sehnsuchtに関する尺度の日本語版作成の試みより - .
日本発達心理学会第26回大会,2015年3月20日,東京都.

中島美砂子、庵原耕一郎、村上真史、大迫洋平 (再生歯科医療研究部)
「自己歯髄組織由来幹細胞を用いた抜髄後歯髄再生療法の臨床研究」シンポジウム
第14回日本再生医療学会総会 横浜 2015年3月21日

庵原耕一郎、吉川弥里、高島明彦、中島美砂子 (再生歯科医療研究部、分子基盤研究部)
MRIによる歯髄再生治療法の有効性評価法の確立」
第14回日本再生医療学会総会 横浜 2015年3月20日

村上真史、 宮下俊郎、 Nermeen Kandel、 庵原耕一郎中島美砂子 (再生歯科医療研究部)
「シリコーン膜を用いた加圧刺激によるヒトiPS細胞の象牙芽細胞への分化誘導」
第14回日本再生医療学会総会 横浜 2015年3月19日

大迫洋平、庵原耕一郎、村上真史、中山英典 (再生歯科医療研究部)
「GMP準拠細胞培養加工施設における臨床グレード歯髄幹細胞の製造」
第14回日本再生医療学会総会 横浜 2015年3月20日

林勇輝村上真史河村玲、福田理、中島美砂子 (再生歯科医療研究部)
「異所性歯根移植モデルを用いた幹細胞培養上清による歯髄再生メカニズムの解明」
第14回日本再生医療学会総会 横浜 2015年3月20日

河村玲林勇輝、中田和彦、村上弘、中島美砂子 (再生歯科医療研究部)
「歯髄再生に必要な化学的微小環境の抽出および再現」
第14回日本再生医療学会総会 横浜 2015年3月20日

藤田将典庵原耕一郎、堀場直樹、立花克郎、中田和彦、中島美砂子 (再生歯科医療研究部)
「超音波とナノバブルを用いた感染根管における根管内無菌化と歯髄再生」
第14回日本再生医療学会総会 横浜 2015年3月20日

広瀬雄二郎、山本徳則、後藤百万、中島美砂子 (再生歯科医療研究部)
「歯髄膜分取幹細胞の間質性膀胱炎を想定したラットモデルへの応用」
第14回日本再生医療学会総会 横浜 2015年3月20日

近藤和泉, 山田深, 大隈秀信 (機能回復診療部)
鼎談:ICFコアセットが拓くICF普及・教育の未来
第4回厚生労働省ICFシンポジウム,  2015年3月8日, 東京

大沢愛子, 前島伸一郎, 森志乃, 尾崎健一, 近藤和泉 (機能回復診療部)
脳卒中後の左半側空間無視-右視床出血と右被核出血の比較
第40回日本脳卒中学会総会, 2015年3月26日~29日,  広島

大沢愛子 (機能回復診療部)
脳卒中後の嚥下障害について
第37回脳卒中研究会学術講演会, 2015年3月7日, 和歌山

横田和代, 相本啓太, 森岡信之, 伊藤直樹, 大沢愛子, 近藤和泉 (機能回復診療部)
動作解析を用いた脳卒中患者に対するリハビリテーションの経験:社交ダンス教室への復帰に向けた試み
日本ダンス医学会研究会, 2015年3月8日, 京都

相本啓太, 宇佐美和也, 橋本駿, 杉浦友香里, 片桐辰弥, 伊勢真美子, 大野健介, 伊藤直樹, 近藤和泉(機能回復診療部)
タンデム肢位における足部間隔を指標とした転倒評価の信頼性の検討
第24回愛知県理学療法学術大会,  2015年3月1日, 名古屋市

片桐辰弥, 谷本正智, 伊藤直樹, 尾崎健一, 近藤和泉 (機能回復診療部)
橋梗塞により両片麻痺を呈した患者に対する体重免荷装置を利用した歩行訓練の効果
第24回愛知県理学療法学術大会, 2015年3月1日, 名古屋市

杉浦友香里, 佐藤健二, 橋本駿, 伊藤直樹, 近藤和泉 (機能回復診療部)
パーキンソン病患者に対する足関節運動がバランス能力に及ぼす影響
第24回愛知県理学療法学術大会, 2015年3月1日, 名古屋市

下方浩史,安藤富士子,西田裕紀子,丹下智香子,大塚礼 (NILS-LSA活用研究室)
一日歩数と抑うつ-Parallel latent growth curve modelによる縦断的解析の試み.
第16回日本健康支援学会年次学術大会,2015年3月7日,福岡市.

安藤富士子,丹下智香子,西田裕紀子,大塚礼,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
地域在住中高年者の健康診断受診行動と14年後の日常生活活動能力.
第16回日本健康支援学会年次学術大会,2015年3月7日,福岡市.

富田真紀子,西田裕紀子,丹下智香子,森山雅子,大塚礼,安藤富士子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
中高年のワーク・ファミリー・バランスと自尊感情の関連-ワーク・ファミリー・コンフリクトとファシリテーションの観点から-.
日本発達心理学会 第26回大会,2015年3月20日,東京都.

森山雅子,西田裕紀子,丹下智香子,富田真紀子,大塚礼,安藤富士子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
地域在住中高年者における社会的ネットワークと自尊感情の関連-コンボイモデルを用いて-.
日本発達心理学会 第26回大会,2015年3月20日,東京都.

西田裕紀子,丹下智香子,富田真紀子,森山雅子,大塚礼,安藤富士子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
高齢期の知能は人生満足感にどのように影響するか:12年間のパネルデータ解析.
日本発達心理学会 第26回大会,2015年3月20日,東京都.

丹下智香子,西田裕紀子,富田真紀子,森山雅子,大塚礼,安藤富士子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
成人中・後期における死に対する態度とパーソナリティ.
日本発達心理学会 第26回大会,2015年3月21日,東京都.

Takashima A.(分子基盤研究部)
Aging and Tau
Asian Aging Core for Longevity (AACL) 10 years and Beyond Japan-Korea Joint Seminars, Osaka, Japan. March 12, 2015【2015年6月5日更新】

Soeda Y, Maeda S, Osada H, Miyasaka T, Kimura T, Yoshikawa M, Yoshiike Y, Sumioka A, Sugimoto H, Ihara Y, Takashima A. (分子基盤研究部)
Capping Cysteine Inhibits Tau Aggregation and Neuronal Loss.
The 12th International Conference on Alzheimer's & Parkinson's Diseases. Nice, France. March 20, 2015【2015年6月5日更新】

講演など(教育、普及、広報活動)

Shimokata H (NILS-LSA活用研究室)
Nutrition and Healthy Aging.
Japanese-Swiss Joint Workshop on “Aging, Health, and Technology”, Mar 19th, Tokyo.

鷲見幸彦 (副院長室)
「認知症とはー最新の認知症の知識を知ろうー」
第5回地域フォーラムあすなろ,2015年3月14日,大府

鷲見幸彦 (副院長室)
「認知症を地域で診る」
西知多糖尿病地域連携を考える会,2015年3月14日,名古屋

鷲見幸彦 (副院長室)
「オレンジセミナー~認知症を地域で支えるために~」
三重県医師会,2015年3月22日,三重県

鈴木隆雄 (所長室)
認知症予防に向けた運動の効果
神戸市市民公開講座, 2015年3月13日, 神戸.

柳澤勝彦(副所長室,認知症センター長室)
アミロイド蓄積を検出する血液バイオマーカー.
北陸認知症プロフェッショナル医養成プラン キックオフシンポジウム, 2015年3月22日, 金沢市

新畑 豊(脳機能診療部)
平成26年度第1回名古屋市かかりつけ医認知症対応力向上研修:基礎知識・診断・治療とケア
2015年1月31日,名古屋市医師会館

新畑 豊(脳機能診療部)
東名古屋地域懇談会:認知症の実践医療
2015年3月5日,名古屋国際ホテル

伊藤健吾 (脳機能画像診断開発部)
画像でここまでわかる認知症
第44回日本神経放射線学会市民公開講座「脳はどこまで見えるようになりましたか」2015年3月7日、名古屋市

伊藤健吾 (脳機能画像診断開発部)
認知症および関連疾患の画像診断
第6回 知多Primary Care研究会 2015年3月26日、半田市

加藤隆司 (脳機能画像診断開発部)
地域で診る認知症 ~認知症の画像を中心に~
中村区医師会新明班学術講演会 2015年03月19日,名古屋市

島田裕之. (生活機能賦活研究部)
運動による認知症予防の可能性.
第19回日本体力医学会 東海地方会学術集会 シンポジウム, 名古屋, 2015年3月7日.

島田裕之. (生活機能賦活研究部)
地域における認知症予防の取り組み.
平成26年度第2回高齢者健康講座, 金沢, 2015年3月8日.

島田裕之. (生活機能賦活研究部)
運動による認知症予防.
平成26年度愛知医科大学運動療育センター講演会, 長久手, 2015年3月14日.

島田裕之. (生活機能賦活研究部)
認知症と有酸素運動+脳への負荷トレーニング.
第1回認知症の早期発見、予防・治療研究会, 東京, 2015年3月29日.

牧迫飛雄馬. (生活機能賦活研究部)
認知症予防のための効果的な運動について.
平成26年度全国健康増進施設連絡協議会研究会, 京都, 2015年3月14日.

牧迫飛雄馬. (生活機能賦活研究部)
みんなで学ぼうコグニサイズ.
四日市市認知症・介護予防講座, 四日市, 2015年3月26日.

牧迫飛雄馬. (生活機能賦活研究部)
地域社会での介護予防の展開.
第1回地域包括ケア講演会(秋田県理学療法士会), 秋田, 2015年3月28日.

牧迫飛雄馬. (生活機能賦活研究部)
運動による認知症予防へ向けた取り組み.
平成26年度在宅医療推進事業者普及啓発事業「とうやこケアネットワーク講演会」, 北海道洞爺湖町, 2015年3月29日.

牧迫飛雄馬. (生活機能賦活研究部)
MCIから認知症になることを予防するための効果的な活動について.
平成26年度在宅医療推進事業多職種連携研修会「とうやこケアネットワーク講演会」, 北海道洞爺湖町, 2015年3月29日.

丹下智香子 (NILS-LSA活用研究室)
高齢期における知能低下の抑制要因.
2015年村上研究会/計量心理学研究会,2015年3月28日,名古屋市.

遠藤英俊 (研修センター長)
講演会「最先端の認知症ケア」
平成26年3月1日、名古屋市中村区【2015年5月12日更新】

遠藤英俊 (研修センター長)
小笠医師会学術講演会「これからの認知症診療~認知症と地域包括ケア~」
平成26年3月6日、掛川市【2015年5月12日更新】

遠藤英俊 (研修センター長)
県民公開シンポジウム 基調講演「ちいきほうかつケアってなあに?」
平成26年3月8日、名古屋市千種区【2015年5月12日更新】

遠藤英俊 (研修センター長)
大船渡市 市民公開講座
平成26年3月15日、大船渡市【2015年5月12日更新】

高島明彦(分子基盤研究部)
アルツハイマー病:タウに根ざした新たな治療薬開発戦略
Asian Aging Core for Longevity 市民公開講演会, 奈良市, 2015年3月11日【2015年6月5日更新】

Kenji Matsushita (口腔疾患研究部)
Periodontitis induced by Porhyromonas gingivalis infection exacerbates features of Alzheimer's disease in transgenic mice. Symposium #29 Lessons from a downward spiral of the periodontitis and diabetes into Alzheimer’s disease (AD): Emerging roles of the senescent-type microglia in the link between low-grade systemic inflammation and AD. The 88th Annual Meeting of The Japanese Pharmacology Society, March 20, 2015, Nagoya.【2015年7月13日更新】

松下健二 (口腔疾患研究部)
「医療保険者における歯科保健の重要性 -口腔と全身の関わりから考える-」
第159回関西社会保険特別研究会 2015/3/16 大阪【2015年7月13日更新】

センター内活動(セミナー等)

住岡暁夫(分子基盤研究部)
膜脂質によるタウの病変制御
CAMD報告会, 2015年3月12日【2015年6月5日更新】

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