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マンスリーレポート(研究業績) 2014年[平成26年] 10月

新聞・雑誌等

中村昭範 (脳機能画像診断開発部)
ユマニチュード認知症ケア最前線 NHK取材班・望月健 角川書店 2014

遠藤 英俊 (長寿医療研修センター)
東京新聞,平成26年10月1日(水)朝刊,「認知症 兆しに気付いて 」

柳澤勝彦 (副所長室、認知症センター長室)
認知症研究最前線 ‘たんぱく質のゴミを排除せよ’~早期診断、早期治療へ
週刊AERA,2014/10/20, Vol.27 No.45

島田裕之. (生活機能賦活研究部)
Medical Tribune, 2014年10月23,30日 Vol.47, No.43,44, MCIへの運動介入で認知症予防の可能性.

島田裕之. (生活機能賦活研究部)
へるすあっぷ21 10月号, 認知機能低下抑制の効果が!認知症予防に向けたエクササイズ.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
日本経済新聞,平成26年10月9日(木)夕刊,高齢運転者事故減らせ:自分の状態知って.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
中日新聞,平成26年10月15日(水)朝刊1面,介護うつ早期に発見.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
中日新聞,平成26年10月15日(水)朝刊13面,うつ抱える介護者.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
中日新聞 電子版,平成26年10月15日(水),快護目指して:介護うつ、早期に発見.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
北陸中日新聞,平成26年10月15日(水)朝刊1面,もしかして介護うつ.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
北陸中日新聞,平成26年10月15日(水)朝刊13面,うつ抱える介護者.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
東京新聞,平成26年10月15日(水)朝刊1面,「介護うつ」共倒れ防げ:早期発見に簡易判定法.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
東京新聞,平成26年10月15日(水)朝刊25面,うつ抱える介護者.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
東京新聞 電子版,平成26年10月15日(水),「介護うつ」共倒れ防げ:早期発見に簡易判定法.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
朝日新聞,平成26年10月29日(水)朝刊,認知症:検査に限界 免許返納促す.

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
TBSテレビ いっぷく!,平成26年10月1日,「このままじゃもったいない遺産「ちゃぶ台」」

鈴木 隆雄 (所長室)
毎日新聞,平成24年10月28日(木)朝刊,「夫婦に適度な距離感」

論文発表等

原著論文

Kuroyanagi G, Otsuka T, Yamamoto N, Matsushima-Nishiwaki R, Nakakami A, Mizutani J, Kozawa O and Tokuda H. (臨床検査部)
Down-regulation by resveratrol of basic fibroblast growth factor-stimulated osteoprotegerin synthesis through
suppression of Akt in osteoblasts. Int. J. Mol. Sci. 2014;15:17886-17900.

Mueller J, Rueschemeyer SA, Ono K, Sugiura M, Sadato N, Nakamura A (脳機能画像診断開発部)
Neural networks involved in learning lexical-semantic and syntactic information in a second language Front. Psychol. 2014 vol.5 1209.

Cuesta P, Garces P, Castellanos N P, Lopez ME, Aurtenetxe S, Bajo R, Pineda J, Bruna R, Marin A G, Delgado M, Barabash A, Ancin I, Cabranes J A, Fernandez A, Sancho M, Marcos A, Nakamura A, Maestu F. (脳機能画像診断開発部)
Influence of the APOE ε4 allele and MCI diagnosis in the disruption of the MEG resting state functional connectivity at sources space. J. Alzheimer Dis. 2014 Oct 3. [Epub ahead of print]

K. Onogi, E. Saitoh, I. Kondo, M. Ozeki, H. kagaya. (自立支援開発研究部)
Immediate effectiveness of balloon dilatation therapy for patients with dysphagia due to cricopharyngeal dysfunction.
Japanese Journal of Comprehensive rehabilitation Science. 2014, Vol.5, p.87-92.

近藤和泉, 大沢愛子, 尾崎健一, 森志乃. (自立支援開発研究部, 機能回復診療部)
高齢者うつ病の非薬物療法,運動療法を中心に.
Geriatric Medicine. 2014, Vol.52, No.10, p.1173-1177.

佐竹昭介. (自立支援開発研究部)
老年症候群としてのうつ―フレイルとうつ―
Geriatric Medicine. 2014, Vol.52, No.10, p.1193-1196.

Yoshida D, Shimada H, Park H, Anan Y, Ito T, Harada A, Suzuki T. (生活機能賦活研究部)
Development of an equation for estimating appendicular skeletal muscle mass in Japanese older adults using bioelectrical impedance analysis.
Geriatr Gerontol Int, 14: 851-857, 2014.

Ito T , Sakai Y, Kubo A, Yamazaki K, Ohno Y, Nakamura E, Sato N, Morita Y. (生活機能賦活研究部)
The relationship between physical function and postural sway during local vibratory stimulation of middle-aged people in the standing position.
J Phys Ther Sci, 26(10): 1627-1630, 2014.

Albuquerque M.T.P., Valera M.C., Nakashima M., No¨r J.E., Bottino M.C. (再生歯科医療研究部)
Tissue engineering-based strategies for regenerative endodontics. J. Dent. Res. 2014. in press.

Hagihara Y, Nara T, Suzuki T (所長室)
Severe erosive polyarthritis in a human skeleton dated to the early modern period of Japan.
International Journal of Paleopathology. Volume8, Pages 10-18, 2015.

Gandy S., Knight E., Williams H., Stevens A., Kimp S.H., Kottwitz J., Morant A., Steele J., Klein W., Yanagisawa K., Boyd R., Lockhart D., Sjoberg E., Ehrlich M., and Wustman B. (副所長室、認知症センター長室)
Evidence that small molecule enhancement of β-hexosaminidase activity corrects the behavioral phenotype in Dutch APPE693Q mice through reduction of ganglioside-bound Aβ. Mol.Psychiatry [advance online publication 28 October 2014] 【2014年12月17日更新】

総説, その他

遠藤英俊 (長寿医療研修センター長)
特集「認知症のケア」認知症の診断・治療と今後の展望
公衆衛生 78(10);703-706,2014 2014/10

島田裕之. (生活機能賦活研究部)
認知症の予防.
公衆衛生, 78(10): 698-702, 2014.

島田裕之. (生活機能賦活研究部)
地域社会での高齢者の転倒.
日本転倒予防学会誌, 1(2): 22, 2014.

松田剛典、丸山光生 (老化機構研究部)
老化にともなう免疫能変化 (Variation in immune response with aging)
Surgery Frontier Vol.21 No.3 pp25-29, 2014 【2014年11月25日更新】

藤田恵未,平識善大,角 保徳 (歯科口腔先端医療開発センター)
続・私たちが担う「専門的口腔ケア」実際編⑤ 義歯に対しての歯科衛生士の取り組み デンタルハイジーン 34(11): 1232-1235, 2014 【2014年12月18日更新】

書物等

牧迫飛雄馬. (生活機能賦活研究部)
研究機関で働く―理学療法という学問の発展をめざして―.
丸山仁司(編), 理学療法士になるには, 初版, 株式会社ぺりかん社, 東京, pp116-123, 2014.

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
新型栄養失調に注意.
くらしの豆手帖2015,国民生活センター,p102-103,2014.

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
認知症を防ぐには.
くらしの豆手帖2015,国民生活センター,p104-105,2014.

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
死因と病因の現状と課題.
介護福祉学事典,日本介護福祉学会事典編蟇委員会編,ミネルヴァ書房,p696-697,2014.

原田敦,松井康素,下方浩史 (院長室,先端診療部,NILS-LSA活用研究室)
認知症高齢者と骨粗鬆症との関連は.
認知症高齢者の転倒予防とリスクマネジメント第2版,武藤芳照、鈴木みずえ編,日本医事新報社,p62-65,2014.

近藤克則、鄭丞媛村田千代栄斎藤民、他 日本老年学的評価研究プロジェクト (老年社会科学研究部)
「健康とくらしの調査2013」報告書(横浜市、丸亀市、岩沼市、御船町、十津川村、十和田市、松浦市、常滑市、新潟市、神戸市、西尾市、早川町、大雪広域連合、知多北部連合、中央市、田原市、度会町、南知多町、柏市、半田市、美浜町、武豊町、碧南市、豊橋市、名古屋市),2014

Watanabe Y (口腔疾患研究部)
Age Changes in Oral Function, In Reference Module in Biomedical Sciences, Elsevier, 2014. doi
10.1016/B978-0-12-801238-3.00041-6 Available online 28 October 2014  【2015年1月15日更新】

今泉良典 (栄養管理部)
ヘルスケア・レストラン第22巻 第11号, 認知症患者の栄養管理とチームアプローチ
日本医療企画, p24-25, 2014【2015年5月21日更新】

講演等

学会・研究会等発表

加藤隆司 (脳機能画像診断開発部),座長,Read with Experts,
第30回ブレイン・ファンクション・イメージング・カンファレンス 2014年9月20日 ポートピアホール,神戸市

Osawa A., Maeshima S., Mori S., Ozaki K., Kondo I. (自立支援開発研究部,機能回復診療部)
Dysphagia and prognosis of nutrition intake in patients with putaminal hemorrhage at acute stage. 9th World Stroke Congress.
22-25 October, 2014, Istanbul.

佐竹昭介. (自立支援開発研究部)
基本チェックリストによるフレイル評価.
第25回日本老年医学会東海地方会シンポジウム . 2014年10月4日, 名古屋市.

佐竹昭介, 千田一嘉, 洪 英在, 三浦久幸, 遠藤英俊, 櫻井孝, 近藤和泉, 鳥羽研二. (自立支援開発研究部, 内科総合診療部, 在宅医療・地域連携診療部, もの忘れ外来部, 総長室)
基本チェックリスト総合点によるフレイル評価の有用性.
第1回日本サルコペニア・フレイル研究会研究発表会. 2014年10月19日, 東京都

高梨早苗, 榊原早苗, 木下かほり, 飯田圭紀, 浅野直也, 千田一嘉, 佐竹昭介. (外来診療棟, 栄養管理部, 機能回復診療部, 内科総合診療部, 自立支援開発研究部) 
高齢者専門病院におけるフレイル予防に関する取り組み.
第1回日本サルコペニア・フレイル研究会研究発表会. 2014年10月19日, 東京都.

木下かほり, 小嶋紀子, 今泉良典, 金子康彦, 高梨早苗, 小林正樹, 洪 英在, 川嶋修司, 西原恵司, 佐竹昭介, 三浦久幸, 遠藤英俊. (栄養管理部, 外来診療棟, 内科総合診療部, 臨床研究推進部, 自立支援開発研究部)
二次予防事業の視点からみた基本チェックリストとMNA-SFとの関係性の検討.
第1回日本サルコペニア・フレイル研究会研究発表会. 2014年10月19日, 東京都.

千田一嘉, 佐竹昭介, 西川満則, 徳田治彦, 近藤和泉, 三浦久幸, 遠藤英俊. (内科総合診療部, 自立支援開発研究部, 緩和ケア診療部, 臨床検査部)
呼吸リハビリテーション外来の高齢者COPD患者における欧州関連学会コンセンサス定義によるサルコペニアの検討.
第1回日本サルコペニア・フレイル研究会研究発表会. 2014年10月19日, 東京都.

松下英二, 伊藤ゆい, 岡田希和子, 佐竹昭介, 葛谷雅文. (口腔疾患研究部, 自立支援開発研究部)
健常高齢者を基準としたサルコペニア診断基準の検討.
第1回日本サルコペニア・フレイル研究会研究発表会. 2014年10月19日, 東京都.

サブレ森田さゆり, 佐竹昭介, 生野仁美, 谷川隆久, 川嶋修司, 徳田治彦. (外来診療棟, 自立支援開発研究部, 臨床検査部, 臨床研究推進部)
高齢者糖尿病患者におけるフレイルとサルコペニア.
第1回日本サルコペニア・フレイル研究会研究発表会. 2014年10月19日, 東京都.

中井敏晴國見充展木山幸子田中あゆ子、白石善明 (長寿医療工学研究部)
視覚運動変換パフォーマンスの加齢変化に関するバイオマーカーとしての脳活動の評価
日本生体医工学会東海支部大会抄録集 p20
平成26年度日本生体医工学会東海支部大会、名古屋、2014年10月18日

木山幸子國見充展、玉岡賀津雄、Rinus Verdonschot、中井敏晴 (長寿医療工学研究部)
文の再認に果たす感情語の役割:fMRIによる神経基盤の検討
日本生体医工学会東海支部大会抄録集 p21
平成26年度日本生体医工学会東海支部大会、名古屋、2014年10月18日

吉田旭宏、山本 遼、小林真介、法山智顕、中井敏晴國見充展木山幸子、礒田治夫 (長寿医療工学研究部)
認知処理切り替え機能を検査する臨床fMRIの開発
日本生体医工学会東海支部大会抄録集 p22
平成26年度日本生体医工学会東海支部大会、名古屋、2014年10月18日

國見充展、松田圭司、木山幸子、高島一郎、中井敏晴 (長寿医療工学研究部)
fMRI/瞳孔反射同時計測の要求仕様の検討
日本生体医工学会東海支部大会抄録集 p24
平成26年度日本生体医工学会東海支部大会、名古屋、2014年10月18日

藤田将典庵原耕一郎、堀場直樹、立花克郎、中田和彦、中島美砂子 (再生歯科医療研究部) 「感染根管における超音波とナノバブルを用いた根管内無菌化と歯髄再生」 第141回日本歯科保存学会秋季学術大会 山形 2014年10月30日

河村玲林勇輝、中田和彦、村上弘、中島美砂子 (再生歯科医療研究部)
「異所性歯根移植モデルを用いた歯髄再生に及ぼす化学的微小環境の検討」
第141回日本歯科保存学会秋季学術大会 山形 2014年10月30日

広瀬雄二郎、村上真史、林勇輝、大迫洋平、中島美砂子 (再生歯科医療研究部)
「G-CSFを用いた膜遊走分取法は間葉系幹細胞の再生誘導能を高める」
第141回日本歯科保存学会秋季学術大会 山形 2014年10月31日

大迫洋平、庵原耕一郎、村上真史、中山英典、中島美砂子 (再生歯科医療研究部)
「臨床グレード歯髄幹細胞のGMP準拠培養加工」
第141回日本歯科保存学会秋季学術大会 山形 2014年10月31日

内田育恵(先端診療部,NILS-LSA活用研究室)
教育企画 高齢期難聴がもたらす個人への不利益と社会的影響.
第25回日本老年医学会東海地方会,2014年10月4日,名古屋市.

松井康素(先端診療部,NILS-LSA活用研究室)
教育企画 ロコモティブシンドローム.
第25回日本老年医学会東海地方会,2014年10月4日,名古屋市.

下方浩史(NILS-LSA活用研究室)
シンポジウム 地域住民におけるサルコペニア・フレイルの長期縦断疫学研究.
第25回日本老年医学会東海地方会,2014年10月4日,名古屋市.

塚崎晃士,松井康素,竹村真里枝,原田敦,中本真理子,大塚礼,安藤富士子,下方浩史(先端診療部,院長室,NILS-LSA活用研究室)
大腿中央部CTのサルコペニア診断における有用性.
第25回日本老年医学会東海地方会,2014年10月4日,名古屋市.

寺西正明,内田育恵,加藤健,大竹宏直,吉田忠雄,西尾直樹,曾根三千彦,杉浦彩子,中島務,(先端診療部,NILS-LSA活用研究室)
メニエール病における炎症関連の遺伝子多型の検討.
第24回日本耳科学会総会・学術講演会,2014年10月16日,新潟市.

松井康素,竹村真里枝,原田敦,幸篤武,大塚礼,安藤富士子,下方浩史 (先端診療部,院長室,NILS-LSA活用研究室)
膝関節痛の有無および既往と脂肪量・筋量との関連-一般地域住民を対象とした性別・変形程度別の検討.
第16回日本骨粗鬆症学会,2014年10月24日,東京都.

竹村真里枝,松井康素,大塚礼,安藤富士子,下方浩史 (先端診療部,NILS-LSA活用研究室)
椎体骨折の疫学的検討(地域住民を対象に).
第16回日本骨粗鬆症学会,2014年10月24日,東京都.

下方浩史,安藤富士子,大塚礼 (NILS-LSA活用研究室)
「かくれメタボ」の要因-地域住民における15年間の縦断的研究.
第35回日本肥満学会,2014年10月24日,宮崎市.

大塚礼,安藤富士子,北村伊都子,甲田道子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
地域在住中高年者における「かくれメタボ」に関連する食生活項目の横断的検討.
第35回日本肥満学会,2014年10月25日,宮崎市.

高島明彦 (分子基盤研究部)
タウタンパク質老化と毒性機序
脳タンパク質老化と認知症制御キックオフシンポジウム, 東京都千代田区, 2014年10月8日

鈴木隆雄 (所長室)
高齢化対策等について.
第12回ASEAN・日本社会保障ハイレベル会合,2014年10月21日,東京都.

Motoyama N, Hayakawa T, Iwai M, Aoki S, Maruyama W (加齢健康脳科学研究部)
SIRT1 epigenetically regulates DNA damagae-initiated pro-inflammatory response.
Molecular Biology of Aging, Cold Spring Harbor Laboratory Meeting, October 1, 2014, Cold Spring Harbor, NY, USA.

永井雅代、日坂真輔、大澤俊彦、直井信、南山誠本山昇丸山和佳子 (加齢健康脳科学研究部)
脂質過酸化傷害はalpha-synuclein の不溶化を亢進させタンパク分解系に影響を及ぼす
第87回日本生化学会 2014年 10月 16日、京都

三河隆太、奥野海良人、高柳亜紀子、吉見立也、滝川修 (ラジオアイソトープ管理室、治療薬探索研究部)
ヒト血清中のアミロイドβ分解活性の同定
第87回日本生化学会大会、平成26年10月18日、京都

滝川修、吉見立也 (ラジオアイソトープ管理室、治療薬探索研究部)
イメージング質量分析の最前線:創薬と生命科学への応用
第87回日本生化学会大会フォーラム4F04、平成26年10月18日、京都

Maruyama M(老化機構研究部)
Physiological implication of cellular senescence-related gene, TARSH/Abi3bp in cancer proliferation and metastasis.
2014 Mini-symposium on “Aging and Oxidative stress” Oct. 17, 2014, Chunchoen, Gangwon-do Korea 【2014年11月25日更新】

岸本磨由子松田剛典簗瀬正伍、鈴木伸明、池尻誠、高木明、國島伸治、小嶋哲人、直江知樹、丸山光生勝見 章、松下 正(老化機構研究部)
RhoFのB細胞分化に関する生体内での機能の解析
第76回 日本血液学会学術集会 2014年10月31日 大阪市 【2014年11月25日更新】

松浦千尋、島田康史、サダルアリレザ、田上順次、角 保徳(歯科口腔先端医療開発センター)
コンポジットレジン修復における窩底部象牙質う蝕のSS-OCT 3D評価 日本歯科保存学会秋季学術大会(第141回)2014.10.30-31 山形市 【2014年12月18日更新】

田端倫子、島田康史、サダルアリレザ、田上順次、角 保徳(歯科口腔先端医療開発センター)
接着修復窩縁部に生じたエナメル質亀裂のSS-OCT評価 日本歯科保存学会秋季学術大会(第141回) 2014.10.30-31 山形市 【2014年12月18日更新】

杉浦美穂、北迫勇一、Alireza Sadr、島田康史、角 保徳、田上順次 (歯科口腔先端医療開発センター)
OCTを用いたPOs-Caおよびフッ化物配合ガムによる口腔内white spotの再石灰化臨床評価 日本歯科保存学会秋季学術大会(第141回)2014.10.30-31 山形市 【2014年12月18日更新】

指宿隆秀、北迫勇一、Alireza Sadr 、島田康史、角 保徳、田上順次 (歯科口腔先端医療開発センター)
光干渉断層装置、共焦点レーザー走査型顕微鏡および実体顕微鏡を用いた抜去臼歯White spotの観察 日本歯科保存学会秋季学術大会(第141回) 2014.10.30-31 山形市 【2014年12月18日更新】

Akihide Watanabe, Takayuki Hattori, Norihiko Yokoi, Yukito Yamanaka, Hideki Fukuoka, Noriko Koizumi, Kazutaka Suzuki ,Haruyoshi Toyoda, Shigeru Kinoshita. (先端診療部)
Changes in Spontaneous Blinks After Blepharoptosis Repair and Blepharoplasty
American Academy of Ophthalmology 10/20/2014 Chicago 【2015年1月21日更新】

講演など(教育、普及、広報活動)

伊藤健吾 (脳機能画像診断開発部)
認知症と画像診断
第46回藤田学園医学会、2014年10月3日、豊明

遠藤英俊(長寿医療研修センター)
大府市民会議推進協議会設立35周年記念講演 大府市民会議推進協議会
2014年10月3日、大府市

近藤和泉. (自立支援開発研究部)
高齢者に対するリハのパラダイムシフト -フレイル(虚弱)への対応を中心として-.
第86回 医協メディカルフォーラム. 2014年10月25日, 名古屋市.

島田裕之. (生活機能賦活研究部)
大会テーマ(認知症).
第49回日本理学療法士協会全国学術研修大会, さいたま, 2014年10月3日.

島田裕之. (生活機能賦活研究部)
自分で取り組む認知症予防の方法.
第49回日本理学療法士協会全国学術研修大会 市民公開講座, さいたま, 2014年10月4日.

島田裕之. (生活機能賦活研究部)
地域社会での高齢者の転倒.
日本転倒予防学会第1回学術集会 シンポジウム, 東京, 2014年10月5日.

島田裕之. (生活機能賦活研究部)
自分でできる認知症予防の方法.
第15回在宅療法講演会, 名古屋, 2014年10月11日.

島田裕之. (生活機能賦活研究部)
認知症予防へ向けた運動.
認知症市民フォーラムin西胆振, 室蘭, 2014年10月25日.

牧迫飛雄馬. (生活機能賦活研究部)
認知症予防のための運動.
平成26年度アルツハイマーデーにちなんだ講演会, 豊田, 2014年10月11日.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
富山市調査からみた家族介護者の現況.
平成26年度相談援助者研修会,2014年10月17日,富山市.

中島美砂子、庵原耕一郎 (再生歯科医療研究部)
「歯延命化による健康長寿を目指した歯髄・象牙質再生治療の臨床研究の進捗状況」
大府市歯科医師会 大府 2014年10月1日

中島美砂子 (再生歯科医療研究部)
「歯髄再生の臨床研究」
平成26年度名古屋市歯科医師会学術講習会 名古屋 2014年10月23日

中島美砂子 (再生歯科医療研究部)
「自己歯髄幹細胞を用いた歯髄再生治療法の臨床研究」 シンポジウム
第141回日本歯科保存学会秋季学術大会 山形 2014年10月31日

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
日本人高齢者の栄養と健康維持.
WKC(WHO神戸センター)フォーラム,2014年10月1日,神戸市.

高島明彦(分子基盤研究部)
アルツハイマー病治療最前線~脳の老化とアルツハイマー病~
第62回 群馬大学保健学公開セミナー, 前橋市, 2014年10月17日

村田千代栄 (老年社会科学研究部)
縁がわセミナー「『医師アタマ』を知っていますか?」
2014年10月18日、常滑市

鈴木隆雄 (所長室)
認知症予防.
第25回日本老年医学会東海地方会.2014年10月4日、名古屋市.

鈴木隆雄(所長室)
アクティブシニア-運動と栄養の大切さ-
食品開発展2014.2014年10月8日, 東京.

鈴木隆雄(所長室)
科学的根拠に基づく介護予防.
多治見市介護認定審査員研究会.2014年10月11日, 岐阜.

鈴木 隆雄(所長室)
老年医学からみたサルコペニアの現状と課題.
第7回日本運動器疼痛学会.2014年10月25日, 山口県.

松下健二 (口腔疾患研究部)
「歯周病とアルツハイマー病の関連性」名古屋市歯科医師会学術講演会 2014/10/23 名古屋

松下健二 (口腔疾患研究部)
「口腔ケアと先端技術」九州大学歯学府大学院・地域口腔保健開発学分野集中講義 2014/10/21 福岡

滝川修 (ラジオアイソトープ管理室)
アルツハイマー病(AD)研究の最前線:Trp代謝異常と早期診断マーカー
第36回トリプトファン研究会学術集会、平成26年10月17日、旭川

鷲見幸彦 (副院長室)
レビー小体型認知症の診断と治療
第24回西区認知症研究会,名古屋,2014年10月4日

鷲見幸彦 (副院長室)
認知症初期集中支援チームの役割について
碧南市在宅ケアセンター,碧南市,2014年10月11日

鷲見幸彦 (副院長室)
神経系難病について
平成26年度難病医療相談,知多市,2014年10月14日

鷲見幸彦 (副院長室)
譫妄について
平成26年度第2回三重脳卒中医療連携研究会,津市,2014年10月22日

Iwashita Y, Maruyama M (老化機構研究部)
Functional role of a cellular senescence-related gene, TARSH/Abi3bp in cell proliferation and cancer metastasis
VCU progress report Oct 07, 2014, Richmond, VA USA 【2014年11月25日更新】

丸山光生 (老化機構研究部)
ELISAを用いた免疫老化の解析
名古屋大学大学院医学系研究科講義「ベーシックトレーニング」 2014年10月29、30日 大府市 【2014年11月25日更新】

角 保徳 (歯科口腔先端医療開発センター)
摂食・嚥下障害と口腔のケアについて 神奈川摂食・嚥下障害歯科医療担当者研修会 2014.10.19 横浜市 【2014年12月18日更新】

角 保徳 (歯科口腔先端医療開発センター)
はじめよう、口腔ケア。そして長寿の延伸へ 第54回全国国保地域医療学会 教育セミナー 2014.10.10 岐阜市 【2014年12月18日更新】

角 保徳 (歯科口腔先端医療開発センター)
高齢者歯科医療確立―健常者型の歯科医療から、口腔管理主体の高齢者型の歯科医療への転換を 平成26年度国保直診・口腔保健研修会 2014.10.9 東京都 【2014年12月18日更新】

角 保徳 (歯科口腔先端医療開発センター)
高齢者の口腔機能向上に関する最新研究 花王(株)講演会 2014.10.6 東京都 【2014年12月18日更新】

センター内活動(セミナー等)

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