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マンスリーレポート(研究業績) 2014年 [平成26年] 6月

2014年 [平成26年] 6月

新聞・雑誌等

Niida S (バイオバンク)
Fighting osteoporosis black and blue.
RESERCH HIGHLIGHTS in Nature Review Rheumatology online. 2014年6月3日

遠藤 英俊 (内科総合診療部)
讀賣新聞,平成26年6月27日(金)朝刊,「絵本に描く自分の人生 記憶の整理で誇りと希望」

鈴木 隆雄 (所長室)
毎日新聞,平成26年6月19日(木)朝刊,「将来のリスクを減らそう」

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
日本テレビ 所さんの目がテン! ,平成26年6月8日,「体幹の科学」

牧迫飛雄馬. (生活機能賦活研究部)
中京テレビ「キャッチ!」, 2014年5月16日, 認知症を防ぐ取り組み・大事なのは運動と会話.

荒井由美子(長寿政策科学研究部)
毎日新聞,平成26年6月6日(金)朝刊,認知症 早期診断生かすには:「心の準備」で自信.

滝川修 (ラジオアイソトープ管理室)
日本経済新聞朝刊、平成26年6月29日(日)、「病気 半導体で早期発見 微量な原因物質検出可能に」

論文発表等

原著論文

Ota S, Ueda M, Aimoto K, Suzuki Y, Sigward SM. (機能回復診療部)
Acute influence of restricted ankle dorsiflexion angle on knee joint mechanics during gait Knee,2014 Jun;21(3):669-75.

Chiao-Yi Wu, Jia, Ying Serene Koh, Moon-Ho Ringo Ho, Miyakoshi M, Nakai T, Shen-Hsing, Annabel Chen (長寿医療工学研究部)
Age-related differences in effective connectivity of brain regions involved in Japanese kanji processing with homophone judgment task.
Brain & Language 135 (2014) 32-41

Kishimoto M, Matsuda T, Yanase S, Katsumi A, Suzuki N, Ikejiri M, Takagi A, Ikawa M, Kojima T, Kunishima S, Kiyoi H, Naoe T, Matsushita T, Maruyama M. (老化機構研究部)
RhoF Promotes Murine Marginal Zone B Cell Development.
Nagoya Journal of Medical Science, Vol.76, No.3,4

Miyashita S., Ahmed N E M B., Murakami M., Iohara K., Yamamoto T., Horibe H., Kurita K., Takano-Yamamoto T., Nakashima M. (再生歯科医療研究部)
Mechanical forces induce odontoblastic differentiation of mesenchymal stem cells on three-dimensional biomimetic scaffolds. J Tissue Eng Reg Med. 2014 Jun 12. doi: 10.1002/term.1928. [Epub ahead of print]

福岡秀記、山中行人、長屋政博、鳥羽 研二、木下 茂 (先端診療部、総長室)
日本の介護老人保健施設における眼疾患に関する検討 
臨床眼科68巻6号Page865-868.2014. 【2014年7月28日更新】

Ding J, Ebihara A, Watanabe S, Iino Y, Kokuzawa C, Anjo T, Suda H, Sumi Y. (歯科口腔先端医療開発センター)
Application of Optical Coherence Tomography to Identify Pulp Exposure During Access Cavity Preparation Using an Er:YAG Laser. Photomed Laser Surg. 32(6):356-359, 2014 【2014年9月8日更新】

Suzuki M, Doi H, Koyama H, Zhang Z, Hosoya T, Onoe H, Watanabe Y. (脳機能画像診断開発部)
Pd0-mediated rapid cross-coupling reactions, the rapid C-[11C]methylations, revolutionarily advancing the syntheses of short-lived PET molecular probes.
Chem Rec.このリンクは別ウィンドウで開きます 2014 Jun ; 14(3):516-41.【2015年6月12日更新】

Zhang Z, Doi H, Koyama H, Watanabe Y, Suzuki M. (脳機能画像診断開発部)
Efficient syntheses of [¹¹C]zidovudine and its analogs by convenient one-pot palladium(0)-copper(I) co-mediated rapid C-[¹¹C]methylation. 
J Labelled Comp Radiopharm.このリンクは別ウィンドウで開きます 2014 Jun 30;57(8):540-9.【2015年6月12日更新】

総説, その他

Hosono M, Saga T, Ito K, Kumita S, Sasaki M, Senda M, Hatazawa J, Watanabe H, Ito H, Kanaya S, Kimura Y, Saji H, Jinnouchi S, Fukukita H, Murakami K, Kinuya S, Yamazaki J, Uchiyama M, Uno K, Kato K, Kawano T, Kubota K, Togawa T, Honda N, Maruno H, Yoshimura M, Kawamoto M, Ozawa Y. (脳機能画像診断開発部)
Clinical practice guideline for dedicated breast PET.
Ann Nucl Med. 2014 May 31. [Epub ahead of print] No abstract available.

鄭丞媛,近藤克則 (老年社会科学研究部)
回復期リハビリテーション病棟における自立度予測.
総合リハビリテーション42(6):533-538,2014

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
フレイルの危険因子,高齢者におけるリハビリテーションの阻害因子とそれに対する一般的対応.
Geriat Med,52:593-596,2014.

下方浩史,安藤富士子 (NILS-LSA活用研究室)
ロコモティブシンドロームとサルコペニア,ロコモティブシンドロームとアンチエイジング.
日本抗加齢医学会雑誌,10:347-353,2014.

中井敏晴山口さち子、土橋俊男、前谷津文雄、引地健生、清野真也、丹治 一、安達廣司郎、武蔵安徳、菱沼 誠、阿部喜弘、 石森文朗、砂森秀昭、桝田喜正、松本浩史、栗田幸喜、藤田 功、礒田治夫、小山修司、村田和子、水口紀代美、木戸義照、 野口隆志、梁川 功、町田好男 (長寿医療工学研究部)
MR検査室における震災対策 ― 防災対策と緊急対処のための2指針について
  日本磁気共鳴医学会雑誌 Vol.34、No2 52-73、2014

近藤菜穂子,藤田恵未,角 保徳 (歯科口腔先端医療開発センター)
続・私たちが担う「専門的口腔ケア」実際編① 水を使わないで口腔ケアをする!? デンタルハイジーン 34(7):762-765, 2014 【2014年9月8日更新】

書物等

鷲見幸彦(副院長室)
  はじめての認知症看護―あなたの患者さんが認知症だったらどうする?-
株式会社エクスナレッジ,2014

佐竹昭介. (自立支援開発研究部)
フレイルと低栄養
フレイル 超高齢社会における最重要課題と予防戦略, 医歯薬出版株式会社, pp34-40, 2014.

講演等

学会・研究会等発表

Fukuoka H, Tange C, Yamanaka Y, Otsuka R, Ando F, Shimokata H (先端診療部,NILS-LSA活用研究室)
Sex- and age-based NEI VFQ-25 for middle-aged and older Japanese population.
ARVO 2014 Annual Meeting, May 4th, 2014, Orlando, USA.

Shimokata H (NILS-LSA活用研究室)
Age-related changes in skeletal muscle mass among community dwelling Japanese - a 12-year longitudinal study.
Asian Conference on Sarcopenia Research, Jun 20th, 2014, Taipei, Taiwan.

Doi T, Shimada H, Park H, Makizako H, Tsutsumimoto K, Uemura K, Hotta R, Nakakubo S, Suzuki T. (所長室, 生活機能賦活研究部)
Slow gait, mild cognitive impairment and fall: obu study of health promotion for the elderly.
2014 ISPGR World Congress, Vancouver, BC, Canada, June 30, 2014.

徳田治彦、原田 敦、新飯田俊平 (臨床検査部、病院長室、バイオバンク)
骨芽細胞におけるインターロイキン-1(IL-1)によるIL-6産生制御機構-Stress-activated protein kinase/c-Jun N-terminal kinase(SAPK/JNK)による抑制
第56回日本老年医学会学術集会・総会、 平成26年6月12日、 福岡国際会議場、 福岡

大島浩子,鳥羽研二,鈴木隆雄,大島伸一 (在宅医療研究開発部,総長室,所長室,名誉総長室)
在宅医療介護推進における在宅拠点を評価する客観的な指標の開発に向けた検討.
第56回日本老年医学会学術集会,2014年6月13日,福岡.

大島浩子鳥羽研二,山本さやか,鈴木隆雄大島伸一 (在宅医療研究開発部,総長室,所長室,名誉総長室)
在宅医療を進めるうえで市町村・医師会に求められる機能の検討.
日本老年看護学会学第19回学術集会,2014年6月29日,名古屋市.

大島浩子 (在宅医療研究開発部)
シンポジウム:高齢者の意思を尊重した地域包括ケア.
シンポジスト「地域包括ケアにおける病院の役割 (独)国立長寿医療研究センター在宅医療支援病棟の取組み」.
日本老年看護学会第19回学術集会,2014年6月29日,名古屋市.

高道香織,鳥羽研二,町屋晴美,大島伸一,大島浩子 (看護部,総長室,名誉総長室,在宅医療研究開発部)
在宅医療多職種連携を推進するための教育教材の検討:(独)国立長寿医療研究センター「高齢者医療・在宅医療総合看護研修」テキストの評価.
日本老年看護学会第19回学術集会,2014年6月29日,名古屋市.

村田千代栄,原岡智子,筒井秀代 (老年社会科学研究部)
医療コミュニケーション:治療場面で何が起こっているのか?~患者の視点~
日本老年社会科学会第56回大会,2014年6月7日,下呂市

斎藤民,甲斐一郎,涌井智子 (老年社会科学研究部)
独居高齢者の支援ニーズに関する予備的検討~同居者のいる高齢者との比較から~
日本老年社会科学会第56回大会,2014年6月7日,下呂市

松本大輔・白石成明・杉山統哉・鄭丞媛・近藤克則 (老年社会科学研究部)
脳卒中患者における超早期リハビリテーションとアウトカムとの関連性―リハビリテーション・データベース協議会(JARD)登録データを用いた分析―
第49日本理学療法学術大会 in 横浜,2014.5.29-6.1,横浜

服部英幸,鷲見幸彦,櫻井孝,遠藤英俊,鳥羽研二 (行動・心理療法部,脳機能診療部,もの忘れ外来部,長寿医療研修センター,理事長室)
急性期病院内の認知症治療病棟での実践
第56回日本老年医学会学術集会, 2014年6月13日, 福岡市.

佐竹昭介,洪英在,小林正樹,西原恵司,川嶋修司,三浦久幸,遠藤英俊 (高齢者総合診療科,在宅連携医療部)
高齢者総合診療科外来受診者の服薬数と基本チェックリストによる虚弱評価
第56回日本老年医学会学術集会, 2014年6月13日, 福岡市.

千田一嘉,佐竹昭介,西川満則,徳田治彦,三浦久幸,遠藤英俊 (呼吸器科,高齢者総合診療科,臨床検査部,在宅連携医療部)
基本チェックリストの継時的変化で見た高齢睡眠時無呼吸症候群患者(OSAS)のケア
第56回日本老年医学会学術集会, 2014年6月13日, 福岡市.

千田一嘉,佐竹昭介,西川満則,徳田治彦,近藤和泉,三浦久幸,遠藤英俊 (呼吸器科,高齢者総合診療科,臨床検査部,機能回復診療部,在宅連携医療部)
高齢COPD患者のための呼吸リハビリテーションを核とした「包括的ケア」への基本チェックリストの導入
第56回日本老年医学会学術集会, 2014年6月13日, 福岡市.

鈴木隆雄 (所長室)
「健康長寿に関するビタミンDの役割」
抗加齢医学会スポンサード・セミナー, 2014年6月6日, 大阪.

鈴木隆雄 (所長室)
「科学的根拠に基づく介護予防」
日本老年看護学会, 2014年6月29日, 名古屋.

鈴木隆雄 (所長室)
「フレイルの老年医学における意義」
第56回日本老年医学会学術集会シンポジウム,2014年6月12日,福岡.

鈴木隆雄 (所長室)
「運動と認知症」
第56回日本老年医学会学術集会シンポジウム,2014年6月13日,福岡.

西田裕紀子,丹下智香子,富田真紀子,大塚礼,安藤富士子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
高齢者の知能の低さはその後の死亡を予測するか-12年の追跡データから-.
日本老年社会科学会第56回大会,2014年6月8日,下呂市.

安藤富士子,西田裕紀子,丹下智香子,大塚礼,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
地域在住高年齢者における認知症発症予測のための健診項目の検討.
第56回日本老年医学会学術集会,2014年6月12日,福岡市.

大塚礼,加藤友紀,西田裕紀子,丹下智香子,安藤富士子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
地域在住高齢男女における食品摂取と10年後の認知機能との関連.
第56回日本老年医学会学術集会,2014年6月12日,福岡市.

丹下智香子,西田裕紀子,富田真紀子,大塚礼,安藤富士子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
中高年期における「死に対する態度」の加齢変化と性の効果.
第56回日本老年医学会学術集会,2014年6月13日,福岡市.

内田育恵,杉浦彩子,西田裕紀子,丹下智香子,中島務,大塚礼,安藤富士子,下方浩史 (先端診療部,NILS-LSA活用研究室)
12年間の縦断データ解析による高齢期難聴の知的機能への影響.
第56回日本老年医学会学術集会,2014年6月14日,福岡市.

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
超高齢者医療の重要性.
第59回日本透析医学会学術集会・総会,特別講演,2014年6月15日,神戸市.

髙野麻美, 加辺憲人, 磯部香奈子, 牧迫飛雄馬, 森田秋子. (生活機能賦活研究部)
脳卒中による摂食嚥下障害患者における食事動作自立に関わる要因の検討―回復期リハビリテーション病棟入院患者での検討―.
第15回日本言語聴覚学会, さいたま, 2014年6月29日.

近藤和泉、尾崎健一. (自立支援開発研究部, 機能回復診療部)
虚弱サイクルからの脱出-活動が支える長寿-
第51回 日本リハビリテーション医学会 学術集会 2014年6月5-7日, 名古屋市

近藤和泉、小野木啓子. (自立支援開発研究部)
オーバービューおよび運動学習の効率化を目指したFunctional Therapy.
第51回 日本リハビリテーション医学会 学術集会 2014年6月5-7日, 名古屋市

太田喜久夫、鈴木めぐみ、近藤和泉、内藤真理子. (自立支援開発研究部)
QOLIBRI 日本語版の開発-第2報 QOLIBRI-O S, Short-Versionにおける内容妥当性の検討.
第51回 日本リハビリテーション医学会 学術集会 2014年6月5-7, 名古屋市

尾崎健一, 近藤和泉, 佐藤健二, 平野哲, 藤範洋一. (機能回復診療部, 自立支援開発研究部)
立ち乗り型パーソナル移動支援ロボットを用いたバランス練習-虚弱高齢者に対するクロスオーバー試験-
第51回 日本リハビリテーション医学会 学術集会 2014年6月5-7日, 名古屋市

尾崎健一, 近藤和泉, 尾崎幸恵, 園田茂, 才藤栄一. (機能回復診療部, 自立支援開発研究部)
三次元動作解析装置を用いた片麻痺運動障害評価の信頼性と最小可検変量の検討.
第51回 日本リハビリテーション医学会 学術集会 2014年6月5-7日, 名古屋市

森志乃, 大沢愛子, 前島伸一郎, 尾崎健一, 近藤和泉. (機能回復診療部, 自立支援開発研究部)
リハビリテーションを施行した高齢脳卒中患者の既往歴と服薬内容の検討
第51回 日本リハビリテーション医学会 学術集会 2014年6月5-7日, 名古屋市

鈴村彰太, 大沢愛子, 長濵太志, 近藤和泉. (機能回復診療部, 自立支援開発研究部)
アルツハイマー病患者と健常者における手指協調運動の差違
第51回 日本リハビリテーション医学会 学術集会 コメディカルポスター 2014年6月5-7日、名古屋市

佐藤健二, 尾崎健一, 杉浦友香里, 田口大輔, 橋本駿, 大宮嘉恵, 伊藤直樹, 近藤和泉. (機能回復診療部, 自立支援開発研究部)
立ち乗り型パーソナル移動支援ロボットを用いた試み-テニスゲーム課題の習熟度と身体機能変化の関係-
第51回 日本リハビリテーション医学会 学術集会 コメディカルポスター 2014年6月5-7日, 名古屋市

橋爪美香, 舘野理恵, 加藤沙代子, 鈴村彰太, 長濵太志, 明石純, 伊藤直樹, 近藤和泉. (機能回復診療部, 自立支援開発研究部)
脳卒中片麻痺患者の上肢リハビリロボットを使用した上肢機能訓練の一経験
第51回 日本リハビリテーション医学会 学術集会 コメディカルポスター 2014年6月5-7日, 名古屋市

大宮嘉恵, 伊藤直樹, 大沢愛子, 谷本正智, 相本啓太, 浅野直也, 近藤和泉. (機能回復診療部, 自立支援開発研究部)
自宅での動作能力に対する退院前家屋訪問調査の効果:症例からの検討
第51回 日本リハビリテーション医学会 学術集会 コメディカルポスター 2014年6月5-7日, 名古屋市

植田郁恵, 大沢愛子, 神谷正樹, 細見梓, 森志乃, 浅野直也, 近藤和泉. (機能回復診療部, 自立支援開発研究部)
当院における外来認知リハビリテーションの試み
第51回 日本リハビリテーション医学会 学術集会 コメディカルポスター 2014年6月5-7日, 名古屋市

原田恵司, 戸田合香, 細見梓, 小島香, 神谷正樹, 渡邉佳弘, 今泉良典, 金子康彦, 近藤和泉, 小島千枝子. (機能回復診療部, 自立支援開発研究部)
食物物性の官能試験と物理的特性値の関係に関する基礎的研究
第51回 日本リハビリテーション医学会 学術集会 コメディカルポスター 2014年6月5-7日, 名古屋市

近藤和泉. (自立支援開発研究部)
高齢者リハと注意点・廃用症候群とその予防
第2回 急性期病棟におけるリハビリテーション医師研修会 2014年5月24-25日, 高槻市

近藤和泉. (自立支援開発研究部)
脳性麻痺という疾患の理解
認定理学療法士研修会 2014年6月14日, 東京

松下英二、伊藤ゆい、岡田希和子、佐竹昭介、葛谷雅文. (自立支援開発研究部)
健常者におけるSMIと関連測定項目の参照値の報告
第56回 日本老年医学会学術集会、6月12-14日、福岡市

佐竹昭介、洪 英在、小林正樹、西原恵司、川嶋修司、三浦久幸、遠藤英俊. (自立支援開発研究部, 内科総合診療部,臨床研究推進部, 在宅医療・地域連携診療部)
高齢者装具診療科外来受信者の服用と基本チェックリストによる虚弱評価
第56回 日本老年医学会学術集会、6月12-14日、福岡市

伊藤ゆい、松下英二、岡田希和子、佐竹昭介、葛谷雅文 (自立支援開発研究部)
健常高齢者における口腔機能と食物摂取状況の関連
第56回 日本老年医学会学術集会、6月12-14日、福岡市

サブレ森田さゆり、佐竹昭介、徳田治彦、鳥羽研二 (外来診療棟, 自立支援開発研究部, 臨床検査部, 総長室)
高齢糖尿病患者の再転倒における要因
第56回 日本老年医学会学術集会、6月12-14日、福岡市

千田一嘉、佐竹昭介、西川満則、徳田治彦、三浦久幸、遠藤英俊 (内科総合診療部, 自立支援開発研究部, 緩和ケア診療部, 臨床検査部, 在宅医療・地域連携診療部)
基本チェックリストの継続的変化でみた高齢睡眠時無呼吸症候群患者(OSAS)のケア
第56回 日本老年医学会学術集会、6月12-14日、福岡市

千田一嘉、佐竹昭介、西川満則、徳田治彦、近藤和泉、三浦久幸、遠藤英俊 (内科総合診療部, 自立支援開発研究部, 緩和ケア診療部, 臨床検査部, 在宅医療・地域連携診療部)
高齢者COPD患者のための呼吸リ-ハビリテーションを核とした「包括的ケア」への基本チェックリストの導入
第56回 日本老年医学会学術集会、6月12-14日、福岡市

高梨早苗、佐竹昭介、嶋田佳代子、榊原早苗、千田一嘉、浅野直也、飯田圭紀、若松俊孝、市倉歩美、 竹迫洋子、横井つぐみ (外来診療棟, 自立支援開発研究部, 内科総合診療部,機能回復診療部,栄養管理部 )
「健康長寿教室」の取り組みの現状と課題
第19回日本老年看護学会学術集会, 名古屋市, 6月29日

水野洋子,荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
認知症高齢者の運転を考える家族介護者支援マニュアルを通じた支援の方向性に係る検討:全国市区町村による意見及び活用状況に着目して.
第56回日本老年社会科学会大会,2014年6月7日,下呂市.

水野洋子,荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
認知症要支援者の自動車運転に係る現況及び外出に関する自治体への要望.
第29回日本老年精神医学会,2014年6月13日,東京都.

鈴木敦命木山幸子國見充展、大平英樹、川口 潤、中井敏晴 (長寿医療工学研究部)
持続的な不信感の神経相関
日本感情心理学会 第22回年次学術大会、栃木県 宇都宮市、2014(5/31-6/1)

Itoh M, Itoh M, Itoh N, Sakurai H, Kanada Y. (機能回復診療部)
Relationship between a physical therapist and an occupational therapist state examination and OSCE
16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists. June 18-21, 2014, Yokohama.

Maki K, Sugiyama H, Minami K, Kato J, Shimizu Y. (機能回復診療部)
Association between a cognitive screening test and an operation of wheelchair brakes and footplates
16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists. June 18-21, 2014, Yokohama.

Yamada K, Kanekura T, and Matsushita K (口腔疾患研究部):
High concentration glucose ameliorates atopic dermatitis through active HMGB1 release.
The 12th Congress of the European Society of Contact Dermatitis. June 27, 2014, Barcelona, Spain

Hayakawa T, Iwai M, Aoki S, Maruyama W, Motoyama N (加齢健康脳科学研究部)
SIRT1 epigenetically regulates senescence-associated secretory phenotype during cellular senescence.
第37回日本基礎老化学会大会、2014年6月27日、28日、大府.

Tamaoka K, Yamato Y, Chu X-Y, Kiyama S (長寿医療工学研究部)
Comprehension of Japanese gender-exclusive expressions by native Chinese speakers learning Japanese
言語科学会第16回年次国際大会, 文教大学, 埼玉県 2014年6月28日.

Nakai T, Tanaka A, Kunimi M, Kiyama S, Shiraishi Y (長寿医療工学研究部)
An Attempt to Model Cognitive Elements of a Physical Exercise for Elderlies Using ER-fMRI
The20th Annual Meeting of Organization for Human Brain Mapping # 4341, Hamburg, Germany, June8-12, 2014

Suzuki A, Ito Y, Kiyama S, Kunimi M, Ohira H, Kawaguchi J, Tanabe H, Nakai T (長寿医療工学研究部)
Neural Correlate of the Persistence of To-be-ignored Reputations
The 20th Annual Meeting of Organization for Human Brain Mapping # 4256, Hamburg, Germany, June 8-12, 2014

Kiyama S, Kunimi M, Iidaka T, Nakai T (長寿医療工学研究部)
Age-related decline in inter-hemispheric connectivity for complex bimanual finger movements
The20th Annual Meeting of Organization for Human Brain Mapping # 4345, Hamburg, Germany, June8-12, 2014

Kunimi M, Kiyama S, Nakai T (長寿医療工学研究部)
Investigation of age-related changes in BOLD signals during the divalent task switch paradigm
The 20th Annual Meeting of Organization for Human Brain Mapping # 2427, Hamburg, Germany, June 8-12, 2014

Kayano M, Hirayama A, Washimi Y, Bundo M, Sakurai T, Tokuda H, Soga T, Niida S, Takikawa O. (脳機能診療部、脳機能画像診断開発部、もの忘れ外来部、臨床検査部、バイオバンク、ラジオアイソトープ管理室)
Blood biomarkers for Alzheimer’s disease revealed by capillary electrophoresis/mass spectrometry (CE/MS)-based metabolomics.
Tenth Annual International Conference of the Metabolomics Society, June 25, 2014, tsuruoka, Japan.

Mikawa R, Okuno A, Takayanagi A, Okada K, Yoshimi T, Takikawa O. (ラジオアイソトープ管理室)
Characterization of Amyloid-βDegrading Activity in Human Serum.
日本基礎老化学会第37回大会、平成26年6月26日、東浦

Kimura N., Okabayashi S., Ono F. (アルツハイマー病研究部)
「Dynein dysfunction disrupts synaptic vesicle transport and docking via endocytic disturbance.」
第37回日本基礎老化学会 平成26年6月26日-27日 あいち健康プラザ

Saito C, Nakamura A, Nagaya M, Inoue T, Konagaya Y. (脳機能画像診断開発部)
Nonverbal Communication Rehabilitation (NCR), a Clinical Trial for Elderly Patients with Dementia
16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists, 2014 June 18-21, Yokohama

丹羽篤、伊井裕一郎、高瀬伸一、前田正幸、赤津裕康、橋詰良夫、富本秀和 (老化機構研究部)
剖検脳 ex vivo MRI の至適撮像条件;温度と組織コントラストの関連
第55回日本神経病理学会総会学術研究会, 2014年6月6日, 東京

赤津裕康, 堀映, 栗原リナ, 斎藤友紀子, 小川倫弘, 兼坂岳志, 谷口知恵, 山本孝之, 高尾昌樹, 村山繁雄, 橋詰良夫 (老化機構研究部)
福祉村Brain Bank 2013年次報告
第55回日本神経病理学会総会学術研究会, 2014年6月6日, 東京

小幡真希、村山繁雄、高尾昌樹、初田裕幸、隅蔵大幸、野上茜、内野彰子、中野雄太、赤津裕康、斎藤祐子 (老化機構研究部)
高齢者ブレインバンク 2013年次報告
第55回日本神経病理学会総会学術研究会, 2014年6月6日, 東京

橋詰良夫、赤津裕康、堀映、斎藤友紀子 (老化機構研究部)
高齢者剖検例における脊髄病変の検討
第55回日本神経病理学会総会学術研究会, 2014年6月6日, 東京

丸山直記(老化機構研究部)
日本基礎老化学会がめざす老化研究
第14回日本抗加齢医学会総会, 2014年6月7日, 大阪

山越 貴水(老化機構研究部)
唾液腺機能の制御機構と老化
第56回日本老年医学会学術集会, 2014年6月12日, 福岡

赤津裕康, 山本孝之, 大原弘隆 (老化機構研究部)
アルツハイマー病とアンギオテンシン変換酵素遺伝子多型の関連(連続剖検脳症例を用いて)
第56回日本老年医学会学術集会・総会, 2014年6月12日〜14日, 福岡

松田剛典岸本磨由子簗瀬正吾勝見章、松下正、丸山光生 (老化機構研究部) 
マウスRhoFは辺縁帯B細胞の形成を促進する 
第79回インターフェロン・サイトカイン学会, 2014年6月19日、北海道

Matsuda T, Yanase S, Iwashita Y, Hayakawa T, Matsui N, Takaoka A, Maruyama M.(老化機構研究部)
Zizimin2 Promotes Marginal Zone B Cell Development.
第79回インターフェロン・サイトカイン学会, 2014年6月19日、北海道

Mitsuo M(老化機構研究部)
Functional analysis of Zizimin family in immune response and immunosenescence
2014 Korea-Japan Joint Symposium and Annual Meeting of Korean Society for Gerontology, June 21, 2014, Jeju Island, South Korea

Iwashita Y, Harada T, Matsuda T, Sugimoto M, Maruyama M (老化機構研究部, 老化細胞研究PT)
Putative function of a cellular senescence-related gene, TARSH/Abi3bp in cell proliferation and cancer metastasis
2014 Korea-Japan Joint Symposium and Annual Meeting of Korean Society for Gerontology, June 21, 2014, Jeju Island, South Korea

飯田 万由, 片野 諭, 木村 広美, 丸山 光生, 山越 貴水 (老化機構研究部)
The role of p16 in the age-related functional decline of the submandibular gland.
第37回日本基礎老化学会大会, 2014年6月27日, 愛知

赤津裕康, 筒井陽仁, 山本孝之, 橋詰良夫, 大原弘隆, 豊岡利正, 井之上浩一 (老化機構研究部)
アルツハイマー病脳での低分子代謝産物発現解析 
第37回日本基礎老化学会大会, 2014年6月27日, 愛知

Matsuda T, Yanase S, Iwashita Y, Hayakawa T, Matsui N, Casola S, Maruyama M (老化機構研究部)
Zizimin2 Promotes Marginal Zone B Cell Development 
第37回日本基礎老化学会, 2014年6月27日, 愛知

Iwashita Y, Harada T, Matsuda T, Sugimoto M, Maruyama M (老化機構研究部)
Implication of a cellular senescence-related gene, TARSH in cell proliferation and cancer metastasis
The 37th Annual Meeting of Japan Society for Biomedical Gerontology, June 27, 2014, Aichi

庵原耕一郎、中島美砂子 (再生歯科医療研究部)
「中高齢および若齢イヌにおける自家歯髄幹細胞移植による抜髄後歯髄再生能の比較」(一般社団法人)
第25回日本老年歯科医学会学術大会 福岡 2014年6月13日

庵原耕一郎、村上真史、中島美砂子 (再生歯科医療研究部)
「イヌ高齢における自家歯髄幹細胞を用いた抜髄後歯髄再生:若齢との比較」
第140回日本歯科保存学会春季学術大会 大津 2014年6月20日

村上真史、林勇輝、庵原耕一郎、竹内教雄、中島美砂子 (再生歯科医療研究部)
「イヌ歯髄、骨髄、脂肪幹細胞の抜髄後根管内自家移植による歯髄再生能の比較」
第140回日本歯科保存学会春季学術大会 大津 2014年6月20日

福岡秀記、長屋政博、鳥羽研二 (先端診療部、総長室)
介護老人保健施設における眼科の視点からの実態調査
第56回日本老年医学会,2014年6月14日,福岡. 【2014年7月28日更新】

Hideki Fukuoka, Yukito Yamanaka, Tomoyuki Hino, Morio Ueno,Kazuhiko Mori, Shigeru Kinoshita(先端診療部)
Comparison of Retinal Ganglion Cell Complex Thickness Between Eyes with Acute Angle-Closure Glaucoma and Fellow Eyes
11th European Glaucoma Society Congress、June,10,2014(Nice、France) 【2014年7月28日更新】

角 保徳 (歯科口腔先端医療開発センター)
高齢者歯科医療の確立を―健常者型の歯科医療から、口腔機能向上・高齢者型の歯科医療への転換を― 日本老年歯科医学会 第25回 学術大会 ミニシンポジウム 2014.6.13 福岡市 【2014年9月8日更新】

近藤菜穂子藤田恵未,松尾浩一郎,吉川文広,深山治久,角 保徳 (歯科口腔先端医療開発センター)
高齢者に安全に用いることができる薬剤含有可食性フィルムの開発 日本老年歯科医学会 第25回 学術大会 2014.6.13 福岡市 【2014年9月8日更新】

藤田恵未近藤菜穂子,松尾浩一郎,吉成伸夫,犬飼順子,角 保徳 (歯科口腔先端医療開発センター)
口腔ケア時の誤嚥性肺炎予防の試み―口腔ケア用ジェルを使用したプラークの除去効果― 日本老年歯科医学会 第25回 学術大会 2014.6.13 福岡市 【2014年9月8日更新】

渡邉理沙,松尾浩一郎,中川量晴,金森大輔,小林義和,鈴木 瞳,永田千里,角 保徳,藤井 航 (歯科口腔先端医療開発センター)
緩和病棟患者における口腔合併症と死亡までの期間との関連性 日本老年歯科医学会 第25回 学術大会 2014.6.13 福岡市 【2014年9月8日更新】

三木 学,海瀬聖仁,窪川恵太,武藤昭紀,増田裕次,角 保徳,吉成伸夫 (歯科口腔先端医療開発センター)
高齢歯周病患者への口唇筋力強化による口腔環境改善効果の検討 日本老年歯科医学会 第25回 学術大会 2014.6.13 福岡市 【2014年9月8日更新】

角 保徳 (歯科口腔先端医療開発センター)
周術期口腔管理紹介患者における歯科介入の必要性に関する研究 第56回日本老年医学会学術集会・総会 2014.6.13 福岡市 【2014年9月8日更新】

永長周一郎,品川 隆,角 保徳,園井教裕,中村弘之 (歯科口腔先端医療開発センター)
看護師に期待される口腔機能管理(オーラルマネジメント)における重要業績評価指標の提案 日本老年歯科医学会 第25回 学術大会 2014.6.14 福岡市 【2014年9月8日更新】

鈴木 瞳,目黒道生,渡邉理沙,金森大輔,中川量晴,藤井 航,永田千里,角 保徳,小林義和,松尾浩一郎 (歯科口腔先端医療開発センター)
当院における心臓血管外科手術症例への周術期口腔管理―初診時における上部消化管外科手術症例との比較― 日本老年歯科医学会 第25回 学術大会 2014.6.14 福岡市 【2014年9月8日更新】

渡邊 裕 (口腔疾患研究部)
シンポジュウム「高齢者の口腔機能低下」
第29回日本老年学会総会 2014年6月14日, 福岡. 【2015年1月15日更新】

村上正治, 平野浩彦, 渡邊裕, 枝広あや子, 小原由紀, 森下志穂, 片倉朗 (口腔疾患研究部)
日本人地域在住高齢者における咀嚼機能の低下がサルコペニアの重度化に及ぼす影響について
日本老年歯科医学会第25回学術大会 優秀口演賞 2014年6月13日, 福岡. 【2015年1月15日更新】

高城大輔, 平野浩彦, 渡邊裕, 枝広あや子, 小原由紀, 森下志穂, 村上正治, 村上浩史, 弘中祥司 (口腔疾患研究部)
地域在住高齢者の咀嚼機能低下と咀嚼困難感の背景因子の検討
日本老年歯科医学会第25回学術大会 優秀ポスター賞 2014年6月13日, 福岡. 【2015年1月15日更新】

森下志穂, 平野浩彦, 渡邊裕, 枝広あや子, 小原由紀, 菊谷武 (口腔疾患研究部)
地域在住高齢者を対象とした大規模口腔機能実態調査報告
日本老年歯科医学会第25回学術大会 優秀ポスター賞 2014年6月14日, 福岡. 【2015年1月15日更新】

講演など(教育、普及、広報活動)

大島浩子 (在宅医療研究開発部)
在宅介護が必要になったとき、家族がとるべき対応は?.
中日新聞市民公開講座「これからの在宅医療・介護を考える」.2014年6月7日,名古屋市.

鄭丞媛 (老年社会科学研究部)
リハビリテーション患者データベース(バンク)-開発から運用まで.在宅医療データベース(Home Care Database)構築に向けての研究会,
東京大学医学部在宅医療学拠点.2014.6.24,東京

鷲見幸彦 (副院長室)
臨床神経科学
日本福祉大学,半田市,2014年6月3日

新美芳樹,鷲見よしみ,鷲見幸彦,武地一 (副院長室)
認知症と地域連携
第56回日本老年医学会学術集会・総会,福岡,2014年6月12日

鷲見幸彦 (副院長室)
「認知症国家戦略(オレンジプラン)における医療人の役割」
群馬県認知症疾患医療センター事例報告講演会,群馬,2014年6月22日

遠藤英俊(長寿医療研修センター)
講演会「舞鶴 認知症市民公開講座」
2014年6月28日、京都府

遠藤英俊(長寿医療研修センター)
講演会「日本老年看護学会 第19回学術集会 ランチョンセミナー」
2014年6月29日、名古屋市中村区

鈴木隆雄 (所長室)
老いの質を高める「私たちにできる予防」が見えてきた.
2014年6月21日、神戸

塚崎晃士,松井康素,竹村真里枝,原田敦,中本真理子,大塚礼,安藤富士子,下方浩史 (先端診療部,院長室,NILS-LSA活用研究室)
大腿中央部CTを用いた筋肉の量と質の評価.
第40回名古屋大学医学部整形外科学教室研究報告会,2014年6月28日,名古屋市.

Shimokata H (NILS-LSA活用研究室)
Nutrition and Healthy Aging.
Aging Dialog between Switzerland and Japan, Jun 30th, 2014, Tokyo, Japan.

島田裕之. (生活機能賦活研究部)
「運動による認知症予防プログラム」について.
運動による認知症予防プログラム研修, 小田原, 2014年6月6日.

大沢愛子 (機能回復診療部)
くも膜下出血による高次脳機能障害.
第51回日本リハビリテーション医学会.構造教育講演1. 2014年6月5-7日, 名古屋市

大沢愛子 (機能回復診療部)
脳卒中の摂食・嚥下障害と誤嚥性肺炎.
第3回老年疾患セミナー. 2014年6月, 東京

尾崎健一,大塚圭 (機能回復診療部)
実用歩行分析と動作解析.
第51回日本リハビリテーション医学会学術集会 モーニングセミナー. 2014.6.5-7, 名古屋市.

渡邊裕(口腔疾患研究部):
「高齢者の口腔機能低下」
日本老年歯科医学会第25回学術大会 2014/6/14 福岡

森下志穂、平野浩彦、渡邊裕、枝広あや子、小原由紀、村上正治、菊谷武 (口腔疾患研究部):
「地域在住高齢者を対象とした大規模口腔機能実態調査報告」
日本老年歯科医学会第25回学術大会 2014/6/14 福岡

桐原浩輔、岩佐康之、森下志穂渡邊裕 (口腔疾患研究部):
「高齢者における体重変化と口腔機能および全身状態の関係」
日本老年歯科医学会第25回学術大会 2014/6/14 福岡

鰕原賀子、平野浩彦、枝広あや子、小原由紀、渡邊裕森下志穂、本橋佳子、菅武雄、村上正治、植田耕一郎、菊谷武 (口腔疾患研究部):
「要介護高齢者の口腔湿潤度ならびに口腔内細菌に関する実態調査報告」
日本老年歯科医学会第25回学術大会 2014/6/14 福岡

小原由紀、大渕修一、吉田英世、渡邊裕、平野浩彦 (口腔疾患研究部):
「地域在住高齢者における口腔乾燥感と唾液分泌量低下に関連する要因の検討―2年間の横断データから―」
日本老年歯科医学会第25回学術大会 2014/6/14 福岡

奥村圭子、徳留裕子、渡邊裕森下志穂、本橋佳子、平野浩彦、枝広あや子、小原由紀、村上正治、鈴木隆雄 (口腔疾患研究部):
「地域在住二次予防高齢者における食欲と栄養障害リスクを改善する複合プログラムの検討」
日本老年歯科医学会第25回学術大会 2014/6/13 福岡

村上正治、平野浩彦、渡邊裕、枝広あや子、小原由紀、森下志穂、片倉朗 (口腔疾患研究部):
「日本人地域在住高齢者における咀嚼機能の低下がサルコペニアの重度化に及ぼす影響について」
日本老年歯科医学会第25回学術大会 2014/6/13 福岡

高城大輔、平野浩彦、渡邊裕、枝広あや子、小原由紀、森下志穂、村上正治、弘中祥司 (口腔疾患研究部):
「地域在住高齢者の咀嚼機能低下と咀嚼困難感の背景因子の検討」
日本老年歯科医学会第25回学術大会 2014/6/13 福岡

本橋佳子、渡邊裕、木村絵美子、平野浩彦、枝広あや子(口腔疾患研究部):
「高齢者ブレインバンクでのレビー小体型認知症診断症例における摂食嚥下障害の状況について(第一報)」
日本老年歯科医学会第25回学術大会 2014/6/13 福岡

枝広あや子、平野浩彦、小原由紀、渡邊裕、森下志穂、村上正治、高城大輔(口腔疾患研究部):
「認知症重度化にともなう口腔関連機能の変遷―Functional Assessment Staging(FAST)を基準にした検討―」
日本老年歯科医学会第25回学術大会 2014/6/13 福岡

高城大輔、平野浩彦、渡邊裕、枝広あや子、小原由紀、森下志穂、大堀嘉子(口腔疾患研究部):
「アルツハイマー型認知症高齢者の摂食嚥下機能と栄養状態に関する報告」
日本老年歯科医学会第25回学術大会 2014/6/13 福岡

松下健二(口腔疾患研究部):
超高齢社会における口腔の健康の考え方 〜老化・老年病と歯周病・歯周病原細菌の関連性〜
北海道大学歯学部口腔生化学講座特別講義 2013/6/9 札幌

丸山和佳子 (加齢健康脳科学研究部)
成人病は、なぜ生活習慣病と呼ばれるようになったのか。 メタボリックシンドロームって何?
愛知学院大学心身科学部健康栄養学科講義 「健康スポーツ医学」 2014年6月5日、日進市

丸山和佳子 (加齢健康脳科学研究部)
高齢者の代表的疾患―老年病の特徴―
愛知学院大学心身科学部健康栄養学科講義 「健康スポーツ医学」 2014年6月12日、日進市

丸山和佳子 (加齢健康脳科学研究部)
生活不活発病(旧 廃用症候群)高齢者に対する食事療法
愛知学院大学心身科学部健康栄養学科講義 「健康スポーツ医学」 2014年6月19日、日進市

丸山和佳子 (加齢健康脳科学研究部)
高齢者の生活指導―高齢者の正しい運動を中心にー
愛知学院大学心身科学部健康栄養学科講義 「健康スポーツ医学」 2014年6月26日、日進市

高島明彦(分子基盤研究部)
アルツハイマー病治療の最前線〜脳の老化とアルツハイマー病〜
桜ケ丘公民館市民講座桜ケ丘大学, 2014年6月10日, 岐阜県可児市

伊藤健吾 (脳機能画像診断開発部)
認知症の診療における核医学診断と今後の展望
第87回 Neuro-imaging conference 筑後・佐賀、2014年6月18日、久留米

滝川修 (ラジオアイソトープ管理室)
トリプトファン代謝異常とアルツハイマー病
日本アミノ酸学会主催第4回産官学連携シンポジウム、平成26年6月16日、東京

赤津裕康(老化機構研究部)
特別講演 「在宅医療の中での地域連携・教育・褥瘡管理の基本」
第8回日本褥瘡学会 在宅褥瘡セミナーin愛知, 2014年6月15日

赤津裕康(老化機構研究部)
「多職種連携における栄養士の役割」
「緑区栄養士連絡会」平成26年度総会, 2014年6月21日

赤津裕康(老化機構研究部)
認知症のすべてー臨床症状、神経病理、予防・治療薬開発の最前線、精神症状から介護まで
名市大 第一期オープンカレッジ  第4回 他の認知症 病理, 2014年6月27日 

受賞講演(南アフリカ ケープタウン)
Nakashima M. (再生歯科医療研究部)
Tissue engineering strategies for regenerative endodontics the international association for dental research (IADR), Cape Town,June.26,2014 (International Association for Dental Research Distinguished Scientist Award for Pulp Biology & Regeneration(IADR). June 25,2014. 受賞)

福岡秀記 (先端診療部)
認知症と眼疾患
第11回知多地域認知症看護・介護研修会 2014年6月21日 愛知健康プラザ 【2014年7月28日更新】

角 保徳(歯科口腔先端医療開発センター) 高齢者への口腔ケアの必要性とその方法 第56回日本老年医学会 高齢者医療研修会 2014.6.14 福岡市 【2014年9月8日更新】

センター内活動(セミナー等)

木村展之 (アルツハイマー病研究部)
Traffic Jam仮説2: 膜蛋白輸送系の破綻とアルツハイマー病態
CAMD報告会、2014年6月12日

 

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