文字サイズ

ホーム > マンスリーレポート > マンスリーレポート(研究業績) 2014年 [平成26年] 2月

マンスリーレポート(研究業績) 2014年 [平成26年] 2月

2014年 [平成26年] 2月

新聞・雑誌等

柳澤勝彦 (副所長室、認知症センター長室)
CBCテレビ「イッポウ」、平成26年2月26日、特集: 認知症最前線、「認知症治療薬開発の現状」

中島美砂子 (口腔疾患研究部)
CBCテレビ「イッポウ」2014年2月17日

NILS-LSA活用研究室
中日新聞 ,平成26年2月17日(月)朝刊,「認知症の予防へ 研究成果伝える」

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
中日新聞 ,平成26年2月18日(火)朝刊,「今を楽しむ悠々自適 セカンDOライフを思いのままに 〜ウイズエイジングで前向き人生〜」

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
クロワッサン ,平成26年2月25日号,「よい食生活や運動習慣以上に、「夢を抱いて生きる」ことが健康長寿を支えてくれます」

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
中日新聞 ,平成26年2月27日(木)朝刊,「今を楽しむ悠々自適 セカンDOライフを思いのままに 〜老年病を防ぐ日常生活〜」

島田裕之. (自立支援開発研究部)
長寿社会グローバル・インフォメーション ジャーナル Special Issue Spring 2014,
心身の健康を自覚的に考える「脳とからだの健康チェック」.

島田裕之. (自立支援開発研究部)
NHK健康番組100選 きょうの健康 DVD「運動で健康 楽しみながら若さを保つ!」,認知症予防の運動法.

滝川修 (ラジオアイソトープ管理室)
東海テレビスーパーニュース「きにナール!」、平成26年2月10日(月)、「半導体で最新医療 血液1滴!!アルツハイマーを判定」 【2014年4月10日更新】

論文発表等

原著論文

Kondo A, Tokuda H, Matsushima-Nishiwaki R, Kuroyanagi G, Yamamoto N, Mizutani J, Kozawa O, Otsuka T. (臨床検査部)
Rho-kinase limits BMP-4-stimulated osteocalcin synthesis in osteoblasts:regulation of the p38 MAP kinase pathway.
Life Sci. 96:18-25, 2014.

Shimokata H, Ando F, Yuki A, Otsuka R (NILS-LSA活用研究室)
Age-related changes in skeletal muscle mass among community-dwelling Japanese: A 12-year longitudinal study.
Geriatr Gerontol Int, 14: 85-92, 2014.

Maeshima S, Osawa A, Yamane F, Ishihara S, Tanahashi N. (機能回復診療部)
Dysphagia following Acute Thalamic Haemorrhage: Clinical Correlates and Outcomes.
Eur Neurol.; 71(3-4) : 165-172. ,2014.

Mizoi M, Yoshida M, Saiki R, Waragai M, Uemura K, Akatsu H, Kashiwagi K, Igarashi K. (老化機構研究部)
Distinction between mild cognitive impairment and Alzheimer's disease by CSF amyloid β40 and β42, and protein-conjugated acrolein.
Clin Chim Acta. 6;430C:150-155. 2014

Morihara T, Hayashi N, Yokokoji M, Akatsu H, Silverman MA, Kimura N, Sato M, Saito Y, Suzuki T, Yanagida K, Kodama TS, Tanaka T, Okochi M, Tagami S, Kazui H, Kudo T, Hashimoto R, Itoh N, Nishitomi K, Yamaguchi-Kabata Y, Tsunoda T, Takamura H, Katayama T, Kimura R, Kamino K, Hashizume Y, Takeda M. (老化機構研究部)
Transcriptome analysis of distinct mouse strains reveals kinesin light chain-1 splicing as an amyloid-β accumulation modifier.
Proc Natl Acad Sci U S A. 111(7):2638-43. 2014

A Nakamura , Maess B, Knoesche T, Friederici A(脳機能画像診断開発部)
Different Hemispheric Roles in Recognition of Happy Expressions
PLoS One. 9(2):e88628, 2014

Morihara T, Hayashi N, Yokokoji M, Akatsu H, Silvermana MA, Kimura N, Sato M, Saito Y, Suzuki T, Yanagida K, Kodama TS, Tanaka T, Okochi M, Tagami S, Kazui H, Kudo T, Hashimoto R, Itoh N, Nishitomi K, Kabata-Yamagichi Y, Tsunoda T, Takamura H, Katayama T, Kimura R, Kamino K, Hashizume Y, Takeda M.
Transcriptome analysis of distinct mouse strains reveals kinesin light chain-1 splicing as an amyloid beta accumulation modifier.
Proc Nat Acad Sci USA. 18; 111(7): 2638-43, 2014

T Umeda, S Maekawa, T Kimura, A Takashima, H Mori, (分子基盤研究部), 
Neurofibrillary tangle formation by introducing wild-type human tau into APP transgenic mice,
Acta Neuropathol (2014) Feb. 15, DOI 10.1007/s00401-014-1259-1 【2014年4月10日更新】

松本大輔,近藤克則,白石成明,杉山統哉,鄭丞媛 (老年社会科学研究部)
脳卒中患者における早期リハビリテーション実施状況とリハビリテーション提供体制との関連性―入院曜日を考慮した分析での検討―
理学療法学,41(1):21-27,2014

根木宏明,山根文孝,大沢愛子,前島伸一郎,石原伸一郎. (機能回復診療部)
橋出血による認知機能障害の検討
脳神経外科42巻2号, 109-113, 2014.

波戸真之介, 鈴川芽久美, 林悠太, 島田裕之. (自立支援開発研究部)
要支援高齢者と軽度要介護高齢者の判別に影響を与える要因.
日本老年医学会雑誌, 51(1):69-73, 2014.

小長谷陽子、小長谷正明、渡邉智之、鷲見幸彦 (脳機能診療部)
アルツハイマー病患者における時計描画の特徴―量的および質的評価による検討―
臨床神経学 54(2):109-115,2014

Takeuchi N., Hayashi Y., Murakami M., Alvarez F. J., Horibe H., Iohara K., Nakamura H., Nakashima M. (口腔疾患研究部)
Similar in vitro effects and pulp regeneration in ectopic tooth transplantation by bFGF and G-CSF. Oral Diseases. doi: 10.1111/odi.12227. [Epub ahead of print] 2014 Feb 3. 【2014年7月16日更新】

Takeyasu Y, Yamane G.Y, Tonogi M, Watanabe Y, Nishikubo S, Serita R, Imura K (口腔疾患研究部)
Decreasing the Risk of Ventilator-Associated Pneumonia by Oral Health Care Using an Oral Moisture Gel.
Bull Tokyo Dent Coll. 2014;55(2):95-102. 【2015年1月15日更新】

総説, その他

茅野光範,新飯田俊平 (バイオバンク)
インフォマティクス解析によるバイオマーカーの検出
アンチ・エイジング医学, 10(1) 2月号, 51-55, 2014

服部英幸、鷲見幸彦、櫻井 孝、遠藤英俊、鳥羽研二 (脳機能診療部)
一般病院での認知症身体合併症治療はどこまで可能なのか
―国立長寿医療研究センター認知症病棟での経験― 老年精神医学雑誌 25(2):185-192, 2014 【2014年4月10日更新】

書物等

Isoda R and Matsushita K (口腔疾患研究部)
「The role of Protein Oxidative Modification in Periodontal Diseases, in Studies on Periodontal Disease.」 (Ekuni D, Battio M, Tomofuji T, and Putnins EE eds), Vol.1, pp.15-32,
Springer New York, 2014.

大島伸一(総長)
推薦の言葉.加齢症状で悩む患者さんに応える医学 年のせいにしたくない30の症状(葛谷雅文,伴信太郎 編).
プリメド社,大阪.2014.pp.2-3.

大島伸一(総長)
記念講演.これからの日本の医療、地域医療の在り方.
(公財)宇都宮市医療保健事業団開設30周年記念誌.(公財)宇都宮市医療保健事業団,宇都宮.2014. pp.13-26. 【2014年4月10日更新】

中井敏晴、山本 徹(長寿医療工学研究部)
『MRI安全性の考え方』第1章 MRIの安全性、1MRIの安全性-総論
日本磁気共鳴医学会安全性評価委員会編、秀潤社、P16-26

安藤富士子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
暑さ寒さに対応できにくくなってきた.
加齢症状で悩む?!患者さんに応える医学-年のせいにしたくない30の症状 初版,葛谷雅文,伴信太郎編編,プリメド社,p97-102,2014.

松下健二 (口腔疾患研究部)
第2章慢性疾患の構図からみた歯周病の再発見 ③慢性炎症?慢性疾患の分子的共通基1) 生活習慣病における慢性疾患.
慢性疾患としての歯周病へのアプローチー患者さんの生涯にわたるQOLに貢献するために. 野口俊英・林潤一郎編, 医歯薬出版, 57-58, 2014.

松下健二 (口腔疾患研究部)
第2章慢性疾患の構図からみた歯周病の再発見 ③慢性炎症?慢性疾患の分子的共通基2) 慢性炎症における組織リモデリング.
慢性疾患としての歯周病へのアプローチー患者さんの生涯にわたるQOLに貢献するために. 野口俊英・林潤一郎編, 医歯薬出版, 59-61, 2014.

松下健二 (口腔疾患研究部)
第2章慢性疾患の構図からみた歯周病の再発見 ④自然炎症としての歯周病1) 自然炎症と内因性リガンド.
慢性疾患としての歯周病へのアプローチー患者さんの生涯にわたるQOLに貢献するために. 野口俊英・林潤一郎編, 医歯薬出版, 62-64, 2014.

松下健二 (口腔疾患研究部)
第2章慢性疾患の構図からみた歯周病の再発見 ④自然炎症としての歯周病2) 内因性リガンドが歯周炎に及ぼす影響.
慢性疾患としての歯周病へのアプローチー患者さんの生涯にわたるQOLに貢献するために. 野口俊英・林潤一郎編, 医歯薬出版, 65, 2014.

松下健二 (口腔疾患研究部)
第2章慢性疾患の構図からみた歯周病の再発見 ⑤血管の炎症からみる歯周病 1) 歯周病における血管の炎症.
慢性疾患としての歯周病へのアプローチー患者さんの生涯にわたるQOLに貢献するために. 野口俊英・林潤一郎編, 医歯薬出版, 66-67, 2014.

松下健二 (口腔疾患研究部)
第2章慢性疾患の構図からみた歯周病の再発見 ⑤血管の炎症からみる歯周病 2) 歯周病関連細菌が血管内皮細胞に及ぼす影響.
慢性疾患としての歯周病へのアプローチー患者さんの生涯にわたるQOLに貢献するために. 野口俊英・林潤一郎編, 医歯薬出版, 68-69, 2014.

松下健二 (口腔疾患研究部)
働き世代から始める、健康寿命を延ばす口腔ケア〜全身の健康と口腔の密接な関係とは. 
財団法人東京顕微院, 2014.

講演等

学会・研究会等発表

Kondo I. (自立支援開発研究部)
Fields in medicine,care and welfare in Japan being expected for robots to participate - ideal use and R&D scheme
Symposium on Rehabilitation Robot and Business 24 February, 2014, Seoul

Hagiwara M, Isoda R, Kato Y, Ishida N, Wang J, Matsushita K (口腔疾患研究部)
「Effect of Nitric Oxide on phagocytosis」
名古屋グローバルリトリート、 2014/2/14 大府

Naoto Oikawa (治療薬探索研究部)
Effect of APOE genotype and the presence of Alzheimer's pathology on synaptic plasma membrane lipids of human brains.
第6回NAGOYAグローバルリトリート 2014年2月14-15日,愛知

Sekiya M., Maruko-Otake A., Ando K., Suzuki E., Iijima M.K. (アルツハイマー病研究部)
A novel mechanism initiating mitochondrial abnormality in the synapses in a Drosophila model of Alzheimer’s disease.
Keystone conference; Mitochondrial Dynamics and Physiology, February 18 - February 23, 2014, Santa Fe, USA

Nobuyuki Kimura (アルツハイマー病研究部)
Traffic Jam hypothesis: endocytic dysfunction as a risk factor for Alzheimer's disease pathology.
第6回NAGOYAグローバルリトリート 2014年2月14-15日,愛知

鈴木めぐみ,太田喜久夫,内藤真理子,山田将之,神谷正樹近藤和泉. (機能回復診療部、自立支援開発研究部)
QOLIBRI(Quality of life after Brain Injury)の可能性~地域在住脳外傷者の回答結果の解釈
第5回 日本ニューロリハビリテーション学会学術集会 2014年2月15日,東京都

赤津裕康、下野 智弘、 山本孝之、 大原弘隆、丸山光生 (老化機構研究部)
要望演題:乳酸菌(殺菌)配合ゼリー摂取が高齢者のインフルエンザワクチン接種に及ぼす影響
日本静脈経腸栄養学会 2014年2月28日、横浜

三河隆太、吉見立也、奥野海良人、岡田健、高柳亜紀子、滝川修 (ラジオアイソトープ管理室)
Characterization of Amyloid-βDegrading Activity in Human Serum.
第6回NAGOYAグローバルリトリート、平成26年2月14日、東浦 【2014年4月10日更新】

文堂昌彦加藤隆司、櫻井 孝、澤戸稚穂美、中坪大輔、伊藤健吾 (脳機能画像診断開発部、物忘れ外来、脳神経外科)
iNPH症例のAβ蓄積が認知機能障害に及ぼす影響
大阪大学コンベンションセンター,2014年2 月1 日、吹田市 【2014年4月23日更新】

今北千春、塩田 真、三田 稔、藤森達也、春日井昇平、角 保徳 (歯科口腔先端医療開発センター)
「光干渉断層画像のインプラント治療応用の可能性」
第33回日本口腔インプラント学会 関東・甲信越支部学術大会 2014年2月8日 東京都 【2014年6月19日更新】

若松俊孝、金子康彦、間瀬広樹、朝倉三恵子、渡邊 裕、佐竹昭介、山岡朗子(口腔疾患研究部)
高齢者における基礎エネルギー消費量(BEE)の算出方法の違いによる乖離に関する検討(第二報)
第29回日本静脈経腸栄養学会学術集会 2014年2月27日, 横浜. 【2015年1月15日更新】

講演など(教育、普及、広報活動)

大沢勝,井上悳太,大島伸一,大月敏雄,大貫徹,矢野きよ実,飯尾歩(総長)
20年・30年先の社会を創造する/新たなあいちへの一歩~産業・技術の発展といのち・くらしの調和を考える~.
愛知県社会福祉協議会「あ・い・ち・ふ・く・し」シンポジウム.シンポジウム.名古屋.2014年2月12日. 【2014年4月10日更新】

大島伸一 (総長)
2) 社会が変わる、医療が変わる.
平成25年度全協中部支部役職員研修会.講演.名古屋.2014年2月13日. 【2014年4月10日更新】

大島伸一 (総長)
3) 長寿社会を心豊かに生きる〜"最期まで家で"を実現できる社会〜.
安城市市民企画講座行き逝き学習会.講義.安城.2014年2月26日. 【2014年4月10日更新】

新畑豊 (脳機能診療部)
認知症って、どんな病気

とうのう認知症市民公開講座、平成26年2月2日、まなびパークたじみ

中島美砂子 (口腔疾患研究部)
「歯延命化による健康長寿を目指した歯髄再生治療の実用化に向けて」
福岡県西地区第56回歯科医学会 日歯認定特別研修会 福岡 2014年2月16日

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
老いてこそ夢に挑め-健康長寿そして認知症予防へ.
奄美市認知症啓発講演会,2014年2月2日,奄美市.

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
基調講演.認知症予防を目指して〜大府市・東浦町での15年間の大規模研究〜.
厚生労働科学研究・研究成果等普及啓発事業による成果発表会「認知症の予防を目指して」,2014年2月16日,東浦町.

大塚礼 (NILS-LSA活用研究室)
シンポジウム.食生活からの認知症予防〜DHAと認知機能に関する研究成果〜.
厚生労働科学研究・研究成果等普及啓発事業による成果発表会「認知症の予防を目指して」,2014年2月16日,東浦町.

西田裕紀子 (NILS-LSA活用研究室)
シンポジウム.知能の維持・向上に役立つ心理的な特性とは〜結晶知能を伸ばそう〜.
厚生労働科学研究・研究成果等普及啓発事業による成果発表会「認知症の予防を目指して」,2014年2月16日,東浦町.

安藤富士子 (NILS-LSA活用研究室)
シンポジウム.認知症予防から心の健康まで〜活力ある高齢期を目指して〜.
厚生労働科学研究・研究成果等普及啓発事業による成果発表会「認知症の予防を目指して」,2014年2月16日,東浦町.

遠藤英俊 (内科総合診療部)
平成25年度サテライトセミナー「健康長寿と認知症予防」
2014年2月15日、弥富市

遠藤英俊 (内科総合診療部)
同朋大学講演会「これからの介護福祉士に求められること〜生涯、学び続ける専門職になるために〜」
2014年2月21日、名古屋市

島田裕之. (自立支援開発研究部)
運動による認知機能向上のメカニズムと実証研究例の紹介.
名古屋大学予防早期医療創成センター 第4階ワークショップでの講演, 名古屋, 2014年1月29日.

島田裕之. (自立支援開発研究部)
自立支援システム開発室と高浜市の取り組み.
高浜市議会議員研修会, 高浜市, 2014年2月13日.

伊藤直樹. (機能回復診療部)
生涯学習と理学療法の専門領域
NPO法人愛知県理学療法学会 新人教育プログラム, 2014年2月9日, 名古屋市

伊藤直樹. (機能回復診療部)
理学療法士のための医療政策論
NPO法人愛知県理学療法学会 新人教育プログラム, 2014年2月9日, 名古屋市

谷本正智. (機能回復診療部)
クリニカルリーズニング
NPO法人愛知県理学療法学会 新人教育プログラム, 2014年2月9日, 名古屋市

鷲見幸彦 (脳機能診療部)
「認知症における多職種協同チーム」
第14回認知症高齢者の介護を考える会 2014年2月8日、名古屋

赤津裕康 (老化機構研究部)
認知症と認知症ケアについて
高齢者あんしん見守りネットワーク研修会 2014年2月1日、伊賀市

伊藤健吾 (脳機能画像診断開発部/放射線診療部)
もの忘れセンターにおける画像診断の実践と今後の展望
愛知医科大学病院 平成25年度放射線安全管理講習会, 2014年2月26日, 長久手市

中村昭範 (脳機能画像診断開発部)
認知症の方を支える「心の通った」介護の実現を目指して
平成25年度 知多北部広域連合介護支援専門員・サービス事業所合同研修会,2014年2月3日,

角 保徳 (歯科口腔先端医療開発センター)
「超高齢社会と口腔の健康―医療職に知って欲しい口腔と口腔ケアの知識―」
愛知県保険医協会東三河地区主催 臨床懇親会 2014年2月27日 豊橋市 【2014年6月19日更新】

角 保徳 (歯科口腔先端医療開発センター)
「高齢者歯科の現況と10年後、20年後の高齢者歯科医療」
富山県歯科医師会 平成25年度第2回高齢者等歯科医学研修会 2014年2月23日 富山市 【2014年6月19日更新】

角 保徳 (歯科口腔先端医療開発センター)
「高齢者への口腔ケアの必要性とその方法」 
日本老年医学会 高齢者医療研修会 2014年2月22日 東京都 【2014年6月19日更新】

角 保徳 (歯科口腔先端医療開発センター)
「高齢者歯科の現状と10年後、20年後の高齢者歯科医療」 
滋賀県歯科医師会高齢者口腔機能向上研修会 2014年2月2日 大津市 【2014年6月19日更新】

センター内活動(セミナー等)

 

マンスリーレポートトップに戻る

 

国立長寿医療研究センター

  • 病院
  • 研究所
  • 認知症先進医療開発センター
  • 老年学・社会科学研究センター
  • もの忘れセンター
  • メディカルゲノムセンター
  • 治験・臨床研究推進センター
  • 長寿医療研修センター
  • 歯科口腔先進医療開発センター
  • 健康長寿支援ロボットセンター