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マンスリーレポート(研究業績) 2014年 [平成26年] 1月

2014年 [平成26年] 1月

新聞・雑誌等

大島伸一 (総長)
CLINIC magazine,535(平成26年1月1日)号:9,新春論壇医界展望,超高齢社会における医療介護一体改革 今、「徹底的に治す医療」が高齢者に望まれているのか.

大島伸一 (総長)
日本医事新報,4680(平成26年1月4日)号:56-57,炉辺閑話,「医療のかたちは医師のかたち」

大島伸一 (総長)
日本教育,430(平成26年1月1日)号:10-12,新春特集日本の将来を語る,「子どもは大人の真似しかしない」

島田裕之. (自立支援開発研究部)
中日新聞, 2014年1月9日朝刊, 認知症「予備軍」17% 長寿研 運動、音楽で効果検証へ.

島田裕之. (自立支援開発研究部)
NHK総合テレビ「サキどり↑DX 60分スペシャル版!」, 2014年1月5日, 「秒速1メートル歩行」だっ!超高齢社会 歩く力を取り戻せ.

島田裕之. (自立支援開発研究部)
NHK総合テレビ「NHKスペシャル」, 2014年1月19日, アルツハイマー病をくい止めろ!

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
朝日新聞,平成26年1月8日(水)朝刊,認知症とわたしたち 車の運転<上>:行き先忘れ.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
朝日新聞,平成26年1月9日(木)朝刊,認知症とわたしたち 車の運転<下>:生活に必要 危なくても言えない家族.

荒井由美子 (長寿政策科学研究部)
読売新聞,平成26年1月15日(水)朝刊,認知症明日へ:運転:「卒業」欠かせぬ家族の力.

高島明彦 (分子基盤研究部)
文藝春秋SPECIAL-認知症に勝つ-, 2014年季刊春号No.27, 特集1「予防と治療の最前線-Part1早期発見の切り札MCIを見逃すな」

滝川修 (ラジオアイソトープ管理室)
CBCイッポウ、平成26年1月21日(火)、「1滴の血液で病気を検査する技術の確立」

安藤富士子 (NILS-LSA活用研究室)
CBCラジオ きく!ラジオ,平成26年1月13〜17日,「『健康生活』‐肥満について‐」

松田 剛典(老化機構研究部)
メディカルトリビューン,47(5),22,2014年1月30日号 「2014. No1の注目論文」 【2014年4月23日更新】

論文発表等

原著論文

Yoshida D, Suzuki T, Shimada H, Park H, Makizako H, Doi T, Anan Y, Tsutsumimoto K, Uemura K, Ito T, Lee S. (自立支援開発研究部, 所長室, 生活機能賦活研究部)
Using two different algorithms to determine the prevalence of sarcopenia.
Geriatr Gerontol Int, 14 (Suppl. 1): 46-51, 2014.

Chen LK, Liu LK, Woo J, Assantachai P, Auyeung TW, Bahyah KS, Chou MY, Chen LY, Hsu PS, Krairit O, Lee JSW, Lee WJ, Lee Y, Liang CK, Limpawattana P, Lin CS, Peng LN, Satake S, Suzuki T, Won CW, Wu CH, Wu SN, Zhang T, Zeng P, Akishita M, Arai H. (自立支援開発研究部, 所長室)
Sarcopenia in Asia: Consensus Report of the Asia Working Group for Sarcopenia
JAMDA, 15, 95-101, 2014

Tamaoka, K., Saito, N., Kiyama, S., Timmer, K., & Verdonschot, R. (2014). (長寿医療工学研究部)
Is pitch accent necessary for comprehension by native Japanese speakers?-An ERP investigation.
Journal of Neurolinguistics, 27, 31-40.

Makizako M, Makizako H, Doi T, Uemura K, Tsutsumimoto K, Miyaguchi H, Shimada H. (自立支援開発研究部)
Olfactory Identification and Cognitive Performance in Community-Dwelling Older Adults With Mild Cognitive Impairment.
Chemical Senses, 39(1): 39-46, 2014.

Inoue K, Hosaka D, Mochizuki N, Akatsu H, Tsutsumiuchi K, Hashizume Y, Matsukawa N, Yamamoto T, Toyo'oka T. (老化機構研究部)
Simultaneous Determination of Post-Translational Racemization and Isomerization of N-Terminal Amyloid-β in Alzheimer's Brain Tissues by Covalent Chiral Derivatized Ultraperformance Liquid Chromatography Tandem Mass Spectrometry.
Anal Chem. 7;86(1):797-804.

Kuroyanagi G, Tokuda H, Matsushima-Nishiwaki R, Kondo A, Mizutani J, Kozawa O, Otsuka T. (臨床検査部)
Resveratrol suppresses prostaglandin F2α-induced osteoprotegerin synthesis in osteoblasts:inhibition of the MAP kinase signaling. Arch. Biochem. Biophys. 542:39-45,2014. 【2014年2月25日更新】

Kinoshita M, Kondo Y, Yoshida K, Fukushima K, Hoshi K, Ishizawa K, Araki N, Yazawa I, Washimi Y, Saitoh B, Kira J, Ikeda S. (脳機能診療部)
Corpus callosum atrophy in patients with hereditary diffuse leukoencephalopathy with neuroaxonal spheroids: an MRI-based study.
Internal Medicine 53(1):21-7, 2014. 【2014年4月10日更新】

伊藤 忠, 太田 和義, 馬渕 晃好, 國島 宏樹, 山崎 一徳, 森田 良文, 谷川 智康, 吉久 みな子, 久保 晃, 酒井 義人. (自立支援開発研究部)
歩行ケイデンスの変化をさせた後進歩行練習が高齢者と若年者の運動機能に及ぼす即時効果.
理学療法科学. 28(6): 751-756, 2013.

加藤友紀,大塚礼,今井具子,安藤富士子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
地域在住中高年者のアミノ酸摂取量-食品アミノ酸成分表の新規構築による推定-. 栄養学雑誌,71:299-310,2013.

安江穂杉浦彩子内田育恵,中島務 (先端診療部,NILS-LSA活用研究室)
一般地域在住中高年齢者における耳鳴の頻度と睡眠状態・抑うつの関連について.
Otol Jpn,23:854-860,2013.

Nakajima Y, Shimada Y, Sadr A, Wada I, Miyashin M, Takagi Y, Tagami J, Sumi Y. (歯科口腔先端医療開発センター)
Detection of occlusal caries in primary teeth using swept source optical coherence tomography.
Journal of Biomedical Optics 19(1):16020, 2014. 【2014年6月19日更新】

Iohara K., Murakami M., Nakata K., Nakashima M.(口腔疾患研究部)
Age-dependent decline in dental pulp regeneration after pulpectomy in dogs. Exp. Gerontol. 52:39-45, January 2014. 【2014年7月16日更新】

Hagiwara M., Kokubu E., Sugiura S., Komatsu T., Tada H., Isoda R., Tanigawa N., Kato Y., Ishida N., Kobayashi K., Nakashima M., Ishihara K., Matsushita K. (口腔疾患研究部)
Vinculin and Rab5 complex is requited for uptake of Staphyrococcus aureus and interleukin-6 expression. PLOS ONE. 23:9(1):e87373. doi: 10.1371/journal.pone.0087373. eCollection , January 2014. 【2014年7月16日更新】

総説, その他

大島伸一,秋山正子,寺田尚弘 (総長)
新春鼎談“寿命80歳代”の「医療」とは?2025年の地域医療の輪郭を描く.
訪問看護と介護.19 (1):1-9. 2014. 【2014年4月23日更新】

大島伸一,権丈善一 (総長)
日本が超高齢社会を迎えるにあたって,今後の医療はどうなっていくのか.
アニムス.78号:3-12. 2014.

鄭丞媛,近藤克則 (老年社会科学研究部)
地域包括ケアシステム構築の背景と展望
Journal of Clinical Rehabilitation,23(1): 12-17, 2014

島田裕之. (自立支援開発研究部)
1ページ講座 理学療法関連用語〜正しい意味がわかりますか? サルコペニア, Frailty.
理学療法ジャーナル, 48(1): 57, 2014.

中島務,安江穂 (先端診療部,NILS-LSA活用研究室)
難聴・耳鳴の疫学,耳鼻咽喉科・頭頸部外科領域疾患の最新疫学.
耳喉頭頸,85:1038-1044,2013.

伊藤健吾 (脳機能画像診断開発部)
特集にあたって,アルツハイマー病の画像診断
Pharma Medica, 32:7, 2014

書物等

Tada H, Shimauchi H, and Matsushita K (口腔疾患研究部)
「Increasing expression of interleukin-33 by Porphyromonas gingivalis gingipains in human gingival epithelial cells.」
The 5th International Symposium for Interface Oral Health Science. January 21, 2014. Sendai.

Hagiwara M, Kokubu E, Sugiura S, Komatsu T, Tada H, Isoda R, Tanigawa N, Kato Y, Ishida N, Kobayashi K, Jingshu W, Nakashima M, Ishihara K, and Matsushita K (口腔疾患研究部)
「Vinculin: a Novel Rab5-binding Protein Required for Internalization of Staphyrococcus aureus to Nonphagocytic Cells.」
The 5th International Symposium for Interface Oral Health Science. January 21, 2014. Sendai.

Ishida N, Ishihara Y, Ishida K, Tada H, Kato Y, Isoda R, Hagiwara M, Michikawa M, Noguchi T, Matsushita K (口腔疾患研究部)
「Periodontitis Induced by Bacterial Infection Exacerbates Features of Alzheimer's disease in Transgenic Mice.」
The 5th International Symposium for Interface Oral Health Science. January 21, 2014. Sendai.

小野玲, 土井剛彦. (所長室, 自立支援開発研究部)
第10章 歩行分析.
S.B.オサリバン, T.J.シュミッツ(編), 相川英三(総監訳), 乗松尋道, 盆子原秀三(監訳), リハビリテーション―評価と治療計画―, 西村書店, 東京, 2014, PP273-313.

近藤 和泉 (自立支援開発研究部)
脳性麻痺の診断にあたり、どのような定義に従えばよいか?
脳性麻痺リハビリテーションガイドライン第2版, 15-18, 2014, 金原出版

近藤 和泉 (自立支援開発研究部)
脳性麻痺の粗大運動能力の予後予測は、どのように行えばよいか?
脳性麻痺リハビリテーションガイドライン第2版, 32, 2014, 金原出版

近藤 和泉 (自立支援開発研究部)
脳性麻痺の評価法(まとめ)―どのような評価尺度が推奨されるか?
脳性麻痺リハビリテーションガイドライン第2版, 50-70, 2014, 金原出版

近藤 和泉 (自立支援開発研究部)
今後期待される、その他の最新治療法(まとめ)
脳性麻痺リハビリテーションガイドライン第2版, 192, 2014, 金原出版

講演等

学会・研究会等発表

Iijima M.K., Sekiya M., Maruko-Otake A., Chin J., and Ando K. (アルツハイマー病研究部)
Epigenetic Modifications Reveal the Minimal Unit of UPR that Promotes ERAD and Protects against Age-Related Chronic Proteinopathy in the Brain.
Keystone conference; Aging - Pushing the Limits of Cellular Quality Control, January 12-17, 2014, Steamboat Springs, Colorado, USA 【2014年3月12日更新】

森志乃大沢愛子、前島伸一郎、尾崎健一近藤和泉 (機能回復診療部、自立支援開発研究部)
認左視床出血により右上肢の身体パラフレニアを呈した左手利き患者の一例
第37回 高次脳機能障害学会 2013年11月29-30日 松江市

森志乃大沢愛子、前島伸一郎、尾崎健一近藤和泉 (機能回復診療部、自立支援開発研究部)
右半側空間無視を生じた左利き患者における左視床出血の1例検討
第33回日本リハビリテーション医学会中部・東海地方会 2013年8月31日 名古屋市

伊藤 忠, 酒井義人, 久保 晃, 山崎一徳, 大野泰生, 中村英士, 佐藤孝徳, 森田良文. (自立支援開発研究部)
健常中年者への局所振動刺激時の重心動揺と運動機能との関連.
第68回理学療法科学学会学術大会, 小田原, 2014年1月26日.

森志乃大沢愛子、前島伸一郎、尾崎健一近藤和泉 (機能回復診療部、自立支援開発研究部)
日常生活に影響を及ぼした肢節運動失行の一例
第34回日本リハビリテーション医学会 中部・東海地方会 ならびに専門医・認定臨床医生涯教育研修会 2014年2月1日 名古屋市

近藤和泉 (自立支援開発研究部)
在宅療養中の胃瘻患者に対する摂食・嚥下リハビリテーションに関する総合的研究
長寿科学総合研究及び認知症対策総合研究 研究成果発表会(研究者向け) 2014年2月6日 東京都

近藤和泉 (自立支援開発研究部)
認知症のリハビリテーションに関する最新の話題 -認知症リハビリテーションプロジェクトチームについて-回復期リハビリテーション病棟協会 第23回 研究大会 2014年2月7-8日, 名古屋市

加藤友紀,大塚礼,今井具子,安藤富士子,下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
地域在住中高年者の性・年代別たんぱく質摂取量の推移.
第24回日本疫学会学術総会,2014年1月25日,仙台市.

福岡秀記丹下智香子,山中行人,大塚礼安藤富士子下方浩史 (先端診療部,NILS-LSA活用研究室)
地域在住中高年者の角膜形状と乱視の大きさ・角度の性差・年代差に関する検討.
角膜カンファランス2014 第38回日本角膜学会総会 第30回日本角膜移植学会,2014年1月30日,宜野湾市.

山越貴水 (老化機構研究部)
The role of p16 in the age-related functional decline of the submandibular gland.
平成25年度 文部科学省 新学術領域研究 公開シンポジウム, 2014年1月31日, 東京

堀内稔子, 山田潤, 篠宮克彦, 大石美香子, 横井則彦, 羽室淳爾, 川崎諭, 北澤耕司, 木下茂 (老化機構研究部)
レバミピド点眼が細胞内グルタチオンに及ぼす影響及びその作用機序の検討
第38回日本角膜学会総会, 2014年1月31日, 宜野湾

Sumi Y.(歯科口腔先端医療開発センター)
The mission of dentists has shifted from dental treatment to oral function improvement in aging society. - Oral care plays life-support role for the dependent elderly- 34th Myanmar Dental Conference & 15th FDI-MDA Joint Educational Meeting 2014.01.23 Yangon 【2014年6月19日更新】

福岡 秀記,山中 行人 (先端診療部)
急性閉塞隅角緑内障後眼の網膜神経節細胞複合体厚と僚眼との比較
第37回 日本眼科手術学会2013年1月18 日,京都 【2014年7月30日更新】

講演など(教育、普及、広報活動)

大島伸一 (総長)
超高齢社会におけるまちづくりと医療.
第9回地域医療と健康生活を守るためのシンポジウム.講演.海部郡蟹江町.2014年1月19日.

柳澤勝彦 (副所長室、認知症センター長室)
「糖鎖から探るアルツハイマー病の成立ちと治療薬開発」
神奈川科学技術アカデミー(KAST)教育研修講座, 2014年1月22日, 川崎市

柳澤勝彦 (副所長室、認知症センター長室)
「血液を用いたアルツハイマー病発症前診断の可能性」
FIRST 田中ms3dプロジェクト 一般公開シンポジウム〜医療に貢献する次世代質量分析の現状と展望〜 2014年1月26日, 東京

島田裕之. (自立支援開発研究部)
認知症って予防できる!?〜取り組み先進地区緑区、地域での取り組む認知症予防〜
緑区地域包括ケア推進会議認知症専門部会主催イベント「認知症ってなぁに?」, 名古屋市, 2014年1月30日.

伊藤直樹 (機能回復診療部)
新人教育プログラムの概要
NPO法人愛知県理学療法学会 新人教育プログラム, 2014年1月19日, 名古屋市

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
栄養と健康長寿.
日本冷凍食品協会・日本冷凍食品検査協会東海・北陸地区会員協議会講演,2014年1月17日,名古屋市.

下方浩史 (NILS-LSA活用研究室)
仲間と続ける健康づくり.
横浜市保土ケ谷福祉保健センター介護予防講演会,2014年1月28日,横浜市.

伊藤健吾 (脳機能画像診断開発部)
認知症の診療における核医学診断の有用性と今後の展望
藤田保健衛生大学放射線医学教室第26回同窓会, 2014年1月11日, 名古屋

伊藤健吾 (脳機能画像診断開発部)
認知症における核医学診断の役割
日本放射性医薬品協会講演会, 2014年1月17日, 東京

伊藤健吾 (脳機能画像診断開発部)
認知症に関する多施設共同画像研究の現状と今後の展望
第171回日本核医学技術学会東海地方会, 2014年1月18日, 名古屋

赤津裕康 (老化機構研究部)
高齢者の栄養管理、その病態と介入
平成25年度愛知県訪問看護ステーション管理者協議会 講習会,2014年1月25日,名古屋市

丸山光生 (老化機構研究部)
細胞老化関連遺伝子TARSH/ABi3bpの肺癌における機能解析 
長崎大学大学院医歯薬総合研究科大学院セミナー,2014年1月28日,長崎市

丸山光生 (老化機構研究部)
獲得免疫系のしくみと老化との関連
長崎大学医学部講義「病理学総論」,2014年1月29日,長崎市

高島明彦 (分子基盤研究部)
脳科学におけるアルツハイマー病研究
同志社大学セミナー 2014年1月24日, 京都府木津川市

高島明彦 (分子基盤研究部)
タウからみたアルツハイマー病発症機構と創薬
広島大学セミナー 2014年1月31日, 広島市

遠藤英俊 (内科総合診療部)
認知症と生活習慣病を考える会
2014年1月18日、名古屋市西区 【2014年2月25日更新】

鷲見幸彦 (脳機能診療部)
「病院で認知症を診る」
物忘れケア研究会学術講演会 2014年1月11日、京都 【2014年3月12日更新】

鷲見幸彦 (脳機能診療部
) 老年疾病論
静岡医療センター附属静岡看護学校 平成25年度認定看護師教育課程 2014年1月17日、静岡 【2014年3月12日更新】

鷲見幸彦 (脳機能診療部)
「平成25年度第2回名古屋市かかりつけ医認知症対応力向上研修」
名古屋市医師会 2014年1月18日、名古屋 【2014年3月12日更新】

鷲見幸彦 (脳機能診療部)
「認知症と高次脳機能障害」
名古屋大学医学部神経内科学講座 2014年1月23日、名古屋 【2014年3月12日更新】

鷲見幸彦 (脳機能診療部)
「認知症のひとを外来で支えるー症例からみる認知症診断と治療―」
第2回東名古屋認知症研究会 2014年1月23日、名古屋 【2014年3月12日更新】

鷲見幸彦 (脳機能診療部)
「認知症関連の話題について」 大阪精神科診療所協会学術研究会 2014年1月25日、大阪 【2014年3月12日更新】

加藤隆司, 藤原 謙,高橋竜一,石井一成,石井賢二,千田道雄,伊藤健吾,桑野良三,杉下守弘,朝田 隆,荒井啓行,岩坪 威,J-ADNI,(脳機能画像診断開発部)
MCIにおける教育年数,脳脊髄液バイオマーカと局所脳糖代謝の関係に関する検討 -認知予備能仮説の観点から-,
第10回PETコア分科会,2014年1月25日,秋葉原コンベンションホール5B,東京 【2014年3月12日更新】

加藤隆司藤原 謙岩田香織中村昭範伊藤健吾,MULNIAD Study Group, J-ADNI. (脳機能画像診断開発部)
アミロイド蓄積判定のためのPiB PETの局所および皮質平均SUVR値の検討. 厚生労働省認知症対策総合研究事業:アミロイドイメージングを用いたアルツハイマー病発症リスク予測法の実用化に関する多施設臨床研究
平成25年度班会議 2014年01月27日 京都大学東京オフィス 品川 【2014年3月12日更新】

渡邊裕(口腔疾患研究部)
健康長寿はお口の元気から いつまでも元気でいるために必要な口の健康とは
市民公開講座 2014年1月25日, 北九州. 【2015年1月15日更新】

センター内活動(セミナー等)

飯島浩一 (アルツハイマー病研究部)
Integrated Systems Approach によるアルツハイマー病の発症メカニズムの解明と新規創薬ターゲットの探索
CAMD報告会, 2014年1月9日

 

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