外来管理治療棟更新築整備工事

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進捗状況

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空撮映像

平成29年5月11日現在(No.11)

平成28年12月に完成し運用していたタワークレーンを解体しています。

平成29年3月23日現在(No.10)

東側上空からの映像です。鉄骨の上段は6階床面です。

平成29年2月10日現在(No.9)

デッキプレート(厚さ約1ミリの鋼板)の設置が完了しました。この後、コンクリートを打設します。

平成29年1月6日現在(No.8)

基礎コンクリートの作業は年末に終了し、4日から作業を開始した免震装置の据え付けも本日で終了予定です。9日から鉄骨の組み立てが始まります。

平成28年11月24日現在(No.7)

黄色のクレーンが設置されている場所を除き掘削作業は終了しました。現在は建物の基礎をつくっています。12月にタワークレーンが設置される予定です。

平成28年10月24日現在(No.6)

免震層を整備するため、病院玄関から約8メートル下の位置まで掘削しています。

平成28年9月21日現在(No.5)

新外来棟建設予定地を東→北側上空より撮影した映像です。現在は1次掘削(立体駐車場の下段と同じ高さ)が終了し、新外来棟建設予定地は平地になりました。次に免震層を整備するため山留め作業を行い引き続き掘削を行います。

平成28年8月10日現在(No.4)

現外来棟の上空より新外来棟建設場所を映した映像です。クレーン車付近では、特殊な機械(ワイヤーロープの下にある水色の機械(サイレントパイラー))で鋼矢板を地盤中に貫入(打ち込む)する作業が行われています。

平成28年7月21日現在(No.3)

新外来棟建設場所を北側→東側から映した映像です。3台の重機(建設機械)が地中のコンクリート構造物等の解体を行っています。

平成28年6月8日現在(No.2)

第1研究棟北側の車道(傾斜路)が完成しました。車道を上り病院玄関前(新外来棟建設場所)までの映像です。

平成28年5月18日現在(No.1)

第1研究棟北側より正面玄関付近に行くための車道をつくっています。車道の両脇に間知ブロック(四角すい状に加工されたコンクリート製品)を積む作業が終了しました。この後、間知ブロック積みの最終の仕上げと道路舗装、ガードレール設置等の作業を行います。

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