外来管理治療棟更新築整備工事

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進捗状況

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進捗状況

平成30年1月18日現在(No.257)

新外来棟の建物が完成しました。本日は建築基準法及び医療法に基づく検査を受ける予定です。

平成30年1月15日現在(No.256)

新外来棟正面ロータリーの舗装工事が始まりました。

平成30年1月10日現在(No.255)

新外来棟の受付カウンターです。この日は新外来棟へ物品等を移設いただく業者さんの現地調査を行いました。(右下写真)

平成30年1月4日現在(No.254)

正面ロータリーの歩廊ではタイル貼り(右下写真)作業が、緑地帯では植栽(左上写真)作業が行われています。

平成29年12月26日現在(No.253)

正面ロータリーの歩廊がほぼ完成しました。ロータリー中央では緑地帯の整備が進んでいます。

平成29年12月18日現在(No.252)

正面ロータリーの歩廊の鉄骨建方が順調に進んでいます。

平成29年12月12日現在(No.251)

正面ロータリーで歩廊の鉄骨建方が開始されました。(写真右側建物前)

平成29年12月5日現在(No.250)

西面に残っていた足場が撤去され、外壁周りの全ての足場が撤去完了しました。

平成29年12月5日現在(No.249)

正面ロータリーの歩廊部分に歩車ブロックの設置が始まりました。(左側白枠内)

平成29年12月1日現在(No.248)

3階に開設される感覚器センターの手術室の壁・天井パネルが仕上がりました。

平成29年12月1日現在(No.247)

1階の診察エリアの内装が仕上がった状態です。

平成29年11月27日現在(No.246)

正面ロータリーの盛土(写真中央)及び歩廊の基礎工事(写真右上)が順調に進んでいます。

平成29年11月14日現在(No.245)

センター幹部職員向けの説明会を開催しました。写真は正面受付カウンターが設置される付近となります。

平成29年11月13日現在(No.244)

正面ロータリー部分では、盛土工事並びに歩廊の屋根の基礎工事(白線部分)が進んでいます。

平成29年11月13日現在(No.243)

東面の足場の解体が完了し、新棟全体を見ることができるようになりました。

平成29年11月9日現在(No.242)

照明器具の設置が始まりました。

平成29年11月9日現在(No.241)

新棟には合計7機のエレベーターを設置します。写真は7機のうちの業務用エレベーター3機となります。10月下旬に新棟で受電を開始しており、業務用エレベーターを荷物運搬用に運用しています。

平成29年11月7日現在(No.240)

新棟正面ロータリーの造成工事(盛土)が始まりました。

平成29年10月31日現在(No.239)

東面の足場の解体が進み、新棟の大部分が見えてきました。足場の解体にはクレーンを使用し、職人さんが手際よく作業を進めておられます。右下の写真は足場をクレーンで吊っている様子です。

平成29年10月26日現在(No.238)

正面ロータリーに設置する歩廊の基礎の型枠が解体されました。

平成29年10月26日現在(No.237)

北面の足場の解体が終了し、正面玄関が姿を現しました。(白枠部分)現時点では、手前部分と高低差がありますが、今後、外構工事の中で盛土を行い正面ロータリーを整備していきます。

平成29年10月18日現在(No.236)

8月に解体した立体駐車場跡地では、新棟の正面ロータリーの外構工事が始まっています。白枠部分では、ロータリーに設置される歩廊の基礎工事を行っています。

平成29年10月18日現在(No.235)

西面の足場の解体がほぼ終了し、北面の足場の解体が始まりました。

平成29年10月13日現在(No.234)

2日前(No.233)と比べると足場の解体作業が進行しています。新棟の南面(右下写真)は足場の解体が終了しています。

平成29年10月11日現在(No.233)

外壁工事が完了し、足場の解体作業が始まりました。写真は北西方向から新棟を撮影したものですが、西面の茶色い外壁が見え始めました。

平成29年9月21日現在(No.232)

地下1階の救急処置室です。緑色のシートで覆われている部分は、検体等(検査のための血液等)を運搬するための小荷物用エレベーターを設置部分です。ここも間仕切り壁等が設置され、鉄骨工事終了後(No.213参照)と比較すると建物らしさを増しています。

平成29年9月21日現在(No.231)

地下1階の診察エリアです。天井部分にボードが貼られ、建物らしさが増してきています。今後、天井ボード貼りは順次上階に向けて作業が進んでいきます。

平成29年9月21日現在(No.230)

6階屋上部分のアスファルト防水が完了しました。写真手前白枠部分が6階屋上、正面のガラスは7階の食堂の窓になります。この後、仕上の塗装を行うと防水工事完了となります。右上の写真はアスファルトを溶かすための釜です。

平成29年9月21日現在(No.229)

エレベーター設置作業が始まりました。写真は業務用エレベータの作業を3階部分から撮影したものです。

平成29年9月20日現在(No.228)

屋上防水工事が進み、5階部分の外壁までメッシュシートが撤去されました。

平成29年9月5日現在(No.227)

屋上では防水工事が始まりました。一部の足場・メッシュシートが撤去され、白色の外壁が姿を現しています。

平成29年8月24日現在(No.226)

新棟と既存棟を接続する渡廊下を設置するため、既存棟の外壁を解体しています。写真は新棟側から既存棟を撮影したものです。

平成29年8月24日現在(No.225)

外壁材の内側に、断熱のため発泡ウレタン吹付を行っています。写真のうすピンクの部分が発泡ウレタン、グレーの部分がロックウール(No.208参照)となります。

平成29年8月24日現在(No.224)

外壁に取り付けたサッシにガラスの取り付けが始まりました。写真はNo.219で撮影したサッシにガラスが取り付けられたところです。

平成29年8月17日現在(No.223)

立体駐車場の解体がほぼ完了しました。

平成29年8月9日現在(No.222)

新棟正面玄関前のロータリーを整備するため、既存の立体駐車場の解体が始まりました。重機を使って解体しており、この日は半分近くの解体が完了しました。

平成29年8月9日現在(No.221)

立体駐車場解体に向けて、臨時バス停及び駐車場から病院・研究所への導線を変更しました。ご利用の皆様方にはご不便をおかけしますが、ご理解ご協力をお願いします。

平成29年7月27日現在(No.220)

新棟と既存棟を接続する渡廊下のスラブ配筋が完了し、コンクリート打設の準備が整いました。渡廊下の外壁は外来棟本体に使用する押出し成形セメント板(No.207参照)とは異なり、ALC(高温高圧蒸気養生・軽量気泡・コンクリート)外壁を使用します。下の写真はALCをクレーンで搬入しているところです。

平成29年7月27日現在(No.219)

地下1階から4階の範囲で、外壁にサッシの取付を行っています。写真は1階北側のバルコニーからサッシを撮影したものです。現時点では窓枠のみを取り付けており、後日、ガラスを設置することになります。

平成29年7月13日現在(No.218)

1階の神経内科診察室前の待合ホールとなる位置で、梓設計さんから院長・副院長に待合スペースに関する説明をしていただきました。

平成29年7月13日現在(No.217)

トーエネックさんから電気設備工事の説明をしていただきました。(左下写真)中央の写真には天井裏で電気ケーブルを支えるためのケーブルラック(右下写真)を設置するための支持金物を見て取ることができます。

平成29年7月13日現在(No.216)

三建設備工業さんから機械設備工事の説明をしていただきました。(左下写真)写真中央には空調機器が吊り下げられている様子を見て取ることができます。

平成29年7月13日現在(No.215)

この日は工事の定例会議の前に院長・副院長に工事の進捗説明をしていただきました。写真は熊谷組さんから内装工事の説明をいただいているところです。内装工事はチームで作業をされているとのことで、「熊谷組マイスター」(左下写真)と呼ばれる内装工事のプロフェッショナルがチームを統括されています。

平成29年7月10日現在(No.214)

新外来棟と既存棟(東棟)を結ぶ渡廊下の接続のため、既存棟の庇の解体作業が完了しました。今後、8月中に既存棟の壁を解体し10月頃までかけて接続を完了する予定です。

平成29年6月30日現在(No.213)

地下1階の救急処置室です。検体等(検査のための血液等)を運搬するための小荷物用エレベーターを設置するための鉄骨が設置されています。このエレベーターは地下1階(救急処置室)・3階(検査)・5階(手術)を結ぶことになります。

平成29年6月30日現在(No.212)

地下1階の業務用エレベーターが設置される部分の軽量鉄骨に石膏ボードが貼り付けられました。右側の写真は石膏ボードが貼られていない2階の様子です。

平成29年6月23日現在(No.211)

地下ピットに排水用の水槽が完成しました。地下ピットの天井には、左側写真にある医療ガスの配管や、給排水配管等の吊り込み作業が順次行われています。

平成29年6月23日現在(No.210)

地下1階から間仕切り壁を設置するための工事が始まりました。下地となる軽量鉄骨(LGS)を設置し、後日、石膏ボードを貼り付けます。大きな写真は地下1階の長寿ドックエリアとなる部分の下地を設置しているところです。

平成29年6月16日現在(No.209)

工事用資材を搬入するため、新棟東側(左下写真の白囲み部分)に最大積載量900kgのロングスパンエレベーター2基の設置が完了しました。

平成29年6月12日現在(No.208)

鉄骨の柱や梁を万一の火災の熱から守るため「耐火被覆」(ロックウールの吹きつけ)を施します。写真のキラキラ輝いている物質はロックウールの粒子が空中を漂っている様子です。耐火被覆が規定の厚さになっているか金属ピンを差し込んでで確認します。(右下写真)

平成29年6月12日現在(No.207)

東側の外壁材(押出し成形セメント板)の据え付けが始まりました。工場で製作された外壁を搬入し、1枚ずつ据え付けていきます。

平成29年5月29日現在(No.206)

各階の床面コンクリート打設が終了すると内装工事がピークを迎え、職人さんの人数も多い日は400人程になるため、職人さんの休憩スペースとなるハウス(約240人収容)が現場事務所横に設置されました。

平成29年5月24日現在(No.205)

屋上からはコンクリートを打設する柱の上部からカメラを吊り下げ、コンクリートの打設スピードを管理しています。CFTでは柱に付加がかかるため、1分間に1mの早さでコンクリートを打設しなければなりません。写真①では後日、打設に使用する4階の穴からカメラを吊り下げているロープが見えます。写真②は同じく4階の穴から本日打設した1本目のコンクリートの上部が見えます。この日は31本中11本の柱にコンクリート打設を行います。(右下写真:青1日目10本、黄2日目11本、赤3日目10本)

平成29年5月24日現在(No.204)

品質検査後、ポンプ車(左上写真)から高圧でコンクリートを流し込み打設します。写真は地下1階から柱にコンクリートを注入しているところです。打設が終了するとハンマーでシャッターを閉じ(写真①)、固定具を取り外し(写真②)、余分なコンクリートの処理(写真③)を行います。コンクリートは化学変化により発熱するため、前日に打設した柱は触ると温かくなっています。(写真④)

平成29年5月24日現在(No.203)

前日に引き続きCFT工事を実施しています。写真はコンクリート品質検査の様子です。コンクリートミキサー車が入場すると、生コンを用いて試験及びサンプリングを行います。CFTで使用する生コンは床面等に打設するものと異なり高い流動性が必要となり、何秒間で何センチに広がるという基準をクリアしているか試験を行います。

平成29年5月23日現在(No.202)

新棟ではフロアの有効面積を広く確保するため、鉄骨内にコンクリートを充填する「CFT(コンクリ-ト充填鋼管構造)」を採用しており、5月23日から3日間の日程で地下1階から4階部分までのコンクリート打設工事を行います。(4階から上は後日施工予定)写真は屋上部分から吊り下げたカメラの映像をモニターで監視している様子です。この日は外部からの視察があり、熊谷組さんからコンクリート品質検査等の様子を説明いただきました。(左下写真)

平成29年5月16日現在(No.201)

新棟に設置するトイレについて、モックアップ(実物とほぼ同様に似せて作られた模型)を確認しながら、手すり等の位置を確認しました。

平成29年5月12日現在(No.200)

タワークレーン解体最終日です。前日まで見ることができたタワークレーンは姿を消し、この日は建設中の建物内のマスト(柱の部分)の解体を行っています。

平成29年5月10日現在(No.199)

前日にタワークレーンの運転室の解体が終わり、この日は旋回フレーム等の解体が進んでいます。中央の写真ではタワークレーン上部で作業される職人さんの姿を、右下写真では地上に降ろしたフレーム等を解体される職人さんの姿を見て取ることができます。

平成29年5月9日現在(No.198)

最初に巻上ワイヤを抜き取り、ジブ(重量物を持ち上げるために、動力部から突き出している腕)の解体を行います。左上の写真は解体準備のための足場を職人さんが設置されている様子です。左中の写真はジブをつり上げるためのワイヤを設置している様子です。左下の写真は新棟の6階の屋上部分にジブが下ろされる様子です。

平成29年5月9日現在(No.197)

平成28年12月16日に完成(No.146参照)したタワークレーンを解体するため、最大300tの重量物をつり上げることができるクレーン(オルテレーンクレーン)が組み立てられました。

平成29年4月27日現在(No.196)

鉄骨建方がすべて終了しました。東側からはフロア面積の違いによる段差を見て取ることができます。現在、内部では5階部分のデッキ敷き及びデッキスラブ配筋作業(No.189参照)を行っています。

平成29年4月22日現在(No.195)

1階の床になる部分(スラブ)にコンクリートを流し込んでいます。建物の外にポンプ車を配置し、コンクリートミキサー車で運搬してきたコンクリートを建物内に送り込み、建物内で作業員の方がコンクリートを整えています。この日は10台のコンクリートミキサー車で約45㎥のコンクリートを搬入しています。

平成29年4月14日現在(No.194)

職員向けの見学会の最後に新しい建物の外観を見学した際の写真です。最上階(7階)部分の鉄骨を組み上げる作業員の方が安全ベルトを装着して作業をされています。

平成29年4月14日現在(No.193)

職員向けの見学会を開催しました。工事現場の見学に先立ち熊谷組の金丸さんと岸本さんから建物の概要等について説明いただきました。

平成29年4月10日現在(No.192)

4月5日にタワークレーンが6m上に移動(クライミング)し、新しい建物の最上階となる7階(白色破線)部分の鉄骨工事が始まりました。


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