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ホーム > 老年学・社会科学研究センター > ニュース&トピックス > NILS-LSA研究成果「バランスよく食べると認知機能低下リスク4割減」が新聞で紹介されました

NILS-LSA研究成果「バランスよく食べると認知機能低下リスク4割減」が新聞で紹介されました

「国立長寿医療研究センター・老化に関する長期縦断疫学研究(NILS-LSA)」の調査から、色々な食品を摂取している人ほど、認知機能が低下しにくいという結果が得られました。

詳しくは、研究の概要をご覧ください。

 

新聞記事等

  1. 長寿医療研など調査結果「偏食避ければ認知症予防」 中日新聞(朝刊) 2016年10月1日
  2. 長寿医療研「多様な食事で認知症リスク減」 毎日新聞(ネット配信) 2016年10月17日
  3. 国立長寿研調査「何でも食べると認知症リスク減」 毎日新聞(夕刊) 2016年10月17日

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