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NILS-LSA活用研究室 業績 平成14年度

1. 原著論文

Kuzuya M, Ando F, Iguchi A, Shimokata H:
Changes in Serum Lipid Levels During a 10-year Period in a Large Japanese Population: A Cross-sectional and Longitudinal Study.
Atherosclerosis 163(2): 313-320, 2002.

Yamada Y, Ando F, Niino N, Shimokata H:
Association of a polymorphism of the matrix metalloproteinase?1 gene with bone mineral density.
Matrix Biol 21(5): 389, 2002.

Yamada Y, Ando F, Niino N, Shimokata H:
Association of a polymorphism of the CC chemokine receptor 2 gene with bone mineral density.
Genomix 80(1): 8-12, 2002.

Yamada Y, Ando F, Niino N, Shimokata H:
Association of polymorphisms of the estrogen receptor α gene with bone mineral density in elderly Japanese women.
J Mol Med 80(7): 452-460, 2002.

Yamada Y, Fujisawa M, Ando F, Niino N, Tanaka M, Shimokata H:
Association of a polymorphism of the transforming growth factor?b1 gene with blood pressure in Japanese.
J Hum Genet 47: 243-248, 2002.

Okura T, Tanaka K, Nakanishi T, Don Jun Lee, Nakata Y, Seung Wan Wee, Shimokata H:
Effect of obesity phenotype on the improvement of CHD risk factors in response to weight loss.
Obest Res 10(8): 757-766, 2002.

Nomura H, Ando F, Niino N, Shimokata H, Miyake Y:
The relationship between age and intraocular pressure in a Japanese population: The influence of central corneal thickness.
Curr Eye Res 24(2): 81-85, 2002.

Kanie J, Akatsu H, Suzuki Y, Shimokata H, Iguchi A:
Mechanism of the development of gastric ulcer after percutaneous endoscopic gastrostomy.
Endoscopy 34(6): 480-482, 2002.

Kuzuya M, Ando F, Iguchi A, Shimokata H:
Effect of aging on serum uric Acid levels: longitudinal changes in a large Japanese population group.
J Gerontol 57(10):M660-664, 2002.

Shimizu N, Nomura. H, Ando F, Niino N, Miyake Y, Shimokata H:
Refractive Errors and Associating Factors with Myopia in Adult Japanese Population.
Jpn J Ophthalmol 47: 6-12, 2003.

Takekuma K, Ando F, Niino N, Shimokata H:
Prevalence of hyperesthesia detected by current perception threshold test in subjects with glucose metabolic impairment in a community.
Internal Medicine 41(12): 1124-1129, 2002.

Okura T, Koda M, Ando F, Niino N, Shimokata H:
Relationship of resting energy expenditure with body fat distribution and abdominal fatness in Japanese population.
J Physiol Anthropol 22(1): 47-52, 2003.

Kohara K, Fujisawa M, Ando F, Tabara Y, Niino N, Miki T, Shimokata H:
MTHFR Gene Polymorphism as Risk Factor for Silent Brain Infarcts and White Matter Lesions in Japanese General Population: NILS-LSA Study.
Stroke, 34(5): 1130-1135, 2003.

Uchida Y, Nakashima T, Ando F, Niino N, Shimokata H:
Prevalence of self-perceived auditory problems and their relation to audiometric thresholds in a middle-aged to elderly population.
Acta Otolaryngo,2003 (in press).

Yamada Y, Ando F, Niino N, Shimokata H:
Association of polymorphisms of interleukin-6, osteocalcin, and vitamin D receptor genes, alone or in combination, with bone mineral density in community-dwelling Japanese women and men.
J Clin Endocrinol Metab, 2003 (in press)

Okura T, Koda M, Ando F, Niino N, Ohta S, Shimokata H:
Association of polymorphisms in the estrogen receptor alpha gene with body fat distribution in middle-aged and older Japanese population.
Intern J Obes, 2003 (in press).

Nomura H, Ando F, Niino N, Shimokata H, Miyake Y:
Age-related change in contrast sensitivity among Japanese adults.
Jpn J Ophthalmol 47: 299-303, 2003.

福川康之,坪井さとみ,新野直明,安藤富士子,小杉正太郎,下方浩史:
中高年のストレスおよび対人交流と抑うつとの関連:家族関係の肯定的側面と否定的側面.
発達心理学研究,13(1): 42-50, 2002.

坪井さとみ、新野直明、安藤富士子、藤本よし子、斎藤伊都子、加藤美羽子、下方浩史:
高齢者の入院または死が家族の「死への不安」に及ぼす影響.
家族看護学研究 8(2): 181-187, 2003.

久野孝子、舘英津子、小笠原昭彦、下方浩史、山口洋子:
大学生の性に対する態度と自己同一性および自尊感情との関連.
日本公衆衛生学会誌 49 (10):1030-1038, 2002.

 

2. 総説

安藤富士子:
寝たきり、閉じこもりにおける身体的廃用と心理的荒廃.
老年精神医学雑誌 13(4):387-395,2002.

田中喜代次、大藏倫博:
運動療法のポイントは?肥満と糖尿病.
1(1):80-82, 2002.

田中喜代次、大藏倫博:
運動療法の効果に差がありますか?肥満と糖尿病.
1(1):83-85, 2002.

下方浩史、藤澤道子、安藤富士子:
老化・老年病の分子疫学.
Molecular Medicine 39(5); 576-581, 2002.

藤澤道子、安藤富士子、下方浩史:
わが国における痴呆性疾患の疫学.
クリニカ 29(3):172-176, 2002.

安藤富士子:
脳と高血糖との関係は?肥満と糖尿病.
1(2):32-34, 2002.

安藤富士子:
脂肪摂取量の低下 高齢者の抑うつに影響~所要量の設定は慎重に~.
Medical Tribune. 35(12):20,2002.

大藏倫博、下方浩史:
ウエストサイズと寿命の関係は?肥満と糖尿病.
1(1):39-41, 2002.

下方浩史、安藤富士子:
長期縦断研究からみた老年疾患の動向.
日本老年医学会雑誌 39(3):275-279, 2002.

今井具子、下方浩史:
抗酸化物質.
老年病予防 1(1):103, 2002.

大藏倫博、下方浩史:
肥満と癌の関連.
日本医事新報 4079:93-94, 2002.

藤澤道子、安藤富士子、下方浩史:
ホモシステインと痴呆.
動脈硬化予防 1(2):98-99, 2002.

安藤富士子:
高齢者糖尿病治療のコンセンサス形成に向けて~生活習慣におけるエビデンス~.
DITN 288:8,2002.

小坂井留美、安藤富士子、下方浩史:
身体活動と肥満.生活習慣病の予防と治療.
臨床スポーツ医学臨時増刊 19:130-133, 2002.

下方浩史、安藤富士子:
日本人の長寿要因.
日本医事新報 4119:100, 2003.

安藤富士子、下方浩史:
加齢変化と老年症候群.
総合臨床 52(7):2060-2065,2003.

 

3. 著書

Maruyama W, Yamada T, Washimi Y. Kachi T, Yanagisawa N, Ando F, Shimokata H, Naoi M:
Neural (R) salsolinol N-methyltransferase as a pathogenic factor of Parkinson’s disease. In Mizuno Y, Fisher A, Hanin I eds.
Mapping the Progress of Alzheimer’s and Parkinson’s Disease. pp277-280, Kluwer Academic, Plenum Publishers, New York, 2002.

福川康之:
老年期と心理学的ストレス.
Inストレス心理学(小杉正太郎:編著),川島書店.166-176, 2002.

下方浩史:
骨粗鬆症の疫学.Advances in Aging and Health Research 2001 -骨粗鬆症の予防と治療-.
長寿科学健康財団,愛知,23-41, 2002.

下方浩史、安藤富士子:
Overview-老化の縦断的研究の最近の展開(日本老年医学会編)、老年医学 update 2002,メディカルビュー社,東京,150-153, 2002.

安藤富士子:
高齢者介護の特徴と実際.
老年医学テキスト改訂版(日本老年医学会編)194-196、メディカルビュー社,東京,pp194-196、2002.

下方浩史:
老化度の判定.
老年医学テキスト改訂版(日本老年医学会編),メディカルビュー社,東京,13-14, 2002.

下方浩史:
老年者の基準値.
老年医学テキスト改訂版(日本老年医学会編),メディカルビュー社,東京,118-120, 2002.

下方浩史:
異常値の評価.
老年医学テキスト改訂版(日本老年医学会編),メディカルビュー社,東京,121-123, 2002.

下方浩史:
高齢者の栄養と食生活.
ウエルネス公衆栄養学 第4版(沖増 哲編),pp.195-206, 医歯薬出版,東京,2002.

下方浩史:
栄養疫学の考え方と方法.
ウエルネス公衆栄養学 第4版(沖増 哲編),pp.35-47, 医歯薬出版,東京,2002.

下方浩史:
公衆栄養学における情報処理をどうおこなうか.
ウエルネス公衆栄養学 第4版(沖増 哲編),pp.64-70, 医歯薬出版,東京,2002.

下方浩史:
高齢者の検査値-高齢者における基準値と評価の留意点.
老年医学(荻原俊男編).朝倉書店,東京、pp.42-48、2003.

下方浩史:
老年病へのアプローチ.長寿科学事典(祖父江逸朗監修).
医学書院,東京,186,2003.

下方浩史:
老化と加齢.長寿科学事典(祖父江逸朗監修).
医学書院,東京,186,2003.

下方浩史:
生物学的年齢.長寿科学事典(祖父江逸朗監修).
医学書院,東京,188-189,2003.

下方浩史:
加齢曲線.長寿科学事典(祖父江逸朗監修).
医学書院,東京,189,2003.

下方浩史:
老化と生理機能.長寿科学事典(祖父江逸朗監修).
医学書院,東京,196,2003.

下方浩史:
検査値の変動.長寿科学事典(祖父江逸朗監修).
医学書院,東京,254-255,2003.

下方浩史:
老化と老年病の疫学.長寿科学事典(祖父江逸朗監修).
医学書院,東京,284,2003.

下方浩史:
加齢研究の方法.長寿科学事典(祖父江逸朗監修).
医学書院,東京,284-285,2003.

安藤富士子:
縦断的研究.長寿科学事典.祖父江逸郎監修.
医学書院,東京,287-288,2003.

安藤富士子:
疾病と死亡の国際比較.長寿科学事典.
祖父江逸郎監修.医学書院,東京,295-296,2003.

安藤富士子:
疾病と死亡の国内比較.長寿科学事典.
祖父江逸郎監修.医学書院,東京,296-298,2003.

安藤富士子:
寝たきり.長寿科学事典.祖父江逸郎監修
.医学書院,東京,233-234,2003.

安藤富士子:
栄養管理.長寿科学事典.祖父江逸郎監修.
医学書院,東京,269-270,2003.

新野直明:
ライフスタイルと老年病.
長寿科学事典(祖父江逸朗監修).医学書院,東京,204-205,2003.

 

4. シンポジウム・特別講演

下方浩史:
特別講演 老化と健康-長期縦断疫学研究(NILS-LSA)から.
第7回日本体力医学会東海地方会学術集会.2003年3月15日.名古屋.体力科学 52(3);319, 2003.

下方浩史:
千葉大学国際シンポジウム「老化の生物学」これからの老年医学.
21世紀における老年医学の新しい戦略.2003年2月15日.千葉

 

5. 学会発表

内田育恵、中島務、新野直明、安藤富士子、下方浩史:
一般地域住民における喫煙と聴力の検討.
第103回 日本耳鼻咽喉科学会学術総会.2002.5.16-18.

大藏倫博、甲田道子、安藤富士子、新野直明、下方浩史:
安静時代謝の性差および老化との関連.
第44回日本老年医学会学術集会.東京、2002年6月13日.日本老年医学会雑誌 39(Suppl); 93, 2002.

小坂井留美,道用亘,都竹茂樹,安藤富士子,新野直明,下方浩史:
高齢者における余暇身体活動状況と運動能力との関連.
第44回日本老年医学会学術集会.東京、2002年6月13日.
日本老年医学会雑誌 39(Suppl); 138, 2002.

今井具子、森圭子、安藤富士子、新野直明、下方浩史:
地域在住高齢者のサプリメント摂取状況―中年群との比較.
第44回日本老年医学会学術集会.東京、2002年6月12日.
日本老年医学会雑誌 39(Suppl); 122, 2002.

藤澤道子、安藤富士子、新野直明、下方浩史、武隈清、下方浩史:
血圧と脳室周囲病変(PVH)に関する横断的検討.
第44回日本老年医学会学術集会.東京、2002年6月12日.
日本老年医学会雑誌 39(Suppl); 126, 2002.

道用亘、小坂井留美、都竹茂樹、新野直明、安藤富士子、下方浩史:
中高齢者における通常歩行中の歩幅と下肢関節角度変化.
第44回日本老年医学会学術集会.東京、2002年6月13日.
日本老年医学会雑誌 39(Suppl); 140, 2002.

新野直明、安藤富士子、野村秀樹、福川康之、小坂井留美、下方浩史、安村誠司、芳賀博、杉森裕樹:
高齢者の転倒恐怖に関連する要因.
第44回日本老年医学会学術集会.東京、2002年6月13日.
日本老年医学会雑誌 39(Suppl); 102, 2002.

安藤富士子,福川康之,中島千織,森圭子,今井具子,新野直明,下方浩史:
地域在住高齢者の抑うつと魚介類由来脂肪摂取との関連-NILS-LSA縦断研究から-.
第44回日本老年医学会学術集会.東京、2002年6月13日.
日本老年医学会雑誌 39(Suppl); 139, 2002.

福川康之、中島千織、坪井さとみ、新野直明、安藤富士子、下方浩史:
中高年の社会的ネットワークの年代別特徴.
第44回日本老年社会科学会学術集会.2002年7月4日.福岡.
老年社会科学24(2); 153, 2002.

中島千織、福川康之、坪井さとみ、新野直明、安藤富士子、下方浩史:
老年男女における世帯構成および自律性と抑うつとの関連.
第44回日本老年社会科学会大会.福岡、2002年7月4日.
老年社会科学 24(2): 154, 2002.

今井具子、森圭子、安藤富士子、新野直明、下方浩史:
地域在住中高齢者における栄養補助食品摂取状況.
第56回日本栄養・食糧学会大会.札幌、2002年7月20日.

今井具子、森圭子、安藤富士子、新野直明、下方浩史:
地域在住中高齢者における栄養補助食品摂取状況.
NILSサマーワークショップ.大府、2002.8.30.

福川康之、中島千織、坪井さとみ、新野直明、安藤富士子、下方浩史:
中高年の社会的ネットワークの年代別特徴.
NILSサマーワークショップ.大府、2002.8.30.

道用 亘、小坂井留美、都竹茂樹、新野直明、安藤富士子、下方浩史:
中高年者における通常歩行中の歩幅と下肢関節運動.
NILSサマーワークショップ.大府、2002.8.30.

大藏倫博、甲田道子、安藤富士子、新野直明、下方浩史:
安静時代謝の性差および老化との関連.
NILSサマーワークショップ.大府、2002.8.30.

中島千織、福川康之、坪井さとみ、新野直明、安藤富士子、下方浩史:
高齢者の自律性および世帯構成と抑うつとの関連.
NILSサマーワークショップ.大府、2002.8.30.

福川康之、中島千織、坪井さとみ、新野直明、安藤富士子、下方浩史:
中高年期の夫婦関係と抑うつとの関連.
第66回日本心理学会大会.2002年9月27日.広島.大会発表論文集1082, 2002.

大藏倫博、甲田道子、安藤富士子、新野直明、下方浩史:
安静時代謝の性差および老化との関連.
日本老年医学会東海地方会.名古屋.2002年9月21日.

今井具子、森圭子、安藤富士子、新野直明、下方浩史:
地域在住者における栄養補助食品からの栄養素摂取量.
第61回日本公衆衛生学会総会.埼玉.10月24日.日本公衆衛生学会誌

大藏倫博、甲田道子、安藤富士子、新野直明、下方浩史:
エストロゲン受容体αの遺伝子多型と肥満指標との関係.
第23回日本肥満学会.京都.2002年10月4日.肥満研究 8(Suppl); 155, 2002.

藤澤道子、安藤富士子、新野直明、武隈清、下方浩史:
地域在住高齢者の認知機能低下に関連する要因についての縦断的検討.
第6回高齢者介護・看護・医療フォーラム.愛知.10月26日

小坂井留美,道用亘,都竹茂樹,安藤富士子,新野直明,下方浩史:
中高年女性における余暇身体活動状況,過去の運動履歴と筋力特性との関係.
第50回日本体育学会東海地方学術集会 名古屋.2003年11月9日.

今井具子、森圭子、安藤富士子、新野直明、下方浩史:
3日間食事調査より求めた地域在住者の栄養補助食品摂取状況.
第49回日本栄養改善学会学術総会.沖縄.2002年11月14日.栄養学雑誌

安藤富士子、福川康之、中島千織、藤澤道子、新野直明、下方浩史:
男性ホルモンの加齢変化と生活機能自立度(活動能力指標)との関連 
第9回日本未病システム学会.佐賀.2003年1月11日

藤澤道子、安藤富士子,新野直明,下方浩史:
頭部MRI上のラクナ梗塞とPVH所見の関連要因に関する検討.
第13回日本疫学会学術総会.福岡.2003年1月24日.J Epidemiol 13(1); 155, 2003.

大藏倫博,安藤富士子,新野直明,下方浩史、甲田道子:
エストロゲン受容体αの遺伝子多型と肥満指標との関係.
第13回日本疫学会学術総会.福岡.2003年1月25日.J Epidemiol 13(1); 194, 2003.

中島千織、福川康之、坪井さとみ、新野直明、安藤富士子、下方浩史:
高齢者における知能の経時的変化-縦断調査データから.
第13回日本疫学会学術総会.福岡.2003年1月25日.
J Epidemiol 13(1); 212, 2003.

道用 亘、小坂井留美、新野直明、安藤富士子、下方浩史:
中高年地域住民における歩行動作の疫学的研究.
第13回日本疫学会学術集会. 2003年1月25日.福岡.
学術集会講演集 13(1); 193, 2003.

福川康之、中島千織、坪井さとみ、小坂井留美、道用 亘、新野直明、安藤富士子、下方浩史:
歩行量が中高年の抑うつに及ぼす影響.
第13回日本疫学会学術集会.2003年1月25日.福岡.
学術総会講演集212, 2003.

Imai T, Mori K, Ando F, Niino N, Shimokata H:
Dietary supplement use by middle-aged and elderly people in Japan, The fifth international conference on dietary assessment methods, 2003.1.28. Chiang Rai, Thailand.
The Book of Abstracts E1.14.

安藤富士子、大蔵倫博、下方浩史、甲田道子:
Andropauseの身体的・医学的特徴~中年期と高齢期の比較~ 
第4回日本健康支援学会.福岡.2003年2月16日.
健康支援 5(1); 89, 2003.

甲田道子、大蔵倫博、安藤富士子、下方浩史:
中高年地域住民における身体各部の重量およびその比率.
第4回日本健康支援学会.福岡.2003年2月16日.
健康支援 5(1); 88, 2003.

小坂井留美、道用亘、安藤富士子、新野直明、下方浩史、池上康男、宮村実晴:
中高年者における余暇身体活動と骨密度との関係.
第7回日本体力医学会東海地方会学術集会.名古屋.2003年3月15日.
体力科学 52(3);320, 2003.

道用亘、新野直明、安藤富士子、下方浩史、小坂井留美、池上康男:
中高年地域住民における身体重心速度・歩幅・ピッチと下肢関節運動の関係.
第7回日本体力医学会東海地方会学術集会.名古屋.2003年3月15日.
体力科学 52(3);323, 2003.

安田誠史、新野直明、杉原由紀、太田充彦、大原啓志:
在宅高齢者の転倒経験の関連要因に関する縦断研究-社会的きずなとサポートについて.
第73回日本衛生学会.2003年3月29日.大分

杉原由紀、安田誠史、新野直明、太田充彦、大原啓志:
在宅高齢者の転倒経験の関連要因に関する縦断研究-保健習慣について.
第73回日本衛生学会. 2003年3月29日.大分

 

6. その他セミナー、講演等.

安藤富士子:
「抑うつと栄養」.老年医学セミナー 1月22日 中部病院

新野直明:
「転ばぬ先の知恵」-常滑市の転倒調査の結果から-. 転倒予防講演会.2003年3月11日.常滑

 

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