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予防老年学研究部

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平成24年度 実績

原著論文(英文)

  1. Yoshida D, Shimada H, Harada A, Matsui Y, Sakai Y, Suzuki T. Estimation of appendicular muscle mass and fat mass by near infrared spectroscopy in older persons. Geriatr Gerontol Int, 12(4): 652-658, 2012.
  2. Uemura K, Shimada H, Makizako H, Yoshida D, Doi T, Yamada M, Suzuki T. Factors associated with life-space in older adults with amnestic mild cognitive impairment. Geriatr Gerontol Int, 13(1): 161-166, 2013.
  3. Doi T, Shimada H, Makizako H, Yoshida D, Shimokata H, Ito K, Washimi Y, Endo H, Suzuki T. Characteristics of cognitive function in early and late stages of amnestic mild cognitive impairment. Geriatr Gerontol Int, 13(1): 83-89, 2013.
  4. Makizako H, Doi T, Shimada H, Park H, Uemura K, Yoshida D, Tsutsumimoto K, Anan Y, Suzuki T. Relationship between going outdoors daily and activation of the prefrontal cortex during verbal fluency tasks (VFTs) among older adults: A near-infrared spectroscopy study. Arch Gerontol Geriatr, 56(1): 118-123, 2013.
  5. Uemura K, Doi T, Shimada H, Makizako H, Yoshida D, Tsutsumimoto K, Anan Y, Suzuki T. Effects of exercise intervention on vascular risk factors in older adults with mild cognitive impairment: a randomized controlled trial. Dement Geriatr Cogn Dis Extra, 2(1): 445-455, 2012.
  6. Doi T, Makizako H, Shimada H, Yoshida D, Tsutsumimoto K, Sawa R, Misu S, Suzuki T. Effects of multicomponent exercise on spatial-temporal gait parameters among the elderly with amnestic mild cognitive impairment (aMCI): Preliminary results from a randomized controlled trial (RCT). Arch Gerontol Geriatr, 56(1): 104-108, 2013.
  7. Suzuki T, Shimada H, Makizako H, Doi T, Yosida D, Tsutsumimoto K, Anan Y, Uemura K, Lee S, Park H. Effects of Multicomponent Exercise on cognitive Function in Older Adults with Amnestic Mild Cognitive Impairment: A Randomized Controlled Trial. BMC Neurol, 12: 128, 2012.
  8. Doi T, Hirata S, Ono R, Tsutsumimoto K, Misu S, Ando H. The harmonic ratio of trunk acceleration predicts falling among older people: Results of a 1-year prospective study. J Neuroeng Rehabil, 28; 10: 7, 2013.
  9. Makizako H, Doi T, Shimada H, Yoshida D, Tsutsumimoto K, Uemura K, Suzuki T. Does a multicomponent exercise program improve dual-task performance in amnestic mild cognitive impairment? A randomized controlled trial. Aging Clin Exp Res, 24(6): 640-646, 2012.
  10. Uemura K, Shimada H, Makizako H, Doi T, Yoshida D, Tsutsumimoto K, Anan Y, Suzuki T. Cognitive function affects trainability for physical performance in exercise intervention among older adults with mild cognitive impairment. Clin Interv Aging, 8: 97-102, 2013.
  11. Doi T, Ono R, Ono K, Yamaguchi R, Makiura D, Hirata S. The association between fear of falling and physical activity in older women. J Phys Ther Sci, 24(9): 859-862, 2012.

 

原著論文(和文)

  1. 大矢敏久 内山靖 島田裕之 牧迫飛雄馬 土井剛彦 吉田大輔 上村一貴 鈴木隆雄. 手段的日常生活活動の自立した地域在住高齢者における転倒恐怖感に関連する要因の検討. 日本老年医学会雑誌, 49(4) 457-462. 2012
  2. 橋立博幸, 島田裕之, 潮見泰藏, 笹本憲男. 高齢者における筋力増強運動を含む機能的トレーニングが生活機能に及ぼす影響. 理学療法学, 39:159-166, 2012.
  3. 吉田大輔, 中垣内真樹. “運動+食事制限による減量プログラム”の効果に関する報告. 臨床栄養. 120:219-223, 2012.
  4. 大沼剛, 牧迫飛雄馬, 阿部勉, 三浦久幸, 島田裕之. 訪問リハビリテーション利用者における在宅生活継続を阻害する要因. 日本老年医学会雑誌, 49(2): 214-221, 2012.

 

総説・解説(和文)

  1. 水本淳, 島田裕之, 井平光, 野村知広, 古名丈人, 鈴川芽久美. ステップエルゴメーターのアイソキネティック運動におけるピークパワーと筋活動特性との関連. 理学療法科学, 27(4):411-415, 2012.
  2. 牧迫飛雄馬. 島田裕之. 特集:高齢者の認知機能の評価と測定. 体育の科学, 62(7):485―490, 2012.

 

著書

  1. Shimada H. Glucose Uptake During Exercise in Skeletal Muscles Evaluated By Positron Emission Tomography, Chia-Hung Hsieh (Ed.), Positron Emission Tomography - Current Clinical and Research Aspects. InTech, Croatia, 2012, pp319-336.
  2. 牧迫飛雄馬. 第13章回復期リハビリテーションにおける臨床研究のすすめ. 森田秋子(編), PT・OT・STのための脳損傷の回復期リハビリテーション-運動・認知・行動からのアプローチ-. 三輪書店, 東京, 2012, pp201-211.

 

学会発表(国際学会)

  1. Shimada H, Suzuki T, Makizako H, Doi T, Yoshida D, Tsutsumimoto K, Anan Y, Uemura K, Park H. Effects of Multicomponent Exercise on Cognitive Function in the Older Adults with Amnestic Mild Cognitive Impairment: A Randomized Control Trial. Alzheimer's Association International Conference 2012, Vancouver, Canada, July 15, 2012.
  2. Makizako H, Doi T, Shimada H, Yoshida D, Tsutsumimoto K, Uemura K, Suzuki T. Does a multicomponent exercise program improve dual-task performance in amnestic mild cognitive impairment? A randomized controlled trial. Alzheimer’s Association International Conference 2012, Vancouver, Canada, July 17, 2012.
  3. Misu S, Doi T, Ono R, Sawa R, Tsutsumimoto K, Asai T. Concurrent validity of a combined accelerometer and gyroscope system for the measurement of temporal gait parameters in young and older adults. Joint World Congress of International Society for Posture and Gait Research and Gait & Mental Function, Trondheim, Norway, June 24–28, 2012.
  4. Sawa R, Doi T, Misu S, Tsutsumimoto K, Fujino H, Ono R. Decreased skin temperature of the foot increases gait variability in healthy young adults Joint World Congress of International Society for Posture and Gait Research and Gait & Mental Function, Trondheim, Norway, June 24–28, 2012.
  5. Doi T, Makizako H, Shimada H, Yoshida D, Tsutsumimoto K, Sawa R, Anan Y, Uemura K, Suzuki T. The effects of multicomponent exercise on gait performance among older adults with mild cognitive impairment: a randomized controlled trial. Joint World Congress of International Society for Posture and Gait Research and Gait & Mental Function, Trondheim, Norway, June 24–28, 2012.
  6. Tsutsumimoto K, Doi T, Shimada H, Makizako H, Yoshida D, Anan Y, Uemura K, Suzuki T. The impact of exhaustion on gait smoothness among Japanese older people. Joint World Congress of International Society for Posture and Gait Research and Gait & Mental Function, Trondheim, Norway, June 24–28, 2012.

 

学会発表(国内学会)

  1. 井平光, 古名丈人, 木村美佳, 水本淳, 安田圭佑, 牧野圭太郎, 牧迫飛雄馬. 地域在住高齢者における体幹の機能的役割について-構造方程式モデリングによる検討-. 第71回日本公衆衛生学会総会, 山口, 2012年10月24日-26日.
  2. 牧野圭太郎, 古名丈人, 木村美佳, 井平光, 水本淳, 安田圭佑, 牧迫飛雄馬. 地域在住高齢者における身体活動量と体幹機能との関連性. 第71回日本公衆衛生学会総会, 山口, 2012年10月24日-26日.
  3. 水本淳, 古名丈人, 井平光, 安田圭佑, 牧野圭太郎, 木村美佳, 牧迫飛雄馬. 札幌市に在住する高齢者の身体活動量と環境要因の関連性. 第71回日本公衆衛生学会総会, 山口, 2012年10月24日-26日.
  4. 安田圭佑, 古名丈人, 木村美佳, 井平光, 水本淳, 牧野圭太郎, 牧迫飛雄馬. 地域在住高齢者の連続歩行距離には歩行時の体幹動揺が関係するのか? 第71回日本公衆衛生学会総会, 山口, 2012年10月24日-26日.
  5. 橋立博幸, 島田裕之, 古名丈人, 潮見泰藏, 笹本憲男. 3ヶ月間の機能的トレーニングが85歳以上の要支援高齢者の身体機能に及ぼす効果. 第54回日本老年医学会学術集会, 東京, 2012年6月28日.
  6. 朴眩泰, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 吉田大輔, 堤本広大, 上村一貴, 阿南祐也, 鈴木隆雄.多面的運動介入が軽度認知症高齢者の脳活動に及ぼす影響.第54回日本老年医学会学術集会, 東京, 2012年6月29日.
  7. 島田裕之, 鈴川芽久美, 鈴木隆雄, 牧迫飛雄馬, 吉田大輔, 土井剛彦, 堤本広大, 阿南祐也, 上村一貴, 朴眩泰. 要支援・要介護認定と身体機能.第54回日本老年医学会学術集会, 東京, 2012年6月28日
  8. 牧迫飛雄馬, 島田裕之, 吉田大輔, 土井剛彦, 堤本広大, 阿南祐也, 上村一貴, 朴眩泰, 鈴木隆雄. 地域高齢者における転倒と運動機能との関連-認知機能の影響-. 第54回日本老年医学会学術集会, 東京, 2012年6月28日
  9. 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 吉田大輔, 提本広大, 上村一貴, 阿南祐也, 大矢敏久, 朴眩泰, 鈴木隆雄. 軽度認知機能障害を有する高齢者における認知機能向上の規定因子. 第47回日本理学療法学術大会, 神戸, 2012年5月25日
  10. 牧迫飛雄馬, 島田裕之, 土井剛彦, 吉田大輔, 堤本広大, 上村一貴, 阿南祐也, 大矢敏久, 鈴木隆雄. 複合的運動プログラムは健忘型軽度認知障害を有する高齢者の二重課題遂行能力の改善に効果があるか? ―ランダム化比較試験による検討― 第47回日本理学療法学術大会, 神戸, 2012年5月26日
  11. 堤本広大, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 吉田大輔, 上村一貴, 阿南祐也, 大矢敏久, 鈴木隆雄. 活力低下(exhaustion)を有する高齢者における歩行の質的変化. 第47回日本理学療法学術大会, 神戸, 2012年5月27日
  12. 牧迫飛雄馬, 島田裕之, 土井剛彦, 吉田大輔, 堤本広大, 上村一貴, 阿南祐也, 大矢敏久, 朴眩泰, 鈴木隆雄. 高齢者における外出頻度は文字流暢性課題中の脳血流動態に影響するか? 第47回日本理学療法学術大会,神戸,2012年5月27日
  13. 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 吉田大輔, 堤本広大, 上村一貴, 阿南祐也, 大矢敏久, 鈴木隆雄. 軽度認知障害を有する高齢者に対する運動による認知機能低下抑制. ―ランダム化比較試験による検討― 第47回日本理学療法学術大会, 神戸, 2012年5月27日
  14. 朴眩泰, 島田裕之, 土井剛彦, 牧迫飛雄馬, 吉田大輔, 堤本広大, 上村一貴, 阿南祐也, 大矢敏久, 鈴木隆雄. 軽度認知障害高齢者に対する多面的運動介入が脳活動に与える影響:近赤外分光法による脳活性の計測. 47回日本理学療法学術大会, 神戸, 2012年5月27日
  15. 吉田大輔, 島田裕之, 阿南祐也, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 堤本広大, 上村一貴, 鈴木隆雄. 肥満を伴ったサルコペニアは歩行機能と強く関連するか. 第47回日本理学療法学術大会, 神戸, 2012年5月27日
  16. 阿南祐也, 島田裕之, 朴眩泰, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 吉田大輔, 堤本広大, 上村一貴, 大矢敏久, 鈴木隆雄. 軽度認知障害を有する高齢者における身体活動と運動機能および認知機能の関係. 第47回日本理学療法学術大会, 神戸, 2012年5月27日
  17. 土井剛彦, 牧迫飛雄馬, 島田裕之, 吉田大輔, 堤本広大, 上村一貴, 澤龍一, 朴眩泰, 阿南祐也, 大矢敏久, 鈴木隆雄. 軽度認知障害高齢者に対する複合的運動プログラムは歩行能力を改善できるのか? ―ランダム化比較試験による検証― 第47回日本理学療法学術大会, 神戸, 2012年5月26日
  18. 島田裕之. 生活環境支援を考える上でのエビデンスと活動—ここまで解っている・ここまで取り組んでいる— 認知機能低下予防のエビデンス〜認知症予防を目指して〜. 第47回日本理学療法学術大会, 生活環境支援シンポジウム, 神戸, 2012年5月25日
  19. 波戸真之介, 鈴川芽久美, 林悠太, 石本麻友子, 島田裕之. 要支援者と要介護者間の心身機能の比較. 第47回日本理学療法学術大会, 神戸, 2012年5月25日
  20. 吉松竜貴, 吉田大輔, 島田裕之, 小松泰貴. 地域在住高齢者における皮下脂肪厚・筋厚と近赤外光吸光度との関連について. 第47回日本理学療法学術大会, 神戸, 2012年5月25日
  21. 林悠太, 鈴川芽久美, 波戸真之介, 石本麻友子, 島田裕之. 要介護高齢者の運動機能と運動FIMとの関連. 第47回日本理学療法学術大会, 神戸, 2012年5月27日
  22. 鈴川芽久美, 波戸真之介, 林悠太, 石本麻友子, 島田裕之. 要介護高齢者の認知機能低下の特徴 ―10,865名に対するFIMの大規模調査― 第47回日本理学療法学術大会, 神戸,2012年5月27日
  23. 石本麻友子, 鈴川芽久美, 波戸真之介, 林悠太, 島田裕之. 様々な環境条件下での移乗動作自立に影響を与える因子. 第47回日本理学療法学術大会, 神戸, 2012年5月27日
  24. 上村一貴, 島田裕之, 牧迫飛雄馬, 土井剛彦, 吉田大輔, 堤本広大, 朴眩泰, 阿南祐也, 大矢敏久, 内山靖. 軽度認知障害を有する高齢者に対する運動介入によるTimed Up & Go Testの向上には認知機能が影響する. 第47回日本理学療法学術大会, 神戸, 2012年5月27日
  25. 三栖翔吾, 土井剛彦, 小野玲, 堤本広大, 澤龍一, 浅井剛. 加速度・角速度ハイブリッドセンサを用いた新たな歩行解析方法による時間的指標計測の妥当性の検討. 第47回日本理学療法学術大会, 神戸, 2012年5月25日
  26. 松本大輔, 瓜谷大輔, 浅井剛, 土井剛彦, 三栖翔吾, 堤本広大, 浅野恭代, 吉崎京子, 西田由起子, 上田依子. 特定健診対象者において心血管リスクファクター数は転倒リスク指標と関連する. 第47回日本理学療法学術大会, 神戸, 2012年5月26日
  27. 澤龍一, 土井剛彦, 三栖翔吾, 堤本広大, 小野玲. 足底温度低下は歩行時の体幹の定常性にも影響するのか. 第47回日本理学療法学術大会, 神戸, 2012年5月26日
  28. 中村瑠美, 三栖翔吾, 土井剛彦, 澤龍一, 堤本広大, 榎園拓真, 中窪翔, 行山頌人, 小野玲. 冷却による母趾の感覚低下が立位制御に及ぼす影響. 第47回日本理学療法学術大会, 神戸, 2012年5月26日
  29. 榎園拓真, 土井剛彦, 堤本広大, 三栖翔吾, 澤龍一, 中窪翔, 中村瑠美, 行山頌人, 小野玲. 周辺視野制限下における階段昇段動作の変化. 第47回日本理学療法学術大会, 神戸, 2012年5月26日
  30. 谷川大地, 三栖翔吾, 澤龍一, 土井剛彦, 小野玲. 要介護高齢者における、うつと痛みに対する心理的要素との関連. 第47回日本理学療法学術大会, 神戸, 2012年5月27日
  31. 中窪翔, 土井剛彦, 三栖翔吾, 堤本広大, 澤龍一, 小野玲. 腕の振りを大きくすると高齢者の歩行は安定するのか? 第47回日本理学療法学術大会, 神戸, 2012年5月27日
  32. 加辺憲人, 磯部香奈子, 高野麻美, 井澤萌, 澤潟昌樹, 島村耕介, 井上郁, 森田秋子, 大村優慈, 牧迫飛雄馬. 回復期リハビリテーション病棟における歩行自立判定評価の導入効果 ―脳卒中患者を対象として― 第47回日本理学療法学術大会, 神戸, 2012年5月26日

 

講演・講義

  1. 島田裕之. 認知症予防のための運動. 日本女子体育大学附属基礎体力研究所 第23回公開研究フォーラム, 東京, 11月24日.
  2. 島田裕之. 認知症予防とリハビリテーション. 第34回九州理学療法士・作業療法士合同学会 特別講演, 長崎, 2012年11月17日.
  3. 島田裕之. 認知症予防のエビデンス. 目白大学大学院リハビリテーション学研究科 フォーラム2012, 東京, 11月10日.
  4. 島田裕之. 身体活動によるアルツハイマー病予防の可能性について. フォーラム2012衛生薬学・環境トキシコロジー, フォーラムⅠ:環境因子による神経変性とその防御, 名古屋, 2012年10月25日.
  5. 島田裕之. 「介護予防とは」・「おたっしゃ健診とは」. 南区介護予防「お元気で21」かいご予防「健診」サポーター研修, 横浜, 10月9日.
  6. 島田裕之. 認知症予防. 札幌医科大学保健医療学部介護予防特別セミナー, 札幌, 2012年8月4日.
  7. 島田裕之. 老年医学. 上尾中央医療専門学校理学療法学科・作業療法学科講義, 埼玉, 2012年5月11日.
  8. 牧迫飛雄馬. 高齢者の運動療法のエビデンス. 中部リハビリテーション専門学校同友会シリーズ講習会, 名古屋, 2012年8月29日.
  9. 土井剛彦. 地域理学療法学. 神戸大学, 神戸, 2012年.

 

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