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ホーム > 認知症先進医療開発センター > 部門 > アルツハイマー病研究部

アルツハイマー病研究部

研究目的

アルツハイマー病の発症機構を細胞レベル、分子レベルで解明し、その診断、予防、治療法の開発に資することを目標に、様々な培養神経細胞やマウス、ショウジョウバエ等の病態モデルを作製し、解析します。

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研究部ホーム

ようこそアルツハイマー病研究部ホームページへ!

当研究部は、以下にご紹介する3つの研究室から構成されています。

研究部の詳細については、各研究室のホームページをご覧ください

 

発症機序解析研究室:

アミロイドβ蛋白質の蓄積に始まり、数十年をかけ進行するアルツハイマー病の発症機構の全体像を、遺伝子、細胞レベルで解明し、新たな危険遺伝子群の発見と神経変性の抑止に焦点をあてた治療薬開発を目指します。

 

 

病因遺伝子研究室:

家族性アルツハイマー病の原因である遺伝子変異の神経生物学的意義の解明を目指し、細胞及び動物の病態モデルを対象に、病理形態学、細胞生物学、神経化学等の手法により研究を進めます。

 

 

病態モデル動物解析室:

アルツハイマー病において神経-神経シナプスの障害が形成される要因と機序の解明を行うことで、脳ネットワーク障害としての認知症を克服する新たな手法の開発を目指します。

 

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研究部メンバー

部長: 柳澤 勝彦

 

発症機序解析研究室

室長: 飯島 浩一

研究員: 関谷 倫子

研究技術員: 榊原 泰史

流動研究員: 権 秀明

研究生 名古屋市立大学大学院薬学研究科 (D3): 藤崎 尚規

研究補助員: 近松 幸枝

 

 

病因遺伝子研究室

室長: 木村 展之

流動研究員: 鯉沼 真吾

研究生 名古屋大学医学部 (M1):柴本 翔平

研究補助員: 土屋 由加子

 

病態モデル動物解析室

室長: 木村 哲也

研究補助員: 岡田 健

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お知らせ

準備中

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連絡先とアクセス

発症機序解析研究室

飯島浩一

Tel: 0562-46-2311 (内線7505/6408)

E-mail: iijimakm (at) ncgg.go.jp

 

病因遺伝子研究室

木村展之

Tel: 0562-46-2311 (内線6404/6406)

E-mail: kimura (at) ncgg.go.jp

 

病態モデル動物解析室

木村哲也

Tel: 0562-46-2311 (内線6304)

E-mail: kimura_t (at) ncgg.go.jp

 

住所

〒474-8511 愛知県大府市森岡町7-430
国立研究開発法人 国立長寿医療研究センター

 

JR東海道本線 大府駅から

知多バス (大府駅西口にて森岡台行きまたはげんきの郷行き)
「長寿医療研究センター」下車
タクシー 長寿医療研究センターまで約8分

 

JR武豊線 緒川駅から

東浦町運行バス B 長寿線(緒川駅東口にて長寿医療研究センター行き) 終点下車
タクシー 長寿医療研究センターまで約10分

 

大府市内から

大府市循環バス 「長寿医療研究センター」下車

 

東浦町内から

東浦町運行バス 「長寿医療研究センター」下車

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タブ5のタイトル

タブ5の内容

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タブ6のタイトル

タブ6の内容

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